JP6565376B2 - 半導体装置 - Google Patents
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Description
また、電子供給層2には凹部(リセス部)が形成され、これにより、ノーマリオフ特性を有し且つオン抵抗及びゲートリーク電流が小さいヘテロ接合型電界効果半導体装置を得るとされている。しかし、図1の半導体装置では、絶縁膜4とゲート電極6aとの間に設けられた膜の端部と、絶縁膜4上に配置されたゲート電極6aの端部とが同じ位置に配置されているため、ゲート電極6aによるフィールドプレート効果が効果的に発揮されず、電界の緩和が充分ではなく、ゲートリークやコラプス現象が発生し易いという問題があった。
本発明の半導体装置は、電子走行層および電子供給層を備える半導体基板と、半導体基板の表面に形成された絶縁膜およびゲート電極と、を備える高電子移動度トランジスタにおいて、ゲート電極は、ゲートとして機能する第1の部分と、第1の部分から絶縁膜の表面に延伸してフィールドプレートとして機能する第2の部分とを有し、絶縁膜とゲート電極の第2の部分との間には、酸素を含む金属膜が形成されており、ゲート電極の第2の部分は、酸素を含む金属膜よりも半導体基板の外周側に延伸しており、絶縁膜の表面が、ゲート電極の第1の部分側では酸素を含む金属膜により被覆されており、半導体基板の外周側ではゲート電極の第2の部分により被覆されていることを特徴とする。
また、本発明の半導体装置は、電子走行層および電子供給層を備える半導体基板と、半導体基板の表面に形成された絶縁膜およびゲート電極と、を備える高電子移動度トランジスタにおいて、ゲート電極は、絶縁膜に形成された開口内に配置された第1の部分と、絶縁膜の表面に配置された第2の部分とを有し、絶縁膜の開口側の表面は、酸素を含む金属膜を介してゲート電極の第2の部分に被覆されており、絶縁膜の開口側から離間した側の表面は、酸素を含む金属膜を介さずにゲート電極の第2の部分に被覆されていることを特徴とする。
また、本発明の半導体装置は、電子走行層および電子供給層を備える半導体基板と、半導体基板の表面に形成された絶縁膜、ゲート電極、ドレイン電極およびソース電極と、を備える高電子移動度トランジスタにおいて、ゲート電極は、絶縁膜に形成された開口内に配置された電極部と、絶縁膜の表面に配置されたフィールドプレート部とを有し、ゲート電極の電極部とドレイン電極との間においては、絶縁膜の開口側の表面は酸素を含む金属膜を介してフィールドプレート部に被覆されており、絶縁膜の開口側から離間した側の表面は酸素を含む金属膜を介さずにフィールドプレート部に被覆されており、ゲート電極の電極部とソース電極との間においては、絶縁膜の表面は酸素を含む金属膜を介してフィールドプレート部に被覆されており、ゲート電極の電極部とソース電極との間におけるフィールドプレート部の延伸長は、ゲート電極の電極部とドレイン電極との間におけるフィールドプレート部の延伸長に比べて短いことを特徴とする。
本実施形態の半導体装置(半導体素子)では、第1の窒化物半導体材料(例えばGaN)からなる電子走行層1上に、第1の窒化物半導体材料とは異なる格子定数を有する第2の窒化物半導体材料(例えばAlGaN)からなる電子供給層2と、第3の窒化物半導体材料(例えばGaN)からなるキャップ層3が順次積層されている。本願明細書では、便宜上、この電子走行層1と電子供給層2とキャップ層3とを合わせて半導体基板と総称する。
酸素を含む金属膜5の第1の部分は、図示のように、その中央側はリセス部の底面と側面に形成されており、その外周側はゲート開口を構成する酸化膜4の側面を被覆している。
すなわち、酸素を含む金属膜5の第1の部分は、リセス部の底面に露出した電子供給層2の表面と、リセス部の側面に露出した電子供給層2の表面とキャップ層3の表面、リセス部の外側に露出した半導体基板の表面、およびゲート開口の側面(酸化膜4の側面)を被覆している。
ゲート電極6は、ゲート開口の内側に形成された第1の部分と、ゲート開口の外側に形成された第2の部分とを有する。
更に、本出願人が確認したところ、ゲート開口の端部から酸素を含む金属膜5の端部までの距離をa、酸素を含む金属膜5の端部からゲート電極6の端部までの距離をbとした場合、HEMTのゲートリーク低減とコラプス現象の抑制の為には、0μm<a<2.0μm、0μm<b<2.0μmであることが望ましく、b/aを1から120の範囲で設定することが望ましいことが分かった。
2、電子供給層
