JP7484570B2 - 着信拒否システム、通話内容分析サーバ、および、着信拒否設定方法 - Google Patents
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Description
電話を利用した迷惑・不正行為の防止を支援する着信拒否システムであって、
電話端末毎に設けられた着信拒否制御装置と、
通話内容を分析して電話を利用した迷惑・不正行為の可能性を判断する通話内容分析サーバと、を備え、
前記着信拒否制御装置は、
呼が着信した場合に、当該呼の発信元番号が着信拒否番号に設定されているならば、自装置に対応する前記電話端末に当該呼を着信させることなく、着信拒否を返信し、着信拒否番号に設定されていないならば、自装置に対応する前記電話端末に当該呼を着信させる着信制御手段と、
前記着信制御手段により自装置に対応する前記電話端末に着信させた呼に当該電話端末が着信応答して通話を開始した場合に、当該電話端末の受話信号を当該呼の発信元番号とともに前記通話内容分析サーバに送信する通話信号送信手段と、
前記通話内容分析サーバより着信拒否番号を受信した場合に、当該着信拒否番号を前記着信制御手段に設定するとともに、自装置に対応する前記電話端末が当該着信拒否番号の通話相手と通話中であるならば、注意喚起出力を行う着信拒否設定手段と、を有し、
前記通話内容分析サーバは、
前記着信拒否制御装置から前記受話信号を前記発信元番号とともに受信した場合に、当該受話信号を、音声認識処理により、通話内容を表すテキストデータに変換する音声認識手段と、
人工知能の学習処理により予め作成された学習済みモデルを用いて、人工知能の判定処理により、前記音声認識手段により得られたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当するか否かを判断する通話内容判断手段と、
前記通話内容判断手段により、前記音声認識手段により得られたテキストデータが表す通話内容が電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると判断された場合に、前記着信拒否制御装置から前記受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に通知する着信拒否番号通知手段と、
前記テキストデータが表す通話内容が電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると前記通話内容判断手段により判断された場合に、前記音声認識手段により当該テキストデータに変換された前記受話信号から抽出された声紋情報を記憶する声紋情報記憶手段と、
前記着信拒否制御装置から前記受話信号を前記発信元番号とともに受信した場合に、当該受話信号から声紋情報を抽出して、当該声紋情報が前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合するか否かを分析する声紋分析手段と、を有し、
前記通話内容判断手段は、
前記声紋分析手段により、前記発信元番号とともに前記着信拒否制御装置から受信した受話信号から抽出された声紋情報が、前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合しないと分析された場合に、前記音声認識手段により得られた前記テキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当するか否かを判断し、
前記着信拒否番号通知手段は、
前記声紋分析手段により受話信号から抽出された声紋情報が、前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合すると分析された場合、あるいは、前記通話内容判断手段により、前記音声認識手段により当該受話信号から変換されたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると判断された場合に、前記着信拒否制御装置から当該受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に送信する。
3-1~3-n:電話端末 4:電話網 5:IP網 6:電話端末
10:電話網接続部 11:電話端末接続部 12:IP網接続部
13:中継部 14:注意喚起出力部 15:着信拒否番号記憶部
16:着信制御部 17:受話信号送信部 18:着信拒否設定部
20:IP網接続部 21:受話信号バッファ部 22:声紋情報記憶部
23:声紋分析部 24:音声認識部 25:学習済みモデル記憶部
26:通話内容判断部 27:着信拒否番号通知部 28:主制御部
Claims (4)
- 電話を利用した迷惑・不正行為の防止を支援する着信拒否システムであって、
電話端末毎に設けられた着信拒否制御装置と、
通話内容を分析して電話を利用した迷惑・不正行為の可能性を判断する通話内容分析サーバと、を備え、
前記着信拒否制御装置は、
呼が着信した場合に、当該呼の発信元番号が着信拒否番号に設定されているならば、自装置に対応する前記電話端末に当該呼を着信させることなく、着信拒否を返信し、着信拒否番号に設定されていないならば、自装置に対応する前記電話端末に当該呼を着信させる着信制御手段と、
前記着信制御手段により自装置に対応する前記電話端末に着信させた呼に当該電話端末が着信応答して通話を開始した場合に、当該電話端末の受話信号を当該呼の発信元番号とともに前記通話内容分析サーバに送信する通話信号送信手段と、
前記通話内容分析サーバより着信拒否番号を受信した場合に、当該着信拒否番号を前記着信制御手段に設定するとともに、自装置に対応する前記電話端末が当該着信拒否番号の通話相手と通話中であるならば、注意喚起出力を行う着信拒否設定手段と、を有し、
前記通話内容分析サーバは、
前記着信拒否制御装置から前記受話信号を前記発信元番号とともに受信した場合に、当該受話信号を、音声認識処理により、通話内容を表すテキストデータに変換する音声認識手段と、
人工知能の学習処理により予め作成された学習済みモデルを用いて、人工知能の判定処理により、前記音声認識手段により得られたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当するか否かを判断する通話内容判断手段と、
前記通話内容判断手段により、前記音声認識手段により得られたテキストデータが表す通話内容が電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると判断された場合に、前記着信拒否制御装置から前記受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に通知する着信拒否番号通知手段と、
前記テキストデータが表す通話内容が電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると前記通話内容判断手段により判断された場合に、前記音声認識手段により当該テキストデータに変換された前記受話信号から抽出された声紋情報を記憶する声紋情報記憶手段と、
前記着信拒否制御装置から前記受話信号を前記発信元番号とともに受信した場合に、当該受話信号から声紋情報を抽出して、当該声紋情報が前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合するか否かを分析する声紋分析手段と、を有し、
前記通話内容判断手段は、
前記声紋分析手段により、前記発信元番号とともに前記着信拒否制御装置から受信した受話信号から抽出された声紋情報が、前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合しないと分析された場合に、前記音声認識手段により得られた前記テキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当するか否かを判断し、
