JP4684135B2 - 配管路の漏洩検査方法及び漏洩検査装置 - Google Patents
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Description
即ち、上記加圧放置試験に於いては、先ず被検査配管路の内部へN2等の不活性ガスが加圧充填され、一定時間経過後の圧力の変動の状態から配管路の漏洩の有無が判定される。当該検査方法は、配管路全体を同時に検査できると共に、一定量以上の漏洩であれば、見逃すことなくこれを検出できると云う特徴を有している。
しかし、上記各技術にも解決すべき多くの問題が残されている。例えば、これらの各技術は、従前の「ガス漏洩早見表」を用いて圧力降下量から漏洩量を推定する場合に比較して、正確且つ迅速にガス漏洩量を検出することができるものの、イ.検査用器具に排出ガス処理手段や配管容積可変手段(可変容積付加容器)を必要とするため、検査用器具の小型化が図れないこと、ロ.配管容積の検出や漏洩量の検出操作が複雑で多くの手数を必要とすること、ハ.ガス漏洩検査時の温度変化に対する対応が為されていないため、高精度な配管路内容積の検出や漏洩量の検出が不可能なこと、等の基本的な問題が解決すべき点として残されている。
その結果、従前のこの種漏洩検査方式に比較して演算処理装置の構造の大幅な簡素化が図れると共に、より短い圧力上昇時間及び圧力降下時間でもって必要な管路内容積及び漏洩量の演算を行うことが出来、検査時間の短縮及び検査結果からの合理的な漏洩の合否の判定が可能となる。
更に、本発明においては、演算処理装置において圧力検出値の温度補正を行う構成としているため、環境温度の変動に起因する測定誤差が少なくなり、高精度な検査結果を得ることが出来る。
加えて、圧力式流量制御装置を活用することにより、漏洩検査装置の一層の簡素化と高精度化が可能となる。
図1は、本発明による配管路の漏洩検査方法の実施系統図であり、図1において1は減圧装置、2は圧力検出器、3は流量計測器、5は温度検出器、6は被検査配管路、7は演算処理装置、8は検査用ガス(N2)の供給源、N2は検査用ガス、Qは流量検出信号、P2は圧力検出信号、Tは温度検出信号である。
また、前記圧力検出器4は、検出値を圧力検出信号P2として外部へ出力できる構成のものであれば如何なるものでもよく、本実施形態では半導体型圧力トランスデューサーを使用している。同様に、流量計測器3は、検査用ガスN2の流量の計測値を流量検出信号Qとして外部へ出力できる構成のものであれば如何なるものであってもよく、例えば、検査用ガスN2の流量調整機能と流量測定機能の両方を具備した熱式質量流量制御器や圧力式流量制御器等であっても、或いは予めレギュレータで所望の一定流量に調整した検査用ガスN2の流量を測定する流量測定機能のみを備えた熱式質量流量計測器等であってもよい。尚、本実施形態ではMFC(熱式質量流量制御器)を流量計測器3として使用している。
当該温度補正部11では、上述の如き温度補正を行った圧力検出信号P20を用いて、圧力上昇値が演算されることになる。その結果、高精度な被検査配管路6の内容積演算が可能となる。
具体的には、試験用ガス供給源8から減圧装置1を通して被検査配管路6内へN2ガスを供給し、管路内を所定圧力(例えば0.4MPa程度)に加圧する。その後、一定時間毎に配管路内の圧力検出値P2と配管路の温度検出値Tをデータ記憶部12へ記憶すると共に、温度補正をした圧力降下値ΔP2′と圧力降下時間Δt′を用いて、下記の2式によりリーク量QLを演算する。
漏洩量QL=圧力降下値ΔP2′(温度補正済)×配管路内容積VL/圧力降下時間Δt′
=圧力降下速度S×配管路内容積VL・・・・(2)式
また、2式で演算された漏洩量QLは表示部13に表示されると共に、予め定めた許容漏洩量から、単位時間当りの圧力降下量S(圧力降下速度S)が下記の(3)式を用いて演算される。
