JPS5993769A - 印刷インキ - Google Patents
印刷インキInfo
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- JPS5993769A JPS5993769A JP18913483A JP18913483A JPS5993769A JP S5993769 A JPS5993769 A JP S5993769A JP 18913483 A JP18913483 A JP 18913483A JP 18913483 A JP18913483 A JP 18913483A JP S5993769 A JPS5993769 A JP S5993769A
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- Japan
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- diluent
- ink
- radiation
- resin
- curable
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09D—COATING COMPOSITIONS, e.g. PAINTS, VARNISHES OR LACQUERS; FILLING PASTES; CHEMICAL PAINT OR INK REMOVERS; INKS; CORRECTING FLUIDS; WOODSTAINS; PASTES OR SOLIDS FOR COLOURING OR PRINTING; USE OF MATERIALS THEREFOR
- C09D11/00—Inks
- C09D11/02—Printing inks
- C09D11/10—Printing inks based on artificial resins
- C09D11/101—Inks specially adapted for printing processes involving curing by wave energy or particle radiation, e.g. with UV-curing following the printing
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M1/00—Inking and printing with a printer's forme
- B41M1/26—Printing on other surfaces than ordinary paper
- B41M1/34—Printing on other surfaces than ordinary paper on glass or ceramic surfaces
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M3/00—Printing processes to produce particular kinds of printed work, e.g. patterns
- B41M3/12—Transfer pictures or the like, e.g. decalcomanias
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M7/00—After-treatment of prints, e.g. heating, irradiating, setting of the ink, protection of the printed stock
- B41M7/0081—After-treatment of prints, e.g. heating, irradiating, setting of the ink, protection of the printed stock using electromagnetic radiation or waves, e.g. ultraviolet radiation, electron beams
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- Ceramic Engineering (AREA)
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- Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)
- Decoration By Transfer Pictures (AREA)
- Surface Treatment Of Glass (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は放射線硬化焼成性の印刷インキに関する。
陶器業界1こおいて磁器製品、力゛ラス製品および金属
性見料等の装飾用に種々の印刷インキが用いられる。装
飾はIU接的く製品の表面にスクリーン印刷、オフセッ
ト印刷あるいは他の直接的な塗布技術によりインキでパ
ターンをイ;1す)あるり・は間接的(パターンを製品
に移すように転写基板に該パターンを伺す)のいずれか
の方法で行われる。
性見料等の装飾用に種々の印刷インキが用いられる。装
飾はIU接的く製品の表面にスクリーン印刷、オフセッ
ト印刷あるいは他の直接的な塗布技術によりインキでパ
ターンをイ;1す)あるり・は間接的(パターンを製品
に移すように転写基板に該パターンを伺す)のいずれか
の方法で行われる。
代表的には、磁器の装飾用インキには空気乾燥性あるい
は熱可塑性のビヒクルが用いられる一方、プラス製品の
装飾には熱可塑性のビヒクルのみが用いられる。その後
、装飾された製品あるいは基材は焼かれて、そのインキ
の有機成分が燃焼するとともにガラス成分が溶融する。
は熱可塑性のビヒクルが用いられる一方、プラス製品の
装飾には熱可塑性のビヒクルのみが用いられる。その後
、装飾された製品あるいは基材は焼かれて、そのインキ
の有機成分が燃焼するとともにガラス成分が溶融する。
空気乾燥性インキ(自動酸化、蒸発等により乾燥するイ
ンキを意味する)を用いるとともに続いて基材にインキ
な塗布する直接的あるいは間接的な両方法において、該
基板のさらに先の処理を行う前に乾燥あるいは硬化が必
要とされる。更に池の処理、たとえば、段積み、オーバ
プリント、釉掛はもしくは焼成、あるいは、トランスフ
