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JP3462733B2 - 建 具 - Google Patents

建 具

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Publication number
JP3462733B2
JP3462733B2 JP29632997A JP29632997A JP3462733B2 JP 3462733 B2 JP3462733 B2 JP 3462733B2 JP 29632997 A JP29632997 A JP 29632997A JP 29632997 A JP29632997 A JP 29632997A JP 3462733 B2 JP3462733 B2 JP 3462733B2
Authority
JP
Japan
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pivot
receiver
frame
pivot receiver
sliding body
Prior art date
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JP29632997A
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English (en)
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JPH11117597A (ja
Inventor
洋一 浅井
理行 青木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tostem Corp
Original Assignee
Tostem Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Tostem Corp filed Critical Tostem Corp
Priority to JP29632997A priority Critical patent/JP3462733B2/ja
Publication of JPH11117597A publication Critical patent/JPH11117597A/ja
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  • Wing Frames And Configurations (AREA)
  • Hinges (AREA)
  • Special Wing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ピボットとピボッ
ト受けとを備えた建具に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、金属材料製の枠体にピボット受
けを設けると共に、このピボット受けに係止されるピボ
ットを金属材料製の障子に設け、このピボットを介して
障子を開閉自在に支持する構成の建具は知られている。
【0003】この種の建具ではピボットを上下に配置し
たもの或いは左右に配置したもの等が提案される。いず
れの場合にも、ピボットとピボット受けとが当接する部
分には、当該障子を円滑に開閉できるように樹脂材料製
の摺動体が設けられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、樹脂材
料製の摺動体は熱溶融性を有するので、火災が発生した
場合等には溶解するという問題がある。前述した従来の
建具の構成では、枠体と障子とは金属材料製であるので
溶解することはない。しかし仮に摺動体が溶解すると、
従来の構成では、ピボットとピボット受けとのかかり代
が小さいため、枠体から障子が脱落する恐れがあり、安
全性に欠けるという問題がある。
【0005】そこで、本発明の目的は、火災が発生した
場合等に摺動体が溶解しても枠体から障子が脱落するこ
とのない建具を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、上部ピボット受けおよび下部ピボット受けを吊元側
に有する金属材料製の枠体と、この枠体に取付けられる
と共に、前記上部ピボット受けに係止され、軸が金属材
料製の上部ピボットを吊元側に有し、かつ前記下部ピボ
ット受けに係止され、軸が金属材料製の下部ピボットを
吊元側に有する金属材料製の障子とを備え、少なくとも
前記下部ピボットと前記下部ピボット受けとが当接する
部分には樹脂材料製の摺動体を備え、この摺動体が溶解
して障子が自重により落下したとしても、上部ピボット
の軸端が上部ピボット受けから外れることのないよう
に、前記上部ピボットと前記上部ピボット受けとのかか
