JPH087602A - Sosブザー付き懐中電灯 - Google Patents
Sosブザー付き懐中電灯Info
- Publication number
- JPH087602A JPH087602A JP6169887A JP16988794A JPH087602A JP H087602 A JPH087602 A JP H087602A JP 6169887 A JP6169887 A JP 6169887A JP 16988794 A JP16988794 A JP 16988794A JP H087602 A JPH087602 A JP H087602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flashlight
- buzzer
- switch
- light
- lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 通常の懐中電灯としての用途の外に、例えば
深夜、突然の地震や火災が発生し、暗闇や煙りのために
逃げ場が分からなくなつた場合や、地震で家が倒壊して
怪我などして、助けを求めたい場合にスイッチのボタン
を押してブザーを鳴らして自分の位置をしらせることが
でき、またガードマンや守衛等が会社内や倉庫等を警備
するとき、又、強盗などに遭遇した場合に、ブザーを鳴
らし、光を点滅して危険を知らせる SOSブザー付き
懐中電灯を提供する。 【構成】 懐中電灯Aの頂部に電球2、及び有色の電球
を有し、手元部の上方付近に電球用の夫々スのイッチ部
4,5を有して、懐中電灯の中途部より下方に電球部6
及びこの電球用のスイッチ部7を有し、末端部付近に
は、ブザー及びこれを制御するスイッチ部9を有し、懐
中電灯の内部には、前記の諸種の目的の為の装置の電源
部を及び、再充電用の装置を有せしめ、且つ前記懐中電
灯の筒部1に太陽電池を装置して電源部に接せしめる。
深夜、突然の地震や火災が発生し、暗闇や煙りのために
逃げ場が分からなくなつた場合や、地震で家が倒壊して
怪我などして、助けを求めたい場合にスイッチのボタン
を押してブザーを鳴らして自分の位置をしらせることが
でき、またガードマンや守衛等が会社内や倉庫等を警備
するとき、又、強盗などに遭遇した場合に、ブザーを鳴
らし、光を点滅して危険を知らせる SOSブザー付き
懐中電灯を提供する。 【構成】 懐中電灯Aの頂部に電球2、及び有色の電球
を有し、手元部の上方付近に電球用の夫々スのイッチ部
4,5を有して、懐中電灯の中途部より下方に電球部6
及びこの電球用のスイッチ部7を有し、末端部付近に
は、ブザー及びこれを制御するスイッチ部9を有し、懐
中電灯の内部には、前記の諸種の目的の為の装置の電源
部を及び、再充電用の装置を有せしめ、且つ前記懐中電
灯の筒部1に太陽電池を装置して電源部に接せしめる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は多目的に使用されるS
OSブザー付き懐中電灯に関するもの、更に詳しくは、
通例の懐中電灯としての使用は勿論、通例の懐中電灯の
外に点滅する電球を有して、有時の際に使用し、又、存
在を示す電灯及び、ブザーの警笛により危険を表示し得
る、常時及び災害時等に使用しうるSOSブザー付き懐
中電灯に関するものである。
OSブザー付き懐中電灯に関するもの、更に詳しくは、
通例の懐中電灯としての使用は勿論、通例の懐中電灯の
外に点滅する電球を有して、有時の際に使用し、又、存
在を示す電灯及び、ブザーの警笛により危険を表示し得
る、常時及び災害時等に使用しうるSOSブザー付き懐
中電灯に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の懐中電灯は単に、電池の電力を利
用して電球を必要に応じて点灯せしめて、照明とするも
のであつた。しかし、単にこれだけでは、日常の用途に
あつても不十分であつたり、目的の違う用途にあつては
不便があるために諸種の発明、考案がなされている。
用して電球を必要に応じて点灯せしめて、照明とするも
のであつた。しかし、単にこれだけでは、日常の用途に
あつても不十分であつたり、目的の違う用途にあつては
不便があるために諸種の発明、考案がなされている。
【0003】例えば、実開昭56−13301号公報
「携帯電灯」、或は実開昭62−109302号公報
「信号発信機構を備えた懐中電灯」、又実開平3−10
403号公報「警告音発生装置付フラッシュライト」、
そして電源関係にあつては、実開昭64−4002号公
報「携帯用照明装置」の如き出願がなされている。
「携帯電灯」、或は実開昭62−109302号公報
「信号発信機構を備えた懐中電灯」、又実開平3−10
403号公報「警告音発生装置付フラッシュライト」、
そして電源関係にあつては、実開昭64−4002号公
報「携帯用照明装置」の如き出願がなされている。
【0004】
