JPH025511A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH025511A JPH025511A JP15483088A JP15483088A JPH025511A JP H025511 A JPH025511 A JP H025511A JP 15483088 A JP15483088 A JP 15483088A JP 15483088 A JP15483088 A JP 15483088A JP H025511 A JPH025511 A JP H025511A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- group
- compound semiconductor
- iii
- zn5e
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 37
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims abstract description 30
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 26
- 229910001218 Gallium arsenide Inorganic materials 0.000 abstract description 28
- SBIBMFFZSBJNJF-UHFFFAOYSA-N selenium;zinc Chemical compound [Se]=[Zn] SBIBMFFZSBJNJF-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 125000004429 atom Chemical group 0.000 description 7
- 229910052785 arsenic Inorganic materials 0.000 description 4
- 229910052733 gallium Inorganic materials 0.000 description 4
- 125000005842 heteroatom Chemical group 0.000 description 3
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 2
- 229920006172 Tetrafluoroethylene propylene Polymers 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052738 indium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004020 luminiscence type Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Recrystallisation Techniques (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は半導体装置に関し、特jシニ高純度で高品質の
半導体層からなるIII −V族/II−VIl族環導
体装置関するものである。
半導体層からなるIII −V族/II−VIl族環導
体装置関するものである。
[従来の技術]
従来より、II −VI族化合物半導体は、III −
V族化合物半導体基板上に結晶成長し、・ていた。例え
ば、Zn5eはGaAs基板上に成長し、7nSはGa
P基板上に成長していた。この理由は1nseとGaA
sとの格子不整が小さい、ZnSとGaPとのJ’ll
子不整が小さいこと、III −V族化合物基板が転位
が小さいこと、高品質であること、Si、GeなとのI
V族基板を用いた際に発生するアンチフJ−,イズドメ
インの生成の問題がないことなどによる。
V族化合物半導体基板上に結晶成長し、・ていた。例え
ば、Zn5eはGaAs基板上に成長し、7nSはGa
P基板上に成長していた。この理由は1nseとGaA
sとの格子不整が小さい、ZnSとGaPとのJ’ll
子不整が小さいこと、III −V族化合物基板が転位
が小さいこと、高品質であること、Si、GeなとのI
V族基板を用いた際に発生するアンチフJ−,イズドメ
インの生成の問題がないことなどによる。
[発明が解決しようどする課題]
しかしながら、GaAs基板−トのZn5e成長を例に
取って説明すると、GaAs/Zn5eヘテロ界面での
相互拡散が著しく、ZnおよびSeは400℃の成長温
度において、1時間のうちに約500人もGaAs中に
拡散する。また、GaおよびAsは400℃の成長温度
で1時間のうちに、約70人もZn5e中に拡散する(
N。
取って説明すると、GaAs/Zn5eヘテロ界面での
相互拡散が著しく、ZnおよびSeは400℃の成長温
度において、1時間のうちに約500人もGaAs中に
拡散する。また、GaおよびAsは400℃の成長温度
で1時間のうちに、約70人もZn5e中に拡散する(
N。
にobayashi、 Jpnj、^pp1.Phys
、 、に投稿中)。このペテロ界面における相互拡散に
よフて、GaAs基板上に形成した2nSe層はアンド
ープであってもGaとAsにより自動的にドープされて
しまう。
