JPH05544B2 - - Google Patents
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- JPH05544B2 JPH05544B2 JP62005663A JP566387A JPH05544B2 JP H05544 B2 JPH05544 B2 JP H05544B2 JP 62005663 A JP62005663 A JP 62005663A JP 566387 A JP566387 A JP 566387A JP H05544 B2 JPH05544 B2 JP H05544B2
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- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
<産業上の利用分野>
この発明は内燃機関のタイミングベルトカバー
やシリンダーヘツドカバー等に使われている合成
樹脂製カバーの分野に関するものである。 <従来の技術> 第6図を参考にして説明する。 タイミングベルトカバーやシリンダーヘツドカ
バーで合成樹脂製のものがある。そしてこの合成
樹脂製カバー2aはクランクケースやシリンダー
ヘツド等の金属製ハウジング1に対してガスケツ
ト5を配して取付けられている。なお、ガスケツ
ト5の周縁がカバー2aより大きく作られ、周囲
がガスケツトの周囲が若干はみ出したものもある
(図示省略)。 <発明か解決しようとする問題点> カバーをガスケツトを配して取付けるのは油洩
れを防ぐためである。 軟質な合成樹脂で容器及び蓋を作つた場合、容
器及び蓋間にガスケツトを介在させなくても液密
性を保持出来る構造もある。しかし、金属製ハウ
ジングに対しては、硬度の高い材料を用いて或る
程度剛性を有する合成樹脂製カバーとした場合
は、液密を保つためにはガスケツトを必要とす
る。この発明は、合成樹脂製カバーの周縁に同系
統の材質ではあるが硬度が低い軟質の合成樹脂製
ガスケツトを固着させておくことにより、合成樹
脂製カバーの液密を保持することが出来るように
したものである。同系統の材質を組合せる理由
は、同系統の材質であれば、結合力が高く成形品
の取扱いが容易であり、金属製ハウジングに組み
付けた後も剥離による液洩れの懸念がないからで
ある。 <問題点を解決するための手段> この発明に係るガスケツト部付き合成樹脂製カ
バーの製造法は、 二層射出成形機を用い、 主成分のポリプロビレンと適量の無機質とを含
むカバー本体用原料を射出させる工程と、 カバー本体成形型のいずれが一方に、成形され
たカバー本体を残したまま型開きする工程と、 型開きした型とは別の他方の型により型締めす
る工程と、 形成されたカバー本体の一部と前記他方の型と
により形成される空間に、オレフイン系エラスト
マーを主成分として含むガスケツト部用原料を射
出される工程化と を含む工程とからなるものである。 <作用> オレフイン系エラストマーを主成分とする射出
成形部が、ゴム製ガスケツトの役目を行い、油洩
れを防ぐ。 このようにして製造する成形品は、カバー本体
部2aとガスケツト2bとが同系統の材質である
ため強固に結合しており、成形後の離型作業やバ
リ取り作業などが容易に行なえる。そして成形品
の運搬などの取り扱いに際しても、剥離の懸念が
ないため、取り扱いが容易である。 <実施例> 第1図はアルミや鉄等の金属製ハウジング1に
取付具3によつて取付けた状態におけるカバー2
の断面図で、カバー本体部2aとガスケツト部2
bとから構成されている。 第4図を参考にして二層射出成形装置の原理を
説明する。 中央に180度単位で回転する回転装置4aがあ
り、2個の回転金型4c,4dが対称位置に固着
されている。回転装置4aを挟んで往復動金型4
e,4fが対置されている。イが段取り、ロが型
閉、ハが射出・冷却、ニが型開、ホが製品突出
し、ヘが旋回、トがサイクル完了で、再び型閉ロ
に戻る。一次側射出装置によつて一次成形品とな
るカバー本体部又はガスケツト部のいずれか一方
の射出を行ない、一次成形品が冷却される前(数
秒後)に、回転装置4aが作動して、二次成形品
となるガスケツト部又はカバー本体部の射出を行
う。一次成形品が冷却される前に二次成形品の射
出が行われるため、二層間が固着状態に保たれる
ので、第3図イ〜ハに示す如く、ガスケツト部2
bの形状を従来の単に押圧挟持しただけのもの
(第6図参照)に比べ、小型化できる。 また、カバー本体部とガスケツト部間の収縮率
の違いに対処するため、いずれか一方、特にガス
ケツト部を発泡体としてもよい。 カバー本体部用の一次射出原料としては、 ポリプロピレン 100重量部 タルク 20重量部 ポリプロピレン 100重量部 ガラス繊維 15重量部 タルク 10重量部 の2つのケースが挙げられる。 また、前記カバー原料と接着し易い同体質系の
ガスケツト用の二次射出原料としては、オレフイ
ン系エラストマーが挙げられ、そのオレフイン系
エラストマーの具体例としては、 (EPR又はEPT)+(ポリプロピレン) +(低分子量添加剤)=約100重量部 の例が挙げられる。従来のゴム製ガスケツトと、
このオレフイン系エラストマーによつて製作した
ガスケツト部との物性比較を第1表に示す。 <発明の効果> 本発明によれば、組立工程においてガスケツト
取付けの手数が省け、ガスケツト外れも起きない