【発明が解決しょうとする課題】従来の懐中電灯は単に
照明だけを目的とするものであることは前述の通りであ
るが、その他の機能を有するものにあつても後述する如
き欠点があつた。そもそも、懐中電灯は、単に照明用と
して、その用途が望まれているのみでなく、一つの懐中
電灯に色々の機能を持たせることが期待されている。
照明だけを目的とするものであることは前述の通りであ
るが、その他の機能を有するものにあつても後述する如
き欠点があつた。そもそも、懐中電灯は、単に照明用と
して、その用途が望まれているのみでなく、一つの懐中
電灯に色々の機能を持たせることが期待されている。
【0005】このために、例えば実開昭56−1330
1号公報にあつては、スイツチ切り替えにより電灯が点
滅するようにしたものである。この考案にあつては、緊
急時にあつて電灯が点滅するのみであるので、その光度
の減少は避けられず、光度を保ちつつ、照明を得ること
は困難である。又、実開昭62−109302号公報に
あつてはランプとは別に点滅信号発生装置を備えたもの
であり、例えば家などが破壊して助けを呼びたいときに
は何等の助けとならない。
1号公報にあつては、スイツチ切り替えにより電灯が点
滅するようにしたものである。この考案にあつては、緊
急時にあつて電灯が点滅するのみであるので、その光度
の減少は避けられず、光度を保ちつつ、照明を得ること
は困難である。又、実開昭62−109302号公報に
あつてはランプとは別に点滅信号発生装置を備えたもの
であり、例えば家などが破壊して助けを呼びたいときに
は何等の助けとならない。
【0006】このために、実開平3−10403号公報
として、ライトとしてクセノンランプを使用して、且つ
それを点滅せしめることも可能とし、圧電発音体によ
り、発音も可能にしたものが出願されている。しかし、
この場合も単に、ランプ本体の点滅とブザーのみにて明
るさをたもつて自分の位置を知らしめるには不十分なも
のであつた。
として、ライトとしてクセノンランプを使用して、且つ
それを点滅せしめることも可能とし、圧電発音体によ
り、発音も可能にしたものが出願されている。しかし、
この場合も単に、ランプ本体の点滅とブザーのみにて明
るさをたもつて自分の位置を知らしめるには不十分なも
のであつた。
【0007】このために、通例の使用のみにて場合は勿
論、例えば、最悪の場合に突然の地震や火事等が発生し
て、暗闇や煙のために逃げ場が分からなくなつた場合
や、地震で家が破壊して怪我などして、助けを求めたい
場合に簡単な操作でブザーをならし、点滅信号により自
分の位置を知らせて、或は、ガードマンや守衛等、又は
会社内や倉庫など警備するとき、強盗などに遭遇した場
合にブザーを鳴らし、中間の警備員や近所へ危険を知ら
せものについて、総合的に各種の機能を備えて、又、そ
の電源部にあつても、必要に応じて選びうるSOSブザ
ー付き懐中電灯の開発が要望されていた。本発明はこれ
らの要望に答えるために開発されたものである。
論、例えば、最悪の場合に突然の地震や火事等が発生し
て、暗闇や煙のために逃げ場が分からなくなつた場合
や、地震で家が破壊して怪我などして、助けを求めたい
場合に簡単な操作でブザーをならし、点滅信号により自
分の位置を知らせて、或は、ガードマンや守衛等、又は
会社内や倉庫など警備するとき、強盗などに遭遇した場
合にブザーを鳴らし、中間の警備員や近所へ危険を知ら
せものについて、総合的に各種の機能を備えて、又、そ
の電源部にあつても、必要に応じて選びうるSOSブザ
ー付き懐中電灯の開発が要望されていた。本発明はこれ
らの要望に答えるために開発されたものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】懐中電灯の頂部に電球、
及び有色の電球を有し、手元部の上方付近に電球用の夫
々スのイッチ部を有して、懐中電灯の中途部より下方に
電球部及びこの電球用のスイッチ部を有し、末端部付近
には、ブザー及びこれを制御するスイッチ部を有し、懐
中電灯の内部には、前記の諸種の目的の為の装置の電源
部を及び、再充電用の装置を有せしめ、且つ前記懐中電
灯の筒部に太陽電池を装置して電源部に接続せしめる。
及び有色の電球を有し、手元部の上方付近に電球用の夫
々スのイッチ部を有して、懐中電灯の中途部より下方に
電球部及びこの電球用のスイッチ部を有し、末端部付近
には、ブザー及びこれを制御するスイッチ部を有し、懐
中電灯の内部には、前記の諸種の目的の為の装置の電源
部を及び、再充電用の装置を有せしめ、且つ前記懐中電
灯の筒部に太陽電池を装置して電源部に接続せしめる。
【0009】
【作用】本発明は、懐中電灯であるので、勿論、通例の
照明用として用いられるのみでなく、その頂部には点滅
用のランプが併置されているので、使用により、その位
置確認が極めて容易である。又、懐中電灯の端部にはブ
ザー装置があるので、点滅信号と併せて、その位置を知
らせることが容易となる。
照明用として用いられるのみでなく、その頂部には点滅
