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JP2802247B2 - 組立足場 - Google Patents

組立足場

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Publication number
JP2802247B2
JP2802247B2 JP7192527A JP19252795A JP2802247B2 JP 2802247 B2 JP2802247 B2 JP 2802247B2 JP 7192527 A JP7192527 A JP 7192527A JP 19252795 A JP19252795 A JP 19252795A JP 2802247 B2 JP2802247 B2 JP 2802247B2
Authority
JP
Japan
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torii
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shaped
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Application number
JP7192527A
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English (en)
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JPH0921228A (ja
Inventor
優治 仁村
Original Assignee
優治 仁村
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Filing date
Publication date
Application filed by 優治 仁村 filed Critical 優治 仁村
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  • Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
  • Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鳥居形枠を組立てて構
成する組立足場に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の組立足場は、鳥居形枠を
左右方向に適当間隔になして並列し、その鳥居形枠にわ
たして長いパイプを当て、鳥居形枠のパイプ支柱とパイ
プを自在型クランプにより締付けて鳥居形枠の横継ぎを
なし、一方、上方へ積重ねる鳥居形枠は、その上下の鳥
居形枠の両側において、該上下の鳥居形枠のパイプ支柱
の接続側端部にわたして連結杆をそれぞれ嵌合し縦継ぎ
して構成している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の組立足場に
おいては、
【0004】(1) 狭いところで長いパイプを持つて
運搬しなければならないから、取扱い難い上に、作業上
不便である。
【0005】(2) 鳥居形枠のパイプ支柱と横継ぎの
パイプをすべて自在型クランプにより締付けなければな
らないから、足場の組立ておよび解体に多くの手間と時
間を要し、作業者の疲労が大で作業性が悪い。
【0006】(3) 部品数が多くて取扱い上不便であ
る。
【0007】(4) 左右に隣接する鳥居形枠の間にお
いては、布板を掛けわたすことができなくて安全上問題
がある点である。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、鳥居形枠を容
易迅速に縦横上下に連結して組立て、取扱い易く省力化
して作業能率を向上し、且つ、左右に隣接する鳥居形枠
の間においても布板を掛けわたすことができ、布板を全
体にわたり掛けわたして安全上有益な組立足場を提供す
ることを目的とする。
【0009】すなわち、H形本体(1)の両側縦パイプ
(2),(2)内に連結杆(3),(3)をそれぞれ上
下に突出させて挿着し、その両側の縦パイプ(2)の前
面中間部には先端部に出没可能の爪(8)を取付けた筋
交い取付杆(6)をそれぞれ突設して連結具(a)を形
成し、左右に隣接する下方鳥居形枠(b),(b)の近
接側パイプ支柱(4),(4)の上端部内に連結具
