JP4467699B2 - 機械室なしのエレベータ - Google Patents
機械室なしのエレベータ Download PDFInfo
- Publication number
- JP4467699B2 JP4467699B2 JP2000019569A JP2000019569A JP4467699B2 JP 4467699 B2 JP4467699 B2 JP 4467699B2 JP 2000019569 A JP2000019569 A JP 2000019569A JP 2000019569 A JP2000019569 A JP 2000019569A JP 4467699 B2 JP4467699 B2 JP 4467699B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elevator
- elevator car
- ceiling
- drive
- hoistway
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Images
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B11/00—Main component parts of lifts in, or associated with, buildings or other structures
- B66B11/02—Cages, i.e. cars
- B66B11/0226—Constructional features, e.g. walls assembly, decorative panels, comfort equipment, thermal or sound insulation
- B66B11/0246—Maintenance features
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B5/00—Applications of checking, fault-correcting, or safety devices in elevators
- B66B5/28—Buffer-stops for cars, cages, or skips
- B66B5/288—Buffer-stops for cars, cages, or skips with maintenance features
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、昇降路内の少なくとも1つのガイドレールに沿って移動するエレベータかごと、エレベータかごを支持する少なくとも1本の懸架ロープと、駆動モータによって駆動され、少なくとも1本の懸架ロープと共同して働く牽引シーブ(駆動綱車)を含んだ少なくとも1つの駆動モータを含む駆動装置とを含むエレベータであって、この駆動装置が昇降路の上部に位置しており少なくともその一部分がエレベータかごの上に突出しているエレベータに関する。
【0002】
「駆動作業部屋なしのエレベータ」(「機械室なしのエレベータ」)と題されて「エレベータ・レポート」1998年3月号誌上で発表された技術論文から、駆動装置を、昇降路の上方部にある昇降路壁へ固定された支持具上に位置するようにした、機械室なしのエレベータは公知である。駆動装置のメンテナンス作業はエレベータかごの天井部からおこなわれる。動作中も駆動装置を観測できるよう、必要とあればメンテナンス用作業台から取り付け可能な設置用作業台が提案されている。このエレベータにはエレベータかごの上方に比較的高い、昇降路の頭上空間が必要となる。さらに、メンテナンス用作業台、または設置用作業台の昇降路への取り付けも、比較的複雑な作業となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
こうした状況を出発点として、本発明の目的は、昇降路内の空間をうまく利用し、つまり、昇降路の高さが低くしかも小さな昇降路断面積を持ちつつも、駆動装置へ、特にエレベータかごが昇降路の上方で故障した場合などに、安全にアクセスできることを確実にするエレベータを提案することにある。
【0004】
上記のタイプのエレベータについての本発明によるこの目的を実現するために、エレベータかごの天井部に閉鎖可能な開口部をつくり、これを通して駆動装置にアクセス可能にすることを提案する。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本発明によるエレベータでは、メンテナンス作業はエレベータかごの内側から、エレベータかご内部に位置するメンテナンス用作業台を使って行なわれる。エレベータかごの屋根に設けられた閉鎖可能な開口部によって、整備工がモータにアクセス可能となる。
【0006】
エレベータかご上方の駆動装置へのアクセシビリティは、エレベータかごが昇降路の上方で故障した場合でも保証される。天井部にある開口部の寸法は多様化しても良い。特に、天井部にある開口部はエレベータかごの天井部全体でも良く、その際には四方から駆動装置へたやすくアクセスできるようになる。
【0007】
本発明によるエレベータの重要な利点は、昇降路の断面積をうまく利用することに加え、メンテナンス作業がエレベータかごの内側から行うことができるために、昇降路の高さを非常に低く保つことができるということにある。本発明によるエレベータの駆動装置をエレベータかごが通過しないため、多様な構成と寸法の駆動装置を使用することができ、これによって、高い柔軟性が得られる。特に、ギアつきまたはギアなしの駆動モータを、選択して使用することができる。本発明によるエレベータの概念は様々な配置の懸架ロープとともに使用することができる。特に、エレベータかごの下方の戻り滑車を使って、懸架ロープがエレベータかごの下方を通過するようにもできるし、また、牽引シーブの代わりに巻上げ機を使用することもできる。本発明による駆動の概念は、エレベータかごが片側のみでガイドされる、いわゆるリュックサック型のエレベータにも使用することができる。駆動装置が、頭上空間とも呼ばれる昇降路の上方部に位置するため、駆動装置の固定には様々な方法を用いることができる。例えば、駆動装置を、昇降路の両壁間に支持された横断ビーム上に立てるか、または、横断ビームから釣り下がるようにして、固定させることができる。
【0008】
本発明のさらなる有利な展開は従属請求項に随従する。
【0009】
