JP2544115Y2 - モジユラ型ワイパ装置の躯体取付け構造 - Google Patents
モジユラ型ワイパ装置の躯体取付け構造Info
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- JP2544115Y2 JP2544115Y2 JP1991067214U JP6721491U JP2544115Y2 JP 2544115 Y2 JP2544115 Y2 JP 2544115Y2 JP 1991067214 U JP1991067214 U JP 1991067214U JP 6721491 U JP6721491 U JP 6721491U JP 2544115 Y2 JP2544115 Y2 JP 2544115Y2
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- Japan
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- wiper device
- wiper
- mounting holes
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
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- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
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- B60S1/043—Attachment of the wiper assembly to the vehicle
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- B60S1/043—Attachment of the wiper assembly to the vehicle
- B60S1/0441—Attachment of the wiper assembly to the vehicle characterised by the attachment means
- B60S1/0444—Attachment of the wiper assembly to the vehicle characterised by the attachment means comprising vibration or noise absorbing means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、乗用車、バス、トラツ
ク等の車両に搭載されるモジユラ型ワイパ装置の躯体取
付け構造に関するものである。
ク等の車両に搭載されるモジユラ型ワイパ装置の躯体取
付け構造に関するものである。
【0002】
【従来技術及び考案が解決しようとする課題】一般に、
ワイパ装置のなかには、ピボツト軸、ワイパモータ、ワ
イパリンク機構等の各種部材装置が一体的に組込まれて
ユニツト化された所謂モジユラ型のものがある。そして
この様なモジユラ型のものは、前記各種部材装置が一体
化されたものを躯体(ボデイ)に組込むものであるた
め、これらを別々に躯体側に組込むものに比べて、組込
み作業が簡単になる許りでなく、強度についても、これ
を躯体側に求めることなく、必要において適宜強度アツ
プを計ることができるという利点が有る等の理由から、
近時、盛んに用いられている。
ワイパ装置のなかには、ピボツト軸、ワイパモータ、ワ
イパリンク機構等の各種部材装置が一体的に組込まれて
ユニツト化された所謂モジユラ型のものがある。そして
この様なモジユラ型のものは、前記各種部材装置が一体
化されたものを躯体(ボデイ)に組込むものであるた
め、これらを別々に躯体側に組込むものに比べて、組込
み作業が簡単になる許りでなく、強度についても、これ
を躯体側に求めることなく、必要において適宜強度アツ
プを計ることができるという利点が有る等の理由から、
近時、盛んに用いられている。
【0003】ところがこの様なモジユラ型のワイパ装置
を躯体側に取付ける場合、各種部材装置が組込まれるブ
ラケツトに複数の取付け孔を開設する一方、躯体側カウ
ルに、これら各取付け孔に対応して取付け座を直接加工
