JPS6018674A - 止水機能を備えた通路切換弁 - Google Patents
止水機能を備えた通路切換弁Info
- Publication number
- JPS6018674A JPS6018674A JP12648883A JP12648883A JPS6018674A JP S6018674 A JPS6018674 A JP S6018674A JP 12648883 A JP12648883 A JP 12648883A JP 12648883 A JP12648883 A JP 12648883A JP S6018674 A JPS6018674 A JP S6018674A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- disk
- passage
- movable
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K3/00—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing
- F16K3/02—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor
- F16K3/04—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with pivoted closure members
- F16K3/06—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with pivoted closure members in the form of closure plates arranged between supply and discharge passages
- F16K3/08—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with pivoted closure members in the form of closure plates arranged between supply and discharge passages with circular plates rotatable around their centres
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
どの発明は、互いに密接する2枚のディスクによって、
吐水口の切換、止水及び流量調整のすべてが行えるよう
にした主としてシャワー等の通路切換弁に関する。
吐水口の切換、止水及び流量調整のすべてが行えるよう
にした主としてシャワー等の通路切換弁に関する。
この種の切換弁として、従来から広く利用されている、
例えばポール弁又は動軸上に二つのバッキング弁を備え
た切換弁は、いづれも構造の複雑性に伴う止水性能の不
完全さが見られた他、特に後者にあっては開弁時に大き
な回転力を必要とした上、バッキングの摩耗が著しいも
のであった。
例えばポール弁又は動軸上に二つのバッキング弁を備え
た切換弁は、いづれも構造の複雑性に伴う止水性能の不
完全さが見られた他、特に後者にあっては開弁時に大き
な回転力を必要とした上、バッキングの摩耗が著しいも
のであった。
又一方、湯水混合栓などには互いに連通可能な通水孔を
備えた2枚のセラミックスディスクの一方を一定量回転
可能とすることにより、通水路を自由に選択し得るよう
にした切換弁機構が利用されているが、そのディスクは
相互の接触面圧を規制する必要上、ディスク締め付けの
ネジトルク等を測定しながら組立作業をしなければなら
ないという手間を要しただけでなく、使用時に水圧の影
響を受けて、両ディスクの接触面圧が変動し、弁の操作
トルクを一定に保持できなかった。
備えた2枚のセラミックスディスクの一方を一定量回転
可能とすることにより、通水路を自由に選択し得るよう
にした切換弁機構が利用されているが、そのディスクは
相互の接触面圧を規制する必要上、ディスク締め付けの
ネジトルク等を測定しながら組立作業をしなければなら
ないという手間を要しただけでなく、使用時に水圧の影
響を受けて、両ディスクの接触面圧が変動し、弁の操作
トルクを一定に保持できなかった。
しかも、この場合の可動ディスクは、その中心部に係入
する作動環によって回動せしめられるものであるから、
両ディスク間の接触面圧が高くなれば、上記係入部に集
中するこじれによって核部の破損を生じ、又両ディスク
間の摩耗が著しく短期間で止水機能等が低下するという
不都合がみられたものであった。
する作動環によって回動せしめられるものであるから、
両ディスク間の接触面圧が高くなれば、上記係入部に集
中するこじれによって核部の破損を生じ、又両ディスク
間の摩耗が著しく短期間で止水機能等が低下するという
不都合がみられたものであった。
そこで本発明は、これらの不都合を解決することを目的
として、給水管等に連結される弁本体のディスク受は上
