JPS5881206A - 締め金 - Google Patents
締め金Info
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- JPS5881206A JPS5881206A JP57177718A JP17771882A JPS5881206A JP S5881206 A JPS5881206 A JP S5881206A JP 57177718 A JP57177718 A JP 57177718A JP 17771882 A JP17771882 A JP 17771882A JP S5881206 A JPS5881206 A JP S5881206A
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- JP
- Japan
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- protrusion
- clamp
- strap
- recess
- lug
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- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L33/00—Arrangements for connecting hoses to rigid members; Rigid hose-connectors, i.e. single members engaging both hoses
- F16L33/02—Hose-clips
- F16L33/035—Hose-clips fixed by means of teeth or hooks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B2/00—Friction-grip releasable fastenings
- F16B2/02—Clamps, i.e. with gripping action effected by positive means other than the inherent resistance to deformation of the material of the fastening
- F16B2/06—Clamps, i.e. with gripping action effected by positive means other than the inherent resistance to deformation of the material of the fastening external, i.e. with contracting action
- F16B2/08—Clamps, i.e. with gripping action effected by positive means other than the inherent resistance to deformation of the material of the fastening external, i.e. with contracting action using bands
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T24/00—Buckles, buttons, clasps, etc.
- Y10T24/14—Bale and package ties, hose clamps
- Y10T24/1457—Metal bands
- Y10T24/1478—Circumferentially swagged band clamp
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Graft Or Block Polymers (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は締め金に関する。
欧州特許願第6192号に社半径方向外方へ突出する2
つの折り曲は部ま九は突起を両端に近接して備えた湾曲
した金属性のストラップからなる再使用可能な締め金が
示されている。即わち、第1の突起は少なくとも2つの
突起間の距離より長い裏当て板を構成するために締め金
の外周につらなって嬌びている。第2の突起もまた締め
金の外周に実質的に平行な第1の突起の高さとほぼ等し
い前記外周からの高さにおいて延長部を備え、そして、
第2の突起の前記延長部は工具で2つの突起をつかんで
締め金を締めた時に第1の突起と共働すざフック部を備
えている。。
つの折り曲は部ま九は突起を両端に近接して備えた湾曲
した金属性のストラップからなる再使用可能な締め金が
示されている。即わち、第1の突起は少なくとも2つの
突起間の距離より長い裏当て板を構成するために締め金
の外周につらなって嬌びている。第2の突起もまた締め
金の外周に実質的に平行な第1の突起の高さとほぼ等し
い前記外周からの高さにおいて延長部を備え、そして、
第2の突起の前記延長部は工具で2つの突起をつかんで
締め金を締めた時に第1の突起と共働すざフック部を備
えている。。
このような締め金は、装着するものが例えば頑丈なパイ
プ上の小径の弾性チューブなどである場合、特に装着し
て締め付けるのにとても都合が良い。しかし、大径のも
のに適用する場合には多くの困難がある。実際に取シ伺
は者は、第2の突起を第1の突起に引っかけるために工
具で2つの突起をつかむ時、ストラップの端部を対向さ
せて支持していなければならない。これらの困難は、例
えば自動車エンジン中のノRイブの結合などのように、
締め付けられるものに近づくのが難しい場合に特に生ず
る。
プ上の小径の弾性チューブなどである場合、特に装着し
て締め付けるのにとても都合が良い。しかし、大径のも
のに適用する場合には多くの困難がある。実際に取シ伺
は者は、第2の突起を第1の突起に引っかけるために工
具で2つの突起をつかむ時、ストラップの端部を対向さ
せて支持していなければならない。これらの困難は、例
えば自動車エンジン中のノRイブの結合などのように、
締め付けられるものに近づくのが難しい場合に特に生ず
