JP7184698B2 - 力覚センサ - Google Patents
力覚センサ Download PDFInfo
- Publication number
- JP7184698B2 JP7184698B2 JP2019068597A JP2019068597A JP7184698B2 JP 7184698 B2 JP7184698 B2 JP 7184698B2 JP 2019068597 A JP2019068597 A JP 2019068597A JP 2019068597 A JP2019068597 A JP 2019068597A JP 7184698 B2 JP7184698 B2 JP 7184698B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strain
- stress
- force
- force sensor
- inspection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L5/00—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
- G01L5/16—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring several components of force
- G01L5/161—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring several components of force using variations in ohmic resistance
- G01L5/1627—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring several components of force using variations in ohmic resistance of strain gauges
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B7/00—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
- G01B7/16—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring the deformation in a solid, e.g. by resistance strain gauge
- G01B7/18—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring the deformation in a solid, e.g. by resistance strain gauge using change in resistance
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L5/00—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
- G01L5/16—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring several components of force
- G01L5/161—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring several components of force using variations in ohmic resistance
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B21/00—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant
- G01B21/32—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant for measuring the deformation in a solid
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L5/00—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
- G01L5/04—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring tension in flexible members, e.g. ropes, cables, wires, threads, belts or bands
- G01L5/10—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring tension in flexible members, e.g. ropes, cables, wires, threads, belts or bands using electrical means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Description
以下、本発明の一実施形態について、詳細に説明する。構成要素の数(個数、数値、量、範囲などを含む)については、特に明示した場合や原理的に明らかに特定の数に限定される場合などを除き、その特定の数に限定されず、特定の数以上でも以下でもよい。
起歪体10は、主面(表面、あるいは第1面ともいう)、その反対面(裏面、あるいは第2面ともいう)および外側面を有する。
