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JP3202616U - 車椅子 - Google Patents

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JP3202616U
JP3202616U JP2015006099U JP2015006099U JP3202616U JP 3202616 U JP3202616 U JP 3202616U JP 2015006099 U JP2015006099 U JP 2015006099U JP 2015006099 U JP2015006099 U JP 2015006099U JP 3202616 U JP3202616 U JP 3202616U
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徹 竹之内
徹 竹之内
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徹 竹之内
徹 竹之内
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Abstract

【課題】座面の昇降、肘掛の退避、静止時の安定及び狭所での回転性の全てを満足する車椅子を提供する。【解決手段】座席4、背もたれ5及び肘掛3を具備する水平回転可能な椅子本体1と、前記椅子本体1を走行可能に起立させる脚部2と、被支援者の移乗を容易化する移乗支援手段を備え、前記移乗支援手段は、前記前方向輪に対して前記座席4の位置を上下させる昇降手段9と、被支援者の移乗方向から前記肘掛3を撤去し復帰させる肘掛退避手段10と、前記椅子本体1の回転を制止する回転規制手段と、前記脚部2の走行を規制する制動手段とを備える。【選択図】図1

Description

本考案は、着座した要支援者を移動できるように構成された車椅子に関するものであって、特に、移乗援助に適した車椅子に関する。
医療施設や介護施設においては、歩行移動が困難な要支援者が少なくなく、そのような要支援者を移動させる際に、車椅子が広く用いられている。
従来の車椅子は、複数の車輪を、走行方向が固定された固定輪若しくは走行方向が自在に変化する構造を持つ可動輪(例えば下記特許文献1参照)又はそれらの組合せ(例えば下記特許文献2参照)という形で備えているが、車輪の構成によって、様々な利点と欠点が生じる。
特開2005−13445号公報 実用新案登録第3192528号公報
例えば、固定輪のみの車椅子は、方向転換の際に車椅子の向きを強制的にずらす必要があるという欠点があるものの走行時及び静止時の姿勢が安定するという利点がある。また、可動輪のみの車椅子は、走行時及び静止時の姿勢が比較的不安定であるという欠点があるものの、小回りが利き狭所において機動性があるという利点がある。固定輪と可動輪を組み合わせた車椅子は、両者の利点と欠点をバランスよく補う利点はあるものの、両者の欠点も併せ持つという欠点がある。
特に、自宅などの比較的狭い施設による援助に用いる際、車椅子は、走行時の安定性よりも、むしろ静止時の安定性と小回りに重きを置かれることがほとんどである。
例えば、一般家屋のトイレにおいて、要支援者を便座に移乗させる場合などは、車椅子の脚部に前記可動輪のみを付設してトイレ内における良好な回転性能を獲得することが便宜であるが、前記可動輪のみを付設した構成は却って静止時における不安定を招来し、要支援者一人に対し支援者一人が対応したのでは、車椅子が様々な向きに移動することによって要支援者及び支援者双方の負担となるばかりか、落下・転倒の虞も高くなる。
一方、車輪の一部を固定輪としても、車椅子が様々な向きに移動する程度は弱まるものの、狭いトイレの中で小半径での回転が困難となり要支援者の移動自体が不可能となる場合もある。
また、被支援者を便座や他の椅子などに移乗させるには、移乗先の高さに合わせて座面を昇降する必要性も高いことに加え、人を座らせた状態で移動させる際の安全性を確保する肘掛も被支援者の移乗の妨げとなる。
以上の様に、座面の昇降、肘掛の退避、静止時の安定及び狭所での回転性の全てを満足する車椅子が要請されているものの、その達成は、前記各機能個々の作用が相互に妨げとなっていることもあって極めて困難であった。
本考案は、上記実情に鑑みてなされたものであって、座面の昇降、肘掛の退避、静止時の安定及び狭所での回転性の全てを満足する車椅子の提供を目的とする。
上記課題を解決するためになされた本考案による車椅子は、座席、背もたれ及び肘掛を具備する水平回転可能な椅子本体と、前記椅子本体を走行可能に起立させる脚部と、被支援者の移乗を容易化する移乗支援手段を備え、前記移乗支援手段は、前記前方向輪に対して前記座席の位置を上下させる昇降手段と、被支援者の移乗方向から前記肘掛を撤去し復帰させる肘掛退避手段と、前記椅子本体の回転を制止する回転規制手段と、前記脚部の走行を規制する制動手段とを備えることを特徴とする。
前記肘掛退避手段による前記肘掛の退避操作で前記椅子本体の回転を制止する回転規制手段を備える構成や、前記肘掛退避手段による前記肘掛の退避操作で前記脚部の走行を規制する制動手段を備える構成を採用することができる。
また、前記椅子本体の水平回転において、前記椅子本体の向きと前記脚部の進行方向とが一致する向きでクリック感を生じさせる回転クリック機構を備える構成とすることもできる。
本考案による車椅子によれば、被支援者の方向転換を、例えば、自宅のトイレといった狭所にあっても良好に実施することができる他、前記移乗支援手段を備える構成によって、排泄、入浴、食事または診察などの際に、トイレ、支援機器、食堂またはベッドなどへ、被支援者・支援者にとって負担無く移乗させることが可能となる。