ァー型式のものにおける製品を貯蔵するための段積み、
製品への41着、オーバプリント等が要求される。
ンキを意味する)を用いるとともに続いて基材にインキ
な塗布する直接的あるいは間接的な両方法において、該
基板のさらに先の処理を行う前に乾燥あるいは硬化が必
要とされる。更に池の処理、たとえば、段積み、オーバ
プリント、釉掛はもしくは焼成、あるいは、トランスフ
ァー型式のものにおける製品を貯蔵するための段積み、
製品への41着、オーバプリント等が要求される。
熱可塑性インキを用いれば乾燥工程が省略され、この利
点は加熱式印刷はを使用する必要性に匹敵するものであ
る。さらに、熱可塑性インキは後続の焼成段においてす
りかI)燃焼しつくされない傾向にあるという問題かあ
る。
点は加熱式印刷はを使用する必要性に匹敵するものであ
る。さらに、熱可塑性インキは後続の焼成段においてす
りかI)燃焼しつくされない傾向にあるという問題かあ
る。
したかっ′0最近用いられる磁器、力゛ラス質、金属性
の基Hに模様を付する方法は時間および/又はエネルギ
ーの面で厳しいものであり、よって操作が高価であった
。さらに、工場空間が通常のあるいは加速せしめられた
乾燥繰作のいずれかにより占拠される。さら1こは、使
用されるフィルムはlj!洟■−る以前には耐久性がな
く、かつ、通常の取扱操作11.7に生し易い摩擦、ひ
ろかき、およびそれ等と同類のことにより発生せしめら
れる損傷を非常に受は易い。
の基Hに模様を付する方法は時間および/又はエネルギ
ーの面で厳しいものであり、よって操作が高価であった
。さらに、工場空間が通常のあるいは加速せしめられた
乾燥繰作のいずれかにより占拠される。さら1こは、使
用されるフィルムはlj!洟■−る以前には耐久性がな
く、かつ、通常の取扱操作11.7に生し易い摩擦、ひ
ろかき、およびそれ等と同類のことにより発生せしめら
れる損傷を非常に受は易い。
hりで、放射線に曝すことによ1)硬化するインキフィ
ルl、を用いることか提案された。そのようなインキは
乾燥し易くかつ耐久性があ1)、よって、その後の操作
、即ち、放射線源、好ましくは経済的に紫外線に短時間
暴露するのに適していると考えられていた。これまでに
提案されたシステムは主として放射線硬化性樹脂を基礎
とするもので、これ等は放射線に暴露した際に硬質の三
次元架(15構造フイルムを形成する。その様なフィル
ムは、;尭成時に揮発しイυずにふくれを生しることな
く逃げ去るとともに製品」二で炭化しかつ体積収縮する
ようになっている。これは、フィルムが自動車あるいは
池の車両用の風防力゛ラスの製作11、鴇こ用いられる
ような高速焼成スケジュールに伺された際の特殊なケー
スである。そのような同時にガラスの強化が図られるス
ケジュールは、所望で゛あれば、どのようなインキフィ
ルムをも燃焼する、代表的には]OO’C/分を可成り
越えた高速加熱速度を用いたと同様の曲線とされる。焼
成問題は、また、インキのフィルム肉厚の高いものが用
いられる場合に強張されるものである。
ルl、を用いることか提案された。そのようなインキは
乾燥し易くかつ耐久性があ1)、よって、その後の操作
、即ち、放射線源、好ましくは経済的に紫外線に短時間
暴露するのに適していると考えられていた。これまでに
提案されたシステムは主として放射線硬化性樹脂を基礎
とするもので、これ等は放射線に暴露した際に硬質の三
次元架(15構造フイルムを形成する。その様なフィル
ムは、;尭成時に揮発しイυずにふくれを生しることな
く逃げ去るとともに製品」二で炭化しかつ体積収縮する
ようになっている。これは、フィルムが自動車あるいは
池の車両用の風防力゛ラスの製作11、鴇こ用いられる
ような高速焼成スケジュールに伺された際の特殊なケー
スである。そのような同時にガラスの強化が図られるス
ケジュールは、所望で゛あれば、どのようなインキフィ
ルムをも燃焼する、代表的には]OO’C/分を可成り
越えた高速加熱速度を用いたと同様の曲線とされる。焼
成問題は、また、インキのフィルム肉厚の高いものが用
いられる場合に強張されるものである。
さらに、公知の放射線硬化性系の不都合点は、健康およ
び安全性の面で推奨でトない物質を用いることである。
び安全性の面で推奨でトない物質を用いることである。
そのような従来技術の種々の欠点を除去すべく、ヨーロ
ンパ特許出願第527 G 3号および第52764
t (アゲロブ アンラーゲンバン ゲゼルシャフトミ
ッ1ベシュレンクテルハフッング(Agrob j\
n1a17eubau (i+nbH)に、ガラス、
セラミックあるいは金属人1月に窯業用顔料を直接印刷
しおよび製品に転写する方法か開示されている。ここで
、印刷剤はカラーペーストとされ、これ等の印刷剤は多
官flii411iアクリレ−) tA4脂のプレポリ
マー(好ましくはアクリレートポリエステル)、それの
−1−へ三官能価のアクリレート、所定の重合開始剤と
から成る。
ンパ特許出願第527 G 3号および第52764
t (アゲロブ アンラーゲンバン ゲゼルシャフトミ
ッ1ベシュレンクテルハフッング(Agrob j\
n1a17eubau (i+nbH)に、ガラス、
セラミックあるいは金属人1月に窯業用顔料を直接印刷
しおよび製品に転写する方法か開示されている。ここで
、印刷剤はカラーペーストとされ、これ等の印刷剤は多
官flii411iアクリレ−) tA4脂のプレポリ
マー(好ましくはアクリレートポリエステル)、それの
−1−へ三官能価のアクリレート、所定の重合開始剤と
から成る。
この発明の発明者等は、許容し得る硬化および成が行え
る放射線硬化性インキは完全重合熱可塑性樹脂と放射線
硬化性稀釈剤とを含むビヒクルを基陛とするものであっ
て、アクリレートポリエステル等の多官能価アクリレー
ト樹脂のプレポリマーを省略し1υ・、がっ、硬化イン
キの燃焼成分がそれによって特に高速燃焼スケジュール
に関して改良されることを見い出した。
る放射線硬化性インキは完全重合熱可塑性樹脂と放射線
硬化性稀釈剤とを含むビヒクルを基陛とするものであっ
て、アクリレートポリエステル等の多官能価アクリレー
ト樹脂のプレポリマーを省略し1υ・、がっ、硬化イン
キの燃焼成分がそれによって特に高速燃焼スケジュール
に関して改良されることを見い出した。
この発明によれば、着色剤およびその媒質を含んだ放射
線硬化性を有しかつ焼成可能な印刷インキ力弓(L供さ
れ、該ll!L質は基本的に実質的な完全重合熱可塑性
樹脂、放射線硬化性稀釈剤お上び光重合開始剤を含む。
線硬化性を有しかつ焼成可能な印刷インキ力弓(L供さ