有利な展開では、天井部にある開口部は、モーターが突出している領域を避けている。ここで、天井部にある開口部は、エレベータかご内に立っている整備工の頭および身体の上半部分に対して十分安全な空間を確実に供給し、かつ、エレベータかごのすべての位置においてエレベータかごの天井部および駆動装置の間で整備工の身体の一部分が押しつぶされるようなことがないような寸法で作られ、かつ、位置するようになっている。
【0010】
天井部にある開口部が施錠可能なフラップを使って閉鎖できるようにすると有利である。
【0011】
有利なその他の展開では、フラップが、許可を受けていないものはアクセスできないように守られた解錠装置に結合されている。本解錠装置は、整備工のみがアクセスできる配電箱にあるスイッチング装置に結合されても良い。
【0012】
その他の有利な展開では、フラップがエレベータかごの天井部から取り外し可能なように、かつメンテナンス用の作業台としてまたはその一部として使用できるように構成されることが提案されている。例えば、フラップを、メンテナンス用作業台の踏面として使用することができる。さらに、フラップは、折りたたみ式で取り出せる支持具を含むこともでき、それによって、取り外された状態では、フラップをメンテナンス用作業台に変えることができる。メンテナンス用作業台には、段々を設け、様々な高さの踏面をいくつか含むようにすることができる。
【0013】
この他の有利な展開では、フラップは、エレベータかごの天井部にある支持装置へ固定され、この支持装置を使って、フラップをエレベータかごの天井部と平行なメンテナンス位置に移動させることができる。前記支持装置は、例えば、鋏の形に構成された保持部材を含んでもよい。
【0014】
有利な一展開では、前記支持装置は、鋏の形に構成された保持部材を含んでもよい。
【0015】
有利な一展開では、エレベータかごと駆動装置の間の最小隙間を確実に保持するために、少なくとも1つのストッパが設けられる。
【0016】
このストッパを、釣合いおもりと共同して働くバッファとして構成することができる。
【0017】
本発明の有利な一展開では、駆動装置が、昇降路の壁、またはエレベータかごのガイドレール、または釣合いおもりのガイドレール上に載っている、少なくとも1本のビームに支持されている。
【0018】
その他の有利な一展開では、1本の懸架ロープが、エレベータかごの下方にある戻り滑車を、少なくとも通過する。
【0019】
駆動装置をギアつき、特にプラネタリギアつきで構成することもできる。既に記載したように、本発明によるエレベータの概念の重要な利点は、駆動装置の寸法に何ら制約がない、というところにある。
【0020】
【発明の実施の形態】
図面で概略が図示された例示的な実施形態を参照して、以下に、本発明をさらに詳細に説明する。
【0021】
図1は、互いに本質的に平行である昇降路の壁12a、12bおよび昇降路の床18および昇降路の天井13によって仕切られる昇降路11を縦方向に切った概略断面を示している。昇降路11には、乗客輸送用のエレベータのかご10がある。昇降路11は数階にわたって延びており、各階に、エレベータかご10によってそこへ移動できる、昇降路の扉(図面では示されていない)が設けられている。
【0022】
エレベータかごに運動を伝達するために、エレベータには、昇降路11の上部、いわゆる頭上空間に位置する駆動装置19が設けられている。駆動装置19は、駆動モータ21を含み、その駆動シャフトはロープシーブ20を駆動する。駆動装置19を支持するために、互いに平行でその末端が昇降路の対向する両壁に固定された2本のビーム22がある。
【0023】
エレベータかご10は一対の懸架ロープ14に支持されているが、この懸架ロープ14のうち1本だけが図面では概略的に図示されている。懸架ロープ14は、昇降路の上部の昇降路の壁12bに近接したところで固定装置29に固定された第1の末端を含む。固定装置29から出発して懸架ロープ14は、エレベータかご10の床10aに取りつけられた、懸架ロープの向きを変える滑車30a、30bを通過し、駆動モータ21によって駆動されるロープシーブ20へと延びる。ロープシーブ20を通過した後、懸架ロープ14は、釣合いおもり15に固定された釣合いおもりの戻り滑車16へと延びる。釣合いおもりの戻り滑車16を通過した後、懸架ロープ14は、昇降路の上部にある固定装置(図面には示されていない)へと戻っていく。
【0024】
図2からわかるように、エレベータかご10は昇降路11の縦方向に延びる2本のガイドレール28に案内される。釣合いおもり15もまた、ガイドレールに案内されるが、これについてはより詳細には示されていない。この図は駆動モータ21の軸23が昇降路の壁12aと本質的に垂直をなす位置にあることを、特によく示している。これに対して、ロープシーブ20は、昇降路の壁12aと平行な位置にある。
【0025】
駆動装置19は、エレベータかご10が通過しない昇降路11の上部に位置しているため、エレベータかご10の寸法としては、本質的には昇降路11の全断面が使えるように選ぶことができる。さらには、エレベータかご10が、フラップ27を使って閉鎖することができる開口部24がある天井部10bを含むために、セーフティクリアランス(作業空間)を余分に取らなくても、昇降路の高さがうまく利用される。誤った開口を防ぐために、フラップ27には、許可を受けていないものはアクセスできないように守られた解錠装置32が設けられている。これは、エレベータの乗客が昇降中にフラップ27を開け、エレベータかご10の外によじ登って出ることを防ぐ。解錠装置32を、例えば、整備工25しかアクセスできないようになっているエレベータの配電箱に結合しても良い。
【0026】
図1は、可動状態ではあるがメンテナンス用の位置にあるエレベータかご10を示している。整備工25は、エレベータかご10が駆動装置19に近接するまで、エレベータかご10を動かすために手動操作する。釣合いおもり15はバッファの形をとるストッパ17を含む。これにより、エレベータかご10と駆動装置19の間の接触が安全な方法で防止される。
【0027】
図1と図2からわかるように、天井の開口部24は駆動装置19までは横へ延びていない。結果的に、開口部24は、駆動装置が突出している、エレベータかご10の領域10cを避けていることになる。
【0028】