用のランプが併置されているので、使用により、その位
置確認が極めて容易である。又、懐中電灯の端部にはブ
ザー装置があるので、点滅信号と併せて、その位置を知
らせることが容易となる。
【0010】懐中電灯の中央部より上部付近には容量の
小なるランブがスイッチにより点灯しているので、常夜
灯の如く、例えば夜間にあつて、常時に点灯しておけ
ば、暗闇の中においても、懐中電灯の位置を直ぐに確認
することが出来て、その後の操作を誤らなくし得る。電
源部にあつても、電池駆動、それも再充電可能とすれば
電池消耗のおそれはなくなり、更に、その筒部に太陽電
池を設置すれば、電池の消耗の恐れは全くなくなり、常
に安心して通常時にあつても、非常時にあつても、懐中
電灯の位置確認が容易であり、その他、色々の目的に対
応しうる。
小なるランブがスイッチにより点灯しているので、常夜
灯の如く、例えば夜間にあつて、常時に点灯しておけ
ば、暗闇の中においても、懐中電灯の位置を直ぐに確認
することが出来て、その後の操作を誤らなくし得る。電
源部にあつても、電池駆動、それも再充電可能とすれば
電池消耗のおそれはなくなり、更に、その筒部に太陽電
池を設置すれば、電池の消耗の恐れは全くなくなり、常
に安心して通常時にあつても、非常時にあつても、懐中
電灯の位置確認が容易であり、その他、色々の目的に対
応しうる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。図1は本発明の斜視図の1例であつ
て、Aは本発明のSOSブザー付き懐中電灯である。1
は懐中電灯の筒体であり、2は電灯、3は点滅する電灯
であつて、筒体の上部にある前面部に併置されている。
4は夫々に電灯用のスイッチ4と、点滅する電灯用のス
イッチ5であつて筒体の上部付近に設置されている。
て詳細に説明する。図1は本発明の斜視図の1例であつ
て、Aは本発明のSOSブザー付き懐中電灯である。1
は懐中電灯の筒体であり、2は電灯、3は点滅する電灯
であつて、筒体の上部にある前面部に併置されている。
4は夫々に電灯用のスイッチ4と、点滅する電灯用のス
イッチ5であつて筒体の上部付近に設置されている。
【0012】6は少しく小なる電灯であつて、7は6の
上部にあつて小さい電灯用のスイッチである。筒の上部
付近には、ブザーととの音の出る部分8があつて、内部
にブザーの音声発生部がある。このためのスイッチ9が
8の音声発生部に隣の位置にある。筒体の最上部には電
池の再充電用の端子部10がある。又、図2に示す如
く、筒体の胴体部分には太陽電池のための素子部分12
がある。
上部にあつて小さい電灯用のスイッチである。筒の上部
付近には、ブザーととの音の出る部分8があつて、内部
にブザーの音声発生部がある。このためのスイッチ9が
8の音声発生部に隣の位置にある。筒体の最上部には電
池の再充電用の端子部10がある。又、図2に示す如
く、筒体の胴体部分には太陽電池のための素子部分12
がある。
【0013】本発明は以上の如き構成であるので、これ
を使用するときは次の如くなる。使用にあたつて、電池
は充分に充電されているものとする。普通の懐中電灯と
して使用する場合には、スイッチ4をONとして電灯を
点灯する。状況に従って、点滅を必要とするときは、ス
イッチ5をONとして点滅電灯3を点滅して使用する。
通例は点滅電球は赤色であるので、その効果が高められ
いてる。
を使用するときは次の如くなる。使用にあたつて、電池
は充分に充電されているものとする。普通の懐中電灯と
して使用する場合には、スイッチ4をONとして電灯を
点灯する。状況に従って、点滅を必要とするときは、ス
イッチ5をONとして点滅電灯3を点滅して使用する。
通例は点滅電球は赤色であるので、その効果が高められ
いてる。
【0014】筒の比較的上部に設けられている少しく小
なる電珠は通例は豆電球であつて、その上部にあるスイ
ッチ7でON、OFFされるのであるが、この電球は通
例は豆電球であつて、消費電力も小さいので、常夜灯の
如く用いられることが多く、例えば暗闇の中において
も、その僅かな光でも、真っ暗の中においては、容易に
懐中電灯在位置を確認することができて、目的の用途に
供することができる。8はブザーの外面図であつて、内
部にブザーが収納されている。9はブザー用のスイッチ
であつて、ブザーのON、OFFを操作する。
なる電珠は通例は豆電球であつて、その上部にあるスイ
ッチ7でON、OFFされるのであるが、この電球は通
例は豆電球であつて、消費電力も小さいので、常夜灯の
如く用いられることが多く、例えば暗闇の中において
も、その僅かな光でも、真っ暗の中においては、容易に
懐中電灯在位置を確認することができて、目的の用途に
供することができる。8はブザーの外面図であつて、内
部にブザーが収納されている。9はブザー用のスイッチ
であつて、ブザーのON、OFFを操作する。
【0015】尚、筒体の最上部分には電池の再充電用の
