JP3229726U - 捕虫器 - Google Patents
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Abstract
【課題】虫を確実に捕獲し、殺虫することができる捕虫器を提供する。【解決手段】開口12を有する箱状で、開口と対向する面から棒状の柄16が突出している、虫を捕獲するための捕獲容器10と、殺虫剤を噴霧するスプレー缶を捕獲容器に着脱自在に固定するための固定手段30と、スプレー缶の噴霧ヘッドの噴出口と捕獲容器内とを連通させる注入管40と、噴霧ヘッドを押圧する押圧部52と柄の開放端側で操作することで押圧部を動作させて噴霧ヘッドの噴出口から殺虫剤を噴霧させる操作レバー部54とを有する噴霧操作手段50と、を備える。【選択図】図1
Description
本考案は、ゴキブリ、蠅、蚊等の虫を捕獲し、殺虫する捕虫器に関する。
従来より、ゴキブリ、蠅、蚊等の虫を発見した際、叩き殺そうとしたり、殺虫剤を噴霧したりしても、虫の動きが速いため、逃げられてしまうことが多かった。また、殺すことができたとしても、虫の死骸や汚してしまった床等の処理をしなければならなかった。
そこで、害虫を手や床、壁等を汚さずに捕獲して殺し、かつ、廃棄処理できるものとして、特許文献1の害虫の捕殺器は、筒状の柄の先端に下面が開口した箱状の捕獲ケースを設けるとともに、柄に操作バーを内挿し、バーの下端に捕獲ケースに昇降自在に内装されたホルダを固定し、ホルダは表面に粘着性被膜を形成された捕獲板を1又は2以上装着して保持する構造としてなることを特徴としている。
また、特許文献2の捕虫具は、透明で蓋状の捕虫ケースと、内側に粘着面を有する捕虫箱と、捕虫ケースの外側に取付けると共に捕虫ケースの内側に捕虫箱が着脱可能に設けられるための捕虫箱着脱具と、捕虫箱着脱具に先端を回動可能に取付けた柄と、から構成したことを特徴としている。
しかしながら、従来の捕虫器は粘着性被膜を用いているものが多く、粘着力を保持するためには使用直前に粘着面の上に設けた剥離紙を剥がし、組立をする必要があった。このため、虫を見つけた瞬間に捕虫器を手に取ってすぐ使用するということができず、虫を取り逃がしてしまうことが多かった。
本考案は、このような事情に鑑みてなされたもので、虫を確実に捕獲し、殺虫することができる捕虫器を提供することを目的とする。
請求項1記載の捕虫器は、開口を有する箱状で、開口と対向する面から棒状の柄が突出している、虫を捕獲するための捕獲容器と、殺虫剤を噴霧するスプレー缶を捕獲容器に着脱自在に固定するための固定手段と、スプレー缶の噴霧ヘッドの噴出口と捕獲容器内とを連通させる注入管と、噴霧ヘッドを押圧する押圧部と、柄の開放端側で操作することで押圧部を動作させて噴霧ヘッドの噴出口から殺虫剤を噴霧させる操作レバー部とを有する噴霧操作手段とを備えていることを特徴とする。
請求項2記載の捕虫器は、捕獲容器に、殺虫剤を注入するための注入孔が穿設されていることを特徴とする。
請求項3記載の捕虫器は、捕獲容器が、開口の一部を覆う鍔部を備えていることを特徴とする。
請求項4記載の捕虫器は、柄が伸縮自在で、開口と対向する面に揺動可能に取り付けられていることを特徴とする。
本考案によれば、開口を有する箱状で、開口と対向する面から棒状の柄が突出する捕獲容器と、柄の開放端側での操作に起因した押圧部の動作により殺虫剤を噴霧させる噴霧操作手段とを含むことによって、虫を確実に捕獲し、殺虫することができる捕虫器を提供することができる。
以下、本考案の形態について図面を参照しながら具体的に説明する。
