JP2815058B2 - ベッドの動作制御システムおよびその動作制御方法 - Google Patents
ベッドの動作制御システムおよびその動作制御方法Info
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Description
ドの動作制御システムおよびその動作制御方法に関する
ものである。
膝(脚)上げ、およびボトム全体の昇降、そして、ベッ
ド長手軸回りに回動させるようにしたいわゆるローリン
グ機構とを備えたものが普及してきている。これらの機
構は、治療上、そして患者の傷病状況に対応できるよう
にするためであり、また、長い間のベッド生活におい
て、快適に、且つ床ずれなどの障害が生じないようにす
るためであって、これらの機構は大きな効果をあげてい
る。さらに、以上の機構を電動式とし、手元スイッチと
いわれるリモコン操作スイッチ手段により機構を作動
し、ボトムを所望のポジションにもたらすことができる
ようになっている。
ようにさまざまな機構が組み込まれると、操作が煩雑に
なり、手元スイッチのスイッチの種類も増え、慣れない
と正しく操作することが困難なばかりか、操作ミスを引
き起こし、せっかくの大きな特質が滅殺されることとな
る。本発明は、このような課題を改善するために提案さ
れたものであって、操作の容易なベッドの動作制御シス
テムを提供することを目的とする。
ために、本発明は、電動によってボトムをボトム幅方向
にローリングさせるローリング機構と、電動の背上げ機
構とを備え、ローリング機構および背上げ機構を操作す
るための手元スイッチ操作手段を有し、前記ローリング
機構は、ボトムのローリング角度の角度検出手段を備え
る一方、前記背上げ機構は、ボトムの水平状態を検出す
る水平検出手段を備え、手元スイッチ操作手段により背
上げ動作させるべく操作することで、ボトムのローリン
グ角度の角度検出手段によりボトムがローリング状態に
あるか否かを検出して、ボトムがローリング状態にある
ときは、ボトムをローリング動作により水平状態に復帰
させた後に背上げ動作を行い、前記手元スイッチ操作手
段によりローリング動作させるべく操作することで、ボ
トムの水平検出手段により、背上げ状態を検出して、ボ
トムが水平状態になければ、背上げ機構によりボトムを
水平状態に復帰させた後に、ローリング動作を行うよう
に動作制御信号を与える構成とした。また本発明は、電
動によってボトムをボトム幅方向にローリングさせるロ
ーリング機構と、電動の背上げ機構と、膝上げ機構とを
備え、ローリング機構、背上げ機構および膝上げ機構を
操作するための手元スイッチ操作手段を有し、前記ロー
リング機構は、ボトムのローリング角度の角度検出手段
を備える一方、前記背上げ機構および膝上げ機構は、ボ
トムの水平状態を検出する水平検出手段を備え、手元ス
イッチ操作手段により背上げまたは膝上げ動作させるべ
く操作することで、ボトムのローリング角度の角度検出
手段によりボトムがローリング状態にあるか否かを検出
して、ボトムがローリング状態にあるときは、ボトムを
ローリング動作により水平状態に復帰させた後に背上げ
または膝上げ動作を行い、前記手元スイッチ操作手段に
よりローリング動作させるべく操作することで、ボトム
の水平検出手段により、背上げまたは膝上げ状態を検出
して、ボトムが水平状態になければ、背上げ機構または
膝上げ機構によりボトムを水平状態に復帰させた後に、
ローリング動作を行うように動作制御信号を与える構成
とした。前述の構成において、ベッドに電動のボトム昇
降機構を備えることができる。さらに本発明は、ベッド
のボトムを電動によって背上げまたは膝上げ動作させる
際、背上げまたは膝上げ動作に先立って、ボトムがロー
リング状態にあるか否かをチェックして、ローリング状
態にあればローリング動作により水平状態に戻して、水
平状態となって始めて、当初の背上げまたは膝上げ動作
の指令を受け付けて背上げまたは膝上げ動作を行う一
方、ローリング動作させる際、ローリング動作に先立っ
て、ボトムが背上げまたは膝上げ状態にあるか否かをチ
ェックして、背上げまたは膝上げ状態にある場合は、水
平状態となるまで、背下げまたは膝下げ動作を行ってボ
トムを水平状態に戻し、水平状態となって始めて、当初
のローリング動作の指令を受け付けて、ローリング動作
を行うこととする。
上げ動作させる際、背上げまたは膝上げ動作に先立っ
て、ボトムがローリング状態にあるか否かをチェックし
て、ローリング状態にあればローリング動作により水平
状態に戻して、水平状態となって始めて、当初の背上げ
または膝上げ動作の指令を受け付けて背上げまたは膝上
げ動作を行う一方、ローリング動作させる際、ローリン
グ動作に先立って、ボトムが背上げまたは膝上げ状態に
あるか否かをチェックして、背上げまたは膝上げ状態に
ある場合は、水平状態となるまで、背下げまたは膝下げ
動作を行ってボトムを水平状態に戻し、水平状態となっ
て始めて、当初のローリング動作の指令を受け付けて、
ローリング動作を行うことができるので、スイッチ操作
手段によっていちいち、一つ一つ操作する必要はなく、
操作が簡単であり、操作ミスを防止することができる。
テムについて、一実施例を挙げ、添付の図面を参照しな