、 、に投稿中)。このペテロ界面における相互拡散に
よフて、GaAs基板上に形成した2nSe層はアンド
ープであってもGaとAsにより自動的にドープされて
しまう。
さらにまた、GaAs基板に拡散したInとSeにより
GaAs基板のZn5e近傍のGaAsの導電形および
抵抗率が変化する。従って、GaAsが基板上にZn5
eのPN接合を形成した場合、GaAs基板とZn5e
ヘテロ界面との相互拡散による制御不可能な変成層が形
成サレ、2nSeのPNダイオードの特性を劣化させて
いた。また7、nSe/GaAs超格子、量子井戸構造
の作製はへテロ界面の相互拡散により不可能であった。
GaAs基板のZn5e近傍のGaAsの導電形および
抵抗率が変化する。従って、GaAsが基板上にZn5
eのPN接合を形成した場合、GaAs基板とZn5e
ヘテロ界面との相互拡散による制御不可能な変成層が形
成サレ、2nSeのPNダイオードの特性を劣化させて
いた。また7、nSe/GaAs超格子、量子井戸構造
の作製はへテロ界面の相互拡散により不可能であった。
従って、本発明の目的はII−VI族/ III −V
族のへテロ構造において、原子の相互拡散を抑制し、特
性の優れたPN接合II −VIl族環導体装置特に急
峻な界面を持つII −VI族/ III −V族超格
子、量子井戸構造を提供することにある。
族のへテロ構造において、原子の相互拡散を抑制し、特
性の優れたPN接合II −VIl族環導体装置特に急
峻な界面を持つII −VI族/ III −V族超格
子、量子井戸構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段J
かかる目的を達成するために、本発明の第1の形態は、
III −V族化合物半導体基板に、II −IV族化
合物半導体層のPN接合を形成した構造において、II
I −V族化合物半導体基板とP形またはN形II −
VL族化合物半導体層との間に、III族原子がA1で
あるIII −V族化合物半導体層が挿入されているこ
とを特徴とする。
III −V族化合物半導体基板に、II −IV族化
合物半導体層のPN接合を形成した構造において、II
I −V族化合物半導体基板とP形またはN形II −
VL族化合物半導体層との間に、III族原子がA1で
あるIII −V族化合物半導体層が挿入されているこ
とを特徴とする。
本発明の第2の形態は、III −V族化合物半導体層
とTI −VI族化合物半導体層とを交互に繰り返した
構造において、III −V族化合物半導体層とII
−VI属化合物半導体層との間に、Tlll原子が+l
であるIII −V族化合物半導体層が挿入されている
ことを特徴とする。
とTI −VI族化合物半導体層とを交互に繰り返した
構造において、III −V族化合物半導体層とII
−VI属化合物半導体層との間に、Tlll原子が+l
であるIII −V族化合物半導体層が挿入されている
ことを特徴とする。
[作 用]
本発明によれば、例えばZn5e/AflAsへテロ接
合で代表されるII −VI族/A11−V族ヘテロ接
合による相互拡散は著しく少ない。この結果、Zn5e
/GaAsヘテロ界面において物性の制御不可能な変成
層は形成されず、Zn5e層へのGaおよびAsのオー
トドーピングは著しく抑制される。
合で代表されるII −VI族/A11−V族ヘテロ接
合による相互拡散は著しく少ない。この結果、Zn5e
/GaAsヘテロ界面において物性の制御不可能な変成
層は形成されず、Zn5e層へのGaおよびAsのオー
トドーピングは著しく抑制される。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
実施例1
第1図は本発明の半導体装置の一実施例を示す断面図で
ある。第1図はp−GaAs基板上にp−へ1^S層を
形成し、その上にZn5eのPN接合を形成した例を示
したものである。
ある。第1図はp−GaAs基板上にp−へ1^S層を
形成し、その上にZn5eのPN接合を形成した例を示
したものである。
p−GaAS基板1(Znドープ量、1 x 10”c
m−’)上に厚ざ1000人のp−AfiAs層2(Z
nドープ量、1x10”cm−3)順次厚さ5000人
のp−Zn5e層3(LiあるいはNドープ量、1 x
10”cm−3) 、および厚さ5000人のN−Z
n5e層4(ciあるいはAJZドープ量、1 x 1
0”cm−3)を形成して、Zn5eのPN接合を形成
した。
m−’)上に厚ざ1000人のp−AfiAs層2(Z
nドープ量、1x10”cm−3)順次厚さ5000人
のp−Zn5e層3(LiあるいはNドープ量、1 x
10”cm−3) 、および厚さ5000人のN−Z
n5e層4(ciあるいはAJZドープ量、1 x 1
0”cm−3)を形成して、Zn5eのPN接合を形成
した。
実施例2
第2図は本発明の半導体装置の他の実施例を示す断面図
である。
である。
第2図はN−GaAs基板上にN−AJ:tAs層を形
成し、その上にZn5eのPN接合を形成した例を示し
たものである。
成し、その上にZn5eのPN接合を形成した例を示し
たものである。
N−GaAs基板5(Siのドープ量、1 x 1o”
cm−3)上に厚さ1000人のN−1As層6(Se
のドープ量、1 x 10′8c「3) 、順次厚さ5
000人のN−Zn5e層7(ciあるいはA1ドープ
量、I X 10”cm−ジ、および厚さ5000人の
