JP6218216B2 - 小型高変倍ズームレンズ - Google Patents
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Description
本発明は、上述した従来技術の広角・高倍率で小型の一眼レフカメラ用レンズに関する問題に鑑みてなされたものであって、ズーム倍率を12倍以上で小型化を確保した上で、広角端の画角を75°以上にすることができる小型高変倍ズームレンズを提供することを目的とする。
物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群G1、負の屈折力の第2レンズ群G2、正の屈折力の第3レンズ群G3、それに続く1つ以上のレンズ群を含む後レンズ群を有し、各レンズ群を移動させて変倍を行い、以下の条件式を満たすことを特徴するズームレンズ。
条件式(1) 65≦(tanω)2×Z×F1/(−F12w)≦160
但し、
ω:広角端における半画角
F1:第1レンズ群の焦点距離
F12w:広角端における第1レンズ群と第2レンズ群の合成焦点距離
Z:ズーム倍率
である。
条件式(1) 65≦(tanω)2×Z×F1/(−F12w)≦160
条件式(1)の下限を超えると、十分のズーム比は取りにくい、或いは広角化は実現が困難となる。
条件式(1)の上限を超えると、ズーム比或いは広角化が実現をしやすいが、第1レンズ群のPW弱すぎるので、レンズ系がかなり膨大化になるか、あるいは広角端における第1レンズ群と第2レンズ群の合成のパワーが強過ぎて、広角端の色収差、コマ収差など諸収差の補正は困難となる。
条件式(2)の下限を超えると、広角化と望遠化を実現する場合、第1レンズ群と第2レンズ群の厚さが膨大化し、ズームレンズの小型化が困難となる。
条件式(2)の上限を超えると、広角化と望遠化は実現できるが、第1レンズ群と第2レンズ群の合成厚さが薄過ぎて、加工性が悪くなる。さらに、高屈折率のレンズ材料を使うため、望遠端の色収差を補正し難くなる。
条件式(3) 0.4≦tanω×Ymax/(D1+D2)≦0.8
条件式(3)の下限を超えると、広角端の広角化が困難となるか、あるいは第1レンズ群と第2レンズ群の合成厚さが厚過ぎ、ズームレンズが膨大化する。また、広角端の画角を大きくすると、バックフォーカスが短くなり、特に一眼レフレックスカメラ用にすることができない。さらに、広角端で、レンズの全長は長くなり、小型化が困難となる。
条件式(3)の上限を超えると、広角端は十分広角化するが、広角端の色収差、コマ収差等の諸収差を補正することが困難になる。
条件式(4)の上限を超えると、広角化と小型化は両立できるが、広角端の歪曲収差、色収差等の諸収差の補正が困難になる。
第1実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と正屈折力を持つ第4レンズ群G4とによって構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第3レンズ群の一部である負の屈折力持つ後群を光軸と垂直方向に移動させて手振れによる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:14.40〜71.00〜194.00 (13.47倍)
Fno:3.45〜6.15〜6.5
半画角ω:46.0〜11.21〜4.23 (広角端画角92.0°)
近軸像高:14.91〜 14.07〜 14.34
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=91.068
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=7.801
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.579
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.689
第2実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群G4とによって構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第3レンズ群の一部である負の屈折力持つ後群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズある。
焦点距離:15.40〜71.00〜194.00 (12.60倍)
Fno:3.6〜6.29〜6.5
半画角ω:44.33〜11.09〜4.12 (広角端画角88.66°)
近軸像高:15.04〜 13.91〜 13.97
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=76.866
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=6.614
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.525
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.609
第3実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群Gとによって構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第3レンズ群の一部である負の屈折力を持つ後群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:16.40〜71.00〜215.00 (13.11倍)
Fno:3.6〜6.2〜6.5
半画角ω:42.96〜11.21〜3.77 (広角端画角85.92°)
近軸像高:15.27〜 14.07〜 14.18
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=69.515
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=6.744
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.514
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.549
第4実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群G4とによって構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第3レンズ群の一部の負の屈折力を持つ後群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:16.40〜71.00〜244.98 (14.94倍)
Fno:3.46〜6.16〜6.5
半画角ω:43.08〜11.21〜3.31 (広角端画角86.16°)
近軸像高:15.34〜 14.07〜 14.16
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=77.376
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=7.654
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.512
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.545
第5実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群G4とによって構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第3レンズ群の一部の負の屈折力を持つ後群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:17.45〜71.00〜272.00 (15.59倍)
Fno:3.46〜6.16〜6.5
半画角ω:41.3〜11.21〜3.19 (広角端画角82.6°)
近軸像高:15.33〜 14.07〜 14.17
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=66.736
