JPH049244A - ばら材料のバッチ式調製装置 - Google Patents
ばら材料のバッチ式調製装置Info
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- JPH049244A JPH049244A JP2405334A JP40533490A JPH049244A JP H049244 A JPH049244 A JP H049244A JP 2405334 A JP2405334 A JP 2405334A JP 40533490 A JP40533490 A JP 40533490A JP H049244 A JPH049244 A JP H049244A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C5/00—Machines or devices specially designed for dressing or handling the mould material so far as specially adapted for that purpose
- B22C5/04—Machines or devices specially designed for dressing or handling the mould material so far as specially adapted for that purpose by grinding, blending, mixing, kneading, or stirring
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
[0001]
本発明は、ばら材料のバッチ式調製を行う装置に関し、
特に、水平に配置したドラムと、ドラム軸線に対して同
軸的に回転するインパクトロータとを具え、該インパク
トロータが少なくとも2個のビートブレードを有する調
製装置に係るものである。 [0002]
特に、水平に配置したドラムと、ドラム軸線に対して同
軸的に回転するインパクトロータとを具え、該インパク
トロータが少なくとも2個のビートブレードを有する調
製装置に係るものである。 [0002]
上述の構成を有するものとしては、ドイツ連邦共和国特
許第2909408号明細書に記載された装置が公知で
あり、該装置のインパクトロータは直線的な外周側を有
するビートブレードを具えている。このビートブレード
は構成が簡単ではあるが、その研磨作用および古砂の再
生作用は不十分である。 [0003]
許第2909408号明細書に記載された装置が公知で
あり、該装置のインパクトロータは直線的な外周側を有
するビートブレードを具えている。このビートブレード
は構成が簡単ではあるが、その研磨作用および古砂の再
生作用は不十分である。 [0003]
【発明の開示】
本発明の課題は、僅かな所要駆動力で効果的な研磨作用
を発現するようにインパクトロータを形成したばら材料
のバッチ式調製装置を提案することにある。 [0004] この課題を解決するため、本発明による装置は請求項1
に記載されている事項を特徴とするものである。 [0005] また、本発明における特に有利な実施例は従属請求項に
記載されているとおりである。 [0006] インパクトロータにおけるビートブレードの外周側を波
形状に形成すると、ばら材料の調製に際して研磨作用が
著しく向上し、インパクトロータの駆動力も低減するこ
とが計算および実験によって確認された。波形状に形成
したビートブレードにより、ドラム壁とロータ外周の間
の充填密度が間断なく交互に圧縮と弛緩を繰り返すため
1、ばら材料の乱流が促進され、ばら材料の小部分が激
しく相互に投擲され合うことにより一層良好な研磨作用
が生じる。 [0007] さらに、より均等かつ僅かな摩耗しか研磨ブレードに生
じないため、その耐用寿命を大幅に延長することが可能
である。 [0008]
を発現するようにインパクトロータを形成したばら材料
のバッチ式調製装置を提案することにある。 [0004] この課題を解決するため、本発明による装置は請求項1
に記載されている事項を特徴とするものである。 [0005] また、本発明における特に有利な実施例は従属請求項に
記載されているとおりである。 [0006] インパクトロータにおけるビートブレードの外周側を波
形状に形成すると、ばら材料の調製に際して研磨作用が
著しく向上し、インパクトロータの駆動力も低減するこ
とが計算および実験によって確認された。波形状に形成
したビートブレードにより、ドラム壁とロータ外周の間
の充填密度が間断なく交互に圧縮と弛緩を繰り返すため
1、ばら材料の乱流が促進され、ばら材料の小部分が激
しく相互に投擲され合うことにより一層良好な研磨作用
が生じる。 [0007] さらに、より均等かつ僅かな摩耗しか研磨ブレードに生
じないため、その耐用寿命を大幅に延長することが可能
である。 [0008]
以下、本発明を図示の実施例について一層具体的に説明
する。 [0009] ばら材料、特に鋳造砂を処理する図示のバッチ式装置は
、主として水平軸線2を中心に回転するドラム1、イン
パクトロータ3、吸込装置4および該吸込装置に設けた
ストリッパ5から構成する。ドラム1は駆動ローラ6上
に定置し、駆動ローラ6の軸7は軸受ブロック8により
支持する。−本の軸7はモータ9により減速歯車機構1
0を介して駆動する。2個の管状保持素子11.12を
ブラケット13に固定してドラム軸線2に対して同軸的
にドラム1の両側に配置する。 [0010] 両保持素子11.12には軸17を設け、この軸17は
比較的高い回転数でモータ18によって駆動され、かつ
、ドラム2の内部においてインパクトロータ3を支持す
るものとする。 [0011] インパクトロータ3には、外周側15を波形状に形成し
た少なくとも2個、好適には4個のビートブレード14
を設ける。 [0012] 図2に示した波形状をなす外周側15は、それぞれ交互
に凹凸として配置した同一半径Rを有する四半円弧16
から形成するのが有利である。外周側15は正弦曲線と
して形成することもできる。 [0013] ビートブレード14は、鋳鉄の鋳造により、または鋼板
の切削もしくは非切削加工により作製することも可能で
ある。そのためには、例えば、チルド鋳鉄、合金鋼、鋳
鉄または耐摩耗性の球状グラファイト鋳物のような耐摩
耗性材料を用いるのが有利である。 [0014] ビートブレードの激しく摩耗に曝される部分は、例えば
、チルド鋳鉄、焼結材料、セラミックス、セラミック酸
化物等のような耐摩耗性材料でコーティングまたは溶接
により形成することも可能である。 [0015] 摩耗層または摩耗部分は、接着、焼結または鋳ぐるみに
よっても作製可能である。 [0016] ビートブレード14は、例えば、ねじ、クランプ結合等
