JPH0323116A - 段積移送装置 - Google Patents
段積移送装置Info
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- JPH0323116A JPH0323116A JP15518589A JP15518589A JPH0323116A JP H0323116 A JPH0323116 A JP H0323116A JP 15518589 A JP15518589 A JP 15518589A JP 15518589 A JP15518589 A JP 15518589A JP H0323116 A JPH0323116 A JP H0323116A
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- stacking
- work
- stacked
- cam
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Links
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G57/00—Stacking of articles
- B65G57/30—Stacking of articles by adding to the bottom of the stack
- B65G57/305—Stacking of articles by adding to the bottom of the stack by means of rotary devices or endless elements
- B65G57/307—Stacking of articles by adding to the bottom of the stack by means of rotary devices or endless elements the rotary devices being screws
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
- Special Conveying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は順次送られてくるワークを段積みして移送する
段積移送装置に関するものである。
段積移送装置に関するものである。
従来この種の段積移送装置として特開昭62−1260
35号公報のものが知られている。
35号公報のものが知られている。
この従来構造のものは第I1図乃至第13図の如く、ワ
ークW1この場合タバコ箱をベルト51により挾んで押
々で一段宛送り、この順次送られてくるワークWは第1
1図の如く分離部材52の下側の受入1m<52aに入
り、分離部材52が下降すると第12図の如く次位置の
ワークWは上側の受入部52b内に入り、下側の受入郎
52 a内のワークWは下方の突出郎材53 aにより
段積部材M上に突き出され、段積郎材M及び分離部材5
2は上昇し、第l3図の如く、上側の受入郎52 b内
のワークWは上方の突出部材53 bによって段積郎材
M上のワークWの上に突き出され、次々位置のワークW
は下側の受入郎52 a内に入り、段積部材鋪上に二段
に段積みされたワークWは送出郎材55によって突き出
され、これにより一段宛送られてくるワークWを二段に
段積みして移送するように構成したものである。
ークW1この場合タバコ箱をベルト51により挾んで押
々で一段宛送り、この順次送られてくるワークWは第1
1図の如く分離部材52の下側の受入1m<52aに入
り、分離部材52が下降すると第12図の如く次位置の
ワークWは上側の受入部52b内に入り、下側の受入郎
52 a内のワークWは下方の突出郎材53 aにより
段積部材M上に突き出され、段積郎材M及び分離部材5
2は上昇し、第l3図の如く、上側の受入郎52 b内
のワークWは上方の突出部材53 bによって段積郎材
M上のワークWの上に突き出され、次々位置のワークW
は下側の受入郎52 a内に入り、段積部材鋪上に二段
に段積みされたワークWは送出郎材55によって突き出
され、これにより一段宛送られてくるワークWを二段に
段積みして移送するように構成したものである。
しかしながら上記従来構造の場合、ワークWの段積みに
際しては分離部材52の上下の往復運動及び突出部材5
3 a・53 bの水平方向の往復運動が行なわれるた
め、この往復運動の存在は高速段積みに不向きであると