り代を前記摺動体の高さ方向の厚み寸法よりも大きく設
定したものである。
【0007】請求項1に記載の発明によれば、上部ピボ
ットと上部ピボット受けとのかかり代を摺動体の高さ方
向の厚み寸法よりも大きく設定したので、仮に摺動体が
溶解したとしても、上部ピボットの軸端が上部ピボット
受けから外れることはなく、枠体からの障子の脱落を防
止することができる。
【0008】請求項2に記載の発明は、ピボット受けを
左右縦枠に有する金属材料製の枠体と、この枠体に取付
けられると共に、前記ピボット受けに係止され、軸が金
属材料製のピボットを左右側端部に有する金属材料製の
障子とを備え、少なくともいずれか一方のピボットとピ
ボット受けとが当接する部分には樹脂材料製の摺動体を
備え、この摺動体が溶解して障子が反対側にずれたとし
ても、一方のピボットの軸端がピボット受けから外れる
ことのないように、反対側のピボットとピボット受けと
のかかり代を前記摺動体の左右方向の厚み寸法よりも大
きく設定したものである。
【0009】請求項2に記載の発明によれば、反対側の
ピボットとピボット受けとのかかり代を摺動体の左右方
向の厚み寸法よりも大きく設定したので、仮に摺動体が
溶解したとしても、反対側のピボットの軸端がピボット
受けから外れることはなく、枠体からの障子の脱落を防
止することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照して本発明
の一実施形態を詳細に説明する。
【0011】図1において、符号1は出窓の枠体を示
す。この枠体1は、厚さが略1.5mm以上のアルミニ
ウム押出し型材製の縦枠3、方立5、側面上枠7、正面
上枠9、側面下枠11および正面下枠13で構成され
る。15は縦押縁、17は横押縁である。この枠体1の
下端にはテーブル板19、断熱材21、表面材23から
なる底板が接続される。符号25は補強ブラケットであ
る。
【0012】また、枠体1の上端には天板見切り縁26
が取り付けられ、この天板見切り縁26と枠体1の側面
上枠7、正面上枠9とには屋根27が接続される。この
屋根27は板金製の表面材31と、側面上枠7、正面上
枠9に接続されるアルミニウム押出し型材製の見切り材
33とで構成される。
【0013】前記構成の出窓の両側面にはそれぞれ障子
35が開閉自在に取り付けられる。この障子35は厚さ
が略1.8mm以上のアルミニウム押出し型材製の吊元
框37、戸先框39、上框41および下框43で構成さ
れる。吊元框37の上端には上部ピボット45が取り付
けられ、下端には下部ピボット47が取り付けられ、各
ピボット45,47は枠体1側のピボット受け(後述す
る)に支持される。49は上框41と側面上枠7との間
に接続されるフリクションアームである。尚、出窓の正
面には引き違い式の障子又ははめ殺し窓が取り付けられ
る。
【0014】この実施形態では、障子35の吊元側の吊
り構造に特徴を有する。上部ピボット45は、図2に示
すように、吊元框37の上端にねじ51を介して取り付
けられ、この上部ピボット45の軸端65aは、側面上
枠7にねじ(図示せず)で固定された上部ピボット受け
53に係止される。
【0015】この上部ピボット受け53は、図3a〜d
に示すように、略コ字形に曲げられたステンレス製の金
具55(図3a、c、dに斜線で示す)を備え、この金
具55は樹脂材料製の摺動体57によって一体モールド
成形されるか、或いは金具55と摺動体57が嵌め込み
結合される。59は上部ピボット45の軸端65aを受
け入れる受け孔であり、61は上部ピボット受け53を
側面上枠7にねじ止めする時、当該ねじ(図示せず)を
通すねじ孔である。このねじ止め時には、金具55ごと
摺動体57が側面上枠7に固定される。
【0016】上部ピボット45は、図4a〜cに示すよ
うに、ステンレス製の金具63を備え、この金具63に
は矢印X方向に移動自在にピン65が貫通して取り付け
られ、このピン65の後端部65bにはピン抜け止め用
の樹脂片66が固着される。67はステンレス製のコイ
ルスプリングであり、当該ピン65は、このコイルスプ
リング67により突出方向に常時付勢される。
【0017】また、ステンレス製の金具63には樹脂カ
バー69が、この樹脂カバー69に一体成形された板ば
ね状の係止部69aのばね力を介して取り付けられる。
【0018】下部ピボット47は、図5に示すように、
吊元框37の下端にねじ71を介して取り付けられ、こ
の下部ピボット47の軸端95aは、側面下枠11にね
じ(図示せず)で固定された下部ピボット受け73に係
止される。
【0019】下部ピボット受け73は、図6a〜cに示
すように、略コ字形に曲げられたステンレス製の金具7
7(図6a、bに斜線で示す)を備え、この金具77は
樹脂材料製の摺動体79によって一体モールド成形され
るか、或いは金具55と摺動体57が嵌め込み結合され
る。
