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JP3237102U - ディスプレイ用具 - Google Patents

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JP3237102U
JP3237102U JP2022000421U JP2022000421U JP3237102U JP 3237102 U JP3237102 U JP 3237102U JP 2022000421 U JP2022000421 U JP 2022000421U JP 2022000421 U JP2022000421 U JP 2022000421U JP 3237102 U JP3237102 U JP 3237102U
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JP
Japan
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plate
substrate
side plate
display tool
glue margin
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Application number
JP2022000421U
Other languages
English (en)
Inventor
直子 立野
武志 西川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Zoki Pharmaceutical Co Ltd
Original Assignee
Nippon Zoki Pharmaceutical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】設置スペースを幅広く取らず、展示する物品を良く見えるように収納でき、コンパクトに折り畳むこともでき、かつ、一枚のシート部材から容易に組み立てることができるディスプレイ用具を提供する。【解決手段】ディスプレイ用具1は、基板11と、左側板13と、右側板15と、正板17と、底板19と、糊代板21と、を備える。基板11、正板17、底板19、左側板13、右側板15及び糊代板21の各部材は、各々の外形を規定する少なくとも一辺が、他の部材との連接辺25a~25eを構成する一枚のシート部材から構成されており、基板11、正板17、底板19、左側板13、右側板15及び糊代板21の各々を折り曲げて、底板19の舌片41を基板11の開口29に差し込み、左側板13と糊代板21とを貼着することにより、ディスプレイ用具1を立体的にすることできるため、容易に組み立てることができる。【選択図】図3

Description

本考案は、収容部に収容された物品を展示するための吊下げ型のディスプレイ用具に関する。
従来、壁、棚等に取り付けられたフック等で吊持される吊下げ型のディスプレイ用具が知られている。例えば、特許文献1には、上下方向に延びる帯状の基板と、この基板に形成された各スリットに取付けられ、基板の上下方向に間隔を置いて一列に配置される複数個の収容部と、を有するディスプレイ用具が開示されている。
実用新案登録第3164236号
しかしながら、上記特許文献1に記載されるディスプレイ用具では、基板と、分離した収容部とを組み立てた後、収容部を基板に取り付けているため、組立作業に手間がかかる。また、ディスプレイ用具の折り畳み状態(扁平状態)であっても、基板上で収容部が折り畳まれているので、ある程度厚さがあるものとなる。さらに、このディスプレイ用具では、物品が斜めに傾けられた状態で収容部に収容されているので、物品が帯状の基板からはみ出るため、その部分の設置スペースを確保する必要がある。
本考案は、上記課題に鑑みてなされたものであり、設置スペースを幅広く取らず、展示する物品を良く見えるように収納でき、コンパクトに折り畳むこともでき、かつ、一枚のシート部材から容易に組み立てることができるディスプレイ用具を提供することを目的とする。
(考案の態様)
以下の考案の態様は、本考案の態様を例示するものであり、本考案の多様な構成要素の理解を容易にするために、項分けして説明するものである。なお、以下の各項は、本考案の技術的範囲を限定するものではなく、本考案を実施する最良の形態を参酌しつつ、各項の構成要素の一部を置換し、削除し、又は、更に他の構成要素を付加した態様についても、本考案の一態様になり得るものである。