した場合、カウルの強度低下を来すという問題があり、
そこで、取付け座が形成された取付けステーをカウルに
溶着することが提唱される。ところが溶着作業というも
のはどうしても取付け位置にバラツキが生じ、ブラケツ
トを取り付ける場合に、このバラツキを吸収すべく取付
ける必要が有り、取付け孔とここに貫通するボルトとの
あいだにある程度のクリアランスを設け、前記バラツキ
の吸収をするようにしていた。
を躯体側に取付ける場合、各種部材装置が組込まれるブ
ラケツトに複数の取付け孔を開設する一方、躯体側カウ
ルに、これら各取付け孔に対応して取付け座を直接加工
した場合、カウルの強度低下を来すという問題があり、
そこで、取付け座が形成された取付けステーをカウルに
溶着することが提唱される。ところが溶着作業というも
のはどうしても取付け位置にバラツキが生じ、ブラケツ
トを取り付ける場合に、このバラツキを吸収すべく取付
ける必要が有り、取付け孔とここに貫通するボルトとの
あいだにある程度のクリアランスを設け、前記バラツキ
の吸収をするようにしていた。
【0004】しかしながらこの様にすると、今度は、躯
体とワイパ装置とのあいだに位置的なバラツキが生じて
精度良い取付けができず、さらにこれに対処しなければ
ならないという問題が残る。
体とワイパ装置とのあいだに位置的なバラツキが生じて
精度良い取付けができず、さらにこれに対処しなければ
ならないという問題が残る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案は、上記の如き実
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができるモジユラ
型ワイパ装置の躯体取付け構造を提供することを目的と
して創案されたものであつて、ピボツト軸、ワイパモー
タ、そしてワイパリンク機構等の各種部材装置を一体的
に組込んでユニツト化したモジユラ型ワイパ装置であつ
て、該ワイパ装置を躯体側カウルに取付けるにあたり、
前記部材装置が組込まれるブラケツトに、取付け孔を有
する複数のセツテイングラバーを設ける一方、躯体側に
は、これら各取付け孔に対応して取付け座をそれぞれ設
け、ボルト−ナツトを用いて取付け固定するものにおい
て、前記複数のセツテイングラバーの取付け孔のうちの
一つの取付け孔の内径を、残りの複数のセツテイングラ
バーの取付け孔の内径よりも小径となるように設定し
て、貫通するボルトとのクリアランスを小さくすると共
に、さらに該小径の取付け孔を貫通するボルトの取付け
座は、その座面が少なくとも躯体側カウルに直接形成さ
れていることを特徴とするものである。
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができるモジユラ
型ワイパ装置の躯体取付け構造を提供することを目的と
して創案されたものであつて、ピボツト軸、ワイパモー
タ、そしてワイパリンク機構等の各種部材装置を一体的
に組込んでユニツト化したモジユラ型ワイパ装置であつ
て、該ワイパ装置を躯体側カウルに取付けるにあたり、
前記部材装置が組込まれるブラケツトに、取付け孔を有
する複数のセツテイングラバーを設ける一方、躯体側に
は、これら各取付け孔に対応して取付け座をそれぞれ設
け、ボルト−ナツトを用いて取付け固定するものにおい
て、前記複数のセツテイングラバーの取付け孔のうちの
一つの取付け孔の内径を、残りの複数のセツテイングラ
バーの取付け孔の内径よりも小径となるように設定し
て、貫通するボルトとのクリアランスを小さくすると共
に、さらに該小径の取付け孔を貫通するボルトの取付け
座は、その座面が少なくとも躯体側カウルに直接形成さ
れていることを特徴とするものである。
【0006】そして本考案は、この構成によつて、モジ
ユラ型ワイパ装置の躯体側への取付けを、精度良く、し
かも簡単に取付けることができるようにしたものであ
る。
ユラ型ワイパ装置の躯体側への取付けを、精度良く、し
かも簡単に取付けることができるようにしたものであ
る。
【0007】
【実施例】次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。図面において、1はモジユラ型のワイパ装置で
あつて、該ワイパ装置1を構成する第一ブラケツト2に
は、一方のピボツト軸3が回動自在に受けられるスリー
ブ2a、躯体側に一体的に取付けるための一対の躯体取