いう不都合を有している。
際しては分離部材52の上下の往復運動及び突出部材5
3 a・53 bの水平方向の往復運動が行なわれるた
め、この往復運動の存在は高速段積みに不向きであると
いう不都合を有している。
本発明はこれらの不都合を解決することを目的とするも
ので、その要旨は、順次送られてくるワークを段積みし
て移送するものであって、上記ワークを段積み方向に案
内可能な受入部と、該受入部内のワークに直接接触する
カム面を有して段積み方向にワークを移送可能な段積用
カムと、段積みされたワークを送出可能な退出部材とを
備えて構成したことを特徴とする段積移送装置にある。
ので、その要旨は、順次送られてくるワークを段積みし
て移送するものであって、上記ワークを段積み方向に案
内可能な受入部と、該受入部内のワークに直接接触する
カム面を有して段積み方向にワークを移送可能な段積用
カムと、段積みされたワークを送出可能な退出部材とを
備えて構成したことを特徴とする段積移送装置にある。
順次送られてくるワークは受入部内に入り、段積用カム
がワークに直接接触してカム作用により段積方向にワー
クは移送され、段積みされたワークは退出部材により送
出される。
がワークに直接接触してカム作用により段積方向にワー
クは移送され、段積みされたワークは退出部材により送
出される。
第1図乃至第10図は本発明をタバコ箱の二段五列箱詰
包装機に用いた実施例を示し、Wはワーク、この場合タ
バコ箱であって、ワークWはタバコ箱製造装置から両側
面をベルトlにより挾まれてレール2上で連続的に押々
で水平状態に送られる。
包装機に用いた実施例を示し、Wはワーク、この場合タ
バコ箱であって、ワークWはタバコ箱製造装置から両側
面をベルトlにより挾まれてレール2上で連続的に押々
で水平状態に送られる。
3は受入部であって、ワークW前側面に当接可能なスト
ッパ体3a・3a及びワークW両側面に当接可能な案内
体3b・3b・3b・3bを備えており、ワークWを段
積み方向たる上方向に案内可能に構成されている。
ッパ体3a・3a及びワークW両側面に当接可能な案内
体3b・3b・3b・3bを備えており、ワークWを段
積み方向たる上方向に案内可能に構成されている。
4は段積用カムであって、この場合受入部3のワークW
前側面及び両側面に対向して三個配設されており、それ
ぞれ互いに同期して第1図の矢印方向に連続回転するも
のであり、すなわち第l図中において、下側の段積用カ
ム4と中程の段積用カム4は同方向に回転し、上側の段
積用カム4はそれらと反対の方向に回転し、下側の段積
用カム4と中程の段積用カム4は同一形状、上側の段積
用カム4はそれらと対称な形状に形成されている。
前側面及び両側面に対向して三個配設されており、それ
ぞれ互いに同期して第1図の矢印方向に連続回転するも
のであり、すなわち第l図中において、下側の段積用カ
ム4と中程の段積用カム4は同方向に回転し、上側の段
積用カム4はそれらと反対の方向に回転し、下側の段積
用カム4と中程の段積用カム4は同一形状、上側の段積
用カム4はそれらと対称な形状に形成されている。
第7図乃至第10図は上側の段積用カム4の説明図であ
って、第8図のφD1は、ワークWの側面に接触しない
大きさ、φD,はワークWに重合する大きさに設定され
、回転角345°(− 1 5°)〜00(360’)
間は前記レール2の高さにより定まっているワークWの
底面レベルと同一又はやや低い位置の載置而4aがφD
.とφD,間に形成され、回転角0°〜180°間は第
9図の如くワークW底面の辺縁W1がa上に位置するよ
うにしてつるまき状、凹溝状のカム面4bが形成され、
回転角180°〜330°(−30°)間は前記φD!
のカム上面たる積上面4Cが形成され、一方回転角14
5°〜180°間及び180°〜330°間はワークW
の厚さW,より大きい高さTを存してφD,の逃げ面4
dが形成され、積上面4Cの下面にワークW上面との干
渉を可及的に防ぐ斜面4eを形威している。
って、第8図のφD1は、ワークWの側面に接触しない
大きさ、φD,はワークWに重合する大きさに設定され
、回転角345°(− 1 5°)〜00(360’)
間は前記レール2の高さにより定まっているワークWの
底面レベルと同一又はやや低い位置の載置而4aがφD
.とφD,間に形成され、回転角0°〜180°間は第
9図の如くワークW底面の辺縁W1がa上に位置するよ
うにしてつるまき状、凹溝状のカム面4bが形成され、
回転角180°〜330°(−30°)間は前記φD!
