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JPS6246070A - 自動車から降りる時にドアと共に開閉する屋根サイド・ル−フ - Google Patents

自動車から降りる時にドアと共に開閉する屋根サイド・ル−フ

Info

Publication number
JPS6246070A
JPS6246070A JP61130421A JP13042186A JPS6246070A JP S6246070 A JPS6246070 A JP S6246070A JP 61130421 A JP61130421 A JP 61130421A JP 13042186 A JP13042186 A JP 13042186A JP S6246070 A JPS6246070 A JP S6246070A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve assembly
sleeve
valve
cap member
assembly according
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61130421A
Other languages
English (en)
Inventor
ジョン ジェイムス マッカファティー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
FUORUSATSUKU BARUBUZU Ltd
Original Assignee
FUORUSATSUKU BARUBUZU Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by FUORUSATSUKU BARUBUZU Ltd filed Critical FUORUSATSUKU BARUBUZU Ltd
Publication of JPS6246070A publication Critical patent/JPS6246070A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K5/00Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary
    • F16K5/02Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary with plugs having conical surfaces; Packings therefor
    • F16K5/0207Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary with plugs having conical surfaces; Packings therefor with special plug arrangement, e.g. special shape or built in means
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K15/00Check valves
    • F16K15/18Check valves with actuating mechanism; Combined check valves and actuated valves
    • F16K15/184Combined check valves and actuated valves
    • F16K15/1848Check valves combined with valves having a rotating tap or cock
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K43/00Auxiliary closure means in valves, which in case of repair, e.g. rewashering, of the valve, can take over the function of the normal closure means; Devices for temporary replacement of parts of valves for the same purpose
    • F16K43/001Auxiliary closure means in valves, which in case of repair, e.g. rewashering, of the valve, can take over the function of the normal closure means; Devices for temporary replacement of parts of valves for the same purpose an auxiliary valve being actuated independently of the main valve