付け部8、9、ワイパモータ3が取付けられるモータ取
付け部2bがそれぞれ形成され、また第二ブラケツト5
には、他方のピボツト軸6が回動自在に受けられるスリ
ーブ5a、躯体側に一体的の取付けるための一対の躯体
取付け部10、11がそれぞれ形成されるが、これら第
一ブラケツト2と第二ブラケツト5とは、何れもアルミ
ニウムダイキヤスト(亜鉛ダイキヤストであつても良い
ことは勿論である)によつてそれぞれ一体的に型成形さ
れたものである。さらにこれら第一、第二ブラケツト
2、5には、断面略冂字形をした連結部2c、5bが形
成され、この連結部2c、5bの内面に、矢張り断面略
冂字形をしたフレーム材7を嵌合し、ボルト−ナツト1
2を用いて一体的に連結固定することによつて、これら
ブラケツト2、5同志が一つにユニツト化されたモジユ
ラ型のワイパ装置1となつているが、さらに、ワイパモ
ータ4のモータ軸に止着されたモータアーム(図示せ
ず)と第二ブラケツト5側のピボツト軸6に設けたリン
クアーム20との間には第一ワイパリンク21が介装さ
れており、またリンクアーム20と第一ブラケツト2側
のピボツト軸3に設けたリンクアーム22との間には第
二ワイパリンク23が介装されている。
明する。図面において、1はモジユラ型のワイパ装置で
あつて、該ワイパ装置1を構成する第一ブラケツト2に
は、一方のピボツト軸3が回動自在に受けられるスリー
ブ2a、躯体側に一体的に取付けるための一対の躯体取
付け部8、9、ワイパモータ3が取付けられるモータ取
付け部2bがそれぞれ形成され、また第二ブラケツト5
には、他方のピボツト軸6が回動自在に受けられるスリ
ーブ5a、躯体側に一体的の取付けるための一対の躯体
取付け部10、11がそれぞれ形成されるが、これら第
一ブラケツト2と第二ブラケツト5とは、何れもアルミ
ニウムダイキヤスト(亜鉛ダイキヤストであつても良い
ことは勿論である)によつてそれぞれ一体的に型成形さ
れたものである。さらにこれら第一、第二ブラケツト
2、5には、断面略冂字形をした連結部2c、5bが形
成され、この連結部2c、5bの内面に、矢張り断面略
冂字形をしたフレーム材7を嵌合し、ボルト−ナツト1
2を用いて一体的に連結固定することによつて、これら
ブラケツト2、5同志が一つにユニツト化されたモジユ
ラ型のワイパ装置1となつているが、さらに、ワイパモ
ータ4のモータ軸に止着されたモータアーム(図示せ
ず)と第二ブラケツト5側のピボツト軸6に設けたリン
クアーム20との間には第一ワイパリンク21が介装さ
れており、またリンクアーム20と第一ブラケツト2側
のピボツト軸3に設けたリンクアーム22との間には第
二ワイパリンク23が介装されている。
【0008】そしてこれら躯体取付け部8、9、10、
11は、各ブラケツト2、5に形成した取付け溝2d、
2d、5c、5cにセツテイングラバーをセツトするこ
とになるが、第一ブラケツト2の一方の取付け部8の取
付け溝2dにセツトされるセツテイングラバー13に
は、他の残りの取付け溝2dおよび5c、5cにセツト
されるセツテイングラバー14に形成される取付け孔
B,C,Dよりも小径の取付け孔Aが形成されている。
つまり、各セツテイングラバー13、14には円筒状の
金具13a、14aが取付けられるが、その内径は、金
具13aの方が金具14aのものよりも小径となるよう
に設定されている。
11は、各ブラケツト2、5に形成した取付け溝2d、
2d、5c、5cにセツテイングラバーをセツトするこ
とになるが、第一ブラケツト2の一方の取付け部8の取
付け溝2dにセツトされるセツテイングラバー13に
は、他の残りの取付け溝2dおよび5c、5cにセツト
されるセツテイングラバー14に形成される取付け孔
B,C,Dよりも小径の取付け孔Aが形成されている。
つまり、各セツテイングラバー13、14には円筒状の
金具13a、14aが取付けられるが、その内径は、金
具13aの方が金具14aのものよりも小径となるよう
に設定されている。
【0009】一方、前記ワイパ装置1が組付けられる躯
体におけるフロントガラス24の前側部分に設けられる
カウル25には、前記四つの取付け孔A,B,C,Dに
対応して取付け座25a、25b、25c、25dが形
成されるが、そのうち、小径の取付け孔Aに対応する取
付け座25aは、カウル25を直接絞り加工して座面を
形成している。一方、取付け孔Bに対応する取付け座2
