JP3239966B2 - 投票券発売機 - Google Patents
投票券発売機Info
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Landscapes
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
ートレース等の競技についての投票券を販売するための
投票券発売機に関する。
の競技が人気化しており、その投票券の発売を効率化す
る観点から投票券発売機が導入されている。投票券購入
者は、一般にマークシートからなる投票カードに予め希
望の投票式別、開催場所、レース番号、枠番・馬番(車
番、艇番等を含む)、金額等をマークし、直接にあるい
は専任のオペレータを介して投票券発売機に挿入して所
定の操作を行うことにより、投票券発売機は投票カード
のマークを読み取り、該当する投票券を発券する。
投票カードの投票式別にマークミスがあった場合に、目
的とする投票券を容易且つ速やかに発券できるようにす
ることが要望されている。
番連勝式及び枠番連勝式の投票券を発行する勝馬投票券
の発売機において、投票カードに投票式別をマークする
際に馬番連勝式をマークすべきところ、枠番連勝式をマ
ークした場合の従来の処理を、図5及び図6を参照して
説明する。なお、この例では枠番は「1枠〜9枠」であ
り、馬番は「1番〜18番」であるものとする。
クシートからなる投票カードに購入を希望する投票式
別、開催場所、レース番号、枠番・馬番、金額等をマー
クし、直接にあるいは専任のオペレータを介して投票券
発売機のカード読取機に挿入する。この例では、投票式
別は枠番連勝式、開催場所は東京、レース番号は第10
レースで、組番及び購入金額は図5(A)に示されてい
るように、投票カードの所定箇所をマークしたものとす
る。
読み取り、読み取った投票式別に応じて許容し得る組番
を除いて、これらを表示メモリの対応する箇所にそれぞ
れ設定する。
されており、枠番はこの例では「1〜9」であるから1
0以上の数がマークされている場合には、これを含む組
番については表示メモリに設定することはしない。この
ときの表示メモリの内容の主要な部分(投票式別、上位
組番、下位組番、金額)が図6(A)に示されている。
されるように、合計金額とともにそのまま表示画面(投
票画面)に表示される。操作者(購入者又は専任オペレ
ータ、以下同じ)は表示画面に組番の一部が欠落してい
ることにより、組番又は投票式別のマークに誤りがある
ことを認識し、この投票券発売機が備える所定の入力キ
ーにより、投票式別を枠番連勝式から馬番連勝式に変更
すると、図6(B)に示されるように、各投票式別の組
番の桁数(例えば、枠番連勝式は2桁、馬番連勝式は4
桁)の違いから、表示メモリの組番上位、組番下位及び
金額が消去(クリア)される。このときの表示画面の表
示内容は、図5(C)に示されている。
式に対応する形式で組番上位、組番下位及び金額をそれ
ぞれ入力すると、図6(C)に示されるように、その内
容が表示メモリの該当する領域に設定される。このとき
の表示画面の表示内容は、図5(D)に示されており、
操作者は指定に間違いが無いか否かを確認して、所定の
入力キーを押下することにより、図5(E)に示される
ような内容の馬番連勝式の勝馬投票券が印刷・発行され
る。
別のマークは間違いを生じやすく、馬番連勝式をマーク
すべきところを枠番連勝式をマークしたり、枠番連勝式
をマークすべきところを馬番連勝式をマークすることが
多く、投票式別を変更すると、従来は、情報の一部が消
去されているので、それらを復活させることはできず、
表示メモリの組番及び金額が設定される領域を、全て消
去(クリア)するようにしている。従って、操作者は投
票カードのマークを見ながら、馬番連勝式に従った組番
及び金額を全て手入力する必要があり、操作が煩雑であ
るとともに、発券までに多くの時間を費やし、処理効率
が悪いという問題があった。
のであり、その目的とするところは、投票式別を誤って
マークした場合であっても、容易且つ速やかに目的とす
る投票券を発行することができる投票券発売機を提供す
ることである。
ため、図1にその原理構成を示すような投票券発売機を
提供する。
番及び金額を含む発券に必要な情報がマークされた投票
カードを読み取る読取部1と、投票式別、組番及び金額
を含む複数の情報が設定される領域からなる表示メモリ
2と、表示メモリ2に設定された情報を表示画面の対応
する位置に表示させる表示部3と、読取部1により読み
取られた情報を、該投票式別に応じて許容し得る組番を
除いて表示メモリ2に設定する設定部4と、投票式別の
変更を指示する入力部5を備えている。
なる組番メモリ6と、読取部1により読み取られた投票
式別以外の投票式別に応じた形式で、読取部1により読
み取られた組番を組番メモリ6に格納する格納部7と、
入力部5により指示されたときに、組番メモリ6の指示
された投票式別に対応する組番を表示メモリ2の組番が
設定される領域に複写する複写部8を備えている。
は単勝式、複勝式、枠番連勝式、馬番連勝式等をいう。
ここで、枠番とは単一の若しくは複数の競争主体(馬、
自転車、モータボート、自動二輪車等)からなるグルー
プに付与された番号をいい、また、馬番とは一般的には
競馬に用いられる用語であるが、この明細書では出走す
る個々の競争主体に付与された番号をいうものとし、車
