JPH0581445A - マイクロコンピユータlsi - Google Patents
マイクロコンピユータlsiInfo
- Publication number
- JPH0581445A JPH0581445A JP3242228A JP24222891A JPH0581445A JP H0581445 A JPH0581445 A JP H0581445A JP 3242228 A JP3242228 A JP 3242228A JP 24222891 A JP24222891 A JP 24222891A JP H0581445 A JPH0581445 A JP H0581445A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- read
- clock
- input
- control signal
- Prior art date
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- Pending
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- Microcomputers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】マイクロコンピュータLSIの外部からのデー
タの入力に必要な時間の余裕度を改善する。 【構成】マイクロコンピュータLSI100へ外部から
のデータの読み込みを要求する読み込み制御信号121
をデータ保持回路111のデータの保持指示入力に直接
入力する。 【効果】読み込み制御信号121の出力遅延分だけデー
タ保持回路111へのデータ保持指示入力を遅延する
為、この出力遅延分だけデータの読み込み時間の余裕度
が改善される。
タの入力に必要な時間の余裕度を改善する。 【構成】マイクロコンピュータLSI100へ外部から
のデータの読み込みを要求する読み込み制御信号121
をデータ保持回路111のデータの保持指示入力に直接
入力する。 【効果】読み込み制御信号121の出力遅延分だけデー
タ保持回路111へのデータ保持指示入力を遅延する
為、この出力遅延分だけデータの読み込み時間の余裕度
が改善される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマイクロコンピュータL
SIに関し、特に外部からのデータの入力に必要な時間
の余裕度の改善に関する。
SIに関し、特に外部からのデータの入力に必要な時間
の余裕度の改善に関する。
【0002】
【従来の技術】図2に従来のマイクロコンピュータLS
Iの構成、図4にそのタイミング図を示している。
Iの構成、図4にそのタイミング図を示している。
【0003】図2において、マイクロコンピュータLS
I本体100は、発行処理部101と、データ保持回路
111と、読み込み制御信号発生回路122と、データ
バス端子群110と、読み込み制御端子120と、クロ
ック入力端子102とを備えている。
I本体100は、発行処理部101と、データ保持回路
111と、読み込み制御信号発生回路122と、データ
バス端子群110と、読み込み制御端子120と、クロ
ック入力端子102とを備えている。
【0004】いま、マイクロコンピュータLSI本体1
00を動作させるため、図4に示すようなクロック(マ
イクロコンピュータの動作に基準を決定する定期的に変
化する信号)をクロック入力端子102より入力する。
前記クロックは、周期(Tcy)200で示す周期のクロ
ックで、クロック信号103を通して実行処理部10
1、データ保持回路111、及び読み込み制御信号発生
回路122に入力される。
00を動作させるため、図4に示すようなクロック(マ
イクロコンピュータの動作に基準を決定する定期的に変
化する信号)をクロック入力端子102より入力する。
前記クロックは、周期(Tcy)200で示す周期のクロ
ックで、クロック信号103を通して実行処理部10
1、データ保持回路111、及び読み込み制御信号発生
回路122に入力される。
【0005】即ち、これらの回路はすべてクロックに同
期して動作する。
期して動作する。
【0006】実行処理部101でデータの読み込みを行
う命令が実行されると、読み込み要求信号123を通し
て、読み込み信号発生回路122にデータの読み込み要
求が入力される。すると、読み込み信号発生回路122
は、読み込み制御信号線121を通して読み込み制御制
御端子120にデータの読み込み要求を出力する。読み
込み制御端子120から出力されるデータ読み込み要求
は、図4のタイミング図のロウレベルの信号として出力
される。
う命令が実行されると、読み込み要求信号123を通し
て、読み込み信号発生回路122にデータの読み込み要
求が入力される。すると、読み込み信号発生回路122
は、読み込み制御信号線121を通して読み込み制御制
御端子120にデータの読み込み要求を出力する。読み
込み制御端子120から出力されるデータ読み込み要求
は、図4のタイミング図のロウレベルの信号として出力
される。
【0007】このデータ読み込み要求は、クロックに同
期して出力されるために、クロックの変化より幾分遅れ
て変化する。これは、クロック入力端子102から入力