端子部分10があつて、必要に応じて電源のコンセント
部に挿入して再充電を行うことができる。再充電用の部
分は再充電用の素子部分を筒1の内部取り付けでなく外
部取り付けとすることも出来る。筒部の上部付近には太
陽電池用の素子部分が設置されていて、ここよりの光の
感知による起電力によつて電池を再充電する。現在で
は、太陽光でなくとも、屋内の光力にても充分に起電力
が発生することはよく知られている。又、この懐中電灯
の筒部の電池部分の近傍には電池の消耗程度を示す部品
が取り付けられていることもある。
端子部分10があつて、必要に応じて電源のコンセント
部に挿入して再充電を行うことができる。再充電用の部
分は再充電用の素子部分を筒1の内部取り付けでなく外
部取り付けとすることも出来る。筒部の上部付近には太
陽電池用の素子部分が設置されていて、ここよりの光の
感知による起電力によつて電池を再充電する。現在で
は、太陽光でなくとも、屋内の光力にても充分に起電力
が発生することはよく知られている。又、この懐中電灯
の筒部の電池部分の近傍には電池の消耗程度を示す部品
が取り付けられていることもある。
【0016】前面部1に設けられている電球2及び点滅
電球3は図2に示す如くその先端部が筒部よりでている
事が多いが筒部品のなかに収納されていることもある。
筒部の構成材料の素材及び色彩等にあつては、本発明の
目的に適うものであれば金属や合成樹脂等その材質は問
わない。又、使用目的にたいして筒部にプラグ付きコー
ドで電源部から直接に点灯や充電を行うことも、一次電
池の挿入にて使用することもある。
電球3は図2に示す如くその先端部が筒部よりでている
事が多いが筒部品のなかに収納されていることもある。
筒部の構成材料の素材及び色彩等にあつては、本発明の
目的に適うものであれば金属や合成樹脂等その材質は問
わない。又、使用目的にたいして筒部にプラグ付きコー
ドで電源部から直接に点灯や充電を行うことも、一次電
池の挿入にて使用することもある。
【0017】
【発明の効果】本発明のSOSブザー付き懐中電灯を使
用すれば、少しく小なる電灯、つまり豆電球の使用によ
り、電力を消耗が少ないので、常夜灯の如く用いること
ができるために、例えば地震や火事等の急な災害に対し
てもその置いてある位置を直ぐに知つて、対処すること
ができると共に、暗闇や煙り等のために、逃げ道がわか
らなくなつた時や、災害により家が破壊して怪我などし
て、助けを求めい場合には、ブザーのスイッチを押して
ブザーを鳴らし、自分の位置を知らせることもできる
し、点滅する電灯にて周囲が暗いときに自分の位置を更
にしらせ易くすることもできる。
用すれば、少しく小なる電灯、つまり豆電球の使用によ
り、電力を消耗が少ないので、常夜灯の如く用いること
ができるために、例えば地震や火事等の急な災害に対し
てもその置いてある位置を直ぐに知つて、対処すること
ができると共に、暗闇や煙り等のために、逃げ道がわか
らなくなつた時や、災害により家が破壊して怪我などし
て、助けを求めい場合には、ブザーのスイッチを押して
ブザーを鳴らし、自分の位置を知らせることもできる
し、点滅する電灯にて周囲が暗いときに自分の位置を更
にしらせ易くすることもできる。
【0018】更には、ガードマンや守衛等が会社内や倉
庫などを警備するとき、強盗などに遭遇したときにブザ
ーを鳴らし、状況に応じて点滅する光で危険を知らせる
ことができる。用途によつて、夫々にスイッチがあつ
て、使い分けが可能であるために、単独使用も重複使用
もできて便利である。
庫などを警備するとき、強盗などに遭遇したときにブザ
ーを鳴らし、状況に応じて点滅する光で危険を知らせる
ことができる。用途によつて、夫々にスイッチがあつ
て、使い分けが可能であるために、単独使用も重複使用
もできて便利である。
【図1】本発明の斜視図
【図2】本発明の側面状態説明図
【図3】本発明の1実施例回路図
A SOSブザー付き懐中電灯 12
太陽電池素子 1 筒 13
電源部 2 電球 14
点滅装置 3 点滅電球 15
ブザー 4 電球用スイッチ 5 点滅電球用スイッチ 6 小なる電灯 7 小なる電灯用スイッチ 8 ブザー外面図 9 ブザー用スイッチ 10 再充電用装置 11 前面部
太陽電池素子 1 筒 13
電源部 2 電球 14
点滅装置 3 点滅電球 15
ブザー 4 電球用スイッチ 5 点滅電球用スイッチ 6 小なる電灯 7 小なる電灯用スイッチ 8 ブザー外面図 9 ブザー用スイッチ 10 再充電用装置 11 前面部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F21L 15/04 F21V 23/04 Z G08B 5/00 T 23/00 520 A 0550−5G H01L 31/04 H01M 10/46
Claims (1)
- 【請求項1】懐中電灯の頂部に電球、及び有色の電球を
有し、手元部の上方付近に電球用の夫々スのイッチ部を
有して、懐中電灯の中途部より下方に電球部及びこの電
