JPS6274219A - 刈込機 - Google Patents
刈込機Info
- Publication number
- JPS6274219A JPS6274219A JP21386485A JP21386485A JPS6274219A JP S6274219 A JPS6274219 A JP S6274219A JP 21386485 A JP21386485 A JP 21386485A JP 21386485 A JP21386485 A JP 21386485A JP S6274219 A JPS6274219 A JP S6274219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- comb teeth
- movable blade
- fixed blade
- comb
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
′ff!fJ・テ分野〕
木定明は刈込欣に関するものである。
〔ず?景技術]
従来、刈込機は複数本の櫛歯(イ)を形成した固定刃(
ロ)と、前記固定刃(ロ)に摺接I−複数本の櫛歯(ハ
)を形成した可動刃(ニ)とを備えているが、第6図に
示すように、駆動部収容室の突出方向に対し反対側に位
置する固定刃(ロ)の櫛歯(イ)のすくい而(ト)と摺
動面(チ)とで構成される刃先角度(θ、)を可動刃(
ニ)の櫛歯(ハ)のすくい面(ホ)と摺動面(へ)とで
構成される刃先角度(θ2)よりも大きく形成しており
、固定力(ロ)と可動刃(ニ)とこ技1(を切断すると
、可動刃(ニ)の櫛歯(ハ)の刀先角度(θ2)が小さ
いため、技IIの切断は−iT動刃(ニ)が王に寄与し
、その時、可動刃(ニ)の櫛歯(ハ)に加わる力は、櫛
歯(ハ)の4′くい而(し)シこ垂直な方向の力FNと
すくい而くホ)′、こ働<I″f′1壱カμ・FNであ
り、[を汀力面(へ)ではlγ(ぐりI;\゛が発生し
、櫛歯(イ)、(ハ)の車ね合わせ方向に働く力Rvに
より櫛歯(ハ)は櫛歯(イ)側に変位した状昨で技11
の切断が進i〒し、切断面は第7図の(A)部のように
なるのである。又、固定刃(ロ)でLよ刃先角度(01
)が大きいため技11への刃先の侵入は容易でなく、技
l(と櫛歯(イ)とが衝突するため、枝!■が押し潰さ
れ技徂織が破壊して切断面は第7図の(B)部のように
なるのである。固定刃(ロ)の櫛歯(イ)と可動刃(ニ
)の櫛歯(ハ)とか摺接すると、可動刃(ニ)の+i歯
(ハ)は固定刃(ロ)の櫛歯(イ)側に変位するのが阻
止されるため切断面は第7図(C)部のようになるので
ある。しかし、この結果、枝Itの残った側の切断面の
形状は(A>部と(C)部とで凹状となり、雨、水等が
凹部(へ)に溜まって腐り易くなるとともに、固定刃(
ロ)の櫛歯(イ)で(B)部の技組織が破壊されている
ため立ち枯れが発生し易くなるという問題点かあった。
ロ)と、前記固定刃(ロ)に摺接I−複数本の櫛歯(ハ
)を形成した可動刃(ニ)とを備えているが、第6図に
示すように、駆動部収容室の突出方向に対し反対側に位
置する固定刃(ロ)の櫛歯(イ)のすくい而(ト)と摺
動面(チ)とで構成される刃先角度(θ、)を可動刃(
ニ)の櫛歯(ハ)のすくい面(ホ)と摺動面(へ)とで
構成される刃先角度(θ2)よりも大きく形成しており
、固定力(ロ)と可動刃(ニ)とこ技1(を切断すると
、可動刃(ニ)の櫛歯(ハ)の刀先角度(θ2)が小さ
いため、技IIの切断は−iT動刃(ニ)が王に寄与し
、その時、可動刃(ニ)の櫛歯(ハ)に加わる力は、櫛
歯(ハ)の4′くい而(し)シこ垂直な方向の力FNと
すくい而くホ)′、こ働<I″f′1壱カμ・FNであ
り、[を汀力面(へ)ではlγ(ぐりI;\゛が発生し
、櫛歯(イ)、(ハ)の車ね合わせ方向に働く力Rvに
より櫛歯(ハ)は櫛歯(イ)側に変位した状昨で技11