前記着信拒否番号通知手段は、
前記声紋分析手段により受話信号から抽出された声紋情報が、前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合すると分析された場合、あるいは、前記通話内容判断手段により、前記音声認識手段により当該受話信号から変換されたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると判断された場合に、前記着信拒否制御装置から当該受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に送信する
ことを特徴とする着信拒否システム。 - 請求項1に記載の着信拒否システムであって、
前記声紋分析手段は、
前記着信拒否制御装置から前記受話信号を前記発信元番号とともに受信した場合に、当該受話信号から声紋情報を話者毎に抽出し、話者毎に抽出された声紋情報の少なくとも一つが前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合するか否かを分析し、
前記声紋情報記憶手段は、
前記テキストデータが表す通話内容が電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると前記通話内容判断手段により判断された場合に、前記音声認識手段により当該テキストデータに変換された受話信号から話者毎に抽出された声紋情報を記憶し、
前記着信拒否番号通知手段は、
前記声紋分析手段により前記受話信号から話者毎に抽出された声紋情報の少なくとも一つが前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合すると分析された場合、あるいは、前記音声認識手段により当該受話信号から変換されたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると前記通話内容判断手段により判断された場合に、前記着信拒否制御装置から当該受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に送信する
ことを特徴とする着信拒否システム。 - 電話端末毎に設けられた着信拒否制御装置から発信元番号とともに送られてくる受話信号に基づいて、電話を利用した迷惑・不正行為の可能性を判断する通話内容分析サーバであって、
前記着信拒否制御装置から前記受話信号を前記発信元番号とともに受信した場合に、当該受話信号を、音声認識処理により、通話内容を表すテキストデータに変換する音声認識手段と、
人工知能の学習処理により予め作成された学習済みモデルを用いて、人工知能の判定処理により、前記音声認識手段により得られたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当するか否かを判断する通話内容判断手段と、
前記音声認識手段により得られたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると前記通話内容判断手段により判断された場合に、前記着信拒否制御装置から前記受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に通知する着信拒否番号通知手段と、
前記テキストデータが表す通話内容が電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると前記通話内容判断手段により判断された場合に、前記音声認識手段により当該テキストデータに変換された前記受話信号から抽出された声紋情報を記憶する声紋情報記憶手段と、
前記着信拒否制御装置から前記受話信号を前記発信元番号とともに受信した場合に、当該受話信号から声紋情報を抽出して、当該声紋情報が前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合するか否かを分析する声紋分析手段と、を有し、
前記通話内容判断手段は、
前記声紋分析手段により、前記発信元番号とともに前記着信拒否制御装置から受信した受話信号から抽出された声紋情報が、前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合しないと分析された場合に、前記音声認識手段により得られた前記テキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当するか否かを判断し、
前記着信拒否番号通知手段は、
前記声紋分析手段により受話信号から抽出された声紋情報が、前記声紋情報記憶手段に記憶されている声紋情報と整合すると分析された場合、あるいは、前記通話内容判断手段により、前記音声認識手段により当該受話信号から変換されたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると判断された場合に、前記着信拒否制御装置から当該受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に送信する
ことを特徴とする通話内容分析サーバ。 - 電話端末毎に設けられた着信拒否制御装置と、通話内容を分析して電話を利用した迷惑・不正行為の可能性を判断する通話内容分析サーバと、を用いて、電話を利用した迷惑・不正行為の防止を支援する着信拒否設定方法であって、
前記着信拒否制御装置は、
呼が着信した場合に、当該呼の発信元番号が着信拒否番号に設定されているならば、当該呼を自装置に対応する前記電話端末に着信させることなく、着信拒否を返信し、前記着信拒否番号に設定されていないならば、当該呼を自装置に対応する前記電話端末に着信させ、
自装置に対応する前記電話端末に着信させた呼に当該電話端末が着信応答して通話を開始した場合に、当該電話端末の受話信号を当該呼の発信元番号とともに前記通話内容分析サーバに送信し、
前記通話内容分析サーバより着信拒否番号を受信した場合に、当該着信拒否番号を設定するとともに、自装置に対応する前記電話端末が当該着信拒否番号の通話相手と通話中であるならば、注意喚起出力を行い、
前記通話内容分析サーバは、
前記着信拒否制御装置から前記受話信号を前記発信元番号とともに受信した場合に、当該受話信号から声紋情報を抽出して、当該声紋情報が記憶済みの声紋情報と整合するか否かを分析し、
前記受話信号から抽出された前記声紋情報が、記憶済みの声紋情報と整合すると分析された場合に、前記着信拒否制御装置から前記受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に通知し、
前記受話信号から抽出された前記声紋情報が、記憶済みの声紋情報と整合しないと分析された場合に、当該受話信号を、音声認識処理により、通話内容を表すテキストデータに変換し、人工知能の学習処理により予め作成された学習済みモデルを用いて、人工知能の判定処理により、前記音声認識処理により得られた前記テキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当するか否かを判断し、
前記音声認識処理により得られたテキストデータが表す通話内容が、電話を利用した迷惑・不正行為に該当すると判断された場合に、前記音声認識処理により当該テキストデータに変換された前記受話信号から抽出された前記声紋情報を記憶するとともに、前記着信拒否制御装置から前記受話信号とともに受信した前記発信元番号を、着信拒否番号として、当該着信拒否制御装置を含むすべての前記着信拒否制御装置に通知する
ことを特徴とする着信拒否設定方法。
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