JP5493592B2 - 車両用シート - Google Patents
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Description
特許文献1に記載の車両用シートは、シートクッションの中央に位置する可動シート部が前端側を中心に上下回転可能に構成されている。そして、その可動シート部の後部がシートクッションの下側に設置された駆動機構と駆動アームとによって押上げられる構成である。即ち、駆動機構と駆動アームとによって可動シート部の後部が押上げられることで、その可動シート部が前端側を中心に上方に回転して、乗員の臀部を支える臀部受け部が上昇するようになる。
前記駆動機構は、縦向きに配置された送りネジ部と、その送りネジ部に螺合されているナット部と、前記送りネジ部を軸心回りに回転させるモータとを備えている。そして、駆動機構のナット部が駆動アームを介して可動シート部の後部に連結されている。
また、シートクッションのヒップポイントを低く抑えるために、送りネジ部の長さ寸法を小さくすると、可動シート部の後部の押上げ量が小さくなって、乗員の臀部を希望する高さ位置まで押上げられないという問題が生じる。
請求項1の発明は、固定座部と可動座部とからなり、前記可動座部を傾斜させることで、その可動座部の一部で乗員の臀部を支える臀部受け部を上昇させられるように構成されたシートクッションと、前記シートクッションの下側に設置されて、そのシートクッションの下側で可動部を水平方向に往復移動させられるように構成された駆動機構と、前記可動部が前記駆動機構の働きで一定方向に移動することにより、その移動量に応じて前記シートクッションの可動座部を傾斜させられるように構成されたリンク機構と、を有しており、前記リンク機構は、前記シートクッションの可動座部を車両の乗降口側に傾斜させられるように構成されており、さらに、前記可動座部、前記リンク機構及び前記駆動機構を車両の乗降口側に水平スライドさせるスライド機構を備えていることを特徴とする。
さらに、前記可動部が水平方向に往復移動する構成のため、シートクッションのヒップポイントを低く抑えた状態で、前記可動部の往復移動のストロークを大きく設定することができる。このため、乗降時にシートクッションの可動座部の傾斜を大きくして、その可動座部の一部である臀部受け部の上昇量を大きくすることが可能になる。
また、前記スライド機構の働きで車両への乗降がさらに容易になる。
このため、前記回転機構の働きで車両への乗降がさらに容易になる。
このため、前記駆動機構の可動部、及びリンク機構のリンクによりシートクッション支持部材の一端を一定方向に移動させることができ、これにより、そのシートクッション支持部材を水平支持部回りに上方に回転させて、シートクッションの可動座部を傾斜させることができる。
このため、前記駆動機構の可動部、及びリンク機構のリンクによりシートクッション支持部材の途中位置を一定方向に移動させることができ、これにより、そのシートクッション支持部材を水平支持部回りに上方に回転させて、シートクッションの可動座部を傾斜させることができる。
以下、図1から図7に基づいて本発明の実施形態1に係る車両用シートについて説明する。
ここで、図中における前後左右及び上下は車両用シート及びその車両用シートが設置される乗用車の前後左右及び上下に対応している。また、明細書中の前後左右及び上下も上記した前後左右及び上下に対応している。
本実施形態に係る車両用シート10は、車高が比較的低い乗用車Cにおいて、図1に示すように、右側の乗降口Eを通って右方向から着座するように構成されたシート(運転席等)である。
車両用シート10は、図3〜図5に示すように、シート本体30と、そのシート本体30を車室フロアFに対して前後にスライドさせつつ水平回転させるスライド回転機構20と、前記シート本体30をそのスライド回転機構20の回転テーブル26に対して前後にスライドさせる前後スライド機構27とを備えている。
前記シート本体30は、図4等に示すように、シートフレーム31と、そのシートフレーム31上に設置されたシートクッション40と、前記シートフレーム31の後端部31bに上下回動可能な状態で連結されたシートバック35と、シートクッション40の可動座部Mを前端縁側が下になるように傾斜(起立)させるクッション傾斜機構50とから構成されている(図3参照)。