されたクロックが、クロック信号線103を通って読み
込み信号発生回路122に入るまでのクロック伝達遅延
と、読み込み信号発生回路122が実行処理部101か
ら読み込み要求信号123を通してデータ読み込み要求
を受けてロウレベルの信号を生成するまでの処理時間
と、読み込み制御信号線121を通して読み込み制御端
子120から出力するまでの伝達遅延を合わせた時間だ
け遅れる為であり、これをディレイ時間(Td )とい
い、図4に202で示す。
期して出力されるために、クロックの変化より幾分遅れ
て変化する。これは、クロック入力端子102から入力
されたクロックが、クロック信号線103を通って読み
込み信号発生回路122に入るまでのクロック伝達遅延
と、読み込み信号発生回路122が実行処理部101か
ら読み込み要求信号123を通してデータ読み込み要求
を受けてロウレベルの信号を生成するまでの処理時間
と、読み込み制御信号線121を通して読み込み制御端
子120から出力するまでの伝達遅延を合わせた時間だ
け遅れる為であり、これをディレイ時間(Td )とい
い、図4に202で示す。
【0008】外部の入出力装置や記憶装置等は、このデ
ータ読み込み要求を受けると、データバス端子群110
にデータを出力する。このときに要する時間をアクセス
時間(Ta )といい、図4の201で示す。また、デー
タバス端子群110から入力されたデータをデータ保持
回路111が保持するまでに要する時間をセットアップ
時間(Ts )といい、図4の203で示す。データ保持
回路111で保持されたデータは、読み込みデータバス
信号線群113を通して実行処理部101に入力され、
処理される。
ータ読み込み要求を受けると、データバス端子群110
にデータを出力する。このときに要する時間をアクセス
時間(Ta )といい、図4の201で示す。また、デー
タバス端子群110から入力されたデータをデータ保持
回路111が保持するまでに要する時間をセットアップ
時間(Ts )といい、図4の203で示す。データ保持
回路111で保持されたデータは、読み込みデータバス
信号線群113を通して実行処理部101に入力され、
処理される。
【0009】通常、データ読み込み要求が出力されてい
る周期がnクロック間とすると、外部の入出力装置や記
憶装置等がデータ読み込み要求を受けてデータを出力す
る処理に費やせる時間(以降、アクセス許容時間と記
す)Tc は、次式のようになる。
る周期がnクロック間とすると、外部の入出力装置や記
憶装置等がデータ読み込み要求を受けてデータを出力す
る処理に費やせる時間(以降、アクセス許容時間と記
す)Tc は、次式のようになる。
【0010】Tc =n・Tcy−(Td +Ts ) このアクセス許容時間Tc が外部の各装置のアクセス時
間(Ta)201より短いと、正しいデータの受渡しが
できない。
間(Ta)201より短いと、正しいデータの受渡しが
できない。
【0011】この従来のマイクロコンピュータLSIで
は、データ保持回路111の保持指示入力に読み込み制
御信号線121を接続し、クロック信号103の変化す
るタイミングによってデータを保持するため、データの
保持に必要なセットアップ時間(Ts )203はクロッ
クに同期する。
は、データ保持回路111の保持指示入力に読み込み制
御信号線121を接続し、クロック信号103の変化す
るタイミングによってデータを保持するため、データの
保持に必要なセットアップ時間(Ts )203はクロッ
クに同期する。
【0012】このため、クロックからの遅延(Td )2
02を持った読み込み要求で外部の各装置をアクセスす
る場合、データ保持回路111がデータを保持するの
に、読み込み要求の遅延(Td )202とデータ保持回
路111のセットアップ時間(Ts )203と外部各装
置のアクセス時間(Ta )201を合わせた時間が必要
である。
02を持った読み込み要求で外部の各装置をアクセスす
る場合、データ保持回路111がデータを保持するの
に、読み込み要求の遅延(Td )202とデータ保持回
路111のセットアップ時間(Ts )203と外部各装
置のアクセス時間(Ta )201を合わせた時間が必要
である。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のマイ
クロコンピュータLSIでは、データ保持回路111で
データを保持するタイミングがクロックと同期している
為、データの読み込み要求のクロックに対する遅延(T
d )202およびデータ保持回路のセットアップ時間
(Ts )203が、外部の入出力装置や記憶装置等のア
クセス許容時間(Tc )を減少させている。
クロコンピュータLSIでは、データ保持回路111で
データを保持するタイミングがクロックと同期している
為、データの読み込み要求のクロックに対する遅延(T
d )202およびデータ保持回路のセットアップ時間
(Ts )203が、外部の入出力装置や記憶装置等のア
クセス許容時間(Tc )を減少させている。
【0014】通常、周期(Tcy)200は100ナノ
秒,クロック数nは2が標準的であり、これに対しディ
レイ時間(Td )202が70ナノ秒,セットアップ時
間(Ta )203は10ナノ秒で、外部の入出力装置及
び記憶装置等のアクセス許容時間(Tc )は120ナノ
