JP6778075B2 - 自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具 - Google Patents
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Description
この装着補助具は、前記チャイルドシートに装着固定して、前記チャイルドシートカバーの装着を補助するための物品である。
上記シートとしては、現在良く知られているように、前部チャイルドシートにあっては、その座部が自転車のハンドル部中央の略U字形状に湾曲した部分に固定され、座部の前方には開閉自在で使用時に下方に開放される足乗せ部が設けられ、その背面部である背凭れ部には上下に摺動可能なヘッドレスト(ヘッドサポートともいう。)が設けられた形態を有するものである。
勿論、このシートとしては、上記ヘッドレストが上下に摺動しない固定式のタイプのものも存在する。
下記特許文献1に記載の発明は、後部チャイルドシートカバーに関するものであり、カバー内部の温度上昇及び蒸し暑さを低減させることを目的としたものである。
その構成は、カバー本体部がシートの全体を被覆でき、上面開口部に開閉自在の閉鎖シート部材を設け、更に、前記本体部に開閉カバー部材を着脱自在に連結したものから成る。この開閉カバー部材は透明の前面部を有し、その前方側面部である連結部の内側の係着部を本体部の係止具受部に係着することにより相互に連結できる。これにより本体部の閉鎖シート部材を巻回して開放し、この閉鎖シート部材を集束部材によって括り留めた状態で幼児をチャイルドシートに着席させ、開閉カバー部材の背面部をチャイルドシートの伸張したヘッドレストの上縁部に引っ掛けるように被覆することができるものである。
通常、このようなチャイルドシートカバーは、降雨時に使用するためのものとして開発されたのであるが、一旦これをシートに装着してしまうと、これを取り外す手間が掛り、カバーを装着したままで使用するということが常態と成って来たのである。
本発明においては、この種の窓部が形成されたチャイルドシートカバーにも適用することができるものである。
換言すれば、腰掛けた幼児の頭頂部の空間を一定に保持できるようにすることを最大の課題としている。
更に、本発明においては、幼児の座高も高低様々であり、これに対応できるようにすることもその課題となる。
それ故、シートに着席する幼児の頭頂部に空間が十分に設けられることとなる。
これにより、高さ維持部材は、任意の高さで装着プレートに係着でき、装着されるカバーの高さを適宜変更し、調節することができる。
従って、シートに腰掛ける幼児の座高に合わせて、カバーの天部高さを変更し、張設することができることとなる。つまり、カバーの天部の高さ位置を適宜設定・変更することができ、カバーの内部空間で、幼児の頭頂部がカバー天部に接触しないか、接触してもカバーの重みがもろに幼児の頭部に掛ることがなくなり、居住環境が向上することとなる。
この一体化の意味は、カバーの内側に接合して一体化してもよいし、カバーのその部分を2枚の生地により二重に形成してその間に配設して縫製して一体化してもよい。
即ち、この装着部材が前記装着プレートの前面部で縦方向に設けた少なくとも2本の伸縮自在の帯状部材からなり、これらの帯状部材の先端部には係着部を設け、これらの帯状部材をシートの背面部又はヘッドレスト部に巻回して、前記係着部を装着プレート側に係着して装着できるものである。
尚、この発明では、装着部材として伸縮自在の帯状部材を利用しているために、例えばヘッドレストの縦方向長さの異なるシートにも対応でき、また、ヘッドレストの上端縁部が中央から外側に向かって斜め下方向に傾斜した形状のものであっても、当該帯状部材は伸縮自在なために、これら変則的な形状を有するヘッドレストに適宜柔軟に対応して装着させることが出来ることとなるのである。
チャイルドシートには、各種形態、形状のものが存在しており、その各種形態や形状に本発明に係る装着補助具は対応することができ、カバーの天部を高く維持して、様々な形態を有するチャイルドシートにカバーを安定的に且つ確実に装着することができることとなるのである。
図1は、本発明に係る装着補助具を用いてチャイルドシートカバーをチャイルドシートに装着した状態を示す全体説明図である。
尚、この図において、本発明に係る装着補助具は、カバーの上端部の内側に位置しており、太い破線で示した部分がそれである。
先ず、本発明に係る装着補助具10は、現在市販されているあらゆるタイプのチャイルドシートに取り付けることができる。
即ち、図示した通り、自転車の後部荷台に固定された後部チャイルドシート、或いは、自転車のハンドル部に取り付けられている前部チャイルドシート(以下、単に「シート」という。)に取り付けてチャイルドシートカバー(以下、単に「カバー」という。)を装着することができる。
図1においては、本発明に係る装着補助具10の取り付け位置が見て取れるが、この装着補助具は、前方(サドル側)が開放された平面視略コ字形状を有し、シート上端部のヘッドレスト部Hの外周に沿うように装着される。
後方部10uの前面下方部には、図には現れていない装着部材が設けられ、この装着部材によって、この装着補助具10がヘッドレスト部Hに装着される。