によりインパクトロータ3に対して容易に交換可能に結
合するのが有利である。
する。 [0009] ばら材料、特に鋳造砂を処理する図示のバッチ式装置は
、主として水平軸線2を中心に回転するドラム1、イン
パクトロータ3、吸込装置4および該吸込装置に設けた
ストリッパ5から構成する。ドラム1は駆動ローラ6上
に定置し、駆動ローラ6の軸7は軸受ブロック8により
支持する。−本の軸7はモータ9により減速歯車機構1
0を介して駆動する。2個の管状保持素子11.12を
ブラケット13に固定してドラム軸線2に対して同軸的
にドラム1の両側に配置する。 [0010] 両保持素子11.12には軸17を設け、この軸17は
比較的高い回転数でモータ18によって駆動され、かつ
、ドラム2の内部においてインパクトロータ3を支持す
るものとする。 [0011] インパクトロータ3には、外周側15を波形状に形成し
た少なくとも2個、好適には4個のビートブレード14
を設ける。 [0012] 図2に示した波形状をなす外周側15は、それぞれ交互
に凹凸として配置した同一半径Rを有する四半円弧16
から形成するのが有利である。外周側15は正弦曲線と
して形成することもできる。 [0013] ビートブレード14は、鋳鉄の鋳造により、または鋼板
の切削もしくは非切削加工により作製することも可能で
ある。そのためには、例えば、チルド鋳鉄、合金鋼、鋳
鉄または耐摩耗性の球状グラファイト鋳物のような耐摩
耗性材料を用いるのが有利である。 [0014] ビートブレードの激しく摩耗に曝される部分は、例えば
、チルド鋳鉄、焼結材料、セラミックス、セラミック酸
化物等のような耐摩耗性材料でコーティングまたは溶接
により形成することも可能である。 [0015] 摩耗層または摩耗部分は、接着、焼結または鋳ぐるみに
よっても作製可能である。 [0016] ビートブレード14は、例えば、ねじ、クランプ結合等
によりインパクトロータ3に対して容易に交換可能に結
合するのが有利である。
【図11
図1は本発明の装置をドラム軸線に沿って破断して示し
た縦断面図である。 【図2】 図2はインパクトロータのビートブレードを部分的に拡
大して示した平面図である。
た縦断面図である。 【図2】 図2はインパクトロータのビートブレードを部分的に拡
大して示した平面図である。
1 ドラム
2 ドラム軸線
3 インパクトロータ
4 吸込装置
5 ストリッパ
6 駆動ローラ
7軸
8 軸受ブロック
9 モータ
10 減速歯車機構
11、12 保持素子
13 ブラケット
14 ビートブレード
外周側
四半円弧
軸
【図2】
図面
Claims (8)
- 【請求項1】水平に配置したドラムと、ドラム軸線に対
して同軸的に回転するインパクトロータとを具え、該イ
ンパクトロータが少なくとも2個のビートブレードを有
するばら材料のバッチ式調製装置において、各ビートブ
レード(14)は外周側(15)に波形状として形成し
たことを特徴とする調製装置。 - 【請求項2】請求項1記載の装置において、波形状に形
成した外周側(15)は、それぞれ交互に凹凸状として
配置した円弧(16)から構成したことを特徴とする調
製装置。 - 【請求項3】請求項1記載の装置において、外周側(1
5)を正弦波形状に形成したことを特徴とする調製装置
。 - 【請求項4】請求項1〜3のいずれか一項に記載の装置
において、ビートブレード(14)は鋳造プロセスによ
り鋳鉄材料から作製したことを特徴とする調製装置。 - 【請求項5】請求項1〜3のいずれか一項に記載の装置
において、ビートブレード(14)は鋼板から作製した
ことを特徴とする調製装置。 - 【請求項6】請求項4または5に記載の装置において、
ビートブレード(14)全体は、例えば、チルド鋳鉄、
合金鋼または鋳鋼のような耐摩耗性材料から作製したこ
とを特徴とする調製装置。 - 【請求項7】請求項4または5に記載の装置において、
ビートブレード(14)の摩耗に曝される部分は、耐摩
耗性材料の被覆または溶接によって形成したことを特徴
とする調製装置。 - 【請求項8】請求項1〜7のいずれか一項に記載の装置
において、ビートブレード(14)はインパクトロータ
(3)に対して容易に交換可能に固定したことを特徴と
する調製装置。
Applications Claiming Priority (2)
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CH4390/89A CH679135A5 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 |
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Publication Number | Publication Date |
---|---|
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ID=4275228
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Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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JP (1) | JPH049244A (ja) |
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CH (1) | CH679135A5 (ja) |
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ES (1) | ES2027147A6 (ja) |
FI (1) | FI91942C (ja) |
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GB (1) | GB2238742B (ja) |
IT (1) | IT1244320B (ja) |
NL (1) | NL9002689A (ja) |
RU (1) | RU1833240C (ja) |
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WO2005099931A1 (en) * | 2004-04-13 | 2005-10-27 | Keith Carter | Process and apparatus for treating granular matter |
CN102581218B (zh) * | 2012-03-28 | 2013-11-06 | 濮阳市龙昊机械有限公司 | 滚筒组合式旋动型旧砂再生处理系统 |
