JP3880585B2 - 誤り訂正復号化装置、誤り訂正復号化方法、誤り訂正符号化・復号化システム、および、誤り訂正符号化・復号化方法 - Google Patents
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Description
103 符号化器
104 2−10変換手段
105 信号多重化送信手段
201 誤り訂正符号付加手段
202 インターリーブ手段
501 ディジタル信号受信装置
502 受信分離手段
504 10−2変換手段
505 復号化器
601 デインターリーブ手段
602 エラー訂正手段
801 ディジタル信号送信装置
803 符号化器
804 4−10変換手段
805 信号多重化送信手段
901 誤り訂正符号付加手段
902 インターリーブ手段
1001 ディジタル信号受信装置
1002 受信分離手段
1004 10−4変換手段
1005 復号化器
1101 デインターリーブ手段
1102 エラー訂正手段
Claims (16)
- 送信側から受信側にディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号を伝送する際に、ディジタルオーディオ信号に送信側において伝送誤りを訂正するために用いる誤り訂正信号を付加する符号化が行われ、更にインターリーブ処理された符号化オーディオ信号を、受信側において誤り訂正復号化する誤り訂正復号化装置であって、
ディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号が多重化された信号を受信し、ディジタルビデオ信号と符号化オーディオ信号に分離する受信分離手段と、
前記ディジタルビデオ信号を連続する10ビット毎にそれぞれ連続する8ビットの信号に変換する8−10変換手段と、
前記符号化オーディオ信号を連続するmビット毎にそれぞれ連続するnビットの信号(n、mは n<mの関係を満たす整数で、nは2以上の整数)に変換する変換手段と、
前記変換手段で変換された符号化オーディオ信号の連続するビット列を1ビットずつ順に、n個(nは2以上の整数)のディジタルオーディオ信号のサンプルとなるように振り分けるデインターリーブ手段と、
前記デインターリーブ手段で振り分けられたディジタルオーディオ信号のサンプル毎に誤り検出,および誤り訂正を行う誤り訂正手段とを備えた、
ことを特徴とする誤り訂正復号化装置。 - 請求項1に記載の誤り訂正復号化装置において、
前記変換手段は、連続する2ビット毎にそれぞれ10ビットの信号に変換して伝送された符号化オーディオ信号を、受信側で、連続する10ビット毎にそれぞれもとの連続する2ビットの信号に変換するものである、
ことを特徴とする誤り訂正復号化装置。 - 請求項2に記載の誤り訂正復号化装置において、
前記デインターリーブ手段で、前記符号化オーディオ信号の連続するビット列を1ビットずつ順に、2個のディジタルオーディオ信号のサンプルに振り分ける、
ことを特徴とする誤り訂正復号化装置。 - 請求項3に記載の誤り訂正復号化装置において、
前記誤り訂正手段において、前記デインターリーブ手段で生成された2個のディジタルオーディオ信号のサンプルについてサンプル毎に誤り検出,および誤り訂正を行った際に、一方のサンプルについて誤り検出,および誤り訂正が成功し、他方のサンプルについて誤りは検出されたが誤り箇所の特定ができなかった場合に、前記他方のサンプルの前記一方のサンプルで特定された誤り箇所に対応する箇所のビットを反転させた後、該ビットを反転させた他方のサンプルについて再度誤り検出、および誤り訂正を行う、
ことを特徴とする誤り訂正復号化装置。 - 請求項1に記載の誤り訂正復号化装置において、
前記変換手段は、連続する4ビット毎にそれぞれ10ビットの信号に変換して伝送された符号化オーディオ信号を、受信側で、連続する10ビット毎にそれぞれもとの連続する4ビットの信号に変換するものである、
ことを特徴とする誤り訂正復号化装置。 - 請求項5に記載の誤り訂正復号化装置において、
前記デインターリーブ手段で、前記符号化オーディオ信号の連続するビット列を1ビットずつ順に、4個のディジタルオーディオ信号のサンプルに振り分ける、
ことを特徴とする誤り訂正復号化装置。 - 請求項6に記載の誤り訂正復号化装置において、
前記誤り訂正手段において、前記デインターリーブ手段で生成された4個のディジタルオーディオ信号のサンプルについてサンプル毎に誤り検出,および誤り訂正を行った際に、一方のサンプルについて誤り検出,および誤り訂正が成功し、他方のサンプルについて誤りは検出されたが誤り箇所の特定ができなかった場合に、前記他方のサンプルの前記一方のサンプルで特定された誤り箇所に対応する箇所のビットを反転させた後、該ビットを反転させた他方のサンプルについて再度誤り検出、および誤り訂正を行う、
