JPS6392909A - 集光器 - Google Patents
集光器Info
- Publication number
- JPS6392909A JPS6392909A JP61238140A JP23814086A JPS6392909A JP S6392909 A JPS6392909 A JP S6392909A JP 61238140 A JP61238140 A JP 61238140A JP 23814086 A JP23814086 A JP 23814086A JP S6392909 A JPS6392909 A JP S6392909A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- reflecting
- optical fiber
- plate
- incident
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 abstract description 40
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005253 cladding Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4298—Coupling light guides with opto-electronic elements coupling with non-coherent light sources and/or radiation detectors, e.g. lamps, incandescent bulbs, scintillation chambers
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4204—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms
- G02B6/4206—Optical features
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は液晶表示装置等へ光を供給する集光器に関する
ものである。
ものである。
第4図〜第7図は集光器の説明図で、第4図は集光器の
一例を示す断面図、第5図は光ファイバーへ光を供給す
る他の例の集光器の模式図、第6図は光ファイバーと集
光器の配置を示す説明図、第7図は集光器の反射板を設
計する除の説明図である。
一例を示す断面図、第5図は光ファイバーへ光を供給す
る他の例の集光器の模式図、第6図は光ファイバーと集
光器の配置を示す説明図、第7図は集光器の反射板を設
計する除の説明図である。
第4図において1は集光器で、ケース2の内底面には複
数個の光源3が設けられ、光源3の上方には半透明の合
成樹脂(アクリル材)等から成る光拡散板4が配置され
、この光拡散板4上には液晶表示板5が積層され、これ
等はケース本体2の上部2aとランプハウス6間に固定
されている。
数個の光源3が設けられ、光源3の上方には半透明の合
成樹脂(アクリル材)等から成る光拡散板4が配置され
、この光拡散板4上には液晶表示板5が積層され、これ
等はケース本体2の上部2aとランプハウス6間に固定
されている。
そして光源3の光は、光拡散板4により拡散され、液晶
表示板5を照らし、表示を行っていた。
表示板5を照らし、表示を行っていた。
しかし、上記の液晶表示装置は光源3の明るさを増した
場合、光源3かも発せられる光の熱によって温度が30
C〜50C程度上昇してしまい、液晶表示板50機能を
損なわせてしまうという問題点があった。
場合、光源3かも発せられる光の熱によって温度が30
C〜50C程度上昇してしまい、液晶表示板50機能を
損なわせてしまうという問題点があった。
そこで、第5図に示すように、金属筐体7内にすりばち
状の反射面8aを有する円筒状の反射板8を収納し、該
反射板8の中央孔9に光源10を収納し、光源10かも
直接光ファイバー11に照射すると共に、反射面8aで
反射した光を光ファイバー11に照射し、光ファイバー
11を介して尋九体12を照射し、液晶表示板13の表
示をしていた。なお4は光拡散板である。
状の反射面8aを有する円筒状の反射板8を収納し、該
反射板8の中央孔9に光源10を収納し、光源10かも
直接光ファイバー11に照射すると共に、反射面8aで
反射した光を光ファイバー11に照射し、光ファイバー
11を介して尋九体12を照射し、液晶表示板13の表
示をしていた。なお4は光拡散板である。
そして、この表示装置の第6図において、光源10から
光ファイバー11へ入射される光の最大入射角を0゜、
該θ。に対応して決定される光ファイバー11の上、下
面に対する入射角を08とすれば。
光ファイバー11へ入射される光の最大入射角を0゜、
該θ。に対応して決定される光ファイバー11の上、下
面に対する入射角を08とすれば。
θ。=201で且つθ1は次式によって定まる。
sinθ、=≠1 .1
但し、n、は光ファイバー11の内部11 cを構成す
るコア材の屈折率、n、は光ファイバー11の外部nd
t−構成するクラツド材の屈折率である。
るコア材の屈折率、n、は光ファイバー11の外部nd
t−構成するクラツド材の屈折率である。
ところで今、n、=1,495. n、=1,402
とすれば、sinθ、中0.5 従って01中30°
、θ。中60゜となる。従って従来は反射板80反射面
8aの両端8a1,8a!と、光ファイバー11の両端