(1)物品を展示するための吊下型のディスプレイ用具であって、基板と、前記基板の各側端に連接された第1側板及び第2側板と、前記第2側板の側端に連接された正板と、前記正板の下端に連接された底板と、前記正板の、前記第2側板を連接した側端の反対側の側端に連接された糊代板と、を具備し、前記基板、前記第1側板、前記第2側板、前記正板、前記底板及び前記糊代板の各部材は、各々の外形を規定する少なくとも一辺が、他の部材との連接辺をなすことで、一枚のシート部材から構成され、前記底板には、前記基板に形成された開口に挿入される舌片が形成されており、前記各連接辺において各部材が折り曲げられ、前記舌片を前記挿入口に挿入された状態で、前記基板、前記第2側板、前記正板、前記底板及び前記糊代板によって、前記物品を収納する上部が開口した箱状の収容部が形成されるディスプレイ用具(請求項1)。
本項に係るディスプレイ用具では、一枚のシート部材から構成される基板、第1側板、第2側板、正板、底板及び糊代板を折り曲げ、基板に形成された開口に底板の舌片を挿入することで、立体形状とすることができ、ディスプレイ用具を容易に組み立てることができる。また、ディスプレイ用具を使用しないときは、底板の舌片を外してほぼ平面状に折り畳むことができ、収納が容易なものであることに加え、各部材が分離されることがない一枚の扁平状のシートからなるので、荷造、運送が容易なものとなる。更に、各部材が一枚のシート部材のみから構成されているので、製造の手間やコストを抑えることが可能となる。
(2)上記(1)において、前記基板は、帯状をなして、一対の長辺が、前記第1側板及び前記第2側板との連接辺となっており、前記第1側板及び前記第2側板は、台形をなして、各上辺が前記基板から前記正板に向かって斜め下方に延びる斜辺であり、前記第2側板の、前記基板との連接辺の反対側の側端が、前記正板との連接辺となっており、前記正板は、矩形をなしており、底辺が前記底板との連接辺となっており、前記第2側板との連接辺の反対側の側端が、前記糊代辺との連接辺となっているディスプレイ用具(請求項2)。
本項に係るディスプレイ用具では、基板の一対の長辺が第1側板及び第2側板と連接し、第2側板の、基板との連接辺の反対側の側端が正板と連接し、正板に連接された糊代板と第1側板とを貼着して、各部材が組み合わされた状態で、第1側板及び第2側板が台形をなし、各上辺が前記基板から前記正板に向かって斜め下方に延びる斜辺となっており、正板の高さ寸法が抑えられるので、需要者に対して収納した物品の視認性を高めることができる。
(3)上記(1)又は(2)において、前記収容部は、前記基板の上下方向に所定の間隔を置いて一列に二つ以上有し、前記基板は、前記収容部と前記収容部との間で二つ折り可能に折曲部が形成されているディスプレイ用具(請求項3)。
本項に係るディスプレイ用具では、収納部は、二つ以上有することで、複数個の物品を収納することができる。展開された一枚のシート部材の状態で、基板の折曲部で二つ折りにすることで、さらにコンパクトにしたシート部材とすることができ、封筒等に容易に収容・運送でき、保管場所も取らなくて済む。
(4)上記(1)乃至(3)項のいずれか1項において、前記正板は、上端に切欠部が形成されているディスプレイ用具(請求項4)。
本項に係るディスプレイ用具では、需要者が、切欠部に指を置くことにより、陳列された物品を取り出し易くすることができる。さらに、需要者に対して収納した物品の視認性をより高めることもできる。
本考案は、以上のように構成したことにより、設置スペースを幅広く取らず、展示する物品を良く見えるように収納でき、コンパクトに折り畳むこともでき、かつ、一枚のシート部材から容易に組み立てることができる。
本考案の一実施形態に係るディスプレイ用具の正面側の斜視図である。 図1に示すディスプレイ用具の背面側の斜視図である。 図1に示すディスプレイ用具の展開図である。 図1に示すディスプレイ用具の一部を折り畳んだ状態を示す斜視図である。 図3に示す展開されたディスプレイ用具を折曲部で扁平に折り畳んだ状態の正面図である。 図1に示すディスプレイ用具の扁平に折り畳んだ状態の斜視図である。
以下、本考案の一実施形態に係るディスプレイ用具の構成を図1~図5に基づいて詳細に説明する。
