JP3214050U - メイクブラシ洗浄容器 - Google Patents
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Abstract
【課題】使用勝手が損なわれるのを防ぐことができるメイクブラシ洗浄容器を提供する。【解決手段】メイクブラシ洗浄容器は、メイクブラシ洗浄液を貯める容器本体2と、この容器本体2の底に脱着自在に取り付けられた凸部を有する洗浄体3とを備え、この洗浄体3は、前記洗浄体メイクブラシ洗浄液より比重が小さく、凸部は、メイクブラシ1の洗浄時、メイクブラシ1に当接するものである。【選択図】図6
Description
本考案は、メイクブラシ洗浄容器に係り、特に、使用勝手が損なわれるのを防ぐことができるメイクブラシ洗浄容器に関する。
従来、容器本体と一体となった底面に半球状の突起を設け、前記突起に筆を当てて洗うことができる化粧道具洗い具がある(特許文献1参照)。
この化粧道具洗い具にあっては、半球状の突起を有した底面を清掃したい場合がある。
この化粧道具洗い具にあっては、半球状の突起を有した底面を清掃したい場合がある。
ところが、半球状の突起を有した底面は、容器本体と一体となっているため、例えば、隣接する半球状の突起と半球状の突起との間の清掃が容器本体が邪魔となって、清掃しづらい問題点が生じた。
本考案は、上記の要望を考慮してなされたメイクブラシ洗浄容器を提供することである。
請求項1記載のメイクブラシ洗浄容器は、メイクブラシ洗浄液を貯める容器本体と、この容器本体の底に脱着自在に取り付けられた凸部を有する洗浄体とを備え、この洗浄体は、前記洗浄体メイクブラシ洗浄液より比重が小さく、
前記凸部は、メイクブラシに当接するものである。
前記凸部は、メイクブラシに当接するものである。
また、請求項2記載のメイクブラシ洗浄容器は、請求項1記載のメイクブラシ洗浄容器において、洗浄体に前記洗浄体の表面と前記洗浄体の裏面を貫く開口部が設けられているものである。
また、請求項3記載のメイクブラシ洗浄容器は、請求項1又は請求項2記載のメイクブラシ洗浄容器において、洗浄体の表面に手で把持できる摘みが設けられているものである。
また、請求項4記載のメイクブラシ洗浄容器は、請求項3記載のメイクブラシ洗浄容器において、洗浄体の表面に設けられた凸部は、高さが高い複数の凸部と、この高い複数の凸部より高さが低い複数の凸部とを有し、前記低い複数の凸部は、前記高い複数の凸部より摘みに近い側に位置し、前記低い複数の凸部は、前記摘みの周囲に設けられているものである。
また、請求項5記載のメイクブラシ洗浄容器は、請求項1又は請求項2又は請求項3記載のメイクブラシ洗浄容器において、容器本体の底が平面視、多角形形状であり、洗浄体が平面視、多角形形状であり、前記洗浄体の外周が前記容器本体の内壁に対向しているものである。
また、請求項6記載のメイクブラシ洗浄容器は、請求項1又は請求項2又は請求項3又は請求項5記載のメイクブラシ洗浄容器において、容器本体は上部開口部を有し、この上部開口部を覆う蓋体を有し、この蓋体に垂下する垂下部材が設けられ、この垂下部材にメイクブラシ支持部材が取り付けられ、前記メイクブラシ支持部材は、前記蓋体に平行で、メイクブラシの柄の挿入を許容するメイクブラシ挿入口を有し、前記蓋体の表面を載置面に当接した状態にあって、前記メイクブラシの柄の頭部を前記蓋体の裏面に当接し、前記メイクブラシの柄の中途を前記メイクブラシ挿入口の縁部で支持して、前記メイクブラシの毛を乾燥させるものであり、前記垂下部材は中途が分離自在又は前記蓋体と前記メイクブラシ支持部材に一体的に形成されているものである。
