JPS62251792A - プラズマデイスプレイの表示方式 - Google Patents
プラズマデイスプレイの表示方式Info
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- JPS62251792A JPS62251792A JP61095403A JP9540386A JPS62251792A JP S62251792 A JPS62251792 A JP S62251792A JP 61095403 A JP61095403 A JP 61095403A JP 9540386 A JP9540386 A JP 9540386A JP S62251792 A JPS62251792 A JP S62251792A
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- JP
- Japan
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- display
- plasma display
- data
- signal
- plasma
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006386 memory function Effects 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 2
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 1
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G3/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes
- G09G3/20—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes for presentation of an assembly of a number of characters, e.g. a page, by composing the assembly by combination of individual elements arranged in a matrix no fixed position being assigned to or needed to be assigned to the individual characters or partial characters
- G09G3/22—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes for presentation of an assembly of a number of characters, e.g. a page, by composing the assembly by combination of individual elements arranged in a matrix no fixed position being assigned to or needed to be assigned to the individual characters or partial characters using controlled light sources
- G09G3/28—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes for presentation of an assembly of a number of characters, e.g. a page, by composing the assembly by combination of individual elements arranged in a matrix no fixed position being assigned to or needed to be assigned to the individual characters or partial characters using controlled light sources using luminous gas-discharge panels, e.g. plasma panels
- G09G3/288—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes for presentation of an assembly of a number of characters, e.g. a page, by composing the assembly by combination of individual elements arranged in a matrix no fixed position being assigned to or needed to be assigned to the individual characters or partial characters using controlled light sources using luminous gas-discharge panels, e.g. plasma panels using AC panels
- G09G3/296—Driving circuits for producing the waveforms applied to the driving electrodes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of Gas Discharge Display Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は数値制御装置等に使用されるプラズマディスプ
レイの表示方式に関し、特に、表示データの転送とプラ
ズマディスプレイの表示を独立にするようにしたプラズ
マディスプレイの表示方式〔従来の技術〕 プラズマディスプレイはCRT表示装置に比較して、そ
の厚さが薄く、その特徴を生かして広く使用されている
。特に、外形が薄く、キャビネット等が小さくユニット
全体の重量が小さいという利点がある。
レイの表示方式に関し、特に、表示データの転送とプラ