    • F16K43/003Auxiliary closure means in valves, which in case of repair, e.g. rewashering, of the valve, can take over the function of the normal closure means; Devices for temporary replacement of parts of valves for the same purpose an auxiliary valve being actuated independently of the main valve the auxiliary valve being a rotary valve
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/8593Systems
    • Y10T137/87917Flow path with serial valves and/or closures
    • Y10T137/88022One valve head provides seat for other head
    • Y10T137/8803Also carries head of other valve

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Check Valves (AREA)
  • Pipe Accessories (AREA)
  • Valve Housings (AREA)
  • Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
  • Lift Valve (AREA)
  • Magnetically Actuated Valves (AREA)
  • Medicines Containing Plant Substances (AREA)
  • Sampling And Sample Adjustment (AREA)
  • Earth Drilling (AREA)
  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Electric Cable Installation (AREA)
  • Taps Or Cocks (AREA)
  • Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
  • Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
  • Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
  • Pipeline Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はパイプライン用の弁組4体に関し、一層詳しく
は、例えばオイルあるいはガスのための海底パイプライ
ン用の弁組立体に関する(しかしながら、本発明はその
ような海底パイプライン用の弁組立体だけに向けられて
いるものではない)。
〔従来の技術〕
この種の従来の弁組立体にはパイプラインと整列状態で
接続される11通路を持つ弁本体が設けらオー、この弁
本体には該11通路を通る流れを制御するようになった
閉塞手段が含まれる。そのような弁本体は保守のために
開けることができるようになっており、この場合には該
閉塞手段の取外1−が伴い得る。本出願人の英国特許第
2143929号明細−)にはボール弁組立体が開示さ
れている。この上うなボール弁組立体にあっては、その
弁本体がソケットを備え、このソケットにはボール部材
、シール手段およびベアリングを含む交換自在のコ)′
ユニットが収容される。幾分精巧に構成された弁組立体
にあ−)ては、部品に接近して取り外し得るようになっ
ている。逆出弁組立体にあっては、しば1.ばその不便
さが取り沙汰される。というのは、弁本体を直角に貫通
ずる軸ビンに閉塞要素(すなわら逆市板)が枢着され、
このため構成要素の取外1.が困雉であるか、あるいは
不可能となるからである。これは海底パイプラインに設
置された逆止弁の場合には特に顕著である。
海底下の弁組立体についての一般的な問題点としては、
弁組)1体を現場で開けた際にパイプライン中に水が流
入してしまうという点が挙げられる。
弁組立体の再組立後、その水を排出させるために数週間
掛かることがある。
〔発明の目的および構成〕
したがって、本発明は、その−局面において、弁組〜r
体を外部からの接近のために開けた場合および/または
閉塞手段を取り出4゛場合にパイプラインとその外部環
境との間の連通を阻1卜4゛るための連通阻1ト4手段
を具備する弁組へ1体を目的とする。