【0020】79aは摺動体79に一体的に形成された
つば部である。81は下部ピボット47の軸端95aを
受け入れる受け孔であり、83は下部ピボット受け73
を側面下枠11にねじ止めする時、ねじ(図示せず)を
通すねじ孔である。このねじ止め時には、金具77ごと
摺動体79が側面下枠11に固定される。
【0021】下部ピボット47は、図7a〜cに示すよ
うに、ステンレス製の金具93を備え、この金具93に
はピン95が貫通して取り付けられる。このピン95を
取り付ける場合において、図7aに示すように、まず軸
端95a側にステンレス製のスリーブ96が嵌め込ま
れ、ついで軸端95aに形成された環状の溝95cに嵌
合するように、下部ピボット受け73の摺動体79に当
接する樹脂材料製の摺動体97が取り付けられ、この状
態でピン95の後端部95b側から金具貫通孔にピン9
5が挿入され、このピン95の後端部95bに止め片9
8が固着される。そして最後に、金具93には樹脂カバ
ー99が、当該樹脂カバー99に一体成形された板ばね
状の係止部99aのばね力を介して取り付けられる。
【0022】前述した構成の建具において、火災が発生
した場合等には枠体1と障子35とは金属材料製であっ
て、所定の厚みを有するので溶解することはない。しか
し、樹脂材料は熱溶融性を有するので、摺動体57,7
9,97は溶解する。
【0023】この実施形態では、図5を参照して、火災
時には、ステンレス製の金具93およびステンレス製の
スリーブ96は溶解しないが、樹脂材料製の摺動体7
9,97が溶解する。従って、摺動体97の厚さt1と
摺動体79のつば部79aの厚さt2との分(=t1+
t2)だけ、障子35が自重により落下し、ステンレス
製のスリーブ96の下端が側面下枠11の上端に当接す
る。
【0024】一方、図2に示すように、上部ピボット受
け53側では、摺動体57が溶解すると共に、樹脂片6
6が溶解するので、前記ピン65は樹脂片66の溶解に
よる寸法β分だけ上方にばね付勢が可能になる。しかし
ながら、ばね付勢されたとしてもピン65の軸端65a
は側面上枠7に当接するので、実質的には寸法α分だけ
上方にばね付勢される。通常の組立時における上部ピボ
ット45の軸端65aと上部ピボット受け53の金具5
5とのかかり代が、かかり代=δであるとした場合、火
災時にて摺動体57および樹脂片66が溶解すると、実
質的な上部ピボット受け53側でのかかり代は、かかり
代=δ+αとなる。
【0025】この実施形態では、上部ピボット45の軸
端65aと上部ピボット受け53の金具55とのかかり
代δが、摺動体79,97の高さ方向の厚み寸法(図5
では=t1+t2)よりも大きく設定される。しかも、
火災時には、実質的な上部ピボット受け53側でのかか
り代が、かかり代=δ+αとなるので、仮に摺動体7
9,97が溶解して障子35が自重により落下したとし
ても、上部ピボット45の軸端65aが上部ピボット受
け53の金具55から外れることはないので、障子35
の脱落は防止される。
【0026】図8は別の実施形態を示す。
【0027】この実施形態では、厚さが略1.5mm以
上のアルミニウム押出し型材製の枠体101の左右縦枠
103にピボット受け105が取り付けられ、このピボ
ット受け105に係止されるピボット107が略1.8
mm以上の厚さを有するアルミニウム押出し型材製の障
子109の左右側端部111に取り付けられる。この障
子109は両端のピボット107を支点として開閉され
る。
【0028】ピボット受け105は、図9に示すよう
に、略コ字形に曲げられたステンレス製の金具113
(図9bに斜線で示す)を備え、この金具113は樹脂
材料製の摺動体115によって一体モールド成形される
か、或いは金具55と摺動体57が嵌め込み結合され
る。117はピボット107の軸端123aを受け入れ
る受け孔であり、119はピボット受け105を左右縦
枠103にねじ止めする時、当該ねじ(図示せず)を通
すねじ孔である。このねじ止め時には、金具113ごと
摺動体115が左右縦枠103に固定される。
【0029】ピボット107は、図9aに示すように、
ステンレス製の金具121を備え、この金具121には
矢印Y方向に移動自在にピン123が貫通して取り付け
られ、このピン123の後端部123bにはピン抜け止
め用の止め片125が固着される。127はステンレス
製のコイルスプリングであり、当該ピン123は、この
コイルスプリング127により突出方向に常時付勢され
る。
【0030】ピボット受け105に設けられた摺動体1
15は熱溶融性を有する。従って、火災等が発生した場
合この摺動体115は溶解する。
【0031】この実施形態では、仮に摺動体115が溶
解したとしても、障子109が枠体101から脱落しな
いように、図8に示すように、ピボット107の軸端1
23aとピボット受け105の金具113とのかかり代
