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JPS597101A - ミバエ類防除用誘引殺虫剤 - Google Patents

ミバエ類防除用誘引殺虫剤

Info

Publication number
JPS597101A
JPS597101A JP11559582A JP11559582A JPS597101A JP S597101 A JPS597101 A JP S597101A JP 11559582 A JP11559582 A JP 11559582A JP 11559582 A JP11559582 A JP 11559582A JP S597101 A JPS597101 A JP S597101A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
insecticide
water
microcapsules
attractant
fruit flies
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP11559582A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6312441B2 (ja
Inventor
Hiroyuki Kato
博之 加藤
Ichiro Takigami
滝上 市郎
Shiro Yamamoto
山元 四郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NORIN SUISAN KOKU KYOKAI
Toagosei Co Ltd
Original Assignee
NORIN SUISAN KOKU KYOKAI
Toagosei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NORIN SUISAN KOKU KYOKAI, Toagosei Co Ltd filed Critical NORIN SUISAN KOKU KYOKAI
Priority to JP11559582A priority Critical patent/JPS597101A/ja
Publication of JPS597101A publication Critical patent/JPS597101A/ja
Publication of JPS6312441B2 publication Critical patent/JPS6312441B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ミバエ類の防除に有用な誘引殺虫剤忙関する
ものである。さらに詳細には、本発明は 1)ミバエ類の誘引剤とミバエ類の殺虫剤の実質的に水
に不溶性の混合物を内相物とし、ゼラチンを主体とする
膜材で形成した平均粒径20〜150μの凝集型マイク
ロカプセル、2)水、 3)水の蒸発により成膜し、前記マイクロカプセルを植
物体に固着する能力のある高分子エマルジョン又は水浴
性ポリマー、(以後、固着剤と云う) 以上1)〜6)からなるミバエ類防除用誘引殺虫剤であ
る。
本発明によれば、ミバエ類の防除を下記の点で効果的に
行なうことが出来る。
1)誘引剤と殺虫剤の混合物を内相物とするマイクロカ
プセル化剤のため、防除地域の115〜1/15程度の
面積に散布すればよい。
++)水に懸濁したマイクロカプセル剤であるため、空
中散布に適しており、ドリフトが少ない。
111)平均粒径20〜150μの凝集型のマイクロカ
プセル剤で、かつ固着剤を使用しているため、乳剤にく
らべて残効性に優れている。
以上の様な、特長、利点があるために、ウリミバエ、ミ
カンコミバエ、地中海ミバエなどのミバエ類の防除に用
いることが出来、かつミバエ類の防除を効果的に行な5
ことが出来る。
これに使用する誘引剤および殺虫剤としては通常公知の
薬剤が使用され、好ましくは次のものを挙げることが出
来る。尚これらにおいて〔〕の中は化学名を表わし、〔
〕の前の名称は商品名を示す。
即ちミバエ類の誘引剤としては、ウリミバエに対しては
キュウルア[4−(p−アセトキシフェニル)−2−ブ
タノン〕、ミカンコミバエに対してはメチルオイゲノー
ル、地中海ミバエに対し【はメトルーア(5ec−ブチ
ル−1rans −4(or5)クロロ−2−メチルシ