る。
締め金の形状そして鴫にその径が九とえ多少大きめであ
っても、締め付は前の直径が締め付けられる物品の径に
近似したものを用いた方が都合よい。このような締め金
は装着され次いで片手で締め付けることができるので、
狭い場所で使用するのに有利である。
っても、締め付は前の直径が締め付けられる物品の径に
近似したものを用いた方が都合よい。このような締め金
は装着され次いで片手で締め付けることができるので、
狭い場所で使用するのに有利である。
従って本発明の目的は上述した形式の締め金の改良にあ
り、さらに一層簡単に締め付けることので睡る締め金を
提供することにある。
り、さらに一層簡単に締め付けることので睡る締め金を
提供することにある。
本発明によれば、第」の突起から延びている延長部は少
なくとも1つの外方に突出した突出部を備えており、こ
れは締め金が閉じられてはいるが未だ締め付けられてい
ない状態において、第2の突起の後方Km突出部に対応
して設けられている凹部と共働して係合するようになっ
ている。
なくとも1つの外方に突出した突出部を備えており、こ
れは締め金が閉じられてはいるが未だ締め付けられてい
ない状態において、第2の突起の後方Km突出部に対応
して設けられている凹部と共働して係合するようになっ
ている。
この構成によれば、締め金を締め付は後の形にほとんど
近い修において使用者に提示することができる。締め金
の両端部は突出部と凹部が暫定的に結合され、両端部の
適切な整合を可能とする。そして、前述した方法で締め
金が締め付けられるとき、落1の突起とその上に係合し
ている第2の突起フック部との保合は前記突出部と前記
凹部保持部との共働を解除する。ホック部のかみあいが
いかなる理由で変形されようと亀、突出部と凹部保持部
との共働が復帰し安全な締め付けに役立つ。
近い修において使用者に提示することができる。締め金
の両端部は突出部と凹部が暫定的に結合され、両端部の
適切な整合を可能とする。そして、前述した方法で締め
金が締め付けられるとき、落1の突起とその上に係合し
ている第2の突起フック部との保合は前記突出部と前記
凹部保持部との共働を解除する。ホック部のかみあいが
いかなる理由で変形されようと亀、突出部と凹部保持部
との共働が復帰し安全な締め付けに役立つ。
添付の図面を参照しながら下記の記載を読めば、本発明
を一層容易に理解できる。
を一層容易に理解できる。
図面によると、これらは欧州郷許願第3192・号に示
されている締め金と同型式の締め金である。前記締め金
は、第゛!の突起2と裏当て板を形成している延長部3
、第2の突起4とその延長部5および末端のフック部6
からなる環状のストラップ1から形成されている。
されている締め金と同型式の締め金である。前記締め金
は、第゛!の突起2と裏当て板を形成している延長部3
、第2の突起4とその延長部5および末端のフック部6
からなる環状のストラップ1から形成されている。
第1の突起の延長部乙の自由端には、打ち出しによって
好ましく形成され九突出部7が備えられている。前記打
ち出し部の開放端は前記嬉1の突起2の方向にノーズ7
aを備えておシ、これの作用は以下に説明されるところ
である。
好ましく形成され九突出部7が備えられている。前記打
ち出し部の開放端は前記嬉1の突起2の方向にノーズ7
aを備えておシ、これの作用は以下に説明されるところ
である。
第2の突起4の後方には、打ち出しによって好ましく形
成された外方に突出した凹部8,9が備えられている。
成された外方に突出した凹部8,9が備えられている。
これら凹部の容積は突出部7の容積とほぼ等しく、これ
に対して軸受けのよう限作用する凹部の前端部8a 、
9aはまっすぐであることが望ましい。
に対して軸受けのよう限作用する凹部の前端部8a 、
9aはまっすぐであることが望ましい。
製造後の形状は第1図のようになる。実際には、ストラ
ップが巻回されている時、金属の弾力性により締め金は
閉じてない状態になっている。従ってその両端部は互い
に一定の距離をもって離れており、この状態から工具を
用いてフック部6を第一の突起2に引っかけることは離
しい。
ップが巻回されている時、金属の弾力性により締め金は
閉じてない状態になっている。従ってその両端部は互い
に一定の距離をもって離れており、この状態から工具を
用いてフック部6を第一の突起2に引っかけることは離
しい。
それゆえ、使用者が普通こめ締め金を手にする時には、
突出部7が凹部86内面にはまり、突出部のノーえ7a
が凹部の前端部8aとかみあった状態になっている(第
2.、図参照)。締め金の形状、とシわけその直径は締
め付けられる部材の直径より大きいので、前記締め金は
正確な締め付は位置に達するまで、:締め付けられる部
材上を移動させることができる。
突出部7が凹部86内面にはまり、突出部のノーえ7a
が凹部の前端部8aとかみあった状態になっている(第
2.、図参照)。締め金の形状、とシわけその直径は締
め付けられる部材の直径より大きいので、前記締め金は
正確な締め付は位置に達するまで、:締め付けられる部
材上を移動させることができる。
その後の締め付けは、第1の突起2と第2の突起4のそ
れぞれの背面をプライヤータイプの工具ではさんで握り
しめ、フック部6を第1の突起2に引っかけることによ
り簡単に行なわれる(第3図参照)。
れぞれの背面をプライヤータイプの工具ではさんで握り
しめ、フック部6を第1の突起2に引っかけることによ
り簡単に行なわれる(第3図参照)。
しかしある場合には、第2図に示される形状の締め金を
締め付けられる部材上で移動させることができないかも
しれない。その時は突出部7を凹部8からはずし、前記
締め付けられる部材のまわりから通せばよい。そして突
出部7は凹部8に手で再びかみあわされ、次いで締め金
は一般的な方法で締め付けられよう(第3図参照)、。
締め付けられる部材上で移動させることができないかも
しれない。その時は突出部7を凹部8からはずし、前記
締め付けられる部材のまわりから通せばよい。そして突
出部7は凹部8に手で再びかみあわされ、次いで締め金
は一般的な方法で締め付けられよう(第3図参照)、。
位置決めするのにたとえどんな方法が用いられようとも
、前記締め金が締め付けられた時、突出部7は凹部8か