に、偏心位置に通水孔を貫設してなる固定ディスクを装
着し、該固定ディスクに、その通水孔と連通自在な通水
孔を備えた可動ディスクを密接させ、該可動ディスクに
は、軸方向に、望ましくは入口と出口側の水圧作用面積
が略同−の通路を貫通してなるディスクカバーを係着し
て、その他側に弾装されるスプリングによって、上記可
動ディスクを押圧可能とする一方、弁本体に埋着され、
ディスクカバーと互いに係合するレバーを介して上記可
動ディスクを一定量回転可能に構成することにより、デ
ィスクに対する水圧の影響を排除して、その接触面圧を
常に一定に保持すると同時に、可動4′イスクを通水路
の軸周で回転し得るようにした切換弁を提供しようとす
るものである。
として、給水管等に連結される弁本体のディスク受は上
に、偏心位置に通水孔を貫設してなる固定ディスクを装
着し、該固定ディスクに、その通水孔と連通自在な通水
孔を備えた可動ディスクを密接させ、該可動ディスクに
は、軸方向に、望ましくは入口と出口側の水圧作用面積
が略同−の通路を貫通してなるディスクカバーを係着し
て、その他側に弾装されるスプリングによって、上記可
動ディスクを押圧可能とする一方、弁本体に埋着され、
ディスクカバーと互いに係合するレバーを介して上記可
動ディスクを一定量回転可能に構成することにより、デ
ィスクに対する水圧の影響を排除して、その接触面圧を
常に一定に保持すると同時に、可動4′イスクを通水路
の軸周で回転し得るようにした切換弁を提供しようとす
るものである。
以下、本発明の切換弁の一実施例を図面に基づいて詳述
すると、1は給水管2に螺着された切換弁本体、3はそ
の内部に設けられたディスク受け、4は偏心位置に通水
孔4a、41)を貫設し、上記ディスク受け3°に水密
に嵌着される固定ディスク、又5は上記通水孔4a、4
bに連通可能な通水孔5a、5bを貫設し、固定ディス
ク4の上面に密接して回転可能な可動ディスへ更に6は
上記可動ディスク5に係合部7を介して固定されるディ
スクカバーであって、給水管2及び可動ディスクの通水
孔5a、5bとそれぞれ連通する通路6a、6bを貫設
するとともに、該各通路の入口外径面積6Cと出口面積
6d (複数ケ所貫設している場合は、その総和)を同
一とすることにより、閉弁時における上記通路内の有効
受圧面をバランスさせたものである。
すると、1は給水管2に螺着された切換弁本体、3はそ
の内部に設けられたディスク受け、4は偏心位置に通水
孔4a、41)を貫設し、上記ディスク受け3°に水密
に嵌着される固定ディスク、又5は上記通水孔4a、4
bに連通可能な通水孔5a、5bを貫設し、固定ディス
ク4の上面に密接して回転可能な可動ディスへ更に6は
上記可動ディスク5に係合部7を介して固定されるディ
スクカバーであって、給水管2及び可動ディスクの通水
孔5a、5bとそれぞれ連通する通路6a、6bを貫設
するとともに、該各通路の入口外径面積6Cと出口面積
6d (複数ケ所貫設している場合は、その総和)を同
一とすることにより、閉弁時における上記通路内の有効
受圧面をバランスさせたものである。
しかし、本発明は上記入口及び出口面積6c、6dを同
一とすることを必ずしも要件とするものではない。
一とすることを必ずしも要件とするものではない。
又8はディスクカバー6の入口側外周に弾装され、該デ
ィスクカバーを介して可動ディスク5を押圧するスプリ
ング、9は上記弁本体1に一定量回転自在に外嵌される
レバーであって、弁本体工に適役された長孔10を貫通
するビン11によって、ディスクカバー6に一体に係着
せしめたものである。
ィスクカバーを介して可動ディスク5を押圧するスプリ
ング、9は上記弁本体1に一定量回転自在に外嵌される
レバーであって、弁本体工に適役された長孔10を貫通
するビン11によって、ディスクカバー6に一体に係着
せしめたものである。
尚、図中12は一方がシャワーへ連通する2つの出水孔
13a、13bを分離する仕切壁、14は各所に取り付
けられるバッキングを示す。
13a、13bを分離する仕切壁、14は各所に取り付
けられるバッキングを示す。
又上記固定及び可動ディスク4.5に貫設された通水孔
4a 、4b及び5a、5bの大きさ、形状または位置
等は特に限定するものではないが、例えば第2図、第3
図の(B)にそれぞれ示した位置に上記通水孔を設定す
れば、各対のディスク4.5は全く同一形状のものをそ
の平滑面を互いに接合させることで、そのまま利用でき
る他、上記両ディスク4.5を密着性及び耐摩耗性に優
れたセラミックスで構成する場合などに好都合である。
4a 、4b及び5a、5bの大きさ、形状または位置
等は特に限定するものではないが、例えば第2図、第3
図の(B)にそれぞれ示した位置に上記通水孔を設定す
れば、各対のディスク4.5は全く同一形状のものをそ
の平滑面を互いに接合させることで、そのまま利用でき
る他、上記両ディスク4.5を密着性及び耐摩耗性に優
れたセラミックスで構成する場合などに好都合である。
叙上の構成に係る本発明の切換弁は、レバー9の操作に
