JPS631588Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS631588Y2 JPS631588Y2 JP15989381U JP15989381U JPS631588Y2 JP S631588 Y2 JPS631588 Y2 JP S631588Y2 JP 15989381 U JP15989381 U JP 15989381U JP 15989381 U JP15989381 U JP 15989381U JP S631588 Y2 JPS631588 Y2 JP S631588Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turned
- circuit
- switching element
- thyristor
- charging circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 3
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はスイツチングレギユレータの起動回路
に係り、Nゲートサイリスタを用い、パワーロス
が少なく、回路を簡単に構成し得、しかもレギユ
レーシヨン特性のよいスイツチングレギユレータ
の起動回路を提供することを目的とする。
に係り、Nゲートサイリスタを用い、パワーロス
が少なく、回路を簡単に構成し得、しかもレギユ
レーシヨン特性のよいスイツチングレギユレータ
の起動回路を提供することを目的とする。
第1図は従来のスイツチングレギユレータの一
例の回路図を示す。起動時、端子1にDC電源電
圧が印加されると、起動トランジスタQ4がオン
され、抵抗R19,R20を介してパルス幅変調器IC1
に電源電圧が印加される。これにより、パルス幅
変調器IC1よりあるパルス幅の矩形波パルスがと
り出され、トランジスタQ6がスイツチングされ
ると同時にドライブトランスT4を介してスイツ
チングトランジスタQ5に矩形波パルスが印加さ
れ、トランジスタQ5がスイツチングされる。ト
ランジスタQ5の動作により、スイツチングトラ
ンスT3の2次側に設けられている出力コイルL1、
ドライブトランジスタ電源供給用コイルL2、パ
ルス幅変調器電源供給用コイルL3に起電力が発
生される。
例の回路図を示す。起動時、端子1にDC電源電
圧が印加されると、起動トランジスタQ4がオン
され、抵抗R19,R20を介してパルス幅変調器IC1
に電源電圧が印加される。これにより、パルス幅
変調器IC1よりあるパルス幅の矩形波パルスがと
り出され、トランジスタQ6がスイツチングされ
ると同時にドライブトランスT4を介してスイツ
チングトランジスタQ5に矩形波パルスが印加さ
れ、トランジスタQ5がスイツチングされる。ト
ランジスタQ5の動作により、スイツチングトラ
ンスT3の2次側に設けられている出力コイルL1、
ドライブトランジスタ電源供給用コイルL2、パ
ルス幅変調器電源供給用コイルL3に起電力が発
生される。
トランジスタQ4のオンにより、抵抗R13と抵抗
R15との分割点gの電位がツエナーダイオードDZ
のツエナー電圧を越えると、トランジスタQ3が
オンとされ、トランジスタQ4がオフとされる。
以後、トランジスタQ6はコイルL2に発生される
起電力を整流平滑した点fの電位、パルス幅変調
器IC1はコイルL3に発生される起電力を整流平滑
した点eの電位を電源として作動される。
R15との分割点gの電位がツエナーダイオードDZ
のツエナー電圧を越えると、トランジスタQ3が
オンとされ、トランジスタQ4がオフとされる。
以後、トランジスタQ6はコイルL2に発生される
起電力を整流平滑した点fの電位、パルス幅変調
器IC1はコイルL3に発生される起電力を整流平滑
した点eの電位を電源として作動される。
出力検出電圧(点dの電位)はパルス幅変調器
IC1に印加されて誤差アンプ2aにおいて基準電
圧と比較されて誤差電圧とされ、発振器2bから
の信号を供給されているパルス幅変調部2cから
誤差電圧の大きさに応じた矩形波パルスとされて
とり出される。トランジスタQ6,Q5はこの矩形
波パルスのHレベル期間、Lレベル期間に対応し
てその開閉成期間を制御され、周知のスイツチン
グレギユレータの動作により、出力端子3a,3
bよりとり出される出力電圧が一定になるように
制御される。
IC1に印加されて誤差アンプ2aにおいて基準電
圧と比較されて誤差電圧とされ、発振器2bから
の信号を供給されているパルス幅変調部2cから
誤差電圧の大きさに応じた矩形波パルスとされて
とり出される。トランジスタQ6,Q5はこの矩形
波パルスのHレベル期間、Lレベル期間に対応し
てその開閉成期間を制御され、周知のスイツチン
グレギユレータの動作により、出力端子3a,3