また、本発明は、その別の一局面において、閉塞手段を
容易に取り外17得る3Lうになった逆11−弁組電体
を目的とする。
か< +、て、本発明の好ましい一形態のによる弁組立
体は、回転自在のスリーブを収容するようになったソケ
ットを持つ弁本体を具備し、そのスリーブには閉塞手段
を収容するソケッ!・が設けられているものである。該
スリーブには貫通路が設けられ、このV[通路は使用時
には弁本体に設けられた15通路と整列状態に置かれ、
その弁本体のm′連通路パイプラインと連通させられる
。スリーブは、その貫通路を弁本体の貫通路に対して非
連通状態と4゛へく回転自在にされており、これに、L
り弁本体の1通路がシールされることになる。このとき
閉塞手段を取り外すことができるようになっているが、
スリーブ内に入り込む水は弁本体の流れ通路オなオ)ち
V↓通路に、ひいてはパイプラインに侵入し得ない。
スリーブ内の閉塞手段は弁としてどのような夕の イgのであ−てもJ2い。例えば、それは上述の英国特
許第2143929kj明細書に開示されている31;
うなコアユニットであってもよい。また、それは、好ま
1.<は、キャップ部材に枢着された逆止板からなる逆
止弁半組立体であってもよい。なお、後者の場合、逆1
1−板はキャップ部材と共に取り外されることになる。
本発明が実施されている好ましい逆11−弁組〜y体は
貫通路および−に側聞1−1部を備える弁本体と、その
−[−側聞11部を閉鎖すべく取外し自在に装着し得る
ようにな−)た半組8′r、体とを具備17、その半組
)I。
体には該貫通路の流れを制御するようにな□、た逆止板
が設けられているものである。好ましくは、弁本体には
回転自在のスリーブが設けられ、このスリーブには該逆
11−板と協働するようになったv1通路が設けられ(
する。
〔実施例〕
逆止弁組立体10は弁本体I2を含み、この弁本体12
はパイプラインとの接続のための接続手段(図示されな
い)を備える。弁本体12には貫通路14が設けられ、
この貫通路14は使用時にはパイプラインの一部を形成
する。弁本体12にはまた一I−側の開]−」シたソケ
ットすなわちチャンバ16が設けられ、その壁部18に
は基部20に向かって僅かに狭まるように形成された円
錐形のテーパが付けられる。チャンバ16の口部の回り
には外側に突出した環状フランジ22が設けられる。
チャンバ16内にはコツプ形状スリーブ24が回転自在
に装着される。スリーブ24のl−側は開]ニーされ、
その開]−1端はフランジ22よりも所定の距離だけ下
側に位置する。スリーブ24にはボア26が形成され、
このボア26は弁本体12の貫通路14と整列状態に向
き得るようになっている。
なお、ボア26とv1通路14との直径は実質的に同じ
とされる。スリーブ24にはボア26の−1−Fにベア
リング28が設(jられる。各ベアリング28はベアリ
ング用の接着PTFE材料製の適当な環状体とされる(
それはほぼ水)■と面内に沿って延びる)。−!−一方
アリング28の1ζ側、また下方ベアリング28の両側
には、シール30が設けられる。
スリーブ24のコンブ形状部の内側では、ボア26の一
端部が環状傾斜1−1部32とされる。また、そのコツ
プ形状部の頂部に隣接して、環状ラック34が設けられ
る。
キャップ+1<材36が弁本体12の7ランジ22の頂
部に設置されて、クランプ手段38によってそこに固着
される3、キャップ部材36の・部はチャンバI6中に
突出する。要するに、キャップ部材36にはチャンバ1
6の【−1部側に隣接l、たその円錐形壁部I8と相補
的な関係で適合する51;うにな−。
た第1の部分40が設けられる。また、キャップ部材3
6にはその第1の部分40のF側に環状突起部42が設
けられ、この突起部42の直径は縮小されて、それと円
錐形壁部18との間にギャップが形成される。このギャ
ップ中にはスリーブ24の−1一方部分が延びて侵入す
るようになっている。キャップ部材36の環状突起部4
2とスリーブ24との間にはある程度のクリアランスが
与えられ、このクリアランス内には歯巾44が収容され
る。歯車44は環状突起部42を抱き込むように装着さ
れ、かつスリーブ24の環状ラック34と噛み合う。ま
た、環状突起部42とスリーブ24との間には環状ラッ
ク34および歯車44の下側にシール手段43が設けら
れ、これにより1−述の歯車機構はチャンバ16の内部
から隔絶される(すなわち、パイプラインから隔絶され
ることになる)。 環状突起部42の一方の側には軸線
方向に突出したフランツ部が設けられ、これらフランジ
部の間にはピボット軸48が装着される。
ピボット軸48は略水平にしかも流れ方向に対して横断
方向に延びる。ピボット軸48にはアーム50が軸着さ
れ、このアーノ、50の外側端部には。
閉塞手段ずなわち逆11−板52が支持される。この逆
11−板52については、アー1−50に対j、て幾分
枢動1〜得るようになった適当なベアリングを介してそ
のアーlい50に装着するようにしてもよい。
