JP3109714B2 - インクカートリッジ交換機構 - Google Patents
インクカートリッジ交換機構Info
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Description
機構、とりわけインクジェット記録装置に組込まれるイ
ンクカートリッジ交換機構に関するものである。
リ装置の印字機構には、最近、インクジェット式の記録
装置が多く用いられる傾向にある。このようなインクジ
ェット式の記録装置は、インクカートリッジに貯蔵され
たインクをジェット式に噴出させて印字や印画イメージ
を記録紙上に形成させるもので、精細度の画質や、騒音
発生がなく、低ランニングコストといった長所を備えて
いる。
ェット式の記録装置では、通常、移動可能なキャリッジ
にインクカートリッジを搭載させる構成となっている。
しかしながら、このような従来の構成では、インクが消
費され尽くしてインクカートリッジの交換が必要になっ
た際に、手動操作でインクカートリッジを交換してい
た。このため、不在時に印字が行なわれ、インク切れと
なった際には装置自体による適切な対応を為しえないゆ
えに、印字が継続できず、よって例えばファクシミリ受
信時に通信が続行されず、エラー終了するという問題が
あった。さらに、印字中のインク切れ発生時だけでな
く、一般的にインクカートリッジの装填についても、複
雑な構成のキャリッジの特定の場所に誤りなくインクカ
ートリッジを装填しなければならず、一般利用者にとっ
て極めて不便であった。
題や欠点を解決するためなされたもので、その目的はイ
ンクカートリッジの自動装填が可能なインクカートリッ
ジ交換機構を提供することにある。
本発明に係るインクカートリッジ交換機構は、インクカ
ートリッジの装着可能なカートリッジフレームを内蔵
し、該カートリッジフレームに所定方向の外力が作用す
る毎にインクカートリッジの装着と解放を反復する構成
のキャリッジと、インクカートリッジを係止するホルダ
溝を有するホルダ部を少なくとも1基有して回動可能な
カートリッジホルダとを備え、前記カートリッジホルダ
の回動によって前記ホルダ部が直接または間接に前記キ
ャリッジ内の前記カートリッジフレームに前記所定方向
の外力を与える構成としたことを特徴とする。
は、インクカートリッジを係止した、あるいはインクカ
ートリッジを係止可能なホルダ部が、カートリッジホル
ダの回動によって直接または間接にキャリッジ内のカー
トリッジフレームに所定方向の外力を与えることで、イ
ンクカートリッジの装着状態あるいは解放状態とし、よ
ってインクカートリッジの交換あるいは装着が自動的に
なされる。
て説明する。先ず、この発明の構成を説明する。図1
に、本発明に係るインクカートリッジ交換機構を組込ん
だインクジェット記録装置の構成を示す。同図で、イン
クジェット記録装置Pは本発明に係るインクカートリッ
ジ交換機構1と、メモリ8Aを有する制御器8と、キャ
リッジモータ12と、キャリッジモータ12によって移
動するベルト13を備えて成る。
1は、インク切れ検出器11を備えてインクカートリッ
ジ20の装着可能なカートリッジフレーム15を内蔵
し、ベルト13に取付けられて移動するキャリッジ10
と、インクカートリッジ20(図6参照)を係止するホ
ルダ溝4Aを有する第1ホルダ部4と、補充インクカー
トリッジ25(図6参照)を係止するホルダ溝5Aを有
する第2ホルダ部5とをそれぞれ両端に有して、その中
心がホルダモータ3によって回動自在に軸支され、ホル
ダモータ3によって回動可能な略長方形のカートリッジ
ホルダ2からなる。
カートリッジフレーム15に図中で上方向の外力が作用
する毎に、インクカートリッジ20の装着と解放を反復
する構成となっている。第1および第2ホルダ部4、5
は、カートリッジホルダ2の回動によってキャリッジ1
0内のカートリッジフレーム15に直接、またはインク
カートリッジを介して間接に、上方向の外力を与える。
第1ホルダ部4のホルダ溝4Aは係止突起4Bを有し、
空になったインクカートリッジ20をキャリッジ10か
ら取り込んで、インクカートリッジ20の突起(図示し
ない)を係止突起4Bで係止する。第2ホルダ部5のホ
ルダ溝5Aは係止突起5Bを有し、補充インクカートリ
ッジ25の突起(図示しない)を係止する。
成の説明図である。さらに図3乃至図5は、キャリッジ
10の動作説明図である。図2で、キャリッジ10はコ
字形状で、図中の上辺内側に略ハート状の溝を有するロ
ック機構16を備える。キャリッジ10の内側には、さ
らにコ字形状で図中の上下方向に移動自在に設けられた
カートリッジフレーム15が、キャリッジ10に取付け
られたバネ17により常時、図中で下方に付勢されてい