また、請求項7記載のメイクブラシ洗浄容器は、請求項6記載のメイクブラシ洗浄容器において、メイクブラシの柄の頭部が係止するストッパーを蓋体の裏面に設けたものである。
請求項1記載のメイクブラシ洗浄容器によれば、洗浄体を容器本体から分離して、洗浄体の清掃を容易にし、また、洗浄体がメイクブラシ洗浄液より比重が小さくても、洗浄体は容器本体の底に脱着自在に取り付けられているため、洗浄体がメイクブラシ洗浄液より浮上が防止され、使用勝手が損なわれるのを防ぐことができる。
また、請求項2記載のメイクブラシ洗浄容器によれば、上述した請求項1記載の考案の効果に加え、洗浄体に前記洗浄体の表面と前記洗浄体の裏面を貫く開口部が設けられているため、洗浄体は容器本体の底に取り付けられた場合、
洗浄体の裏面と容器本体との間の空気が開口部を介して逃げ、空気溜まりが生ずるのを防ぎ、使用勝手が損なわれるのを防ぐことができる。
洗浄体の裏面と容器本体との間の空気が開口部を介して逃げ、空気溜まりが生ずるのを防ぎ、使用勝手が損なわれるのを防ぐことができる。
また、請求項3記載のメイクブラシ洗浄容器によれば、上述した請求項1又は請求項2記載の考案の効果に加え、容器本体の底に取り付けられた洗浄体を取り外す必要性が生じた場合、摘みを手で把持して洗浄体を容器本体の底から容易に分離することができる。
また、請求項4記載のメイクブラシ洗浄容器によれば、上述した請求項3記載の考案の効果に加え、洗浄体の表面に設けられた凸部は、高さが高い複数の凸部と、この高い複数の凸部より高さが低い複数の凸部とを有しているため、メイクブラシの毛の長いものと毛の短いものに対応でき、しかも、低い複数の凸部は、高い複数の凸部より 摘みに近い側に位置し、低い複数の凸部は、摘みの周囲に設けられているため、手で把持できる摘みの高さを低くしてコンパクトにすることができる。
また、請求項5記載のメイクブラシ洗浄容器によれば、上述した請求項1又は請求項2又は請求項3記載の考案の効果に加え、容器本体の底が平面視、多角形形状であり、洗浄体が平面視、多角形形状であり、前記洗浄体の外周が前記容器本体の内壁に対向しているため、洗浄体の移動が防止され、洗浄体が安定し、使用勝手が損なわれるのを防ぐことができる。
また、請求項6記載のメイクブラシ洗浄容器によれば、上述した請求項1又は請求項2又は請求項3又は請求項5記載の考案の効果に加え、メイクブラシ洗浄容器に洗浄機能以外に、メイクブラシを倒立状態に保持するスタンド機能を付加してメイクブラシの毛を乾燥させることができ、しかも、容器本体は上部開口部を有し、この上部開口部を覆う蓋体を有し、この蓋体に垂下する垂下部材が設けられ、この垂下部材にメイクブラシ支持部材が取り付けられているため、メイクブラシの毛を乾燥させる機能する部材(垂下部材、メイクブラシ支持部材)をメイクブラシ洗浄容器内にコンパクトに収納することができる。
また、請求項7記載のメイクブラシ洗浄容器によれば、上述した請求項6記載の考案の効果に加え、メイクブラシの柄の中途をメイクブラシ挿入口の縁部で、メイクブラシの柄の頭部をストッパーで、それぞれ支持するため、メイクブラシが安定して、メイクブラシの毛を乾燥させることができる。
本考案の一実施例のメイクブラシ洗浄容器を図1乃至図7を参照して説明する。
図1に示すCは、メイクブラシ1を洗浄する際に使用するメイクブラシ洗浄容器で、メイクブラシ洗浄容器Cは、メイクブラシ洗浄液を貯める容器本体2と、この容器本体2の底に脱着自在に取り付けられた凸部3aを有する洗浄体3とを備えている。
脱着は、例えば、容器本体2の底に設けた凸部21の外周に、洗浄体3の裏面に設けた係止部31の内壁を係止させるようにする。係止部31は、図4に示すように、円の中途を切断した略環状部である。
