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JP3157890U - 提げ手付きバッグ - Google Patents

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JP3157890U
JP3157890U JP2009009050U JP2009009050U JP3157890U JP 3157890 U JP3157890 U JP 3157890U JP 2009009050 U JP2009009050 U JP 2009009050U JP 2009009050 U JP2009009050 U JP 2009009050U JP 3157890 U JP3157890 U JP 3157890U
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JP
Japan
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bag
storage
cylindrical member
fold
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Expired - Lifetime
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JP2009009050U
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English (en)
Inventor
敬生 池田
敬生 池田
Original Assignee
株式会社池田地球
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Publication date
Application filed by 株式会社池田地球 filed Critical 株式会社池田地球
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Abstract

【課題】収容物を安定した状態で収容、かつ、運搬することができると共に、迅速に折り畳んでコンパクトにすることができる提げ手付きバッグを提供する。【解決手段】バッグ1は、胴部2と、底部3とからなる収納部4と、この胴部及び底部にその下部を取り付けている一対のU字状の提げ手6と、この収納部4の上端縁に設けている当該収納部の開口を閉蓋し得る筒状部材7とからなっている。この底部3に、当該底部3の奥行の真ん中が中折れに畳み易い張り力を有する折り目5を設け、この折り目の間に、上記の提げ手6の下部の下端を挿入して取り付けている。【選択図】図1