図1は、本考案に係る捕虫器の実施例の使用前の状態を表す斜視図である。図2は、同実施例の使用状態を表す斜視図である。図3は、同実施例の底面側の部分斜視図である。図4(a)は、図1に示す噴霧操作手段の操作レバー部を操作する前の状態の押圧部を示し、図4(b)は、図2に示す操作レバー部を操作した状態での押圧部の動きを示す拡大正面図である。
図1は、本考案に係る捕虫器の実施例の使用前の状態を表す斜視図である。図2は、同実施例の使用状態を表す斜視図である。図3は、同実施例の底面側の部分斜視図である。図4(a)は、図1に示す噴霧操作手段の操作レバー部を操作する前の状態の押圧部を示し、図4(b)は、図2に示す操作レバー部を操作した状態での押圧部の動きを示す拡大正面図である。
本考案に係る捕虫器1は、ゴキブリ、蠅、蚊等の虫を捕獲し、殺虫することができるものである。捕虫器1は、図1、2に示すように、捕獲容器10、固定手段30、注入管40、噴霧操作手段50を備えている。
捕獲容器10は、虫を捕獲するためのものであって、開口12を有する箱状で、開口と対向する面14から棒状の柄16が突出している。捕獲容器10の大きさは任意であり、形状も開口12を有する箱状であれば任意である。材質についても、合成樹脂、ガラス、紙、布、金属等任意であるが、透明または透光性で中の様子が分かるものが好ましい。なお、箱状とは、中空であって、例えば、直方体、立方体等が挙げられるが、平面視で略四角形、円形、半円形、楕円形、多角形等のものも含まれる。
固定手段30は、殺虫剤を噴霧するスプレー缶Sを捕獲容器10に着脱自在に固定するためのものである。例えば、弾性素材からなるベルトや、ネジ、係合具等を含む取付具、粘着テープ等の固定手段30を用いて、スプレー缶Sを捕獲容器10の箱状の部分および/または柄16に固定する。スプレー缶Sは固定手段30によって着脱自在に固定されているため、容易に取り替えることができる。
注入管40は、スプレー缶Sの噴霧ヘッドHの噴出口Jと捕獲容器10内とを連通させるチューブである。注入管40の一端はスプレー缶Sの噴出口Jと連結され、他端は捕獲容器10に穿設された貫通孔を貫通するなどして捕獲容器10内に挿入されている。これにより、スプレー缶Sから噴霧された殺虫剤は注入管40を通って捕獲容器10内に流入することができる。
噴霧操作手段50は、押圧部52と操作レバー部54からなる。押圧部52は、スプレー缶Sの噴霧ヘッドHを押圧するためのものであり、操作レバー部54は、柄16の開放端18側で操作することで押圧部52を動作させて噴霧ヘッドHの噴出口Jから殺虫剤を噴霧させるものである。押圧部52は板状、ブロック状等である。操作レバー部54は把手部と、把手部と押圧部52とを連結する連結部とからなり、把手部と連結部は一体成形されていてもよいし、分離した部材であってもよい。なお、押圧部52は、連結部と一体成形されていてもよい。把手部はレバー状やワイヤを環状に形成したもの等であり、連結部は棒状、ワイヤ状等である。噴霧操作手段50は、操作レバー部54が柄16の開放端18側で操作されたことに起因して、押圧部52を例えば垂直方向へ平行移動させる、あるいは、梃子の原理により揺動させて、スプレー缶Sの噴霧ヘッドHを押圧する。これにより、噴霧ヘッドHの噴出口Jから殺虫剤を噴霧させることができる。
本考案に係る捕虫器1は、開口12を有する箱状で、開口と対向する面14から棒状の柄16が突出する捕獲容器10と、操作レバー部54の柄16の開放端18側での操作に起因した押圧部52の動作により殺虫剤を噴霧させる噴霧操作手段50とを含むことにより、虫を確実に捕獲し、殺虫することができる。