ことを特徴とする誤り訂正復号化装置。 - 送信側から受信側にディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号を伝送する際に、ディジタルオーディオ信号に送信側において伝送誤りを訂正するために用いる誤り訂正信号を付加する符号化が行われ、更にインターリーブ処理された符号化オーディオ信号を、受信側において誤り訂正復号化する誤り訂正復号化方法であって、
ディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号が多重化された信号を受信し、ディジタルビデオ信号と符号化オーディオ信号に分離する受信分離ステップと、
前記ディジタルビデオ信号を連続する10ビット毎にそれぞれ連続する8ビットの信号に変換する8−10変換ステップと、
前記符号化オーディオ信号を連続するmビット毎にそれぞれ連続するnビットの信号(n、mはn<mの関係を満たす整数で、nは2以上の整数)に変換する変換ステップと、
前記変換ステップで変換された符号化オーディオ信号の連続するビット列を1ビットずつ順に、n個(nは2以上の整数)のディジタルオーディオ信号のサンプルとなるように振り分けるデインターリーブステップと、
前記デインターリーブステップで振り分けられたディジタルオーディオ信号のサンプル毎に誤り検出,および誤り訂正を行う誤り訂正ステップとを含む、
ことを特徴とする誤り訂正復号化方法。 - 請求項8に記載の誤り訂正復号化方法において、
前記変換ステップは、連続する2ビット毎にそれぞれ10ビットの信号に変換して伝送された符号化オーディオ信号を、受信側で、連続する10ビット毎にそれぞれもとの連続する2ビットの信号に変換するものである、
ことを特徴とする誤り訂正復号化方法。 - 請求項9に記載の誤り訂正復号化方法において、
前記デインターリーブステップで、前記符号化オーディオ信号の連続するビット列を1ビットずつ順に、2個のディジタルオーディオ信号のサンプルに振り分ける、
ことを特徴とする誤り訂正復号化方法。 - 請求項10に記載の誤り訂正復号化方法において、
前記誤り訂正ステップにおいて、前記デインターリーブステップで生成された2個のディジタルオーディオ信号のサンプルについてサンプル毎に誤り検出、および誤り訂正を行った際に、一方のサンプルについて誤り検出,および誤り訂正が成功し、他方のサンプルについて誤りは検出されたが誤り箇所の特定ができなかった場合に、前記他方のサンプルの前記一方のサンプルで特定された誤り箇所に対応する箇所のビットを反転させた後、該ビットを反転させた他方のサンプルについて再度誤り検出,および誤り訂正を行う、
ことを特徴とする誤り訂正復号化方法。 - 請求項8に記載の誤り訂正復号化方法において、
前記変換ステップは、連続する4ビット毎にそれぞれ10ビットの信号に変換して伝送された符号化オーディオ信号を、受信側で、連続する10ビット毎にそれぞれもとの連続する4ビットの信号に変換するものである、
ことを特徴とする誤り訂正復号化方法。 - 請求項12に記載の誤り訂正復号化方法において、
前記デインターリーブステップで、前記符号化オーディオ信号の連続するビット列を1ビットずつ順に、4個のディジタルオーディオ信号のサンプルに振り分ける、
ことを特徴とする誤り訂正復号化方法。 - 請求項13に記載の誤り訂正復号化方法において、
前記誤り訂正ステップにおいて、前記デインターリーブステップで生成された4個のディジタルオーディオ信号のサンプルについてサンプル毎に誤り検出,および誤り訂正を行った際に、一方のサンプルについて誤り検出,および誤り訂正が成功し、他方のサンプルについて誤りは検出されたが誤り箇所の特定ができなかった場合に、前記他方のサンプルの前記一方のサンプルで特定された誤り箇所に対応する箇所のビットを反転させた後、該ビットを反転させた他方のサンプルについて再度誤り検出、および誤り訂正を行う、
ことを特徴とする誤り訂正復号化方法。 - 送信側から受信側にディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号を伝送する際に、伝送されるディジタルオーディオ信号に受信側において伝送誤りを訂正するために用いる誤り訂正符号を付加して符号化を行う誤り訂正符号化装置と、受信側において誤り訂正復号する誤り訂正復号化装置とを有する、誤り訂正符号化・復号化システムであって、
前記誤り訂正符号化装置は、
前記ディジタルオーディオ信号のサンプル毎に誤り訂正符号を付加する誤り訂正符号付加手段と、
前記誤り訂正符号付加手段で誤り訂正符号が各々付加された、連続するn個(nは2以上の整数)のディジタルオーディオ信号のサンプルをインターリーブ処理して符号化オーディオ信号を生成するインターリーブ手段と、
前記ディジタルビデオ信号を、連続する8ビット毎にそれぞれ連続する10ビットの信号に変換するとともに、前記インターリーブ手段で生成された符号化オーディオ信号を、連続するnビット毎(nは2以上の整数)にそれぞれ連続するmビット(mはn<mの整数)の信号に変換し、ディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号を多重化して受信側に伝送する伝送手段とを備え、