秒になり、ほぼ1クロックサイクル程度しかない。
秒,クロック数nは2が標準的であり、これに対しディ
レイ時間(Td )202が70ナノ秒,セットアップ時
間(Ta )203は10ナノ秒で、外部の入出力装置及
び記憶装置等のアクセス許容時間(Tc )は120ナノ
秒になり、ほぼ1クロックサイクル程度しかない。
【0015】従って、外部の入出力装置や記憶装置等に
アクセス時間(Ta)201の短い高速の装置を使用し
なければならず、高価なマイクロコンピュータシステム
になり、また高速の回路設計をしなければならないとい
う問題点があった。
アクセス時間(Ta)201の短い高速の装置を使用し
なければならず、高価なマイクロコンピュータシステム
になり、また高速の回路設計をしなければならないとい
う問題点があった。
【0016】本発明の目的は、前記問題点を解決し、ア
クセス時間の余裕度を改善したマイクロコンピュータを
提供することにある。
クセス時間の余裕度を改善したマイクロコンピュータを
提供することにある。
【0017】
【課題を解決するための手段】本発明の構成は、クロッ
クを入力し、外部の入出力装置や記憶装置に対して読み
出し及び書き込みに必要な制御信号端子と、前記装置と
の情報の入出力を行うデータバス端子群とを有し、前記
データバス端子群より外部の入出力装置や記憶装置から
のデータを読み込み、一時的にデータを保存する読み込
みデータ保持回路を内部に有するマイクロコンピュータ
LSIにおいて、前記制御信号端子のうち、マイクロコ
ンピュータLSIへのデータの読み込みを要求する読み
込み制御端子に出力される読み込み制御信号をデータの
保持指示入力に直接入力する読み込みデータ保持回路を
有することを特徴とする。
クを入力し、外部の入出力装置や記憶装置に対して読み
出し及び書き込みに必要な制御信号端子と、前記装置と
の情報の入出力を行うデータバス端子群とを有し、前記
データバス端子群より外部の入出力装置や記憶装置から
のデータを読み込み、一時的にデータを保存する読み込
みデータ保持回路を内部に有するマイクロコンピュータ
LSIにおいて、前記制御信号端子のうち、マイクロコ
ンピュータLSIへのデータの読み込みを要求する読み
込み制御端子に出力される読み込み制御信号をデータの
保持指示入力に直接入力する読み込みデータ保持回路を
有することを特徴とする。
【0018】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の一実施例のマイクロコンピュータL
SIのブロック図で、図3は図1の読み込みタイミング
図である。
る。図1は本発明の一実施例のマイクロコンピュータL
SIのブロック図で、図3は図1の読み込みタイミング
図である。
【0019】図1,図3において、本実施例では、デー
タ保持回路111のデータ保持タイミングを決めるクロ
ック信号線103を廃止し、かわりに読み込み制御信号
線121を接続する。この変更によって、データ保持回
路111の保持タイミングがクロック同期から読み込み
要求の出力タイミングに同期したものに変更され、セッ
トアップ時間(Ts )203が読み込み要求に対して設
定される。
タ保持回路111のデータ保持タイミングを決めるクロ
ック信号線103を廃止し、かわりに読み込み制御信号
線121を接続する。この変更によって、データ保持回
路111の保持タイミングがクロック同期から読み込み
要求の出力タイミングに同期したものに変更され、セッ
トアップ時間(Ts )203が読み込み要求に対して設
定される。
【0020】図3において、クロックより周期(Td )
202だけ遅延した読み込み制御端子120の出力によ
って、外部の入出力装置や記憶装置等からデータの読み
込みを行う。外部の各装置は、アクセス時間(Ta )2
01の経過後にデータバス端子群110にデータを出力
する。データバス端子群110から入力されたデータ
は、データ保持回路111で保持される。
202だけ遅延した読み込み制御端子120の出力によ
って、外部の入出力装置や記憶装置等からデータの読み
込みを行う。外部の各装置は、アクセス時間(Ta )2
01の経過後にデータバス端子群110にデータを出力
する。データバス端子群110から入力されたデータ
は、データ保持回路111で保持される。
【0021】データ保持のタイミングは、読み込み要求
が取りやめられたとき、つまり読み込み制御端子出力が
ロウレベルからハイレベルに変化するタイミングなの
で、これにデータ保持回路111のセットアップ時間
(Ta )203を合わせたタイミングでデータが保持さ
れる。
が取りやめられたとき、つまり読み込み制御端子出力が
ロウレベルからハイレベルに変化するタイミングなの
で、これにデータ保持回路111のセットアップ時間
(Ta )203を合わせたタイミングでデータが保持さ
れる。
【0022】このとき、クロックより(Ta )202だ
け遅れた信号でデータを保持するため、従来の回路より
(Tm )204で示す時間だけ、外部の各装置の余裕度
が増加する。時間(Tm )204は、本実施例のマイク
ロコンピュータLSIを使用したときの外部の各装置が
アクセスされるときのマージン時間である。
け遅れた信号でデータを保持するため、従来の回路より