このベルト部材の自由端をヘッドレスト部に巻回して、その自由端をその基端部に例えば面ファスナー等により相互に係着できる構成とすることもできる。
これにより、シートに着席する幼児の頭頂部の空間が確保されることとなる。
尚、上記説明では、本発明に係る装着補助具10を一体物として説明したが、図2以降で説明する通り、2つの構成部材によって形成することもできるのである。
この図から良く解る通り、この第1実施形態に係る装着補助具10は、下方に位置する装着プレート11と、この装着プレート11の背面に係着し固定される高さ維持部材12とから成る。
即ち、その前面側には、一対の伸縮自在のベルト部材13、13が縦方向に固定されており、このベルト部材13の先端部には係着部材としての面ファスナー13fがそれぞれに設けられ、ベルト部材13の他方の基端部にも係着部材としての面ファスナー13gが設けられ、相互に係着することができる。このベルト部材13、13が装着部材となる。
そして、図には現れていないが、この装着プレート11の背面側の両側には、縦方向に一対の面ファスナー(固定部材)が設けられている。
この高さ維持部材12は、平面視略コ字形状を有し、後方側に位置する後方部14とその両側に位置する側方部15、15とから成る。
図中16が切欠部を示している。
この切欠部16は、その上下で横方向帯状部材17、17によって連結されている。
これにより、不使用時には小さく重ねて収納することができることとなる。
このように、装着プレートをヘッドレスト部Hの背面部に接合して、ベルト部材13によって装着することができ、その後高さ維持部材14を前記装着プレートに固着し固定することにより、高さ維持部材12の後方部14及び両側の側方部15の上方部分がヘッドレスト部Hの上端縁部から上方に起立した状態に装着されるのである。
この状態で、シートSにカバーを被覆することにより、カバーの天部はヘッドレスト部Hの上端縁部から所定間隔を維持して被覆されることとなる。
このように、装着プレート11をヘッドレスト部Hの背面部に接合して、ベルト部材13、13によって装着し、その後高さ維持部材14を前記装着プレートに面ファスナー(固定部材)によって相互に係着固定することにより、高さ維持部材12の後方部14及び両側の側方部15の上方部分がヘッドレスト部Hの上端縁部から上方に起立した状態に装着されるのである。
即ち、一体的なものとしては、単に後方部とその両側の側方部とからなり、前記後方部の前面下方部に前記装着部材を設ければよいのである。
但し、このような一体物にあっては、その中央部で簡単に折り畳むことができるような構成とすることはできない。
これにより、チャイルドシートのヘッドレスト等の背面に装着プレート11を取り付け、この装着プレート11の背面に設けた固定部材としての面ファスナーに上記面ファスナー14f、14fが相互に係着し固定されることとなる。
この第2実施形態に係る装着補助具20は、下方部に位置する装着プレート11と、これに取り付け固定される高さ維持部材22とから成る。
上記側方部材25は、上下に延長する縦方向線材25tと、その上端で前後方向に延長する横方向線材25yとからなり、上記横枠部材27は、前記縦方向線材25tと25tを横方向に連結する。
従って、この第2実施形態では、上記第1実施形態と対照すれば、その後方部は一対の縦方向線材25tとこれらを連結する横枠部材27となり、その側方部は、両側に位置する横方向線材27y、27yとなる。
この図6(A)から高さ維持部材22の装着プレート11への取り付け状態を見ることができる。
また、図6(B)からも見て取れるように、高さ維持部材22は、その横枠部材27の中央の折曲部27cで折曲して平面状に折り畳むことができる。
以上の構成から成る高さ維持部材22は、アルミニウム、スチール、或いは可撓性を有する硬質の合成樹脂の線状材を用いて形成することができる。
この図に示した例は、高さ維持部材22を装着プレート11に固定する固定部材を上記の挿通孔でなく、一対のベルト部材からなる帯状固定部29、29から形成したものである。
そして、この一対の帯状固定部29、29は、高さ維持部材22の横枠部材27を固定するものである。
その他、線状材からなる高さ維持部材22は、装着プレート11の背面に適宜手段により固定することができるのである。
まず、本発明に係る装着補助具は、板状のものを平面視略コ字形状に、自転車のチャイルドシートの上端部の外形形状に沿うような形態のものとして、その後方部の前面下方部に装着部材を設けることによって、シートのヘッドレストの上端縁部から上方に起立した状態に形成することができ、一体成形或いは2つの構成部材から形成することができるものである。
この装着部材は、装着プレートの前面側又はその周縁部に取り付けたものであってもよい。
要するにヘッドレスト又は座席部の背面部に装着できるものであればよいのである。
勿論、係着部材を装着プレートの背面部の全体に設けることもできる。
これにより、高さ維持部材の後方部の前面に設けた係着部材と相互に係着し固定することにより、当該高さ維持部材の高さ位置を適宜変更して、その起立高さを適宜高さ位置に設定し、被覆するカバーの天部を適宜高く設定することができることとなる。
横枠部材は折り畳み自在でなくとも実施可能である。