Description

本考案は、主に買い物を持ち帰るときに使用する買い物用の提げ手付きバッグに関する。
近年、スーパーマーケットなどで購入した物は、レジ袋に代えて客が携帯するいわゆるエコバッグに入れるのが一般的になってきている。このバッグは基本的には、店内で使用される買い物用のカゴとほぼ同じあるいはそれ以上の大きさになっているので、嵩高いものである。そのため、バッグの収納部を柔軟性あるいは可撓性の素材で形成し、不使用の時には、小さく折り畳めるようにしている。しかし、このような収納部は強度に欠け、収納物を安定した状態で収容、また、運搬するのが困難なため、強度を得るべく補強するのが一般的になっている。
特許文献1には、周側部の底部寄りに強靭帯を設け、また、周側部の上端側にも強靭帯を設けているバッグが開示されている。このバッグは、さらに、周側部の上端側の強靭帯に弾塑性材を挿入または装着して、バッグ本体に形状保持性を持たせることで、収容物の保護性を高めることもできるとされている。そのため、バッグ本体は収容物を安定した状態で運搬するのが可能になっている。しかし、このバッグ本体は形状保持性を持たせるために物理的強度を高くすると、迅速にコンパクトに折り畳むのが困難という問題がある。
実用新案登録第3065848号公報
本考案は、物を安定した状態で収容し、かつ、運搬することができるように、収納部分に適度な形状保持性を持たせると共に、迅速に折り畳んでコンパクトにすることができる提げ手付きのバッグを提供することを技術課題とする。
本考案の提げ手付きバッグ(請求項1)は、天面が開口し、底部と胴部とからなる柔軟な収納部と、この収納部の上部にその下縁を取り付けている柔軟な筒状部材と、この筒状部材の上縁を閉じ得る閉止手段と、前記収納部の前後の上端に取り付けた前後一対の提げ手とからなる提げ手付きバッグにおいて、前記底部の前後の真ん中に中折れに畳み易い折り目を設け、その折り目の近辺に折り畳み易くする張り力を与えており、前記提げ手の下方延長部を胴部及び底部に固定していることを特徴としている。
前記折り目は、縫合した前後の生地の間に形成されるV字状の溝によってなり、前記提げ手の下方延長部の端部が前後の生地の間に一体に縫合されているのが好ましい(請求項2)。
前記筒状部材が二重に設けられており、それぞれに前記閉止手段を設けているのが好ましい(請求項3)。
前記収納部は、その上部に上記の開口を閉蓋し得るシート状の保温部材を設けているのが好ましい(請求項4)。
本考案の提げ手付きバッグ(請求項1)は、天面が開口し、底部と胴部とからなる柔軟な収納部と、この収納部の上部にその下縁を取り付けている柔軟な筒状部材と、この筒状部材の上縁を閉じ得る閉止手段と、前記収納部の前後の上端に取り付けた前後一対の提げ手とからなるが、前記底部の前後の真ん中に中折れに畳み易い折り目を設け、その折り目の近辺に折り畳み易くする張り力を与えており、前記提げ手の下方延長部を胴部及び底部に固定している。そのため、この折り目には張り力がもたらされる。したがって、底部は簡単に中折れに畳んで扁平にすることができるので、バッグは迅速にコンパクトにすることができる。
また、胴部は、提げ手の下方延長部が固定されていることによってその部分に張り力がもたらされている。また、底部は胴部と同じように下方延長部によって張り力がもたらされていると共に、底部に設けられている折り目にも張り力が与えられている。したがって、収納部は、胴部と底部が部分的に張り力を与えられているので、形状が保持され易くなっている。また、このバッグは収納物を安定した状態で収納して運搬することができるので、収納物の保護を高めることができる。
前記折り目が、縫合した前後の生地の間に形成されるV字状の溝によってなり、前記提げ手の下方延長部の端部が前後の生地の間に一体に縫合されている場合(請求項2)、この折り目は折り畳み・展開を繰り返しても消えることがない。したがって、このバッグは、長年の使用においても収納部が簡単に折り畳めるので、迅速にコンパクトにすることができる。
前記筒状部材が二重に設けられており、それぞれに前記閉止手段を設けている場合(請求項3)、内側の筒状部材を閉止手段で閉じることによって、収納部の上部には蓋が設けられる。そのため、収納部の上方には、この蓋と、この周囲を囲繞している外側の筒状部材とによって、新たな収納部を形成することが可能になっている。したがって、このバッグは、収容物を上下二段に分別して収容、運搬することができる。
前記収納部の上部に、上記の開口を閉蓋し得るシート状の保温部材を設けている場合(請求項4)、収納部に収容された物を保温することができる。
図1は、本考案の提げ手付きバッグの実施形態を示す正面斜視図である。 図2は、バッグの収納部を形成する裁断後の生地の表面図である。 図3aは、バッグの底部の斜視図、図3bは、収納部を折り畳んだ状態の斜視図である。 図4は、その他の実施形態を示す正面斜視図である。 図5は、その他の実施形態を示す正面斜視図である。
図1のバッグ1は、天面が開口し、胴部2と内側に折り目5をその奥ゆき方向の真ん中に有する底部3とからなる柔軟な収納部4と、胴部2の前後に取り付けている一対のU字状の提げ手6と、この収納部4の上端縁に設けている前記開口を閉蓋可能にする柔軟な筒状部材7とからなっている。以下に、詳細に説明する。
前記の収納部4は、小さく折り畳めるように適度な柔軟性と張り性を有する素材によって形成されている。たとえばナイロン製の織物地などが好ましい。図2に示すように、二枚の生地8、8を縫合して形成されている。この二枚の生地8、8は、もともと矩形の生地の上部あるいは下部の両側のコーナーを正方形に切り欠いて凸字状に形成したものである。その生地8、8の突出部分8a、8aは図1に示す四角形の底部3を形成する部分であり、突出部分以外の部分8b、8bは図1に示す断面が四角形の胴部2を形成する部分である。
詳しくは、図2に示す二枚の生地8、8の左の側辺8c、8c同士、右の側辺8d、8d同士、そして突出部分8a、8aの下辺8e、8e同士をそれぞれ縫合し、また、一方の生地8の正方形に切り欠いた左の切断辺8f、8f同士、右側の切断辺8g、8g同士をそれぞれ縫合し、また、他方の生地8の左側の切断辺8h、8h同士、右側の切断辺8i、8i同士をそれぞれ縫合する。そして、上記の側辺8c、8c同士の縫合部、側辺8d、8d同士の縫合部、そして下辺8e、8e同士の縫合部のそれぞれの端縁を厚みのある生地でパイピングする。また、切断辺8f、8f同士の縫合部と切断辺8h、8h同士の縫合部のそれぞれの端縁を厚味のある一枚生地で連続してパイピングする。また、切断辺8g、8g同士の縫合部と切断辺8i、8i同士の縫合部のそれぞれの端縁も厚味のある一枚生地で連続してパイピングする。
パイピングが施された後、表裏反転することによって、図1に示す収納部4が形成される。また、収納部4は底部が四角形に形成され、また、胴部2は断面が略四角形に形成される。なお、前記下辺8e、8e同士の縫合は、前記一対のU字状の提げ手6の両側を下方に延長した部分(図1参照。以下、下方延長部と称す。)6aの下端を2枚の生地の間に挿入して縫合している。
図1に示すように、底部3においてはH字状に縫合部9aが設けられ、また、胴部2の側部においては逆T字状の縫合部9bが設けられている。上記の縫合部9aのH字の横線部分と縫合部9bの逆T字の縦線部分とが連続し、合わせて凹字状になっている。