れ、該ll!L質は基本的に実質的な完全重合熱可塑性
樹脂、放射線硬化性稀釈剤お上び光重合開始剤を含む。
着色剤は粒状あるいはフレーク状のエナメル着色剤とさ
れる。磁器工業において、術ij;’i ” エナメル
着色剤゛とは、1つ又はそれ以上のピグメン)・(顔料
)とガラス質フリットとの乾燥粉状混合物を意1床し、
そのようなエナメルはこの発明に係る印刷インキと等価
の効果を持たせるのに用いられる一方、上記フリット(
ガラス原料)が最高焼成温度で溶融するようにされる。
れる。磁器工業において、術ij;’i ” エナメル
着色剤゛とは、1つ又はそれ以上のピグメン)・(顔料
)とガラス質フリットとの乾燥粉状混合物を意1床し、
そのようなエナメルはこの発明に係る印刷インキと等価
の効果を持たせるのに用いられる一方、上記フリット(
ガラス原料)が最高焼成温度で溶融するようにされる。
該フリットの焼結開始温度は、有機成分が溶融フリット
を介して燃焼することは好ましくない故に、樹脂および
+6+釈剤の選定に影響を及ぼす。また、フリットおよ
びピグメントの性質と量とは、相異なる7リツトおよび
ピグメントは異なった放射線硬化性もよび/又は拡散性
を有するので、光重合開始剤の選定およびその量に影響
を及ぼす。金属、たとえば、銀あるいは金等の貴金属が
装飾目的又は晶相に導電性フィルムを伺着せしめる目的
で使用される。
を介して燃焼することは好ましくない故に、樹脂および
+6+釈剤の選定に影響を及ぼす。また、フリットおよ
びピグメントの性質と量とは、相異なる7リツトおよび
ピグメントは異なった放射線硬化性もよび/又は拡散性
を有するので、光重合開始剤の選定およびその量に影響
を及ぼす。金属、たとえば、銀あるいは金等の貴金属が
装飾目的又は晶相に導電性フィルムを伺着せしめる目的
で使用される。
熱可塑性樹脂は、放射線に曝した際にさらに重合あるい
は比学反応が生起しないように、実質的に完や…合しな
ければならず、かつ、当該印刷インキに良好な適用性を
f=1与するようにしなければならない。この樹脂は、
通常の室温(約25°C)で41に体のものが使用しく
−+7るけれども、好ましくは該′亭温で゛固14−の
ものを用いるようにする。そして、該(+11脂は加熱
11.1に11イ屯介するとともに元のモア7−あるい
は少なくともその低分子量オリゴマーに回復するように
する。元のモアマー(もしくはその、t l)ゴマ−)
は揮発性のものとし、空気中で・′1!’、) !l
’Cに加熱した際、完全重合熱可塑性樹脂の少なくとも
約80%か揮発するものとされる。このYうな条1′1
に適合する樹脂は十分に揮発性があり、〉1′1詠枝術
において実用される最高の焼成スケジュールにス4し−
C適合性かあることか見い出された。
は比学反応が生起しないように、実質的に完や…合しな
ければならず、かつ、当該印刷インキに良好な適用性を
f=1与するようにしなければならない。この樹脂は、
通常の室温(約25°C)で41に体のものが使用しく
−+7るけれども、好ましくは該′亭温で゛固14−の
ものを用いるようにする。そして、該(+11脂は加熱
11.1に11イ屯介するとともに元のモア7−あるい
は少なくともその低分子量オリゴマーに回復するように
する。元のモアマー(もしくはその、t l)ゴマ−)
は揮発性のものとし、空気中で・′1!’、) !l
’Cに加熱した際、完全重合熱可塑性樹脂の少なくとも
約80%か揮発するものとされる。このYうな条1′1
に適合する樹脂は十分に揮発性があり、〉1′1詠枝術
において実用される最高の焼成スケジュールにス4し−
C適合性かあることか見い出された。
1□い換えれば、天川に関する有用な案内指標となるも
のである。また、上記樹脂は燃焼時にフィルl、の破壊
を防電すべく低体積凝縮性を呈することか要求される。
のである。また、上記樹脂は燃焼時にフィルl、の破壊
を防電すべく低体積凝縮性を呈することか要求される。
さらにまた、特にエナメルが淡色のものである場合には
、焼成サイクルの終了時に残留物か少量であるかあるい
は全く残存しないようにされるのか好ましい。この好ま
しい要望は遊離基(ラジカル)ポリマーに月する1゜1
(I、を示し、したがってそのようなポリマーは、たと
えばチーグラー触媒等の添加剤を含んでいない。
、焼成サイクルの終了時に残留物か少量であるかあるい
は全く残存しないようにされるのか好ましい。この好ま
しい要望は遊離基(ラジカル)ポリマーに月する1゜1
(I、を示し、したがってそのようなポリマーは、たと
えばチーグラー触媒等の添加剤を含んでいない。
有用であると見い出された+41脂の例として、アクリ
ル樹脂、炭化水素(Al脂、ケトン樹脂、セルロース杉
j脂およびロジン誘導体がある。室温で回能であるアク
リル樹脂(好ましい樹脂とされる)の例として、ポリメ
チルメタクリレートおよびポリメチルメタクリレートが
ある一方、例えばポリメチルへキシルメタクリレートは
室温で゛液体である。
ル樹脂、炭化水素(Al脂、ケトン樹脂、セルロース杉
j脂およびロジン誘導体がある。室温で回能であるアク
リル樹脂(好ましい樹脂とされる)の例として、ポリメ
チルメタクリレートおよびポリメチルメタクリレートが
ある一方、例えばポリメチルへキシルメタクリレートは
室温で゛液体である。
これ等はホモポリマーである。これ等のモアマーのコポ
リマーあるいはメタクリル酸およびエチルアクリレート
のような池のモノマーを件ったものが使用材料として好
ましい。炭化水素樹脂の例としては、ポリスチレン、α
−メチルスチレンのポリマーおよびビニルトルエンであ
る。セラミック着色剤の性質を顧慮しないで良好な適用
性をf・jす。
リマーあるいはメタクリル酸およびエチルアクリレート
のような池のモノマーを件ったものが使用材料として好
ましい。炭化水素樹脂の例としては、ポリスチレン、α
−メチルスチレンのポリマーおよびビニルトルエンであ
る。セラミック着色剤の性質を顧慮しないで良好な適用
性をf・jす。
するように見える良好な一般的な[1的とする樹脂はメ
チルメタクリレートおよびブチルメタクリレ−1のコポ
リマーであることか見い出された。
チルメタクリレートおよびブチルメタクリレ−1のコポ
リマーであることか見い出された。
放!IJ’ :t!+f梗化性稀釈剤は硬化前に熱可塑
性樹脂にλ・14″る洛jillとして作用し、それ以
外には化学的に反応しないようにしなければならない。
性樹脂にλ・14″る洛jillとして作用し、それ以
外には化学的に反応しないようにしなければならない。