本実施形態のディスプレイ用具1は、図1及び図2に示すように、壁、棚等に吊り下げて、物品3を展示及び販売するためのものであり、1つの基板11と、複数(図示の例では、3個)の上部が開口した箱状の収納部23をそれぞれ形成する一対の側板(左側板13及び右側板15)、正板17、底板19及び糊代板21と、を備える。基板11と、正板17と、底板19と、一対の側板13,15と、糊代板21との各部材は、各々の外形を規定する少なくとも一辺が他の部材との連接辺25a~25eを構成して、一枚のシート部材5から構成されている。また、ディスプレイ用具1は、図1及び図2に示されているように、立体形状に組み立てられた状態で、基板11と、左側板13と、右側板15と、正板17と、底板19と、糊代板21とによって、収容部23が成形される。図1に示すように、収容部23は、基板11の上下方向に所定の間隔を置いて一列に複数個配置されるように(本実施形態では3個)、正板17、底板19、左側板13、右側板15、及び糊代板21のセットが、基板11の上下方向に所定の間隔を置いて設けられている。
なお、左側板13、右側板15、正板17、底板19及び糊代板21の各セットは、構造が同一である。このため、説明の便宜上、1セットのみの構成を説明し、他のセットの構成の説明を省略する。
図3に示すように、一枚のシート部材5において、基板11は、帯状部材であり、一方の側端(図3の左側の長辺)に、折れ線27aを介して左側板13(第1側板)が連接され、それと相対するように他方の側端に、折れ線27bを介して右側板15(第2側板)が連接されている。
左側板13は、平面視で台形をなし、基板11の一方の長辺(連接辺25a)に連接されている。左側板13の上辺は、連接辺25aから外側に向かって下方斜めに延びる斜辺をなしている。
右側板15は、平面視で台形をなし、基板11と連接される側端(連接辺25b)の反対側の側端(連接辺25c)に、折れ線27cを介して正板17が連接されている。右側板15の上辺は、連接辺25bから連接辺25cに向かって下方斜めに延びる斜辺をなしている。
正板17は、平面視で略矩形(長方形)をなし、右側板15と連接される側端(連接辺25c)の反対側の側端(連接辺25d)に、折れ線27dを介して糊代板21が連接され、下辺(連接辺25e)に折れ線27eを介して底板19が連接されている。正板17は、その上辺の中央に、需要者が物品3を取り出し易くするため、かつ、物品3の視認性をより高めるための切欠部39が形成されている。切欠部39の大きさは、形状は適宜設定することができる。
底板19は、平面視で略矩形(長方形)をなし、正板17と連接される上辺(連接辺25e)の反対側の下辺に、凸状の舌片41が形成されている。
糊代板21は、左側板13と貼着するための両面テープ、接着剤等をつけるものであり、図3では左側板13と同様の平面視で台形をなしており、糊代板21の上辺(上底)は、左側板13と合わせた形状をなしている。糊代板21は左側板13と貼着するための面積、形状を有しておればよく、左側板13と合わせた形状はその内の一つの実施態様である。
また、基板11には、各底板19の舌片41が差し込まれる複数の開口29(図示では、3つ)が、一対の側板13,15の下辺の位置に合わせて設けられている。さらに、基板11には、上側の開口29と中央の開口29との間に形成された折曲部31と、その上部に左右方向へ間隔を置いて配置された一対の抜き穴33と、が形成されている。そして、図1に示すように、一対の抜き穴33に吊紐35を通して、吊紐35を壁、棚等に設けられたフック37に引掛けることで、ディスプレイ用具1を吊り下げることができる。
次に、本実施形態に係るディスプレイ用具1の組立て方法を図1~図3を参照して説明する。
まず、左側板13及び右側板15を折れ線27a,27bに沿って直角に折り曲げる。その後、基板11に対向するように、正板17を折れ線27cに沿って直角に折り曲げて、底板19を、基板11側に向かうように、折れ線27eに沿って直角に折り曲げる。このとき、底板19の舌片41を基板11の開口29に挿入する。これにより、基板11と底板19とが連結され、上部が開口した箱状の立体形状を維持するようになる。
さらに、糊代板21を、基板11側に向って、折れ線27dに沿って直角に折り曲げる。このとき、糊代板21は、左側板13の内側(又は外側)に重なるように、糊代板21を折り曲げる。そして、両面テープ又は接着剤等により、糊代板21と左側板13とを貼着する。これにより、基板11、左側板13、右側板15、正板17、底板19及び糊代板21が組み立てられた状態となり、かつ、これら各部材によって、上部が開口した箱状の収容部23が成形される。
また、正板17、底板19、左側板13、右側板15及び糊代板21の他のセットにおいても、上記組立工程に沿って組み立てることで、図1及び図2に示すように、複数個(図示の例では、3個)の収容部23を形成することができる。