δが、反対側の摺動体115の左右方向の厚み寸法t3
(図9b)よりも大きく設定される。これによれば、摺
動体115が溶解して、厚み寸法t3(図9b)だけ障
子109が反対側にずれたとしても、ピボット107の
軸端123aがピボット受け105の金具113から外
れることはないので、障子109の脱落はほぼ完全に防
止される。
【0032】以上、一実施形態に基づいて本発明を説明
したが、本発明はこれに限定されるものでないことは明
らかである。
【0033】例えば、前記の実施形態では、下部ピボッ
ト受け73はステンレス製の金具77を備え、この金具
77は樹脂製の摺動体79によって一体モールド成形さ
れるか、或いは嵌め込み結合されるが、これに限定され
ず、下部ピボット受け73全体を樹脂成形し、これを側
面下枠11に固定したものでもよい。この場合には、上
部ピボットと上部ピボット受けとのかかり代を、側面下
枠11よりも上方に突出する下部ピボット受け73の高
さ方向の厚み寸法よりも大きく設定することは言うまで
もない。
【0034】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、上部ピ
ボットと上部ピボット受けとのかかり代を摺動体の高さ
方向の厚み寸法よりも大きく設定したので、仮に摺動体
が溶解したとしても、上部ピボットの軸端が上部ピボッ
ト受けから外れることはなく、枠体からの障子の脱落を
防止することができる。
【0035】請求項2に記載の発明によれば、反対側の
ピボットとピボット受けとのかかり代を摺動体の左右方
向の厚み寸法よりも大きく設定したので、仮に摺動体が
溶解したとしても、反対側のピボットの軸端がピボット
受けから外れることはなく、枠体からの障子の脱落を防
止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による建具の一実施形態を示す斜視図で
ある。
【図2】上部ピボットを示す側面図である。
【図3】aは上部ピボット受けを示す側面図、bは平面
図、cは側面図、dは端面図である。
【図4】aは上部ピボットを示す側面図、bは正面図、
cは端面図である。
【図5】下部ピボットを示す側面図である。
【図6】aは下部ピボット受けを示す側面図、bは正面
図、cは平面図である。
【図7】aは下部ピボットを示す側面図、bは正面図、
cは端面図である。
【図8】本発明による建具の別の実施形態を示す横断面
図である。
【図9】aはピボットおよびピボット受けを示す分解斜
視図、bはピボット受けを示す断面図である。
【符号の説明】
1 枠体 3 縦枠 5 方立 7 側面上枠 9 正面上枠 11 側面下枠 13 正面下枠 35 障子 45 上部ピボット 47 下部ピボット 53 上部ピボット受け 55 金具 57 摺動体 63 金具 65 ピン 65a 軸端 65b 後端部 73 下部ピボット受け 77 金具 79 摺動体 93 金具 95 ピン 97 摺動体 101 枠体 103 左右縦枠 105 ピボット受け 107 ピボット 109 障子 111 左右側端部 113 金具 115 摺動体 121 金具 123 ピン

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部ピボット受けおよび下部ピボット受
    けを吊元側に有する金属材料製の枠体と、この枠体に取
    付けられると共に、上部ピボット受けに係止され、軸が
    金属材料製の上部ピボットを吊元側に有し、かつ下部ピ
    ボット受けに係止され、軸が金属材料製の下部ピボット
    を吊元側に有する金属材料製の障子とを備え、 少なくとも前記下部ピボットと前記下部ピボット受けと
    が当接する部分には樹脂材料製の摺動体を備え、この摺動体が溶解して障子が自重により落下したとして
    も、上部ピボットの軸端が上部ピボット受けから外れる
    ことのないように、 前記上部ピボットと前記上部ピボッ
    ト受けとのかかり代を前記摺動体の高さ方向の厚み寸法
    よりも大きく設定したことを特徴とする建具。
  2. 【請求項2】 ピボット受けを左右縦枠に有する金属材
    料製の枠体と、この枠体に取付けられると共に、前記ピ
    ボット受けに係止され、軸が金属材料製のピボットを左
    右側端部に有する金属材料製の障子とを備え、 少なくともいずれか一方のピボットとピボット受けとが
    当接する部分には樹脂材料製の摺動体を備え、この摺動体が溶解して障子が反対側にずれたとしても、
    一方のピボットの軸端がピボット受けから外れることの
    ないように、 反対側のピボットとピボット受けとのかか
    り代を前記摺動体の左右方向の厚み寸法よりも大きく設
    定したことを特徴とする建具。
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