起歪体10は、起歪体の変形を検出するために、複数の歪検出素子を有している。歪検出素子は、起歪体の変形を検出可能な素子であれば限定されない。当該歪検出素子の例には、金属薄膜歪ゲージおよび半導体歪ゲージなどが含まれる。本実施形態では、歪検出素子は、金属薄膜歪ゲージである。
測定用歪ゲージ15は、アーム部13の四面(第1面、第2面、一側面および他側面)のそれぞれに配置されている。アーム部13の各面において、二つの測定用歪ゲージ15が、アーム部13の延在方向(X方向またはY方向)における中央部に、当該延在方向に沿って並んで配置されている。このように、測定用歪ゲージ15は、ある面とその反対側の面において、アーム部13を介して互いに対向する位置に配置されている。なお、図1中では、測定用歪ゲージ15のうち、特定の位置のものを示すために、測定用歪ゲージの符号「15」の最後に「e1」などのさらなる符号を付けている。
力覚センサ100は、6軸方向の力の成分を測定するための測定用ブリッジ回路(不図示)を有する。当該測定用ブリッジ回路には、6軸方向のうちの測定すべき所定の方向に応じた所定の測定用歪ゲージ15が適宜に配置されている。
検査用歪ゲージ16A、16Aは、フレクシャ14におけるコア部11側の側面上であって、フレクシャ14におけるアーム部13との連結部分に配置されている。検査用歪ゲージ16A、16Aは、アーム部13の軸に対して対称の位置に配置されている。
検査用歪ゲージ16A、16Bは、いずれも、起歪体10における応力集中領域に配置されている。応力集中領域とは、コア部11またはフレーム部12に外力を掛けた場合に応力が集中する領域である一方向に向かう外力に対して応力集中領域が複数箇所生じる場合では、検査用歪ゲージは、そのいずれの箇所に配置されてもよいが、検査用歪ゲージが配置される応力集中領域は、複数の方向の何れかに平行な外力を起歪体10のコア部11に掛けた場合に、起歪体10に生じる応力が最大になる部分およびその近傍であることが、起歪体10の塑性変形をより確実に検出する観点から好ましい。応力集中領域は、起歪体10に掛ける外力の方向に応じて決まる。
図5(a)は、コア部11にX方向の外力を掛けた場合の起歪体10に生じる応力の分布のシミュレーション結果を示す平面図であり、図5(b)は、YZ平面中のY方向に対して斜めの方向から図5(a)の起歪体10を見た場合の当該シミュレーション結果を示す図である。
前述したように、力覚センサ100は、検査用ブリッジ回路20を含む。検査用ブリッジ回路20は、検査用回路の一例である。検査用回路は、起歪体10に生じる応力における所望の方向の成分を検出するように構成されている範囲において限定されない。検査用回路の構成は、使用する検査用素子と検出しようとする応力の向きおよび種類に応じて適宜に決めることが可能である。
検査用ブリッジ回路20は、故障検知回路30にさらに接続されている。故障検知回路30は、検査用ブリッジ回路20が検出する応力と、予め決められている閾値とを比較することによって、起歪体10の塑性変形が生じているか否かを判定する回路である。故障検知回路は、例えば、図1(c)に示すように、抵抗31~34、増幅器35、A/D変換器36およびCPU37を含む差動増幅回路である。抵抗31および抵抗33は、互いに実質的に同じ大きさの抵抗であり、抵抗32および抵抗34も、互いに実質的に同じ大きさの抵抗である。検査用ブリッジ回路20から増幅器35へ入力されるV1とV2との差分が、抵抗31に対する抵抗32の比に応じて増幅されて増幅器35から出力される。増幅器35の出力信号は、A/D変換器36でアナログ信号からデジタル信号に変換され、CPU37で演算される。
故障検知回路30は、力覚センサ100の所定の状態における出力値を閾値として、故障検知回路30の出力値を当該閾値と比較して故障の検知を行う。当該閾値は、力覚センサ100の初期値(例えば納品時の値)であってよいが、力覚センサ100の使用中に更新されてもよい。
図7は、故障検知回路30が常時故障を検知する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
一般に、力覚センサは、起歪体における曲げやせん断など特定方向に掛かる力成分を検出する必要がある。そのため、力覚センサでは、検出する力の成分の方向を特定する観点から、起歪体に外力が掛かった場合に最も応力が集中する場所には、応力を測定するための測定用歪ゲージを配置することは、通常困難である。したがって、本実施形態は、上記の力を検出するための測定用歪ゲージを有する力覚センサに適用可能である。
本発明の他の実施形態について、以下に説明する。なお、説明の便宜上、上記実施形態にて説明した部材と同じ機能を有する部材については、同じ符号を付記し、その説明を繰り返さない。
図10(a)は、コア部91にX方向の外力を受けた起歪体90に生じる応力の分布のシミュレーション結果を示す平面図であり、図10(b)は、YZ平面中のY方向に対して斜めの方向から図10(a)の起歪体90を見た場合の当該シミュレーション結果を示す図である。
本実施形態では、前述した実施形態1と同様に応力の測定を実行することができ、また起歪体の塑性変形の有無を判定することができる。本実施形態の力覚センサは、実施形態1のそれと同じ効果を奏する。加えて、本実施形態では、測定用歪ゲージ15が起歪体90の第1面および第2面のそれぞれのみに配置される(側面には配置されない)ので、四つの測定用歪ゲージ15を一体に構成し、それを起歪体90の表面に貼り付けることが可能である。よって、本実施形態の力覚センサは、実施形態1のそれに比べて、より少ない工程で製造することが可能である。
前述の実施形態では、本発明の力覚センサを6軸力覚センサに適用した場合について説明した。本発明の力覚センサは、6軸力覚センサに限定されない。たとえば、物体が受ける力の大きさまたは方向の少なくともいずれか一方を有する力の成分を検出(計測)する力覚センサ(慣性力を検出するのであれば、加速度センサや角速度センサなどの運動センサとも呼ばれている。)にも適用することができる。