5bは、カウル25に溶着した取付けステー15に形成
されており、また、取付け孔C,Dに対応する取付け座
25c、25dはさらにカウル25に溶着した別の取付
けステー16にそれぞれ形成されている。そしてワイパ
装置1は、各取付け孔A〜Dを対応する取付け座25a
〜25dに当てがつた状態で、ボルト17を取付け孔A
〜Dから挿通し、取付け座25a〜25dに溶着したナ
ツト18に螺合することによつて一体的に固定されるこ
とになるが、ボルト17の外径は、前記小径の取付け孔
Aと殆ど遊びがなく、残りの大径の取付け孔B〜Dに対
しては遊びが有るように設定されている。尚、図中、2
6はピボツト軸3、6に嵌着されるピボツトキヤツプで
ある。
体におけるフロントガラス24の前側部分に設けられる
カウル25には、前記四つの取付け孔A,B,C,Dに
対応して取付け座25a、25b、25c、25dが形
成されるが、そのうち、小径の取付け孔Aに対応する取
付け座25aは、カウル25を直接絞り加工して座面を
形成している。一方、取付け孔Bに対応する取付け座2
5bは、カウル25に溶着した取付けステー15に形成
されており、また、取付け孔C,Dに対応する取付け座
25c、25dはさらにカウル25に溶着した別の取付
けステー16にそれぞれ形成されている。そしてワイパ
装置1は、各取付け孔A〜Dを対応する取付け座25a
〜25dに当てがつた状態で、ボルト17を取付け孔A
〜Dから挿通し、取付け座25a〜25dに溶着したナ
ツト18に螺合することによつて一体的に固定されるこ
とになるが、ボルト17の外径は、前記小径の取付け孔
Aと殆ど遊びがなく、残りの大径の取付け孔B〜Dに対
しては遊びが有るように設定されている。尚、図中、2
6はピボツト軸3、6に嵌着されるピボツトキヤツプで
ある。
【0010】叙述のごとく構成された本考案の実施例に
おいて、ワイパ装置1は、第一、第二ブラケツト2、5
をフレーム材7によつて一体的に連結してモジユラ化し
たものであるが、このものを躯体に取付ける場合に、ワ
イパ装置1の取付け孔A〜Dを、対応する取付け座25
a〜25dに当てがい、そしてボルト17を螺装するこ
とによつて躯体カウル25に一体的に取付けられること
になるが、この場合、一つの取付け孔Aが小径になつて
いて、ボルト17との間に殆ど遊びがない状態で躯体側
に固定されることになる。従つて、ワイパ装置1は、こ
こを基準として躯体に対して位置決めされた状態の取付
けができる。しかも残りの取付け孔B〜Dは大径になつ
ていて、ボルト17とは遊びが有るため、仮令取付け座
ピツチにバラツキがあつたりしても、取付け孔B〜Dに
対するボルト17の挿通位置が径方向にずれた状態にな
るだけで、バラツキを吸収した状態で取付けることがで
きる。
おいて、ワイパ装置1は、第一、第二ブラケツト2、5
をフレーム材7によつて一体的に連結してモジユラ化し
たものであるが、このものを躯体に取付ける場合に、ワ
イパ装置1の取付け孔A〜Dを、対応する取付け座25
a〜25dに当てがい、そしてボルト17を螺装するこ
とによつて躯体カウル25に一体的に取付けられること
になるが、この場合、一つの取付け孔Aが小径になつて
いて、ボルト17との間に殆ど遊びがない状態で躯体側
に固定されることになる。従つて、ワイパ装置1は、こ
こを基準として躯体に対して位置決めされた状態の取付
けができる。しかも残りの取付け孔B〜Dは大径になつ
ていて、ボルト17とは遊びが有るため、仮令取付け座
ピツチにバラツキがあつたりしても、取付け孔B〜Dに
対するボルト17の挿通位置が径方向にずれた状態にな
るだけで、バラツキを吸収した状態で取付けることがで
きる。
【0011】この様に、本考案においては、都合四本の
ボルト17を用いてワイパ装置1の取付けを行うことに
なるが、その場合に、一つの小径になつた取付け孔Aを
基準とした位置決めセツトができることになつて、精度
の良いワイパ装置1の取付けが簡単にできることにな
る。しかも残りの取付け孔B〜Dは今まで通り大径にな
つているので、取付け座ピツチのバラツキ等のバラツキ
を吸収した取付けが確実にできることになる。
ボルト17を用いてワイパ装置1の取付けを行うことに
なるが、その場合に、一つの小径になつた取付け孔Aを
基準とした位置決めセツトができることになつて、精度
の良いワイパ装置1の取付けが簡単にできることにな
る。しかも残りの取付け孔B〜Dは今まで通り大径にな