のカム上面たる積上面4Cが形成され、一方回転角14
5°〜180°間及び180°〜330°間はワークW
の厚さW,より大きい高さTを存してφD,の逃げ面4
dが形成され、積上面4Cの下面にワークW上面との干
渉を可及的に防ぐ斜面4eを形威している。
5は送山部材であって、段積みされたワークWを突き出
すもので、前記段積用カム4の回転に同期して図示省略
のカム機構により往復運動するものである。
すもので、前記段積用カム4の回転に同期して図示省略
のカム機構により往復運動するものである。
1はベルトであって、ワークWを挾めてレール2上で押
々で送るものであり、前記受入部3内に位置するワーク
Wが段積用カム4の回転により段積み方向に移送され、
次位置のワークWの段積みが行なわれる際、遅くとも、
段積用カム4が一回転して次の段積み作用が開始される
までに次位置ワークWを受入部3内に送る速度となって
いる。
々で送るものであり、前記受入部3内に位置するワーク
Wが段積用カム4の回転により段積み方向に移送され、
次位置のワークWの段積みが行なわれる際、遅くとも、
段積用カム4が一回転して次の段積み作用が開始される
までに次位置ワークWを受入部3内に送る速度となって
いる。
この実施例は上記構成であるから、順次送られてくるワ
ークWは第1, 2図の如く回転角0°では受入部3内
に入っており、三個の段積用カム4の回転により第3、
4図の如くワークWはそれぞれ三個のカム面4bの直接
接触作用によって上昇し、回転角180°でワークWは
積上而4C上に載り、次位置のワークWは逃げ面4dの
存在により受入部3内に入ることが可能となり、回転角
0°までに受入部3内に入るとともに積上而4c上のワ
ークWは積上面4cが無くなるため次位置のワークW上
面に自重降下し、次位置のワークWはそれぞれ三個のカ
ム面4bの接触作用によって上昇し、二個のワークWが
段積み状態で一緒に上昇し、第5、6図の如く回転角2
70°で積上面4C上に段積みされ、回転角180°〜
360°間で送山部材5により突き出されることになり
、すなわち段積用カム4の二回転により二段積みが可能
となる。
ークWは第1, 2図の如く回転角0°では受入部3内
に入っており、三個の段積用カム4の回転により第3、
4図の如くワークWはそれぞれ三個のカム面4bの直接
接触作用によって上昇し、回転角180°でワークWは
積上而4C上に載り、次位置のワークWは逃げ面4dの
存在により受入部3内に入ることが可能となり、回転角
0°までに受入部3内に入るとともに積上而4c上のワ
ークWは積上面4cが無くなるため次位置のワークW上
面に自重降下し、次位置のワークWはそれぞれ三個のカ
ム面4bの接触作用によって上昇し、二個のワークWが
段積み状態で一緒に上昇し、第5、6図の如く回転角2
70°で積上面4C上に段積みされ、回転角180°〜
360°間で送山部材5により突き出されることになり
、すなわち段積用カム4の二回転により二段積みが可能
となる。
しかして段積用カム4によって直接ワークWを段積み方
向に移送して段積みするものであるから高速段積みが可
能となり、段積み作業の高速化が図れる。
向に移送して段積みするものであるから高速段積みが可
能となり、段積み作業の高速化が図れる。
尚、上記実施例は一段宛送られてくるワークWを二段に
段積みするものであるが、たとえば一段宛送られてくる
ワークWをN段に段積みする場合は段積用カム4をN回
転してから退出郎材5により突き出せばよいのである。
段積みするものであるが、たとえば一段宛送られてくる
ワークWをN段に段積みする場合は段積用カム4をN回
転してから退出郎材5により突き出せばよいのである。
また二段宛送られてくるワークWを四段に段積みする場
合には段積用カム4のカム面形状等を二個宛同時段積み
可能な形状に設計し、段積用カム4の二回転により四段
積みが可能となるものであり、その他所望の段積みが可
能となるものである。
合には段積用カム4のカム面形状等を二個宛同時段積み
可能な形状に設計し、段積用カム4の二回転により四段
積みが可能となるものであり、その他所望の段積みが可
能となるものである。
また上記実施例では段積用カム4の上面に積上面4Cを
形成し、ほぼ回転角O0でそのワークWが積上面4cの
不存在により自重降下して次位置のワークW上に載り、
その二個を一緒に上昇させる構造となっているが、ワー
クWが段積方向に送られる際、ワークW上面が積上面4
Cの下面に当接しない範囲まで積上面4cを形成すれば
その自重降下は防げることになり、またワーク上昇位置
でそのワーク側面に摩擦力を付与して自重降下を防ぐよ
うにすることもでき、また段積用カム4の積上面4Cを
無くしてその代わりに機体側に積上面と同様な作用をな
す構造を配設することができる。
形成し、ほぼ回転角O0でそのワークWが積上面4cの
不存在により自重降下して次位置のワークW上に載り、
その二個を一緒に上昇させる構造となっているが、ワー
クWが段積方向に送られる際、ワークW上面が積上面4
Cの下面に当接しない範囲まで積上面4cを形成すれば
その自重降下は防げることになり、またワーク上昇位置
でそのワーク側面に摩擦力を付与して自重降下を防ぐよ
うにすることもでき、また段積用カム4の積上面4Cを
無くしてその代わりに機体側に積上面と同様な作用をな
す構造を配設することができる。
また上記実施例では段積用カム4として外周面にカム面
をもつ円筒カム状のものを用いているが、端面にカム面
をもつ端面カム状のものやその他のカム状のものを用い
てもよいのであり、要は直接ワークに接触して段積み方
向に移送させるカム面をもつものであればよい。
をもつ円筒カム状のものを用いているが、端面にカム面
をもつ端面カム状のものやその他のカム状のものを用い
てもよいのであり、要は直接ワークに接触して段積み方
向に移送させるカム面をもつものであればよい。
本発明は上述の如く、段積用カムによって直接ワークを
段積み方向に移送して段積みするものであるから高速段
積みが可能となり、段積み作業の高速化が図れる。
段積み方向に移送して段積みするものであるから高速段
積みが可能となり、段積み作業の高速化が図れる。
以上、所期の目的を充分達成することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体平
面図、第2図はその側断面図、第3図はその作動状態の
平面図、第4図はその側断面図、第5図はその作動状態
の平面図、第6図はその側断面図、第7図はその段積用
カムの斜視図、第8図はその平面図、第9図はその側面