ので著しく生産性が向上する。 また、カバー本体部2aとガスケツト部2bと
は、同系統の材質であるため強固に結合してお
り、成形後の離型作業やバリ取り作業などが容易
に行える。成形品の運搬などの取り扱いに際して
も、剥離の懸念がないため取り扱いが容易であ
る。 更に、振動、高温、高圧など過酷な使用条件に
対しても耐久性を有する。 そのうえ、第6図に示す従来のゴム製ガスケツ
ト5の幅Lに比べて、第3図に示す如くガスケツ
ト部の幅L1、L2、L3を狭く小型化出来るので、
軽量小型化を要求される自動車用内燃機関のタイ
ミングベルトカバー用として特に有利である。 第1表により、オレフイン系エラストマーが充
分ガスケツトとして使用出来ることが分かる。
やシリンダーヘツドカバー等に使われている合成
樹脂製カバーの分野に関するものである。 <従来の技術> 第6図を参考にして説明する。 タイミングベルトカバーやシリンダーヘツドカ
バーで合成樹脂製のものがある。そしてこの合成
樹脂製カバー2aはクランクケースやシリンダー
ヘツド等の金属製ハウジング1に対してガスケツ
ト5を配して取付けられている。なお、ガスケツ
ト5の周縁がカバー2aより大きく作られ、周囲
がガスケツトの周囲が若干はみ出したものもある
(図示省略)。 <発明か解決しようとする問題点> カバーをガスケツトを配して取付けるのは油洩
れを防ぐためである。 軟質な合成樹脂で容器及び蓋を作つた場合、容
器及び蓋間にガスケツトを介在させなくても液密
性を保持出来る構造もある。しかし、金属製ハウ
ジングに対しては、硬度の高い材料を用いて或る
程度剛性を有する合成樹脂製カバーとした場合
は、液密を保つためにはガスケツトを必要とす
る。この発明は、合成樹脂製カバーの周縁に同系
統の材質ではあるが硬度が低い軟質の合成樹脂製
ガスケツトを固着させておくことにより、合成樹
脂製カバーの液密を保持することが出来るように
したものである。同系統の材質を組合せる理由
は、同系統の材質であれば、結合力が高く成形品
の取扱いが容易であり、金属製ハウジングに組み
付けた後も剥離による液洩れの懸念がないからで
ある。 <問題点を解決するための手段> この発明に係るガスケツト部付き合成樹脂製カ
バーの製造法は、 二層射出成形機を用い、 主成分のポリプロビレンと適量の無機質とを含
むカバー本体用原料を射出させる工程と、 カバー本体成形型のいずれが一方に、成形され
たカバー本体を残したまま型開きする工程と、 型開きした型とは別の他方の型により型締めす
る工程と、 形成されたカバー本体の一部と前記他方の型と
により形成される空間に、オレフイン系エラスト
マーを主成分として含むガスケツト部用原料を射
出される工程化と を含む工程とからなるものである。 <作用> オレフイン系エラストマーを主成分とする射出
成形部が、ゴム製ガスケツトの役目を行い、油洩
れを防ぐ。 このようにして製造する成形品は、カバー本体
部2aとガスケツト2bとが同系統の材質である
ため強固に結合しており、成形後の離型作業やバ
リ取り作業などが容易に行なえる。そして成形品
の運搬などの取り扱いに際しても、剥離の懸念が
ないため、取り扱いが容易である。 <実施例> 第1図はアルミや鉄等の金属製ハウジング1に
取付具3によつて取付けた状態におけるカバー2
の断面図で、カバー本体部2aとガスケツト部2
bとから構成されている。 第4図を参考にして二層射出成形装置の原理を
説明する。 中央に180度単位で回転する回転装置4aがあ
り、2個の回転金型4c,4dが対称位置に固着
されている。回転装置4aを挟んで往復動金型4
e,4fが対置されている。イが段取り、ロが型
閉、ハが射出・冷却、ニが型開、ホが製品突出
し、ヘが旋回、トがサイクル完了で、再び型閉ロ
に戻る。一次側射出装置によつて一次成形品とな
るカバー本体部又はガスケツト部のいずれか一方
の射出を行ない、一次成形品が冷却される前(数
秒後)に、回転装置4aが作動して、二次成形品
となるガスケツト部又はカバー本体部の射出を行
う。一次成形品が冷却される前に二次成形品の射
出が行われるため、二層間が固着状態に保たれる
ので、第3図イ〜ハに示す如く、ガスケツト部2
bの形状を従来の単に押圧挟持しただけのもの
(第6図参照)に比べ、小型化できる。 また、カバー本体部とガスケツト部間の収縮率
の違いに対処するため、いずれか一方、特にガス
ケツト部を発泡体としてもよい。 カバー本体部用の一次射出原料としては、 ポリプロピレン 100重量部 タルク 20重量部 ポリプロピレン 100重量部 ガラス繊維 15重量部 タルク 10重量部 の2つのケースが挙げられる。 また、前記カバー原料と接着し易い同体質系の
ガスケツト用の二次射出原料としては、オレフイ
ン系エラストマーが挙げられ、そのオレフイン系
エラストマーの具体例としては、 (EPR又はEPT)+(ポリプロピレン) +(低分子量添加剤)=約100重量部 の例が挙げられる。従来のゴム製ガスケツトと、
このオレフイン系エラストマーによつて製作した
ガスケツト部との物性比較を第1表に示す。 <発明の効果> 本発明によれば、組立工程においてガスケツト
取付けの手数が省け、ガスケツト外れも起きない
ので著しく生産性が向上する。 また、カバー本体部2aとガスケツト部2bと
は、同系統の材質であるため強固に結合してお
り、成形後の離型作業やバリ取り作業などが容易
に行える。成形品の運搬などの取り扱いに際して
も、剥離の懸念がないため取り扱いが容易であ