それ自体は樹脂を含まぬようにしかつ低粘性のものとし
なければならず、したがって熱可塑性(hj脂溶液は当
該インキに適宜な粘性をf=1与して基材にフィルムと
してスクリーン印刷あるいは池の方法で塗布されるよう
にする。また健康および安全の見地からインキに貯)1
・ぬ時J3よび/又は塗布時に適宜な粘性を保持せしめ
るため1八稀釈剤は室温で比較的不揮発・1;1のもの
としかつ好ましくは大気圧下で少なくとも約15 t)
’Cの沸点を有するようにしなければならない。この
結果、当該インキは基材に塗布されか1)焼成される1
iijにおいて空気乾燥インキの場合よりも高い右(ぺ
質の含量を有しており、該稀釈剤は蒸発されるよりもむ
しろ硬化時に架橋される。したがって、イ1史化フィル
ムの肉厚は実質的に映化+iijの当該フィルムの肉厚
と同じである。後者の硬化前のフィルノ、肉厚を、゛湿
り゛フィルムの肉厚という。稀釈剤は遊離基重合を受容
し、したがって、エチレン性不飽和結合、好ましくは、
脂肪10、残基又は芳許族側鎖のいずれかのビニル基を
含むようにしなければならない。稀釈剤はたとえば一官
能価あるいは多官能価のアクリレ−)・であり、その官
能価は硬化の際に重合させるのに利用し1:する。アク
リレート(即ちビニル)基の故の指標とされる。稀釈剤
は、冷凍懸濁液に溶IIl!1熱可塑性樹脂を保持する
三次元の固14Z7トリツクスをl=1すするように放
射線に曝した際に硬化する。好ましくは硬化インキは基
イ、(においである程度の可撓性を呈する。焼成時に硬
化稀釈剤は、硬化フィルムが高肉厚であるにもかかわら
ず残留物もなくきれいに焼ける。熱可塑性樹脂と硬化稀
釈剤とは焼成に月して相溶性のものにしなければならな
い。この発明の発明者等は、硬化稀釈剤か焼成時に放射
線硬化性わ1脂を基礎とする従来技術の放射線硬化性イ
ンキと関匣して何ら問題もなく作用することを見い出し
た。1つ又はそれ以」二の稀釈剤が用いられ、例えば、
−官能1111iおよび多官能価の稀釈剤の混合剤か用
いられる。
なければならず、したがって熱可塑性(hj脂溶液は当
該インキに適宜な粘性をf=1与して基材にフィルムと
してスクリーン印刷あるいは池の方法で塗布されるよう
にする。また健康および安全の見地からインキに貯)1
・ぬ時J3よび/又は塗布時に適宜な粘性を保持せしめ
るため1八稀釈剤は室温で比較的不揮発・1;1のもの
としかつ好ましくは大気圧下で少なくとも約15 t)
’Cの沸点を有するようにしなければならない。この
結果、当該インキは基材に塗布されか1)焼成される1
iijにおいて空気乾燥インキの場合よりも高い右(ぺ
質の含量を有しており、該稀釈剤は蒸発されるよりもむ
しろ硬化時に架橋される。したがって、イ1史化フィル
ムの肉厚は実質的に映化+iijの当該フィルムの肉厚
と同じである。後者の硬化前のフィルノ、肉厚を、゛湿
り゛フィルムの肉厚という。稀釈剤は遊離基重合を受容
し、したがって、エチレン性不飽和結合、好ましくは、
脂肪10、残基又は芳許族側鎖のいずれかのビニル基を
含むようにしなければならない。稀釈剤はたとえば一官
能価あるいは多官能価のアクリレ−)・であり、その官
能価は硬化の際に重合させるのに利用し1:する。アク
リレート(即ちビニル)基の故の指標とされる。稀釈剤
は、冷凍懸濁液に溶IIl!1熱可塑性樹脂を保持する
三次元の固14Z7トリツクスをl=1すするように放
射線に曝した際に硬化する。好ましくは硬化インキは基
イ、(においである程度の可撓性を呈する。焼成時に硬
化稀釈剤は、硬化フィルムが高肉厚であるにもかかわら
ず残留物もなくきれいに焼ける。熱可塑性樹脂と硬化稀
釈剤とは焼成に月して相溶性のものにしなければならな
い。この発明の発明者等は、硬化稀釈剤か焼成時に放射
線硬化性わ1脂を基礎とする従来技術の放射線硬化性イ
ンキと関匣して何ら問題もなく作用することを見い出し
た。1つ又はそれ以」二の稀釈剤が用いられ、例えば、
−官能1111iおよび多官能価の稀釈剤の混合剤か用
いられる。
高+、iJiの焼成スケジュール時に満足なVL成を行
うjこめに、硬化フィルムに対して熱安定性の劣る材料
とされる媒質か当該インキの稀釈剤の一部分あるいは全
部として随意選択的に含有される。そのような利料は代
表的にはエーテル結合を含むとともに、好ましくは、芳
香族よりも脂肪族のものとされる。
うjこめに、硬化フィルムに対して熱安定性の劣る材料
とされる媒質か当該インキの稀釈剤の一部分あるいは全
部として随意選択的に含有される。そのような利料は代
表的にはエーテル結合を含むとともに、好ましくは、芳
香族よりも脂肪族のものとされる。
適宜な稀釈剤の例として、これ好全てのものはビニルノ
、(を含んでおり、これ等は、ビニルピロリドン、イン
ボルニルアクリレート、ヘキサンジオールノアクリレー
ト1.トリエチレングリコールジアクリレート、トリプ
ロピレングリフールノアクリレート ート、およびペンタエリトリトールトリアクリレ−1等
である。エーテル結合金有祠料は、−官能(llIlI
iよび多官能価の7クリレート等のようなビニル稀釈剤
のフルコキシ化誘導体を含んでいる。その例はプロポキ
シル化グリセロイルトリアクリレートである。
、(を含んでおり、これ等は、ビニルピロリドン、イン
ボルニルアクリレート、ヘキサンジオールノアクリレー
ト1.トリエチレングリコールジアクリレート、トリプ
ロピレングリフールノアクリレート ート、およびペンタエリトリトールトリアクリレ−1等
である。エーテル結合金有祠料は、−官能(llIlI
iよび多官能価の7クリレート等のようなビニル稀釈剤
のフルコキシ化誘導体を含んでいる。その例はプロポキ
シル化グリセロイルトリアクリレートである。
光重合開始剤は当該技術で公知のフンパウンドのうちか
ら選定され、特に、ケトンおよびその誘導体等のカルボ
ニルコンパ・ンンドである。適宜なケトンの例はメチル
エチルケトンおよびベンゾフェノンであり、適宜なかつ
好ましいケトン誘導体はベンジルジメチルケタール めに販売されている商品のコンパウンドあるいは組成物
が適しており、たとえば、チバガイギ(011〕a
Geigy)から販売されている分子内光開始剤の例で
ある゛イルガキュア( I rgacur+j” G
5 3である。さらに、蛍光フンパウンドか光開始剤と
して使用することができる。この光開始剤の目的は、好
ましくは、紫外線の照射時に重合を開始すべく遊離基を
生成するように稀釈剤にそのエネルギーを伝播する励起
された三重項種をf=1与することにある。さらに、利
用し得る商品の光開始剤には“クウオンタキュア(Qu