捕虫器1は、捕獲容器10に、殺虫剤を注入するための注入孔20が1または複数個穿設されていることが好ましい。捕虫器1に固定手段30により固定されているスプレー缶Sからの噴霧に加えて、必要に応じて捕虫器1に固定されていない別のスプレー缶S1を用いることにより、例えば他の成分を含む殺虫剤を噴霧することが可能になる。スプレー缶S1の噴霧ヘッドH1の噴出口J1を注入孔20に直接当てて噴霧してもよいが、噴出口J1に筒状の噴射ノズルを連結させて用いることがより好ましい。噴射ノズルを注入孔20に挿入して噴霧すると効率的に殺虫剤を捕獲容器10内に注入することができる。
また、捕獲容器10は、図3に示すように、開口12の一部を覆う鍔部22を備えていることが好ましい。鍔部22に虫の死骸を収容してゴミ箱に捨てれば、死骸を直接触ることなく廃棄処理できる。
捕獲容器10の柄16は、中空であっても、中実であってもよく、また、一本の棒からなるものであってもよいが、複数の要素から構成されて伸縮自在であることが好ましい。さらに、柄16は、開口と対向する面14に特定の角度で固定、あるいは、回動可能であってもよいが、一定の方向に揺動可能であることが好ましい。これにより、室内の壁の高い位置や天井などの虫も捕獲しやすくなり、柄16が中空であれば軽量化にもつながる。
以下、実施例を示して本願の捕虫器について説明する。
本実施例では、捕虫器1は、図1、2に示すように、捕獲容器10、固定手段30、注入管40、噴霧操作手段50を備えている。
捕獲容器10は、下向きの開口12を有する箱状で、開口と対向する面14から柄16が突出し、図2に示す円弧状の両矢印の方向に揺動可能である。捕獲容器10の箱状の部分は、ポリプロピレン製で縦280mm×横200mm×高さ100mmの略直方体である。捕獲容器10には、直径5mmの注入孔20が開口と対向する面14と側壁に合わせて2個穿設されている。また、捕獲容器10は、図3に示すように、開口12の周縁の横辺の一方から長手方向に約50mm延在する鍔部22を備えている。柄16はスチール製で2つの中空の棒状部材が連結したものであり、長さが810mm〜1300mmの範囲で図2の上方に示す両矢印の方向に伸縮自在である。
殺虫剤を含むスプレー缶Sは、捕獲容器10の柄16に2つのゴムバンドからなる固定手段30により着脱自在に固定されている。注入管40の一端がスプレー缶Sの噴霧ヘッドHの噴出口Jに連結され、注入管40の他端が捕獲容器10の開口と対向する面14に設けられた直径5mmの貫通孔を通って捕獲容器10内に配置されている。これにより、スプレー缶Sと捕獲容器10は互いに連通している。また、スプレー缶Sの固定位置を決めやすくするため、円形の板状で一部が柄16に固定された位置決め部材Pを備えており、スプレー缶Sの底部が位置決め部材Pに接触している。
噴霧操作手段50は、押圧部52と操作レバー部54とからなる。押圧部52は長方形の板状部材であり、スプレー缶Sの噴霧ヘッドHを押圧することによって殺虫剤の噴霧が可能な位置に配置されている。操作レバー部54は、柄16の開放端18側から突出したレバー状の把手部と、中空の柄16内に配置され、把手部の柄16側端部と押圧部52の柄16側端部とを連結する連結部からなる。使用前の状態である図1および図4(a)では、押圧部52はスプレー缶SのヘッドHに接触しているが押圧していない。
次に、捕虫器1の使用方法について説明する。
例えば、室内でゴキブリを発見した際、急いで捕虫器1の捕獲容器10の柄16を持って箱状の部分をゴキブリの上にかぶせてゴキブリを捕獲する。必要であれば柄16を図2に示すように伸長、傾斜させて、長さや角度の調節を行ってから使用する。
例えば、室内でゴキブリを発見した際、急いで捕虫器1の捕獲容器10の柄16を持って箱状の部分をゴキブリの上にかぶせてゴキブリを捕獲する。必要であれば柄16を図2に示すように伸長、傾斜させて、長さや角度の調節を行ってから使用する。
