JPH05505Y2 - - Google Patents
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- JPH05505Y2 JPH05505Y2 JP5976987U JP5976987U JPH05505Y2 JP H05505 Y2 JPH05505 Y2 JP H05505Y2 JP 5976987 U JP5976987 U JP 5976987U JP 5976987 U JP5976987 U JP 5976987U JP H05505 Y2 JPH05505 Y2 JP H05505Y2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
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- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Movable Scaffolding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は足場装置に関するものである。
<従来の技術>
一般的な足場装置は、パイプ材で門型に形成し
た建枠と、建枠間に架け渡す足場板である布板
と、対向する建枠間に配設するすじがいで構成さ
れている。
た建枠と、建枠間に架け渡す足場板である布板
と、対向する建枠間に配設するすじがいで構成さ
れている。
そして、足場装置の組立に際しては、地上側か
ら順次各建枠と布板とすじがいを積み上げて所定
の高さまで組立て、また解体する場合は足場装置
の上部から高所作業を伴いながら各構成材を撤去
している。
ら順次各建枠と布板とすじがいを積み上げて所定
の高さまで組立て、また解体する場合は足場装置
の上部から高所作業を伴いながら各構成材を撤去
している。
<本考案が解決しようとする問題点>
前記した従来の足場装置にはつぎのような問題
点が存在する。
点が存在する。
(イ) 足場装置の組立または解体に多大の作業時間
と労力を要する。このことは、足場装置の構築
高さが高いほど高所作業となり、作業性が悪く
なる傾向にある。
と労力を要する。このことは、足場装置の構築
高さが高いほど高所作業となり、作業性が悪く
なる傾向にある。
(ロ) 足場装置の組立または解体作業は作業者に頼
つているため、常に転落事故の危険がある。
つているため、常に転落事故の危険がある。
<本考案の目的>
本考案は以上の点に鑑みなされたもので、足場
の組立または解体に要する作業時間を短縮でき、
しかも手数がかからず、そのうえ作業者の安全性
の向上を図れる、足場装置を提供することを目的
とする。
の組立または解体に要する作業時間を短縮でき、
しかも手数がかからず、そのうえ作業者の安全性
の向上を図れる、足場装置を提供することを目的
とする。
<本考案の構成>
以下、図面を参照しながら本考案に係る足場装
置について説明する。
置について説明する。
<イ> 足場装置の構成
足場装置は、折り畳み式の建枠1と布板2およ
び筋交3とより構成する。
び筋交3とより構成する。
以下、各部材について説明する。
<ロ> 建枠
従来の建枠は独立した単品ものであつたが、本
考案では建枠1を蛇腹式の折り畳み自在に構成す
る。
考案では建枠1を蛇腹式の折り畳み自在に構成す
る。
すなわち、建枠1は最下部の下端枠4と、中間
枠5と、最上部の上端枠6と、複数組の下端枠4
の下端を軸支する下部連結材7と、複数組の上端
枠6の上端を軸支する上部連結材8とからなり、
少なくとも下端枠4、中間枠5、上端枠6が回動
自在で、かつ、スライド自在に連結していて折り
畳み可能に構成されている。
枠5と、最上部の上端枠6と、複数組の下端枠4
の下端を軸支する下部連結材7と、複数組の上端
枠6の上端を軸支する上部連結材8とからなり、
少なくとも下端枠4、中間枠5、上端枠6が回動
自在で、かつ、スライド自在に連結していて折り
畳み可能に構成されている。
<ハ> 下端枠(第2図)
下端枠4は角パイプなどの二本の脚柱41を平
行に配置し、これらの脚柱41の間に桁材である
水平パイプ42と補強板43を架設して形成した
略井桁状の剛性体である。
行に配置し、これらの脚柱41の間に桁材である
水平パイプ42と補強板43を架設して形成した
略井桁状の剛性体である。
各脚柱41の一端の内外面には、脚柱41の長
手方向に長穴44が開設してある。
手方向に長穴44が開設してある。
他方、各脚柱41の他端部には、脚柱41より
細幅の嵌入柱45が突設し、各嵌入柱45の両側
面にはピン孔46が開設してある。
細幅の嵌入柱45が突設し、各嵌入柱45の両側
面にはピン孔46が開設してある。
また、嵌入柱45を設けた各脚柱41の端部近
くには、箱形の係合レール47が取り付けてあ