る。カートリッジフレーム15上辺からはガイド16A
が上方に突出し、ガイド16Aの先端は円柱状で前記ロ
ック機構16の略ハート状の溝に嵌挿されている。カー
トリッジフレーム15の内側には、下方の開口を経てイ
ンクカートリッジ20が装着可能で、カートリッジフレ
ーム15の両側下端には一対のホールド爪15A、15
Aが回動可能に軸支され、一対のホールド爪15A、1
5Aはバネ15B、15Bで常時開く方向に付勢されて
いる。
起10A、10Aが設けられ、前記ホールド爪15A、
15Aがこれら突起10A、10Aに接触して押圧され
ると、ホールド爪15A、15Aがバネ15B、15B
の付勢力に抗して閉じる構成となっている。
る。図2のように、カートリッジフレーム15が図中で
下方にあって、一対のホールド爪15A、15Aが開い
た状態では、ガイド16Aがロック機構16のハート状
の溝の図中下端に、壁部18Aに当接して位置してい
る。ここで、インクカートリッジ20が下方の開口から
カートリッジフレーム15に挿入され、インクカートリ
ッジ20がカートリッジフレーム15を図中上方に押し
上げると、ガイド16Aは壁部18Bに沿って左上に移
動し、さらに押し上げられると、壁部18Cに沿って右
上に移動し、図3に示すような、右下がりの壁18Fと
壁部18Cに当接する位置にいたる。
ャリッジ10内で図中上方にあり、一対のホールド爪1
5A、15Aが一対の突起10A、10Aに押されて閉
じた状態となり、したがってインクカートリッジ20は
カートリッジフレーム15内に装着されている。ここで
インクカートリッジ20の上方への押し上げが止むと、
カートリッジフレーム15はバネ17の付勢によって下
方に下がるが、ガイド16Aが右下がりの壁18Hに接
触し、壁18Hに沿って右下方に移動し、図4に示すよ
うに、壁18Hと、右上がりの壁18Kに当接する位置
にいたって安定する。
20はカートリッジフレーム15内に安定に装着され
る。なお、前記のガイド16Aの移動において、壁18
Cと壁18Fの稜部18Eの位置は、壁18Hの左上端
の稜部18Dの位置よりも右にあるので、カートリッジ
フレーム15がバネ17の付勢によって下方に下がる際
にも、ガイド16Aが左下方向に戻ることはない。
ッジ20あるいはカートリッジフレーム15に上方向に
外力がかけられると、インクカートリッジ20とカート
リッジフレーム15は安定状態からはなれて、上方に移
動する。この結果、図5に示すようにガイド16Aは右
上がりの壁18Lに接触し、壁18Lに沿って右上がり
に進行し、やがて右下がりの壁18Nに接触して、稜部
18Mにて停止する。ここで外力がなくなり、インクカ
ートリッジ20の上方への押し上げが止むと、カートリ
ッジフレーム15はバネ17の付勢によって下方に下が
るが、ガイド16Aが左下がりの壁18Qに接触し、壁
18Qに沿って左下方に移動し、やがて稜部18Rに至
って安定する。
ム15はロック機構16内を図中下方に移動し、一対の
ホールド爪15A、15Aが一対の突起10A、10A
の押圧から解放されて開き、図2の状態となる。この結
果、インクカートリッジ20を取り出し交換できる。な
お、前記のガイド16Aの移動において、壁18Lと壁
18Nの稜部18Mの位置は、壁18Kの右上端の稜部
18Pの位置よりも右にあるので、カートリッジフレー
ム15がバネ17の付勢によって下方に下がる際にも、
ガイド16Aが左下方向に戻ることはない。
構16は、外力が図中上方にかかると、インクカートリ
ッジ20を装着した安定状態となり、さらにもう一度外
力が図中上方にかかると、インクカートリッジ20を解
放した安定状態となる。さらに外力を繰り返しかける
と、前記のインクカートリッジ装着状態と解放状態とを
交互に反復する構成となっている。
リッジ交換機構の動作説明図である。また図9は、本発
明に係るインクカートリッジ交換機構の動作フローチャ
ートである。これら各図と図1に基づき、本発明に係る
インクカートリッジ交換機構の動作を以下に説明する。
インクジェット記録装置Pの制御器8は、インクカート
リッジ20が装着されているキャリッジ10を、キャリ
ッジモータ12によって記録紙23の位置にセットして
(ステップS1)、印字を開始する(ステップS2)。
インク切れ検出器11がインク切れ発生を検出すれば
(ステップS3)、制御器8は印字動作を中断し(ステ
ップS4)、キャリッジ10を図6に示すようにカート
リッジホルダ2方向に移動させる。
ホルダモータ3がカートリッジホルダ2を反時計方向に
回転させ、所定位置にセットする(ステップS5)。こ
のセット過程で、ホルダ溝4Aが空になったインクカー
トリッジ20の底面の突起(図示しない)を捕捉して、
係止突起4Bを通過させ、ホルダ溝4Aのボトムに係止