る。 更に、振動、高温、高圧など過酷な使用条件に
対しても耐久性を有する。 そのうえ、第6図に示す従来のゴム製ガスケツ
ト5の幅Lに比べて、第3図に示す如くガスケツ
ト部の幅L1、L2、L3を狭く小型化出来るので、
軽量小型化を要求される自動車用内燃機関のタイ
ミングベルトカバー用として特に有利である。 第1表により、オレフイン系エラストマーが充
分ガスケツトとして使用出来ることが分かる。
【表】
第1図乃至第3図はこの発明に係るカバーを示
すもので、第1図はカバーの断面図、第2図はカ
バーの底面図、第3図はカバーの変形例を示す要
部断面図である。第4図は二層射出成形法の原理
を示す側面図である。第5図及び第6図は従来の
カバーを示すもので、第5図は従来のカバーの底
面図、第6図は要部断面図である。 1……ハウジング、2……カバー、2a……カ
バー本体、2b……ガスケツト部、3……取付
具、4……回転装置、4c……回転金型、4d…
…回転金型、4e……往復動金型、4f……往復
動金型、4g……一次側射出装置、4h……二次
側射出装置、5……ゴム製ガスケツト。
すもので、第1図はカバーの断面図、第2図はカ
バーの底面図、第3図はカバーの変形例を示す要
部断面図である。第4図は二層射出成形法の原理
を示す側面図である。第5図及び第6図は従来の
カバーを示すもので、第5図は従来のカバーの底
面図、第6図は要部断面図である。 1……ハウジング、2……カバー、2a……カ
バー本体、2b……ガスケツト部、3……取付
具、4……回転装置、4c……回転金型、4d…
…回転金型、4e……往復動金型、4f……往復
動金型、4g……一次側射出装置、4h……二次
側射出装置、5……ゴム製ガスケツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 二層射出成形機を用い、 主成分のポリプロピレンと適量の無機質とを含
むカバー本体用原料を射出させる工程と、 カバー本体成形型のいずれか一方に、成形され
たカバー本体を残したまま型開きする工程と、 型開きした型とは別の他方の型により型締めす
る工程と、 成形されたカバー本体の一部と前記他方の型と
により形成される空間に、オレフイン系エラスト
マーを主成分として含むガスケツト部用原料を射
出させる工程と を含む工程からなる金属製ハウジングに対するガ
スケツト部付き合成樹脂製カバーの製造法。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP566387A JPS63173833A (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | ガスケット部付き合成樹脂製カバーの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP566387A JPS63173833A (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | ガスケット部付き合成樹脂製カバーの製造法 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS63173833A JPS63173833A (ja) | 1988-07-18 |
JPH05544B2 true JPH05544B2 (ja) | 1993-01-06 |
Family
ID=11617343
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP566387A Granted JPS63173833A (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | ガスケット部付き合成樹脂製カバーの製造法 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS63173833A (ja) |
Families Citing this family (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH064261B2 (ja) * | 1988-10-17 | 1994-01-19 | 大成プラス株式会社 | 自動車用ランプのパッキング組立方法 |
EP1031620A3 (en) * | 1999-02-25 | 2001-07-11 | Bridgestone Corporation | Gasket fitted to frame and process for producing the same |
DE102005033905A1 (de) * | 2005-07-15 | 2007-01-25 | Dichtungstechnik G. Bruss Gmbh & Co. Kg | Verfahren zum Herstellen eines Gehäuseverbundteils für ein Kraftfahrzeugaggregat |
JP4669570B1 (ja) * | 2010-06-02 | 2011-04-13 | 工立化成株式会社 | シール部材を備えた筐体の製造方法 |