る。
くには、箱形の係合レール47が取り付けてあ
る。
係合レール47は、中間枠5の一端のスライド
自在に連結する目的の部材であり、その両側面に
溝孔48が開設してある。
自在に連結する目的の部材であり、その両側面に
溝孔48が開設してある。
また、一対の脚柱41の内面には、筋交3を接
続するための突起体49が突設してある。
続するための突起体49が突設してある。
<ニ> 中間枠(第4図)
中間枠5は二本の脚柱51を平行に配置し、こ
れらの脚柱51の端部間に水平パイプ52を架設
して形成した剛性体である。
れらの脚柱51の端部間に水平パイプ52を架設
して形成した剛性体である。
各脚柱51の一端の側面にはピン孔50が開設
され、このピン孔50を有する脚柱51の端部に
は、ピン孔を有するU型のブラケツト54が突設
され、さらにその端部には他の中間枠5及び下端
枠4の嵌入柱55,45を挿入する収容孔が形成
してある。
され、このピン孔50を有する脚柱51の端部に
は、ピン孔を有するU型のブラケツト54が突設
され、さらにその端部には他の中間枠5及び下端
枠4の嵌入柱55,45を挿入する収容孔が形成
してある。
他方、各脚柱51の他端側には、脚柱51より
細幅の嵌入柱55が突設し、各嵌入柱55の両側
面にはピン孔56が開設してある。
細幅の嵌入柱55が突設し、各嵌入柱55の両側
面にはピン孔56が開設してある。
また、嵌入柱55の近傍の各脚柱51の側面に
は、箱形の係合レール57が取り付けてある。
は、箱形の係合レール57が取り付けてある。
係合レール57は、別途の中間枠5の一端また
は上端枠6の一端とスライド自在に連結する目的
の部材であり、その両側面に溝孔58が開設して
ある。
は上端枠6の一端とスライド自在に連結する目的
の部材であり、その両側面に溝孔58が開設して
ある。
また、各脚柱51の内面に、筋交3の係留用の
突起体59が複数突設してある。
突起体59が複数突設してある。
<ホ> 上端枠(第5図)
上端枠6は二本の脚柱61を平行に配置し、こ
れらの脚柱61の端部間に水平パイプ62を架設
して形成した門型の剛性体である。
れらの脚柱61の端部間に水平パイプ62を架設
して形成した門型の剛性体である。
各脚柱61の一端には、ピン孔63を有するU
型のブラケツト64が突設され、さらにその端面
には中間枠5の嵌入柱55を収容できる収容孔が
開設してある。
型のブラケツト64が突設され、さらにその端面
には中間枠5の嵌入柱55を収容できる収容孔が
開設してある。
また、各脚柱61の両端の側面は、ピン孔65
が開設してある。
が開設してある。
さらに、各脚柱61の内面には筋交3の保留用
の突起体66が複数突設してある。
の突起体66が複数突設してある。
<ヘ> 下部連結材
下部連結材7は、二本の平行に配置したチヤン
ネル材の間を横断する方向に鋼材を接続して形成
した梯子状の剛性体である。
ネル材の間を横断する方向に鋼材を接続して形成
した梯子状の剛性体である。
この下部連結材7を構成する各チヤンネル材の
上面には、脚柱41の挿入可能な寸法の開孔71
が複数開設してある。
上面には、脚柱41の挿入可能な寸法の開孔71
が複数開設してある。
各開孔71の両側にはピン孔72を開設した二
枚の支持ブラケツト73が突設してある。
枚の支持ブラケツト73が突設してある。
<ト> 上部連結材
上部連結材8は、前記下部連結材7と同様に二
本のチヤンネル材と鋼材を梯子状に組み合わせた
剛性体であり、各チヤンネル材の両側面にピン孔
81を有する二枚の垂下ブラケツト82が固定し
てある。
本のチヤンネル材と鋼材を梯子状に組み合わせた
剛性体であり、各チヤンネル材の両側面にピン孔
81を有する二枚の垂下ブラケツト82が固定し
てある。
<チ> 各部材の連結構造
[下端枠の連結構造]
長穴44を形成した側の下端枠4の一端は、底
部下部連結材7の支持ブラケツト73間に配置
し、このブラケツト73と長穴44に止めピンP
1またはボルト類を挿入して回動自在に連結す
る。(第3図) また、下端枠4の他端側は、その係合レール4
7と中間枠5の一端のブラケツト54とを嵌合し
てピンまたはボルト類で回動自在で、かつ、スラ
イド自在に軸支する。
部下部連結材7の支持ブラケツト73間に配置
し、このブラケツト73と長穴44に止めピンP
1またはボルト類を挿入して回動自在に連結す
る。(第3図) また、下端枠4の他端側は、その係合レール4
7と中間枠5の一端のブラケツト54とを嵌合し
てピンまたはボルト類で回動自在で、かつ、スラ
イド自在に軸支する。
[中間枠の連結構造]
最下部に位置する中間枠5の一端は、前述した
ように下端枠4に軸支するが、その中間枠5の他
端側の係合レール57には、第7図に示すように
別途の中間枠5のブラケツト54を嵌合し、軸支
ピンP2を挿入して回動自在で、かつ、スライド