前記誤り訂正復号化装置は、
ディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号が多重化された信号を受信し、ディジタルビデオ信号と符号化オーディオ信号に分離する受信分離手段と、
前記ディジタルビデオ信号を連続する10ビット毎にそれぞれ連続する8ビットの信号に変換する8−10変換手段と、
前記符号化オーディオ信号を連続するmビット毎にそれぞれ連続するnビットの信号(n、mはn<mの関係を満たす整数で、nは2以上の整数)に変換する変換手段と、
前記変換手段で変換された符号化オーディオ信号の連続するビット列を1ビットずつ順に、n個(nは2以上の整数)のディジタルオーディオ信号のサンプルとなるように振り分けるデインターリーブ手段と、
前記デインターリーブ手段で振り分けられたディジタルオーディオ信号のサンプル毎に誤り検出、および誤り訂正を行う誤り訂正手段とを備えた、
ことを特徴とする誤り訂正符号化・復号化システム。 - 送信側から受信側にディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号を伝送する際に、送信側では、伝送されるディジタルオーディオ信号に受信側において伝送誤りを訂正するために用いる誤り訂正符号を付加して符号化を行う誤り訂正符号化ステップを備え、受信側では、誤り訂正復号する誤り訂正復号化ステップとを備えた誤り訂正符号化・復号化方法であって、
前記誤り訂正符号化ステップは、
前記ディジタルオーディオ信号のサンプル毎に誤り訂正符号を付加する誤り訂正符号付加ステップと、
前記誤り訂正符号付加ステップで誤り訂正符号が各々付加された、連続するn個(nは2以上の整数)のディジタルオーディオ信号のサンプルをインターリーブ処理して符号化オーディオ信号を生成するインターリーブステップと、
前記ディジタルビデオ信号を、連続する8ビット毎にそれぞれ連続する10ビットの信号に変換するとともに、前記インターリーブステップで生成された符号化オーディオ信号を、連続するnビット毎(nは2以上の整数)にそれぞれ連続するmビット(mはn<mの整数)の信号に変換し、ディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号を多重化して受信側に伝送する伝送ステップとを含み、
前記誤り訂正復号化ステップは、
ディジタルビデオ信号およびディジタルオーディオ信号が多重化された信号を受信し、ディジタルビデオ信号と符号化オーディオ信号に分離する受信分離ステップと、
前記ディジタルビデオ信号を連続する10ビット毎にそれぞれ連続する8ビットの信号に変換する8−10変換ステップと、
前記符号化オーディオ信号を連続するmビット毎にそれぞれ連続するnビットの信号(n、mは n<mの関係を満たす整数で、nは2以上の整数)に変換する変換ステップと、
前記変換ステップで変換された符号化オーディオ信号の連続するビット列を1ビットずつ順に、n個(nは2以上の整数)のディジタルオーディオ信号のサンプルとなるように振り分けるデインターリーブステップと、
前記デインターリーブステップで振り分けられたディジタルオーディオ信号のサンプル毎に誤り検出、および誤り訂正を行う誤り訂正ステップとを含む、
ことを特徴とする誤り訂正符号化・復号化方法。
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JP2004081635A JP3880585B2 (ja) | 2001-03-14 | 2004-03-19 | 誤り訂正復号化装置、誤り訂正復号化方法、誤り訂正符号化・復号化システム、および、誤り訂正符号化・復号化方法 |
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JP2004194359A JP2004194359A (ja) | 2004-07-08 |
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JP2004081635A Expired - Lifetime JP3880585B2 (ja) | 2001-03-14 | 2004-03-19 | 誤り訂正復号化装置、誤り訂正復号化方法、誤り訂正符号化・復号化システム、および、誤り訂正符号化・復号化方法 |
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- 2004-03-19 JP JP2004081635A patent/JP3880585B2/ja not_active Expired - Lifetime
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