スライド回転機構20は、図1に示すように、乗員の降車時にシート本体30を前方にスライドさせながらセンターピラーCpを回避して右方向に水平回転させる機構である。スライド回転機構20は、図3〜図5に示すように、車室フロアF上でスライドテーブル23を前後スライドさせるスライド機構22と、そのスライドテーブル23上で回転テーブル26を水平回転させる回転機構25と、両機構22,25を連動させる連動機構(図示省略)とから構成されている。スライド機構22は、車室フロアF上で前後方向に延びる左右一対のロアレール22rと、前記スライドテーブル23の下面に取付けられ、左右のロアレール22rに摺動可能な状態で嵌め込まれる左右の摺動レール23sと、前記スライドテーブル23を前後スライドさせるためのモータ等の駆動機構(図示省略)とから構成されている。
回転テーブル26上には、前後スライド機構27を介してシート本体30が設置されている。前後スライド機構27は、シート本体30の前後位置調整を行うための機構であり、図2に示すように、回転テーブル26上で前後方向に延びる左右一対のロアレール27rと、シートフレーム31の幅方向両側(側壁部)に取付けられて、左右のロアレール27rに嵌め込まれるアッパレール27uと、前記シートフレーム31を前後スライドさせるモータ等の駆動機構(図示省略)とから構成されている。
ここで、シートフレーム31の側壁部は、図2、図5等に示すように、フレームカバー31cによって覆われている。なお、図3、図4では、フレームカバー31c及びシートフレーム31の側壁部は省略されている。
シートクッション40は、図2(A)に示すように、中央部分の前側から順番にクッション前部41、クッション中央部42、クッション後部43を備えており、前記中央部分の右側(乗降口(図示省略)側)に右サイド部44、前記中央部分の左側(車室中央側)に左サイド部45が設けられている。
クッション前部41は、着座した乗員の主として大腿部を支える部分であり、着座面が後側で低くなるように緩やかに傾斜した状態で形成されている。クッション中央部42は、主として乗員の臀部を支える部分であり、着座面が最も低い位置にあって平坦に形成されている。クッション後部43は前方で低くなるように緩やかに傾斜した状態で形成されている。
右サイド部44は、着座面が右側(乗降口側)で高くなるように傾斜した状態で形成されており、左サイド部45は、着座面が左側(車室中央側)で高くなるように傾斜した状態で形成されている。即ち、右サイド部44の着座面、左サイド部45の着座面がクッション前部41、クッション中央部42、クッション後部43の着座面に対して斜面状に形成されているため、乗員がシートクッション40に着座したときのホールド性が高くなる。
即ち、シートクッション40のクッション前部41とクッション中央部42とが前述の可動座部Mであり、前記クッション中央部42が本発明の臀部受け部に相当する。また、シートクッション40のクッション後部43、右サイド部44及び左サイド部45が本発明の固定座部に相当する。
クッション傾斜機構50は、シートクッション40の可動座部Mを前端縁側が下になるように徐々に傾斜(起立)させながら前記クッション中央部42を上昇させる機構で、前記シートクッション40の下側に配置されている。クッション傾斜機構50は、図3、図4に示すように、可動座部Mと一体化されて、その可動座部Mを下側から支えるクッション支持部材52と、クッション支持部材52の前部を上下回動可能な状態で支持する水平支持軸54と、前記クッション支持部材52を水平支持軸54回りに上下回動させるリンク55及び駆動部60とから構成されている。
クッション支持部材52は、可動座部Mに沿って形成されたフレーム部52fと、前記水平支持軸54に掛けられる回転中心部52cと、その回転中心部52cの位置からフレーム部52fに対して略直角に突出した突出部52tとにより側面略逆L字形に形成されている。