bよりとり出される出力電圧が一定になるように
制御される。
然るに、この従来の回路によると、スイツチン
グトランスT3の2次側のコイルは出力コイルL1
と電源供給用コイルL2,L3とを絶縁するために
夫々別々のコイルにて構成されており、このため
にトランスT3が大形化し、又、起動開始からト
ランジスタQ4がオフするまである時間を要する
ので、トランジスタQ4においてパワーロスを生
じ、更に、部品点数が多い等の欠点があつた。
グトランスT3の2次側のコイルは出力コイルL1
と電源供給用コイルL2,L3とを絶縁するために
夫々別々のコイルにて構成されており、このため
にトランスT3が大形化し、又、起動開始からト
ランジスタQ4がオフするまである時間を要する
ので、トランジスタQ4においてパワーロスを生
じ、更に、部品点数が多い等の欠点があつた。
本考案は上記欠点を除去したものであり、以下
第2図と共にその一実施例について説明する。
第2図と共にその一実施例について説明する。
第2図及び第3図は夫々本考案になるスイツチ
ングレギユレータの起動回路の一実施例の回路図
及び概略回路系統図を示し、各図中、同一構成部
分には同一番号、同一符号を付す。同図中、4は
Nゲートサイリスタ(プログラマブル・UJT)
で、そのアノードAは抵抗R1とコンデンサC1と
の接続点に、そのゲートGは抵抗R2と抵抗R3と
の接続点に、そのカソードKはドライブトランス
T2の1次側の起動用コイル(数ターン程度)L4
に夫々接続されている。スイツチングトランジス
タQ1のコレクタはダイオードD1のカソード、ア
ノードを介してサイリスタ4のアノードA及びス
イツチングトランスT1の1次側に接続されてお
り、そのベースはドライブトランスT2を介して
起動用コイルL4に接続されている。スイツチン
グトランスT1の2次側は出力コイルL5及びIC1電
源供給用コイルL6とされており、出力端子5に
接続されている。出力端子5はパルス幅変調器
IC1の入力端子2d及び抵抗R5を介してトランス
T2の2次側に接続されている。
ングレギユレータの起動回路の一実施例の回路図
及び概略回路系統図を示し、各図中、同一構成部
分には同一番号、同一符号を付す。同図中、4は
Nゲートサイリスタ(プログラマブル・UJT)
で、そのアノードAは抵抗R1とコンデンサC1と
の接続点に、そのゲートGは抵抗R2と抵抗R3と
の接続点に、そのカソードKはドライブトランス
T2の1次側の起動用コイル(数ターン程度)L4
に夫々接続されている。スイツチングトランジス
タQ1のコレクタはダイオードD1のカソード、ア
ノードを介してサイリスタ4のアノードA及びス
イツチングトランスT1の1次側に接続されてお
り、そのベースはドライブトランスT2を介して
起動用コイルL4に接続されている。スイツチン
グトランスT1の2次側は出力コイルL5及びIC1電
源供給用コイルL6とされており、出力端子5に
接続されている。出力端子5はパルス幅変調器
IC1の入力端子2d及び抵抗R5を介してトランス
T2の2次側に接続されている。
起動時、端子1にDC電源電圧が印加されると、
抵抗R4,R1、コンデンサC1による充電時定数
(後述の放電時定数よりも十分大に設定されてい
る)を以てコンデンサC1が充電され、この充電
によりサイリスタ4のアノード電位が上昇してそ
のゲート電位よりも大になると、サイリスタ4は
オンとされる。サイリスタ4のオンにより、コン
デンサC1の電荷はサイリスタ4のアノード、カ
ソードを介してドライブトランスT2の起動用コ
イルL4、トランジスタQ1に供給され(コイルL4
に流れる電流によつてトランジスタQ1の駆動コ
イル(ドライブトランスT2のコイルL4とは別の
もう一方のコイル)に電圧が誘起される)、トラ
ンジスタQ1はオンされ、その電荷は放電される。
抵抗R4,R1、コンデンサC1による充電時定数
(後述の放電時定数よりも十分大に設定されてい
る)を以てコンデンサC1が充電され、この充電
によりサイリスタ4のアノード電位が上昇してそ
のゲート電位よりも大になると、サイリスタ4は
オンとされる。サイリスタ4のオンにより、コン
デンサC1の電荷はサイリスタ4のアノード、カ
ソードを介してドライブトランスT2の起動用コ
イルL4、トランジスタQ1に供給され(コイルL4
に流れる電流によつてトランジスタQ1の駆動コ
イル(ドライブトランスT2のコイルL4とは別の
もう一方のコイル)に電圧が誘起される)、トラ
ンジスタQ1はオンされ、その電荷は放電される。
トランジスタQ1のオンによりサイリスタ4の
アノード電位はゲート電位より小になり、サイリ
スタ4はオフとされ、以後、コンデンサC1の電
荷はダイオードD1、トランジスタQ1を介して放
電されてスイツチングトランスT1への電力供給
に寄与する。トランジスタQ1のオンにより、ト
ランスT1の2次側に起電力が発生される。
