JP2660347B2 - 負荷フックのサスペンション - Google Patents
負荷フックのサスペンションInfo
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- JP2660347B2 JP2660347B2 JP63256875A JP25687588A JP2660347B2 JP 2660347 B2 JP2660347 B2 JP 2660347B2 JP 63256875 A JP63256875 A JP 63256875A JP 25687588 A JP25687588 A JP 25687588A JP 2660347 B2 JP2660347 B2 JP 2660347B2
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 title claims description 14
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 16
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66C—CRANES; LOAD-ENGAGING ELEMENTS OR DEVICES FOR CRANES, CAPSTANS, WINCHES, OR TACKLES
- B66C1/00—Load-engaging elements or devices attached to lifting or lowering gear of cranes or adapted for connection therewith for transmitting lifting forces to articles or groups of articles
- B66C1/10—Load-engaging elements or devices attached to lifting or lowering gear of cranes or adapted for connection therewith for transmitting lifting forces to articles or groups of articles by mechanical means
- B66C1/22—Rigid members, e.g. L-shaped members, with parts engaging the under surface of the loads; Crane hooks
- B66C1/34—Crane hooks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/02—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows
- F16C19/10—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for axial load mainly
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G15/00—Chain couplings, Shackles; Chain joints; Chain links; Chain bushes
- F16G15/08—Swivels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 a. 産業上の利用分野 本発明は、負荷フックと、前記負荷フックの上部部分
であるシャフトの周面に形成されている断面が半円状の
環状孔と、前記環状孔に係合する担持素子と、前記担持
素子に係合する走行面を有する軸受殻と、前記軸受殻を
内部において支持するケーシングを備える負荷フックの
サスペンションに関する。
であるシャフトの周面に形成されている断面が半円状の
環状孔と、前記環状孔に係合する担持素子と、前記担持
素子に係合する走行面を有する軸受殻と、前記軸受殻を
内部において支持するケーシングを備える負荷フックの
サスペンションに関する。
b. 従来の技術 このような負荷フックは米国特許第2625005号明細書
により公知であり、この場合に負荷フックは、分割され
ているリングを介して支持リングにより支持され、この
支持リングを介してケーシングにより支持されている。
この分割されているリングは取付けが煩雑であり、更
に、部分リングの間に間隙が必要なのでシャフトがずれ
ることがあり、ひいては1つの部分面のみしか担持面と
して使用可能ではないことがある。
により公知であり、この場合に負荷フックは、分割され
ているリングを介して支持リングにより支持され、この
支持リングを介してケーシングにより支持されている。
この分割されているリングは取付けが煩雑であり、更
に、部分リングの間に間隙が必要なのでシャフトがずれ
ることがあり、ひいては1つの部分面のみしか担持面と
して使用可能ではないことがある。
西独特許出願第3220253号明細書により公知の負荷フ
ックは自身のシャフトの中に、縦方向に分割されている
支持体のための長い溝をころがり軸受の上に有し、この
支持体により負荷フックは外套スリーブ(Ueberwurfhue
lse)に確実に保持されている。このような外套スリー
ブ(Ueberwurfhuelse)は、巻き上げロープ等に直接に
固定されている簡単な負荷フックケーシングと類似であ
る。シャフトを囲むころがり軸受によりケーシングの直
径は大きくなり、このケーシングの上に配置されている
支持スリーブによりケーシングの高さは大きくなり、ひ
いては負荷フックの行程距離が減少する。
ックは自身のシャフトの中に、縦方向に分割されている
支持体のための長い溝をころがり軸受の上に有し、この
支持体により負荷フックは外套スリーブ(Ueberwurfhue
lse)に確実に保持されている。このような外套スリー
ブ(Ueberwurfhuelse)は、巻き上げロープ等に直接に