Citations (9)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS52121663A (en) * | 1976-04-07 | 1977-10-13 | Nippon Petrochemicals Co Ltd | Method of producing antiskid thermoplastic resin molded article |
JPS59199227A (ja) * | 1983-04-28 | 1984-11-12 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | バンパ−の製造方法 |
JPS602168A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-08 | Yasukuni Kishimoto | 練製品等の原料充填機 |
JPS6052322A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-25 | Suriibondo:Kk | 複合物品の成型法 |
JPS6087047A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-16 | 三井化学株式会社 | 防滑性ポリオレフイン成形品 |
JPS6121314A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-30 | 住友金属工業株式会社 | 金属帯コイルの包装装置 |
JPS6153017A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-15 | Nippon Sekisoo Kogyo Kk | 合成樹脂成形部品の製造法 |
JPS6189818A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | Toyoda Gosei Co Ltd | 多色樹脂成形方法およびそれに使用する多色樹脂成形型 |
JPS61213145A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-22 | 椎名 二三幸 | 複合プラスチック成形品の製造方法 |
Family Cites Families (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS56150842U (ja) * | 1980-04-14 | 1981-11-12 | ||
JPH027719Y2 (ja) * | 1984-11-20 | 1990-02-23 |
-
1987
- 1987-01-12 JP JP566387A patent/JPS63173833A/ja active Granted
Patent Citations (9)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS52121663A (en) * | 1976-04-07 | 1977-10-13 | Nippon Petrochemicals Co Ltd | Method of producing antiskid thermoplastic resin molded article |
JPS59199227A (ja) * | 1983-04-28 | 1984-11-12 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | バンパ−の製造方法 |
JPS602168A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-08 | Yasukuni Kishimoto | 練製品等の原料充填機 |
JPS6052322A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-25 | Suriibondo:Kk | 複合物品の成型法 |
JPS6087047A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-16 | 三井化学株式会社 | 防滑性ポリオレフイン成形品 |
JPS6121314A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-30 | 住友金属工業株式会社 | 金属帯コイルの包装装置 |
JPS6153017A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-15 | Nippon Sekisoo Kogyo Kk | 合成樹脂成形部品の製造法 |
JPS6189818A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | Toyoda Gosei Co Ltd | 多色樹脂成形方法およびそれに使用する多色樹脂成形型 |
JPS61213145A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-22 | 椎名 二三幸 | 複合プラスチック成形品の製造方法 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPS63173833A (ja) | 1988-07-18 |
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