アノード電位はゲート電位より小になり、サイリ
スタ4はオフとされ、以後、コンデンサC1の電
荷はダイオードD1、トランジスタQ1を介して放
電されてスイツチングトランスT1への電力供給
に寄与する。トランジスタQ1のオンにより、ト
ランスT1の2次側に起電力が発生される。
この起電力は整流平滑回路6を介してパルス幅
変調器IC1、トランジスタQ2に電源電圧として印
加されて夫々を作動状態とする。誤差アンプ2a
においてその入力端子2dに入来した出力電圧と
基準電圧とが比較されて誤差電圧がとり出され、
パルス幅変調部2cより誤差電圧に応じたパルス
幅の矩形波パルスがとり出されてトランジスタ
Q2のベースに供給される。トランジスタQ2はこ
の矩形波パルスにてスイツチングされ、トランジ
スタQ1もスイツチングされて周知のスイツチン
グレギユレータ動作により出力端子5よりとり出
される出力電圧が一定になるように制御される。
この場合、トランジスタQ1起動後は、コンデン
サC1は充電されない。これは、抵抗R1とコンデ
ンサC1との充電時定数よりもトランジスタQ1の
スイツチング周期が遥かに小さく設定されてお
り、コンデンサC1はダイオードD1でバイパスさ
れているからである。このため、コンデンサC1
での消費電力は無いと考えてよい。
変調器IC1、トランジスタQ2に電源電圧として印
加されて夫々を作動状態とする。誤差アンプ2a
においてその入力端子2dに入来した出力電圧と
基準電圧とが比較されて誤差電圧がとり出され、
パルス幅変調部2cより誤差電圧に応じたパルス
幅の矩形波パルスがとり出されてトランジスタ
Q2のベースに供給される。トランジスタQ2はこ
の矩形波パルスにてスイツチングされ、トランジ
スタQ1もスイツチングされて周知のスイツチン
グレギユレータ動作により出力端子5よりとり出
される出力電圧が一定になるように制御される。
この場合、トランジスタQ1起動後は、コンデン
サC1は充電されない。これは、抵抗R1とコンデ
ンサC1との充電時定数よりもトランジスタQ1の
スイツチング周期が遥かに小さく設定されてお
り、コンデンサC1はダイオードD1でバイパスさ
れているからである。このため、コンデンサC1
での消費電力は無いと考えてよい。
上述の如く、本考案になるスイツチングレギユ
レータの起動回路は、起動時に電源投入により電
位上昇する充電回路と、この充電回路の充電によ
りそのアノード電位がゲート電位よりも大の期間
オンするNゲートサイリスタと、サイリスタのオ
ンによりスイツチング素子を動作状態にして充電
回路の電荷をサイリスタ及びスイツチング素子を
介して一部放電させると共に、サイリスタのオフ
以後サイリスタを介さずダイオード及びスイツチ
ング素子を介して充電させる、充電時定数回路の
時定数よりも十分小さい時定数の充電回路と、ス
イツチング素子のオン、オフにより電源の断続電
流が流れるトランスと、このトランスの出力電圧
と基準電圧との誤差電圧に応じたパルス幅のパル
スを発生してスイツチング素子をオン、オフ制御
する回路とよりなるため、従来の如く、起動時、
スイツチング素子を動作させるドライブトランジ
スタの電源供給用トランジスタ(第1図中、起動
トランジスタQ4)を必要とせず、従つて、パワ
ーロスがなく、又、スイツチング素子を動作させ
るドライブトランジスタ及び電圧安定化動作を行
なう回路の電源として出力電圧を直接用いること
ができるので、出力電圧のレギユレーシヨン特牲
が改善され、しかも従来のようにスイツチングト
ランスの2次側のコイルを出力コイルと電源供給
用コイルとの2種類に絶縁して分けないでもよ
く、トランスを小形に構成し得、更に、部品点数
を少なく、回路を簡単に構成し得、又更に、Nゲ
ートサイリスタを用いているので、トリガエネル
ギ量、立上り速度が大で高効率である等の特長を
有する。
レータの起動回路は、起動時に電源投入により電
位上昇する充電回路と、この充電回路の充電によ
りそのアノード電位がゲート電位よりも大の期間
オンするNゲートサイリスタと、サイリスタのオ
ンによりスイツチング素子を動作状態にして充電
回路の電荷をサイリスタ及びスイツチング素子を
介して一部放電させると共に、サイリスタのオフ
以後サイリスタを介さずダイオード及びスイツチ
ング素子を介して充電させる、充電時定数回路の
時定数よりも十分小さい時定数の充電回路と、ス
イツチング素子のオン、オフにより電源の断続電
流が流れるトランスと、このトランスの出力電圧
と基準電圧との誤差電圧に応じたパルス幅のパル
スを発生してスイツチング素子をオン、オフ制御
する回路とよりなるため、従来の如く、起動時、
スイツチング素子を動作させるドライブトランジ
スタの電源供給用トランジスタ(第1図中、起動
トランジスタQ4)を必要とせず、従つて、パワ
ーロスがなく、又、スイツチング素子を動作させ