がら以下説明する。図1に、ローリングベッド1に適用
される制御システムのブロック図を示す。このローリン
グベッド1は、図示を省略するが、電動によってボトム
をボトム幅方向にローリングさせるローリング機構と、
電動の背上げ機構とを備えたものである。すなわち、ロ
ーリングベッド1は、ローリング機構および背上げ機構
を操作するための手元スイッチ操作手段2を有し、ロー
リングベッド1に設けられたコントロールボックス3と
の間で操作信号、状態信号の授受を行っている。なお、
コントロールボックス3には、既知の構成の制御回路が
搭載されており、ここではその構成説明は省略する。ま
た、かかるコントロールボックス3からは、手元スイッ
チ操作手段2の操作指令、後述するセンサの検知信号に
基づき、背上げ機構のモータ4、ローリング機構のモー
タ5、6に動作制御信号を与える構成である。そして、
前記背上げ機構のモータ4には、ボトムの水平状態を検
知するセンサ7が設けられ、さらに、ローリング機構の
モータ5、6には、ボトムのローリング角度を検知する
ためのセンサ8、9が設けられている。
ンサ7、ローリング機構のモータ5、6におけるセンサ
8、9について、背上げ機構のモータ4におけるセンサ
7の一例を挙げ、説明する。すなわち、前記モータ4に
おけるセンサ7は、モータの回転に伴い、抵抗値を変化
させてセンサ電圧を出力すると共に、モータの下限時に
信号出力を行うように構成されたものである。図2に示
すように、センサ7は、モータ4の出力軸10に減速機
構11を介して可変抵抗器12、カム13が接続され、
カム13の突出部14によってオンするリミットスイッ
チ15が配設されたものである。図3は、前記センサ7
の回路を示している。コントロールボックス3から基準
電圧(5V)が与えられ、モータ4の回転によって可変
抵抗器12の可動端子が変化して、そのときの回転数を
電圧値として取り出している。また、モータ4が限界ま
で回転することにより、カム13が回転して突出部14
によってリミットスイッチ15をオンとすることで、H
レベルの信号を取り出し、コントロールボックス3に送
出するようにしている。コントロールボックス3は、H
レベルの信号により、ボトムがフラットな状態となった
ことを認識する構成である。
制御システムの別の例を示す。かかるシステムが適用さ
れるベッド20は、電動の背上げ機構、膝上げ機構、ボ
トムの昇降機構(ハイロー機構)、そしてローリング機
構を備えたもので、手元スイッチ操作手段21とベッド
20に組み込まれるコントロールボックス22の間に手
元スイッチ操作手段21の操作信号に優先して背上げ、
膝上げ、ボトムのハイローを行うスイッチ操作手段23
を備えたものである。かかるスイッチ操作手段23に
は、上記操作の他、電源スイッチ、緊急停止スイッチ
他、ボトムの角度を検出する機能を備えることができ
る。そして、背上げ機構および膝上げ機構のモータ2
4、25には、ボトムのフラット状態を検出するセンサ
26、27が、ローリング機構のモータ28、29に
は、ボトムのローリング角度を検知するセンサ30、3
1が設けられている。なお、ハイロー機構のモータ32
は、手元スイッチ操作手段21またはスイッチ操作手段
23によって制御動作を行っている。
際の動作を図5を参照しながら説明する。ボトムをギャ
ッチ(背上げ、膝上げ)するかローリングするか、スイ
ッチ操作をすると、ギャッチ入力がなかった場合は、ボ
トムのフラット状態を検出するセンサ7(26、27)
のリミットスイッチがオンかオフかで知ることができ
る。オンのときは、Hレベル信号が出力され、再びリミ
ットスイッチのチェックを行い、オンであれば、始めて
ローリング機構の動作を行うことが可能となる。また、
最初のリミットスイッチのチエックでオフのときは、水
平状態ではないので、背上げ機構および膝上げ機構を作
動させてリミットスイッチによって、ボトムの水平状態
のチェックを行い、水平状態となったならば背上げ機構
および膝上げ機構の動作を停止し、再びリミットスイッ
チのチェックを行ってオンであれば、ローリング機構の
動作を行うこととなる。
イッチのチェックがオフのときは、ローリング機構の動
作を行って、ボトムをフラットにし、リミットスイッチ
のチェックで、オンとなれば、ローリング機構の動作を
停止し、再びリミットスイッチのチェックを行ってオン
であれば、始めてギャッチ入力が受け付けられてギャッ
チ動作を行うことができる。
入力すると先ず、ボトムが水平状態にあるか否かをチェ
ックして、水平状態でなければ水平状態となるまで、ロ
ーリング、ギャッチ動作を行って水平状態に戻し、水平
状態となって始めて、当初のギャッチ、又はローリング
動作入力が受け付けられ、ギャッチ、又はローリング動
作を行うことができるので、スイッチ操作手段によって
いちいち、一つ一つ操作する必要はなく、操作が簡単で
あり、操作ミスを防止することができる。
動作調節するべく操作入力をすると、先ずボトムの水平
状態を検出して、ボトムが水平状態に復帰させるまで、
前記操作指令を受け付けず、ボトムが水平状態になって
始めて当初の操作指令に基づく動作を行うので、スイッ
チ操作手段によっていちいち、一つ一つ操作する必要は
なく、操作が簡単であり、操作ミスを防止することがで
きる。