するとともに、さらにカートリッジホルダ2の反時計方
向回転によって空インクカートリッジ20に上方向の外
力を作用させる。この結果、キャリッジ10内のカート
リッジフレーム15は図5に示す状態となるが、ここで
ホルダモータ3がカートリッジホルダ2を時計方向に回
転させると、前記のようにキャリッジ10内のカートリ
ッジフレーム15は爪を開き、空インクカートリッジ2
0を解放する。この状態のまま、さらにカートリッジホ
ルダ2を時計方向に回転させると、空インクカートリッ
ジ20がカートリッジホルダ2の第1ホルダ部4に取り
込まれる(ステップS6)。
を記録紙23方向に移動し、カートリッジホルダ2を反
時計方向に略半回転させて、第1ホルダ部4を移動させ
ると同時に、補充インクカートリッジ25を係止してい
る第2ホルダ部5をキャリッジ10側に移動させ、つい
でキャリッジ10を所定位置まで戻す。ここでホルダモ
ータ3がカートリッジホルダ2を反時計方向に回転さ
せ、所定位置にセットする(ステップS7)。このセッ
ト過程で、補充インクカートリッジ25はカートリッジ
フレーム15内に入り、カートリッジホルダ2の反時計
方向回転によってカートリッジフレーム15に上方向の
外力を作用させる。この結果、カートリッジフレーム1
5は上方向に移動し、前記図3で説明したようにホール
ド爪15Aを閉じて、図8に示すように補充インクカー
トリッジ25を取り込んだ状態となる。
回転させると、補充インクカートリッジ25の底面の突
起(図示しない)がホルダ溝5Aを脱して、補充インク
カートリッジ25がキャリッジ10内のカートリッジフ
レーム15にセットされる(ステップS8)。そして、
制御器8は、キャリッジ10を記録紙23方向に移動さ
せて印字動作を再開する(ステップS9)。印字が継続
される場合は、ステップS3に戻って動作を繰り返す。
カートリッジ交換機構は、空インクカートリッジの取り
外しと新インクカートリッジの装填を一貫して自動的に
行なう構成としたから、例えば不在時に印字が行なわ
れ、インク切れとなった際には装置自体によって自動的
にインクカートリッジが交換され、よって例えばファク
シミリ受信時のインク切れでも、通信続行できるという
効果がある。さらに本発明に係るインクカートリッジ交
換機構は、印字中のインク切れ発生時だけでなく、一般
的にインクカートリッジの装填についても自動装填が可
能であるから、複雑な構成のキャリッジの特定の場所に
誤りなくインクカートリッジを手動で装填するという煩
雑難解な操作から解放され、とりわけ一般利用者にとっ
て極めて便利である。
換機構を組込んだインクジェット記録装置の構成説明図
である。
る。
作説明図である。
作説明図である。
作説明図である。
作フローチャートである。
Claims (1)
- 【請求項1】 インクカートリッジの装着可能なカート
リッジフレームを内蔵し、該カートリッジフレームに所
定方向の外力が作用する毎にインクカートリッジの装着
と解放を反復する構成のキャリッジと、インクカートリ
ッジを係止するホルダ溝を有するホルダ部を少なくとも
1基有して回動可能なカートリッジホルダとを備え、前
記カートリッジホルダの回動によって前記ホルダ部が直
接または間接に前記キャリッジ内の前記カートリッジフ
レームに前記所定方向の外力を与える構成としたことを
特徴とするインクカートリッジ交換機構。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP33366194A JP3109714B2 (ja) | 1994-12-16 | 1994-12-16 | インクカートリッジ交換機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33366194A JP3109714B2 (ja) | 1994-12-16 | 1994-12-16 | インクカートリッジ交換機構 |
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Family Applications (1)
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Country Status (1)
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-
1994
- 1994-12-16 JP JP33366194A patent/JP3109714B2/ja not_active Expired - Fee Related
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