(a)の連結杆(3),(3)の下方突出部をそれぞれ
嵌合してその下方鳥居形枠(b),(b)の近接側パイ
プ支柱(4),(4)上に連結具(a)の縦パイプ
(2),(2)を載置し、連結具(a)の連結杆
(3),(3)の上方突出部には左右に隣接する中間鳥
居形枠(c),(c)の近接側パイプ支柱(5),
(5)の下端部をそれぞれ嵌合しその連結具(a)の縦
パイプ(2),(2)上に中間鳥居形枠(c),(c)
の近接側パイプ支柱(5),(5)を載置し、その中間
鳥居形枠(c),(c)の上方に、順次上記と同様に連
結具(a)の縦パイプ(2),(2)、左右に隣接する
上方鳥居形枠(d),(d)の近接側パイプ支柱、連結
具(a)の縦パイプ(2),(2)を建込み、上下に隣
接する連結具(a),(a)の筋交い取付杆(6),
(6)にはX状になした筋交い(13),(13)の両
端部の通孔(14)をそれぞれ着脱可能に嵌着して組立
足場を構成し、鳥居形枠を容易迅速に縦横上下に連結し
て組立て、取扱い易く省力化して作業能率を向上し、且
つ、左右に隣接する鳥居形枠の間においても布板を掛け
わたすことができ、布板を全体にわたり掛けわたして安
全上有益にする目的を、H形本体の両側縦パイプ内に連
結杆をそれぞれ上下に突出させて挿着し、その両側縦パ
イプの前面に筋交い取付杆をそれぞれ突設して連結具を
形成し、その両側連結杆の下方突出部を左右に隣接の下
方鳥居形枠の近接側パイプ支柱に、上方突出部を左右に
隣接の中間鳥居形枠の近接側パイプ支柱にそれぞれ嵌合
し、その隣接の中間鳥居形枠の上方に、順次上記と同様
に連結具,左右に隣接の上方鳥居形枠,連結具を取付
け、上下に隣接する上記連結具の筋交い取付杆を筋交い
でそれぞれ連結することにより実現した。
【0010】
【実施例】図面は、本発明の一実施態様を示し、その構
成を図面について説明すれば、(A)は組立足場の面
枠、(a)は面枠(A)の連結具を示し、(1)は連結
具(a)のH形本体で、パイプを溶接して後述する鳥居
形枠と同じ幅に形成し、その両側の縦パイプ(2)内に
はパイプより成る連結杆(3)をそれぞれ上下に突出さ
せて挿着する。
【0011】(6)は両側の縦パイプ(2)の前面中間
部にそれぞれ突設したパイプ状の筋交い取付杆で、その
筋交い取付杆(6)の先端部下面に軸心方向の切溝
(7)を設けて先端部内には両片が筋交い取付杆(6)
の先端側と下方へそれぞれ突出する鉤形爪(8)の中間
部を軸杆(9)により枢着し、該鉤形爪(8)の屈曲部
をばね(10)により下方へ弾圧して鉤形爪(8)の下
方片を筋交い取付杆(6)の切溝(7)から下方へ突出
保持する、
【0012】(b),(c),(d)は組立足場の下方
より順次上方へ連結して積重ねる下方,中間および上方
の鳥居形枠を示し、(4),(5)は連結する下方鳥居
形枠(b)および中間鳥居形枠(c)の両側のパイプ支
柱、(11)は両側のパイプ支柱(4),(5)の対向
面の上部および下部にそれぞれ突設した筋交い取付杆
で、筋交い取付杆(6)と同様に構成する。(12)は
上方鳥居形枠(d)の横杆、(13)は筋交いで、両端
扁平部に通孔(14)を穿つ。
【0013】(e)は組立足場の下端支持具を示し、
(15)は下端支持具〈e)のジヤツキで、下端に台板
(16)を設けて中間部にはハンドル(17)付き雌ね
じ環(18)を螺合する。(19)はジヤツキ(15)
に嵌合して雌ねじ環(18)上に載置する支持管で、該
支持管(19)の中間部には外方部に複数個のくさび孔
(20)を穿つた円板(21)を固定し、上端部には外
管(22)の下端部を嵌合して固定する。(23a),
(23b)は連結杆で、両端部には横溝(24)を設け
てくさび孔(25)を穿つ。(26)はくさび、(2
7)は布板で、前後面の両側部にはフツク(28)を突
設する。
【0014】その作用を説明する。図1に示すように所
要数の下端支持具(e)を左右方向に適当間隔で直列に
並置し、連結杆(23a)の両端部の横溝(24)を隣
接する下端支持具(e)の円板(21)にそれぞれ嵌合
し、くさび(26)を連結杆(23a)と円板(21)
のくさび孔(25),(20)に打込んで所要数の下端
支持具(e)を連結杆(23a)によりそれぞれ連結す
る。
【0015】下方鳥居形枠(b)の両側パイプ支柱
(4),(4)を左右に隣接する下端支持具(e),
(e)の外管(22),(22)内にそれぞれ嵌合して
下方鳥居形枠(b)を下端支持具(e),(e)上に建
込む。
【0016】左右に隣接する下方鳥居形枠(b),