そのようなベアリングとして、PTIiE材料製の低摩
擦支承面を持つ球面ベアリングを使用することができる
。なお、摩耗を生じさせるような逆11−板52の回転
運動を阻1卜ケるための回転Ill +を一手段を設け
ることが好ましい。
図示するよに、キャップ部材36の頂部にはスリーブ2
4用の作動器54が設けられる。実際、作動器54は粁
脱自在な構成のものとしてよく、この場合それは必要な
ときにのみ適用されることになる。作動器54はキャッ
プ部材36中に延びるシャフト56を回転させるように
作動するものであり、これににり歯車44が歯車機構(
図示されない)を介して回転させられることなる。ギャ
ップ部材36のフランジ60と作動器54のフランジ6
2とを抱き込むようになったクランプ手段58によって
、作動器54を装着自在のものとすることができる。な
お、このような装着態様はキャップ部材36をクランプ
手段38によって弁本体12に保持させる場合の装着態
様と同様なものである。逆IL板52を支持するアーム
50の枢動運動を弁組立体の外部から行い得るにうにす
るために、キャップ部材36の内部に別の作動制御用リ
ンク機構を設けてもよい。また、逆11−板52が運動
する場合(それが作動器に応動するか、あるいはパイプ
ラインおよび弁内の流れ条件に応動するかに拘わらず)
、その運動を緩衝さ1するための緩衝手段を設けてもよ
い。
通常の使用時には、逆1]−弁組q体!0はバイブライ
ン中に整列状態で設置されており、その設置には一般的
な在来の装着方法を用いることができる。流体(例えば
、オイルあるいはガス)が左かFPl−11− ら右に流れている状態では、逆11−板52およびアー
ム50は図示の位置を取ることになり、その位置が通常
状態とされる。不測の事態例えば−に流側でパイプライ
ンの破壊が起きて、加圧下の流体が右から左に急速に流
れると、アーノ、50および逆止板52は時計方向に枢
動して弁座ずなわち口部32を密封し、これによりボア
26が閉鎖される。
上述Iまたような緩衝手段を用いることにより、逆+h
板52が11部32に激突しないようにされる。
なお、そのような激突によって、逆11−板52および
口部32のいずれもが損傷を受けること瞥になろう。ア
ーム50に対して逆止板52の枢動自在に装着すること
により、逆止板52は[]部32に対して確実にぴった
り係合し得るようになる。もらろん、この場合、シール
手段を用いることができるが、任意のシール要素(これ
には保守あるいは交換が伴い得る)を11部32ではな
くむしろ逆止板52に設けることが好ましい。また、強
力な通常状態の流れが存在しない場合に逆1ト板52を
図示の位置に維持することが望まれる情況があり得る。
例えば、そのような情況として、パイプラインおよび弁
組立体をいずれの方向からもビッグ(pig)を走行さ
せiするようにする場合が挙げられる。このような場合
、アーム50用の作動器54を外部から作動させること
ができる。好ましくは、弁組立体の外部から見ることが
できるようになった弁位置表示器か設けられ、このよう
な弁位置表示器によれば、潜水夫は弁組)r体の作動状
態を知ることができる。
単純な逆11−弁の場合に完全な密封状態が常に得られ
ていたかどうかについては疑問があり得るので、付加的
な安全性を得るために図示したにうな逆止弁組立体をボ
ール弁組X″1.体(好ましくは、先に述べた本出願人
の英国特許に開示されているもの)と共に含む大型の組
立体を用いることができる。ごの場合、双方の弁組4体
の連結については、逆止板52が[1部32を密封ケベ
く下方に移動した際にその移動が検出されてボール弁の
自動的閉鎖作動をなすように行うことができる。
図示の逆止弁組立体は保守を容易にさせる2っの特徴を
備える。すなわち、1つの特徴はスリー−/27Iの構
成であり、Gうlっの特徴はキャップ部材24の構成で
ある。いずれの特徴にもそれ自体に利点があるが、図示
するように双方の特徴を備えることがされめて好ましい
。さて、弁組)1体の整備が必要とされた場合、先ず、
スリーブ24を回転さlることにより、弁組旭r体をパ
イプライン内部から隔絶する。これは作動器54によっ
て行われる。なお、作動器54はその目的のために・時
的に装着されるようになっているものである。
要するに、作動器54によってシャツ)・56が回転さ
せられると、このソヤフト56がm 11j機構、fJ
erfj44および環状ラック34を介してスリーブ2
4を回転させることになる。好ましくは、スリーブ24
は所定の角度範囲例えば9θ°の角度範囲に亙って回転
さlられるようになっている。かくして、弁本体12の
通路14はスリーブ24の盲壁部と向かい合うことにな
る。さらに信頼性のあるソールを得るために、一対の盲
シールを実際に設置1てもよく、この一対の盲ソールは
スリーブ24のボア26の1−1部の回りに設けられた
シール64と同様なものとすることができる。スリーブ
24が回転されてパイプラインが密封されると、クラン
プ手段38が釈放される(なお、この釈放はクランプ手