anLacure)” I T XおよびC゛FXがあ
る。これ等は、゛クウオンタキュ7′” B EABよ
びD M B (ワードブレンキンツブ(Ward旧c
nltinsoI+)より販売されている)ような水素
供JjI4−とじて用いられる分子間光開始剤である。
ら選定され、特に、ケトンおよびその誘導体等のカルボ
ニルコンパ・ンンドである。適宜なケトンの例はメチル
エチルケトンおよびベンゾフェノンであり、適宜なかつ
好ましいケトン誘導体はベンジルジメチルケタール めに販売されている商品のコンパウンドあるいは組成物
が適しており、たとえば、チバガイギ(011〕a
Geigy)から販売されている分子内光開始剤の例で
ある゛イルガキュア( I rgacur+j” G
5 3である。さらに、蛍光フンパウンドか光開始剤と
して使用することができる。この光開始剤の目的は、好
ましくは、紫外線の照射時に重合を開始すべく遊離基を
生成するように稀釈剤にそのエネルギーを伝播する励起
された三重項種をf=1与することにある。さらに、利
用し得る商品の光開始剤には“クウオンタキュア(Qu
anLacure)” I T XおよびC゛FXがあ
る。これ等は、゛クウオンタキュ7′” B EABよ
びD M B (ワードブレンキンツブ(Ward旧c
nltinsoI+)より販売されている)ような水素
供JjI4−とじて用いられる分子間光開始剤である。
1つ又はそれ以」二のソC開始剤が一緒に用いられる。
たとえば、°“クウォンタキュア゛’BEAおよび1′
F×か′”イルガキュア゛651と一緒に用いられる。
F×か′”イルガキュア゛651と一緒に用いられる。
この発明に係る印刷インキは特殊な目的のために本質的
でない誘導体を含む。たとえば、ワックスあるいはシリ
コンオイルが耐擦傷性を増大するために添加され、長い
連鎖アミンが湿潤剤として添加される。そのような誘導
体は稀釈剤中で可溶性でありかつ焼成時に当該インキの
池の組成分と相溶性のものとしなげればならない。さら
に、流動学的性質を変化せしめる公知の試薬が、当該イ
ンキをスクリーン印刷よりもむしろオフセット印刷に適
合するようにするために添加される。
でない誘導体を含む。たとえば、ワックスあるいはシリ
コンオイルが耐擦傷性を増大するために添加され、長い
連鎖アミンが湿潤剤として添加される。そのような誘導
体は稀釈剤中で可溶性でありかつ焼成時に当該インキの
池の組成分と相溶性のものとしなげればならない。さら
に、流動学的性質を変化せしめる公知の試薬が、当該イ
ンキをスクリーン印刷よりもむしろオフセット印刷に適
合するようにするために添加される。
この発明に係るインキは着色剤を40〜85重H’(5
%を含み、その残りを媒質とし、好ましくは、当該イン
キは着色剤を60〜80重量%、たとえば、7S重5J
:、%含み、その残りを媒質とする。着(!v剤か11
0%以下であると、このインキの不透明度が不十分であ
る一方該it色剤が85%以上では、その粘性か基材に
塗布するには余りにも高いことになる。
%を含み、その残りを媒質とし、好ましくは、当該イン
キは着色剤を60〜80重量%、たとえば、7S重5J
:、%含み、その残りを媒質とする。着(!v剤か11
0%以下であると、このインキの不透明度が不十分であ
る一方該it色剤が85%以上では、その粘性か基材に
塗布するには余りにも高いことになる。
媒質の含量は1〜80重量%、熱可塑性(3j脂の含量
は好ましくは5〜50重量%、たとえば10重量%、稀
釈剤は15〜1〕5重量%、好ましくは45〜90重量
%、たとえば、8()重量%とされる。その残りは光開
始剤および誘導体であり、該光開始剤は()、1〜25
重量%、該誘導体は0.1〜10重量%とされ、たとえ
ば、充開始剤力弓0重量%、誘導体が5重量%あるいは
それ以下とされる。光開始剤の性質およびその量は、顔
料とフリットの性質およびその量、並びに、硬化フィル
ムの所望の硬度に支配されたものとされる。また、放射
線の波長が光開始剤に影響を及ぼす。放射線は好ましく
は約3 5 0 on+(ナノツートル)のピーク波長
を有する紫外線とする。電力は、幾分印刷ラインの速度
と都合良く連動する硬化時間に依っている。−例として
、代表的なライン速度はGal+/分とされ、放射電力
は80ワツ)/C102とされる。
は好ましくは5〜50重量%、たとえば10重量%、稀
釈剤は15〜1〕5重量%、好ましくは45〜90重量
%、たとえば、8()重量%とされる。その残りは光開
始剤および誘導体であり、該光開始剤は()、1〜25
重量%、該誘導体は0.1〜10重量%とされ、たとえ
ば、充開始剤力弓0重量%、誘導体が5重量%あるいは
それ以下とされる。光開始剤の性質およびその量は、顔
料とフリットの性質およびその量、並びに、硬化フィル
ムの所望の硬度に支配されたものとされる。また、放射
線の波長が光開始剤に影響を及ぼす。放射線は好ましく
は約3 5 0 on+(ナノツートル)のピーク波長
を有する紫外線とする。電力は、幾分印刷ラインの速度
と都合良く連動する硬化時間に依っている。−例として
、代表的なライン速度はGal+/分とされ、放射電力
は80ワツ)/C102とされる。
この発明は、また、磁器、ガラス質あるいは金属性のJ
、I:)、4を装飾する方法を提供するものである。
、I:)、4を装飾する方法を提供するものである。
該方法は、放射線硬化性印刷インキで装飾する、二と、
該インキを放射線に11≠すことにより硬化すること、
J)よびその後に装飾基材を焼成することを含み、そこ
で・、1−記インへは着色剤と、実質的に完全重合熱可
塑性++1lll隈放射線硬化性の稀釈剤および光重合
開始剤を含む媒質とから成り、該フリットは焼成ピーク
温度で78融されるとともに該樹脂および硬化稀釈剤は
、上記フリットが焼結を開始したととの温度よりち賎い
温度で不堅牢とされる。
該インキを放射線に11≠すことにより硬化すること、
J)よびその後に装飾基材を焼成することを含み、そこ
で・、1−記インへは着色剤と、実質的に完全重合熱可
塑性++1lll隈放射線硬化性の稀釈剤および光重合
開始剤を含む媒質とから成り、該フリットは焼成ピーク
温度で78融されるとともに該樹脂および硬化稀釈剤は
、上記フリットが焼結を開始したととの温度よりち賎い
温度で不堅牢とされる。
−1−記尤市合開始剤は、好ましくは、着色剤の放射線
吸収および/又は拡散の性能に応じて選定されて、16
J釈削を完全に硬化し、それにより硬化稀釈f1すか冷
凍懸濁液中に溶解熱可塑性樹脂および着色剤を保持しか
