[go: up one dir, main page]

JP3202617U - とんぼ玉及びアクセサリー - Google Patents

とんぼ玉及びアクセサリー Download PDF

Info

Publication number
JP3202617U
JP3202617U JP2015006100U JP2015006100U JP3202617U JP 3202617 U JP3202617 U JP 3202617U JP 2015006100 U JP2015006100 U JP 2015006100U JP 2015006100 U JP2015006100 U JP 2015006100U JP 3202617 U JP3202617 U JP 3202617U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
dragonfly
ball
dragonfly ball
main body
salt
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2015006100U
Other languages
English (en)
Inventor
▲薫▼ 北
▲薫▼ 北
Original Assignee
▲薫▼ 北
▲薫▼ 北
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ▲薫▼ 北, ▲薫▼ 北 filed Critical ▲薫▼ 北
Priority to JP2015006100U priority Critical patent/JP3202617U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3202617U publication Critical patent/JP3202617U/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Display Devices Of Pinball Game Machines (AREA)

Abstract

【課題】自己の身の穢れを清めてくれる「お守り」の様な想いを抱かせる、とんぼ玉及び当該とんぼ玉を用いたアクセサリーを実現する。【解決手段】とんぼ玉10は、大要、ガラス玉状のとんぼ玉本体部1より成る。とんぼ玉本体部1は、アクセサリー用の貫通孔2を有する。とんぼ玉本体部1の内部には、複数のパウダーの塩3が、一体不可分的に溶け込んで含まれている。とんぼ玉10の着色の有無は問われない。貫通孔2の有無は任意である。とんぼ玉10は、主として、ブレスレット又はネックレス等の種々のアクセサリーの一部品として用いられる。とんぼ玉本体部1内のパウダーの塩3の存在は、自分自身の身が清められているという様な想いを、上記アクセサリーを身に着ける者に対して抱かせる。【選択図】図1