なお、メイクブラシ洗浄液は、例えば、中性洗剤又はメイク落としを薄く溶かしたぬるま湯であり、洗浄体3は、例えば、EVA( エチレン酢酸ビニル共重合体)で形成され、前記洗浄体メイクブラシ洗浄液より比重が小さく、メイクブラシ1は、例えば、アイシャドウブラシ、 フェイスブラシ、チークブラシ、眉ブラシ等である。 凸部3aは、メイクブラシ1の洗浄時、メイクブラシ1に当接し、洗浄体メイクブラシ洗浄液と協調して、メイクブラシ1の洗浄に寄与するものである。
図1に示すCは、メイクブラシ1を洗浄する際に使用するメイクブラシ洗浄容器で、メイクブラシ洗浄容器Cは、メイクブラシ洗浄液を貯める容器本体2と、この容器本体2の底に脱着自在に取り付けられた凸部3aを有する洗浄体3とを備えている。
脱着は、例えば、容器本体2の底に設けた凸部21の外周に、洗浄体3の裏面に設けた係止部31の内壁を係止させるようにする。係止部31は、図4に示すように、円の中途を切断した略環状部である。
なお、メイクブラシ洗浄液は、例えば、中性洗剤又はメイク落としを薄く溶かしたぬるま湯であり、洗浄体3は、例えば、EVA( エチレン酢酸ビニル共重合体)で形成され、前記洗浄体メイクブラシ洗浄液より比重が小さく、メイクブラシ1は、例えば、アイシャドウブラシ、 フェイスブラシ、チークブラシ、眉ブラシ等である。 凸部3aは、メイクブラシ1の洗浄時、メイクブラシ1に当接し、洗浄体メイクブラシ洗浄液と協調して、メイクブラシ1の洗浄に寄与するものである。
従って、上述した メイクブラシ洗浄容器Cによれば、図6(a)、図6(b)に示すようにして、中性洗剤又はメイク落としを入れたぬるま湯に本体内の洗浄体3の凸部3aでメイクブラシ1の毛を洗うことができ、また、洗浄体3を容器本体2から分離して、洗浄体3の清掃を容易にし、洗浄体3がメイクブラシ洗浄液より比重が小さくても、洗浄体3は容器本体2の底に脱着自在に取り付けられているため、洗浄体2がメイクブラシ洗浄液より浮上が防止され、使用勝手が損なわれるのを防ぐことができる。
また、洗浄体3には、洗浄体3の表面と洗浄体3の裏面を貫く開口部3bが設けられている。これは、洗浄体2が容器本体2の底に取り付けられた場合、
洗浄体3の裏面と容器本体2との間の空気が開口部3bを介して逃げ、空気溜まりが生ずるのを防ぐためである。
洗浄体3の裏面と容器本体2との間の空気が開口部3bを介して逃げ、空気溜まりが生ずるのを防ぐためである。
また、洗浄体3には、洗浄体3の表面に手で把持できる摘み3cが設けられている。
容器本体2の底に取り付けられた洗浄体3を取り外す必要性が生じた場合、摘み3cを手で把持して洗浄体3を容器本体1の底から容易に分離することができる。
容器本体2の底に取り付けられた洗浄体3を取り外す必要性が生じた場合、摘み3cを手で把持して洗浄体3を容器本体1の底から容易に分離することができる。
また、洗浄体3の表面に設けられた凸部3aは、高さが高い複数の凸部3a1と、この高い複数の凸部3a1より高さが低い複数の凸部3a2とを有し、低い複数の凸部3a2は、高い複数の凸部3a1より 摘み3cに近い側に位置している。
このように、洗浄体3の表面に設けられた凸部3aは、高さが高い複数の凸部3a1と、この高い複数の凸部3a1より高さが低い複数の凸部3a2とを有しているため、メイクブラシ1の毛の長いものと毛の短いものに対応でき、しかも、低い複数の凸部3a2は、高い複数の凸部3a1より 摘み3cに近い側に位置して、低い複数の凸部3a2は、摘み3cの周囲に設けられているため、手で把持できる摘みの高さを低くしてコンパクトにすることができる。