(b)の近接側パイプ支柱(4),(4)の上端部内に
連結具(a)の連結杆(3),(3)の下方突出部をそ
れぞれ嵌合し、その連結具(a)を下方鳥居形枠
(b),(b)の近接側パイプ支柱(4),(4)上に
掛けわたし載置して面枠(A)を形成する。
【0017】上記と同様に操作して図2に示すように、
前後方向に適当間隔を設けて所要数の面枠(A)を形成
し、その前後方向に隣接する所要数の下端支持具(e)
を、上記と同様に操作して連結杆(23b)によりそれ
ぞれ連結する。
【0018】一方、筋交い(13),(13)をX状に
なし、その筋交い(13),(13)の両端部の通孔
(14)を前後に隣接する下方鳥居形枠(b),(b)
のパイプ支柱(4),(4)の上下の筋交い取付杆(1
1),(11)にそれぞれ嵌合して筋交い(13)を押
込めば、該筋交い(13)による鉤形爪(8)の下方片
の押圧により、その鉤形爪(8)が図5に実線で示す状
態からばね(10)の弾力に抗し軸杆(9)を軸として
図5の反時計方向へ回動し、図5に鎖線で示すように鉤
形爪(8)の下方片が筋交い取付杆(6)内に没入して
筋交い(13)は鉤形爪(8)部を通過し、その後、鉤
形爪(8)はばね(10)の弾力により図5に実線で示
す状態に復帰し、その鉤形爪(8)の下方片が筋交い取
付杆(6)の下方へ突出して筋交い(13)は筋交い取
付杆(11)に嵌着し、前後に隣接する下方鳥居形枠
(b),(b)は連結杆(23b)および筋交い(1
3),(13)により堅固に連結されて組立足場の下方
の1段目を構成する。
【0019】次いで、上記連結具(a)の連結杆
(3),(3)の上方突出部には左右に隣接する中間鳥
居形枠(c),(c)の近接側パイプ支柱(5),
(5)の下端部をそれぞれ嵌合してその連結具(a)上
に中間鳥居形枠(c),(c)を建込み、その後、上記
と同様に操作し、左右に隣接する中間鳥居形枠(c),
(c)の近接側パイプ支柱(5),(5)上に連結具
(a)を掛けわたして載置する。
【0020】一方、図1に示すように、筋交い(1
3),(13)をX状になし、その筋交い(13),
(13)の両端部の通孔(14)を上下の連結具
(a),(a)の両側の筋交い取付杆(6),(6)に
それぞれ嵌合し押込んで筋交い(13),(13)を筋
交い取付杆(6),(6)に嵌着し、左右に隣接する中
間鳥居形枠(c),(c)を筋交い(13),(13)
によつて連結する。
【0021】また、上記と同様に操作し、図2に示すよ
うに、前後に隣接する中間鳥居形枠(c),(c)を筋
交い(13),(13)により連結して組立足場の上記
1段目上に中間の2段目を構成する。
【0022】次いで、上記と同様に操作し、左右に隣接
する中間鳥居形枠(c),(c)上に連結具(a)を介
して左右に隣接する上方鳥居形枠(d),(d)を建込
み、その上下に隣接する連結具(a),(a)および前
後に隣接する中間鳥居形枠(d),(d)を筋交い(1
3),(13)によりそれぞれ連結して組立足場の上記
2段目上に上方の3段目を構成し、その後、図1に示す
ように、左右に隣接する上方鳥居形枠(d),(d)の
近接側パイプ支柱上に連結具(a)を上記と同様に掛け
わたして載置する。
【0023】次いで、布板(27)の前後の両側フツク
(28)を、図3に示すように、前後に隣接する上方鳥
居形枠(d),(d)の横杆(12),(12)、また
は連結具(a),(a)のH形本体(1),(1)に引
掛け、前後に隣接する上方鳥居形枠(d),(d)の横
杆(12),(12)上、および連結具(a),(a)
のH形本体(1),(1)上にわたして布板(27)を
それぞれ掛け、組立足場の上記3段目上に布板(27)
を敷詰めて組立足場を構成する。
【0024】
【発明の効果】本発明の組立足場は、下記のような利点
がある。
【0025】(1) H形本体の両側縦パイプ内に連結
杆をそれぞれ上下に突出させて挿着し、その両側縦パイ
プの前面に筋交い取付杆をそれぞれ突設して連結具を形
成し、その連結具の両側連結杆の上下突出部を左右に隣
接する両側上下の鳥居形枠の近接側パイプ支柱の接続側
端部内にそれぞれ嵌合して順次、左右に隣接する下方鳥
居形枠,中間鳥居形枠,上方鳥居形枠を建込み、上下に
隣接する連結具の両側縦パイプの筋交い取付杆を筋交い
によりそれぞれ連結して組立足場を構成する。従つて、
【0026】(イ) 足場を組立てるとき、従来のよう
に左右方向に隣接した鳥居形枠を連結する横継ぎ用の長
いパイプが要らないから、長いパイプを持運ぶことが無
く、狭いところでも容易に足場を組立て得て作業性が良