クロヘキサン−1−カルボキシレート〕、トリメトルー
ア(tert−ブチル−1rans −4(or 5 
)クロロ−2−メチルシクロヘキサン−1−カルボキシ
レート〕等、ミバエ類の殺虫剤としては、多くのものが
知られ【いるが、例えばスミチオン(0,0−ジメチル
−〇−(3−メチル−4−二トロフェニル)チオホスフ
ェート〕、マラソン(0,0−ジメチル−8−(1,2
−ジカルポエトキシメチル)ジチオホスフェート、ジブ
ロム〔ジメチル−1,2−ジブロム−2,2−ジクロロ
エチルホスフェート〕すどが通常使用される。
これら誘引剤及び殺虫剤を選択する場合は、ミバエ類に
有効であることの他に、誘引剤と殺で 虫削が好ましくは1:9〜9:1の割合で均一に混合し
、その混合物が実質的に水に不溶であることが必要であ
る。
誘引剤と殺虫剤の混合割合は、防除効果が最も発揮で、
きる様に選らべばよい。
この混合割合が前記範囲を外れると誘引と殺虫のいずれ
かの効果に偏りが出来、優れた防除効果が得られないお
それがあり、特に好ましくは2:8〜8:2がよい。
誘引剤と殺虫剤の混合物を内相物と1−るマイクロカプ
セルは、ゼラチンを主体とする膜材な有するもので、水
溶液からのコンプレックス、コアセルベーション法で製
造することが出来る。
ゼラチンとコアセルベートを作る化合物としては、アラ
ビヤゴム、カラーギーナン、カルボキシメチルセルロー
ス、ポリアクリル酸ソーダ、マレイン酸共重合体、ヘキ
サメタリン酸ソーダなどが知られている。例えば、US
P2,800,457、U8P2,800,458、B
Pl、117,178、特公昭48−17985などに
示された公知の方法に従って製造することが出来る。
本発明では、空中散布に使用してドリフト防止効果があ
ること、残効性が発揮できることなどより、平均粒径2
0〜150μの凝集型のマイクロカプセルを使用する。
誘引剤と殺虫剤の混合物である内相物オイルを2〜10
μに分散して、カプセル化条件、例えばPH1温度など
を適切に選ぶことにより平均粒径20〜150μの凝集
型のマイクロカプセルを製造することが出来る。
このマイクロカプセルの平均粒径が20μ未満の場合に
は、ドリフトしやすくなる他に、残効性も低くなるため
好ましくなく、平均粒径が150μを越えると、農薬の
局在化による薬効の低下をきたすと共に、空中散布装置
のノズルを閉塞する危険性が生ずる。これらのことから
30〜100μの範囲が特に好ましい。
水溶液からの相分離法により製造した本発明に用いるマ
イクロカプセルは、水にマイクロカプセルが懸濁した状
態で°あり、これに固着剤として水の蒸発により成膜す
る高分子エマルジョン又は水溶性ポリマーを添加する。
高分子エマルジョンとしては%開昭56−11883に
示した様な、アクリル系や酢酸ビニル系のエマルジョン
を用いることが出来る。
水浴性ポリマーとしては、ポリビニルアルコール、ポリ
アクリル酸ソーダ、ポリビニルピロリドン、キサノタン
ガムなどを用いることが出来る、 これら固着剤の使用量は、マイクロカプセルに対し固型
分として5〜30重量%が適当である。この固着剤は植
物体にマイクロカプセルを固着し、雨や風により落下し
ない様にするため釦用いる。従って固着剤を使用するこ
とにより、農薬の有効利用がはかれると共に、残効性を
高めることも出来るのである。
また、この固着剤はあらかじめ添加しておい【もよいし
、散布直前に添加してもよい。
この誘引殺虫剤に、必要に応じて次の化合物を添加する
ことが出来る。
■ マイクロカプセルの分散性を高めるためのポリアク
リル醒ソーダ、クレイなどの分教剤■ 水層の表面張力
を低下させて、農薬の付着量を増大させるための界面活
性剤、 ■ 水浴液の誘引剤であるブロテイノなと、本発明のマ
イクロカプセルは、ゼラチンを主体とする膜材を有する
凝集型であるが、ゼラチン系膜を用いることは次の利点
があり、 :)安全性が高く、自然界で分解しやすい。
il)水と接触することにまり良薬を徐々に溶出する。
II)農薬の光による分解を防止し、気散を防ぐ1■)
ゼラチンを用いるコアセルベーション法は工業的に確立
された安定したマイクロカプセルの製造法である。
また凝集型であることは、次の利点を有する。
I)表面積が大きく溶出しやすいため、初期の薬効が高
い。
11)植物体に対する付着性が単核型のマイクロカプセ
ルよりは優れている。
1ll)同じ平均粒径の単核型のマイクロカプセルにく