るドライブトランジスタ及び電圧安定化動作を行
なう回路の電源として出力電圧を直接用いること
ができるので、出力電圧のレギユレーシヨン特牲
が改善され、しかも従来のようにスイツチングト
ランスの2次側のコイルを出力コイルと電源供給
用コイルとの2種類に絶縁して分けないでもよ
く、トランスを小形に構成し得、更に、部品点数
を少なく、回路を簡単に構成し得、又更に、Nゲ
ートサイリスタを用いているので、トリガエネル
ギ量、立上り速度が大で高効率である等の特長を
有する。
第1図は従来回路の一例の回路図、第2図及び
第3図は夫々本考案回路の一実施例の回路図及び
その概略回路系統図である。 1……電源電圧端子、4……Nゲートサイリス
タ、5……出力端子、IC1……パルス幅変調器、
R1〜R4……抵抗、C1……コンデンサ、Q1……ス
イツチングトランジスタ、Q2……ドライブトラ
ンジスタ、T1……スイツチングトランス、T2…
…ドライブトランス、L4……起動用コイル、L5
……出力コイル、L6……IC1電源供給用コイル、
D1……ダイオード。
第3図は夫々本考案回路の一実施例の回路図及び
その概略回路系統図である。 1……電源電圧端子、4……Nゲートサイリス
タ、5……出力端子、IC1……パルス幅変調器、
R1〜R4……抵抗、C1……コンデンサ、Q1……ス
イツチングトランジスタ、Q2……ドライブトラ
ンジスタ、T1……スイツチングトランス、T2…
…ドライブトランス、L4……起動用コイル、L5
……出力コイル、L6……IC1電源供給用コイル、
D1……ダイオード。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 起動時、電源投入により電位上昇する充電回路
と、 該充電回路にアノードを接続され該充電回路の
充電によりそのアノード電位がゲート電位よりも
大の期間オンするNゲートサイリスタと、 電圧安定化動作を行なうスイツチング素子及び
上記充電回路と該スイツチング素子との間に設け
られたダイオードを含み、該Nゲートサイリスタ
のオンにより該スイツチング素子を動作状態にし
て上記充電回路の電荷を上記Nゲートサイリスタ
及びスイツチング素子を介して一部放電させると
共に、上記Nゲートサイリスタのオフ以後上記N
ゲートサイリスタを介さず上記ダイオード及び上
記スイツチング素子を介して上記充電回路の電荷
を放電させる、上記充電回路の時定数より十分小
さい時定数をもつ放電回路と、 上記スイツチング素子のオン、オフにより電源
の断続電流が流れるトランスと、 該トランスの出力電圧と基準電圧との誤差電圧
に応じたパルス幅のパルスを発生して上記スイツ
チング素子をオン、オフ制御する回路とよりなる
スイツチングレギユレータの起動回路。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP15989381U JPS5866880U (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | スイツチングレギユレ−タの起動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP15989381U JPS5866880U (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | スイツチングレギユレ−タの起動回路 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5866880U JPS5866880U (ja) | 1983-05-07 |
JPS631588Y2 true JPS631588Y2 (ja) | 1988-01-14 |
Family
ID=29952327
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP15989381U Granted JPS5866880U (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | スイツチングレギユレ−タの起動回路 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS5866880U (ja) |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP15989381U patent/JPS5866880U/ja active Granted
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPS5866880U (ja) | 1983-05-07 |
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