JP4556775B2 - 車両用操舵装置 - Google Patents
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Description
運転者が操舵するハンドルと独立に操向輪を転舵可能な操舵制御手段と、
運転者の制駆動操作と独立に車輪に制駆動力を付与可能な制駆動力制御手段と、
アンダーステアまたはオーバーステア時に、前記操舵制御手段と前記制駆動力制御手段の少なくとも一方でアンダーステアまたはオーバーステアを低減するように車両挙動を修正する自動挙動修正制御手段と、
前記ハンドルに少なくとも前記操向輪の転舵状態量に応じた操舵反力を付与する操舵反力制御手段と、
を備えた車両用操舵装置において、
前記操舵反力制御手段は、前記自動挙動修正制御手段による自動挙動修正制御が実行されているとき、前記転舵状態量に応じた操舵反力を小さくするとともに、車両挙動状態量と操舵状態量の少なくとも一方に応じた操舵反力を大きくすることを特徴とする。
図1は、実施例1の車両用操舵装置の構成図であり、実施例1の車両用操舵装置は、ハンドル1の回転に応じて駆動される転舵アクチュエータ2,2の動作を、舵取り機構3のステアリングギア4,4によって前輪(操向輪)5,5の転舵運動に変換することによって、ハンドル1と舵取り機構3とを機械的に連結することなく、操舵を達成している。ステアリングギア4,4のピニオン軸6,6には、転舵トルクを検出するトルクセンサー7,7と、前輪5,5の転舵角を検出する転舵角センサー8とが設けられている。なお、実施例1の車両用操舵装置は、転舵アクチュエータ2、ステアリングギア4、ピニオン軸6、トルクセンサー7、転舵角センサー8を左右にそれぞれ設け、前輪5,5を左右独立に転舵可能な構成であるが、以下では、簡単のため1つとみなして説明する。
[自動修正転舵制御処理]
図3は、実施例1のステアリングコントローラ13で実行される自動修正転舵制御処理の流れを示すフローチャート(自動挙動修正制御手段に相当)で、以下、各ステップについて説明する。
[自動修正制動制御処理]
図4は、実施例1のブレーキコントローラ17で実行されるアンダーステア状態での自動修正制動制御処理の流れを示すフローチャート(自動挙動修正制御手段に相当)で、以下、各ステップについて説明する。
図6は、自動挙動修正制御(自動修正転舵制御または自動修正制動制御)時に自動挙動修正時反力演算部13gで実行される反力指令値演算制御処理の流れを示すフローチャート(操舵反力制御手段に相当)で、以下、各ステップについて説明する。
例えば、車両の進行方向の右側が乾いたアスファルトの路面のような高μ路面であり、車両の進行方向の左側の路面が、氷面のような低μ路面であるμスプリット路面などでは、車両の右側車輪が高μ路面上にあり、左側車輪が低μ路面上にある状態で、ブレーキペダルを踏み込んだとき、駆動力左右差によって、車両にはヨーモーメントが生じる。このヨーモーメントを打ち消すべく、ステアリングコントローラ13およびブレーキコントローラ17がそれぞれ自動挙動修正制御動作を行う。
ステア状態の判断は、車速Vと操舵角θhとから算出した目標ヨーレートyIと、ヨーレートセンサー15により実測された実ヨーレートyRとを比較して行うことができる。実施例1では、左回りのヨーレートyを負、右回りのヨーレートyを正としている。
自動挙動修正制御時における反力指令値Thは、以下の演算により算出される。
反力指令値Th=A×操舵状態フィードバック分+B×転舵状態フィードバック分
+C×車両挙動フィードバック分
ここで、A,B,Cは係数である。
操舵状態フィードバック分=a×操舵角+b×操舵角速度+c×操舵角加速度
+d×操舵トルク
転舵状態フィードバック分(転舵状態量に応じた操舵反力)は、以下により算出される。
転舵状態フィードバック分=e×転舵角+f×転舵角速度+g×転舵角加速度
+h×転舵トルク
車両挙動フィードバック分(車両挙動状態量に応じた操舵反力)は、以下により算出される。
車両挙動フィードバック分=ヨーレート or 横加速度Gy
図9,10に示すように、(自動修正転舵量+自動修正制動量)が大きいほど、係数Bは減少し、係数Cは増加するように設定されている。すなわち、日常的な強ヨーレート挙動が発生しない運転では、自動修正転舵が行われないため、このような場合には、転舵に対し遅れを伴って発生する車両挙動フィードバック分は小さくし、転舵状態フィードバック分を大きくすることで、車両挙動事前感知性が向上するため、運転者はフィードフォワード的なハンドル操作を行いやすくなり、運転性が向上する。
なお、実施例1では、係数Aを、ばね性、ダンピング性を付加する程度の定数、例えば0.2とする。
β=tan-1(Vy/Vb)
により算出することができる。これより前輪横滑り角βfは、ヨーレートy、前後速度Vb、転舵角δ、前軸〜後軸lfとすると、
βf≒β+lf×y/Vb−δ
により求められる。
特開2002−2474号公報に記載の車両用操舵装置では、反力指令値の算出に、転舵アクチュエータ荷重センサー、車輪滑り角センサー、操舵角センサー、ヨーレートセンサー、横加速度Gyセンサー、車速センサーを用い、操舵反力トルクを生成している。