ズマディスプレイの表示を独立にするようにしたプラズ
マディスプレイの表示方式〔従来の技術〕 プラズマディスプレイはCRT表示装置に比較して、そ
の厚さが薄く、その特徴を生かして広く使用されている
。特に、外形が薄く、キャビネット等が小さくユニット
全体の重量が小さいという利点がある。
このようなプラズマディスプレイの表示方式として従来
第3図のような回路が使用されている。
第3図のような回路が使用されている。
図において、20はCPU、21は制御プログラムが記
憶されるROM、22はビデオ情報を記憶するビデオR
AM、23はビデオRAM22の情報を続出し、プラズ
マディスプレイ25に書込むディスプレイ制御回路であ
り、25はプラズマディスプレイ表示装置である。
憶されるROM、22はビデオ情報を記憶するビデオR
AM、23はビデオRAM22の情報を続出し、プラズ
マディスプレイ25に書込むディスプレイ制御回路であ
り、25はプラズマディスプレイ表示装置である。
ディスプレイ制御回路24は一定周期でビデオRAM2
2の情報を読出し、これをプラズマディスプレイ25に
書込むという動作を常に繰り返しおこなっていた。
2の情報を読出し、これをプラズマディスプレイ25に
書込むという動作を常に繰り返しおこなっていた。
このため、ディスプレイ制御回路24が常にビデオRA
M22をアクセスするのでCPU20はビデオRAM2
2にアクセスするためにはディスプレイ制御回路24と
相互に同期をとって同時に両者がビデオRAM22をア
クセスしないように制御する必要があり、回路構成が複
雑になるという問題点があった。
M22をアクセスするのでCPU20はビデオRAM2
2にアクセスするためにはディスプレイ制御回路24と
相互に同期をとって同時に両者がビデオRAM22をア
クセスしないように制御する必要があり、回路構成が複
雑になるという問題点があった。
本発明の目的は上記問題点を解決し、プラズマディスプ
レイの記憶作用に着目して、回路構成が筒車なプラズマ
ディスプレイの表示方式を提供することにある。
レイの記憶作用に着目して、回路構成が筒車なプラズマ
ディスプレイの表示方式を提供することにある。
C問題点を解決するための手段〕
本発明では上記の問題点を解決するために、キャラクタ
やグラフィ・ツクを表示するプラズマディスプレイの表
示方式において、 表示すべきデータが記憶されたRAMからデータを転送
し、転送終了で転送終了信号を発生する手段と、該デー
タをシリアルに受け入れるシフトレジスタと、常時一定
周期毎に前記プラズマディスプレイへの書込タイミング
パルスを発生し、前記転送終了信号の次にくる該タイミ
ングパルスで前記プラズマディスプレイへ前記シフトレ
ジスタのデータを書込むようにしたタイミング発生回路
と、を有することを特徴とするプラズマディスプレイの
表示方式が、 提供される。
やグラフィ・ツクを表示するプラズマディスプレイの表
示方式において、 表示すべきデータが記憶されたRAMからデータを転送
し、転送終了で転送終了信号を発生する手段と、該デー
タをシリアルに受け入れるシフトレジスタと、常時一定
周期毎に前記プラズマディスプレイへの書込タイミング
パルスを発生し、前記転送終了信号の次にくる該タイミ
ングパルスで前記プラズマディスプレイへ前記シフトレ
ジスタのデータを書込むようにしたタイミング発生回路
と、を有することを特徴とするプラズマディスプレイの
表示方式が、 提供される。
プラズマディスプレイは表示装置そのものに記憶作用が
あるので常に表示データを書込む必要はなく、表示デー
タが転送された次のタイミングで書込みを行えば、常に
新しいRAMに記憶されたデータを表示することができ
る。
あるので常に表示データを書込む必要はなく、表示デー
タが転送された次のタイミングで書込みを行えば、常に
新しいRAMに記憶されたデータを表示することができ
る。
以下本発明の一実施例を図面に基すいて説明する。
第1図に本発明の一実施例のブロック構成図を示す。図
において、1はCPU、2は制御プログラムが記憶され
るROM、3はキャラクタ情報を記憶するキャラクタR
AM、4はキャラクタ情報を表示データに変換するキャ
ラクタジェネレータ、5はグラフィック情報を記憶する
グラフィックRAM、6はキャラクタデータとグラフィ
ックデータを合成する合成回路である。
において、1はCPU、2は制御プログラムが記憶され
るROM、3はキャラクタ情報を記憶するキャラクタR
AM、4はキャラクタ情報を表示データに変換するキャ
ラクタジェネレータ、5はグラフィック情報を記憶する
グラフィックRAM、6はキャラクタデータとグラフィ
ックデータを合成する合成回路である。
10はプラズマディスプレイでありX軸及びY軸方向の
ドライブ信号によって表示が行われる。
ドライブ信号によって表示が行われる。
11はシフトレジスタであり、表示データをシリアルに
受け入れ、同時にプラズマディスプレイのX軸方向のデ
ータ位置も同期して定められる。12はシフトレジスタ
11の表示データを受け、プラズマディスプレイを駆動
するためのドライバである。13はプラズマディスプレ
イのY軸方向のアドレスジェネレイタであり、表示デー
タのシフトレジスタ11への転送と同時にカウント信号
を受け、アドレスを1ビツトずつ進める。14はドライ
バであり、アドレスジェネレイタ13の信号をうけ該当
するY軸のラインをドライブする。15はタイミング発
生回路であり、一定周期のタイミングパルスを発生させ
ており、人力信号W、 ENDが(ると、信号BUSY
をパスラインに出力し、次の夕・イミングパルスをプラ
ズマディスプレイのδ送信号II S Y N Cとし
て出力し、その後で信号BUSYを落とす。
受け入れ、同時にプラズマディスプレイのX軸方向のデ
ータ位置も同期して定められる。12はシフトレジスタ
11の表示データを受け、プラズマディスプレイを駆動
するためのドライバである。13はプラズマディスプレ
イのY軸方向のアドレスジェネレイタであり、表示デー
タのシフトレジスタ11への転送と同時にカウント信号
を受け、アドレスを1ビツトずつ進める。14はドライ
バであり、アドレスジェネレイタ13の信号をうけ該当
するY軸のラインをドライブする。15はタイミング発
生回路であり、一定周期のタイミングパルスを発生させ
ており、人力信号W、 ENDが(ると、信号BUSY
をパスラインに出力し、次の夕・イミングパルスをプラ
ズマディスプレイのδ送信号II S Y N Cとし
て出力し、その後で信号BUSYを落とす。