Description

この考案は、ガラス製の玉(以下「ガラス玉」という。)である「とんぼ玉」の構造及び当該とんぼ玉を用いた種々のアクセサリーに関する。
とんぼ玉は、ガラスの発明以来、古の頃より製造されている装飾用部品であり、現在に於いても、アクセサリーを始めとした種々の物品の一部品として用いられている(例えば、ポーチ用部品の利用例として、特許文献1を参照。)。
特開2009−240706号公報
上記の通り、とんぼ玉、特に着色されて模様が着いた「とんぼ玉」は、主として、視覚上の美感の観点から、装飾用部品として、製造・利用されてきている。
しかしながら、着色ないしは非着色のガラス製の「とんぼ玉」に対して、当該とんぼ玉を保持・着用する者に特定の観念ないしは想いを抱かせる様な工夫が構造の上で成されてこなかったのが、現実である。とんぼ玉を身に着ける者又は保持する者が、当該とんぼ玉に対する視覚上の美感を抱くのみならず、その構造に対する認識から特定の想いないしは意味合い(観念)を感じ・抱くことは、当該装着者又は保持者にとってはこの上ない喜びとも言える。
この考案は、以上の問題点・観点の上から成されたものであり、その主目的は、視覚上の美感のみならず、その構造に対する認識を通じて特定の想い乃至は意味合いを感じさせ得る「とんぼ玉」の構造、及び、当該とんぼ玉を有するアクセサリーを提案する点にある。
本考案の主題に係る「とんぼ玉」は、ガラス製の玉である、とんぼ玉本体部と、前記とんぼ玉本体部に一体不可分に含有される複数のパウダーの塩とを備えることを特徴とする。
そして、本考案の主題に係るアクセサリーは、上記の「とんぼ玉」を有することを特徴とする。
本考案の主題に係る「とんぼ玉」に於いては、とんぼ玉本体部に、一体不可分に、複数のパウダーの塩が含有されている。斯かる構造の提案により、当該とんぼ玉は、その製造工程の上で、当該とんぼ本体部に、ひび割れ等のクラックをより一層生じさせ難い(換言すれば、より一層に割れにくい。)構造を実現している。そのため、本考案は、視覚上の美感に優れた「とんぼ玉」を実現することが出来る。
そして、古来より、塩は穢れ・身を清めるための物として使用されてきており、しかも、塩は人間が生きていくためには欠かせない物であって、その意味では、塩は「生命の源」とも観念され得るものである。そのため、塩がその中に一体的に含有された「とんぼ玉」自体又は当該とんぼ玉を一部品として有するアクセサリーを身に着けて保持する者に対して、本考案の「とんぼ玉」は、当該とんぼ玉の斯かる構造の認識を通じて、自分自身の身が清められているという様な想い、或いは、生命の源と共に人生を生きることで力強く生きていけるかの様な想いを、「お守り」代わりとして、抱かせることが出来る。その点で、本考案の「とんぼ玉」は、当該とんぼ玉を保持・装着している者自身の内心を楽しませるという相乗的効果を奏する。しかも、本考案の「とんぼ玉」は、塩を直接に袋等の入れ物に入れて保持する場合には当該塩入りの入れ物を失ってしまう事態の発生、或いは、雨水等の水分によって直接に塩が濡れてしまう事態の発生を、全く生じさせないという効果を奏する。加えて、本考案の「とんぼ玉」を保持・装着する者は、当該「とんぼ玉」に手で触れることで、「生命の源」とも言える「清め」の「塩」に触れられるという、心地良い感覚又は安心感を抱くことも出来る。
以下、本考案の様々な具体化を、添付図面を基に、その効果・利点と共に、詳述する。
本考案の実施の形態1に係る「とんぼ玉」の構造を模式的に示す正面図である。
(実施の形態1)
<とんぼ玉の特徴点>
本実施の形態に係る「とんぼ玉」の特徴点は、そのガラス玉形状の本体部内に、当該本体部と一体的に溶け込んで成る複数のパウダー(粉乃至は粉末)の塩を有する点にある。その結果、ガラス製のとんぼ玉本体部と上記の複数のパウダー塩とが一体不可分な状態で有機的に結合して、全体としての「とんぼ玉」が成り立っている。
<とんぼ玉の構造>
図1は、本実施の形態に係る「とんぼ玉」10の構造を模式的に示す正面図である。ここでは、とんぼ玉10は、主として、後述する種々のアクセサリー用の主要な一部品として用いられる。
とんぼ玉10は、大要、全体的にガラス玉状のとんぼ玉本体部1より成る。ここで、とんぼ玉本体部1は、それが全体的に又は部分的に着色或いは模様化されていても良いし、或いは、着色されておらず無色透明であっても良い。その意味で、とんぼ玉本体部1の着色の有無及び模様の有無は任意である。そして、とんぼ玉本体部1は、その略中央部を貫通する貫通孔2を有する。この貫通孔2は、アクセサリー用の紐又は鎖をそこへ通すための穴である。本実施の形態では、貫通孔2の縦断面形状は略円形であるが、貫通孔2の縦断面形状は任意である。又、とんぼ玉本体部1に於ける貫通孔2の配設位置は任意である。又、本実施の形態では、貫通孔2の開口部の縁を滑らかな形状とするために、とんぼ玉本体部1は、貫通孔2の各開口部側に、略平坦化された端面部1Eを有する。しかし、端面部1Eの配設は任意であり、とんぼ玉本体部1の全体的形状自体は、上記の貫通孔2を有することを除いて、如何なる形状であっても良く、任意である。本実施の形態では、一例として、とんぼ玉本体部1は、ガラス玉の形状として、略球形の形状を有する。従って、とんぼ玉本体部1の表面は、上記の両端面部1Eに於ける略平坦な表面を除いて、球面を成している。よって、図1の正面図に於いて上方から眺めて成る「とんぼ玉本体部1」の平面視形状に於いても、図1の正面図と同様に、上記の両端面部1E以外の「とんぼ玉本体部1」の略球形の表面部分の輪郭は、円形の線として表される(平面図の図示化は割愛される。)。
図1に模式的に例示される様に、とんぼ玉本体部1は、当該とんぼ玉本体部1内に一体不可分的に含有されている「複数の(或いは多数の)パウダーの塩3」を有する。複数のパウダーの塩3は、とんぼ玉10の製作時に溶けて成るガラス内に溶け込んで冷却されることで、ガラス製のとんぼ玉本体部1内に溶け込んで成る。換言すれば、複数のパウダーの塩3とガラス製のとんぼ玉本体部1とが一体的不可分で有機的に結合して、とんぼ玉本体部1は形成されている。斯かる複数のパウダーの塩3の存在は、とんぼ玉10を分解乃至は非分解の上で化学的ないしは物理的な分析を行うことを通じて、検出され得る。尚、図1では、図示の便宜上、その各々が黒丸で表示されている複数のパウダーの塩3は、とんぼ玉本体部1の内部を透視した場合に於ける配設位置に存在する状態として、模式的に描かれている。従って、図1の正面図に対する「とんぼ玉10」の縦断面形状の構成に於いては、とんぼ玉本体部1の内で、当該とんぼ玉本体部1の球面状の表面と貫通孔2の壁面とで囲まれる部分内に、複数のパウダーの塩3が一体不可分に含有されて存在する(縦断面図の図示化は割愛されている。)。