よってディスクカバー6とともに、可動ディスク5を固
定ディスク4上で一定量摺動回転させて、該可動ディス
クの通水孔5a又は5bと固定ディスクの通水孔4a又
は4bとを連通或いは遮断せしめることにより、シャワ
ー又は通常の蛇口等、2つの出水口13a、13bを自
由に選択すると同時に、止水及び流量調整をも併せて行
い得るものである。
よってディスクカバー6とともに、可動ディスク5を固
定ディスク4上で一定量摺動回転させて、該可動ディス
クの通水孔5a又は5bと固定ディスクの通水孔4a又
は4bとを連通或いは遮断せしめることにより、シャワ
ー又は通常の蛇口等、2つの出水口13a、13bを自
由に選択すると同時に、止水及び流量調整をも併せて行
い得るものである。
而して、上記ディスクカバー6はバッキング14を介し
て比較的狭い入口通路の外周縁を密閉すると同時に、出
口通路6bを可動ディスクの通水口5aと連通せしめた
ものであるから、閉弁時における可動ディスク5への水
圧荷重が著しく軽減できる上、特に上記各通路の入口外
径面積6c及び出口面積6dを均等に保つことによって
、ディスクカバー6に作用する水圧を互いにバランスさ
せ、両ディスク4.5間の接触面圧が唯一スプリング8
の作用力によって維持出来るようにして、操作トルクの
一定化とディスクの摩耗の大幅な緩和を計ったものであ
る。
て比較的狭い入口通路の外周縁を密閉すると同時に、出
口通路6bを可動ディスクの通水口5aと連通せしめた
ものであるから、閉弁時における可動ディスク5への水
圧荷重が著しく軽減できる上、特に上記各通路の入口外
径面積6c及び出口面積6dを均等に保つことによって
、ディスクカバー6に作用する水圧を互いにバランスさ
せ、両ディスク4.5間の接触面圧が唯一スプリング8
の作用力によって維持出来るようにして、操作トルクの
一定化とディスクの摩耗の大幅な緩和を計ったものであ
る。
又、本発明の切換弁は、上記弁本体1に内嵌さ 4・れ
るディスクカバー6の入口外周部分で流体の漏洩を完全
に遮断したので、レバー9を通路軸上の弁本体1に直接
埋着することができ、これと連結されるディスクカバー
を介して可動ディスクを回転可能としたものであるから
、可動ディスクをその中心部で回転させる在来品に比べ
て、こしれや該ディスクの破損が皆無となる他、これが
上述した両ディスク間の一定面圧の保持作用と相俟って
、可動ディスク5の回転操作性を著しく良好にし、通路
の切換がスムースに行えるという格別の効果を奏するの
である。
るディスクカバー6の入口外周部分で流体の漏洩を完全
に遮断したので、レバー9を通路軸上の弁本体1に直接
埋着することができ、これと連結されるディスクカバー
を介して可動ディスクを回転可能としたものであるから
、可動ディスクをその中心部で回転させる在来品に比べ
て、こしれや該ディスクの破損が皆無となる他、これが
上述した両ディスク間の一定面圧の保持作用と相俟って
、可動ディスク5の回転操作性を著しく良好にし、通路
の切換がスムースに行えるという格別の効果を奏するの
である。
以上述べたように、本発明の切換弁によれば、同一形状
の固定及び可動ディスク4.5が使用でき、更に両ディ
スク4.5の水密性を保持するための接触面圧が水圧に
関わりなく、スプリング8によって簡単に設定出来るか
ら、その製作並びに組立が大幅に簡略乃至は容易となる
等、従来のこの種の切換弁には期待できなかった優れた
利益がTらされるのである。
の固定及び可動ディスク4.5が使用でき、更に両ディ
スク4.5の水密性を保持するための接触面圧が水圧に
関わりなく、スプリング8によって簡単に設定出来るか
ら、その製作並びに組立が大幅に簡略乃至は容易となる
等、従来のこの種の切換弁には期待できなかった優れた
利益がTらされるのである。
第1図は、本発明の切換弁の要部を切欠して示す側面図
、第2図(A)は、ディスクカバーとディスクの関係を
示す中心部縦断面図、その(B)は、ディスクの平面図
であり、又第3図は、他の実施例におけるディスクカバ
ー及びディスクを示すものである。 尚、図中1・・・切換弁本体、2・・・給水管、3・・
・ディスク受け、4・・・固定ディスク、5・・・可動
ディスク、6・・・ディスクカバー、7・・・係合部、
8・・・スプリング、9・・・レバー。 以 上 特許出願人 株式会社田渕製作所 代理人 弁理士 小 原 和 夫
、第2図(A)は、ディスクカバーとディスクの関係を
示す中心部縦断面図、その(B)は、ディスクの平面図
であり、又第3図は、他の実施例におけるディスクカバ
ー及びディスクを示すものである。 尚、図中1・・・切換弁本体、2・・・給水管、3・・
・ディスク受け、4・・・固定ディスク、5・・・可動
ディスク、6・・・ディスクカバー、7・・・係合部、
8・・・スプリング、9・・・レバー。 以 上 特許出願人 株式会社田渕製作所 代理人 弁理士 小 原 和 夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、弁本体の一例に設けられたディスク受けに、偏心位