(Tm )204で示す時間だけ、外部の各装置の余裕度
が増加する。時間(Tm )204は、本実施例のマイク
ロコンピュータLSIを使用したときの外部の各装置が
アクセスされるときのマージン時間である。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、マイク
ロコンピュータLSI内部のデータ保持回路の保持指示
入力に読み込み制御信号を接続することにより、読み込
み制御信号がハイレベルになるタイミングでデータ保持
回路がデータを保持するため、読み込み制御信号自体の
クロックに対するディレイ時間の影響を受けること無く
データを保持できるという効果があり、このため外部の
入出力装置や記憶装置等のアクセス時間の余裕度を改善
できるという効果もある。
ロコンピュータLSI内部のデータ保持回路の保持指示
入力に読み込み制御信号を接続することにより、読み込
み制御信号がハイレベルになるタイミングでデータ保持
回路がデータを保持するため、読み込み制御信号自体の
クロックに対するディレイ時間の影響を受けること無く
データを保持できるという効果があり、このため外部の
入出力装置や記憶装置等のアクセス時間の余裕度を改善
できるという効果もある。
【図1】本発明の一実施例のマイクロコンピュータLS
Iを示すブロック図である。
Iを示すブロック図である。
【図2】従来のマイクロコンピュータLSIを示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図3】図1の動作を示すタイミング図である。
【図4】図2の動作を示すタイミング図である。
100 マイクロコンピュータLSI本体 101 実行処理部 102 クロック入力端子 103 クロック信号線 110 データバス端子群 111 データ保持回路 112 データバス信号線群 113 読み込みデータバス信号線群 120 読み込み制御端子 122 読み込み信号発生回路 123 読み込み要求信号線
Claims (2)
- 【請求項1】 クロックを入力し、外部に対して読み出
し及び書き込みに必要な制御信号端子と、前記外部との
情報の入出力を行うデータバス端子群とを有し、前記デ
ータバス端子群より外部からのデータを読み込み、一時
的にデータを保存する読み込みデータ保持回路を内部に
有するマイクロコンピュータLSIにおいて、前記制御
信号端子のうちマイクロコンピュータLSI本体へのデ
ータの読み込みを要求する読み込み制御端子に出力され
る読み込み制御信号を前記データ保持回路の保持指示入
力に直接入力することを特徴とするマイクロコンピュー
タLSI。 - 【請求項2】 データ保持回路が、クロックが入力され
ていない回路である請求項1記載のマイクロコンピュー
タLSI。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP3242228A JPH0581445A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | マイクロコンピユータlsi |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP3242228A JPH0581445A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | マイクロコンピユータlsi |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0581445A true JPH0581445A (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=17086143
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP3242228A Pending JPH0581445A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | マイクロコンピユータlsi |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH0581445A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US12011385B2 (en) | 2021-07-31 | 2024-06-18 | Intron Space Inc. | Collecting implement |
-
1991
- 1991-09-24 JP JP3242228A patent/JPH0581445A/ja active Pending
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US12011385B2 (en) | 2021-07-31 | 2024-06-18 | Intron Space Inc. | Collecting implement |
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Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19981027 |