つ焼成時に完全に燃焼する三次元固11・71・りンク
スを形成するようになっている。
吸収および/又は拡散の性能に応じて選定されて、16
J釈削を完全に硬化し、それにより硬化稀釈f1すか冷
凍懸濁液中に溶解熱可塑性樹脂および着色剤を保持しか
つ焼成時に完全に燃焼する三次元固11・71・りンク
スを形成するようになっている。
さらに、この発明は自動車の窓ガラスにマスクを塗装す
る方法を提供するものである。この方法を二j占いて、
印刷インキのフィルムがスクリーン印刷によって471
着され、該インキはエナメル着色剤と、完全重合熱可塑
性樹脂、光重合開始剤および放射線硬化性のエチレン不
飽和稀釈剤を含む媒質とから成り、該フィルムは該稀釈
剤を硬化するために放射線の下に倒され、硬化フィルム
を担った窓ガラスは、加熱速度が少なくとち10t)’
C/分とされる高速焼成スケンユールに1χlされる。
る方法を提供するものである。この方法を二j占いて、
印刷インキのフィルムがスクリーン印刷によって471
着され、該インキはエナメル着色剤と、完全重合熱可塑
性樹脂、光重合開始剤および放射線硬化性のエチレン不
飽和稀釈剤を含む媒質とから成り、該フィルムは該稀釈
剤を硬化するために放射線の下に倒され、硬化フィルム
を担った窓ガラスは、加熱速度が少なくとち10t)’
C/分とされる高速焼成スケンユールに1χlされる。
また、この発明は、磁器、力゛ラス質、あるいは金属性
の晶相を装飾する方法を提0(引るもので・あり、該方
法は、着色剤と、完全重合熱11丁塑性IAI脂、放射
線硬化性稀釈剤および転写見料に月する光重合開始剤を
含む放射線硬化性印刷インキで装飾を付すこと、該イン
キを放射線に曝して硬化すること、および、その後肢装
飾を磁器、ガラス質あるいは金属性の基材に移すこと、
このように装飾された基材を焼成することがらff+’
i成される。
の晶相を装飾する方法を提0(引るもので・あり、該方
法は、着色剤と、完全重合熱11丁塑性IAI脂、放射
線硬化性稀釈剤および転写見料に月する光重合開始剤を
含む放射線硬化性印刷インキで装飾を付すこと、該イン
キを放射線に曝して硬化すること、および、その後肢装
飾を磁器、ガラス質あるいは金属性の基材に移すこと、
このように装飾された基材を焼成することがらff+’
i成される。
また、この発明の技術的範囲には、磁器、ガラス質ある
いは金属性の基材に装飾を伺すためのデカルコマニアお
よびその製造方法が含まれ、そこでは、該デカルツマニ
ア層は、着色剤と実質的に完全重合された熱1月塑性樹
脂、放射線硬化性稀釈剤t;よび光重合開始剤を含む媒
質とがら成り、該装f61i )I・1は枚目・j、腺
に1ljjiされて当該印刷インキが硬化される。
いは金属性の基材に装飾を伺すためのデカルコマニアお
よびその製造方法が含まれ、そこでは、該デカルツマニ
ア層は、着色剤と実質的に完全重合された熱1月塑性樹
脂、放射線硬化性稀釈剤t;よび光重合開始剤を含む媒
質とがら成り、該装f61i )I・1は枚目・j、腺
に1ljjiされて当該印刷インキが硬化される。
本発明者らは、本発明による印刷インキは基板に塗在し
、杖化し、最後に焼成して、セラミック、ガラス質また
は金属性基板に高品質の装飾をすることかできることを
発見した。少量の着色剤では良1/J’な焼成(および
良好な硬化)効果がイυられ、多11:、の3”1色剤
では良好な硬化(および良好な焼成)効果か(ljられ
る、すなわち、50重量%以上で80ないしそれ以上の
重量%にまでわたって良好な効果か21iiられな。イ
ンキは、例えばブラシまたはローラまたはオフセット技
術により例えばスクリーン印刷インキ、帯締めまたは裏
張りによって基板、つや出しした、またはしない焼成製
品または乾燥した木jl;〜製品に11区写し、好まし
くは紫外線放射を受けて硬化する。71i1jj足ので
トる硬化を得るためには、きわめて短期間、例えば2〜
3秒またはそれ以−1・の放射線1演出で充分であり、
1Uられなフィルムは、Pf擦、ひっかき、すりかた等
による損傷に対して抵抗性を有している。その後、製品
は、刷り入れ、つや出し、積み重ね、または池の処理を
受け、または、適度な注意力をljえるきわめてわずか
の危険を什う製品処理で最後に標!((以下のものが取
り除かれる。本発明は、放n・1強度かきわめて高いか
および/または放射線露出期間がbわめて短い速焼成ス
ケジュールを受けるガラス製品にじゃへいまだは池の層
を施すのに1、rに適している。
、杖化し、最後に焼成して、セラミック、ガラス質また
は金属性基板に高品質の装飾をすることかできることを
発見した。少量の着色剤では良1/J’な焼成(および
良好な硬化)効果がイυられ、多11:、の3”1色剤
では良好な硬化(および良好な焼成)効果か(ljられ
る、すなわち、50重量%以上で80ないしそれ以上の
重量%にまでわたって良好な効果か21iiられな。イ
ンキは、例えばブラシまたはローラまたはオフセット技
術により例えばスクリーン印刷インキ、帯締めまたは裏
張りによって基板、つや出しした、またはしない焼成製
品または乾燥した木jl;〜製品に11区写し、好まし
くは紫外線放射を受けて硬化する。71i1jj足ので
トる硬化を得るためには、きわめて短期間、例えば2〜
3秒またはそれ以−1・の放射線1演出で充分であり、
1Uられなフィルムは、Pf擦、ひっかき、すりかた等
による損傷に対して抵抗性を有している。その後、製品
は、刷り入れ、つや出し、積み重ね、または池の処理を
受け、または、適度な注意力をljえるきわめてわずか
の危険を什う製品処理で最後に標!((以下のものが取
り除かれる。本発明は、放n・1強度かきわめて高いか
および/または放射線露出期間がbわめて短い速焼成ス
ケジュールを受けるガラス製品にじゃへいまだは池の層
を施すのに1、rに適している。
さらに、本発明によるインキに使用される原料材は、基
本的に無毒であり、および/または比較的不揮発性であ
り、健康および安全のためにFl容できるものである。
本的に無毒であり、および/または比較的不揮発性であ
り、健康および安全のためにFl容できるものである。
本発明による印刷インキは、既知の分散技術のいずれか
、例えば予め混合した厚相*」を三段ロール製粉機を通
すことで製造することができる。
、例えば予め混合した厚相*」を三段ロール製粉機を通
すことで製造することができる。
以下、本発明の詳細な説明する。
実施例1
エナメル75重量%と媒質25重量%の混合物を三段ロ
ール製粉機に通過させて黒色スクリーン印刷用インキを