S=許容リーク量/配管路内容積・・・・(3)式
圧力式流量制御装置FCSはオリフィス15の上流側の圧力P1を制御することにより、オリフィス15を流通するガス流量を制御するものであり、制御信号Qsとして流量設定信号を入力することにより、被検査配管路6へ供給するN2流量が自動的に設定値に保持されると共に、流量検査信号Q、圧力検出信号P2等が外部出力として得られる。
当該自動圧力制御装置16は、前記図3の圧力式流量制御装置からオリフィス15を取り除いたものであり、制御信号Spとして設定圧力を入力すると、二次側管路の内圧P2が設定値となるようにコントロール弁17が自動開閉調整されることになり、二次側管路内圧P2が常に一定値に保持される。
具体的には、イ.先ず圧力検出値P2を、下記の演算式を用いて0℃の値に換算する。
P20=〔(P2+0.101325)×273/(T+273)〕−0.101325(MPa)
但し、P2は圧力検出値(MPa)、Tは温度検出値(℃)、P20は0℃の演算値(MPa)である。
その後、ハ.流量計測器3の流量Q=100sccmと前記圧力上昇率(MPa/sec)とから、標準状態下における配管路6の内容積VL(cc)を下式により演算する。
VL(cc)=0.101325(MPa)×Q(sccm)/圧力上昇率(MPa/sec)×60(sec)
尚、上記各検出値及び演算値が、演算処理装置7のデータ記憶部12に順次記憶されて行くことは勿論である。
次に、ロ.前記換算した圧力検出値P20(MPa)と時間(sec)との関係をプロットすることにより、圧力降下率(MPa/sec)を求める。
更に、ハ.前記圧力降下率と先に求めた配管路6の内容積VL(cc)とから、下記の演算式により漏洩量QL(P・m3/sec)を演算する。
漏洩量=圧力降下率(MPa/sec)×106×配管路内容積VL(cc)×10-6
また、圧力供給時の配管路内圧と時間との関係をプロットしたもの(圧力上昇率)が、図6に示されている。
また、圧力封入時の配管路内圧と時間との関係をプロットしたもの(圧力降下率)が、図7に示されている。
また、図8は、図6と同様の圧力供給時の配管路内圧と時間との関係をプロットしたもの(圧力上昇率)を、また、図9は、図7と同様の圧力封入時の配管路内圧と時間との関係をプロットしたもの(圧力降下率)を夫々示すものである。
表5は、当該IPA浸漬試験の結果及びこれと漏洩量QLの演算値との対比を示すものである。
また、本発明により演算した配管路6の漏洩量QLは、IPA浸漬試験による測定結果とほぼ一致することが判る。
N2は検査用ガス
P2は圧力検出信号
Qは流量検出信号
Tは温度検出信号
VLは配管路内容積
Δtは加圧時間
ΔP2は圧力上昇値
t1は検査加圧の開始時刻
ΔP2′は圧力降下値
Δt′は圧力降下時間
Sは圧力降下速度
QLは漏洩量
QSは制御信号
SPは制御信号
V1、V2はバルブ
P20は圧力検出値P2の0℃の状態下における値
1は減圧装置
2は圧力検出器
3は流量計測器
4は圧力検出器
5は温度検出器
6は被検査配管路
7は演算処理装置
8は検査用ガス(N2)の供給源
9は配管路内容積演算部
10は漏洩量演算部
11は温度補正部
12はデータ記憶部
13は表示部
14は設定・入力部
15はオリフィス
16は自動圧力制御装置
17はコントロール弁
18は圧力検出器
19はリークサンプル
20はブラインド
21はSUS配管路(φ6.35mm)
22はSUS配管路(φ9.52mm)
23は閉止弁
Claims (9)