これに対し、実施例1の車両用操舵装置では、ステアリングコントローラ13が自動修正転舵を行うときは、操舵トルクTへの路面フィードバック量を低減し、その他のフィードバック量を増加させる。これにより、車線維持が困難となるアンダーステア、オーバーステアなどを修正するような自動修正転舵を行うような制御を行ったときのハンドル取られを低減できる(図15(c))。
実施例1の車両用操舵装置にあっては、以下に列挙する効果が得られる。
[反力指令値の車両挙動フィードバック分算出方法]
実施例2では、反力指令値Thの車両挙動フィードバック分を、以下のように設定する。
車両挙動フィードバック=i×ヨーレートy+j×横加速度Gy
ヨーレートyは、低速走行においては大きな値を発生するが、高速走行では小さな値となる。一方、横加速度Gyは、高速走行では大きな値を発生するが、低速走行では小さな値となる。
実施例2では、車両挙動フィードバック量のヨーレートy、横加速度Gyそれぞれの割合をステアリングコントローラ13およびブレーキコントローラ17がオーバーステア低減方向に制御を作用させている場合はヨーレート分を低減し、横加速度分を増加させる。アンダーステア低減方向に制御を作用させている場合は、ヨーレート分を増加し、横加速度分を低減させる。
実施例2の車両用操舵装置にあっては、実施例1の効果(1)〜(3)に加え、以下に列挙する効果が得られる。
以上、本発明を実施するための最良の形態を、実施例に基づいて説明したが、本発明の具体的な構成は、実施例1,2に限定されるものではなく、発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発明に含まれる。
転舵トルクを検出するトルクセンサーに変えて、舵取り機構のラック軸に入力されるラック軸力を検出する軸力センサーを設けてもよい。
2 転舵アクチュエータ
3 舵取り機構
4 ステアリングギア
5 前輪
6 ピニオン軸
7 トルクセンサー
8 転舵角センサー
9 回転シャフト
10 反力アクチュエータ
11 操舵角センサー
12 トルクセンサー
13 ステアリングコントローラ
13a 基本転舵演算部
13b 転舵制御部
13c 旋回状態判定部
13d 自動挙動修正量演算部
13e 基本反力演算部
13f 反力制御部
13g 自動挙動修正時反力演算部
14 横加速度センサー
15 ヨーレートセンサー
16 車速センサー
17 ブレーキコントローラ
18 通信回路
19 ケーブル式コラム
20 クラッチ
Claims (7)
- 運転者が操舵するハンドルと独立に操向輪を転舵可能な操舵制御手段と、
運転者の制駆動操作と独立に車輪に制駆動力を付与可能な制駆動力制御手段と、
アンダーステアまたはオーバーステア時に、前記操舵制御手段と前記制駆動力制御手段の少なくとも一方でアンダーステアまたはオーバーステアを低減するように車両挙動を修正する自動挙動修正制御手段と、
前記ハンドルに少なくとも前記操向輪の転舵状態量に応じた操舵反力を付与する操舵反力制御手段と、
を備えた車両用操舵装置において、
前記操舵反力制御手段は、前記自動挙動修正制御手段による自動挙動修正制御が実行されているとき、前記転舵状態量に応じた操舵反力を小さくするとともに、車両挙動状態量と操舵状態量の少なくとも一方に応じた操舵反力を大きくすることを特徴とする車両用操舵装置。 - 請求項1に記載の車両用操舵装置において、
前記操舵反力制御手段は、前記自動挙動修正制御の車両挙動修正量が大きいほど、前記転舵状態量に応じた操舵反力をより小さくするとともに、前記車両挙動状態量と前記操舵状態量の少なくとも一方に応じた操舵反力をより大きくすることを特徴とする車両用操舵装置。 - 請求項1または請求項2に記載の車両用操舵装置において、
前記操舵反力制御手段は、前記自動挙動修正制御がオーバーステアを修正しているとき、前記車両挙動状態量に応じた操舵反力のうち、横加速度に応じた操舵反力分をヨーレートに応じた操舵反力分よりも大きくすることを特徴とする車両用操舵装置。 - 請求項1ないし請求項3のいずれか1項に記載の車両用操舵装置において、
前記操舵反力制御手段は、前記自動挙動修正制御がアンダーステアを修正しているとき、前記車両挙動状態量に応じた操舵反力のうち、ヨーレートに応じた操舵反力分を横加速度に応じた操舵反力分よりも大きくすることを特徴とする車両用操舵装置。 - 請求項1ないし請求項4のいずれか1項に記載の車両用操舵装置において、
前記操舵反力制御手段は、前記操向輪の横滑り角が小さいほど、前記転舵状態量に応じた操舵反力をより小さくするとともに、前記車両挙動状態量と前記操舵状態量の少なくとも一方に応じた操舵反力をより大きくすることを特徴とする車両用操舵装置。 - 請求項1ないし請求項5のいずれか1項に記載の車両用操舵装置において、
前記操舵反力制御手段は、車速が高いほど、前記車両挙動状態量に応じた操舵反力のうち、ヨーレートに応じた操舵反力分をより小さくするとともに、横加速度に応じた操舵反力分をより大きくすることを特徴とする車両用操舵装置。 - 車両に補助ヨーモーメントを付与するヨーモーメント制御と、操向輪の転舵状態量に応じた操舵反力をハンドルに付与する操舵反力制御と、を行う車両用操舵装置において、
車両に補助ヨーモーメントが付与されているとき、前記転舵状態量に応じた操舵反力分を小さくするとともに、車両挙動状態量と操舵状態量の少なくとも一方に応じた操舵反力分を大きくすることを特徴とする車両用操舵装置。
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