番、艇番等を含むものとする。
てマークした場合であっても、マークされた投票式別以
外の各投票式別に応じた形式で、組番メモリに読み取ら
れた組番を格納しておき、投票式別が変更されたとき
に、変更後の投票式別に応じた組番を表示メモリの組番
を設定する領域に複写するようにしたので、従来技術の
如く、新たに組番の入力操作をする必要が無くなり、目
的とする投票券を容易且つ速やかに発券することができ
る。
する。図2は本発明実施例の投票券発売機の構成を示す
図である。同図において、11はMPU、12はプログ
ラムが予め格納された記憶部、13は制御RAMであ
る。
6としての領域は、この制御RAM13の一部にそれぞ
れ割り当てられており、図1の表示部3、設定部4、格
納部7、複写部8の各機能及びその他の機能は、記憶部
12内に格納されたプログラムをMPU11が実行する
ことにより達成される。
14は表示画面(投票画面)としての操作卓表示部14
a及び各種の発券に必要な入力操作を行うための操作卓
キー14bを備え、図1の表示部3の表示画面は操作卓
表示部14aに相当し、図1の入力部5は操作卓キー1
4bの一部に相当する。
ード読取り部15は、読取り部15a及び認識制御部1
5bを備え、読取り部15aはカード挿入口に挿入され
た投票カードのマークの位置を読み取り、認識制御部1
5bは各マーク位置からその内容を認識する。図1の読
取部1はこの投票カード読取り部15に相当する。
16は、印刷制御部16a、搬送制御部16b及び磁気
制御部16cを備え、搬送制御部16bは未加工の投票
券を所定の位置に搬送し、印刷制御部16aはこの未加
工の投票券の表面に投票内容を印刷し、磁気制御部16
cはその裏面に投票内容その他の情報を磁気的に記録
し、搬送制御部16bは所定の加工が済んだ投票券を取
出口まで搬送する。
は、印刷制御部17a及び紙送り部17bを備えてい
る。紙送り部17bにより送られる記録紙に印刷制御部
17aは発券の履歴を記録する。事故等に備えるための
ものである。
機は、通信制御部18を介して他の投票券発売機あるい
は払戻機等を含む全体を管理しているホストコンピュー
タに接続され、投票券発行に際しホストコンピュータと
所定の通信が行われる。
た馬番連勝式及び枠番連勝式の投票券を発行する勝馬投
票券の発売機に本発明を適用した場合を例に採り、その
処理を、図3及び図4を参照して説明する。なお、この
例では枠番は「1枠〜9枠」であり、馬番は「1番〜1
8番」であるものとする。
クシートからなる投票カードに購入を希望する投票式
別、開催場所、レース番号、枠番・馬番、金額等をマー
クし、直接にあるいは専任のオペレータを介して投票券
発売機の投票カード読取り部15の読取り部15aのカ
ード挿入口に挿入する。この例では、投票式別は枠番連
勝式、開催場所は東京、レース番号は第10レースで、
枠番及び購入金額は図3(A)に示されているように、
投票カードの所定箇所をマークしたものとする。
を読み取り、認識制御部15bはそれぞれのマーク位置
から各情報を認識する。MPU11はこれらの情報のう
ちの投票式別を認識し、この投票式別に応じて許容し得
る組番を除いて、これらの各情報を制御RAM13の表
示メモリとして割り当てられた領域(以下単に表示メモ
リという)にそれぞれ設定する。
されており、枠番はこの例では「1〜9」であるから1
0以上の数がマークされている場合には、これを含む組
番については表示メモリに設定することはしない。
番上位及び組番下位を、制御RAM13の組番メモリと
して割り当てられた領域(以下単に組番メモリという)
に、馬番連勝式の形式でそれぞれ設定する。このときの
表示メモリの内容の主要な部分(投票式別、上位組番、
下位組番、金額)及び組番メモリ(組番上位、組番下
位)の内容が図4(A)に示されている。
されるように、合計金額とともにそのまま表示画面(投
票画面)に表示される。操作者(購入者又は専任オペレ
ータ)はこの表示内容でよければ、所定の操作卓キー1
4bを操作すると、MPU11は通信制御部18を介し
てホストコンピュータと通信し、発券が許容された場合
には、投票券発行部16を起動して該当する内容の勝馬
投票券を発行するとともに、控券制御部17を起動し
て、その内容を記録保持する。
の一部が欠落していることにより、組番又は投票式別の
マークに誤りがあることを認識した場合には、操作卓制
御部14の操作卓キー14bを操作することにより、投
票式別を枠番連勝式から馬番連勝式に変更することがで
きる。
に示されるように、組番メモリの内容を表示メモリの組
番を設定する領域に複写する。このときの操作卓表示部
14aの表示内容は、図3(C)に示されている。
操作卓キー14bを操作すると、MPU11は通信制御
部18を介してホストコンピュータと通信し、発券が許
容された場合には、投票券発行部16を起動して該当す
る内容の勝馬投票券を発行するとともに、控券制御部1
7を起動して、その内容を記録保持する。
に不要な表示があると認識した場合には、操作卓キー1
4bを操作することにより、例えば組番の3行目を削除
することができる。この削除を行うと、図4(C)に示
されるように、該当する行(3行目)に対応する表示メ
モリの組番上位、組番下位、金額及び組番メモリの組番
上位、組番下位についての情報が消去(クリア)され
る。このときの操作卓表示部14aの表示内容は、図3
(D)に示されている。
