JP5289643B1 - ワイヤ放電加工装置および制御装置 - Google Patents
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Abstract
Description
図1は、実施の形態1に係るワイヤ放電加工装置の構成を示す図である。ワイヤ放電加工装置1aは、ワイヤ電極12と被加工物14との間に電圧を印加することによって被加工物14を放電加工する装置である。本実施の形態のワイヤ放電加工装置1aは、ワイヤ張力に依存するワイヤガイド(上部ワイヤガイド8a、下部ワイヤガイド8b)の弾性変形に起因するワイヤ電極12の位置変位を考慮して、被加工物14とワイヤ電極12との間の相対位置を補正する。
つぎに、図4を用いてこの発明の実施の形態2について説明する。実施の形態1では、加工条件としてワイヤ張力を考慮したが、実施の形態2では、加工液13の反力(加工液圧力)をさらに考慮して、ワイヤ電極12の位置補正を行う。
つぎに、図5を用いてこの発明の実施の形態3について説明する。実施の形態2では、加工条件としてワイヤ張力および加工液圧力を考慮したが、実施の形態3では、ワイヤガイド8のノズル(加工液ノズル)と被加工物14との間の距離をさらに考慮して、ワイヤ電極12の位置補正を行う。
つぎに、図6を用いてこの発明の実施の形態4について説明する。実施の形態3では、加工条件としてワイヤ張力、加工液圧力、上部側距離Daおよび下部側距離Dbを考慮したが、実施の形態4では、ワイヤ電極12自身の変形をさらに考慮して、ワイヤ電極12の位置補正を行う。
つぎに、図7を用いてこの発明の実施の形態5について説明する。実施の形態4では、加工条件としてワイヤ張力、加工液圧力、上部側距離Da、下部側距離Db、ワイヤ電極12の剛性、ワイヤ電極12の径、および、ガイド間距離Dcを考慮したが、実施の形態5では、加工液圧力に起因する被加工物14の弾性変形量をさらに考慮して、ワイヤ電極12の位置補正を行う。
つぎに、図8−1〜図10を用いてこの発明の実施の形態6について説明する。実施の形態6では、種々の加工条件で加工した被加工物14の加工形状計測結果(加工後の形状)から、補正量記憶部3に記憶させるワイヤ位置補正量を決定する。
つぎに、図11を用いてこの発明の実施の形態7について説明する。実施の形態7では、実施の形態6で説明した方法によってワイヤ位置補正量を導出する際に、加工中のワイヤガイド8の位置を計測しておく。そして、計測結果に基づいて、補正量記憶部3で記憶しておくワイヤ位置補正量を設定する。
つぎに、図12を用いてこの発明の実施の形態8について説明する。実施の形態8では、実施の形態6で説明した方法によってワイヤ位置補正量を導出する際に、加工中のワイヤガイド8の位置および被加工物14の変位量を計測しておく。そして、計測結果に基づいて、補正量記憶部3で記憶しておくワイヤ位置補正量を設定する。
つぎに、図13を用いてこの実施の発明の形態9について説明する。実施の形態5では、図8−2に示したような数値テーブル(表形式)を用いてワイヤ位置補正量を記憶しておく場合について説明したが、この実施の形態では、補正量記憶部3の代わりに、以下の式(1)に示す関数を用いて補正量決定部17でワイヤ位置補正量を生成する。なお、図13のワイヤ放電加工装置1bの構成は、補正量記憶部3が補正量決定部17に代わること以外は実施の形態1の図1と同じであるため、他の部分の説明は省略する。補正量決定部17へは、係数が入力される。
ここで、ΔYは、ワイヤ位置補正量、f()は関数、Tはワイヤ張力、Pは加工液圧力を示す。式(1)ではY軸方向の補正値のみを示しているが、X軸方向についても同様である。式(1)は具体的には、以下の式(2)で表される。
ここで、a、b、cは係数であり、加工形状の計測結果から同定する。また、ノズル30a,30bと被加工物14との間の距離である上部側距離Daまたは下部側距離Dbを考慮する場合、式(1)は以下の式(3)となる。式(3)では、上部側距離Daおよび下部側距離Dbを、Lで示している。
具体的には、式(3)は、以下の式(4)で近似できる。
ΔY=(a×T)+(d×P/L2)+e・・・(4)
ここで、d、eは係数であり、加工形状の計測結果から同定する。
Claims (9)