- 密閉状態とした被検査配管路の一端側開口からその内方へ、流量計測器により流量を及び圧力検出器により圧力を検出しつつ一定流量の検査用ガスを供給すると共に、温度検出器により前記配管路又は配管路内へ供給する検査用ガスの温度を検出し、前記圧力検出値、流量検出値及び温度検出値を演算処理装置へ入力して、被検査用配管路内の圧力上昇値ΔP2が設定値になるまでの加圧時間Δtとその間の検査用ガスの供給流量Qとから、被検査配管路の内容積VLをVL=供給流量Q×加圧時間Δt/圧力上昇値ΔP2として演算し、次に、前記被検査配管路内を所定の設定圧に加圧してから所定の圧力降下時間Δt′を経過後の圧力降下値ΔP2′と前記演算した配管路内容積VLとから、被検査配管路からの漏洩量QLをQL=圧力降下値ΔP2′×配管路内容積VL/圧力降下時間Δt′として演算するようにしたことを特徴とする配管路の漏洩検査方法。
- 圧力検出信号P2による圧力値を温度検出信号Tによる温度により補正し、予め定めた基準温度に於ける値に補正した圧力値を用いて被検査配管路の内容積VL及び被検査配管路の漏洩量QLを演算するようにした請求項1に記載の配管路の漏洩検査方法。
- 配管路内容積VLの演算における配管路内圧を0.1MPaから0.2MPaまで上昇させると共に、漏洩量QLの演算における配管路の最大加圧値を0.4MPa、圧力降下時間Δt′を1時間とするようにした請求項1又は請求項2に記載の配管路の漏洩検査方法。
- 流量計測器及び圧力検出器として圧力式流量制御装置を使用し、当該圧力式流量制御装置の流量検査信号及び圧力検出信号を前記流量検出信号Q及び圧力検出信号P2として利用する構成とした請求項1又は請求項2に記載の配管路の漏洩検査方法。
- 密閉状態とした被検査配管路の一端側開口からその内方へ、流量計測器により流量を及び圧力検出器により圧力を検出しつつ一定流量の検査用ガスを供給すると共に、温度検出器により前記配管路又は配管路内へ供給する検査用ガスの温度を検出し、前記圧力検出値、流量検出値及び温度検出値を演算処理装置へ入力して、被検査用配管路内の圧力上昇値ΔP2が設定値になるまでの加圧時間Δtとその間の検査用ガスの供給流量Qとから、被検査配管路の内容積VLをVL=供給流量Q×加圧時間Δt/圧力上昇値ΔP2として演算し、次に、前記流量計測器から流量を検出しつつ検査用ガスを供給すると共に、自動圧力制御装置により被検査配管路内の圧力P2を一定値に保持した状態で前記検査用ガスを供給し、前記流量計測器による検出流量Qから被検査用配管路からの漏洩量QLを求めるようにしたことを特徴とする配管路の漏洩検査方法。
- 昇圧時に検査用ガスの供給を一時停止し、被検査配管路内の圧力変動を確認する工程を含んだ請求項1又は請求項5に記載の配管路の漏洩検査方法。
- 被検査配管路へ供給する検査用ガスの供給源と、当該供給源から密閉した被検査配管路内へ流入する一定流量の検査用ガスの供給流量を検出する流量計測器及び圧力を検出する圧力検査器と、前記被検査用配管路の温度又は検査用ガスの温度を検出する温度検出器と、前記流量計測器からの流量検出信号Qと圧力検出器からの圧力検出信号P2と温度検出器からの温度検出信号Tとが入力され、被検査配管路の内圧が設定された圧力上昇値ΔP2に至るまでの加圧時間Δtとその間の被検査ガスの供給流量Qとから、配管路内容積VLをVL=供給流量Q×加圧時間Δt/圧力上昇値ΔP2として演算する配管路内容積演算部と、所定圧力に加圧した被検査配管路の内圧の所定圧力降下時間Δt′経過後の圧力降下値ΔP2′と前記演算した配管路内容積VLとから、漏洩量QLをQL=圧力降下値ΔP2′×配管路内容積VL/圧力降下時間Δt′として演算する漏洩量演算部とを備えた演算処理装置とから構成したことを特徴とする配管路の漏洩検査装置。
- 演算処理装置に、圧力検出信号P2の温度補正部とデータ記憶部とを設ける構成とした請求項7に記載の配管路の漏洩検査装置。
- 流量計測器及び圧力検出器として圧力式流量制御装置を用いる構成とした請求項7又は請求項8に記載の配管路の漏洩検査装置。
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