p−Zn5e層8(LiあるいはNドープ量、1 x
10”cm−’)を形成して、Zn5eのPN接合を形
成した。
cm−3)上に厚さ1000人のN−1As層6(Se
のドープ量、1 x 10′8c「3) 、順次厚さ5
000人のN−Zn5e層7(ciあるいはA1ドープ
量、I X 10”cm−ジ、および厚さ5000人の
p−Zn5e層8(LiあるいはNドープ量、1 x
10”cm−’)を形成して、Zn5eのPN接合を形
成した。
上記の各実施例において、AuAsはGaAsよりも結
合エネルギーが約1eV程度強いために、+l原子ある
いはAs原子は容易にZn5e層に拡散しないことが予
想される。実際、A11As/GaAsヘテロ界面のS
IMS分析、 AES分析により界面急峻性は分解能以
下であり、GaAs/Zn5eど比Q1ノ下へテロ界面
における構成原子の相互拡散性は著しく抑制さ1+丁い
ることがわかった。
合エネルギーが約1eV程度強いために、+l原子ある
いはAs原子は容易にZn5e層に拡散しないことが予
想される。実際、A11As/GaAsヘテロ界面のS
IMS分析、 AES分析により界面急峻性は分解能以
下であり、GaAs/Zn5eど比Q1ノ下へテロ界面
における構成原子の相互拡散性は著しく抑制さ1+丁い
ることがわかった。
このことにより従来問題となっていたZn5e/GaA
sヘテロ界面の変成層は形成されず、Zn5e層へのG
aとAsのオートドーピングの問題が解決ざね、良好な
PN接合特性を示した。
sヘテロ界面の変成層は形成されず、Zn5e層へのG
aとAsのオートドーピングの問題が解決ざね、良好な
PN接合特性を示した。
実施例ユ
第3図は本発明の半導体装置のさらに別の実施例を示す
断面図である。III −V族化合物半導体GaAs層
とII−VI族化合物半導体層7nSe層との間IcA
n As層を挟んだ例を示ず。GaAs基板9上に厚さ
10人のAQAs層10層厚0100 人のGaAs層
11、厚さ10人のAf2As層12、層上2厚810
0 人のZn5e層1′3を形成したt)のである。以
下は同様の構造を繰り返lノで積層する。
断面図である。III −V族化合物半導体GaAs層
とII−VI族化合物半導体層7nSe層との間IcA
n As層を挟んだ例を示ず。GaAs基板9上に厚さ
10人のAQAs層10層厚0100 人のGaAs層
11、厚さ10人のAf2As層12、層上2厚810
0 人のZn5e層1′3を形成したt)のである。以
下は同様の構造を繰り返lノで積層する。
このような積層構造においては、従来問題となっている
Zn5e/GaAsへ″j′−ロ界面における構成原子
の相互拡散による超格子構造の破壊は観測されず、良好
な折子井戸発光が観察さシまた。
Zn5e/GaAsへ″j′−ロ界面における構成原子
の相互拡散による超格子構造の破壊は観測されず、良好
な折子井戸発光が観察さシまた。
[発明の効果]
以上説明1ノたよう6″、、本発明によれば、例えば7
、nSe/AJ2 Asヘテロ接合で代表さ才′pる+
i −vi族/Aj2−V族ヘテロ接合による相互拡散
は著しく少ない、この結果、Zn5e/GaAsヘテロ
界面において物性の制御不可能な変成層は形成されず、
Zn5e層へのGaおよびAsのオートドーピングは著
しく抑ル1さ、lする。
、nSe/AJ2 Asヘテロ接合で代表さ才′pる+
i −vi族/Aj2−V族ヘテロ接合による相互拡散
は著しく少ない、この結果、Zn5e/GaAsヘテロ
界面において物性の制御不可能な変成層は形成されず、
Zn5e層へのGaおよびAsのオートドーピングは著
しく抑ル1さ、lする。
従って、PN接合を用いた可視光発光ダイオードの特性
は向上l・、急峻な界面性を要求するZn5e/ A
ft As層 GaAs超格子、量子井戸構造の実現が
可能どなる。
は向上l・、急峻な界面性を要求するZn5e/ A
ft As層 GaAs超格子、量子井戸構造の実現が
可能どなる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は本発
明の他の実施例を示す断面図、第3図は本発明のさらに
他の実施例を示す断面図である。 1・・・p−GaAS基板、 2・・・p−AJ2As層、 3 =jp−4nSe層、 4−−−N−ZnSe層、 5− N−GaAs基板、 6・・・N−AρAs層、 7 ・−N−1nse層。 8・・・p−1nSe層。 り =−G aA s j、% @i 、10−−−
AfIAs層、 11=Ga八sl’5. 12・・・ AQAs層、 13−−−ZnSe層。
明の他の実施例を示す断面図、第3図は本発明のさらに
他の実施例を示す断面図である。 1・・・p−GaAS基板、 2・・・p−AJ2As層、 3 =jp−4nSe層、 4−−−N−ZnSe層、 5− N−GaAs基板、 6・・・N−AρAs層、 7 ・−N−1nse層。 8・・・p−1nSe層。 り =−G aA s j、% @i 、10−−−
AfIAs層、 11=Ga八sl’5. 12・・・ AQAs層、 13−−−ZnSe層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)III−V族化合物半導体基板に、II−IV族化合物半
導体層のPN接合を形成した構造において、III−V族
化合物半導体基板とP形またはN形II−VI族化合物半導