本発明の実施形態では、検査用のブリッジ回路が検出する応力と、予め決められている閾値とを比較することによって、前記起歪体の塑性変形が生じているか否かを判定する。当該塑性変形の有無を判定するための制御ブロックは、集積回路(ICチップ)等に形成された論理回路(ハードウェア)によって実現してもよいし、ソフトウェアによって実現してもよい。
11、91 コア部
12、92 フレーム部
13、93 アーム部
14、94 フレクシャ
15 測定用歪ゲージ
16A、16B 検査用歪ゲージ
20 検査用ブリッジ回路
22 固定抵抗
30 故障検知回路
31、32、33、34 抵抗
35 増幅器
36 A/D変換器
37 CPU
100 力覚センサ
Claims (7)
- 起歪体に掛かる力における複数の方向の成分を検出する力覚センサであって、
前記成分を検出するための測定用歪検出素子とは異なる、前記起歪体の塑性変形を検出するための複数の検査用歪検出素子であって、前記起歪体における応力集中領域に配置された複数の検査用歪検出素子を含み、前記起歪体に生じる応力における特定の方向の成分を検出する検査用回路を備えている、
ことを特徴とする力覚センサ。 - 前記複数の方向の何れかの外力を前記起歪体に掛けた場合に前記起歪体に生じる応力が最大になる部分およびその近傍である前記応力集中領域に、前記検査用歪検出素子が配置されている、請求項1に記載の力覚センサ。
- 前記特定の方向の外力を前記起歪体に掛けた場合に前記応力集中領域に塑性変形を生じさせる応力に相当する値である閾値と、前記検査用回路が検出する応力の成分とを比較することによって、前記起歪体の塑性変形が生じているか否かを判定する回路またはプロセッサをさらに含む、請求項1または2に記載の力覚センサ。
- 前記検査用回路が検出する応力の成分と、予め決められている閾値とを比較することによって、前記起歪体の塑性変形が生じているか否かを判定する回路またはプロセッサをさらに含み、
前記閾値は、所定の力を正常な前記起歪体に掛けた場合に、前記応力集中領域において前記特定の方向に生じる応力に相当する値である、請求項1または2に記載の力覚センサ。 - 前記複数の方向は、互いに直交する三軸の各々と平行な方向、及び、当該三軸の各々を回転軸とする回転方向の6方向である、請求項1~4のいずれか一項に記載の力覚センサ。
- 前記起歪体は、力を受けるコア部と、前記コア部に対して固定されるフレーム部と、前記コア部と前記フレーム部とを連結するアーム部と、前記フレーム部と前記アーム部との間に介在するフレクシャと、を含む、請求項1~5のいずれか一項に記載の力覚センサ。
- 起歪体に掛かる力における複数の方向の成分を検出する力覚センサの製造方法であって、
前記起歪体に力を作用させたときに応力が集中する領域を応力集中領域として特定する工程と、
前記成分を検出するための測定用歪検出素子とは異なる、前記起歪体の塑性変形を検出するための複数の検査用歪検出素子を、前記工程にて特定された応力集中領域に配置する工程と、を含んでいる、
ことを特徴とする力覚センサの製造方法。
Priority Applications (4)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2019068597A JP7184698B2 (ja) | 2019-03-29 | 2019-03-29 | 力覚センサ |
US16/826,792 US11519799B2 (en) | 2019-03-29 | 2020-03-23 | Force sensor |
DE102020108619.9A DE102020108619A1 (de) | 2019-03-29 | 2020-03-27 | Kraftsensor |
CN202010230481.0A CN111829711A (zh) | 2019-03-29 | 2020-03-27 | 力觉传感器 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2019068597A JP7184698B2 (ja) | 2019-03-29 | 2019-03-29 | 力覚センサ |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP2020165897A JP2020165897A (ja) | 2020-10-08 |
JP7184698B2 true JP7184698B2 (ja) | 2022-12-06 |
Family
ID=72607071
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2019068597A Active JP7184698B2 (ja) | 2019-03-29 | 2019-03-29 | 力覚センサ |
Country Status (4)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US11519799B2 (ja) |
JP (1) | JP7184698B2 (ja) |
CN (1) | CN111829711A (ja) |
DE (1) | DE102020108619A1 (ja) |
Families Citing this family (8)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP7184699B2 (ja) * | 2019-03-29 | 2022-12-06 | 株式会社レプトリノ | 力覚センサ |
JP7343450B2 (ja) * | 2020-06-29 | 2023-09-12 | トヨタ自動車株式会社 | 力覚センサ |
JP7295067B2 (ja) | 2020-06-29 | 2023-06-20 | トヨタ自動車株式会社 | 力覚センサ |