次に本実施例の動作について説明する。第2図に本実施
例のタイムチャートを示す。図において、13号HTは
タイミング発生回路15の内部で自動的に一定周期毎に
発生されるタイミングパルスである。信号HS Y N
Cはシフトレジスタ11の表示データをプラズマディ
スプレイ10に書込むためのタイミング信号である。信
号DATAはCPUIが合成回路6から表示データ信号
を読み、シフトレジスタ11に書込む動作を表す信号で
あり、Rの部分が読出し、Wの部分がシフトレジスタ1
1へのデータの書込み(シリアル入力)である。信号W
、ENDはCPU 1が表示データをシフトレジスタ1
1へデータを書込んだあとに書込み終了をタイミング発
生回路に知らせる信号である。信号BUSYはタイミン
グ発生回路15がデータ転送完了信号W、ENDを受け
て書込信号を発生する迄の開成のデータ転送信号を受け
られないことを示す信号である。
例のタイムチャートを示す。図において、13号HTは
タイミング発生回路15の内部で自動的に一定周期毎に
発生されるタイミングパルスである。信号HS Y N
Cはシフトレジスタ11の表示データをプラズマディ
スプレイ10に書込むためのタイミング信号である。信
号DATAはCPUIが合成回路6から表示データ信号
を読み、シフトレジスタ11に書込む動作を表す信号で
あり、Rの部分が読出し、Wの部分がシフトレジスタ1
1へのデータの書込み(シリアル入力)である。信号W
、ENDはCPU 1が表示データをシフトレジスタ1
1へデータを書込んだあとに書込み終了をタイミング発
生回路に知らせる信号である。信号BUSYはタイミン
グ発生回路15がデータ転送完了信号W、ENDを受け
て書込信号を発生する迄の開成のデータ転送信号を受け
られないことを示す信号である。
時刻t1において、CPU lは表示データを読出し、
時刻t2でこれをシフトレジスタエ1へ転送する。時刻
t3で転送が終了し、転送終了信号W、ENDがタイミ
ング発生回路へ送られる。タイミング発生回路15は時
刻t4から次の書込信号HS Y N Cを発生ずるま
でのあいだ信号BUSYを出力する。この開成のデータ
転送があっても受け入れられないことを示す。時刻t、
で次のタイミングパルスHTを書込み信号)!5YNC
として出力し、ドライバ12を信号H3YNCで駆動し
てシフトレジスタ11の表示データをプラズマディスプ
レイ12に表示する。そして、時刻t。
時刻t2でこれをシフトレジスタエ1へ転送する。時刻
t3で転送が終了し、転送終了信号W、ENDがタイミ
ング発生回路へ送られる。タイミング発生回路15は時
刻t4から次の書込信号HS Y N Cを発生ずるま
でのあいだ信号BUSYを出力する。この開成のデータ
転送があっても受け入れられないことを示す。時刻t、
で次のタイミングパルスHTを書込み信号)!5YNC
として出力し、ドライバ12を信号H3YNCで駆動し
てシフトレジスタ11の表示データをプラズマディスプ
レイ12に表示する。そして、時刻t。
で信号BUSYをオフにして次の表示データの転送を待
つことになる。
つことになる。
以上の実施例ではキャラクタ情報とグラフィック情報を
合成して表示するようにしたが、勿論いずれか一方のみ
の表示も可能である。又、シフトレジスタ11への表示
データの転送はシフトレジスタの全ビフトヘー回に転送
するようにしたが、数ビツト毎に転送することもできる
。
合成して表示するようにしたが、勿論いずれか一方のみ
の表示も可能である。又、シフトレジスタ11への表示
データの転送はシフトレジスタの全ビフトヘー回に転送
するようにしたが、数ビツト毎に転送することもできる
。
以上説明したように本発明ではプラズマディスプレイの
記憶作用に着目して表示データの転送と表示を別途に行
うように構成したから、CPUはプラズマディスプレイ
側の表示動作と無関係に表示データの転送ができるので
、ハードウェアの構成が簡単となり、CPUの処理速度
が向上し、CPU側とプラズマディスプレイ側の互換性
をもたせることができる。
記憶作用に着目して表示データの転送と表示を別途に行
うように構成したから、CPUはプラズマディスプレイ
側の表示動作と無関係に表示データの転送ができるので
、ハードウェアの構成が簡単となり、CPUの処理速度
が向上し、CPU側とプラズマディスプレイ側の互換性
をもたせることができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック構成図、第2図は
本発明の一実施例のタイムチャートを示す図、 第3図は従来のプラズマディスプレイ表示方式のブロッ
ク構成図である。 1−・−−−−−CP U 2・−・・−ROM 3−・−−一−−キャラクタ用RAM 5・・・−・・・グラフィック用RAM10・・−・プ
ラズマディスプレイ 11−m−・・・シフトレジスタ 13・−・・アドレスジェネレイタ 15−・・・・・・タイミング発生回路出願人 フ
ァナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖
本発明の一実施例のタイムチャートを示す図、 第3図は従来のプラズマディスプレイ表示方式のブロッ
ク構成図である。 1−・−−−−−CP U 2・−・・−ROM 3−・−−一−−キャラクタ用RAM 5・・・−・・・グラフィック用RAM10・・−・プ
ラズマディスプレイ 11−m−・・・シフトレジスタ 13・−・・アドレスジェネレイタ 15−・・・・・・タイミング発生回路出願人 フ
ァナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖
Claims (1)
- (1)キャラクタやグラフィックを表示するプラズマデ
ィスプレイの表示方式において、表示すべきデータが記
憶されたRAMからデータを転送し、転送終了で転送終
了信号を発生する手段と、 該データをシリアルに受け入れるシフトレジスタと、 常時一定周期毎に前記プラズマディスプレイへの書込タ
イミングパルスを発生し、前記転送終了信号の次にくる
該タイミングパルスで前記プラズマディスプレイへ前記
シフトレジスタのデータを書込むようにしたタイミング
発生回路と、 を有することを特徴とするプラズマディスプレイの表示
方式。
Priority Applications (3)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP61095403A JPS62251792A (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | プラズマデイスプレイの表示方式 |