DE102013206275A1 (de) * | 2013-04-10 | 2014-10-16 | Panel Board Holding Bv | Verfahren und Vorrichtung zum Zerkleinern |
US10925438B1 (en) | 2014-04-14 | 2021-02-23 | All Metal Sales, Inc. | Blender blade formed of titanium or titanium alloy |
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Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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US28960A (en) * | 1860-07-03 | Improvement in machines for cutting fat | ||
US1402199A (en) * | 1918-11-26 | 1922-01-03 | Williams Patent Crusher & Pulv | Feed-reducing machine |
DE635136C (de) * | 1934-01-06 | 1936-09-11 | Fischer Ag Georg | Trommelrad mit auswechselbaren Schneidstaeben zum Zerkleinern und Lockern von Giessereisand |
GB528097A (en) * | 1939-04-27 | 1940-10-22 | Royer Foundry And Machine Comp | Improvements in apparatus for cleaning and aerating moulders sand |
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DE2307988C3 (de) * | 1973-02-17 | 1982-10-28 | Hazemag Dr. E. Andreas GmbH & Co, 4400 Münster | Schlagleiste für Prallmühlenrotoren |
IT1038788B (it) * | 1975-06-09 | 1979-11-30 | Valsecchi A | Perfezionamento ai dispositivi par ticolarmente utilizzabili per il razionale recupero delle sabbie impiegate nelle fonderie e relatici oi spositivi perfezionati |
CH631643A5 (de) * | 1978-04-14 | 1982-08-31 | Fischer Ag Georg | Verfahren zur regenerierung von giesserei-altsand sowie einrichtung zur durchfuehrung des verfahrens und erzeugnis des verfahrens. |
DE3212762C2 (de) * | 1982-04-06 | 1986-09-25 | Adelmann Gmbh Betriebsgesellschaft, 8782 Karlstadt | Mahleinrichtung für stückige Holzabfälle aus Sägewerken oder Tischlereien mit einem rotierenden Werkzeugträger |
DE3436803A1 (de) * | 1984-10-06 | 1986-04-17 | Werner Ing.(grad.) 6719 Carlsberg Schatz | Schlagwerkzeuge und pralleisten insbesondere fuer steinmuehlen |
DE3524537A1 (de) * | 1985-07-10 | 1987-01-22 | Badische Maschf Gmbh | Vorrichtung zum mischen von feststoffen und fluessigkeiten |
AT392740B (de) * | 1985-12-03 | 1991-05-27 | Schroedl Hermann | Schlagleiste fuer prallbrecher od. dgl. zerkleinerungsmaschinen |
JPH01143653A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Takao Takasaki | ロール破砕刃 |
-
1989
- 1989-12-06 CH CH4390/89A patent/CH679135A5/de not_active IP Right Cessation
-
1990
- 1990-11-17 DE DE4036788A patent/DE4036788A1/de active Granted
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- 1990-11-28 BE BE9001133A patent/BE1005111A3/fr not_active IP Right Cessation
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- 1990-12-05 IT IT02230290A patent/IT1244320B/it active IP Right Grant
- 1990-12-05 SE SE9003874A patent/SE9003874L/xx not_active Application Discontinuation
- 1990-12-05 ES ES9003117A patent/ES2027147A6/es not_active Expired - Lifetime
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- 1990-12-06 NL NL9002689A patent/NL9002689A/nl not_active Application Discontinuation
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