また、図4に示すように、ディスプレイ用具1は、他の使用形態として、一部を折り畳むことができる。この場合、基板11の上部側に連接された、正板17、底板19、左側板13、右側板15及び糊代板21の1セットのみを組み立てて収容部23を形成した状態とし、残りは、底板19を展開して、左右の側板13,15及び糊代板21と共に折り畳み、基板11の裏面同士が対向し合うように、基板11の折曲部31で折り曲げて、1個の収容部23を備えるディスプレイ用具1を構成する。なお、本考案のディスプレイ用具1は、二つ以上の収容部23を備える構成である。
また、ディスプレイ用具1を構成するシート部材5は、図5に示すように、基板11、左側板13、右側板15、正板17、底板19及び糊代板21が組み立てられていない状態(展開状態)において、基板11の折曲部31を折り畳むことで、小型のシート部材5となる。さらに、図6に示すように、左側板13と糊代板21とを貼着した状態で、底板19を展開して、左右の側板13,15及び糊代板21と共に折り畳み、基板11の裏面同士が対向し合うように、基板11の折曲部31で折り曲げることで、ディスプレイ用具1が扁平となるように構成される。これにより、小型のシート部材5又は扁平状のディスプレイ用具1を封筒等に容易に収容することができる。
上記構成を有する本実施形態に係るディスプレイ用具1によれば、次のような作用効果を得ることができる。
一枚のシート部材5である基板11、正板17、底板19、左側板13、右側板15及び糊代板21の各々を折り曲げて、底板19の舌片41を基板11の開口29に挿入し、左側板13と糊代板21とを貼着することにより、ディスプレイ用具1を立体的かつ容易に組み立てることができる。さらに、各部材が一枚のシート部材5のみから構成されているので、コストを抑えることが可能となる。
また、本実施形態に係るディスプレイ用具1では、収容部23は、基板11の幅と略同一であり、基板11の上下方向に所定の間隔を置いて一列に複数個配置されるように設けられているため、物品3を収容部23に収容した際、物品3が基板11からはみ出ないため、ディスプレイ用具1の設置スペースを幅広くとらずコンパクトにすることができる。
また、本実施形態に係るディスプレイ用具1では、ディスプレイ用具1の折り畳み状態(図5参照)では、展開時(図3参照)より、半分程度の扁平状に小型にすることができるので、荷造、運送が容易なものとなる。また、小規模なスペースに保管することができる。
1…ディスプレイ用具、3…物品、5…シート部材、11…基板、13…左側板(第1側板)、15…右側板(第2側板)、17…正板、19…底板、21…糊代板、23…収容部、25a~25e…連接辺

Claims (4)

  1. 物品を展示するための吊下型のディスプレイ用具であって、
    基板と、
    前記基板の各側端に連接された第1側板及び第2側板と、
    前記第2側板の側端に連接された正板と、
    前記正板の下端に連接された底板と、
    前記正板の、前記第2側板を連接した側端の反対側の側端に連接された糊代板と、を具備し、
    前記基板、前記第1側板、前記第2側板、前記正板、前記底板及び前記糊代板の各部材は、各々の外形を規定する少なくとも一辺が、他の部材との連接辺をなすことで、一枚のシート部材から構成され、
    前記底板には、前記基板に形成された開口に挿入される舌片が形成されており、
    前記各連接辺において各部材が折り曲げられ、前記舌片を前記挿入口に挿入された状態で、前記基板、前記第1側板、前記第2側板、前記正板、前記底板及び前記糊代板によって、前記物品を収納する上部が開口した箱状の収容部が形成されることを特徴とするディスプレイ用具。
  2. 前記基板は、帯状をなして、一対の長辺が、前記第1側板及び前記第2側板との連接辺となっており、
    前記第1側板及び前記第2側板は、台形をなして、各上辺が前記基板から前記正板に向かって斜め下方に延びる斜辺であり、前記第2側板の、前記基板との連接辺の反対側の側端が、前記正板との連接辺となっており、
    前記正板は、矩形をなしており、底辺が前記底板との連接辺となっており、前記第2側板との連接辺の反対側の側端が、前記糊代辺との連接辺となっていることを特徴とする請求項1に記載のディスプレイ用具。
  3. 前記収容部は、前記基板の上下方向に所定の間隔を置いて一列に二つ以上有し、
    前記基板は、前記収容部と前記収容部との間で二つ折り可能に折曲部が形成されていることを特徴とする請求項1又は2に記載のディスプレイ用具。
  4. 前記正板は、上端に切欠部が形成されていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載のディスプレイ用具。
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