捕獲容器10内に捕獲したゴキブリを殺虫するために、柄16の開放端18付近(図2に示すように柄16を伸長させた場合には、柄16の開放端18よりも少し下側に位置する)にある噴霧操作手段50の操作レバー部54の把手部を柄16側に倒す。すると、把手部の柄16側端部と押圧部52の柄16側端部とを連結する連結部が引き上げられ、押圧部52は、図4(a)の状態から上方に移動する。そして、図2、図4(b)に示すように押圧部52はスプレー缶Sの噴霧ヘッドHを押圧して噴霧ヘッドHの噴出口Jから殺虫剤を噴霧させる。噴霧された殺虫剤は注入管40を通って捕獲容器10内に流入する。
また、捕虫器1に固定されているスプレー缶Sの殺虫剤が噴霧途中でなくなってしまった、または、スプレー缶Sに入っている殺虫剤とは異なる成分を含む殺虫剤を使用したい場合がある。そして、この時、急いでいる、または、捕虫器1を動かすと逃げられてしまう等の理由でスプレー缶Sの取り替えが難しいことがある。その場合、固定されていないスプレー缶S1の噴霧ヘッドH1の噴出口J1にノズルを取り付け、ノズルを捕獲容器10の注入孔20に挿入して殺虫剤を噴霧させることができる。
ゴキブリを殺虫したら、捕虫器1を水平方向に移動させて、ゴキブリの死骸を捕獲容器10の鍔部22の上に乗せる。そして、そのまま捕虫器1をゴミ箱まで運び、捕獲容器10を傾けて死骸を廃棄する。
捕虫器1は、開口12を有する箱状で、開口と対向する面14から棒状の柄16が突出する捕獲容器10と噴霧操作手段50を含むことによって、素早く動く虫を確実に捕獲し、殺虫することができる。また、手を汚すことなく死骸を廃棄することができる。
本考案は、本考案の広義の精神と範囲を逸脱することなく、様々な実施の形態及び変形が可能とされるものである。また、上述した実施の形態は、この考案を説明するためのものであり、本考案の範囲を限定するものではない。すなわち、本考案の範囲は、実施の形態ではなく、実用新案登録請求の範囲によって示される。そして、実用新案登録請求の範囲内及びそれと同等の考案の意義の範囲内で施される様々な変形が、この考案の範囲内とみなされる。
本考案により、虫を確実に捕獲し、殺虫することができる捕虫器を提供することができる。
1・・・・・捕虫器
10・・・・捕獲容器
12・・・・開口
14・・・・開口と対向する面
16・・・・柄
18・・・・開放端
20・・・・注入孔
22・・・・鍔部
30・・・・固定手段
40・・・・注入管
50・・・・噴霧操作手段
52・・・・押圧部
54・・・・操作レバー部
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Claims (4)
- 開口を有する箱状で、開口と対向する面から棒状の柄が突出している、虫を捕獲するための捕獲容器と、
殺虫剤を噴霧するスプレー缶を前記捕獲容器に着脱自在に固定するための固定手段と、
前記スプレー缶の噴霧ヘッドの噴出口と前記捕獲容器内とを連通させる注入管と、
前記噴霧ヘッドを押圧する押圧部と、前記柄の開放端側で操作することで前記押圧部を動作させて前記噴霧ヘッドの前記噴出口から殺虫剤を噴霧させる操作レバー部とを有する噴霧操作手段と
を備えていることを特徴とする捕虫器。 - 前記捕獲容器に、殺虫剤を注入するための注入孔が穿設されていることを特徴とする請求項1に記載の捕虫器。
- 前記捕獲容器は、前記開口の一部を覆う鍔部を備えていることを特徴とする請求項1または2に記載の捕虫器。
- 前記柄は伸縮自在で、前記開口と対向する面に揺動可能に取り付けられていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載の捕虫器。
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