部11a。
とすれば、sinθ、中0.5 従って01中30°
、θ。中60゜となる。従って従来は反射板80反射面
8aの両端8a1,8a!と、光ファイバー11の両端
部11a。
11 bを結ぶ挟角αが光ファイバー11の最大入射角
θ。、即ち60°となるように設定されていた。
θ。、即ち60°となるように設定されていた。
ところが、上記の如き構成のもとでは、光源10から光
が発せられると、光ファイバー11に入射する光は、光
源10から直接光ファイバー11内に入射する光と、反
射面8aにて反射し、光ファイバー11の最大入射角θ
。に対応するθ1(30°)より小なる入射角を有する
光だけとなり、光の入射効率が悪いという問題点があっ
た。
が発せられると、光ファイバー11に入射する光は、光
源10から直接光ファイバー11内に入射する光と、反
射面8aにて反射し、光ファイバー11の最大入射角θ
。に対応するθ1(30°)より小なる入射角を有する
光だけとなり、光の入射効率が悪いという問題点があっ
た。
そこで、第7図に示す如く、すり鉢状の反射面8aの端
部8 al + 8 alを図示点線で示す如く延長し
、延長部sb、、sb、を設けることも考えられるが、
この部分8b、 、 8b、で反射した光の入射角θ。
部8 al + 8 alを図示点線で示す如く延長し
、延長部sb、、sb、を設けることも考えられるが、
この部分8b、 、 8b、で反射した光の入射角θ。
は光ファイバー11の入射角#、(30°)より犬とな
り。
り。
光ファイバー11の内部に有効に入射されず、この場合
も光の入射効率が悪く、従って第6図に示す如き構成を
とらざるを得なかった。
も光の入射効率が悪く、従って第6図に示す如き構成を
とらざるを得なかった。
本発明は上記の如き従来の欠点を屏消せんとするもので
あり、本発明の目的は従来に比し光ファイバーへの入射
効率の犬なる集光器を提供せんとするものである。
あり、本発明の目的は従来に比し光ファイバーへの入射
効率の犬なる集光器を提供せんとするものである。
本発明は上記の如き目的を達成するために、反射面の両
端と、導光路の両端部を結ぶ挟角を導光路の最大入射角
となるように形成し、中央に光源を挿入せる第1の反射
板と、該第1の反射板の反射面と対向する反射面を有す
る第2の反射板とを積層し、第1の反射板の反射面の延
長上に第2の反射板の反射面を配置した構成を有する。
端と、導光路の両端部を結ぶ挟角を導光路の最大入射角
となるように形成し、中央に光源を挿入せる第1の反射
板と、該第1の反射板の反射面と対向する反射面を有す
る第2の反射板とを積層し、第1の反射板の反射面の延
長上に第2の反射板の反射面を配置した構成を有する。
本発明によれば、第1の反射板の反射面の延長上に第2
の反射板の反射面を配置し、実質上第1の反射板の反射
面を延長し、該延長部の反射光を第1の反射板の反射面
に入射し1反射光を光7アイパーの内部に入射するよう
にしたので、従来例に比し、光ファイバーの入射効率を
約30%アップすることが出来た。
の反射板の反射面を配置し、実質上第1の反射板の反射
面を延長し、該延長部の反射光を第1の反射板の反射面
に入射し1反射光を光7アイパーの内部に入射するよう
にしたので、従来例に比し、光ファイバーの入射効率を
約30%アップすることが出来た。
以下に本発明を添付の図面に基づき説明する。
第1図〜第3図は不発明の説明図で、第1図は集光器と
光ファイバーとの配置を示す説明図、第2図は第1.第
2の反射板の平面図、第3図は集光器の要部拡大断面図
である。なお、第4崗〜第7図に示した従来例と同一部
分には同一符号を付しである。
光ファイバーとの配置を示す説明図、第2図は第1.第
2の反射板の平面図、第3図は集光器の要部拡大断面図
である。なお、第4崗〜第7図に示した従来例と同一部
分には同一符号を付しである。
第1,3図において、15は集光器、7は金属筐体、8
は該筐体7内に収納される円筒状の第1の反射板で、す
り鉢状の反射面8aを有し、該反射面8aの中央には光
源10を挿入する孔9が設けられている。そして、該反
射面8aの端部8a1,8a。
は該筐体7内に収納される円筒状の第1の反射板で、す
り鉢状の反射面8aを有し、該反射面8aの中央には光
源10を挿入する孔9が設けられている。そして、該反
射面8aの端部8a1,8a。
と光ファイバー11の端部11a、llbとを結ぶ線の
挟角αは予め光ファイバー11の最大入射角θ。即ち6
0°に設定されている。16は前記第1の反射板8の反
射面8aと対向してすり鉢状の反射面16 aを有する
円筒状の第2の反射板で、中央には光ファイバー11に
対向する円孔16 bを有し、前記第1゜第2の反射板
8.16は互に積層され、第1の反射板80反射面8a
の延長上に第2の反射板160反射面16 aが配置さ
れている。
挟角αは予め光ファイバー11の最大入射角θ。即ち6
0°に設定されている。16は前記第1の反射板8の反
射面8aと対向してすり鉢状の反射面16 aを有する
円筒状の第2の反射板で、中央には光ファイバー11に
対向する円孔16 bを有し、前記第1゜第2の反射板
8.16は互に積層され、第1の反射板80反射面8a
の延長上に第2の反射板160反射面16 aが配置さ
れている。
本発明の集光器は上述の如き構造を有し、光源10から
光が発せられると、光ファイバー11に入射する光は、
光源10から直接光ファイバー11円に入射する光a、
と、反射面8aにて反射し、光ファイバー11の最大入
射角θ。に対応する入射角θ1より小なる入射角を有す