水平支持軸54は、シート本体30の前部で、そのシート本体30の幅方向に延びるように設置されており、その水平支持軸54の両端がシートフレーム31の左右の側壁部(図示省略)に固定されている。このため、水平支持軸54によりクッション支持部材52の回転中心部52cがシート本体30の定位置で位置決めされる。
即ち、水平支持軸54が本発明の水平支持部に相当し、その水平支持軸54、クッション支持部材52及びリンク55が本発明のリンク機構に相当する。
即ち、前記駆動部60が本発明の駆動機構に相当し、その駆動部60のナット63が本発明の駆動機構における可動部に相当する。
先ず、乗員の乗車が完了した状態から車両用シート10の動作について説明する。この状態では、シートクッション40の可動座部Mが下限位置に保持されており、図1(A)に示すように、可動座部Mの着座面がシートクッション40の他の着座面と連続している。また、前後スライド機構27を動作させることで、乗員の体格にあわせてシート本体30の前後位置を調整することが可能になる。
次に、乗員が降車する場合には、シートベルトを外し、右側のドアを開けた状態で、降車スイッチ(図示省略)を操作する。これにより、先ず、スライド回転機構20が動作してシート本体30が前方にスライドしながら右方向に回転し、シート本体30が乗降口E側を向くようになる。次に、クッション傾斜機構50のモータ61が動作してネジ軸62が正転方向に回転し、図4の状態から前記ナット63がネジ軸62に沿って後方向に移動する。これにより、クッション支持部材52の突出部52tがリンク55によって後下方に引っ張られ、図3に示すように、クッション支持部材52、及びシートクッション40の可動座部Mが水平支持軸54を中心にして右回動するようになる。この結果、シートクッション40の可動座部Mが前端縁側を下にした状態で徐々に起立(傾斜)してクッション中央部42側が高くなり、乗員の臀部が押し上げられる(図1参照)。これにより、乗員の膝が伸び、降車時における乗員の身体への負担が軽減される。
この状態で、右側のドアを閉じることで、乗車が完了する。
本実施形態に係る車両用シート10によると、シートクッション40の下側に配置されたクッション傾斜機構50の駆動部60は、ナット63(可動部)をネジ軸62に沿って水平方向に往復移動させられるように構成されている。このため、ナット63(可動部)を高さ方向に往復移動させる構成と比較して、駆動部60の高さ寸法を小さくすることができる。したがって、駆動部60の上側に配置されるシートクッション40のヒップポイントを低く抑えることができる。
さらに、ナット63(可動部)が水平方向に往復移動する構成のため、シートクッション40のヒップポイントを低く抑えた状態で、ナット63(可動部)の往復移動のストロークを大きく設定することができる。このため、乗降時にシートクッション40の可動座部Mの傾斜を大きくして、臀部受け部の上昇量を大きくすることが可能になる。
また、シートクッション40を車両の乗降口E側に水平回転させるスライド回転機構20を備えているため、車両への乗降がさらに容易になる。
ここで、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における変更が可能である。例えば、本実施形態に係る車両用シート10では、クッション傾斜機構50のクッション支持部材52の途中位置にある回転中心部52cを水平支持軸54で支持し、そのクッション支持部材52の突出部52tの先端をリンク55により駆動部60のナット63に連結する例を示した。しかし、図6に示すように、クッション支持部材52の先端側に設けられた回転中心部52cを水平支持軸54で支持し、クッション支持部材52の途中位置をリンク55により駆動部60のナット63と連結する構成でも可能である。
即ち、図7に示すシートクッション40では、可動座部Mはクッション中央部42と右サイド部44の中央部分とから構成されており、その可動座部Mの下面側にクッション支持部材52が設けられている。そして、クッション支持部材52の右端近傍位置に回転中心部52cが設けられ、その回転中心部52cが前後方向に延びる水平支持軸54によって支持されている。