自在に軸支する。
ように下端枠4に軸支するが、その中間枠5の他
端側の係合レール57には、第7図に示すように
別途の中間枠5のブラケツト54を嵌合し、軸支
ピンP2を挿入して回動自在で、かつ、スライド
自在に軸支する。
以下、同様に所定の本数だけ中間枠5をピン軸
支して継ぎ足していく。
支して継ぎ足していく。
最上位の中間枠5の端は、その係合レール57
を上端枠6の一端に設けられたブラケツト64に
ピンまたはボルト類で回動自在に軸支する。
を上端枠6の一端に設けられたブラケツト64に
ピンまたはボルト類で回動自在に軸支する。
[上端枠と上部連結材との連結](第6図)
上端枠6を構成する各脚柱1の上端は垂下ブラ
ケツト82間に位置させ、止めピンP3またはボ
ルト類を差し込んみ回動自在に連結する。
ケツト82間に位置させ、止めピンP3またはボ
ルト類を差し込んみ回動自在に連結する。
以上説明したように、平行な下部連結材7と上
部連結材8との間に、多数の枠材がリンクされて
連結することによつて折り畳み式の建枠1が形成
される。
部連結材8との間に、多数の枠材がリンクされて
連結することによつて折り畳み式の建枠1が形成
される。
<本考案の作用>
つぎに本考案に係る足場装置の使用方法につい
て説明する。
て説明する。
<イ> 組立時
[上端枠の吊り起こし]
折り畳んだ状態の建枠1を現場まで運搬する。
つぎに上部連結材8を簡易クレーンなどを用い
て一段分だけ吊り上げ、それまで上部連結材8と
ほぼ平行に位置していた上端枠6を鉛直方向に吊
り起こす。
て一段分だけ吊り上げ、それまで上部連結材8と
ほぼ平行に位置していた上端枠6を鉛直方向に吊
り起こす。
各上端枠6を吊り起こしたら、各上端枠6間に
筋交3を組み付け、各上端枠6の揺動を拘束す
る。
筋交3を組み付け、各上端枠6の揺動を拘束す
る。
[布板の設置]
横たわつた状態の各中間枠5の水平パイプ52
間に、あらかじめフツク付きの布板2を架け渡
す。
間に、あらかじめフツク付きの布板2を架け渡
す。
[中間枠の吊り起こし](第7図)
つぎに、上部連結材8を更に吊り上げ、布板2
と共に上端枠6に連結する中間枠5を吊り上げ
る。
と共に上端枠6に連結する中間枠5を吊り上げ
る。
すると、上端枠6と中間枠5を連結するピンが
係合レール57の溝孔58の端部までスライドす
る結果、中間枠5は上端枠6と同じ鉛直線に沿つ
て吊り起こされる。
係合レール57の溝孔58の端部までスライドす
る結果、中間枠5は上端枠6と同じ鉛直線に沿つ
て吊り起こされる。
その結果、中間枠5の嵌入柱55の上方に上端
枠6の下端の収容孔が位置することになる。
枠6の下端の収容孔が位置することになる。
[枠体の接続]
上部連結材8を僅かに下げ下ろして上端枠6の
下部の収容孔内に、中間枠5の嵌入柱55を嵌装
する。
下部の収容孔内に、中間枠5の嵌入柱55を嵌装
する。
つぎに上端枠6の外側から止めピンP4または
ボルト類を貫通して、上端枠6と最上位の中間枠
5を一体に固定する。(第8図) 横一列に並んだ各中間枠5間に筋交3を組みつ
ける。
ボルト類を貫通して、上端枠6と最上位の中間枠
5を一体に固定する。(第8図) 横一列に並んだ各中間枠5間に筋交3を組みつ
ける。
[中間枠の延長]
第一段目の中間枠5を組み上げたら、以下前記
した上端枠6と中間枠5とを組み上げる操作と同
じ工程を繰り返して、折り畳んである中間枠5を
一段ずつ上方に組み上げていく。
した上端枠6と中間枠5とを組み上げる操作と同
じ工程を繰り返して、折り畳んである中間枠5を
一段ずつ上方に組み上げていく。
[下端枠の組立]
最後に下端枠4を吊り起こしたら、各下端枠4
間に筋交3を組みつけた後、各下端枠4の下部を
下部連結材7の開孔71内に落とし込んで足場装
置の組立を終了する。
間に筋交3を組みつけた後、各下端枠4の下部を
下部連結材7の開孔71内に落とし込んで足場装
置の組立を終了する。
このように、本考案では足場装置を地上で組み
立て引き上げるだけであるから、従来のように高
所で組立作業を行う必要はない。
立て引き上げるだけであるから、従来のように高
所で組立作業を行う必要はない。
[足場装置の高さ調整]
下部連結材7に揺動を拘束された各下端枠4の
下面と地盤の間にジヤツキを介在させて、足場装
置の高さを調整する。
下面と地盤の間にジヤツキを介在させて、足場装
置の高さを調整する。
<ロ> 解体時
足場装置を解体する場合は、組立の逆の工程で
建枠1の下部から折り畳んでいくだけであるか
ら、折り畳み作業時の説明は省略する。
建枠1の下部から折り畳んでいくだけであるか
ら、折り畳み作業時の説明は省略する。
<本考案の効果>
本考案は以上説明したようになるから、つぎの
ような効果を得ることができる。
ような効果を得ることができる。
(イ) 足場装置の組立作業および解体作業は、作業
者が地上で行える。