の切断が進i〒し、切断面は第7図の(A)部のように
なるのである。又、固定刃(ロ)でLよ刃先角度(01
)が大きいため技11への刃先の侵入は容易でなく、技
l(と櫛歯(イ)とが衝突するため、枝!■が押し潰さ
れ技徂織が破壊して切断面は第7図の(B)部のように
なるのである。固定刃(ロ)の櫛歯(イ)と可動刃(ニ
)の櫛歯(ハ)とか摺接すると、可動刃(ニ)の+i歯
(ハ)は固定刃(ロ)の櫛歯(イ)側に変位するのが阻
止されるため切断面は第7図(C)部のようになるので
ある。しかし、この結果、枝Itの残った側の切断面の
形状は(A>部と(C)部とで凹状となり、雨、水等が
凹部(へ)に溜まって腐り易くなるとともに、固定刃(
ロ)の櫛歯(イ)で(B)部の技組織が破壊されている
ため立ち枯れが発生し易くなるという問題点かあった。
本発明はL記の問題点に鑑みてなされたものであり、技
が腐ったり立ち枯れがしにくい刈込機を提供することに
ある。
が腐ったり立ち枯れがしにくい刈込機を提供することに
ある。
以下、本発明の実施例について第1図乃至第、1図を参
照して説明する。固定刃1ユよ玉具泪やステンレス鋼等
の硬I文がHV650の刃物鋼でできており、?if数
本のFra歯2が等間隔に並設されている。櫛歯2は断
面略台形形状に形成されており、すくい而3と摺動面4
とで構成される刃先角度(θ、)は60度に形成されて
いる。固定刃1の下面に摺接して往復摺動する可動刃5
は工具鋼やステンレス鋼等の硬度がHV 650の刃物
鋼でできており、複数本等間隔に並設された櫛歯6には
硬度がHV 2000のセラミックスJiが被覆されて
いる。可動刃5の櫛歯6は断面略台形形状に形成されて
おり、すくい面7と摺動面8とで構成される刃先角度(
θ2)は固定刃1の刃先角度(θl)よりも小さい30
度に形成されている。可動刃5は駆動部9に連結されて
いる。駆動部9はモータ10と、モータlOの出力軸1
1に固定された第1の歯車12と、第1の歯車12に噛
合する第2の歯車13と、第2の歯車13に噛合する第
3の歯車14と、第3の歯車14に取り付けた偏心ビン
15とで構成されている。可動刃5には偏心ビン15が
係合する長孔状の軸受部16が形成されており、固定刃
lには偏心ビン15が遊嵌される開口部17が形成され
ている。駆動部9を収容する駆動部収容室18を上方に
突出して形成した本体ケース19は合成柑脂材で2分υ
1に形成されてアタリ、下端には固定刃l及び可動刃5
を取り付ける平面部20が形成されており、後端には把
手21か形成さね、ている。平面部20には固定刃lと
、可・動刃5と、カへ−22とが1頭次重ね合わされて
ねし23で取り?、J +Jみれており、固定刃1と可
動刃5とカバー22とSよ本体ケース19の前方に突出
している。カバー22には固定刃1の櫛歯2と対応する
槌部24が形成されている。把手21Sこは電源スィッ
チ25が配設されている。
照して説明する。固定刃1ユよ玉具泪やステンレス鋼等
の硬I文がHV650の刃物鋼でできており、?if数
本のFra歯2が等間隔に並設されている。櫛歯2は断
面略台形形状に形成されており、すくい而3と摺動面4
とで構成される刃先角度(θ、)は60度に形成されて
いる。固定刃1の下面に摺接して往復摺動する可動刃5
は工具鋼やステンレス鋼等の硬度がHV 650の刃物
鋼でできており、複数本等間隔に並設された櫛歯6には
硬度がHV 2000のセラミックスJiが被覆されて
いる。可動刃5の櫛歯6は断面略台形形状に形成されて
おり、すくい面7と摺動面8とで構成される刃先角度(
θ2)は固定刃1の刃先角度(θl)よりも小さい30
度に形成されている。可動刃5は駆動部9に連結されて
いる。駆動部9はモータ10と、モータlOの出力軸1
1に固定された第1の歯車12と、第1の歯車12に噛
合する第2の歯車13と、第2の歯車13に噛合する第