前記水平支持軸54は、シートクッション40に対して右スライド可能に構成された右スライドテーブル31yの壁部(図示省略)によって水平に支持されている。
このため、モータ61の駆動によりネジ軸62が回転すると、ネジ軸62とナット63との螺合作用により前記ナット63がネジ軸62に沿って左方向、あるいは右方向に移動する。これにより、シートクッション40の可動座部Mは、前記水平支持軸54を中心に図7において左回動、あるいは右回動するようになる。
右スライドテーブル31yは、ロアレール27rとアッパレール27uとを備えるスライド機構27の働きにより前後スライドテーブル23上を左右方向にスライドできるように構成されている。
このため、乗降時にシートクッション40の可動座部Mを乗降口Eの方向に右スライドさせた後、可動座部Mを右端縁側が下になるように傾斜させて、乗員の臀部を押上げることが可能になる。
また、本実施形態では、スライド回転機構20や前後スライド機構27をモータ等からなる駆動機構により動作させる例を示したが、手動で動作させる構成でも可能である。
また、本実施形態では、右側の乗降口Eを通って右方向から着座する車両用シート10(運転席等)に本発明を適用する例を示したが、左側の乗降口を通って左方向から着座する車両用シート(助手席等)に本発明を適用することも可能である。
また、本実施形態では、車両前方を向いているシートに本発明を適用する例を示したが、車両横方向を向いているシートに本発明を適用することも可能である。
25・・・回転機構
40・・・シートクッション
41・・・クッション前部(可動座部)
42・・・クッション中央部(可動座部 臀部受け部)
43・・・クッション後部(固定座部)
44・・・右サイド部(固定座部)
45・・・左サイド部(固定座部)
50・・・クッション傾斜機構
52・・・クッション支持部材(リンク機構)
54・・・水平支持軸(水平支持部 リンク機構)
55・・・リンク(リンク機構)
60・・・駆動部(駆動機構)
62・・・ネジ軸
63・・・ナット(可動部)
E・・・・乗降口
F・・・・車室フロア
M・・・・可動座部
Claims (4)
- 固定座部と可動座部とからなり、前記可動座部を傾斜させることで、その可動座部の一部で乗員の臀部を支える臀部受け部を上昇させられるように構成されたシートクッションと、
前記シートクッションの下側に設置されて、そのシートクッションの下側で可動部を水平方向に往復移動させられるように構成された駆動機構と、
前記可動部が前記駆動機構の働きで一定方向に移動することにより、その移動量に応じて前記シートクッションの可動座部を傾斜させられるように構成されたリンク機構と、を有しており、
前記リンク機構は、前記シートクッションの可動座部を車両の乗降口側に傾斜させられるように構成されており、
さらに、前記可動座部、前記リンク機構及び前記駆動機構を車両の乗降口側に水平スライドさせるスライド機構を備えていることを特徴とする車両用シート。 - 請求項1に記載された車両用シートであって、
前記シートクッションを車両の乗降口側に水平回転させる回転機構を備えていることを特徴とする車両用シート。 - 請求項1又は請求項2に記載された車両用シートであって、
前記リンク機構は、前記シートクッションの可動座部に沿って形成され、その可動座部と一体化されたクッション支持部材と、前記クッション支持部材の途中位置をそのクッション支持部材の上下回転の中心として水平に支持する水平支持部と、その水平支持部に近い方の前記クッション支持部材の一端と前記駆動機構の可動部とを上下回転可能な状態で連結するリンクとを備えていることを特徴とする車両用シート。 - 請求項1又は請求項2に記載された車両用シートであって、
前記リンク機構は、前記シートクッションの可動座部に沿って形成され、その可動座部と一体化されたクッション支持部材と、前記クッション支持部材の一端をそのクッション支持部材の上下回転の中心として水平に支持する水平支持部と、前記クッション支持部材の途中位置と前記駆動機構の可動部とを上下回転可能な状態で連結するリンクとを備えていることを特徴とする車両用シート。
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