JP3083556U - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 部品点数を増加させずに電装品箱を仕切板に
確実に取り付けること。 【解決手段】 筐体1内を仕切る仕切板2にリアクター
8が取り付けられ、仕切板2上から筐体1の側板部との
間に電装品箱11が架設され、仕切板2の上縁部一端が
筐体1にビス14により止着されると共に、該仕切板2
の上縁部他端が電装品箱11に一体突設した突起部16
にビス17により止着され、仕切板2の上縁部を間に挟
んで電装品箱11の下面11aのほぼ全幅にわたって一
体突設された一対の突条部25A,25Bと、該各突条
部25A,25Bの内側面に所定間隔をおいて突設され
て仕切板2の上縁部に当接する複数の押さえ片25a,
25bとを有する挟持部材25が設けられている。
確実に取り付けること。 【解決手段】 筐体1内を仕切る仕切板2にリアクター
8が取り付けられ、仕切板2上から筐体1の側板部との
間に電装品箱11が架設され、仕切板2の上縁部一端が
筐体1にビス14により止着されると共に、該仕切板2
の上縁部他端が電装品箱11に一体突設した突起部16
にビス17により止着され、仕切板2の上縁部を間に挟
んで電装品箱11の下面11aのほぼ全幅にわたって一
体突設された一対の突条部25A,25Bと、該各突条
部25A,25Bの内側面に所定間隔をおいて突設され
て仕切板2の上縁部に当接する複数の押さえ片25a,
25bとを有する挟持部材25が設けられている。
Description
【0001】
本考案は、例えばエアコン室外機の電装品箱を仕切板に確実に取り付けるよう にした空気調和機に関する。
【0002】
エアコン室外機の技術として例えば特開平6−159737号公報などに記載 したものがあり、その一例を図6及び図7に基づいて説明すると、筐体1内が仕 切板2により熱交換器3及びファン4を配置した熱交換室5と圧縮機6を配置し た機械室7とに仕切られると共に、仕切板2の上部にリアクター8が取り付けら れ、仕切板2上から筐体1の側板部1aに貫設した開口部9との間に放熱板10 付き合成樹脂製電装品箱11が架設されている。なお、図6中、1bは開口部9 を塞ぐ開閉扉である。
【0003】 前記仕切板2は、図8にも示すように、平面視略く字状に折曲された鋼板製仕 切板本体2aと、該仕切板本体2aの前後両縁から直角に折曲して形成した前後 両縁板部2b,2cと、仕切板本体2aの上縁から直角に折曲して形成した上側 縁板部2dとを有し、前後両縁板部2b,2cの下部が筐体1のベース板部1c にビス13により止着され(図7参照)、後側縁板部2cの上端が筐体1にビス 14により止着され(図8参照)、前側縁板部2bの上端が電装品箱11の下面 11aに一体突設した突起部16にビス17により止着され、上側縁板部2dが 電装品箱11の下面11aに当接されている。また、電装品箱11の下面11a に一体突設した突起部18に筐体1の前面パネル1dがビス19により止着され 、電装品箱11の下面11aにそのほぼ全幅にわたって仕切板2に沿って防水壁 20が一体突設されている。
【0004】 上記構成において、落下試験を行なう場合には、図12に示すように、筐体1 を斜めに吊り上げて所定高さから落下させることが行われる。このとき、その落 下による衝撃力Fがリアクター8の取り付けにより重くなっている仕切板2に直 接的にかかって該仕切板2の縦断方向と横断方向とに分力され、その縦断方向の 衝撃力F1は上側縁板部2dを介して電装品箱11の底面に分散してかかるため 、該電装品箱11を損傷させることがないが、その横断方向の衝撃力F2はビス 17を介して電装品箱11の突起部16に集中的にかかるため、その突起部16 を損傷させるおそれがある。
【0005】 そこで、従来、図9から図11に示すように、突起部16に略コ字状鋼板製補 強枠22を外嵌させると共に、該補強枠22に一体延設した延設片22aをビス (止着具)23により電装品箱11の下面11aに突設したボス24に止着する ことにより、突起部16にかかる横断方向の衝撃力F2を補強枠22で受けて、 その突起部16が損傷されないようにしている。
【0006】
上記従来の構成では、補強枠22により電装品箱11の突起部16を損傷され ないように補強しており、これでは、補強枠22とそれを止着するためのビス2 3の分だけ部品点数が増加すると共に、その補強枠22を取り付けるのに手間が かかって面倒であり、製作費が高くつく。
【0007】 本考案は、上記従来の欠点に鑑み、部品点数を増加させることなく電装品箱を 仕切板に確実に取り付けることができるようにした空気調和機を提供することを 目的としている。
【0008】