また、前記肘掛退避手段による前記肘掛の退避操作で前記椅子本体の回転を制止する回転規制手段を備える構成や、前記肘掛退避手段による前記肘掛の退避操作で前記脚部の走行を規制する制動手段を備えることによって、移乗作業に要する操作が緩和される他、このように、移乗に便宜な操作を回転規制操作や制動操作といった安全措置に直結させた構成を採ることによって、安全措置の懈怠等に伴う移乗時における事故も減少させることができる。
更に、前記椅子本体の水平回転において、前記椅子本体の向きと前記脚部の進行方向とが一致する向きでクリック感を生じさせる回転クリック機構を備えることによって、車椅子の移動が円滑且つ容易となる様に定められた方向と、前記椅子本体の向きを、容易に一致させることが可能となる。
尚、前記椅子本体の向きと前記脚部の後退方向やそれに対し直交する方向とが一致する向き、又は前記椅子本体の回転を等分割する形でクリック感を生じさせる構成としてもよい。
本考案による車椅子の一例を示す正面図である。 本考案による車椅子の一例を示す側面図である。 本考案による車椅子の一例を示す平面図である。 本考案による車椅子の肘掛退避機構の一例を示す正面図及び側面図である。 本考案による車椅子の肘掛退避機構の一例を示す正面図である。 本考案による車椅子の肘掛退避機構の一例を示す側面図である。 本考案による車椅子の一例を示す平面図である。 本考案による車椅子の昇降手段の一例を示す説明図である。 本考案による車椅子の回転規制手段の一例を示す説明図である。 本考案による車椅子の回転規制手段の一例を示す説明図である。 本考案による車椅子の制動手段における制御媒体の進退制御手法の一例を示す側面図及び要部正面図である。 本考案による車椅子の制動手段における制御媒体の進退制御手法の一例を示す側面図及び要部正面図である。
以下、本考案による車椅子の実施の形態を図面に基づき詳細に説明する。
図1に示す車椅子は、水平回転可能な椅子本体1と、前記椅子本体1を走行可能に起立させる脚部2と、被支援者の移乗を容易化する移乗支援手段を備えたものである。
この例の前記椅子本体1は、被支援者が腰を降ろす座席4、腰を降ろした被支援者がその背を預ける背もたれ5と、腰を降ろした被支援者がその腕を預ける肘掛3を具備する。
この例においては、前記座席4、前記背もたれ5及び前記肘掛3は、それぞれ当該椅子本体1の基部に支持されている。それらには、支援者が操作するハンドル6が支持されていてもよい(図6参照)。
この例の前記脚部2は、走行性能を有する車両部27と当該車両部27の中央部から起立する支柱28とで構成され、前記車両部27に、当該車椅子の進行方向を変える操舵輪7と、回転軸の向きが固定された固定輪8を備えるが、図5乃至図7に示す例のように、前記脚部2を走行可能とする車輪として操舵輪7のみを用いてもよい。
前記移乗支援手段は、前記前輪(当該例では前記操舵輪7)に対して前記座席4の位置を上下させる昇降手段9と、被支援者の移乗方向から前記肘掛3を撤去し復帰させる肘掛退避手段10と、前記椅子本体1の回転を制止する回転規制手段11と、前記脚部2の走行を規制する制動手段とを備える。
これら各手段の動作を適宜調整できる構成が採られていることによって、当該車椅子から種々の設備への移乗の便宜と安全が確保される。
この車椅子の例は、前記脚部2に対する前記椅子本体1の水平回転において、前記椅子本体1の向きと前記脚部2の進行方向とが一致する向きに至った時(その水平回転範囲360度を等分割した複数箇所に当該向きを含めることもできる)に、その都度クリック作用(クリック音又はクリック感などの発生)を生じさせる回転クリック機構(例えば特開2014−160597号公報参照)を備える。
当該回転クリック機構の存在によって、前記脚部2に対する前記椅子本体1の向きが、移乗の便宜で如何様に回転させられたとしても、当該車椅子が走行する際には、容易に前記椅子本体1を前記脚部2の走行方向と一致させることができる。
尚、前記走行方向とは、支援者が前記車椅子のハンドル6等を介して当該車椅子を最も安定した状態で操作し得る向きと車輪7,8の方向が一致する範囲であって、この例の場合には、当該範囲の中間方向に設定されている。
また、この車椅子の例は、前記椅子本体1の全体を前記操舵輪7又は固定輪8に対して上下させる前記昇降手段9を備える。
前記昇降手段9は、如何なる構造を採ってもよい。例えば、気圧を用いた伸縮シリンダなどによる寸法調整可能な緩衝機構と、スプリング12による伸展作用及び収縮作用を利用した復元機構を併用するなどの手法がある。
即ち、座席4を下方へ加圧し、同時にレバー23等の操作でシリンダ13内を排気することによって寸法を縮め、スプリング12により伸縮シリンダを伸展しシリンダ13内へ給気することによって寸法を伸ばし、給排気を止めることによって寸法を維持しつつスプリング12と気圧によって緩衝機能を得る手法である。
給気及び排気を可能とする構成は、例えば、レバー操作によってシリンダ13内外の通気路14を開閉する構造を採用する。
この例の前記肘掛3は、前記座席4の下部に、側方へ水平に突出する形で軸支された支軸18で回転可能となるように前記椅子本体1の基部15に固定されている。
この例の前記肘掛退避手段10は、左右の前記肘掛3,3がそれぞれ個別に後方又は前方へ回転し、被支援者の移乗方向から前記肘掛3を撤去し復帰させる回転機構16を備えると共に、少なくとも前記肘掛3として機能する際にその回転を禁止する回転ロック機構17を備える。
前記回転機構16は、その回転域として、前記肘掛3が略水平となる位相から、当該肘掛3が被支援者の横移動の支障とならない位置に退避できる位相に至る回転量とすることを要し、その回転方向としては、回転量の面及び安全面に照らして後方回転が望ましい。