この線状材から成る高さ維持部材を装着プレートの背面に固定する固定手段も適宜自由に設計変更することができる。
また帯状固定部の数も自在に設定することができる。
10u 後方部
10s 側方部
11 装着プレート
12、22 高さ維持部材
13 ベルト部材
13f、13g、14f 面ファスナー
14 後方部
15 側方部
16 切欠部
17 横方向帯状部材
19 挿通孔
22 高さ維持部材
25 側方部材
25t 縦方向線材
25y 横方向線材
27 横枠部材
27c 折曲部
29 帯状固定部
C チャイルドシートカバー
H ヘッドレスト部
S チャイルドシート
Claims (8)
- 自転車のハンドル部又は後部荷台部に固定されたチャイルドシートにチャイルドシートカバーを装着する際に使用する装着補助具であって、
この装着補助具は、前方側が開放されてチャイルドシートの上端部分の外形形状に沿うように配置され、後方側に位置する後方部と両側に位置する側方部とを有し、
この装着補助具の後方部の前面下方部には装着部材を設けてチャイルドシートの背面部及び/又はヘッドレスト部に装着でき、これによって前記装着補助具の後方部及び両側方部の上方部分がチャイルドシートの上端縁部から上方に起立した状態に装着され、
この状態でチャイルドシートカバーを被覆することにより、チャイルドシートカバーの天部がチャイルドシートの上端縁部から所定間隔を維持してチャイルドシートに装着され、
前記装着補助具が、チャイルドシートに装着される装着プレートと、この装着プレートに固定される高さ維持部材との2つの部材から形成され、
前記装着プレートは、チャイルドシートの背面部及び/又はヘッドレスト部の背面に接合される板状のものから成り、その前面側にはこの装着プレートをチャイルドシートに装着する装着部材が設けられ、その背面側には前記高さ維持部材を相互に固定できる固定部材を設け、
前記高さ維持部材は、チャイルドシートの上端部分の外形形状に沿うように後方側に位置する後方部と両側に位置する側方部を有し、前記装着プレートに相互に固定される固定部材がその高さ維持部材の後方部の前面側に設けられて前記装着プレートに固定されることを特徴とする自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具。 - 前記高さ維持部材がチャイルドシートカバーの背面部及び両側面部の上端部分と一体的に形成されていることを特徴とする請求項1に記載の自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具。
- 前記高さ維持部材の背面部の略中央分を切り欠いて左右対称の2つの部分に分離し、これら2つの部分を相互に連結する横方向帯状部材を上下に少なくとも2本設けたことを特徴とする請求項1に記載の自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具。
- 前記高さ維持部材が硬質の線状部材から形成され、当該線状部材は、両側に位置する逆L字形状の側方部材と、これらの側方部材を連結する横枠部材とからなり、
前記線状部材の両側の側方部材の縦方向線材を前記装着プレートの背面側に固定して、この側方部材の横方向線材の先端部を前向きに配置してチャイルドシートカバーを装着することを特徴とする請求項1に記載の自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具。 - 前記高さ維持部材の横枠部材が、その中央で折曲自在に形成され、この横枠部材を折り畳むことによってこの高さ維持部材が平面的に折り重ねられることを特徴とする請求項4に記載の自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具。
- 前記線状部材を前記装着プレートに固定するための固定部材が、当該装着プレートの背面に設けた1対のベルト部材からなり、このベルト部材の下端部を前記装着プレートの下方に固定し、その上端部を前記装着プレートに着脱自在としたことを特徴とする請求項4又は5に記載の自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具。
- 前記線状部材を前記装着プレートに固定するための固定部材が、当該装着プレートの背面に縦方向に設けた1対の袋状の挿入孔から形成し、この挿入孔に前記線状部材の側方部材の縦方向線材を挿入して固定することができることを特徴とする請求項4又は5に記載の自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具。
- 前記装着プレートに設けた装着部材がその前面部で縦方向に設けた少なくとも2本の伸縮自在の帯状部材からなり、これらの帯状部材の先端部には係着部を設け、これらの帯状部材をチャイルドシート背部又はヘッドレストに巻回して、前記係着部を装着プレート側に係着して装着できることを特徴とする請求項1乃至7の何れか1項に記載の自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具。
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