段38を釈放して作動器54を取り外した後に可能であ
る)。その後、キャップ部材36を持ち−1−げて取り
出すことができるようになる。このときキャップ部材3
6と共に逆止板52、作動機構おj;びシール手段も取
り出される。したがって、海底に残されることになる部
品のすべては、弁本体12とスリーブ24とたけであり
、一方摩耗を受けたり、あるいは整備を必要とするよう
な部品のすべては、そのような移動自在のユニットに存
在することになる。このユニットは整備後に元に戻すこ
ともできるし、また別の交換用ユニットが直ちに所定位
置に設置されてクランプ手段38によってロックされて
もよい。言うまでもなく、チャンバ16の容積以1−の
水がパイプライン中に取り込まれることはない。これは
全体として無視し得る程度の量であり、スリーブ24が
回転させられてその作動位置まで戻されると(ずなわら
、両側のベイブラインが弁組立体10によって連通させ
られると)、その程度の水は直ちにかつ容易に押し流さ
れることになる。これは従来の弁保守の場合と対比され
るべき特徴となる点である。
なお、従来の弁保守の場合には、パイプライン中に大量
の水が取り込まれる傾向にあり、その排除に多大の時間
および費用が必要とされる。また、本発明によれば、整
備を水中ではない場所すなわち海」−等で行い得る。こ
れは逆+tz弁にとって特に注目に値する点である。と
いうのは、従来の構成、すなわち弁本体の孔を開通ずる
ステムによって枢着された逆11二板を持つ構成では、
保守を事実上行うことはできないからである(また、こ
のことはステノ・の材料を厳1〜く制限することをα味
し、こねに伴って種々の問題が生じることになる)。
英国特許第2143929号明細書に開示された多くの
技術を本発明に杓゛利に適用することができる。
弁本体12内のチャンバ16の壁部18には、その英国
特許明細書に開示された弁本体のソケット−+ 6−− について述べられたようなセラミック被覆を適当に施ず
ことかできる。通路14の回りをシールするためにスリ
ーブ24に設けられるシール手段64については、−1
二記英国特許明細書に開示された弁のコアに設けられた
シール手段と同様なものとすることができる。実際、上
記英国特許明細書に開示された好ましいタイプのシール
手段は本発明の場合にほぼ適用し得る。ここで、特に言
っておきたいことは、シール手段として、化学的耐性を
持ちしかも爆発的な減圧に対しても耐え得るものが使用
されるということである。また、l−記英国特許明細書
に述へているように、クランプ手段38および58とし
て適当なものは組立式拘束クランプである。幾つかの(
例えば4つ)部品からなる組立式拘束クランプを用いて
、各部品に要求されるゝIく径方向外側の移動距離を小
さくすることが好ましい。弁組立体に外部から遠隔操作
手段を係合させるようにしてもよい。
スリーブを回転させて逆止板を枢動さ1する作動器が機
械的なものと1.て言及されてきたが、作動器の全体あ
るいは一部を油圧的な機構として構成することもできる
。したがって、逆1ヒ板用のllbl手圧タを例えばシ
ャフト48に対(7て)(軸関係にギャップ部材36内
ζこあるいはそこ?こ隣接させて装着させてもよく、こ
の場合油田流体供給用導管はキャップ部材36の頂部に
出[−1を備えることになる。
スリーブ24には低摩擦のベアリング材料28が設けら
れ、これにより作動器54に要求されるトルクは小さく
なる。そこには接近可能な外側地点からド方シール手段
3oの上側の出[1に至る導管を設けてもよい。この場
合、スリーブ24を取り外すことが必要とされるときに
は、加圧流体が該導管に通されて、シール1段3oの下
側空間tなわちヂャンバ!6の底部とスリーブ24の底
部とによって形成される空間内にかがる加圧流体が導入
され、これによりスリーブ24はAi圧カ(きわめて大
きな表面積に作用する)によって押1y il、jされ
ることになる。ヂャンバ16の壁部18のテーパはト分
に小さくされているので、スリーブ24を油圧作用によ
って所定の距離だζ」持ら1.げ得るだし)のシール状
態が得られるようになっている。また、壁部18とスリ
ーブ24との間の隙間を付加的な保護剤としての抗酸化
剤で6って一掃し得るようになった導管を設けてもよい
。、弁本体は剛直構造となる、l;うに設計され、この
ため弁組立体lOがパイプライン中の流体媒体から相当
な力を受けているときでさえも、キャップ組立体の着脱
が行い得るようにされる。好ましくは、キャップ部材と
逆11―板とからなる半組X′f、体ならびにスリーブ
は主と1.て混粒ステンレス鋼から作られる。
図示の実施例では、逆1!−板52がスリーブ24内の
1部32に密封されるようになっているけれども、その
J:うな密封口部を弁本体I2の壁部18に設けてもよ
いことは明らかであろう3.言うまでもなく、−1−述
の実施例に種々の変更を加え得ることは当業者により認
識され得ることであり、またここに開示された多くの特