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=7.657
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.491
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.476
第6実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群G4とによって構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第4レンズ群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:14.5〜71.00〜272.02 (18.76倍)
Fno:3.46〜6.0〜6.5
半画角ω:45.69〜11.21〜3.00 (広角端画角91.38°)
近軸像高:14.85〜 14.08〜 14.25
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=132.570
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=10.463
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.558
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.699
第7施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群G4とから構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第4レンズ群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:15.4〜71.00〜277.00 (17.99倍)
Fno:3.46〜6.1〜6.5
半画角ω:43.95〜11.00〜2.89 (広角端画角87.90°)
近軸像高:14.85〜 13.80〜 13.96
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=115.083
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=9.077
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.505
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.610
第8実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群G4とから構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第4レンズ群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:15.4〜71.00〜290.65 (18.87倍)
Fno:3.6〜6.0〜6.5
半画角ω:43.95〜11.00〜2.75 (広角端画角87.90°)
近軸像高:14.85〜 13.80〜 13.96
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=120.652
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=9.615
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.510
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.610
第9実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群G4とから構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第4レンズ群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:16.5〜71.00〜310.50 (19.12倍)
Fno:3.6〜6.1〜6.5
半画角ω:42.78〜11.21〜2.63 (広角端画角85.56°)
近軸像高:15.27〜 14.07〜 14.25
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=110.203
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=9.565
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.508
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.554
第10実施例は、物体側から順に、正の屈折力を持つ第1レンズ群G1と、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2と、正の屈折力を持つ第3レンズ群G3と、正屈折力を持つ第4レンズ群G4とから構成され、無限遠物体から近距離へのフォーカシングは負の屈折力を持つ第2レンズ群を移動させ、上記負の屈折力を持つ第3レンズ群の一部の負の屈折力を持つ後群を光軸と垂直方向に移動させて手振れよる像面移動を補正するズームレンズである。
焦点距離:13.5〜71.0〜194 (14.37倍)
Fno:3.6〜6.1〜6.5
半画角ω:47.1〜11.20〜4.19 (広角端画角90.6°)
近軸像高:14.532〜 14.058〜 14.21
条件式(1) (tanω)2×Z×F1/(−F12w)=117.312
条件式(2) Ft×(tanω)2/(D1+D2)=8.573
条件式(3) tanω×Ymax/(D1+D2)=0.597
条件式(4) (tanω)2×LBw/LSw=0.870
IP 結像面
1,2,3,・・・ レンズ面
G1 第1レンズ群
G2 第2レンズ群
G3 第3レンズ群
G4 第4レンズ群
Claims (5)
- 物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群G1、負の屈折力の第2レンズ群G2、正の屈折力の第3レンズ群G3、それに続く1つ以上のレンズ群を含む後レンズ群を有し、各レンズ群を移動させて変倍を行い、
以下の条件式(1)及び(4)を満たすことを特徴するズームレンズ。
条件式(1) 65≦(tanω)2×Z×F1/(−F12w)≦160
但し、
ω:広角端における半画角
F1:第1レンズ群の焦点距離
F12w:広角端における第1レンズ群と第2レンズ群の合成焦点距離
Z:ズーム倍率
条件式(4) 0.45≦(tanω)2×LBw/LSw≦1.2
但し、
LBw:広角端における最も像面側のレンズ面から像面までの距離
LSw:広角端における最も物体側レンズ面から絞りまでの距離 - 前記ズームレンズにおいて、以下の条件式を満たすことを特徴する請求項1に記載のズームレンズ。
条件式(2) 6.0≦Ft×(tanω)2/(D1+D2)≦20
但し、
Ft:望遠端における焦点距離
D1:第1レンズ群の厚さ
D2:第2レンズ群の厚さ - 前記ズームレンズは、広角端の最大近軸像高をYmaxとするとき、以下の条件式を満足することを特徴する請求項1〜2のいずれか一項に記載のズームレンズ。
条件式(3) 0.4≦tanω×Ymax/(D1+D2)≦0.8 - 前記ズームレンズは、物体が無限から近距離へ移動する時、負の屈折力を持つ第2レンズ群G2を物体側へ移動してフォーカシングを行うことを特徴する請求項1〜3のいずれか一項に記載のズームレンズ。
- 前記のズームレンズは、絞りと最も像面側のレンズ群の間にあって、負の屈折力を持つレンズ群、あるいは該レンズ群の一部であって負の屈折力を持つ部分を光軸と垂直方向の成分を持つように移動させて手振れ補正を行うことを特徴する請求項1〜4のいずれか一項に記載のズームレンズ。
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