固定されている簡単な負荷フックケーシングと類似であ
る。シャフトを囲むころがり軸受によりケーシングの直
径は大きくなり、このケーシングの上に配置されている
支持スリーブによりケーシングの高さは大きくなり、ひ
いては負荷フックの行程距離が減少する。
c. 発明が解決しようとする課題 本発明の課題は、負荷フックの取付け、取外しが容易
で、担持面の一部のみが担持面として使用可能となるよ
うなことなく、均一に負荷を支えることができ、さらに
テーシングの寸法、特に高さを低くすることができる負
荷フックのサスペンションを提案することにある。
で、担持面の一部のみが担持面として使用可能となるよ
うなことなく、均一に負荷を支えることができ、さらに
テーシングの寸法、特に高さを低くすることができる負
荷フックのサスペンションを提案することにある。
d. 課題を解決するための手段 上記課題は、シャフトが転動体の形状に整合された略
半円形のリング状溝を有し、ケーシングの中に保持され
ている軸受殻の走行面が転動体の当接面であることによ
り解決される。半円形リング溝の中に直接に転動体を取
付けることにより、信頼性が損なわれたり費用が増加し
たりすることなくフックの直径と長さの双方を減少する
ことができる。
半円形のリング状溝を有し、ケーシングの中に保持され
ている軸受殻の走行面が転動体の当接面であることによ
り解決される。半円形リング溝の中に直接に転動体を取
付けることにより、信頼性が損なわれたり費用が増加し
たりすることなくフックの直径と長さの双方を減少する
ことができる。
ケーシングの中で負荷フックが持上げられることを阻
止するために、負荷フックはシャフトを囲むカラーを介
してケーシングに下から当接する。このケーシングの中
には形状が整合されているセンタリング用カラーを備え
ている軸受殻のためのリング状溝が設けられている。こ
の軸受殻は、取付けを容易にするために、ケーシングの
中に組立る前にシャフトのリング状溝の中に挿入されて
いる止め輪によりアセンブリとして予め完成しており、
確実に定まっている取付け位置にある。汚れから保護す
るためにシャフトの終端は転動体により被覆され、軸受
殻の終端はキャップにより被覆され、このキャップはせ
まいすべりばめにより軸受殻上を動く。負荷フックと軸
受殻は、ケーシングの中に取付けられる前に、予めアセ
ンブリとして形成され、このアセンブリはこの形のまま
輸送され、保管される。シャフトと軸受殻の間の間隙は
狭く、この間隙を塵埃が侵入することはなく、軸受の潤
滑油が漏出することもない。
止するために、負荷フックはシャフトを囲むカラーを介
してケーシングに下から当接する。このケーシングの中
には形状が整合されているセンタリング用カラーを備え
ている軸受殻のためのリング状溝が設けられている。こ
の軸受殻は、取付けを容易にするために、ケーシングの
中に組立る前にシャフトのリング状溝の中に挿入されて
いる止め輪によりアセンブリとして予め完成しており、
確実に定まっている取付け位置にある。汚れから保護す
るためにシャフトの終端は転動体により被覆され、軸受
殻の終端はキャップにより被覆され、このキャップはせ
まいすべりばめにより軸受殻上を動く。負荷フックと軸
受殻は、ケーシングの中に取付けられる前に、予めアセ
ンブリとして形成され、このアセンブリはこの形のまま
輸送され、保管される。シャフトと軸受殻の間の間隙は
狭く、この間隙を塵埃が侵入することはなく、軸受の潤
滑油が漏出することもない。
e. 実施例 次に本発明を実施例に基づいて図を用いて説明する。
第1図において、負荷フック1は自身のシャフト2の
カラー3を介してケーシング9に、ケーシング9から僅
かに間隔を開けて下から当接している。ケーシング9は
自身の縦方向に分割され、ケーシング9の半部は分離個
所10で互いに当接している。ケーシング9の半部は緊張
テープ16により互いに押圧され、従って軸受殻13は負荷
フック1と、図示されていないロープ等により確実に接
続することができる。
カラー3を介してケーシング9に、ケーシング9から僅
かに間隔を開けて下から当接している。ケーシング9は
自身の縦方向に分割され、ケーシング9の半部は分離個
所10で互いに当接している。ケーシング9の半部は緊張
テープ16により互いに押圧され、従って軸受殻13は負荷
フック1と、図示されていないロープ等により確実に接
続することができる。
第2図に示されている取付開始の際に、止め輪7と軸
受殻13は負荷フック1のシャフト2を介して、第3図に
示されている高さに到達するまでシフトされる。次いで
転動体5がシャフト2の環状溝6の中に挿入され、軸受
殻13は軸受殻13の走行面14が転動体5に当接するまで持
上げられ、第1図に示されているようにその位置を保持
する。シャフト2の第1のリング状溝8の中に挿入され
た止め輪7は軸受殻13の高さを固定する。次いで、軸受
密封用キャップ4が軸受殻13の上に押圧れ、ケーシング
9の双方の半部が自身の中央孔12を介して、前もって取
付けられている負荷フックの回りに、第2のリング状溝
11が軸受殻13を囲むように取付けられる。次いで負荷フ
ック1をケーシング9の中で降下させると、軸受殻13の
センタリングカラー15は第2のリング状溝11の底に到達
するまで軸受殻13の中に入り、このようにしてケーシン
グ9の半部を下部領域において統合して保持している。
次いでケーシング9の回りに付加的に緊張テープ16が巻
かれるか、又は半部が互いに螺合される。ケーシング9
の中で負荷フック1が持上げられることは、ケーシング
9の下に位置する、負荷フック1のカラー3により阻止
される。
受殻13は負荷フック1のシャフト2を介して、第3図に
示されている高さに到達するまでシフトされる。次いで
転動体5がシャフト2の環状溝6の中に挿入され、軸受
殻13は軸受殻13の走行面14が転動体5に当接するまで持
上げられ、第1図に示されているようにその位置を保持
する。シャフト2の第1のリング状溝8の中に挿入され
た止め輪7は軸受殻13の高さを固定する。次いで、軸受
密封用キャップ4が軸受殻13の上に押圧れ、ケーシング