体層との間に、III族原子がAlであるIII−V族化合物
半導体層が挿入されていることを特徴とする半導体装置
。 2)III−V族化合物半導体層とII−VI族化合物半導体
層とを交互に繰り返した構造において、III−V族化合
物半導体層とII−VI属化合物半導体層との間に、III族
原子がAlであるIII−V族化合物半導体層が挿入され
ていることを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP15483088A JPH025511A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP15483088A JPH025511A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 半導体装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH025511A true JPH025511A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15592811
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP15483088A Pending JPH025511A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 半導体装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH025511A (ja) |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP15483088A patent/JPH025511A/ja active Pending
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
US7622398B2 (en) | Semiconductor device, semiconductor layer and production method thereof | |
JPH0511426B2 (ja) | ||
EP0426380B1 (en) | Non-alloyed ohmic contact to III-V semiconductors-on-silicon | |
Zeidenbergs et al. | Si GaP heterojunctions | |
JP3646655B2 (ja) | Iii族窒化物半導体発光ダイオード | |
US20180182912A1 (en) | Compound semiconductor solar cell | |
US7224041B1 (en) | Design and fabrication of 6.1-Å family semiconductor devices using semi-insulating A1Sb substrate | |
Aardvark et al. | Devices and desires in the 2-4 mu m region based on antimony-containing III-V heterostructures grown by MOVPE | |
US5912480A (en) | Heterojunction semiconductor device | |
US20180301593A1 (en) | Light emitting diode having improved quantum efficiency at low injection current | |
JPS59225580A (ja) | 半導体発光ダイオ−ドおよびその製造方法 | |
JPH025511A (ja) | 半導体装置 | |
JP4431290B2 (ja) | 半導体素子および半導体層 | |
JP2883504B2 (ja) | 積層半導体 | |
JP2564856B2 (ja) | 半導体装置 | |
JP2598855B2 (ja) | 半導体発光素子 | |
Garcia et al. | Epitaxially stacked GaAs/GaAlAs lasers using a low-resistance tunnel junction | |
JP2876543B2 (ja) | 半導体装置及びその製造法 | |
JPS62172766A (ja) | 半導体発光素子およびその製造方法 | |
US6236067B1 (en) | Semiconductor light emitting device using an AlGaInP group or AlGaAs group material | |
JP2582754B2 (ja) | 発光ダイオ−ド | |
Cohen et al. | p‐and n‐type carbon doping of In x Ga1− x As y P1− y alloys lattice matched to InP | |
JP2545212B2 (ja) | 青色発光素子 | |
WO1990004264A1 (fr) | Dispositif semi-conducteur | |
JP2531095B2 (ja) | 半導体素子 |