PL241682B1 (pl) * | 2020-11-27 | 2022-11-21 | Shm System Spolka Z Ograniczona Odpowiedzialnoscia Spolka Komandytowa | Sposób i detektor do wykrywania momentu uplastycznienia materiału |
JP7592957B2 (ja) * | 2020-12-24 | 2024-12-03 | ミネベアミツミ株式会社 | センサチップ、力覚センサ装置 |
JP2022142116A (ja) * | 2021-03-16 | 2022-09-30 | ミネベアミツミ株式会社 | 起歪体、力覚センサ装置 |
CN113758611A (zh) * | 2021-08-12 | 2021-12-07 | 中国科学院武汉岩土力学研究所 | 一种考虑刚性旋转位移的扰动应力测试传感器 |
CN114199118B (zh) * | 2021-12-14 | 2024-08-16 | 北京石墨烯技术研究院有限公司 | 层间应变传感器、层间应变监测装置以及监测系统 |
Citations (5)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP4192084B2 (ja) | 2003-06-17 | 2008-12-03 | ニッタ株式会社 | 多軸センサ |
JP5980877B2 (ja) | 2014-10-23 | 2016-08-31 | ファナック株式会社 | ロボットに掛かる荷重を検知するためのシステム、ロボット、およびロボットシステム |
JP6047703B2 (ja) | 2014-09-26 | 2016-12-21 | 株式会社レプトリノ | 力覚センサ |
JP6378381B1 (ja) | 2017-03-02 | 2018-08-22 | 株式会社レプトリノ | 力覚センサ |
JP6618128B2 (ja) | 2018-07-11 | 2019-12-11 | 株式会社レプトリノ | 力覚センサ及び力覚センサのブリッジ回路構成方法 |
Family Cites Families (17)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS58177278U (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-26 | 油谷鉄工株式会社 | 工具用トランスジユ−サ |
US5969268A (en) * | 1997-07-15 | 1999-10-19 | Mts Systems Corporation | Multi-axis load cell |
JP4764619B2 (ja) * | 2004-08-23 | 2011-09-07 | 株式会社エー・アンド・デイ | 回転型分力計測装置 |
JP4585900B2 (ja) * | 2005-03-28 | 2010-11-24 | ファナック株式会社 | 六軸力センサ |
JP4958501B2 (ja) * | 2006-08-30 | 2012-06-20 | 本田技研工業株式会社 | 力覚センサ用チップ及び外力伝達機構 |
ATE442328T1 (de) * | 2006-12-15 | 2009-09-15 | Texmag Gmbh Vertriebsges | Verfahren zur messung der zugspannung einer laufenden bahn |
DE102007052215A1 (de) * | 2007-10-31 | 2009-05-14 | Siemens Ag | Verfahren zur Brucherkennung eines resistiven Sensors, Brucherkennungseinrichtung sowie Drucksensor, Kraftsensor, Messumformer und Waage |
JP5507323B2 (ja) * | 2010-04-23 | 2014-05-28 | 本田技研工業株式会社 | 力覚センサの温度補償方法および力覚センサ |
JP5679704B2 (ja) * | 2010-06-15 | 2015-03-04 | 大和製衡株式会社 | ストレインゲージ式ロードセルの故障診断装置 |
KR101481784B1 (ko) * | 2013-07-29 | 2015-01-13 | 충북대학교 산학협력단 | 컴팩트형 6축 로드셀 |
JP6300635B2 (ja) * | 2014-05-21 | 2018-03-28 | Ntn株式会社 | 電動ブレーキ装置 |
CN105571691A (zh) * | 2014-10-09 | 2016-05-11 | 梅特勒-托利多(常州)精密仪器有限公司 | 称重传感器、称重网络及监测方法 |
CN105699009B (zh) * | 2014-11-25 | 2018-07-13 | 中国科学院沈阳自动化研究所 | 基于差值比较技术电容式压力传感器故障诊断系统和方法 |
WO2018029790A1 (ja) * | 2016-08-09 | 2018-02-15 | 株式会社 トライフォース・マネジメント | 力覚センサ |
CN106323524B (zh) * | 2016-08-19 | 2021-10-26 | 国网河南省电力公司电力科学研究院 | 变压器高压套管端部一字型金具静态拉力测量系统及方法 |
CN110402199B (zh) * | 2017-04-24 | 2022-04-05 | 惠普发展公司,有限责任合伙企业 | 包括应变计传感器的流体喷射管芯 |
KR102183179B1 (ko) * | 2019-06-10 | 2020-11-25 | 건국대학교 산학협력단 | 스트레인게이지 방식의 다축 힘토크센서 |