尚、前記肘掛3を移乗方向から退避させる手法として、使用される施設によっては、前記椅子本体1の後方へ平行移動する手法を採ることもできる。
前記回転規制手段11は、前記椅子本体1と共に水平回転するロッド(例えば、前記シリンダ13のピストンロッド19などの延長線上に回転自在に支持されるもの)に、当該ロッドと共に回転するディスク20又はドラム21を固着し、当該ディスク20又はドラム21をブレーキ操作によって挟持又は加圧し、その状態を維持又は解除できる所謂ディスクブレーキ機構や所謂ドラムブレーキなどの手法から適宜採用すればよい。
当該回転規制手段11は、レバー操作で起動する既存の手法が存在するが、この例では、前記レバー操作に替えて前記肘掛3の操作を前記回転規制手段11の稼動操作として採用し、前記肘掛退避手段10による前記肘掛3の退避操作で前記椅子本体1の回転を制止し、当該肘掛3の復帰操作を経て前記回転ロック機構17が回転禁止位置を採った際に回転を再開する前記回転規制手段11とすることもできる。
この様な構造を採ることによって、前記椅子本体1を適切な高さで適切な向きに回転させた後に、前記肘掛3を退避させることによって、回転時における前記肘掛3と周囲構造物との緩衝を回避し、当該適切な向きに維持固定させることが可能となる。
前記制動手段は、少なくとも前記固定輪8に対して既存の制動手法(例えば上記特許文献1又は上記特許文献2参照)による制動を行えばよい。
前記制動手段の操作は、例えば、前記肘掛退避手段10の退避操作又は、前記肘掛3や前記ハンドル6が備えるブレーキレバー29の操作でブレーキワイヤー等の制御条(帯状のものを含む)又は制御竿(以下「制御媒体30」という)の進退制御を行うことによって実現することができる。
前記肘掛3の退避操作で制動手段を機能させる場合の例として、前記肘掛3の退避操作に伴う前記支軸18の回転で前記制御媒体30を引き寄せ(当該例では巻き取り)又は解除することによる前記進退制御が挙げられる(図11及び図12参照)。
図に示す例では、前記制御媒体30は、前記支柱28の内部の中空部を経て前記脚部2に設けた制動手段又は前記回転規制手段11の制御竿に連結され、各々の機能を発揮することとなる。
前記椅子本体1と前記脚部2は水平回転可能な構造であるため前記制御媒体30の捻転が生じ得る。そこで、当該捻転による制動機能の障害を回避すべく、前記制御媒体30は、その中間に相互に回転可能な単数又は複数のカップリング部材31を付設すると共に、前記制御媒体30の軌道を安定させる誘導管や滑車等の案内手段32を付設することが望ましい。
上記手法以外にも、図1の例において、前記肘掛退避手段10の回転にラチェット機構を介在し、前記肘掛3の機能時(起立時)及び退避時(平伏時)それぞれの限界位置(例えば回転範囲の前後両端)において前記脚部2に対する前記椅子本体1の水平回転を禁止し(前記ラチェット機構にロックを掛け)、左右いずれかの前記肘掛3が中間位置にある場合において同水平回転を許可する(前記ラチェット機構のロックを解除する)構成を採ることによって、走行時及び移乗時における椅子本体1の向きを固定し、移乗準備における椅子本体1の向き調整時にのみ回転可能とすることができる。
前記椅子本体1の向きと前記脚部2の進行方向とが一致する向きである場合には、前記肘掛3又は肘掛フレーム22の一部を前記固定輪8に圧接させ、その回転を規制した状態でラチェット機構をロックする手法を採ることもできる(図4参照)。
前記肘掛3や前記ハンドル6が備えるブレーキレバー29の操作で制動手段を機能させる場合は、前記構成における前記支軸18による巻き取りに替えて、前記ブレーキレバー29による前記制御媒体30の進退制御を行う構成を採ることができる。
前記回転規制手段11にあっては、前記制動手段と同様に進退制御が為された前記制御媒体30を、前記回転規制手段11の制御竿(例えば図9又は図10参照)に連結することによって機能させることができる。
この様に、前記回転規制手段11と同様に、前記肘掛退避手段10による前記肘掛3の退避操作で前記脚部2の走行を規制する制動手段となり、前記肘掛退避手段10と連動する前記回転規制手段11との組み合わせで、移乗時における椅子本体1の回転規制と車椅子の制動を、前記肘掛3の退避による移乗準備作業の終了と同時に一時に行うことが可能となる。
この車椅子の例は、前記椅子本体1の基部から当該椅子本体1の前方下方に延びた足置き24を備える。
当該足置き24は、被支援者の膝の裏側から踵に至る長さより僅かに短いフレーム25の先端部に足台26を収納可能に備える。ここで、収納可能とは、例えば、前記フレーム25の向きに沿う様に上向きに折りたたむことができ、被支援者が足を置く際には、前記フレーム25の向きに対して略直角となるように当該足台26が展開できる構成を採ることを指す。
前記足置き24は、この様な構成を採り、前記椅子本体1が前記脚部2に対して回転する際において、当該足置き24と前記脚部2との間で干渉が生じない位置関係を採る構成を有する。
1 椅子本体,2 脚部,3 肘掛,4 座席,5 背もたれ,6 ハンドル,
7 操舵輪,8 固定輪,
9 昇降手段,10 肘掛退避手段,11 回転規制手段,
12 スプリング,13 シリンダ,14 通気路,
15 基部,16 回転機構,17 回転ロック機構,18 支軸,
19 ピストンロッド,20 ディスク,21 ドラム,22 肘掛フレーム,
23 レバー,
24 足置き,25 フレーム,26 足台,
27 車両部,28 支柱,
29 ブレーキレバー,30 制御媒体,31 カップリング部材,32 案内手段,