9の双方の半部が自身の中央孔12を介して、前もって取
付けられている負荷フックの回りに、第2のリング状溝
11が軸受殻13を囲むように取付けられる。次いで負荷フ
ック1をケーシング9の中で降下させると、軸受殻13の
センタリングカラー15は第2のリング状溝11の底に到達
するまで軸受殻13の中に入り、このようにしてケーシン
グ9の半部を下部領域において統合して保持している。
次いでケーシング9の回りに付加的に緊張テープ16が巻
かれるか、又は半部が互いに螺合される。ケーシング9
の中で負荷フック1が持上げられることは、ケーシング
9の下に位置する、負荷フック1のカラー3により阻止
される。
軸受殻は、図示されている実施例においては、上の方
向に向かって開いている走行面を有する。しかし逆の構
成も可能であり、この構成の場合には、この構成に対応
して整合された縦長殻を使用する。
向に向かって開いている走行面を有する。しかし逆の構
成も可能であり、この構成の場合には、この構成に対応
して整合された縦長殻を使用する。
本発明においては、環状溝6の中で担持素子としての
転動体5が転動するので、転動体5はボールベアリング
として機能する。また、ケーシング9が一体物であると
きはこの環状溝6の中に転動体5を挿入することが困難
であるが、本発明では、この部分でケーシング9が縦2
分割の2つの半部から成るので、この挿入が容易であ
る。
転動体5が転動するので、転動体5はボールベアリング
として機能する。また、ケーシング9が一体物であると
きはこの環状溝6の中に転動体5を挿入することが困難
であるが、本発明では、この部分でケーシング9が縦2
分割の2つの半部から成るので、この挿入が容易であ
る。
第1図はケーシングの中の負荷フックのサスペンション
の断面図、第2図は取付け前のサスペンションの個々の
部品の断面図、第3図は転動体を挿入する際の、シャフ
トに対して高い位置ある軸受殻の断面図である。 1……負荷フック、2……シャフト、 3……カラー、4……キャップ、 5……転動体、6……環状溝、 7……止め輪、8……第1のリング状溝、 9……ケーシング、11……第2のリング状溝、 12……中央孔、13……軸受殻、 14……走行面、 15……センタリングカラー、 16……緊張テープ。
の断面図、第2図は取付け前のサスペンションの個々の
部品の断面図、第3図は転動体を挿入する際の、シャフ
トに対して高い位置ある軸受殻の断面図である。 1……負荷フック、2……シャフト、 3……カラー、4……キャップ、 5……転動体、6……環状溝、 7……止め輪、8……第1のリング状溝、 9……ケーシング、11……第2のリング状溝、 12……中央孔、13……軸受殻、 14……走行面、 15……センタリングカラー、 16……緊張テープ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭63−60889(JP,A) 実開 昭57−49880(JP,U) 実開 昭56−68797(JP,U) 実開 昭60−26487(JP,U) 実開 昭58−102581(JP,U) 実公 昭31−6758(JP,Y1)
Claims (7)
- 【請求項1】負荷フック(1)と、前記負荷フック
(1)の上部部分であるシャフト(2)の周面に形成さ
れている断面が半円状の環状孔(6)と、前記環状孔
(6)に係合する担持素子と、前記担持素子に係合する
走行面(14)を有する軸受殻(13)と、前記軸受殻(1
3)を内部において支持するケーシング(9)を備える
負荷フックのサスペンションにおいて、 前記担持素子が前記環状孔と前記走行面でできる環状空
間で転動する転動体(5)であることと、 前記ケーシング(9)が前記軸受殻(13)の近傍では縦
方向に分割され2つの半部から形成されていることを特
徴とする負荷フックのサスペンション。 - 【請求項2】前記負荷フック(1)が、前記シャフト
(2)の周上に形成されたカラー(3)を有し、前記カ
ラー(3)が上記ケーシング(9)に下から当接するこ
とと、 前記ケーシング(9)が内部に第2のリング状溝(11)
を有し、前記第2のリング状溝(11)に前記軸受殻(1
3)が係合することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の負荷フックのサスペンション。 - 【請求項3】前記軸受殻(13)がセンタリング用カラー
(15)と共に前記第2のリング状溝(11)の中に貫入し
ていることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の
負荷フックのサスペンション。 - 【請求項4】前記軸受殻(13)が、前記シャフト(2)
の第1のリング状溝(8)の中に挿入されている止め輪
(7)により、予め完成しているアセンブリとして、確
実に定まっている取付け位置にあることを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の負荷フックのサスペンショ
ン。 - 【請求項5】前記シャフト(2)の終端と、転動体
(5)と、軸受殻(13)が、これらを囲むキャップ
(4)により被覆されていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の負荷フックのサスペンション。 - 【請求項6】前記シャフト(2)と、前記シャフト
(2)を囲む軸受殻(13)との間に狭い間隙が設けられ
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
負荷フックのサスペンション。 - 【請求項7】前記環状溝(6)と前記走行面(14)が共
働して前記転動体(5)を、180゜を上回る角度にわた
り囲むことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
負荷フックのサスペンション。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