3、GaNキャップ層
4、酸化膜
5、酸素を含む金属膜
6、ゲート電極
Claims (7)
- 電子走行層および電子供給層を備える半導体基板と、
該半導体基板の表面に形成された絶縁膜およびゲート電極と、を備える高電子移動度トランジスタにおいて、
前記ゲート電極は、ゲートとして機能する第1の部分と、該第1の部分から前記絶縁膜の表面に延伸してフィールドプレートとして機能する第2の部分とを有し、
前記絶縁膜と前記ゲート電極の第2の部分との間には、酸素を含む金属膜が形成されており、
前記ゲート電極の第2の部分は、前記酸素を含む金属膜よりも前記半導体基板の外周側に延伸しており、
前記絶縁膜の表面が、前記ゲート電極の第1の部分側では前記酸素を含む金属膜により被覆されており、前記半導体基板の外周側では前記ゲート電極の第2の部分により被覆されており、
前記ゲート電極と接する部分における前記絶縁膜の膜厚が、前記ゲート電極の端部に向かって平坦部を有して段階的に厚くなり、
前記酸素を含む金属膜の端部が前記平坦部上に位置することを特徴とする半導体装置。 - 電子走行層および電子供給層を備える半導体基板と、
該半導体基板の表面に形成された絶縁膜およびゲート電極と、を備える高電子移動度トランジスタにおいて、
前記ゲート電極は、前記絶縁膜に形成された開口内に配置された第1の部分と、前記絶縁膜の表面に配置された第2の部分とを有し、
前記絶縁膜の前記開口側の表面は、酸素を含む金属膜を介して前記ゲート電極の第2の部分により被覆されており、
前記絶縁膜の前記開口側から離間した側の表面は、前記酸素を含む金属膜を介さずに前記ゲート電極の第2の部分により被覆されており、
前記ゲート電極と接する部分における前記絶縁膜の膜厚が、前記ゲート電極の端部に向かって平坦部を有して段階的に厚くなり、
前記酸素を含む金属膜の端部が前記平坦部上に位置することを特徴とする半導体装置。 - 前記酸素を含む金属膜の導電率は、前記絶縁膜の導電率よりも高く、前記ゲート電極の導電率よりも低いことを特徴とする請求項1又は2に記載の半導体装置。
- 前記酸素を含む金属膜は、酸素を含むニッケル膜であることを特徴とする請求項1又は2に記載の半導体装置。
- 電子走行層および電子供給層を備える半導体基板と、
該半導体基板の表面に形成された絶縁膜、ゲート電極、ドレイン電極およびソース電極と、を備える高電子移動度トランジスタにおいて、
前記ゲート電極は、前記絶縁膜に形成された開口内に配置された電極部と、前記絶縁膜の表面に配置されたフィールドプレート部とを有し、
前記ゲート電極の電極部と前記ドレイン電極との間においては、前記絶縁膜の前記開口側の表面は酸素を含む金属膜を介して前記フィールドプレート部により被覆されており、
前記絶縁膜の前記開口側から離間した側の表面は前記酸素を含む金属膜を介さずに前記フィールドプレート部により被覆されており、前記ゲート電極と接する部分における前記絶縁膜の膜厚が、前記ゲート電極の端部に向かって平坦部を有して段階的に厚くなり、前記酸素を含む金属膜の端部が前記平坦部上に位置し、
前記ゲート電極の電極部と前記ソース電極との間においては、前記絶縁膜の表面は酸素を含む金属膜を介して前記フィールドプレート部に被覆されており、
前記ゲート電極の電極部と前記ソース電極との間における前記フィールドプレート部の延伸長は、前記ゲート電極の電極部と前記ドレイン電極との間における前記フィールドプ
レート部の延伸長に比べて短いことを特徴とする半導体装置。 - 電子走行層上に電子供給層を備え、
前記電子供給層上にキャップ層を備え、
前記キャップ層上に酸化膜を備える構造の高電子移動度トランジスタHEMTにおいて、
ゲート電極の下部に前記電子供給層と電気的に接続されたp型金属酸化物半導体膜を有し、
前記ゲート電極より前記p型金属酸化物半導体膜の長さが短く、前記ゲート電極が前記酸化膜と接する部分を有し、
前記ゲート電極と接する部分における前記酸化膜の膜厚が、前記ゲート電極の端部に向かって平坦部を有して段階的に厚くなり、
前記p型金属酸化物半導体膜の端部が前記平坦部上に位置することを特徴とする半導体装置。 - 前記開口の端部から前記酸素を含む金属膜の端部までの距離をaとし、
前記酸素を含む金属膜の端部から前記ゲート電極の端部までの距離をbとした場合、
0μm<a<2.0 μm、0μm<b<2.0μm、b/aが1〜120の範囲であることを特徴とする請求項2または5に記載の半導体装置。
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