上記目的を達成するため、請求項1記載の考案は、筐体内が仕切板により熱交 換室と機械室とに仕切られると共に、前記仕切板にリアクターが取り付けられ、 前記仕切板上から筐体の側板部との間に電装品箱が架設され、前記仕切板の上縁 部一端が前記筐体に止着されると共に、該仕切板の上縁部他端が前記電装品箱に 一体突設した突起部に止着され、該突起部に略コ字状補強枠が外嵌されると共に 、該補強枠が電装品箱に止着された空気調和機において、前記補強枠及び該補強 枠を止着する止着具が省略され、前記仕切板の上縁部を間に挟んで前記電装品箱 の下面のほぼ全幅にわたって一体突設された一対の突条部と、該各突条部の内側 面に所定間隔をおいて突設されて前記仕切板の上縁部に当接する複数の押さえ片 とを有する挟持部材が設けられ、前記各押さえ片の下縁に、両突条部間の中央に 向かって傾斜する傾斜ガイド面が形成され、熱交換室側の前記突条部が防水壁を 兼ねていることを特徴としている。
【0009】 上記構成によれば、挟持部材の前記両突条部間に仕切板の上縁部を差し込むだ けで、該各突条部の内側面に所定間隔をおいて突設した複数の押さえ片の下縁に 形成した傾斜ガイド面に沿って仕切板の上縁部を両突条部間の中央まで確実にガ イドすることができると共に、各押さえ片を仕切板の上縁部に弾性的に当接させ て、その仕切板の上縁部を挟持して電装品箱に係止することできる。
【0010】 また、リアクターの取り付けにより重くなっている仕切板に対して横断方向の 衝撃力がかかっても、その衝撃力を複数の押さえ片と一対の突条部とからなる挟 持部材を介して分散して電装品箱で受けているから、仕切板と電装品箱の突起部 との止着箇所に横断方向の衝撃力が集中的にかかって該突起部を損傷させるおそ れがなくなり、その突起部を従来のように補強枠により補強する必要がない。従 って、不要となった補強枠及び該補強枠を止着する止着具の分だけ部品点数を少 なくすることができると共に、その取り付けの手間も省けるから、製作費が安く つく。
【0011】 更に、熱交換室側の突条部が防水壁を兼ねているから、その兼ねている分だけ 電装品箱成形用金型の構造が簡単になって、金型代が安くつく。
【0012】 請求項2記載の考案は、筐体内が仕切板により熱交換室と機械室とに仕切られ 、前記仕切板上から筐体の側板部との間に電装品箱が架設され、前記仕切板の上 縁部一端が前記筐体に止着されると共に、該仕切板の上縁部他端が前記電装品箱 に止着された空気調和機において、前記電装品箱に、仕切板の上縁部を挟持する 挟持部材が一体形成されていることを特徴としている。
【0013】 上記構成によれば、仕切板に対して横断方向の衝撃力がかかっても、その衝撃 力を挟持部材を介して分散して電装品箱で受けるため、該電装品箱と仕切板との 止着箇所を従来のように補強枠により補強する必要がない。従って、不要となっ た補強枠及びそれを止着するビスの分だけ、部品点数を少なくすることができる と共に、その取り付けの手間も省けるから、製作費が安くつく。
【0014】 請求項3記載の考案は、請求項2記載の考案において、前記挟持部材が、前記 仕切板の上縁部を間に挟んで前記電装品箱の下面のほぼ全幅にわたって一体突設 された一対の突条部と、該各突条部の内側面に所定間隔をおいて突設されて前記 仕切板の上縁部に当接する複数の押さえ片とを有することを特徴としている。
【0015】 上記構成によれば、電装品箱の下面に一体突設した一対の突条部間に仕切板の 上縁部を差し込むだけで、各突条部の内側面に所定間隔をおいて突設した複数の 押さえ片を仕切板の上縁部に弾性的に当接させて、その仕切板の上縁部を挟持し て電装品箱に係止することできる。
【0016】 請求項4記載の考案は、請求項3記載の考案において、前記各押さえ片の下縁 に、両突条部間の中央に向かって傾斜する傾斜ガイド面が形成されていることを 特徴としている。
【0017】 上記構成によれば、各押さえ片の下縁に形成した傾斜ガイド面に沿って仕切板 の上縁部を両突条部間の中央まで確実にガイドすることができる。
【0018】 請求項5記載の考案は、請求項3または4記載の考案において、熱交換室側の 前記突条部が防水壁を兼ねていること特徴としている。
【0019】 上記構成によれば、熱交換室側の突条部が防水壁を兼ねているから、その兼ね ている分だけ電装品箱成形用金型の構造が簡単になって、金型代が安くつく。
【0020】
図1は本考案の実施の一形態である空気調和機のエアコン室外機を示すもので あって、電装品箱11の下面11aに仕切板本体2aの上縁部を挟持するための 挟持部材25が一体形成されている。上記以外の構成で図6から図11に示す構 成と同一部分に同一符号を付してその説明を省略する。
【0021】 前記挟持部材25は、図2から図5に示すように、仕切板本体2aの上側縁板 部2dを間に挟んで電装品箱11の下面11aのほぼ全幅にわたって一体突設さ れた一対の突条部25A,25Bと、該各突条部25A,25Bの内側面に所定 間隔をおいて突設されて前記上側縁板部2dに当接する複数の押さえ片25a, 25bとを有し、該各押さえ片25a,25bの下縁に、両突条部25A,25 B間の中央に向かって傾斜する傾斜ガイド面26が形成されている。
