JP4894438B2 - 遠心ポンプ - Google Patents
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Description
本発明の遠心ポンプである電動ポンプ1の実施例の一形態について図1を参照して説明する。図1は、本発明の電動ポンプ1の実施例の一形態を示した、軸方向に切った模式断面図である。
次にインペラ31の構造について図2および図3を参照して説明する。図2は、インペラ31を中心軸J1に沿って切った模式断面図であり、図3は、インペラを上側より見た平面図である。
次にポンプ部2の構造および水の流れについて図4および図5を参照して説明する。図4は、図1のポンプ室23周囲の拡大図であり、図5は、ポンプ1におけるポンプ室23を上側より見た平面図である。図5の点線円は、水がポンプ室23へと流入する流入口231を示す。
次にポンプ部2を通過する水の流れについて図6および図7を参照して説明する。図6は、電動ポンプ1が作動状態における水の流れを図5に追加した図であり、図7は、電動ポンプ1が非作動状態における水の流れを図5に追加した図である。図8は、作用面を曲面とした場合の電動ポンプ1が非作動状態における水の流れを示した、ポンプ室23aを上側から見た平面図であり、a)は、作用面を回転方向とは反対側に湾曲させた羽根を示し、b)は、作用面を回転方向に沿って湾曲させた羽根を示す。
次に電機子41の構成について、図9を参照して説明する。図9は、電機子41を上側より見た平面図である。
次に、車両に搭載される、エアミックスドアを備えない、いわゆるリヒート方式の空気調和装置について図10および図11を参照して説明する。図10は本発明のリヒート方式の空気調和装置の全体の実施形態の一例を示す模式図である。図11は、空気調和装置の実施形態の一例を示す模式図である。図10、および図11の点線矢印は、冷却水521、5211の流れを示す。また図11の実線矢印は、空気の流れを示す。
図10を参照して、リヒート方式の空気調和装置500は、エンジン510の冷却を行う冷却水521が循環する冷却水回路520と、冷却水回路520の一部を構成し、車内に冷風もしくは温風を送るエアコン装置530と、を備える。
図11を参照して、エアコン装置530は、エアコン装置530の外形を構成する通風ダクト532と、通風ダクト532内に収容され、空気流を発生させるブロアファン533と、ブロアファン533から発生した空気流を冷却するエバポレータ534と、ブロアファン533から発生した空気流を加熱するヒータコア531と、を備える。
1)エンジン駆動時
図10を参照して、エンジン510が駆動している状態である場合、エンジン駆動ポンプ511が作動状態となるので、冷却水521をエンジン510側に通水し、エンジン510によって加熱された冷却水5211をヒータコア531およびラジエータ522へと送水する。この際、電動ポンプ523は、非作動状態であり、水路の一部として使用される。
アイドリングストップ時等のエンジン510が停止した状態では、エンジン駆動ポンプ511は非作動状態となる。このエンジン非駆動時において、電動ポンプ523は、作動状態となる。したがって、冷却水回路520の冷却水521、5211の循環を電動ポンプ523が補助する。したがって、エンジン510が非駆動時においても、ヒータコア531に冷却水5211を送水することができる。これによって、エンジン510が非駆動時においても、エアコン装置530の暖房機能の低下を防ぐことができる。
21 上側ケーシング(ケーシング)
22 下側ケーシング(ケーシング)
23 ポンプ室
25 シャフト
26 ネジ
231 流入口
232 流出口
31 インペラ
311 羽根
3111 内周テーパ
313 磁気駆動部(ロータマグネット)
3112 円筒部(径方向保持部)
32 スリーブ
33 スラストワッシャ(ワッシャ)
41 電機子
500 空気調和装置
510 エンジン
521、5211 冷却水
530 エアコン装置(エアコン)
Claims (10)
- 電動式の遠心ポンプであって、
該遠心ポンプの外形を形成する流入口および流出口を備えるケーシングと、
前記ケーシングの内部に形成され、渦巻状の液体流路を備えるポンプ室と、
前記ポンプ室に配置され、前記流入口より前記ポンプ室に流入した前記液体を前記流出口に流すように回転するインペラと、
前記インペラの回転軸と同軸に配置され、該インペラと一体的に回転するロータマグネットと、
前記ロータマグネットと間隙を介して対向して配置され、回転磁界を発生させる電機子と、
を備え、
前記遠心ポンプが非作動時においては、当該遠心ポンプは前記液体を前記流入口から前記流出口へ流す水路として利用され、
前記インペラは、
前記回転軸を中心として放射状に伸び、回転周方向に所定間隙を介して配置される複数の羽根を備え、
前記複数の羽根は、径方向および軸方向にほぼストレートに延びるように形成されることを特徴とする遠心ポンプ。 - 前記遠心ポンプは、一方向の回転のみにて駆動され、
前記複数の羽根の径方向の外周側は、回転周方向における前記一方向とは反対方向に向かって一様な角度にてそれぞれ傾斜していることを特徴とする請求項1に記載の遠心ポンプ。 - 前記複数の羽根は、該羽根の内周側が径方向内側に向かい軸方向下側に傾斜するテーパ形状をそれぞれ有することを特徴とする請求項1および請求項2のいずれかに記載の遠心ポンプ。
- 前記回転軸と同軸に配置され、前記流入口と反対側である下端が前記ケーシングに固定されるシャフトと、
前記シャフトに対して摺動する内周面を有し、前記インペラおよび前記ロータマグネットと一体的に回転する軸受機能を果たすスリーブと、
を有し、
前記シャフトの上端は、前記スリーブの端面より上端側に突出しており、且つ、前記スリーブの軸方向上側への抜け止めを果たす抜け止め機構が形成されることを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載の遠心ポンプ。 - 前記抜け止め機構は、前記スリーブの上端面より上部に前記シャフトの外径より小さい内径を有し、且つ前記シャフトの外径より大きい外径を有する環状のワッシャを配置し、
前記ワッシャを前記シャフトの上面およびネジにて挟むことによって固定することを特徴とする請求項4に記載の遠心ポンプ。 - 前記インペラには、前記複数の羽根を保持する略筒状の径方向保持部が前記スリーブの外周面と接触するように一体的に成形され、
前記径方向保持部の内周側に収容されるように前記ネジが配置されることを特徴とする請求項5に記載の遠心ポンプ。 - 請求項1乃至請求項6のいずれかに記載の遠心ポンプであって、
前記電機子は、2相であり、スロット数が4であることを特徴とする遠心ポンプ。 - 請求項1乃至請求項7のいずれかに記載の遠心ポンプであって、
前記ロータマグネットは、異方性を有していることを特徴とする遠心ポンプ。 - 請求項1乃至請求項8のいずれかに記載の遠心ポンプであって、
車両用のエンジンと車内に冷風もしくは温風を送風するエアコンとの間に配置され、前記エンジンを冷却する冷却水を循環し、
前記エンジンから排水された冷却水を前記エアコンに送水することを特徴とする遠心ポンプ。 - 請求項9に記載の遠心ポンプであって、
当該遠心ポンプは、
前記エンジンがアイドリングストップ時において作動状態となり、
前記エンジンが駆動時において非作動状態となり、水路として利用される、
ことを特徴とする遠心ポンプ。
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