る光a、と、反射面16 aに反射した後反射面8aに
入射し、該反射面8aにて反射して光7アイパー11内
に入射する光a、の合計となるので、従来の反射板8だ
けだったものに比し光ファイバー11への入射効率を約
30%アップさせることが出来た。
光が発せられると、光ファイバー11に入射する光は、
光源10から直接光ファイバー11円に入射する光a、
と、反射面8aにて反射し、光ファイバー11の最大入
射角θ。に対応する入射角θ1より小なる入射角を有す
る光a、と、反射面16 aに反射した後反射面8aに
入射し、該反射面8aにて反射して光7アイパー11内
に入射する光a、の合計となるので、従来の反射板8だ
けだったものに比し光ファイバー11への入射効率を約
30%アップさせることが出来た。
なお、上記の01m”tの数値は一例であり、nl。
n、の数値が変れば当然光ファイバー11の最大入射角
θ。及びこれに対応して決定される入射角θ。
θ。及びこれに対応して決定される入射角θ。
は変るべきものである。
本発明によれば、第1の反射板に第2の反射板を重合し
て第1の反射面に延長部を構成し、該延長部で反射する
光を第1の反射板の反射面に入射し、該反射面で反射さ
せて光ファイバーの内面に入射するようにしたので、従
来のものより光ファイバーへの入射効率を約30%上昇
し得るという効果を有する。
て第1の反射面に延長部を構成し、該延長部で反射する
光を第1の反射板の反射面に入射し、該反射面で反射さ
せて光ファイバーの内面に入射するようにしたので、従
来のものより光ファイバーへの入射効率を約30%上昇
し得るという効果を有する。
第1図〜第3図は本発明の説明図で、第1図は集光器と
光ファイバーとの配置を示す説明図、第2図(イ)、(
ロ)は第1.第2の反射板の平面図、第3図は集光器の
要部拡大断面図、第4図〜第7図は従来例の説明図で、
第4図は集光器の一例を示す断面図、第5図は光ファイ
バーへ光を供給する集光器の模式図、第6図は光ファイ
バーと集光器の配置を示す説明図、第7図は集光器の反
射板を設itjる際の説明図である。 8・・・・・・第1の反射板、8a・・・・・・反射面
、 8a+、e8b!・・・・・・反射面の端部、10
・・・・・・電源、11・・・・・・光ファイツキ導光
路)、lla、llb・・・・・・端部、θ。・・・・
・・最大入射角、α・・・・・・挟角、15・・・・・
・集光器、16a・・・・・・反射面、θ、・・・・・
・入射角。 第1図 第2図 第3図 oz 第4図 8Ch 8bz
光ファイバーとの配置を示す説明図、第2図(イ)、(
ロ)は第1.第2の反射板の平面図、第3図は集光器の
要部拡大断面図、第4図〜第7図は従来例の説明図で、
第4図は集光器の一例を示す断面図、第5図は光ファイ
バーへ光を供給する集光器の模式図、第6図は光ファイ
バーと集光器の配置を示す説明図、第7図は集光器の反
射板を設itjる際の説明図である。 8・・・・・・第1の反射板、8a・・・・・・反射面
、 8a+、e8b!・・・・・・反射面の端部、10
・・・・・・電源、11・・・・・・光ファイツキ導光
路)、lla、llb・・・・・・端部、θ。・・・・
・・最大入射角、α・・・・・・挟角、15・・・・・
・集光器、16a・・・・・・反射面、θ、・・・・・
・入射角。 第1図 第2図 第3図 oz 第4図 8Ch 8bz
Claims (1)
- 反射面の両端と、導光路の両端部を結ぶ線の挟角を導光
路の最大入射角となるように形成し、中央に光源を挿入
せる第1の反射板と、反射面を有する第2の反射板を両
反射面を互に対向させて積層し、第1の反射板の反射面
の延長上に第2の反射板の反射面を配置したことを特徴
とする集光器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61238140A JPS6392909A (ja) | 1986-10-08 | 1986-10-08 | 集光器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61238140A JPS6392909A (ja) | 1986-10-08 | 1986-10-08 | 集光器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6392909A true JPS6392909A (ja) | 1988-04-23 |
Family
ID=17025787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61238140A Pending JPS6392909A (ja) | 1986-10-08 | 1986-10-08 | 集光器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6392909A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2708735A1 (fr) * | 1993-07-29 | 1995-02-10 | Routier Jean Denis Leon | Dispositif permettant l'évaluation des effets de la lumière sur la peau et son application à la détection de pathologies de la peau. |