据付けまたはメンテナンス作業を実施するために、メンテナンス用の作業台26がエレベータかご10の床10aに設置され、その上で、例えばフラップ27を踏面として使うことができる。メンテナンス用の作業台26は段々を付けた構成とし、様々な高さの踏面を付けるようにすることができる。このため、整備工25はメンテナンス用の作業台26上に立ち、開口部24を通って、駆動装置19のメンテナンス作業を実施することができる。駆動装置19の全部品には、その位置のために、こうした際に整備工25が簡単にアクセスできるようになっている。
【0029】
図4に示される例示的な実施形態では、フラップ27が、エレベータかご10の天井部10bに固定された支持装置33にぶら下がるように取りつけられている。支持装置33は、鋏の形に構成された保持部材34を含み、その自由端にフラップ27が固定されている。図4は、整備工25がフラップ27をエレベータかご10の内部に移動した状態のメンテナンス位置を示している。この位置で、整備工25はフラップ27をメンテナンス用の作業台として使用することができ、駆動装置19のメンテナンス作業を天井部にある開口部24を通って実施することができる。破線で示される閉鎖位置で、フラップ27は、エレベータかご10の天井部10bにある開口部24を閉鎖する。
【0030】
図3は図2に類似した断面図を使って図示される他の例示的実施形態を示している。駆動装置19を支持するために、自由端が釣合いおもり15の複数の互いに平行なガイドレール35に支持される、ブラケット36がある。駆動装置19はエレベータかご10の一部分の上に突き出している。駆動装置19は天井部にある開口部24を通ると簡単にアクセスできるようになっている。
【0031】
メンテナンス作業がエレベータかごの天井からではなくエレベータかご10の内側から実施されるため、例示的な実施形態のどれにおいても、昇降路の上部に特別なセーフティクリアランスをつくる必要はなく、これが昇降路の高さを最適利用する結果となる。
【0032】
さらに、本エレベータの概念によると、多様な寸法のどのような駆動装置19でも使用できる。こうした駆動装置には、ギアつきまたはギアなしの牽引シーブ駆動、巻上げドラム、液圧式駆動やリニアモータが含まれる。さらに、本発明によるエレベータの概念は、様々な配置の懸架ロープにも使用することができる。こうした多様な変形例すべてに共通する点は、駆動装置を上記のように配置し、エレベータかご10の天井部にある閉鎖可能な開口部24を通ってメンテナンス作業を実施するため、昇降路11を水平方向、縦方向両方ともに大変うまく利用できるという結果になる、ということである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明によるエレベータの第1の例示的実施形態を含む昇降路を縦方向に切って概略を図示した断面図である。
【図2】 エレベータかごを閉鎖した状態での図1における線II−IIの断面図である。
【図3】 図2に類似の断面図に図示される本発明によるその他の例示的な実施形態である。
【図4】 本発明によるその他の例示的実施形態によるエレベータかごを縦方向に切って図示した断面図である。
【符号の説明】
10 エレベータかご
10a エレベータかごの床
10b エレベータかごの天井部
10c 領域
11 昇降路
12a、12b 昇降路の壁
13 昇降路の天井
14 懸架ロープ
15 釣合いおもり
16 釣合いおもりの戻り滑車
17 ストッパ
18 昇降路の床
19 駆動装置
20 ロープシーブ
21 駆動モータ
22 ビーム
24 開口部
26 メンテナンス用の作業台
27 フラップ
28 ガイドレール
29 固定装置
30 懸架ロープの向きを変える滑車
32 解錠装置
33 支持装置
34 保持部材
35 複数の互いに平行なガイドレール
36 ブラケット
Claims (9)
- 昇降路(11)内の少なくとも1つのガイドレール(28)に沿って移動するエレベータかご(10)と、エレベータかご(10)を支持する少なくとも1本の懸架ロープ(14)と、駆動モータ(21)によって駆動され、少なくとも1本の懸架ロープ(14)と共同して働くロープシーブ(20)を含んだ少なくとも1つの駆動モータ(21)を含む駆動装置(19)とを含むエレベータであって、前記駆動装置(19)が昇降路(11)の上部に位置すると共に、少なくともその一部分がエレベータかご(10)の上に突出しており、
エレベータかご(10)が閉鎖可能な開口部(24)をその天井部に持ち、これを通して駆動装置(19)にアクセス可能であり、
天井部の開口部(24)が、駆動装置(19)が突出しているエレベータかご(10)の天井部(10b)の領域(10c)を避けていることを特徴とするエレベータ。 - 天井部の開口部(24)が施錠可能なフラップ(27)を使って閉鎖、施錠できることを特徴とする、請求項1に記載のエレベータ。
- フラップ(27)が、許可を受けていないものはアクセスできないように守られた解錠装置(32)に結合されていることを特徴とする、請求項2に記載のエレベータ。
- フラップ(27)がエレベータかごの天井部(10b)から取り外しできるように構成されており、メンテナンス用の作業台(26)またはその一部分として使用できることを特徴とする、請求項2または3に記載のエレベータ。
- フラップ(27)が、エレベータかご(10)の天井部(10b)に固定され、例えば鋏の形に構成された保持部材(34)を含む支持装置(33)にぶら下がるように取りつけられており、この支持部材を使ってフラップ(27)が天井部(10b)と平行なメンテナンス位置へと移動できることを特徴とする、請求項2または3に記載のエレベータ。
- エレベータかご(10)と駆動装置(19)の間の最小隙間を確実に保持する、少なくとも1つのストッパ(17)があることを特徴とする、請求項1から5のいずれか一項に記載のエレベータ。
- ストッパ(17)が釣合いおもり(15)と共同して働くバッファとして構成されていることを特徴とする、請求項6に記載のエレベータ。
- 昇降路の壁、またはエレベータかご(10)のガイドレール(28)、または釣合いおもり(15)のガイドレール上に支持されている少なくとも1本のビーム(22)に駆動装置(19)が支持されていることを特徴とする、請求項1から7のいずれか一項に記載のエレベータ。
- 1本の懸架ロープ(14)が、エレベータかご(10)の下方にある懸架ロープの向きを変える滑車(30a、30b)を少なくとも通過することを特徴とする請求項1から8のいずれか一項に記載のエレベータ。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
EP99102308 | 1999-02-05 | ||