複数のパウダーの塩3は、塩という異物をガラス内に溶け込ますことで除熱工程時に一般的に生じ易い、ひび割れ乃至はクラックをより一層に発生しにくくして、ひび割れの無い視覚の上で美感に優れた「とんぼ玉」を高い歩留りで以って実現する。この点は、本考案者が種々の塩を用いて当該塩を含有する「とんぼ玉」を試作する実験(塩の量・粒径をも調整する。)を行うことを通じて、経験的に得られた成果である。即ち、「パウダーの塩3」以外の塩を「とんぼ玉本体部1」に含有させる場合には、そのガラス製作の除熱工程時に、とんぼ玉本体部1に、ひび割れ乃至はクラックがより発生し易く、そのために、本来の美感に優れた完成品としての「とんぼ玉」を製作できる歩留りは、複数のパウダーの塩3を「とんぼ玉本体部1」に含有させる場合よりも、相対的に低い。その点で、複数のパウダーの塩3は、粒子が極め細かくて付着性に富んでおり、溶解されたガラス及び水に溶け込み易い性質を有する塩であると、言える。
本実施の形態では、考案者は、複数のパウダーの塩3の一例として、沖縄県に於ける海水を空気中に放出して海水中の水分を蒸発させることで塩を蓄積させて成るパウダー(状)の塩を、採用している。斯かるパウダーの塩は、沖縄県では、市販されているものである。尚、複数のパウダーの塩3は、本考案者が採用している上記の沖縄県産のパウダーの塩に限定されるものではない。パウダーの塩は、その他の市場に於いても取引されており、入手可能である。
尚、沖縄県では、「塩」は「マース」ないしは「まーす」と呼ばれており、多くの県民が、当該「マース」を袋に入れる等の処理をした上で、日々、お守り代わりに、当該「マース」を携帯している。
<とんぼ玉の製造方法>
図1の「とんぼ玉」10の製作は、次の通りである。即ち、例えばステンレス製の棒に、溶けたガラスを巻き付けながらガラス玉を形成していく工程時に於いて、所定量の複数のパウダーの塩3を当該溶けたガラス内に入れて混ぜ込んで当該溶けたガラス内に溶け込ませていく。斯かる工程を経てガラス玉が成形された後は、ガラスを冷却させていく除熱工程へと移る。この除熱工程中に於いて、複数のパウダーの塩3が一体的に上記溶けたガラス内に溶け込んで成るガラス玉には、より一層に(高い確率で以って)、ひび割れ乃至はクラックが生じ難くなる。除熱工程終了後は、上記のステンレス製の棒が、冷却されて固まったガラス玉より取り出される。その結果、図1の貫通孔2を有し且つ複数のパウダーの塩3が一体不可分的に含有されて成る「とんぼ玉本体部1」が形成され、以って、図1の「とんぼ玉10」が出来上がる。
<とんぼ玉の応用・利用>
図1の「とんぼ玉10」は、種々のアクセサリーの主要な一部品として利用され得る。即ち、とんぼ玉本体部1の貫通孔2内に紐乃至は鎖等の結合部材を通す作業を介して、その他の部品乃至は部材を当該結合部材に配設していくことで、所定のアクセサリー(図示せず。)が形成される。その結果、図1の「とんぼ玉10」を有するアクセサリー(図示せず。)が実現される。ここで、その様なアクセサリーの一例としては、ブレスレット、ネックレス、キーホルダー、イヤリング、ピアス、ペンダント、指輪、リング、かんざし、及び、時計が、挙げられるが、本考案に係るアクセサリーは、これらの列挙例に限定されるものではない。
<完成品としての「とんぼ玉」の利点>
既述の通り、沖縄県では、お守り代わりとして、「マース」と称呼される塩を日々の生活の中で携帯している人が多い。従って、ガラス内に複数のパウダーの塩3を一体不可分に有する商品として完成された「とんぼ玉10」又はとんぼ玉10を有する上記のアクセサリーを保持し乃至は身に着けている人は、ひび割れが無くて優れた視覚上の美感性を備えた「とんぼ玉」等を有しているという認識に加えて、多くの沖縄県民の人々と同様に、縁起の良い「お守り代わり」の物を日々の生活に於いて保持・携帯しているという感覚を抱くことが出来る。
即ち、塩は穢れ・身を清めるための物として使用されてきており、しかも、塩は人間が生きていくためには欠かせない物であって、その意味では、塩は「生命の源」とも観念され得るものである。そのため、塩が「とんぼ玉本体部1」中に一体的に含有されて成る「とんぼ玉10」自体又は当該とんぼ玉10を一部品として有するアクセサリーを身に着けて保持する者に対して、とんぼ玉10は、とんぼ玉10の斯かる構造の認識を通じて、自分自身の身が清められているという様な想い、或いは、「生命の源」と共に人生を生きることで力強く生きていけるという様な想いを、「お守り」代わりとして、抱かせることが出来る。その意味合いで、とんぼ玉10は、当該とんぼ玉10を保持・装着している者自身の内心を楽しませるという相乗的な利点をも奏するのである。しかも、とんぼ玉10は、塩を直接に袋等の入れ物に入れて保持する場合には当該塩入りの入れ物を失ってしまう事態の発生、或いは、雨水等の水分によって直接に塩が濡れてしまう事態の発生を、全く生じさせないという利点をもたらす。そして、とんぼ玉10を保持或いは装着する者は、当該とんぼ玉10に手で触れることで、「生命の源」とも言える「清め」の「塩」に触れられるという、心地良い感覚ないしは安心感を抱くことも出来る。
(変形例)
実施の形態1では、とんぼ玉本体部1は貫通孔2を有していたが、これに代えて、貫通孔が形成されていない、即ち、穴が開いていない、餅型形状ないしは滴状形状のガラス製の玉が、そこに一体不可分に上記の複数のパウダーの塩3が含有されている「とんぼ玉本体部」として、用いられても良い。そして、その様な穴が無く且つ上記の複数のパウダーの塩3を有する餅型形状の「とんぼ玉本体部」が、例えば、イヤリングの板部分ないしはリングの台座部分等のアクセサリーの一部分に接着等の手段により固設されて、アクセサリーの一部品として用いられても良い。
その意味で、本考案に於ける「とんぼ玉本体部」という概念は、実施の形態1に於ける「とんぼ玉本体部1」(図1)を含むのみならず、本変形例に於ける上記の「とんぼ玉本体部」をも含む広義の概念として、定義される。そして、本考案に於ける「アクセサリー」とは、その様な広義の意味で定義されて成る「とんぼ玉本体部」を、その一部品として有する物として、定義付けられる。
(付記)
以上、本考案の実施の形態を詳細に開示し記述したが、以上の記述は本考案の適用可能な局面を例示したものであって、本考案はこれに限定されるものではない。即ち、記述した局面に対する様々な修正及び/又は変形例を、この考案の範囲から逸脱することの無い範囲内で考えることが可能である。
本考案は、例えば、ブレスレット等のアクセサリーの一部品として用いられる「とんぼ玉」に適用して好適である。
1 とんぼ玉本体部
1E 端面部
2 貫通孔
3 パウダー(状)の塩
10 とんぼ玉