図、第10図はその周面展開図、第11図乃至第13図
・は従来構造の斜視図である。 W・・ワーク、3・・・受入部、4・・・段積用カム、
4bカム面、5・・退出部材。 平成1年6月17日
面図、第2図はその側断面図、第3図はその作動状態の
平面図、第4図はその側断面図、第5図はその作動状態
の平面図、第6図はその側断面図、第7図はその段積用
カムの斜視図、第8図はその平面図、第9図はその側面
図、第10図はその周面展開図、第11図乃至第13図
・は従来構造の斜視図である。 W・・ワーク、3・・・受入部、4・・・段積用カム、
4bカム面、5・・退出部材。 平成1年6月17日
Claims (1)
- 順次送られてくるワークを段積みして移送するものであ
って、上記ワークを段積み方向に案内可能な受入部と、
該受入部内のワークに直接接触するカム面を有して段積
み方向にワークを移送可能な段積用カムと、段積みされ
たワークを送出可能な送出部材とを備えて構成したこと
を特徴とする段積移送装置。
Priority Applications (4)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1155185A JPH07115754B2 (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | 段積移送装置 |
EP19900111228 EP0403956B1 (en) | 1989-06-17 | 1990-06-13 | Stacking and forwarding apparatus |
DE1990621942 DE69021942T2 (de) | 1989-06-17 | 1990-06-13 | Apparat zum Stapeln und Fördern. |
US07/874,225 US5236300A (en) | 1989-06-17 | 1992-04-27 | Stacking and forwarding apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1155185A JPH07115754B2 (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | 段積移送装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0323116A true JPH0323116A (ja) | 1991-01-31 |
JPH07115754B2 JPH07115754B2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=15600342
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP1155185A Expired - Fee Related JPH07115754B2 (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | 段積移送装置 |
Country Status (3)
Country | Link |
---|---|
EP (1) | EP0403956B1 (ja) |
JP (1) | JPH07115754B2 (ja) |
DE (1) | DE69021942T2 (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US6739031B2 (en) | 2000-09-14 | 2004-05-25 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Method and mechanism for transporting work |
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IT1285438B1 (it) * | 1996-01-09 | 1998-06-08 | Azionaria Costruzioni Acma Spa | Metodo ed unita' per la formazione di pile di articoli |
IT1285694B1 (it) * | 1996-05-08 | 1998-06-18 | Azionaria Costruzioni Acma Spa | Metodo ed unita' per la formazione ed il convogliamento di gruppi di prodotti |
IT1295195B1 (it) * | 1997-09-25 | 1999-05-04 | Azionaria Costruizioni Macchin | Unita' di formazione e di alimentazione di pile di prodotti ad una macchina operatrice. |
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CN113060349A (zh) * | 2021-03-20 | 2021-07-02 | 广西师范大学 | 一种砖块全自动化打包方法 |
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-
1989
- 1989-06-17 JP JP1155185A patent/JPH07115754B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-06-13 DE DE1990621942 patent/DE69021942T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-13 EP EP19900111228 patent/EP0403956B1/en not_active Expired - Lifetime
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EP0403956A1 (en) | 1990-12-27 |
JPH07115754B2 (ja) | 1995-12-13 |
EP0403956B1 (en) | 1995-08-30 |
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