EP99102308.6 | 1999-02-05 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP2000233878A JP2000233878A (ja) | 2000-08-29 |
JP4467699B2 true JP4467699B2 (ja) | 2010-05-26 |
Family
ID=8237515
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2000019569A Expired - Lifetime JP4467699B2 (ja) | 1999-02-05 | 2000-01-28 | 機械室なしのエレベータ |
Country Status (17)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US6691833B1 (ja) |
EP (1) | EP1026116B1 (ja) |
JP (1) | JP4467699B2 (ja) |
CN (1) | CN1187254C (ja) |
AR (1) | AR022512A1 (ja) |
AT (1) | ATE265982T1 (ja) |
AU (1) | AU762403B2 (ja) |
BR (1) | BR0000260A (ja) |
CA (1) | CA2298094C (ja) |
DE (1) | DE50006289D1 (ja) |
DK (1) | DK1026116T3 (ja) |
ES (1) | ES2220269T3 (ja) |
HK (1) | HK1030921A1 (ja) |
NO (1) | NO320980B1 (ja) |
PT (1) | PT1026116E (ja) |
TR (1) | TR200000313A3 (ja) |
ZA (1) | ZA200000411B (ja) |
Families Citing this family (38)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
AU2000236528B2 (en) * | 2000-04-20 | 2006-07-20 | Inventio Ag | Device for carrying out work in an elevator shaft |
EP1319626B1 (en) * | 2000-09-20 | 2008-10-08 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Elevator system and method of inspecting the elevator system |
CN1283542C (zh) * | 2001-06-15 | 2006-11-08 | 三菱电机株式会社 | 无机械室电梯 |
WO2004020322A1 (ja) * | 2002-08-23 | 2004-03-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | エレベータ装置 |
JP2004142927A (ja) * | 2002-10-28 | 2004-05-20 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベータ装置 |
WO2004048245A1 (ja) * | 2002-11-26 | 2004-06-10 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | エレベータ装置 |
US6863160B2 (en) * | 2003-04-25 | 2005-03-08 | Inventio Ag | Service barrier |
TW200710012A (en) * | 2005-06-03 | 2007-03-16 | Inventio Ag | Lift cage with lowerable cage roof |
JP2007063021A (ja) * | 2005-08-30 | 2007-03-15 | Inventio Ag | 保守プラットフォームを有するエレベータケージ、およびエレベータ設備の保守のための方法 |
EP1760029A1 (de) * | 2005-08-30 | 2007-03-07 | Inventio Ag | Aufzugskabine mit Wartungsplattform und Verfahren zur Wartung einer Aufzugsanlage |
DE102006023920A1 (de) * | 2006-05-19 | 2007-11-22 | TÜV Rheinland Industrie Service GmbH | Fahrkorb für eine Aufzugsanlage |
DE102006045499A1 (de) * | 2006-09-27 | 2008-04-03 | TÜV Rheinland Industrie Service GmbH | Fahrkorbschürze mit Sicherheitsfunktion |
CH699369B1 (de) * | 2006-12-20 | 2010-02-26 | Henseler H Ag | Liftkabine mit Wartungsfenster. |
CH700501B1 (de) * | 2007-09-17 | 2010-09-15 | Henseler H Ag | Liftkabine für reduzierte Liftschachtköpfe. |
CN102674125B (zh) * | 2011-03-16 | 2014-10-15 | 西门子(中国)有限公司 | 控制提升机的方法、装置、存储介质和提升机系统 |
FI20116096L (fi) * | 2011-11-07 | 2013-05-08 | Kone Corp | Nivelöintijärjestely, kattoelementti ja hissi |
CN102887415B (zh) * | 2012-09-14 | 2015-09-30 | 保定申菱机电有限公司 | 电梯 |
CN103257473B (zh) * | 2013-06-03 | 2016-06-15 | 郴州市晶讯光电有限公司 | 一种有减振器的液晶显示屏撒粉装置 |
US10392227B2 (en) * | 2014-07-25 | 2019-08-27 | Otis Elevator Company | Elevator system maintenance from inside a car of the elevator system |
US9193566B1 (en) * | 2014-09-10 | 2015-11-24 | Eleclip Interior Systems, Llc | Elevator ceiling |
US10745240B2 (en) | 2015-03-23 | 2020-08-18 | Otis Elevator Company | Elevator operation and service panel |
CN107531458B (zh) | 2015-04-17 | 2020-02-14 | 奥的斯电梯公司 | 电梯系统 |
DE112016004937A5 (de) * | 2015-10-30 | 2018-08-02 | Inventio Ag | Wartungsplattform für eine Aufzugskabine |
CN108883904B (zh) * | 2016-03-18 | 2020-12-01 | 奥的斯电梯公司 | 电梯轿厢、电梯系统和维护电梯系统的方法 |
EP3484806B1 (en) * | 2016-07-15 | 2021-04-07 | KONE Corporation | Elevator arrangement to open the roof of an elevator car |
EP3484804A1 (en) * | 2016-07-15 | 2019-05-22 | KONE Corporation | Elevator arrangement |
EP3309101B1 (en) | 2016-10-17 | 2020-06-03 | Otis Elevator Company | Elevator car, elevator system and method of checking, maintaining and/or repairing an elevator system |
EP3315445B1 (en) * | 2016-10-27 | 2022-04-13 | KONE Corporation | Elevator safety arrangement and elevator |
WO2019097105A1 (en) * | 2017-11-15 | 2019-05-23 | Kone Corporation | Elevator arrangement |
EP3560878B1 (en) * | 2018-04-27 | 2020-10-21 | Otis Elevator Company | Elevator display systems |
ES2914319T3 (es) | 2019-07-05 | 2022-06-09 | Otis Elevator Co | Ensamblaje de elevador con parada de bloqueo de contrapeso |
EP3760564B1 (en) * | 2019-07-05 | 2023-05-17 | Otis Elevator Company | Elevator car with working platform stabilisation |
EP3819249B1 (en) * | 2019-11-08 | 2023-03-01 | Otis Elevator Company | Elevator car |
EP3828119B1 (en) * | 2019-11-26 | 2023-03-29 | Otis Elevator Company | Elevator car with mechanical assistance for working platform |
EP3842372B1 (en) * | 2019-12-23 | 2023-12-13 | Otis Elevator Company | Counterweight safety brake test device and method |
US11427441B2 (en) | 2020-07-23 | 2022-08-30 | Otis Elevator Company | Elevator car with foldable working platform |
EP4303164A1 (en) * | 2022-07-04 | 2024-01-10 | OTIS Elevator Company | Elevator car with foldable working platform |
CN114941410B (zh) * | 2022-07-26 | 2022-09-30 | 中航天建设工程集团有限公司 | 内含斜交梁交叉撑的抗震撑式剪刀楼梯、外框式楼梯系统 |
Family Cites Families (57)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US627257A (en) * | 1899-06-20 | Elevator-cage escape | ||
US837826A (en) * | 1906-07-02 | 1906-12-04 | Alexander H Handlan Jr | Elevator. |
US2028405A (en) * | 1932-05-14 | 1936-01-21 | Martin B Mclauthlin | Elevator apparatus |
US3412873A (en) * | 1966-06-20 | 1968-11-26 | Meyer Geo J Mfg Co | Centering and lifting means for an automatic case loader |
US3768596A (en) * | 1972-03-31 | 1973-10-30 | Westinghouse Electric Corp | Elevator compensation chains |
US3838752A (en) * | 1972-07-06 | 1974-10-01 | Westinghouse Electric Corp | Elevator system |
US4043430A (en) * | 1975-08-28 | 1977-08-23 | Westinghouse Electric Corporation | Elevator system having common enclosure for open wiring between door controls, car top inspection station controls and traveling cable |
CA1070279A (en) * | 1976-07-14 | 1980-01-22 | Westinghouse Electric Corporation | Adjustable light diffusing shield for elevator car |
JPS53109356A (en) * | 1977-03-07 | 1978-09-25 | Hitachi Ltd | Emergency rescue exit for elevator cage |
US4166517A (en) * | 1978-01-05 | 1979-09-04 | Henderson Chuck A | Pilot's power elevator |
US4415066A (en) * | 1980-06-05 | 1983-11-15 | Mensik Alphonse J | Manhole service vehicle |
FR2508023A1 (fr) * | 1981-04-14 | 1982-12-24 | Auros Robert | Pylone metallique de monte-charge |
JPS59501355A (ja) * | 1982-08-06 | 1984-08-02 | エルテク・アウフツゲントウイツクルングス―ウント・フエアトリープスゲゼルシヤフト・ミト・ベシユレンクテル・ハフツング | エレベ−タ− |
US4664230A (en) * | 1984-03-23 | 1987-05-12 | Olsen Lawrence O | Elevator |
US4699251A (en) * | 1986-05-15 | 1987-10-13 | Westinghouse Electric Corp. | Elevator cab |
JPH0653552B2 (ja) * | 1986-08-01 | 1994-07-20 | 株式会社日立製作所 | 油圧エレベ−タ−のかご位置検出装置 |
JPS63106289A (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-11 | 株式会社日立製作所 | 流体圧エレベ−タ |
FR2609974A1 (fr) | 1987-01-27 | 1988-07-29 | Otis Elevator Co | Ascenseur a traction |
JP2575806B2 (ja) * | 1988-05-31 | 1997-01-29 | 株式会社東芝 | 低層階建物用エレベータ |
JPH02147591A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-06 | Hitachi Ltd | エレベータのドアロック装置 |
JPH0361280A (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-18 | Mitsubishi Electric Corp | エレベータかご室 |
JPH03177284A (ja) * | 1989-12-04 | 1991-08-01 | Mitsubishi Electric Corp | エレベータかご室の非常脱出装置 |
JPH03293276A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-12-24 | Toshiba Corp | エレベータかごの救出装置 |
JP2508921B2 (ja) * | 1990-12-04 | 1996-06-19 | 三菱電機株式会社 | エレベ―タ―かご室のふた板開閉機構 |
JPH05789A (ja) | 1991-06-21 | 1993-01-08 | Mitsubishi Electric Corp | 高速エレベーターの整風装置 |
JPH0597357A (ja) | 1991-10-04 | 1993-04-20 | Mitsubishi Electric Corp | エレベーターかご装置 |
JPH05246662A (ja) * | 1992-03-06 | 1993-09-24 | Mitsubishi Electric Corp | エレベータのトランク装置 |
JPH05306084A (ja) * | 1992-04-30 | 1993-11-19 | Hitachi Building Syst Eng & Service Co Ltd | エレベーターの乗りかご天井構造 |
JPH05330752A (ja) * | 1992-05-27 | 1993-12-14 | Mitsubishi Electric Corp | エレベータの保守点検安全装置 |
JP2605551B2 (ja) * | 1992-06-23 | 1997-04-30 | 三菱電機株式会社 | エレベーターかご室照明装置 |
FR2695632B1 (fr) * | 1992-09-16 | 1994-12-16 | Otis Elevator Co | Plafond intégré pour cabine d'ascenseur. |
US5226507A (en) * | 1992-10-20 | 1993-07-13 | Otis Elevator Company | Roping method of an elevator |
US5301773A (en) * | 1992-10-23 | 1994-04-12 | Otis Elevator Company | Positive terminal overspeed protection by rail grabbing |
JP2748816B2 (ja) | 1993-04-20 | 1998-05-13 | 三菱電機株式会社 | エレベーターの整風カバー装置 |
JPH06321465A (ja) * | 1993-05-17 | 1994-11-22 | Mitsubishi Electric Corp | エレベーターのかご上制御装置 |
FI94123C (fi) | 1993-06-28 | 1995-07-25 | Kone Oy | Vetopyörähissi |
FI98210C (fi) * | 1993-06-28 | 1997-05-12 | Kone Oy | Järjestely hissikoneiston liittämiseksi rakennukseen |
BR9500779A (pt) * | 1994-03-02 | 1995-10-24 | Inventio Ag | Cabo como meio de suporte para elevadores |
FI100516B (fi) * | 1994-09-27 | 1997-12-31 | Kone Oy | Järjestelyt hissiköyden kiinnittämiseksi ja johteen käyttämiseksi hiss in kannatuselimenä |
FI96198C (fi) | 1994-11-03 | 1996-05-27 | Kone Oy | Vetopyörähissi |
CA2166841C (en) | 1995-01-31 | 2006-08-22 | Heinrich Foelix | Temporary working space protection |
US5624169A (en) * | 1995-03-15 | 1997-04-29 | Bishop, Jr.; Bobby W. | Modular suspended media rack |
JPH08295477A (ja) * | 1995-04-26 | 1996-11-12 | Mitsubishi Denki Bill Techno Service Kk | 天井照明装置 |
JPH09110344A (ja) | 1995-10-24 | 1997-04-28 | Hitachi Ltd | エレベータかごの整風装置 |
JPH09263372A (ja) | 1996-03-28 | 1997-10-07 | Mitsubishi Denki Bill Techno Service Kk | エレベータかご天井昇降装置 |
JPH09278303A (ja) * | 1996-04-09 | 1997-10-28 | Mitsubishi Electric Corp | エレベーター乗かごの非常救出口装置 |
JPH09309677A (ja) | 1996-05-20 | 1997-12-02 | Mitsubishi Denki Bill Techno Service Kk | エレベータかごの床下収納式足場台 |
FI103498B (fi) * | 1996-09-05 | 1999-07-15 | Kone Corp | Järjestely hissikoneiston jarrun avaamiseen |
ES2227012T3 (es) * | 1996-11-11 | 2005-04-01 | Inventio Ag | Instalacion de ascensor con unidad motriz dispuesta en la caja de ascensor. |
US5899300A (en) * | 1996-12-20 | 1999-05-04 | Otis Elevator Company | Mounting for an elevator traction machine |
US5788018A (en) * | 1997-02-07 | 1998-08-04 | Otis Elevator Company | Traction elevators with adjustable traction sheave loading, with or without counterweights |
EP0870722B1 (de) | 1997-04-10 | 2002-10-23 | Inventio Ag | Wartungseinrichtung für eine Aufzugskabine |
JP3365274B2 (ja) * | 1997-09-12 | 2003-01-08 | フジテック株式会社 | エレベータ乗かごの非常救出装置 |
JP4255523B2 (ja) * | 1997-10-06 | 2009-04-15 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベーター |
US5944144A (en) * | 1997-10-10 | 1999-08-31 | Wilfried Hein | Traction drive elevator |
JP2000072352A (ja) * | 1998-09-01 | 2000-03-07 | Hitachi Ltd | エレベータ火災管制装置 |
JP2001171932A (ja) * | 1999-12-17 | 2001-06-26 | Hitachi Building Systems Co Ltd | エレベータの救出装置 |
-
2000
- 2000-01-27 US US09/492,484 patent/US6691833B1/en not_active Expired - Lifetime
- 2000-01-28 JP JP2000019569A patent/JP4467699B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 2000-01-31 ZA ZA200000411A patent/ZA200000411B/xx unknown
- 2000-02-01 CN CN00100706.8A patent/CN1187254C/zh not_active Expired - Fee Related
- 2000-02-02 CA CA002298094A patent/CA2298094C/en not_active Expired - Fee Related
- 2000-02-02 TR TR2000/00313A patent/TR200000313A3/tr unknown
- 2000-02-04 AR ARP000100497A patent/AR022512A1/es active IP Right Grant
- 2000-02-04 DE DE50006289T patent/DE50006289D1/de not_active Expired - Lifetime
- 2000-02-04 EP EP00102438A patent/EP1026116B1/de not_active Expired - Lifetime
- 2000-02-04 BR BR0000260-7A patent/BR0000260A/pt not_active IP Right Cessation
- 2000-02-04 NO NO20000581A patent/NO320980B1/no not_active IP Right Cessation
- 2000-02-04 AT AT00102438T patent/ATE265982T1/de active
- 2000-02-04 AU AU14918/00A patent/AU762403B2/en not_active Ceased
- 2000-02-04 ES ES00102438T patent/ES2220269T3/es not_active Expired - Lifetime
- 2000-02-04 DK DK00102438T patent/DK1026116T3/da active
- 2000-02-04 PT PT00102438T patent/PT1026116E/pt unknown
-
2001
- 2001-01-23 HK HK01100562A patent/HK1030921A1/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
AR022512A1 (es) | 2002-09-04 |
NO20000581L (no) | 2000-08-07 |
TR200000313A2 (tr) | 2000-09-21 |
CA2298094C (en) | 2007-09-04 |
JP2000233878A (ja) | 2000-08-29 |
EP1026116B1 (de) | 2004-05-06 |
AU762403B2 (en) | 2003-06-26 |
NO320980B1 (no) | 2006-02-20 |
ATE265982T1 (de) | 2004-05-15 |
NO20000581D0 (no) | 2000-02-04 |
CN1187254C (zh) | 2005-02-02 |
HK1030921A1 (en) | 2001-05-25 |
US6691833B1 (en) | 2004-02-17 |
ZA200000411B (en) | 2000-09-06 |
DE50006289D1 (de) | 2004-06-09 |
ES2220269T3 (es) | 2004-12-16 |
PT1026116E (pt) | 2004-08-31 |
CN1263862A (zh) | 2000-08-23 |
AU1491800A (en) | 2000-08-10 |
BR0000260A (pt) | 2000-10-10 |
CA2298094A1 (en) | 2000-08-05 |
EP1026116A1 (de) | 2000-08-09 |
TR200000313A3 (tr) | 2000-09-21 |
DK1026116T3 (da) | 2004-07-19 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
JP4467699B2 (ja) | 機械室なしのエレベータ | |
EP0710618B1 (en) | Traction sheave elevator | |
KR100618467B1 (ko) | 엘리베이터 장치 | |
US6742628B2 (en) | Rope elevator | |
US9963324B2 (en) | Elevator | |
JP2004001904A (ja) | マシンルームレスエレベータ | |
KR20160046717A (ko) | 기계실이 없는 엘리베이터의 개수 방법 | |
KR20020021160A (ko) | 엘리베이터장치 | |
TWI286531B (en) | Elevator | |
TWI278421B (en) | Elevator | |
JP4934941B2 (ja) | エレベータ装置 | |
JP6422570B2 (ja) | 機械室レスエレベータ | |
JP4339578B2 (ja) | エレベータ装置 | |
KR20030051900A (ko) | 엘리베이터 장치 | |
US6478117B2 (en) | Elevator system having governor positioned under controller in hoistway at top floor level | |
JP2001026388A (ja) | 自走式エレベータ装置 | |
JP4091326B2 (ja) | エレベーター装置 | |
JP4251921B2 (ja) | エレベーター装置 | |
JP4341729B2 (ja) | エレベーター装置 | |
JPH0570058A (ja) | エレベータ装置 | |
JP4270951B2 (ja) | エレベータ | |
JP2002037564A (ja) | エレベータの改修方法 | |
JP4258178B2 (ja) | エレベーター装置 | |
JP4091218B2 (ja) | エレベータ | |
JP2002179354A (ja) | エレベータ装置 |
Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20061122 |
|
A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090804 |
|
A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20091104 |
|
TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20100209 |
|
A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20100224 |
|
R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130305 Year of fee payment: 3 |