球用のスイッチ部を有し、末端部付近には、ブザー及び
これを制御するスイッチ部を有し、懐中電灯の内部に
は、前記の諸種の目的の為の装置の電源部を及び、再充
電用の装置を有せしめ、且つ前記懐中電灯の筒部に太陽
電池を装置して電源部に接続したことを特徴とするSO
Sブザー付き懐中電灯。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP6169887A JPH087602A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | Sosブザー付き懐中電灯 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP6169887A JPH087602A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | Sosブザー付き懐中電灯 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH087602A true JPH087602A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15894804
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP6169887A Pending JPH087602A (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | Sosブザー付き懐中電灯 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH087602A (ja) |
Cited By (9)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
GB2402002A (en) * | 2003-05-21 | 2004-11-24 | James Patrick Greene | Self charging torch |
KR100661620B1 (ko) * | 2004-07-09 | 2006-12-26 | (주)케이디일렉콤 | 조난신호 표시기능이 부가된 손전등 |
JP2007141631A (ja) * | 2005-11-18 | 2007-06-07 | Kayaba Ind Co Ltd | 倉庫用照明装置 |
US7393120B2 (en) | 2006-07-13 | 2008-07-01 | Pelican Products, Inc. | Multi-switch flashlight |
US7503671B2 (en) | 2006-07-13 | 2009-03-17 | Pelican Products, Inc. | Flashlight |
JP2010212064A (ja) * | 2009-03-10 | 2010-09-24 | Yunzhao Liu | 移動可能な防水性付き照明ランプ |
US7893657B2 (en) | 2006-12-19 | 2011-02-22 | Anand Kumar Chavakula | Multi-power charger and battery backup system |
USRE45568E1 (en) | 2006-12-19 | 2015-06-16 | Anand Kumar Chavakula | Multi-power charger and battery backup system |
CN106863421A (zh) * | 2017-02-10 | 2017-06-20 | 成都蒲江珂贤科技有限公司 | 一种eps切割具有led闪烁提醒功能的报警装置 |
-
1994
- 1994-06-20 JP JP6169887A patent/JPH087602A/ja active Pending
Cited By (10)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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GB2402002A (en) * | 2003-05-21 | 2004-11-24 | James Patrick Greene | Self charging torch |
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CN106863421A (zh) * | 2017-02-10 | 2017-06-20 | 成都蒲江珂贤科技有限公司 | 一种eps切割具有led闪烁提醒功能的报警装置 |
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