つているので、取付け座ピツチのバラツキ等のバラツキ
を吸収した取付けが確実にできることになる。
【0012】そのうえ、このものでは、小径の取付け孔
Aに対応する取付け座25aのみがカウル25に直接形
成され、残りの取付け孔B〜Dの対応する取付け座は取
付けステー15、16をカウル25に溶着することで形
成されているため、ワイパ装置1を直接カウル基準とし
て取付けることができて、より高精度の取付けが可能と
なるうえ、カウル25の強度低下を抑え、取付けステー
15、16の溶着という強度アツプの方向での対応がで
きる。
Aに対応する取付け座25aのみがカウル25に直接形
成され、残りの取付け孔B〜Dの対応する取付け座は取
付けステー15、16をカウル25に溶着することで形
成されているため、ワイパ装置1を直接カウル基準とし
て取付けることができて、より高精度の取付けが可能と
なるうえ、カウル25の強度低下を抑え、取付けステー
15、16の溶着という強度アツプの方向での対応がで
きる。
【0013】しかもこの実施例においては、小径の取付
け孔Aが、残りの取付け孔B〜Dに挟まれる中間位置に
位置する設定になつていて、躯体基準とした取付け座ピ
ツチのバラツキが最も小さくなるように設定されている
ので、一段と高精度の取付けができるという利点が有
る。
け孔Aが、残りの取付け孔B〜Dに挟まれる中間位置に
位置する設定になつていて、躯体基準とした取付け座ピ
ツチのバラツキが最も小さくなるように設定されている
ので、一段と高精度の取付けができるという利点が有
る。
【0014】尚、本考案は、前記実施例に限定されない
ものであることは勿論であり、ワイパ装置としては、第
一、第二ブラケツトをフレーム材を用いて一体的に連結
してモジユラ型にしたものでなく、これら全てがブラケ
ツトとして一体化されたものにも当然に実施することが
でき、さらには、前記実施例のものを応用したものとし
て、図5に示す第二実施例のように、残りの三つの取付
け孔B〜Dのうち、取付け孔Cについて、これを長孔状
にすることができ、この様にすることによつて、より高
精度のワイパ装置の取付けができることになる。
ものであることは勿論であり、ワイパ装置としては、第
一、第二ブラケツトをフレーム材を用いて一体的に連結
してモジユラ型にしたものでなく、これら全てがブラケ
ツトとして一体化されたものにも当然に実施することが
でき、さらには、前記実施例のものを応用したものとし
て、図5に示す第二実施例のように、残りの三つの取付
け孔B〜Dのうち、取付け孔Cについて、これを長孔状
にすることができ、この様にすることによつて、より高
精度のワイパ装置の取付けができることになる。
【0015】
【作用効果】以上要するに、本考案は叙述の如く構成さ
れたものであるから、ワイパモータ等の部材装置がブラ
ケツトに組込まれたモジユラ化したワイパ装置を躯体側
に組込むにあたり、ワイパ装置側の複数の取付け孔のう
ちの一つが小径になつていて、ボルトとの間に殆ど遊び
がない状態で躯体側に固定され、残りの複数の取付け孔
は大径になつていてボルトとは遊びが有る状態で躯体側
に固定される。従つて、ワイパ装置は、小径の取付け孔
を躯体側カウルに直接形成の取付け座に位置合せする状
態でボルトを螺装し、しかる後、残りの大径取付け孔を
ボルト固定すればよく、これによつてワイパ装置は、躯
体側カウルを基準とし躯体に対して良く位置決めされた
状態の取付けができることになつて、取付け座ピツチに
バラツキがあつたりしても、残りの取付け孔に対するボ
ルトの挿通位置が径方向にずれることでバラツキ吸収を
した状態で取付けられ、一つの小径の取付け孔を基準と
した高精度のワイパ装置の取付けができる。
れたものであるから、ワイパモータ等の部材装置がブラ
ケツトに組込まれたモジユラ化したワイパ装置を躯体側
に組込むにあたり、ワイパ装置側の複数の取付け孔のう
ちの一つが小径になつていて、ボルトとの間に殆ど遊び
がない状態で躯体側に固定され、残りの複数の取付け孔
は大径になつていてボルトとは遊びが有る状態で躯体側
に固定される。従つて、ワイパ装置は、小径の取付け孔
を躯体側カウルに直接形成の取付け座に位置合せする状
態でボルトを螺装し、しかる後、残りの大径取付け孔を
ボルト固定すればよく、これによつてワイパ装置は、躯
体側カウルを基準とし躯体に対して良く位置決めされた
状態の取付けができることになつて、取付け座ピツチに