置に通水孔を貫設してなる固定ディスクを装着し、該固
定ディスクに、その通水孔と連通自在な通水孔を備えた
可動ディスクを密接させ、該可動ディスクには、軸方向
に通路を貫通してなるディスクカバーを係着する一方、
その他側に弾装されるスプリングによって、上記可動デ
ィスクを押圧可能とするとともに、弁本体に装着され、
上記ディスクカバーと互いに係合するレバーを介して上
記可動ディスクを一定量回転可能としたことを特徴とす
る止水機能を備えた通路切換弁。 2、通路が2つの出口を備えた特許請求の範囲第1項記
載の止水機能を備えた通路切換弁。 3、通路の入口外径面積と出口面積とがほぼ同一である
特許請求の範囲第1、第2項記載の止水機能を備えた通
路切換弁。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP12648883A JPS6018674A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 止水機能を備えた通路切換弁 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP12648883A JPS6018674A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 止水機能を備えた通路切換弁 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6018674A true JPS6018674A (ja) | 1985-01-30 |
JPH0258508B2 JPH0258508B2 (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=14936442
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP12648883A Granted JPS6018674A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 止水機能を備えた通路切換弁 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6018674A (ja) |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS61164863U (ja) * | 1985-04-02 | 1986-10-13 | ||
JPS61175672U (ja) * | 1985-04-19 | 1986-11-01 | ||
JPS6283567A (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合栓 |
JPS6283566A (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合栓 |
Families Citing this family (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH0544707U (ja) * | 1991-11-18 | 1993-06-15 | 関東自動車工業株式会社 | ハードトツプ車用ルーフウエザストリツプ |
KR102071466B1 (ko) * | 2019-05-24 | 2020-01-30 | 남현우 | 소화용 모듈 및 이 소화용 모듈이 탑재된 소방 드론 |
-
1983
- 1983-07-11 JP JP12648883A patent/JPS6018674A/ja active Granted
Cited By (6)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS61164863U (ja) * | 1985-04-02 | 1986-10-13 | ||
JPS61175672U (ja) * | 1985-04-19 | 1986-11-01 | ||
JPS6283567A (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合栓 |
JPS6283566A (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合栓 |
JPH0536675B2 (ja) * | 1985-10-08 | 1993-05-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | |
JPH0536676B2 (ja) * | 1985-10-08 | 1993-05-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0258508B2 (ja) | 1990-12-07 |
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