| US5467416A (en) * | 1993-03-10 | 1995-11-14 | D. Swarovski & Co. | Light input reflector for optical-fiber systems |
| WO2000053972A1 (en) * | 1999-03-08 | 2000-09-14 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | High efficiency reflector for directing collimated light into light guides |
| US6418253B2 (en) | 1999-03-08 | 2002-07-09 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | High efficiency reflector for directing collimated light into light guides |
-
1986
- 1986-10-08 JP JP61238140A patent/JPS6392909A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5467416A (en) * | 1993-03-10 | 1995-11-14 | D. Swarovski & Co. | Light input reflector for optical-fiber systems |
| FR2708735A1 (fr) * | 1993-07-29 | 1995-02-10 | Routier Jean Denis Leon | Dispositif permettant l'évaluation des effets de la lumière sur la peau et son application à la détection de pathologies de la peau. |
| WO2000053972A1 (en) * | 1999-03-08 | 2000-09-14 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | High efficiency reflector for directing collimated light into light guides |
| US6418253B2 (en) | 1999-03-08 | 2002-07-09 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | High efficiency reflector for directing collimated light into light guides |
| US6522807B2 (en) | 1999-03-08 | 2003-02-18 | 3M Innovative Properties Company | High efficiency reflector for directing collimated light into light guides |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0365982A (ja) | 表示装置における表示板照明装置 | |
| JP2004031180A (ja) | バックライト装置 | |
| TWI487983B (zh) | 光學膜及使用光學膜之背光模組 | |
| JP4140780B2 (ja) | バックライトユニット | |
| JPS6392909A (ja) | 集光器 | |
| CN100405165C (zh) | 背光系统及其反光罩 | |
| CN209801374U (zh) | 大偏角的偏光透镜以及灯具 | |
| JPS59180515A (ja) | 光フアイバ結合用発光素子 | |
| JPH08262206A (ja) | プリズムシート | |
| JPS6273786A (ja) | 半導体発光装置 | |
| JPH0438322Y2 (ja) | ||
| JP2002132189A (ja) | 両面液晶表示装置、及び、両面液晶表示装置の組立方法 | |
| JPS63102402U (ja) | ||
| CN208270893U (zh) | 一种背光模组及显示装置 | |
| JPS6347890Y2 (ja) | ||
| CN212648250U (zh) | 一种光敏晶体管的感光组件及光敏晶体管 | |
| CN220709387U (zh) | 一种增强式棱镜膜 | |
| CN219674035U (zh) | 一种提高侧面警示效果的警示灯 | |
| CN221944139U (zh) | 一种阅读灯 | |
| TW557374B (en) | Light-guiding structure of backlight module | |
| US20230313971A1 (en) | Backlight structure and display device | |
| TWI253523B (en) | Area light source device | |
| JPS6239423Y2 (ja) | ||
| JPS5718376A (en) | Condensing device for semiconductor light emitting element | |
| JPS61130828A (ja) | 照度計受光部 |