い。
【0027】(ロ) H形の短かい連結具によって左右
方向に隣接した鳥居形枠の横継ぎをするから、軽量で取
扱い易く、作業員の省力化ができて作業能率を向上す
る。
【0028】(ハ) H形の連結具の両側連結杆の上下
突出部が左右に隣接する上下の鳥居形枠の近接側パイプ
支柱にそれぞれ嵌合するから、左右に隣接する上下の鳥
居形枠の連結は確実堅固である。
【0029】(ニ) 上下に隣接する連結具の両側縦パ
イプの筋交い取付杆を筋交いによってそれぞれ連結する
から、上記連結具の両側連結杆の上下突出部が左右に隣
接する上下の鳥居形枠の近接側パイプ支柱にそれぞれ嵌
合するのと相俟って、左右に隣接する鳥居形枠を強固に
固定保持し、足場を堅牢に構成して安全上有益である。
【0030】(2) 自在型クランプを使用しないか
ら、作業性が良い。
【0031】(3) 布板を鳥居形枠の横杆上、および
連結具のH形本体上に掛けわたし、組立足場の全体にわ
たり布板を敷詰めて広い足場を構成することができ、作
業および安全上有益である。
【0032】(4) 鳥居形枠の連結数により、所要大
きさの組立足場を組立てて広狭任意の広さの足場を構成
することができ、実用上有益である。
【0033】(5) 部品数が少なくて運搬,収納等に
便利である。
【0034】(6) 簡単に構成して容易安価に製作で
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施態様を示す組立足場の正面図で
ある。
【図2】同上側面図である。
【図3】同上平面図である。
【図4】その鳥居形枠の一側連結部の拡大正面図であ
る。
【図5】同上側断面図である。
【図6】同上連結具の拡大正面図である。
【図7】同上平面図である。
【図8】同上下端支持部の分解した拡大正面図である。
【符号の説明】 A 面枠 a 連結具 b 下方鳥居形枠 c 中間鳥居形枠 d 上方鳥居形枠 e 下端支持具 1 H形本体 2 縦パイプ 3 連結杆 4 パイプ支柱 5 パイプ支柱 6 筋交い取付杆 7 切溝 8 鉤形爪 9 軸杆 10 ばね 11 筋交い取付杆 12 横杆 13 筋交い 14 通孔 15 ジヤツキ 16 台板 17 ハンドル 18 雌ねじ環 19 支持管 20 くさび孔 21 円板 22 外管 23a 連結杆 23b 連結杆 24 横溝 25 くさび孔 26 くさび 27 布板 28 フツク

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 H形本体の両側縦パイプ内に連結杆をそ
    れぞれ上下に突出させて挿着し、その両側縦パイプの前
    面中間部には先端部に出没可能の爪を取付けた筋交い取
    付杆をそれぞれ突設して連結具を形成し、左右に隣接す
    る下方鳥居形枠の近接側パイプ支柱の上端部内に上記連
    結具の両側連結杆の下方突出部をそれぞれ嵌合して上記
    隣接の下方鳥居形枠の近接側パイプ支柱上に上記連結具
    の両側縦パイプを載置し、上記連結具の両側連結杆の上
    方突出部には左右に隣接する中間鳥居形枠の近接側パイ
    プ支柱の下端部をそれぞれ嵌合して上記連結具の両側縦
    パイプ上に上記隣接の中間鳥居形枠の近接側パイプ支柱
    を載置し、その隣接の中間鳥居形枠の上方に、順次上記
    と同様に連結具の両側縦パイプ、左右に隣接する上方鳥
    居形枠の近接側パイプ支柱、連結具の両側縦パイプを建
    込み、上下に隣接する上記連結具の両側の筋交い取付杆
    にはX状になした筋交いの両端部の通孔をそれぞれ着脱
    可能に嵌着したことを特徴とする組立足場。
JP7192527A 1995-07-05 1995-07-05 組立足場 Expired - Lifetime JP2802247B2 (ja)

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JPH0921228A JPH0921228A (ja) 1997-01-21
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Family Cites Families (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49107826U (ja) * 1972-12-29 1974-09-13
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