製造する。黒色顔料を含有するエナメルは、0丁・、C
u jEよびM nの酸化物と鉛柱IJIII酸カラス
原利(フリノ1)とを1:3の重量比で含んC゛いる。
ール製粉機に通過させて黒色スクリーン印刷用インキを
製造する。黒色顔料を含有するエナメルは、0丁・、C
u jEよびM nの酸化物と鉛柱IJIII酸カラス
原利(フリノ1)とを1:3の重量比で含んC゛いる。
そのエナメルはガラス・カラーズ(131y11u・C
o1ot1rs)社により商品番号45ES(lとして
市販さねている。媒質は以下の成分を有しCいる。ニー 重量% 完全重合ポリブチルメタクリレート 10プロボギ
シ比グリセロール・トリ クリレー1 (合成(用指製造合成 [セタルック(Se1.alux)2250j)
79.8イルカキュア(l r6acure)(
i5] 10(ナバーガイギ゛イ社) モダフロラ(ls4odaf 1oud)
0 、2(モンサント利) 100.0 生成したインキは、25℃で50ポイズの粘性を有する
とともに、平坦な車の風防ガラスの片側にその縁部で2
5・−・30μI11の厚みにスクリーン印刷(メツシ
ュ寸法1(JOT)によって自動的に塗布される。スク
リーン印刷ラインは6m/分の速度で走行する。風防ガ
ラスはその後、80ワンド/Cm2の電力を与える媒質
圧水銀月下に通過する。
o1ot1rs)社により商品番号45ES(lとして
市販さねている。媒質は以下の成分を有しCいる。ニー 重量% 完全重合ポリブチルメタクリレート 10プロボギ
シ比グリセロール・トリ クリレー1 (合成(用指製造合成 [セタルック(Se1.alux)2250j)
79.8イルカキュア(l r6acure)(
i5] 10(ナバーガイギ゛イ社) モダフロラ(ls4odaf 1oud)
0 、2(モンサント利) 100.0 生成したインキは、25℃で50ポイズの粘性を有する
とともに、平坦な車の風防ガラスの片側にその縁部で2
5・−・30μI11の厚みにスクリーン印刷(メツシ
ュ寸法1(JOT)によって自動的に塗布される。スク
リーン印刷ラインは6m/分の速度で走行する。風防ガ
ラスはその後、80ワンド/Cm2の電力を与える媒質
圧水銀月下に通過する。
徳られた処理フィルムは61−1の鉛91′)硬度を有
している。その後、風防ガラスは、連焼スケノユールを
受けて、ガラスを硬化、力゛ラスに曲線形状を−りえ、
インキフィルムで焼きイτjける。良好な不透明さを備
えた包装さえ与える生成黒色縁帯は気泡か生じずかつ良
好な系板付着力を有していで、その1−1的は、jli
木のその位置で風防ガラスを保護するために使用され粘
着剤を化粧用におよび紫外線退化に対してしやへいする
ことである。
している。その後、風防ガラスは、連焼スケノユールを
受けて、ガラスを硬化、力゛ラスに曲線形状を−りえ、
インキフィルムで焼きイτjける。良好な不透明さを備
えた包装さえ与える生成黒色縁帯は気泡か生じずかつ良
好な系板付着力を有していで、その1−1的は、jli
木のその位置で風防ガラスを保護するために使用され粘
着剤を化粧用におよび紫外線退化に対してしやへいする
ことである。
実施例7
エナメル45 E 50 75重量%と以下の媒質25
重量%とを使用し、実施例1と同様に処理して黒色スク
リーン印刷用インキをイ(Fる。ニー重量% 完全重合ポリメチルメタクリレ−)・/ブチルメタクリ
レート 15 トリプロピレン・グリコール・ ノアクリレート 74.8 1T×(分子間光重合開始剤) 511)
h・I 1−3 (ワード・ブレンキンソップで)5
モタ゛フロ1ン 0.
21oo、。
重量%とを使用し、実施例1と同様に処理して黒色スク
リーン印刷用インキをイ(Fる。ニー重量% 完全重合ポリメチルメタクリレ−)・/ブチルメタクリ
レート 15 トリプロピレン・グリコール・ ノアクリレート 74.8 1T×(分子間光重合開始剤) 511)
h・I 1−3 (ワード・ブレンキンソップで)5
モタ゛フロ1ン 0.
21oo、。
インAは、χ施例1と同様に風防ガラスに塗布し、五生
腰焼トイ・jげる。養生したフィルムは実施例1のもの
よ1フも柔軟性かある。
腰焼トイ・jげる。養生したフィルムは実施例1のもの
よ1フも柔軟性かある。
′J賜1jjQ、−;(
エナメル1lII+225(ガラス・カラーズ社)60
重量%と媒質・10重−m%の混合物を三段ロール粉砕
して、陶器または金属製品の装飾用オレンノ色スクリー
ン印刷Jl]インキを得る。エナメル顔料ハ、カドミウ
ムとセレンを1:12の原料比で含んでいる。媒質は以
下の成分を有している。ニー重量% 完・臂屯合ポリブチルメタクリレ−1・20トリプロピ
レン・グリフール・ ジアクリレート 72.3 ITX 2.5
1) M 13
5シリコーン油 −リラ−
8?−10(,1、0 ’J=lAJIJ 4 エナメル4.5 R5≦35(ガラス・カラース゛利、
)8()重量%と媒質20重量%の混合物を三段ロール
粉砕して、例えば゛炊事パネル用に′AA飾用の褐色印
刷用インキを製造する。エナメルは鉄、クロムJEよび
亜鉛の酸化物を1:5の原料比で含んでいる。
重量%と媒質・10重−m%の混合物を三段ロール粉砕
して、陶器または金属製品の装飾用オレンノ色スクリー
ン印刷Jl]インキを得る。エナメル顔料ハ、カドミウ
ムとセレンを1:12の原料比で含んでいる。媒質は以
下の成分を有している。ニー重量% 完・臂屯合ポリブチルメタクリレ−1・20トリプロピ
レン・グリフール・ ジアクリレート 72.3 ITX 2.5
1) M 13
5シリコーン油 −リラ−
8?−10(,1、0 ’J=lAJIJ 4 エナメル4.5 R5≦35(ガラス・カラース゛利、
)8()重量%と媒質20重量%の混合物を三段ロール
粉砕して、例えば゛炊事パネル用に′AA飾用の褐色印
刷用インキを製造する。エナメルは鉄、クロムJEよび
亜鉛の酸化物を1:5の原料比で含んでいる。
媒質は以下の成分を有している。ニー
重量%
ネオクリル(Neocryl)B 731(インブチノ
k・メタクリレート、オルング国ポリビニル・チミーで
) 5プロポキシ化グリセロール
・トリ アクリレート(セタルンク2250 ) 50
トリフロピレン・グリフール・ ジアクリレート ;)5 ITX 5
DM13
5El)0,0 特許出願人 ジョンソン・マツゼイ・パブリック・リミ
テッド・カンパニー
k・メタクリレート、オルング国ポリビニル・チミーで
) 5プロポキシ化グリセロール
・トリ アクリレート(セタルンク2250 ) 50