また、収納部4の内面において、上記の各縫合部9a、9bの端縁はそれ相当の硬さと厚みを有する突出した筋(以下、突出筋と称す。)10に形成されている。この突出筋10はそれ相当の張り力を有している。また、収納部4の外面においては、図2aに示すように、縫合された上記の生地8、8の間に折り目5が設けられているが、この折り目5はV字状の小さな溝11に形成されている。溝11は上記の各縫合部と近接しているので、張り力がもたらされている。そのため、この溝11は内側に押し易くなっている。したがって、底部3は簡単に折り畳むことができる。
図1で示すように、前記、U字状の提げ手6は一対になっており、幅が2〜5cm、厚さが1ミリメートル前後であり、折り曲げが可能な柔軟性と立状保持が可能な張り性を有する帯紐などによって形成されている。また、この提げ手6は、前記のとおり両側に下方延長部6aを有し、また、胴部2の前部と後部にそれぞれ取り付けられている。下方延長部6aは提げ手6の取り付け幅と同じ幅で胴部2及び底部3に縫合し、その下端は前記のとおり2枚の生地8、8の下辺8e、8eの間に挿入して下辺8e、8eの縫合と同時に縫合されている。
つまり、一対の提げ手6の下方延長部6aは、図1に示すように、胴部2及び底部3にL字が対向するように縫合して一体になっている。したがって、胴部2の前部及び後部は下方延長部6aの縫合によって、張り力がもたらされている。また、前記突出筋10に下方延長部6aが一緒に縫合されているので、底部3の張り力がさらに強化されている。
筒状部材7は図1に示すように、柔軟性に富んだ生地で形成されている。とくにネット状の生地は扁平状に折り畳み易く、中の収納物が見えるので、好ましい。筒状部材7の上端は収納部4の実質的な口部として作用し、その口部には閉止部材12が設けられている。閉止部材12は、筒状部材7の上端縁を折り返して形成した紐とおし13に2本の環状の口紐14を挿通することにより形成している。紐とおし13には相対する位置に口紐14を引き出すための穴15が設けられている。筒状部材7の口部は2本の口紐14をそれぞれ穴15から引き出して反対方向に引っ張ることによって、口部が巾着状に閉じるようになっている。収納部4に収容された物は、図1に示す筒状部材7の口を口紐14で閉じることによって、収納部4から飛び出るのが防止される。
前記のとおり、このバッグの収納部4は胴部2及び底部3にH字状、逆T字状など筋状に細かく張り力がもたらされている。特に、底部は当該底部に形成されている突出筋10が提げ手6の下方延長部6aの下端と一体になり、また、その張り力は一層、強化されているので、形状保持性が高く、かつ、頑丈になっている。したがって、このバッグは収納部の形状保持性がより確実になっている。また、収納物を安定した状態で収容することができ、また、運搬することができる。
また、図3aに示すように、底部3は溝11を内側に押すと(矢印A方向)、簡単に折り畳むことができる。また、このとき、胴部2の側部の下部も内向きに折り畳むことが可能になっている。したがって、バッグ1は図3bに示すように、底部3及び胴部2の側部の下部が内向きに折り畳まれて、収納部4及び筒状部材7(図示省略)を扁平状態にすることができる。
また、収納部4は前記のとおり、下方延長部6aが固定されている部分に張り力があるので、図3bに示すように、下方延長部6aに沿って、矢印B方向の内向きに折り畳むことができる。また、この折り畳み時に、筒状部材7は一緒に折り畳むことが可能になっている。したがって、このバッグは収納部及び筒状部材を容易に、かつ確実に折り畳むことができるので、迅速にコンパクトにすることができる。
以上のとおり、この考案のバッグは、収納部に設けた張り力によって収納部の形状保持力を高める作用と、収納部を嵩低に折り畳んで簡単にコンパクトにする作用の両方を有しているので、上記の二つの作用によって、従来の柔軟なバッグの問題点を解消している。
その他の実施形態としては、図4に示すように、前記実施形態の筒状部材7を二重に設けたものである。つまり筒状部材7は内側の筒状部材7aと外側の筒状部材7bとによって構成されている。他は前記実施形態と同様の構成になっている。それぞれの筒状部材7a、7bは前記実施形態と同じ閉止部材12を設けている。上記内外の筒状部材7a、7bはほぼ同じ大きさになっており、それぞれの下端縁を収納部4の上端縁に取り付けている。
内側の筒状部材7aは、図4に示すように、閉止部材12の口紐15を閉めることによって、収納部4の開口を閉蓋する蓋の作用と、収納部4の上方に形成される新たな収納部の底部の作用を兼ねている。つまり、内側の筒状部材7aによって形成された蓋の周りには外側の筒状部材7bが取り付けられているので、この蓋が底の作用をして、新たな収納部を形成することが可能になっている。したがって、この実施形態のバッグ1は、収納物を上下二段に分別収容することができる。
なお、内側の筒状部材7aを収納部4の高さの中間に取り付け、外側の筒状部材7bを収納部4の上端に取り付けてもよい。この場合、内側の筒状部材7aの口紐14を閉めることによって、収納部4を上下に分割することができる。
さらに、その他の実施形態としては、図5に示すように前記実施形態の筒状部材7の内側にシート状の保温部材16を回動自在に取り付けたものである。保温部材16は収納部4の開口を全面的に閉蓋可能とし、また、クッション性と柔軟性を有しているのが好ましい。また、保温部材16は収納部4の内側に着脱できるように両者間に係合部材17を設けるのが好ましい。なお、保温部材16以外は、前記図1に示す実施形態と同様の構造になっている。
この保温部材16は収納部4の開口を閉蓋することによって、収納部4の収容物を太陽などの直射熱から保護することができる。また、保温部材16を使用しないときは、収納部4の内側に沿わして垂らしてもよい。この場合、収納物を外からの衝撃から保護することができる。
また、保温部材16は蓋の作用以外に、収納部4の上方に新たな収納部を形成するための底部としての作用も兼ねる。つまり、閉蓋状態の保温部材16の周りには筒状部材7が取り付けられているので、新たな収納部を形成することが可能になっている。したがって、この考案のバッグは、保温部材16を介して収納部4の上方に新たな収納部を形成することができるので、保温状態を異にするものを分別収容することができる。なお、保温部材は収納部4の高さ方向の中間に取り付けて、収納部を上下二段に分割して使用してもよい。
また、その他の実施形態としては、収納部の内部に仕切り部材を着脱自在に設けてもよい。また、仕切り部材の下端を収納部の底面に起伏自在に取り付けてもよい。仕切り部材を収納部の内側に支持させる手段としては、仕切り部材と本体の内側面に面テープの雌雄をそれぞれに取り付けても良いし、ホックの雌雄をそれぞれに取り付けてもよい。
1 バッグ
2 胴部
3 底部
4 収納部
6 提げ手
6a 下方延長部
7 筒状部材
7a 内側の筒状部材
7b 外側の筒状部材
8 生地
8a 突出部分
8b 突出していない部分
8c 側辺
8d 側辺
8e 下辺
8f 切断辺
8g 切断辺
8h 切断辺
8i 切断辺
9a 縫合部
9b 縫合部
10 突出筋
11 V字状の溝
12 閉止部材
13 紐とおし
14 口紐
15 穴
16 保温部材
17 係合部材