このように、洗浄体3の表面に設けられた凸部3aは、高さが高い複数の凸部3a1と、この高い複数の凸部3a1より高さが低い複数の凸部3a2とを有しているため、メイクブラシ1の毛の長いものと毛の短いものに対応でき、しかも、低い複数の凸部3a2は、高い複数の凸部3a1より 摘み3cに近い側に位置して、低い複数の凸部3a2は、摘み3cの周囲に設けられているため、手で把持できる摘みの高さを低くしてコンパクトにすることができる。
また、容器本体2の底が平面視、多角形形状(例えば、八角形)であり、 洗浄体3が平面視、多角形形状(例えば、八角形)であり、洗浄体3の外周が容器本体2の内壁に対向している。
そのため、洗浄体3の移動が防止され、洗浄体3が安定し、使用勝手が損なわれるのを防ぐことができる。
そのため、洗浄体3の移動が防止され、洗浄体3が安定し、使用勝手が損なわれるのを防ぐことができる。
また、容器本体2は上部開口部2Aを有し、この上部開口部2Aを覆う蓋体4を有し、この蓋体4に垂下する垂下部材41が設けられ、この垂下部材41にメイクブラシ支持部材42が取り付けられ、メイクブラシ支持部材42は、蓋体4に平行で、メイクブラシ1の柄1aの挿入を許容するメイクブラシ挿入口42aを有している。
そのため、図1に示すように、.メイクブラシ1の毛を乾燥させる機能する部材(垂下部材41、メイクブラシ支持部材42)をメイクブラシ洗浄容器C内にコンパクトに収納することができる。
そのため、図1に示すように、.メイクブラシ1の毛を乾燥させる機能する部材(垂下部材41、メイクブラシ支持部材42)をメイクブラシ洗浄容器C内にコンパクトに収納することができる。
蓋体4の表面を載置面Xに当接した状態にあって、メイクブラシ1の柄の頭部を蓋体4の裏面に当接し、メイクブラシ1の柄の中途をメイクブラシ挿入口42aの縁部で支持して、メイクブラシ1の毛を乾燥させることができる。
本実施例では、垂下部材41は中途が分離自在となっているが、垂下部材41は蓋体4とメイクブラシ支持部材42に一体的に形成されていても良い。
このように、イクブラシ洗浄容器Cに洗浄機能以外に、メイクブラシ1を倒立状態に保持するスタンド機能を付加してメイクブラシ1の毛を乾燥させることができる[図6(d)参照]。
メイクブラシ1の毛を乾燥させる場合、図6(d)記載に限らず、図7(a)、図7(b)に示すように、蓋4体を容器本体1に載せた状態でメイクブラシ1の毛を乾燥させるようにしても良い。
本実施例では、垂下部材41は中途が分離自在となっているが、垂下部材41は蓋体4とメイクブラシ支持部材42に一体的に形成されていても良い。
このように、イクブラシ洗浄容器Cに洗浄機能以外に、メイクブラシ1を倒立状態に保持するスタンド機能を付加してメイクブラシ1の毛を乾燥させることができる[図6(d)参照]。
メイクブラシ1の毛を乾燥させる場合、図6(d)記載に限らず、図7(a)、図7(b)に示すように、蓋4体を容器本体1に載せた状態でメイクブラシ1の毛を乾燥させるようにしても良い。
また、メイクブラシ1の柄1aの頭部が係止するストッパー4S(図3参照)が蓋体4の裏面に設けられている。
そのため、メイクブラシ1の柄1aの中途をメイクブラシ挿入口42aの縁部で、メイクブラシ1の柄1aの頭部をストッパー4Sで、それぞれ支持するため[図6(d)、図7(b)]、メイクブラシ1が安定して、メイクブラシ1の毛を乾燥させることができる。
そのため、メイクブラシ1の柄1aの中途をメイクブラシ挿入口42aの縁部で、メイクブラシ1の柄1aの頭部をストッパー4Sで、それぞれ支持するため[図6(d)、図7(b)]、メイクブラシ1が安定して、メイクブラシ1の毛を乾燥させることができる。
C メイクブラシ洗浄容器
1 メイクブラシ
2 容器本体
3 洗浄体
3a 凸部
1 メイクブラシ
2 容器本体
3 洗浄体
3a 凸部
Claims (7)
- メイクブラシ洗浄液を貯める容器本体と、
この容器本体の底に脱着自在に取り付けられた凸部を有する洗浄体とを備え、