トリフロピレン・グリフール・ ジアクリレート ;)5 ITX 5
DM13
5El)0,0 特許出願人 ジョンソン・マツゼイ・パブリック・リミ
テッド・カンパニー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、X1色剤と媒質とを有し、該媒質は、実質的に完全
に重合した熱可塑性樹脂、放射線硬化性希釈剤および光
重合開始剤から基本的に成ることを特徴とする放射線硬
化焼成性印刷インキ。 2、樹脂は約25°Cまでの温度で硬化する特許請求の
範囲第1項記載の印刷インキ。 3、樹脂は、大気中450℃の温度の加熱において約8
0%より少なからず揮発できる特許請求の範囲第1項ま
たは第2項記載のインキ。 ・・1.樹脂は、アクリル樹脂、炭化水素樹脂、ケトン
樹脂、セルロース樹脂またはロノン誘導体である特許請
求の範囲前項のいずれかに記載のインキ。 5、樹脂は、アクリル樹脂であるとともに、ポリメチル
メタクリレートおよびポリブチルメタクリレ−1・から
選択されたホモポリマー、またはメチルメタクリレート
、ブチルメタクリレート、メタクリル酸およびエチルア
クリレートから選択された2つまたはそれ以」二のモア
マーのコポリマーである特許請求の範囲第4項記載のイ
ンキ。 6、希釈剤は遊離樹脂である特許i1“j求の範囲第1
項〜第5項のいずれかに記載のインキ。 7、希釈剤はエチレン性不飽和結合を含む特許請求の範
囲第6項記載のインキ。 8、希釈剤はモノ官能性またはポリ官能性アクリレート
から成る特許請求の範囲第7項記載のインキ。 9.8釈剤は、ビニルピロリドン、イソボルニルアクリ
レート、ヘキサンジオールンアクリレート、トリエチレ
ングリコールジアクリレート、トリプロピレングリフー
ルジアクリレート、トリノ千ロールプロパントリアクリ
レートおよびペンタエリトリトールトリアクリレートか
ら選択されたビニル含有化合物から成る特許請求の範囲
第7項記載のインキ。 10、希釈剤は脂肪族エーテル結合を含む特許詰求の範
囲第7項記載のインキ。 11.@釈剤はモノ官能性またはポリ官IIB性アクリ
レートのアルフキシル化誘導本から成る特許請求の範囲
第1〈)項記載のインキ。 +2.;!’i色剤を4(]〜85重量%、残余媒質を
含む特i!’1ltf’l求の範囲第1」頁〜第11項
のいずれかに記小支のインキ。 1:(、媒質は、熱旬塑”l!l tjj脂1〜80重
量%、希釈剤15〜5)5重量%、残余光重合開始剤お
よび+!11i意に重要でない添加剤から成る特許請求
の範囲1)11項のいずれか記載のインキ。 )4.放射線硬化印刷インキで装飾を施し、放射線に露
出することでインキを硬化し、その後に装飾したJl(
板を焼成する工程から成I)、前記インキは着色剤と媒
質とを有し、該媒質は、実質的に完全に重合した熱可塑
性樹脂、放射線硬化性希釈剤および光重合開始剤から基
本的に成り、力゛ラス質原料は焼成ピーク温度で溶融し
、樹脂と硬化済希釈剤は、ガラス質原料が焼結し始める
温度よりも低い温度で敏感であることを特徴とする、陶
器、カ゛ラス質または金属性基板を装飾する方法。 15、印刷インキのフィルムをスクリーン印刷インキに
よって塗布し、インキは、完全重合熱可塑性樹脂、光重
合開始剤および放射線硬化性エチレン性不飽和結合希釈
剤から成る重量%とエナメル性着色剤から成り、フィル
ムは希釈剤を硬化するように放射線を受け、硬化済フィ
ルムを有する風防ガラスは、加熱率が少なくとも1 (
10’C/分である速焼成スケン′ニールを受ける、i
Jfの風防ガラスにじゃへいを施すための、特許請求の
範囲第111項記載の方法。 16、実質的に完全に重合した熱可塑性樹脂、放射線硬
化性希釈剤および光重合開始剤を基本的に含む媒質と着
色剤とから成る放射線硬化=lff1g印刷インキでデ
カルツマニア基板に装飾を施し、放射線露出でインキを
硬化し、セラミック、ガラス質または合属性基板に装飾
を転写し、装飾i斉基板を焼成することを特徴とする、
セラミック、ガラス質または合属性基板の装飾方法。 17、デカルコマニア裏シートに装飾を施し、その装飾
を放射線露出で硬化する工程から成り、前記装飾は、実
質的に完全に重合した熱可塑性(L(脂、放射線硬化性
希釈剤および光重合開始剤を基本的に含む媒質と着色剤
から成る印刷インキによって構成することを特徴とする
デカルコマニア製造法。 18、デカルツマニア裏シー)・と装飾層とから成り、
該装飾層は、実質的に完全に重合した熱可塑性1b1脂
、放射線硬化性希釈剤および光重合開始剤をシ、(ζ本
釣1こ含む媒質と着色剤とから成る放射線硬化性印刷イ
ンキから形成し、装飾層を放射線に露出して印刷インキ
を硬化することを特徴とする、セラミック、ガラス質ま
たは合属性基板に装飾をh亀すIごめのテ゛カルコマニ
ア。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
GB8228912 | 1982-10-08 | ||
GB8228912 | 1982-10-08 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5993769A true JPS5993769A (ja) | 1984-05-30 |
Family
ID=10533492
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP18913483A Pending JPS5993769A (ja) | 1982-10-08 | 1983-10-08 | 印刷インキ |
Country Status (4)
Country | Link |
---|---|
EP (1) | EP0106628B1 (ja) |
JP (1) | JPS5993769A (ja) |
AU (1) | AU567891B2 (ja) |
DE (1) | DE3368949D1 (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2017066304A (ja) * | 2015-09-30 | 2017-04-06 | 大日本塗料株式会社 | 無機質基材加飾用活性エネルギー線硬化型インク組成物 |
Families Citing this family (33)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
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