【0022】 落下試験のため、筐体1を斜めに吊り上げて所定高さから落下させると(図9 参照)、その落下によって仕切板2にかかる衝撃力Fのうち、縦断方向の衝撃力 F1は上側縁板部2dを介して電装品箱11の底面に分散してかかるため、該電 装品箱11を損傷させることがなく、その横断方向の衝撃力F2は各押さえ片2 5a,25b及び各突条部25A,25Bからなる挟持部材25を介して分散し て電装品箱11により受けられる。
【0023】 上記構成によれば、電装品箱11の下面11aに一体突設した一対の突条部2 5A,25B間に仕切板2の上側縁板部2dを差し込むだけで、各押さえ片25 a,25bの下縁に形成した傾斜ガイド面26に沿って仕切板2の上縁部を両突 条部25A,25B間の中央まで確実にガイドすることができると共に、前記各 押さえ片25a,25bを仕切板2の上側縁板部2dに弾性的に当接させて、そ の仕切板2の上縁部を挟持して電装品箱に係止することできる。
【0024】 また、リアクター8の取り付けにより重くなっている仕切板2に対して横断方 向の衝撃力F2がかかっても、その衝撃力F2を挟持部材25を介して分散して 電装品箱11で受けるため、ビス17による止着箇所に横断方向の衝撃力F2が 集中的にかかって突起部16を損傷させるおそれがなくなり、その突起部16を 従来のように補強枠22(図11参照)により補強する必要がない。従って、不 要となった補強枠22及び該補強枠22を止着するビス23の分だけ、部品点数 を少なくすることができると共に、その取り付けの手間も省けるから、製作費が 安くつく。
【0025】 更に、熱交換室5側の突条部25Aが防水壁を兼ねているから、、その兼ねて いる分だけ電装品箱11用成形金型の構造が簡単になって、金型代が安くつく。
【0026】
請求項1記載の考案によれば、挟持部材の前記両突条部間に仕切板の上縁部を 差し込むだけで、該各突条部の内側面に所定間隔をおいて突設した複数の押さえ 片の下縁に形成した傾斜ガイド面に沿って仕切板の上縁部を両突条部間の中央ま で確実にガイドすることができると共に、各押さえ片を仕切板の上縁部に弾性的 に当接させて、その仕切板の上縁部を挟持して電装品箱に係止することできる。
【0027】 また、リアクターの取り付けにより重くなっている仕切板に対して横断方向の 衝撃力がかかっても、その衝撃力を複数の押さえ片と一対の突条部とからなる挟 持部材を介して分散して電装品箱で受けているから、仕切板と電装品箱の突起部 との止着箇所に横断方向の衝撃力が集中的にかかって該突起部を損傷させるおそ れがなくなり、その突起部を従来のように補強枠により補強する必要がない。従 って、不要となった補強枠及び該補強枠を止着する止着具の分だけ部品点数を少 なくすることができると共に、その取り付けの手間も省けるから、製作費が安く つく。
【0028】 更に、熱交換室側の突条部が防水壁を兼ねているから、その兼ねている分だけ 電装品箱成形用金型の構造が簡単になって、金型代が安くつく。
【0029】 請求項2記載の考案によれば、仕切板に対して横断方向の衝撃力がかかっても 、その衝撃力を挟持部材を介して分散して電装品箱で受けるため、該電装品箱と 仕切板との止着箇所を従来のように補強枠により補強する必要がない。従って、 不要となった補強枠及びそれを止着するビスの分だけ、部品点数を少なくするこ とができると共に、その取り付けの手間も省けるから、製作費が安くつく。
【0030】 請求項3記載の考案によれば、電装品箱の下面に一体突設した一対の突条部間 に仕切板の上縁部を差し込むだけで、各突条部の内側面に所定間隔をおいて突設 した複数の押さえ片を仕切板の上縁部に弾性的に当接させて、その仕切板の上縁 部を挟持して電装品箱に係止することできる。
【0031】 請求項4記載の考案によれば、各押さえ片の下縁に形成した傾斜ガイド面に沿 って仕切板の上縁部を両突条部間の中央まで確実にガイドすることができる。
【0032】 請求項5記載の考案によれば、熱交換室側の突条部が防水壁を兼ねているから 、その兼ねている分だけ電装品箱成形用金型の構造が簡単になって、金型代が安 くつく。
【図1】 本考案の実施の一形態である空気調和機のエ
アコン室外機を示す要部の底面図である。
アコン室外機を示す要部の底面図である。
【図2】 図1のA−A矢視図である。
【図3】 図2のB−B矢視図である。
【図4】 図1のC−C矢視図である。
【図5】 同要部の分解斜視図である。
【図6】 エアコン室外機の水平断面図である。
【図7】 同縦断面図である。
【図8】 従来例を示す要部の底面図である。
【図9】 図8のD−D矢視図である。