者が地上で行える。
したがつて、足場装置の組立作業および解体
作業の能率が向上する。
作業の能率が向上する。
(ロ) 足場装置の組立および解体作業を地上で行え
るので、従来のような高所での作業の必要性が
なくなる。
るので、従来のような高所での作業の必要性が
なくなる。
したがつて、足場装置の組立時および解体時
において、作業者の転落事故を未然に防止でき
る。
において、作業者の転落事故を未然に防止でき
る。
(ハ) 折り畳み式の建枠を採用したことにより、足
場装置の収納性、運搬性、取扱性に優れる。
場装置の収納性、運搬性、取扱性に優れる。
第1図……本考案の足場装置の一実施例の説明
図、第2図……下端枠の斜視図、第3図……下端
枠と下部連結材の連結部の説明図、第4図……中
間枠の斜視図、第5図……上端枠の斜視図、第6
図……上端枠と上部連結材の連結部の説明図、第
7図……中間枠の連結部の部分拡大図、第8図…
…中間枠の連結後の状態図。
図、第2図……下端枠の斜視図、第3図……下端
枠と下部連結材の連結部の説明図、第4図……中
間枠の斜視図、第5図……上端枠の斜視図、第6
図……上端枠と上部連結材の連結部の説明図、第
7図……中間枠の連結部の部分拡大図、第8図…
…中間枠の連結後の状態図。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 門型の縦枠と、縦枠間に架設する板状の布板
と、縦枠の内側に架設する補強用の筋交とより構
成する足場装置において、 前記縦枠が複数の下端枠と、 複数組の下端枠の下端を軸支する下部連結材
と、 下端枠の上端に接続する中間枠と、 前記中間枠の上端に接続する上端枠と、 複数組の上端枠の上端を軸支する上部連結材と
からなり、 前記各下端枠及び中間枠の上端には接続用嵌入
柱を設け、 下端枠及び中間枠及び上端枠の下端には前記接
続用嵌入柱を収容可能な収容孔を設け、 下端枠及び中間枠の上端の側方に溝孔付きの係
合レールを設け、 各中間枠及び上端枠の下端の側方にブラケツト
を設け、 前記係合レールとブラケツトを回動自在で、か
つ、スライド自在にピン結合して縦枠を折り畳み
自在に構成することを特徴とする、 足場装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP5976987U JPH05505Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP5976987U JPH05505Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS63167542U JPS63167542U (ja) | 1988-11-01 |
JPH05505Y2 true JPH05505Y2 (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=30891574
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP5976987U Expired - Lifetime JPH05505Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH05505Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS6439464A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-09 | Meiko Kinzoku Kogyo Kk | Joint structure of scaffold device for construction |
JPS6439463A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-09 | Meiko Kinzoku Kogyo Kk | Scaffold device for construction |
JPH01151652A (ja) * | 1987-12-05 | 1989-06-14 | Meiko Kinzoku Kogyo Kk | 建築足場装置用の脚柱ユニット |
JPH07103675B2 (ja) * | 1990-05-22 | 1995-11-08 | 明興金属工業株式会社 | 足場枠の脚柱継手金具 |
-
1987
- 1987-04-20 JP JP5976987U patent/JPH05505Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPS63167542U (ja) | 1988-11-01 |
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