EP19870902718 EP0266429A4 (en) | 1986-04-24 | 1987-04-10 | PLASMA VISUALIZATION SYSTEM. |
PCT/JP1987/000227 WO1987006755A1 (en) | 1986-04-24 | 1987-04-10 | Display system of plasma display |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP61095403A JPS62251792A (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | プラズマデイスプレイの表示方式 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS62251792A true JPS62251792A (ja) | 1987-11-02 |
Family
ID=14136701
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP61095403A Pending JPS62251792A (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | プラズマデイスプレイの表示方式 |
Country Status (3)
Country | Link |
---|---|
EP (1) | EP0266429A4 (ja) |
JP (1) | JPS62251792A (ja) |
WO (1) | WO1987006755A1 (ja) |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS572089A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-07 | Nippon Electric Co | Plasma display information transfer control ststem |
JPS581436A (ja) * | 1981-05-07 | 1983-01-06 | マコ−ミツク・ラボラトリ−ズ・インコ−ポレ−テツド | 生物組織内器具の正確位置検出方法及び装置 |
Family Cites Families (9)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS557596B2 (ja) * | 1973-11-15 | 1980-02-26 | ||
JPS5260031A (en) * | 1975-11-12 | 1977-05-18 | Fujitsu Ltd | Graphic display system |
JPS54162930A (en) * | 1978-06-14 | 1979-12-25 | Fujitsu Ltd | Display system for low-speed display unit |
US4266225A (en) * | 1978-12-05 | 1981-05-05 | Burnett Bradley W | Display panel interface circuit |
JPS58105191A (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-22 | 富士通株式会社 | Ac形プラズマデイスプレイパネルの駆動方法 |
US4639721A (en) * | 1982-10-09 | 1987-01-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Data selection circuit for the screen display of data from a personal computer |
EP0121070B1 (en) * | 1983-03-07 | 1991-04-17 | International Business Machines Corporation | Plasma display management systems |
JPS6088666U (ja) * | 1983-11-19 | 1985-06-18 | 三洋電機株式会社 | 表示装置 |
JPS60225894A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-11 | ソニー株式会社 | 順次選択回路 |
-
1986
- 1986-04-24 JP JP61095403A patent/JPS62251792A/ja active Pending
-
1987
- 1987-04-10 EP EP19870902718 patent/EP0266429A4/en not_active Withdrawn
- 1987-04-10 WO PCT/JP1987/000227 patent/WO1987006755A1/ja not_active Application Discontinuation
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS572089A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-07 | Nippon Electric Co | Plasma display information transfer control ststem |
JPS581436A (ja) * | 1981-05-07 | 1983-01-06 | マコ−ミツク・ラボラトリ−ズ・インコ−ポレ−テツド | 生物組織内器具の正確位置検出方法及び装置 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
EP0266429A4 (en) | 1989-04-12 |
WO1987006755A1 (en) | 1987-11-05 |
EP0266429A1 (en) | 1988-05-11 |
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