- 第1の位置でワイヤ電極を支持するとともに被加工物側に前記ワイヤ電極を送出する第1のワイヤガイドと、
前記第1の位置に対向する第2の位置で前記ワイヤ電極を支持するとともに前記被加工物側から送られてくる前記ワイヤ電極を巻き取る第2のワイヤガイドと、
前記第1のワイヤガイドの位置を移動させることによって、前記ワイヤ電極と前記被加工物との間の相対位置を変化させる第1の駆動部と、
前記第2のワイヤガイドの位置を移動させることによって、前記ワイヤ電極と前記被加工物との間の相対位置を変化させる第2の駆動部と、
前記被加工物に対して加工を行なう部分の加工形状に基づいて、前記第1の駆動部を制御する第1の駆動制御部と、
前記加工形状に基づいて、前記第2の駆動部を制御する第2の駆動制御部と、
前記第1のワイヤガイドと前記第2のワイヤガイドとの間に張架された前記ワイヤ電極の張力を含む加工条件を設定する加工条件設定部と、
前記加工条件に対応する前記ワイヤ電極への位置補正量を予め記憶しておく補正量記憶部と、
前記加工条件に対応する前記ワイヤ電極への位置補正量を前記補正量記憶部から読み出す補正量読み出し部と、
前記位置補正量に基づいて、前記ワイヤ電極と前記被加工物との間の相対距離を、前記第1および第2の駆動制御部に補正させるワイヤ位置補正部と、
を備えることを特徴とするワイヤ放電加工装置。 - 前記第1のワイヤガイドは、前記被加工物に加工液を供給する第1のノズルを有し、
前記第2のワイヤガイドは、前記被加工物に加工液を供給する第2のノズルを有し、
前記加工条件は、前記第1のノズルから供給される加工液の圧力と、前記第2のノズルから供給される加工液の圧力と、をさらに含むことを特徴とする請求項1に記載のワイヤ放電加工装置。 - 前記加工条件は、前記被加工物と前記第1のノズルとの間の距離と、前記被加工物と前記第2のノズルとの間の距離と、をさらに含むことを特徴とする請求項2に記載のワイヤ放電加工装置。
- 前記加工条件は、前記ワイヤ電極の剛性、前記ワイヤ電極の径、および前記第1のワイヤガイドと前記第2のワイヤガイドとの間の距離を、さらに含むことを特徴とする請求項2または3に記載のワイヤ放電加工装置。
- 前記加工条件は、前記被加工物の剛性および前記被加工物の形状を、さらに含むことを特徴とする請求項2〜4のいずれか1つに記載のワイヤ放電加工装置。
- 前記位置補正量は、複数種類の加工条件で加工された前記被加工物の加工後の形状を計測することによって、決定されることを特徴とする請求項1〜5のいずれか1つに記載のワイヤ放電加工装置。
- 前記位置補正量は、複数種類の加工条件で加工している間に計測された前記第1および第2のワイヤガイドの変位量に基づいて決定されることを特徴とする請求項1〜5のいずれか1つに記載のワイヤ放電加工装置。
- 前記位置補正量は、複数種類の加工条件で加工している間に計測された前記被加工物の変位量を用いて決定されることを特徴とする請求項5に記載のワイヤ放電加工装置。
- 第1の位置でワイヤ電極を支持するとともに被加工物側に前記ワイヤ電極を送出する第1のワイヤガイドに対し、前記第1のワイヤガイドの位置を移動させることによって、前記ワイヤ電極と前記被加工物との間の相対位置を変化させる第1の駆動部を、前記被加工物に対して加工を行なう部分の加工形状に基づいて、制御する第1の駆動制御部と、
前記第1の位置に対向する第2の位置で前記ワイヤ電極を支持するとともに前記被加工物側から送られてくる前記ワイヤ電極を巻き取る第2のワイヤガイドに対し、前記第2のワイヤガイドの位置を移動させることによって、前記ワイヤ電極と前記被加工物との間の相対位置を変化させる第2の駆動部を、前記加工形状に基づいて、制御する第2の駆動制御部と、
前記第1のワイヤガイドと前記第2のワイヤガイドとの間に張架された前記ワイヤ電極の張力を含む加工条件を設定する加工条件設定部と、
前記加工条件に対応する前記ワイヤ電極への位置補正量を予め記憶しておく補正量記憶部と、
前記加工条件に対応する前記ワイヤ電極への位置補正量を前記補正量記憶部から読み出す補正量読み出し部と、
前記位置補正量に基づいて、前記ワイヤ電極と前記被加工物との間の相対距離を、前記第1および第2の駆動制御部に補正させるワイヤ位置補正部と、
を備えることを特徴とする制御装置。
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