徴を別の実施例の弁組J体に適用し得ることも明らかで
あろう。
以14では、弁内部を隔絶するためにスリーブだけを回
転自在とした弁組J体について説明してきたが、別の実
施例として、コア部全体(スリーブ、キャップ部材ある
いはボンネット、閉塞手段からなる)を回転させる、L
う、にしてもよい。このような構成は先に述べた英国特
許明細書に開示されているようなボール弁の場合に特に
好ましいものである。というのは、そのボンネットにボ
ール部材の回転シャフトがすでに収容され、17かも歯
車44とそれに関連した機構を組み込むことが困難であ
るからである。
必要に応じて、スリーブ24をチャンバ16内に保持す
る保持手段を設けてもよい。例えば、そのような保持手
段として、差込み式連結手段を設けることができる。こ
の連結具にはヂャンバ16の基部20から突出する成形
保持部材を用いることができる。それは半径方向に突出
する4つの衝合部を持つ円筒形突出部材とされる。一方
、スリーブ24の底面には対応形状の四部が設けられ、
この四部には環状の切除部が形成される。この切陥部に
は等間隔に離れた4一つの位置に隆起部が設ζ1られる
。このような構成によれば、スリーブとヂャンバとが所
定の相対的角度位置に置かれたとれることになる。通常
の使用時では、スリーブを回転さ且て通路14を閉鎖し
たときだlJ1キャップ部材を取り出すことによってチ
トンバが解放されることになる。このような位置では、
スリーブは取外j、に対してロックされている。したが
って、バイブライン内の流体圧力によってスリーブが押
し出されることはない。
また、上述の差込み式連結手段はスリーブを正確に整列
させるための回転式整列手段としても機能し得る。例え
ば、そこには、スリーブを一方向に回転させたとき、ボ
ア26が通路14と完全に整列するまでその回転を行わ
せるようになった衝合部が設けられる。
スリーブの回転を促進させるために、F側レール手段3
0の下方の空間に流体を入れることに、F:、って、ス
リーブを油圧作用でもって僅かに持ち−1−げてもよい
。この場合、その持1−げ距離はキャップ部材36との
衝合によって制限されるので、横方向のノール状態が失
われることはなく、また同転を妨害するような岩屑等の
砕片の堆積に起因する問題も解決される。なお、この場
合、チャンバの側壁部とスリーブとの間の隙間について
は、2ないし2.5倍の範囲内で大きくすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本発明が実施された逆11−弁組)1体の垂
直縦断面図である。 10・・逆11〕弁組)1体、 12・・・弁本体、 14・・・通路、 +6・・チャンバ、 24・・スリーブ、 26 ・ボア、 36・・キャップ部材、 52・・逆11−板。 図面の浄書(内容に変更なし) 干 続 補 正 書(方式) %式%[1 1、事件の表示 昭和61年特許願第130421−号 2、発明の名称 パイプライン用弁組立体 3、補1丁をする者 事件との関係    特許出願人 名称 フォルザック ハルゾズ リミティF4、代理人 5、 補正命令の日付 昭和61年8月26日(発送1]) 6 補正の対象 (1)頬摺の「出願人の代表者」の欄 12)委任状 (3)図 面 7、補正の内容 fllf2)  別紙の通り (3)   図面の浄書(内容に変更々し) −8添附
書類の目録 (1)訂正願書    1通 (2)委任状及び訳文        各1通(3)浄
書図面    1通

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、パイプラインに連結されるようになった弁本体(1
    2)を具備し、この弁本体(12)には第1の貫通路(
    14)とソケット(6)を持つハウジング部分とが設け
    られ、前記第1の貫通路(14)が前記ソケット(6)
    のいずれの側にも延びており、さらに、前記ソケット(
    16)内に全体的に装着され、しかも前記第1の貫通路
    (14)の流れを制御すべく移動自在となっている閉塞
    手段を具備する弁組立体(10)において、第2の貫通
    路(26)を持つ環状スリーブ本体からなるスリーブ(
    24)が設けられ、このスリーブ(24)が前記ソケッ
    ト(16)内に回転自在に装着可能となっており、前記
    閉塞手段(52)が前記スリーブ(24)内に全体的に
    装着され、前記スリーブ(24)は回転自在となるよう
    な寸法に決められ、これにより前記第1の貫通路(14
    )と前記第2の貫通路(26)とが選択的に互いに整列
    状態にされたりその整列状態から外されたりされるよう
    になっており、前記第1の貫通路(14)と前記第2の
    貫通路(26)とが整列状態に置かれたときに単一の組
    合わせ貫通路が形成されることを特徴とする弁組立体。 2、特許請求の範囲第1項に記載の弁組立体において、
    前記スリーブ(24)が前記第1の貫通路(14)と前