実施例を示すブロック図である。
タ内蔵のセンサ手段の一例を示す外観斜視図である。
の実施例を示すブロック図である。
作制御方法を説明するためのフローチャートである。
手段 3 コントロールボッ
クス 4、5、6 モータ 7、8、9 センサ 10 出力軸 11 減速機構 12 可変抵抗器 13 カム 14 突出部 15 リミットスイッチ
Claims (4)
- 【請求項1】 電動によってボトムをボトム幅方向に
ローリングさせるローリング機構と、電動の背上げ機構
とを備え、ローリング機構および背上げ機構を操作する
ための手元スイッチ操作手段を有し、前記ローリング機
構は、ボトムのローリング角度の角度検出手段を備える
一方、前記背上げ機構は、ボトムの水平状態を検出する
水平検出手段を備え、手元スイッチ操作手段により背上
げ動作させるべく操作することで、ボトムのローリング
角度の角度検出手段によりボトムがローリング状態にあ
るか否かを検出して、ボトムがローリング状態にあると
きは、ボトムをローリング動作により水平状態に復帰さ
せた後に背上げ動作を行い、前記手元スイッチ操作手段
によりローリング動作させるべく操作することで、ボト
ムの水平検出手段により、背上げ状態を検出して、ボト
ムが水平状態になければ、背上げ機構によりボトムを水
平状態に復帰させた後に、ローリング動作を行うように
動作制御信号を与える構成としたことを特徴とするベッ
ドの動作制御システム。 - 【請求項2】 電動によってボトムをボトム幅方向に
ローリングさせるローリング機構と、電動の背上げ機構
と、膝上げ機構とを備え、ローリング機構、背上げ機構
および膝上げ機構を操作するための手元スイッチ操作手
段を有し、前記ローリング機構は、ボトムのローリング
角度の角度検出手段を備える一方、前記背上げ機構およ
び膝上げ機構は、ボトムの水平状態を検出する水平検出
手段を備え、手元スイッチ操作手段により背上げまたは
膝上げ動作させるべく操作することで、ボトムのローリ
ング角度の角度検出手段によりボトムがローリング状態
にあるか否かを検出して、ボトムがローリング状態にあ
るときは、ボトムをローリング動作により水平状態に復
帰させた後に背上げまたは膝上げ動作を行い、前記手元
スイッチ操作手段によりローリング動作させるべく操作
することで、ボトムの水平検出手段により、背上げまた
は膝上げ状態を検出して、ボトムが水平状態になけれ
ば、背上げ機構または膝上げ機構によりボトムを水平状
態に復帰させた後に、ローリング動作を行うように動作
制御信号を与える構成としたことを特徴とするベッドの
動作制御システム。 - 【請求項3】 前記ベッドに電動のボトム昇降機構を
備えたことを特徴とする請求項1または2記載のベッド
の動作制御システム。 - 【請求項4】 ベッドのボトムを電動によって背上げ
または膝上げ動作させる際、背上げまたは膝上げ動作に
先立って、ボトムがローリング状態にあるか否かをチェ
ックして、ローリング状態にあればローリング動作によ
り水平状態に戻して、水平状態となって始めて、当初の
背上げまたは膝上げ動作の指令を受け付けて背上げまた
は膝上げ動作を行う一方、ローリング動作させる際、ロ
ーリング動作に先立って、ボトムが背上げまたは膝上げ
状態にあるか否かをチェックして、背上げまたは膝上げ
状態にある場合は、水平状態となるまで、背下げまたは
膝下げ動作を行ってボトムを水平状態に戻し、水平状態
となって始めて、当初のローリング動作の指令を受け付
けて、ローリング動作を行うことを特徴とするベッドの
動作制御システムの動作制御方法。
Priority Applications (1)
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---|---|---|---|
JP6051363A JP2815058B2 (ja) | 1994-02-24 | 1994-02-24 | ベッドの動作制御システムおよびその動作制御方法 |
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JP6051363A JP2815058B2 (ja) | 1994-02-24 | 1994-02-24 | ベッドの動作制御システムおよびその動作制御方法 |
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Publication Number | Publication Date |
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JPH07231832A JPH07231832A (ja) | 1995-09-05 |
JP2815058B2 true JP2815058B2 (ja) | 1998-10-27 |
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- 1994-02-24 JP JP6051363A patent/JP2815058B2/ja not_active Expired - Fee Related
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