この洗浄体は、前記メイクブラシ洗浄液より比重が小さく、
前記凸部は、前記メイクブラシの洗浄時、前記メイクブラシに当接するものである
ことを特徴とするメイクブラシ洗浄容器。 - 洗浄体に前記洗浄体の表面と前記洗浄体の裏面を貫く開口部が設けられている
ことを特徴とする請求項1記載のメイクブラシ洗浄容器。 - 洗浄体の表面に手で把持できる摘みが設けられている
ことを特徴とする請求項1又は請求項2記載のメイクブラシ洗浄容器。 - 洗浄体の表面に設けられた凸部は、高さが高い複数の凸部と、この高い複数の凸部より高さが低い複数の凸部とを有し、
前記低い複数の凸部は、前記高い複数の凸部より摘みに近い側に位置し、前記低い複数の凸部は、前記摘みの周囲に設けられている
ことを特徴とする請求項3記載のメイクブラシ洗浄容器。 - 容器本体の底が平面視、多角形形状であり、
洗浄体が平面視、多角形形状であり、
前記洗浄体の外周が前記容器本体の内壁に対向している
ことを特徴とする請求項1又は請求項2又は請求項3記載のメイクブラシ洗浄容器。 - 容器本体は上部開口部を有し、
この上部開口部を覆う蓋体を有し、
この蓋体に垂下する垂下部材が設けられ、
この垂下部材にメイクブラシ支持部材が取り付けられ、
前記メイクブラシ支持部材は、前記蓋体に平行で、メイクブラシの柄の挿入を許容するメイクブラシ挿入口を有し、
前記蓋体の表面を載置面に当接した状態にあって、前記メイクブラシの柄の頭部を前記蓋体の裏面に当接し、前記メイクブラシの柄の中途を前記メイクブラシ挿入口の縁部で支持して、前記メイクブラシの毛を乾燥させるものであり、
前記垂下部材は中途が分離自在又は前記蓋体と前記メイクブラシ支持部材に一体的に形成されている
ことを特徴とする請求項1又は請求項2又は請求項3又は請求項5記載のメイクブラシ洗浄容器。 - メイクブラシの柄の頭部が係止するストッパーを蓋体の裏面に設けた
ことを特徴とする請求項6記載のメイクブラシ洗浄容器。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2017004553U JP3214050U (ja) | 2017-10-05 | 2017-10-05 | メイクブラシ洗浄容器 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2017004553U JP3214050U (ja) | 2017-10-05 | 2017-10-05 | メイクブラシ洗浄容器 |
Publications (1)
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---|---|
JP3214050U true JP3214050U (ja) | 2017-12-14 |
Family
ID=60659226
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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JP2017004553U Active JP3214050U (ja) | 2017-10-05 | 2017-10-05 | メイクブラシ洗浄容器 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3214050U (ja) |
-
2017
- 2017-10-05 JP JP2017004553U patent/JP3214050U/ja active Active
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