    記第2の貫通路(26)とを互いの整列状態から外すよ
    うな位置に置かれたときに、前記閉塞手段(52)が取
    外し自在となることを特徴とする弁組立体。 3、特許請求の範囲第2項に記載の弁組立体において、
    前記閉塞手段(52)が逆止弁半組立体の逆止板(52
    )からなり、この逆止弁半組立体がキャップ部材(36
    )を含み、このキャップ部材(36)には前記逆止板(
    52)が枢着されていることを特徴とする弁組立体。 4、特許請求の範囲第3項に記載の弁組立体において、
    前記スリーブ(24)が開口部を備え、この開口部が前
    記キャップ部材(36)によって閉鎖されるようになっ
    ていることを特徴とする弁組立体。 5、特許請求の範囲第3項または第4項に記載の弁組立
    体において、前記弁本体(12)が開口部を備え、この
    開口部が前記キャップ部材(36)によって閉鎖される
    ようになっていることを特徴とする弁組立体。 6、特許請求の範囲第3項から第5項までのいずれか1
    項に記載の弁組立体において、前記キャップ部材(36
    )内に少なくとも部分的に収容された前記スリーブ(2
    4)を回転させるための駆動手段(54、56、44)
    が設けられていることを特徴とする弁組立体。 7、特許請求の範囲第6項に記載の弁組立体において、
    前記駆動手段(54、56、44)が前記キャップ部材
    (36)に外部で連結自在となった作動器(52)と、
    この作動器(52)から前記スリーブ(24)に駆動力
    を伝達すべく前記キャップ部材を貫通して延びる駆動力
    伝達手段(56)とを含むことを特徴とする弁組立体。 8、特許請求の範囲第3項から第7項までのいずれか1
    項に記載の弁組立体において、前記単一の組合わせ貫通
    路(14、26)に隣接して弁座(32)が設けられ、
    また前記逆止板(52)にはシール手段が設けられ、前
    記弁座(32)および前記シール手段の配置構成につい
    ては、前記逆止板(52)が該シール手段を該弁座(3
    2)に係合させることによって前記単一の組合わせ貫通
    路を閉鎖すべく枢動自在となるようになされており、前
    記シール手段が前記閉塞手段のその他のものと共にユニ
    ットとして取外し自在になっていることを特徴とする弁
    組立体。
JP61130421A 1985-06-07 1986-06-06 自動車から降りる時にドアと共に開閉する屋根サイド・ル−フ Pending JPS6246070A (ja)

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GB858514420A GB8514420D0 (en) 1985-06-07 1985-06-07 Valve assembly
GB8514420 1985-06-07

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JPS6246070A true JPS6246070A (ja) 1987-02-27

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ID=10580339

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JP61130421A Pending JPS6246070A (ja) 1985-06-07 1986-06-06 自動車から降りる時にドアと共に開閉する屋根サイド・ル−フ

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US (1) US4736771A (ja)
EP (1) EP0208412B1 (ja)
JP (1) JPS6246070A (ja)
AT (1) ATE49643T1 (ja)
AU (1) AU596923B2 (ja)
BR (1) BR8602634A (ja)
CA (1) CA1283835C (ja)
DE (1) DE3668363D1 (ja)
ES (1) ES8704245A1 (ja)
FI (1) FI81896C (ja)
GB (2) GB8514420D0 (ja)
IE (1) IE57231B1 (ja)
IN (1) IN167410B (ja)
MY (1) MY101516A (ja)
NO (1) NO164800C (ja)
NZ (1) NZ216423A (ja)
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GB2176269A (en) 1986-12-17
EP0208412A1 (en) 1987-01-14
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