Claims (4)

  1. 天面が開口し、底部と胴部とからなる柔軟な収納部と、この収納部の上部にその下縁を取り付けている柔軟な筒状部材と、この筒状部材の上縁を閉じ得る閉止手段と、前記収納部の前後の上端に取り付けた前後一対の提げ手とからなる提げ手付きバッグにおいて、前記底部の前後の真ん中に中折れに畳み易い折り目を設け、その折り目の近辺に折り畳み易くする張り力を与えており、前記提げ手の下方延長部を胴部及び底部に固定している提げ手付きバッグ。
  2. 前記折り目が、縫合した前後の生地の間に形成されるV字状の溝によってなり、前記提げ手の下方延長部の端部が前後の生地の間に一体に縫合されている請求項1記載の提げ手付きバッグ。
  3. 前記筒状部材が二重に設けられており、それぞれに前記閉止手段を設けている請求項1記載の提げ手付きバッグ。
  4. 前記収納部の上部に、上記の開口を閉蓋し得るシート状の保温部材を設けてなる請求項1記載の提げ手付きバッグ。
JP2009009050U 2009-12-18 2009-12-18 提げ手付きバッグ Expired - Lifetime JP3157890U (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015216961A (ja) * 2014-05-14 2015-12-07 オージーケー技研株式会社 保形性のあるかごに好適な買い物バッグ

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