【図10】 図9のE−E矢視図である。
【図11】 同分解斜視図である。
【図12】 落下試験の概略説明図である。
1 筐体 2 仕切板 2d 仕切板の上側縁板部(上縁部) 5 熱交換室 7 機械室 8 リアクター 11 電装品箱 11a 電装品箱の下面 16 突起部 17 ビス 22 補強枠 23 ビス(止着具) 25 挟持部材 25A,25B 突条部 25a,25b 押さえ片 26 傾斜ガイド面
Claims (5)
- 【請求項1】 筐体内が仕切板により熱交換室と機械室
とに仕切られると共に、前記仕切板にリアクターが取り
付けられ、前記仕切板上から筐体の側板部との間に電装
品箱が架設され、前記仕切板の上縁部一端が前記筐体に
止着されると共に、該仕切板の上縁部他端が前記電装品
箱に一体突設した突起部に止着され、該突起部に略コ字
状補強枠が外嵌されると共に、該補強枠が電装品箱に止
着された空気調和機において、前記補強枠及び該補強枠
を止着する止着具が省略され、前記仕切板の上縁部を間
に挟んで前記電装品箱の下面のほぼ全幅にわたって一体
突設された一対の突条部と、該各突条部の内側面に所定
間隔をおいて突設されて前記仕切板の上縁部に当接する
複数の押さえ片とを有する挟持部材が設けられ、前記各
押さえ片の下縁に、両突条部間の中央に向かって傾斜す
る傾斜ガイド面が形成され、熱交換室側の前記突条部が
防水壁を兼ねていることを特徴とする空気調和機。 - 【請求項2】 筐体内が仕切板により熱交換室と機械室
とに仕切られ、前記仕切板上から筐体の側板部との間に
電装品箱が架設され、前記仕切板の上縁部一端が前記筐
体に止着されると共に、該仕切板の上縁部他端が前記電
装品箱に止着された空気調和機において、前記電装品箱
に、仕切板の上縁部を挟持する挟持部材が一体形成され
ていることを特徴とする空気調和機。 - 【請求項3】 前記挟持部材が、前記仕切板の上縁部を
間に挟んで前記電装品箱の下面のほぼ全幅にわたって一
体突設された一対の突条部と、該各突条部の内側面に所
定間隔をおいて突設されて前記仕切板の上縁部に当接す
る複数の押さえ片とを有することを特徴とする請求項2
記載の空気調和機。 - 【請求項4】 前記各押さえ片の下縁に、両突条部間の
中央に向かって傾斜する傾斜ガイド面が形成されている
ことを特徴とする請求項3記載の空気調和機。 - 【請求項5】 熱交換室側の前記突条部が防水壁を兼ね
ていること特徴とする請求項3または4記載の空気調和
機。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2001004803U JP3083556U (ja) | 2001-07-23 | 2001-07-23 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2001004803U JP3083556U (ja) | 2001-07-23 | 2001-07-23 | 空気調和機 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP3083556U true JP3083556U (ja) | 2002-02-08 |
Family
ID=43235063
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2001004803U Expired - Fee Related JP3083556U (ja) | 2001-07-23 | 2001-07-23 | 空気調和機 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3083556U (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2019023564A (ja) * | 2018-11-19 | 2019-02-14 | シャープ株式会社 | 空気調和機の室外機 |
-
2001
- 2001-07-23 JP JP2001004803U patent/JP3083556U/ja not_active Expired - Fee Related
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Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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JP2019023564A (ja) * | 2018-11-19 | 2019-02-14 | シャープ株式会社 | 空気調和機の室外機 |
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