らべて残効性に優れている、 +V)粒度分布のせまいマイクロカプセルが、単核型の
場合にくらべて作り易い。
実際に散布する場合は、所定の原料濃度に水で希釈して
散布することが出来、空中散布の場合通常は1ヘクター
ル当り81−501の液量な散布する。この場合、誘引
殺虫剤であるため、防除面積の115〜1/15に点散
布すればよいため効率的であると共に、単位面積当りの
投下薬量も低くなり、危被害防止となる。
げる。
実施例1 スミチオン/キュウルア=+o15[:重量比〕を内相
物とする平均粒径100μの凝集型マイクロカプセルを
特公昭4B−17985の実施例1に準じて製造した。
この場合の内相物オイルの平均粒径は8μで、膜材料は
内相物の20重量%である。
屋外の綱室中夫に鉢植ミカン本を置き、これに次の組成
の誘引殺虫剤をスプレーした。
Xtチ 乾燥後、人工飼料で飼育したウリミノ(工を放飼した。
24時間後の誘引殺虫効果を検討したところ、15日後
まで誘引殺虫効果を示した。
比較例1 単核型マイクロカプセルにする以外は、実施例1と同様
に誘引殺虫剤を調合し、24時間後の誘引殺虫効果を検
討したところ、10日後は誘引殺虫効果を示さなかった
実施例2 スミチオン/メチルオイゲノール=1015〔重量比〕
を内相物とする平均粒径50μの凝集型マイクロカプセ
ルを特公昭48−17985の実施例1に準じて製造し
た。この場合の内相物オイルの平均粒径は5μで、膜材
料は内相物の10M、量チである。次の組成の誘引殺虫
剤はミカンコミバエに対して誘引殺虫効果を示した。
重量% 実施例6 マラソン/トリメトルーア=4/6 (重量比〕を内相
物とする平均粒径50μの凝集型マイクロカプセルを、
特公昭4B−17985の実施例1に準じて製造した。
この場合の内相物オイルの平均粒径は5μで、膜材料は
内相物の20重量%である。
次の組成の誘引殺虫剤は、地中海ミバエに対して、誘引
殺虫効果を示した。
重音、チ 実施例4 スミチオン/キュツルア=I 015(3H1比〕を内
相物とする20〜80μの凝集型マイクロカプセルを特
公昭48−17985の実施例1に準じて製造した。
この場合の内相物のオイル粒径は4〜6μで、膜材料は
内相物の12重量%である。
医の組成の誘引殺虫剤を調合し、ヘリコプタ−によりウ
リミバエ生息地に1/10の点数布を行なった。散布量
は81/ha である。
散布の結果、散布地域は15日間ウリミバエの密度低下
を示した。
特許出願人の名称 東亜合成化学工業株式会社 社団法人農林水産航空協会 A

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t リ ミバエ類の誘引剤と、ミバエ類の殺虫剤の実質
    的に水に不溶性の混合物を内相物とし、ゼラチンを主体
    とする膜材で形成した平均粒径20〜150μの凝集型
    マイクロカプセル、 2)水、 3)水の蒸発により成膜し、前記マイクロカプセルを植
    物体に固着する能力のある高分子エマルジョン、又は水
    溶性ポリマー、以上υ〜3)かもなるミバエ類防除用誘
    引殺虫剤。
JP11559582A 1982-07-05 1982-07-05 ミバエ類防除用誘引殺虫剤 Granted JPS597101A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11559582A JPS597101A (ja) 1982-07-05 1982-07-05 ミバエ類防除用誘引殺虫剤

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11559582A JPS597101A (ja) 1982-07-05 1982-07-05 ミバエ類防除用誘引殺虫剤

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Publication Number Publication Date
JPS597101A true JPS597101A (ja) 1984-01-14
JPS6312441B2 JPS6312441B2 (ja) 1988-03-18

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ID=14666495

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