Claims (2)

  1. ガラス製の玉である、とんぼ玉本体部と、
    前記とんぼ玉本体部に一体不可分に含有される複数のパウダーの塩と
    を備えることを特徴とする、とんぼ玉。
  2. 請求項1に記載の前記とんぼ玉を有することを特徴とする、アクセサリー。
JP2015006100U 2015-12-02 2015-12-02 とんぼ玉及びアクセサリー Active JP3202617U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015006100U JP3202617U (ja) 2015-12-02 2015-12-02 とんぼ玉及びアクセサリー

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015006100U JP3202617U (ja) 2015-12-02 2015-12-02 とんぼ玉及びアクセサリー

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3202617U true JP3202617U (ja) 2016-02-12

Family

ID=55300931

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2015006100U Active JP3202617U (ja) 2015-12-02 2015-12-02 とんぼ玉及びアクセサリー

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3202617U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
USD798741S1 (en) Watch
US20150203280A1 (en) Lovely Life Costume and Designer Jewelry for Emergency Alert Devices
JP3202617U (ja) とんぼ玉及びアクセサリー
USD753534S1 (en) Gem set hollow sphere
KR101199925B1 (ko) 장신구의 보석류 고정 구조체
TWD194392S (zh) Jewelry (2)
CN203369472U (zh) 组合吊坠
KR101485406B1 (ko) 청각적 효과를 나타내는 장신구
CN210747640U (zh) 一种钟表多运用钻石不出轨道首饰
CN107095406A (zh) 一种吊坠
CN203182168U (zh) 一种手链
KR200415686Y1 (ko) 고리장식구의 구조
CN204838309U (zh) 旋转式首饰
JP4851780B2 (ja) 装身具
KR20140074418A (ko) 반지
CN214072132U (zh) 一种玫瑰花瓣形镶口和首饰
CN209711794U (zh) 一种吊坠和一种项链
KR20120000343U (ko) 귀금속 장신구 구조
KR200339649Y1 (ko) 장신구용 펜던트
KR200431839Y1 (ko) 이중 반지
WO2004095969A1 (ja) 環状装飾品
KR20180093553A (ko) 춘천옥을 활용한 장신구
TWD160543S (zh) 隱形眼鏡(十三)
TWD139955S1 (zh) 墜飾(螢火蟲-雌性)
KR200327456Y1 (ko) 두 손가락 반지

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 3202617

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R255 Notification that request for automated payment was rejected

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R2525

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R255 Notification that request for automated payment was rejected

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R2525