3の歯車14と、第3の歯車14に取り付けた偏心ビン
15とで構成されている。可動刃5には偏心ビン15が
係合する長孔状の軸受部16が形成されており、固定刃
lには偏心ビン15が遊嵌される開口部17が形成され
ている。駆動部9を収容する駆動部収容室18を上方に
突出して形成した本体ケース19は合成柑脂材で2分υ
1に形成されてアタリ、下端には固定刃l及び可動刃5
を取り付ける平面部20が形成されており、後端には把
手21か形成さね、ている。平面部20には固定刃lと
、可・動刃5と、カへ−22とが1頭次重ね合わされて
ねし23で取り?、J +Jみれており、固定刃1と可
動刃5とカバー22とSよ本体ケース19の前方に突出
している。カバー22には固定刃1の櫛歯2と対応する
槌部24が形成されている。把手21Sこは電源スィッ
チ25が配設されている。
このように、可動刃5の櫛歯6の刃先角度(θ2)を固
定力1の櫛歯2の刃先)t!1γ(θ、)よりも小さく
したものは、第4図の(I3)部が占aする領域が小さ
くなり(A)部が大きくなり切断1氏抗を小さくするこ
とができるのである。又、固定刃lの櫛歯2と対応する
槌部2.1を形成したカッ飄−22を設けない場合は第
4図に二・シ、鎖線で示すように、技残り側の技Hが角
度(β)で曲げろn、てこの曲げ荷重分子t?iが増大
するが、カバー22を設けると第4図に実線で示すよう
に、技残り(Qllの技I(が曲げられるのを防止する
ので切断1)、荷を減少させることができるのである。
定力1の櫛歯2の刃先)t!1γ(θ、)よりも小さく
したものは、第4図の(I3)部が占aする領域が小さ
くなり(A)部が大きくなり切断1氏抗を小さくするこ
とができるのである。又、固定刃lの櫛歯2と対応する
槌部2.1を形成したカッ飄−22を設けない場合は第
4図に二・シ、鎖線で示すように、技残り側の技Hが角
度(β)で曲げろn、てこの曲げ荷重分子t?iが増大
するが、カバー22を設けると第4図に実線で示すよう
に、技残り(Qllの技I(が曲げられるのを防止する
ので切断1)、荷を減少させることができるのである。
次に、本発明の刈込機にδける技Hの切断状すについて
説明する。駆動部収容室18の突出方向に対し反対側に
位置する可動刃5の梓i歯6の刃先角度(θ2)を固定
刃1の櫛歯2の刃先角度(θ1)よりも小さく形成して
おり、固定刃1と可動刃5とで技jlをりJ断すると、
可動刃5の櫛歯6の刃先角度(θ2)が小さいため、技
11の切断(よ可(lJ+刃5が主に寄与し、その時、
可動刃5の損1″+j6に加わる力は、櫛1h6のすく
い面マsこ垂直な方向の力FNとすくい而7に働<1?
(重力、u −F Nであり、IF?動而8面は摩擦力
FN″が発生し、櫛歯2、6の重ね合わせ方向に働く力
Rvにより櫛歯6は1箱山21!1.11に変位した状
態で枝11の切断が進行し、切断面は第5図の(A)部
のようになるのである。又、固定刃1では刃先角度(θ
1)が大きいため技■Il〜の刃先の侵入は容易ではな
いが第5図の([3)部のようになり、技Hと櫛歯2と
が衝突して押し潰された部分は除去されるのである。固
定刃lの櫛歯2と可動刃5のhi歯6とが摺接すると、
可動刃5の櫛歯6は固定刃1の櫛歯2側に変位するのが
阻止されるため切断面は第5図(C)部のようになるの
である。この結果、技Hの残った側の切断形状は凸状と
なるのである。
説明する。駆動部収容室18の突出方向に対し反対側に
位置する可動刃5の梓i歯6の刃先角度(θ2)を固定
刃1の櫛歯2の刃先角度(θ1)よりも小さく形成して
おり、固定刃1と可動刃5とで技jlをりJ断すると、
可動刃5の櫛歯6の刃先角度(θ2)が小さいため、技
11の切断(よ可(lJ+刃5が主に寄与し、その時、
可動刃5の損1″+j6に加わる力は、櫛1h6のすく
い面マsこ垂直な方向の力FNとすくい而7に働<1?