-
2019
- 2019-03-29 JP JP2019068597A patent/JP7184698B2/ja active Active
-
2020
- 2020-03-23 US US16/826,792 patent/US11519799B2/en active Active
- 2020-03-27 DE DE102020108619.9A patent/DE102020108619A1/de active Pending
- 2020-03-27 CN CN202010230481.0A patent/CN111829711A/zh active Pending
Patent Citations (5)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP4192084B2 (ja) | 2003-06-17 | 2008-12-03 | ニッタ株式会社 | 多軸センサ |
JP6047703B2 (ja) | 2014-09-26 | 2016-12-21 | 株式会社レプトリノ | 力覚センサ |
JP5980877B2 (ja) | 2014-10-23 | 2016-08-31 | ファナック株式会社 | ロボットに掛かる荷重を検知するためのシステム、ロボット、およびロボットシステム |
JP6378381B1 (ja) | 2017-03-02 | 2018-08-22 | 株式会社レプトリノ | 力覚センサ |
JP6618128B2 (ja) | 2018-07-11 | 2019-12-11 | 株式会社レプトリノ | 力覚センサ及び力覚センサのブリッジ回路構成方法 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
DE102020108619A1 (de) | 2020-10-01 |
US11519799B2 (en) | 2022-12-06 |
JP2020165897A (ja) | 2020-10-08 |
CN111829711A (zh) | 2020-10-27 |
US20200309626A1 (en) | 2020-10-01 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
JP7184698B2 (ja) | 力覚センサ | |
CN111829710B (zh) | 力觉传感器 | |
JP6618128B2 (ja) | 力覚センサ及び力覚センサのブリッジ回路構成方法 | |
US11085836B2 (en) | Force sensor that detects at least one of a force in each axial direction and a moment around each axis in an XYZ three-dimensional coordinate system | |
JP6378381B1 (ja) | 力覚センサ | |
JP6047703B2 (ja) | 力覚センサ | |
JPS6361609B2 (ja) | ||
KR102183179B1 (ko) | 스트레인게이지 방식의 다축 힘토크센서 | |
JP6664742B2 (ja) | 力覚センサ | |
JP4877665B2 (ja) | 3軸力覚センサ | |
JP2004045044A (ja) | 6軸力覚センサ | |
US20200256750A1 (en) | Force sensor | |
JP6611761B2 (ja) | ひずみゲージ及び多軸力センサ | |
JP2008107257A (ja) | 加速度センサ | |
JP5765648B1 (ja) | 力覚センサ | |
KR100942018B1 (ko) | 콤팩트형 3축 로드 셀 | |
JP3852314B2 (ja) | 多分力検出器 | |
JP2013234975A (ja) | 力覚センサ | |
CN217878268U (zh) | 一种六分量风洞测力天平 | |
JP2006058211A (ja) | 歪みゲージ型センサ | |
JP2006242675A (ja) | 抵抗型センサ | |
JP3265539B2 (ja) | 多分力計 | |
JP2002357491A (ja) | ロードセル | |
JP2005121603A (ja) | 回転トルク検出器 | |
WO2023181531A1 (ja) | トルクセンサ |
Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20210913 |
|
A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20220629 |
|
A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20220705 |
|
A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20220902 |
|
A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20221017 |
|
TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20221108 |
|
A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20221124 |
|
R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7184698 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |