JP4086742B2 - 毛髪化粧料組成物 - Google Patents
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上記課題を解決するための本願第1発明の構成は、(A)環状シリコーン化合物群、(B)アミノ変性シリコーン化合物群、(C)高重合メチルポリシロキサン化合物群及び(D)高重合アミノ変性シリコーン化合物群の内の少なくとも2群より選ばれた少なくとも2種のシリコーン化合物、及び、(E)ヒドロキシエチルセルロースジメチルジアリルアンモニウムクロリドを含有する、毛髪化粧料組成物である。
−NR5 2、
−N+ R5 3A− 、
−NR5 (CH2 )c NR5 2、
−NR5 (CH2 )c N+ R5 3A− 、
−NR5 (CH2 )c NR5 C=O(R6 )及び
−O(CH2 CH2 O)d COCH2 N+ (R7 )2 R8 A−
の各群より選ばれる1価の基を表す。ここで、R5 は水素原子又は炭素数が1〜4の炭化水素基を示し、R6 は炭素数が1〜4の炭化水素基を示し、R7 は炭素数が1〜3のアルキル基又はヒドロキシアルキル基を示し、R8 は−(CH2 )e NHCOR9 又はR9 (R9 は炭素数6〜20の直鎖状又は分岐鎖状のアルキル基又はアルケニル基を示す)を示し、Aはハロゲン原子を示し、cは2〜6の整数を示し、dは0〜20の整数を表し、eは1〜6の整数を表す。
上記課題を解決するための本願第2発明の構成は、前記第1発明に係る毛髪化粧料組成物が更に染料及びアルカリ剤を含有し、酸化剤を含有する組成物と混合して染毛剤として用いられるものである、毛髪化粧料組成物である。
上記課題を解決するための本願第3発明の構成は、前記第1発明に係る毛髪化粧料組成物が更にアルカリ剤を含有し、酸化剤を含有する組成物と混合して毛髪脱色剤として用いられるものである、毛髪化粧料組成物である。
上記課題を解決するための本願第4発明の構成は、前記第1発明〜第3発明のいずれかに係るシリコーン化合物が、(A)環状シリコーン化合物群及び(C)高重合メチルポリシロキサン化合物群よりそれぞれ選ばれたシリコーン化合物である、毛髪化粧料組成物である。
上記課題を解決するための本願第5発明の構成は、前記第4発明に係る(E)ヒドロキシエチルセルロースジメチルジアリルアンモニウムクロリドの含有量に対する(A)環状シリコーン化合物群及び(C)高重合メチルポリシロキサン化合物群よりそれぞれ選ばれたシリコーン化合物の合計含有量の重量比〔(A+C)/E〕が1〜20の範囲内である、毛髪化粧料組成物である。
上記課題を解決するための本願第6発明の構成は、前記第1発明〜第5発明のいずれかに係る毛髪化粧料組成物が、更に、(F)分岐状脂肪酸、分岐状脂肪酸の塩、又は分岐状脂肪酸と高級アルコールとのエステルより選ばれる少なくとも1種の分岐状脂肪酸系化合物を含有する、毛髪化粧料組成物である。ここにおいて、「分岐状脂肪酸」とは、分岐した構造の炭素鎖を持つ脂肪酸を言う。
(A)環状シリコーン化合物は、仕上がり後の毛髪になめらか感とつるつる感を与えることができる。(B)アミノ変性シリコーン化合物は、仕上がり後の毛髪になめらか感としっとり感を与えることができる。(C)高重合メチルポリシロキサン化合物は、仕上がり後の毛髪になめらか感とサラサラ感を与えることができる。更に、(D)高重合アミノ変性シリコーン化合物は、仕上がり後の毛髪になめらか感、しっとり感及びサラサラ感を与えることができる。
第2発明の毛髪化粧料組成物は更に染料及びアルカリ剤を含有し、酸化剤を含有する組成物と混合して染毛剤として用いられるので、染毛剤として上記の第1発明の効果に加え洗髪に対する堅牢性にも優れる。
第3発明の毛髪化粧料組成物は更にアルカリ剤を含有し、酸化剤を含有する組成物と混合して毛髪脱色剤として用いられるので、毛髪脱色剤として上記の第1発明の効果を十分に期待することができる。
第4発明のように、毛髪化粧料組成物の含有するシリコーン化合物が、(A)環状シリコーン化合物群及び(C)高重合メチルポリシロキサン化合物群よりそれぞれ選ばれたシリコーン化合物である場合に、前記第1発明の効果は特に顕著である。
第5発明のように(E)成分に対する(A)成分と(C)成分の合計含有量の重量比〔(A+C)/E〕が1〜20の範囲内である場合、毛髪の仕上がり感触の持続性を良好に向上させることができ、染毛剤の第1剤として使用した場合には更に染色の堅牢性も良好に向上させることができる。上記の重量比が1〜20の範囲を外れると、これらの効果を十分に確保できない恐れがある。
第6発明の毛髪化粧料組成物は、更に前記した一定の分岐状脂肪酸系化合物の少なくとも1種を含有するので、仕上がり後の毛髪に十分な明度を得ることができる。
本発明の毛髪化粧料組成物は、(A)環状シリコーン化合物群、(B)アミノ変性シリコーン化合物群、(C)高重合メチルポリシロキサン化合物群、及び、(D)高重合アミノ変性シリコーン化合物群の内の少なくとも2群より選ばれた少なくとも2種のシリコーン化合物を含有し、及び、(E)ヒドロキシエチルセルロースジメチルジアリルアンモニウムクロリドを含有する。(A)〜(E)の各成分については、後に詳しく述べる。
本発明の毛髪化粧料組成物の代表的な用途例として、染毛剤の第1剤としての使用が挙げられる。この場合、毛髪化粧料組成物が更に染料及びアルカリ剤を含有し、かつ、使用時において酸化剤を含有する組成物(第2剤)と混合して用いられる。他の代表的な用途例として、毛髪脱色剤の第1剤としての使用が挙げられる。この場合、毛髪化粧料組成物が更にアルカリ剤を含有し、かつ、使用時において酸化剤を含有する組成物(第2剤)と混合して用いられる。
本発明の毛髪化粧料組成物を染毛剤(その第1剤)として用いる場合、使用者は、第1剤と第2剤の混合物を毛髪に塗布した後、毛髪にプレーンリンス(水、ぬるま湯等による毛髪のすすぎ)を施すことによって染毛処理を仕上げる。
本発明の毛髪化粧料組成物を毛髪脱色剤(その第1剤)として用いる場合、使用者は、第1剤と第2剤の混合物を毛髪に塗布した後、毛髪にプレーンリンスを施すことによって毛髪脱色処理を仕上げる。
本発明の毛髪化粧料組成物を染毛剤又は毛髪脱色剤の第1剤として用いる場合における、その他の成分について、以下に述べる。
本発明の毛髪化粧料組成物を染毛剤の第1剤又は毛髪脱色剤の第1剤として用いる場合における第2剤には、酸化剤、水等が含有される。
第1剤を使用する場合には、使用時に第2剤と混合して得られる染毛剤又は毛髪脱色剤として必要量をコーム(櫛)又は刷毛につけて毛髪に塗布される。毛髪はその状態で一定時間放置された後、プレーンリンスが施されることによって、染毛処理が仕上げられる。
前記(A)の環状シリコーン化合物は、仕上がり後の毛髪になめらか感とつるつる感を付与するために、毛髪化粧料組成物(染毛剤又は毛髪脱色剤の第1剤)に配合される。環状シリコーン化合物の具体例としては、オクタメチルシクロテトラシロキサン、デカメチルシクロペンタシロキサン、テトラデカメチルシクロヘプタシロキサン等が挙げられる。これらの環状シリコーン化合物は、単独で配合しても良いし、二種以上を任意に組み合わせて配合しても良い。
前記(B)のアミノ変性シリコーン化合物は、仕上がり後の毛髪になめらか感としっとり感を付与するために、毛髪化粧料組成物(染毛剤又は毛髪脱色剤の第1剤)に配合される。アミノ変性シリコーン化合物の具体例としては、前記した「化2」の一般式における「a+b」の重合度の範囲内において、アミノプロピルメチルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体(アミノプロピルジメチコン)、アミノエチルアミノプロピルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体(アモジメチコン)、アミノエチルアミノプロピルメチルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体(トリメチルシリルアモジメチコン)等が挙げられる。これらの中でも、しっとり感をより良く付与することができることから、アミノエチルアミノプロピルメチルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体が好ましい。これらのアミノ変性シリコーン化合物は、単独で配合しても良いし、二種以上を任意に組み合わせて配合しても良い。アミノ変性シリコーン化合物の平均重合度は、20以上で3000未満であることが好ましい。
前記(C)の高重合メチルポリシロキサン化合物は、仕上がり後の毛髪になめらか感とサラサラ感を付与するために、毛髪化粧料組成物(染毛剤又は毛髪脱色剤の第1剤)に配合される。高重合メチルポリシロキサン化合物の平均重合度は、好ましくは650〜10000、さらに好ましくは650〜7000である。この平均重合度が650未満及び10000を超えると、毛髪にサラサラ感を十分に与えることができないおそれがある。高重合メチルポリシロキサン化合物は、単独で配合しても良いし、平均重合度の異なる高重合メチルポリシロキサン化合物を任意に二種以上組み合わせて配合しても良い。
前記(D)の高重合アミノ変性シリコーン化合物は、仕上がり後の毛髪になめらか感、サラサラ感及びしっとり感を付与するために、毛髪化粧料組成物(染毛剤又は毛髪脱色剤の第1剤)に配合される。
本発明の毛髪化粧料組成物における上記(A)〜(D)のシリコーン化合物群の合計の含有量は、好ましくは0.06〜31重量%、より好ましくは0.12〜15.5重量%、最も好ましくは0.25〜6.2重量%である。この合計含有量が0.06重量%未満であると、仕上がり後の毛髪になめらか感を十分に付与することができないおそれがある。一方、合計含有量が31重量%を超えるように配合すると、仕上がり後の毛髪がパサついたり、プレーンリンス時に毛髪がべたつくおそれがある。
(A)+(B)+(C)+(D)、
(A)+(B)+(C)、
(A)+(B)+(D)、
(A)+(C)+(D)、
(B)+(C)+(D)、
(A)+(B)、
(A)+(C)、
(A)+(D)、
(B)+(C)、
(B)+(D)及び、
(C)+(D)のいずれもが挙げられる。
前記(E)のヒドロキシエチルセルロースジメチルジアリルアンモニウムクロリドは、仕上がり後の毛髪の感触に持続性を与え、更には染毛剤としての使用時における染色の堅牢性を付与するために、毛髪化粧料組成物(染毛剤又は毛髪脱色剤の第1剤)に配合される。
本発明の毛髪化粧料組成物は更に、仕上がり後の毛髪に十分な明度を与えるために、分岐状脂肪酸系化合物、即ち、(F)分岐状脂肪酸、分岐状脂肪酸の塩、又は分岐状脂肪酸と高級アルコールとのエステルより選ばれる少なくとも1種の化合物を含有することが、より好ましい。「分岐状脂肪酸」とは、要するに分岐した構造の炭素鎖を持つ脂肪酸であり、一塩基酸も、二塩基酸以上の脂肪酸も含まれる。
表1の上部のテーブルに示す実施例1〜6及び比較例1〜6に係る組成の染毛剤の第1剤を調製した。これら各例の第1剤と組合わせて用いる第2剤も表1に併せ示すが、第2剤はいずれの例についても同一の組成である。表1中の数値は、いずれも重量%単位の数値である。
前記第1実施例の場合と同様にして、実施例1〜実施例6及び比較例1〜比較例6に係る毛髪脱色剤を調製した。第1実施例の場合の実施例1〜実施例5及び比較例1〜比較例6との相違点は、各例の組成において染料(パラフェニレンジアミン及びレゾルシン)を含有していない点だけである。
Claims (4)
- (A)環状シリコーン化合物群及び(C)高重合メチルポリシロキサン化合物群よりそれぞれ選ばれた少なくとも2種のシリコーン化合物、及び、(E)ヒドロキシエチルセルロースジメチルジアリルアンモニウムクロリドを含有し、前記(E)ヒドロキシエチルセルロースジメチルジアリルアンモニウムクロリドの含有量に対する(A)環状シリコーン化合物群及び(C)高重合メチルポリシロキサン化合物群よりそれぞれ選ばれたシリコーン化合物の合計含有量の重量比〔(A+C)/E〕が1〜20の範囲内であることを特徴とする毛髪化粧料組成物。
- 前記毛髪化粧料組成物が更に染料及びアルカリ剤を含有し、酸化剤を含有する組成物と混合して染毛剤として用いられるものであることを特徴とする請求項1に記載の毛髪化粧料組成物。
- 前記毛髪化粧料組成物が更にアルカリ剤を含有し、酸化剤を含有する組成物と混合して毛髪脱色剤として用いられるものであることを特徴とする請求項1に記載の毛髪化粧料組成物。
- 前記毛髪化粧料組成物が、更に、(F)分岐状脂肪酸、分岐状脂肪酸の塩、又は分岐状脂肪酸と高級アルコールとのエステルより選ばれる少なくとも1種の分岐状脂肪酸系化合物を含有することを特徴とする請求項1〜請求項3のいずれかに記載の毛髪化粧料組成物。
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