(重力、u −F Nであり、IF?動而8面は摩擦力
FN″が発生し、櫛歯2、6の重ね合わせ方向に働く力
Rvにより櫛歯6は1箱山21!1.11に変位した状
態で枝11の切断が進行し、切断面は第5図の(A)部
のようになるのである。又、固定刃1では刃先角度(θ
1)が大きいため技■Il〜の刃先の侵入は容易ではな
いが第5図の([3)部のようになり、技Hと櫛歯2と
が衝突して押し潰された部分は除去されるのである。固
定刃lの櫛歯2と可動刃5のhi歯6とが摺接すると、
可動刃5の櫛歯6は固定刃1の櫛歯2側に変位するのが
阻止されるため切断面は第5図(C)部のようになるの
である。この結果、技Hの残った側の切断形状は凸状と
なるのである。
・:発明の効果〕
このように、本発明に係る刈込機は、複数本の櫛歯を形
成した固定刃と、前記固定刃に摺接し複数本の4′1i
i歯を形成した可動刃と、前記可動刃を往復動する駆動
部と、前記駆動部を収容する駆動部収容室を上方に突出
するとともに前記固定刃及び可動刃を下端に取り付けた
本体ケースとを備え、前記駆動部収容室の突出方向に対
し反対側に位置する刃のすくい面と摺動面とで構成され
る刃先角を他方の刃のすくい面と摺動面とで構成される
刃先角よりも小さく形成したことを特徴とするものであ
るから、この刈込機で刈った技における残った側の切断
面の形状は凸状となり、雨や水が溜まって枝を腐らせる
ことがないとともに、技組織の破壊がなく立ち枯れがな
いという効果がある。
成した固定刃と、前記固定刃に摺接し複数本の4′1i
i歯を形成した可動刃と、前記可動刃を往復動する駆動
部と、前記駆動部を収容する駆動部収容室を上方に突出
するとともに前記固定刃及び可動刃を下端に取り付けた
本体ケースとを備え、前記駆動部収容室の突出方向に対
し反対側に位置する刃のすくい面と摺動面とで構成され
る刃先角を他方の刃のすくい面と摺動面とで構成される
刃先角よりも小さく形成したことを特徴とするものであ
るから、この刈込機で刈った技における残った側の切断
面の形状は凸状となり、雨や水が溜まって枝を腐らせる
ことがないとともに、技組織の破壊がなく立ち枯れがな
いという効果がある。
第1図は本発明の刈込機の夕j観1、′)視図、第2図
は同上の刈込機の固定刃と可動刃との部分拡大図、第3
図は同上の刈込機の一部を断面した側面図、第4図は枝
の切断状態図、第5図は技の切断形状図、第6図は従来
例における枝の切断状態図、第7図は従来例における技
の切断形状図である61・・固定刃、2・・櫛歯、3・
・すくい面。 4・・摺動面、5 ・可動刃、6・・櫛歯、7・・すく
し゛面58摺動面、9・・駆動部、18駆動部収容室。 第4図 第5図 第6図 第7図
は同上の刈込機の固定刃と可動刃との部分拡大図、第3
図は同上の刈込機の一部を断面した側面図、第4図は枝
の切断状態図、第5図は技の切断形状図、第6図は従来
例における枝の切断状態図、第7図は従来例における技
の切断形状図である61・・固定刃、2・・櫛歯、3・
・すくい面。 4・・摺動面、5 ・可動刃、6・・櫛歯、7・・すく
し゛面58摺動面、9・・駆動部、18駆動部収容室。 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)複数本の櫛歯を形成した固定刃と、前記固定刃に摺
接し複数本の櫛歯を形成した可動刃と、前記可動刃を往
復動する駆動部と、前記駆動部を収容する駆動部収容室
を上方に突出するとともに前記固定刃及び可動刃を下端
に取り付けた本体ケースとを備え、前記駆動部収容室の
突出方向に対し反対側に位置する刃の櫛歯のすくい面と
摺動面とで構成される刃先角を他方の刃の櫛歯のすくい
面と摺動面とで構成される刃先角よりも小さく形成した
ことを特徴とする刈込機。 2)可動刃のすくい角を固定刃のすくい角よりも小さく
形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
刈込機。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP21386485A JPS6274219A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 刈込機 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP21386485A JPS6274219A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 刈込機 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6274219A true JPS6274219A (ja) | 1987-04-06 |
Family
ID=16646281
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP21386485A Pending JPS6274219A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 刈込機 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6274219A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4832460A (en) * | 1984-07-27 | 1989-05-23 | Casio Computer Co., Ltd. | Liquid crystal apparatus having pressure absorbing means |
-
1985
- 1985-09-25 JP JP21386485A patent/JPS6274219A/ja active Pending
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4832460A (en) * | 1984-07-27 | 1989-05-23 | Casio Computer Co., Ltd. | Liquid crystal apparatus having pressure absorbing means |
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