DE3735021.8 | 1987-10-13 | ||
DE3735021A DE3735021C1 (de) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | Lasthaken |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH01145413A JPH01145413A (ja) | 1989-06-07 |
JP2660347B2 true JP2660347B2 (ja) | 1997-10-08 |
Family
ID=6338437
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP63256875A Expired - Lifetime JP2660347B2 (ja) | 1987-10-13 | 1988-10-12 | 負荷フックのサスペンション |
Country Status (5)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP2660347B2 (ja) |
DE (1) | DE3735021C1 (ja) |
FR (1) | FR2621572B1 (ja) |
GB (1) | GB2210948B (ja) |
IT (1) | IT1227250B (ja) |
Families Citing this family (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
DE60013724T2 (de) * | 1999-10-20 | 2005-01-27 | Kci Konecranes Plc | Verfahren zum Herstellen von einem Lasthaken und Lasthaken |
CN112299236A (zh) * | 2020-11-16 | 2021-02-02 | 信华智能装备(江苏)有限公司 | 一种防旋转且不易脱落吊钩组件 |
Family Cites Families (9)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
FR382433A (fr) * | 1906-10-30 | 1908-02-06 | August Elsing | Guide pour cables de grues |
FR859238A (fr) * | 1939-03-27 | 1940-12-13 | Morris Ltd Herbert | Perfectionnements apportés aux crochets, anneaux et analogues pour appareils de levage ou autres |
US2625005A (en) * | 1947-06-12 | 1953-01-13 | Keller Tool Co | Hoist hook assembly |
FR1185962A (fr) * | 1957-11-12 | 1959-08-11 | Treuils Et Palans Sa | Dispositif d'amarrage de crochet de charge |
GB986696A (en) * | 1962-07-20 | 1965-03-24 | Rubery Owen & Company Ltd | Improvements in crane hooks |
DE2813911A1 (de) * | 1978-03-31 | 1979-10-11 | Hubert Waltermann | Lastaufnahmemittel |
JPS6030634B2 (ja) * | 1981-05-30 | 1985-07-17 | 福山鍛鋼造機株式会社 | 物上げ用鈎 |
JPS6026487U (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-22 | 象印チエンブロツク株式会社 | 巻上機用ロ−ドブロツク |
JPS6360889A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | 株式会社キト− | 吊掛金具の着脱自在な取付構造 |
-
1987
- 1987-10-13 DE DE3735021A patent/DE3735021C1/de not_active Expired
-
1988
- 1988-09-30 IT IT8822137A patent/IT1227250B/it active
- 1988-09-30 GB GB8822948A patent/GB2210948B/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-05 FR FR888813017A patent/FR2621572B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-12 JP JP63256875A patent/JP2660347B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH01145413A (ja) | 1989-06-07 |
IT1227250B (it) | 1991-03-28 |
FR2621572B1 (fr) | 1990-10-26 |
IT8822137A0 (it) | 1988-09-30 |
FR2621572A1 (fr) | 1989-04-14 |
GB2210948B (en) | 1991-04-17 |
GB2210948A (en) | 1989-06-21 |
GB8822948D0 (en) | 1988-11-09 |
DE3735021C1 (de) | 1989-05-03 |
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