らはずれ後方の凹部9に入る。この段階で、凹部9の前
端部9aと突出部7とは永久にかみあわかいことに気づ
くであろう。それゆえ、凹部8と凹部9の相対的位置は
次のように決められる。つまり、前端部8aと前端9a
の間の距離は、かみあわせ後のフック部6の先端から第
1の突起2までの距離dよりわずかに長い。
、前記締め金が締め付けられた時、突出部7は凹部8か
らはずれ後方の凹部9に入る。この段階で、凹部9の前
端部9aと突出部7とは永久にかみあわかいことに気づ
くであろう。それゆえ、凹部8と凹部9の相対的位置は
次のように決められる。つまり、前端部8aと前端9a
の間の距離は、かみあわせ後のフック部6の先端から第
1の突起2までの距離dよりわずかに長い。
しかし、慎重を期して、万一フック部6と突起2が変形
して結合がはずれた場合(社、突出部7は凹部9の前端
部9aとかみあい、締め金が開いてしまうことはない。
して結合がはずれた場合(社、突出部7は凹部9の前端
部9aとかみあい、締め金が開いてしまうことはない。
このような構成により安全性がさらに保障される。
この発明は上述したものに限定されるものではなく、突
出部とこれにかみあう凹部が締め金に数多く備えられて
いてもよい。さらに、上述した状態で一層積極的にかみ
あうことができるのならこれら2つの畳素の形は変えら
れることも可能τあるよ
出部とこれにかみあう凹部が締め金に数多く備えられて
いてもよい。さらに、上述した状態で一層積極的にかみ
あうことができるのならこれら2つの畳素の形は変えら
れることも可能τあるよ
第1図は使用前の締め金の斜視図、第2図は締め金の両
端部が少、、シ閉じられた状態を表わす斜視図、第3図
は締め金の両端部が結合した状態を表わす斜視図、第4
図は第3図の締め金の結合部を■−W断面から見え断面
図。 図中符号 1・・・ストラップ:2・・・第1の突起:3・・・延
長部(裏轟て板);4・・・第2の突起:5・・・延長
部:6・・・7ツク部ニア・・・突出部;7a・・・ノ
ーズ: 8 、9F・1凹部前端部 −2′
端部が少、、シ閉じられた状態を表わす斜視図、第3図
は締め金の両端部が結合した状態を表わす斜視図、第4
図は第3図の締め金の結合部を■−W断面から見え断面
図。 図中符号 1・・・ストラップ:2・・・第1の突起:3・・・延
長部(裏轟て板);4・・・第2の突起:5・・・延長
部:6・・・7ツク部ニア・・・突出部;7a・・・ノ
ーズ: 8 、9F・1凹部前端部 −2′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)半径方向外方へ突出する2つの折シ曲げ部ま九は突
起を両端に近接して備え、前記第1の突起社少なくとも
2つの突起間の距離より長い裏当て板を構成する丸めに
ストラップの局方向に沿って嬌びており、第2の突起も
また締め金の外周に実質的に平行で第1の突起の突起の
高さとほぼ等しい前記外周からの高さにおいて弧長部を
備え、第2の突起の前記気長部は工具で前記2つの突起
をつかんで締め金を締め九時に前記第1の突起に引っか
かるかなり短いフック部を備えた湾曲した金属性のスト
ラップから成シ、前記第1の突起から延びる前記裏当て
板社少なくとも1つのストラップの外部に突出した突出
部を備えており、前記突出部は締め金が閉じられている
が締め付けられていない状態で前記第2の突起の後方に
鋏突出部に対応して設けられている凹部と共働して係合
することを特徴とする再使用可能な締め金。 2) 前記第20央起の後方に2つの前記凹部が設けら
れ、万一前記第2の突起の前記フック部と前記第1の突
起が変形して結合がはずれた場合には、少なくとも1つ
の前記突出部とこれに対応する1つの凹部が即座にかみ
あうことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の再
使用可能な締め金。 6)前記突出部と前記凹部が前記ストラップ上に打ち出
されることを特徴とする再使用可能な締め金。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
FR8120870 | 1981-11-06 | ||
FR8120870A FR2516181A1 (fr) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | Collier de serrage |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5881206A true JPS5881206A (ja) | 1983-05-16 |
JPH0428925B2 JPH0428925B2 (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=9263784
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP57177718A Granted JPS5881206A (ja) | 1981-11-06 | 1982-10-12 | 締め金 |
Country Status (7)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4517708A (ja) |
EP (1) | EP0079252B1 (ja) |
JP (1) | JPS5881206A (ja) |
AT (1) | ATE11073T1 (ja) |
DE (1) | DE3261773D1 (ja) |
ES (1) | ES275489Y (ja) |
FR (1) | FR2516181A1 (ja) |
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KR20010045045A (ko) * | 1999-11-02 | 2001-06-05 | 김재복 | 클램프 밴드 |
JPWO2013001981A1 (ja) * | 2011-06-28 | 2015-02-23 | 日本発條株式会社 | ブーツバンド |
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