バラツキがあつたりしても、残りの取付け孔に対するボ
ルトの挿通位置が径方向にずれることでバラツキ吸収を
した状態で取付けられ、一つの小径の取付け孔を基準と
した高精度のワイパ装置の取付けができる。
【0016】この結果、躯体側カウルには、小径取付け
孔に対応した取付け座を直接加工するだけで、残りの大
径取付け孔に対応する各取付け座は、カウルの強度低下
をもたらす孔加工ではなく、取付け座が形成された取付
けステーの溶着というカウルの強度アップを導く方向の
加工でよいことになるという利点が有る。
孔に対応した取付け座を直接加工するだけで、残りの大
径取付け孔に対応する各取付け座は、カウルの強度低下
をもたらす孔加工ではなく、取付け座が形成された取付
けステーの溶着というカウルの強度アップを導く方向の
加工でよいことになるという利点が有る。
【図1】ワイパ装置の平面図である。
【図2】ワイパモータおよびリンク装置を省略したワイ
パ装置の正面図である。
パ装置の正面図である。
【図3】図2のX−X断面図である。
【図4】カウル部の平面図である。
【図5】カウル部の前断面側面図である。
【図6】取付け孔A部における断面図である。
【図7】取付け孔B、C、D部における断面図である。
【図8】第二実施例における取付け孔部の平面図であ
る。
る。
1 ワイパ装置 2 第一ブラケツト 5 第二ブラケツト 17 ボルト 18 ナツト A〜D 取付け孔 25a〜25d 取付け座
Claims (1)
- 【請求項1】 ピボツト軸、ワイパモータ、そしてワイ
パリンク機構等の各種部材装置を一体的に組込んでユニ
ツト化したモジユラ型ワイパ装置であつて、該ワイパ装
置を躯体側カウルに取付けるにあたり、前記部材装置が
組込まれるブラケツトに、取付け孔を有する複数のセツ
テイングラバーを設ける一方、躯体側には、これら各取
付け孔に対応して取付け座をそれぞれ設け、ボルト−ナ
ツトを用いて取付け固定するものにおいて、前記複数の
セツテイングラバーの取付け孔のうちの一つの取付け孔
の内径を、残りの複数のセツテイングラバーの取付け孔
の内径よりも小径となるように設定して、貫通するボル
トとのクリアランスを小さくすると共に、さらに該小径
の取付け孔を貫通するボルトの取付け座は、その座面が
少なくとも躯体側カウルに直接形成されていることを特
徴とするモジユラ型ワイパ装置の躯体取付け構造。
Priority Applications (4)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1991067214U JP2544115Y2 (ja) | 1991-07-30 | 1991-07-30 | モジユラ型ワイパ装置の躯体取付け構造 |
FR9209157A FR2679848B1 (fr) | 1991-07-30 | 1992-07-24 | Structure de montage pour dispositif d'essuyage de type modulaire. |
GB9215954A GB2258145B (en) | 1991-07-30 | 1992-07-27 | Mounting structure for modular-type wiper device |
US08/221,535 US5441227A (en) | 1991-07-30 | 1994-03-31 | Mounting structure for modular-type wiper device |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1991067214U JP2544115Y2 (ja) | 1991-07-30 | 1991-07-30 | モジユラ型ワイパ装置の躯体取付け構造 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0535520U JPH0535520U (ja) | 1993-05-14 |
JP2544115Y2 true JP2544115Y2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=13338439
Family Applications (1)
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