操作卓キー14bを操作すると、MPU11は通信制御
部18を介してホストコンピュータと通信し、発券が許
容された場合には、投票券発行部16を起動して該当す
る内容の勝馬投票券を発行するとともに、控券制御部1
7を起動して、その内容を記録保持する。
の表示内容を確認し、その希望に応じて、操作卓制御部
14の操作卓キー14bを操作することにより、投票式
別を馬番連勝式から再び枠番連勝式に変更することもで
きる。
(D)に示されるように、表示メモリの組番上位及び組
番下位のうち、枠番連勝式に許容されていない組番を消
去(クリア)するとともに、消去していない組番上位及
び組番下位のそれぞれの上位の桁を消去(スペースを設
定)する。このときの操作卓表示部14aの表示内容
は、図3(E)に示されている。
操作卓キー14bを操作すると、MPU11は通信制御
部18を介してホストコンピュータと通信し、発券が許
容された場合には、投票券発行部16を起動して該当す
る内容の勝馬投票券を発行するとともに、控券制御部1
7を起動して、その内容を記録保持する。
ードに誤ったマークをした場合、その他途中で気が変わ
った場合等において、容易且つ迅速に目的とする投票券
を発行することができる。
ドに投票式別を誤ってマークした場合であっても、マー
クされた投票式別以外の各投票式別に応じた形式で、組
番メモリに読み取られた組番を格納しておき、投票式別
が変更されたときに、変更後の投票式別に応じた組番を
表示メモリの組番を設定する領域に複写するようにした
ので、新たに組番の入力操作をする必要が無くなり、目
的とする投票券を容易且つ速やかに発券することができ
るという効果を奏する。
ック図である。
ための図であり、主として表示画面の表示を示してい
る。
ための図であり、表示メモリ及び組番メモリの内容を示
している。
であり、主として表示画面の表示を示している。
であり、表示メモリの内容を示している。
Claims (2)
- 【請求項1】 投票式別、組番及び金額を含む発券に必
要な情報がマークされた投票カードを読み取る読取部
(1) と、 投票式別、組番及び金額を含む複数の情報が設定される
領域からなる表示メモリ(2) と、 該表示メモリ(2) に設定された情報を表示画面の対応す
る位置に表示させる表示部(3) と、 該読取部(1) により読み取られた情報を、該投票式別に
応じて許容し得る組番を除いて該表示メモリ(2) に設定
する設定部(4) と、 投票式別の変更を指示する入力部(5) とを備えた投票券
発売機において、 複数の組番が格納される領域からなる組番メモリ(6)
と、 該読取部(1) により読み取られた投票式別以外の投票式
別に応じた形式で、該読取部(1) により読み取られた組
番を該組番メモリ(6) に格納する格納部(7) と、 該入力部(5) により指示されたときに、該組番メモリ
(6) の組番を該表示メモリ(2) の組番が設定される領域
に複写する複写部(8) とを備えたことを特徴とする投票
券発売機。 - 【請求項2】 請求項1に記載の投票券発売機におい
て、 前記格納部(7) は、前記読取部(1) により読み取られた
投票式別に拘わらず、該読取部(1) により読み取られた
組番を馬番連勝式に応じた形式で前記組番メモリ(6) に
格納することを特徴とする投票券発売機。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP6000293A JP3239966B2 (ja) | 1993-03-19 | 1993-03-19 | 投票券発売機 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP6000293A JP3239966B2 (ja) | 1993-03-19 | 1993-03-19 | 投票券発売機 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH06274731A JPH06274731A (ja) | 1994-09-30 |
JP3239966B2 true JP3239966B2 (ja) | 2001-12-17 |
Family
ID=13129467
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP6000293A Expired - Fee Related JP3239966B2 (ja) | 1993-03-19 | 1993-03-19 | 投票券発売機 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3239966B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
KR100504001B1 (ko) * | 1997-11-24 | 2006-03-20 | 인터내셔널 비지네스 머신즈 코포레이션 | 자동 티켓 발매 방법 및 장치 |
-
1993
- 1993-03-19 JP JP6000293A patent/JP3239966B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH06274731A (ja) | 1994-09-30 |
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