Claims (4)

  1. 座席、背もたれ及び肘掛を具備する水平回転可能な椅子本体と、
    前記椅子本体を走行可能に起立させる脚部と、
    被支援者の移乗を容易化する移乗支援手段を備え、
    前記移乗支援手段は、
    前記前方向輪に対して前記座席の位置を上下させる昇降手段と、
    被支援者の移乗方向から前記肘掛を撤去し復帰させる肘掛退避手段と、
    前記椅子本体の回転を制止する回転規制手段と、
    前記脚部の走行を規制する制動手段と、
    を備えることを特徴とする車椅子。
  2. 前記肘掛退避手段による前記肘掛の退避操作で前記椅子本体の回転を制止する回転規制手段を備えることを特徴とする前記請求項1に記載の車椅子。
  3. 前記肘掛退避手段による前記肘掛の退避操作で前記脚部の走行を規制する制動手段を備えることを特徴とする前記請求項1又は請求項2のいずれかに記載の車椅子。
  4. 前記椅子本体の水平回転において、前記椅子本体の向きと前記脚部の進行方向とが一致する向きでクリック感を生じさせる回転クリック機構を備えることを特徴とする前記請求項1乃至請求項3のいずれかに記載の車椅子。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN106963497A (zh) * 2017-05-04 2017-07-21 黄沂璐 一种便于移动且稳定性好的医疗检测设备
KR20210127327A (ko) * 2020-04-14 2021-10-22 송순영 리프팅 기능이 구비된 휠체어

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