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JPS6153525A - 火災センサ - Google Patents

火災センサ

Info

Publication number
JPS6153525A
JPS6153525A JP17692584A JP17692584A JPS6153525A JP S6153525 A JPS6153525 A JP S6153525A JP 17692584 A JP17692584 A JP 17692584A JP 17692584 A JP17692584 A JP 17692584A JP S6153525 A JPS6153525 A JP S6153525A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
combustion chamber
glass rod
quartz glass
light detection
detection member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP17692584A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0462007B2 (ja
Inventor
Hisashi Matsumoto
久 松本
Yoshikazu Motogami
元上 良和
Masahiko Miyahara
雅彦 宮原
Tokuta Inoue
井上 悳太
Koichi Hasegawa
光一 長谷川
Keiji Aoki
啓二 青木
Shinji Ikeda
慎治 池田
Mitsuo Kawai
河合 満雄
Mamoru Kobashi
小橋 守
Mamoru Takada
守 高田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
NipponDenso Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp, NipponDenso Co Ltd filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP17692584A priority Critical patent/JPS6153525A/ja
Priority to US06/767,378 priority patent/US4665740A/en
Publication of JPS6153525A publication Critical patent/JPS6153525A/ja
Publication of JPH0462007B2 publication Critical patent/JPH0462007B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B77/00Component parts, details or accessories, not otherwise provided for
    • F02B77/08Safety, indicating, or supervising devices
    • F02B77/085Safety, indicating, or supervising devices with sensors measuring combustion processes, e.g. knocking, pressure, ionization, combustion flame
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01MTESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01M15/00Testing of engines
    • G01M15/04Testing internal-combustion engines
    • G01M15/10Testing internal-combustion engines by monitoring exhaust gases or combustion flame

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
  • Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
  • Control Of Combustion (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、燃焼室内の火炎またはその状態を検出する火
炎センサに1311づる。
[従来技術] 従来、燃焼室内の燃料燃焼状態やその時の温度、時間的
分布状態等を検出するために、燃焼室壁を貫通する光検
出部材を用いて燃焼によって生じる火炎を検出する火炎
センサなるものが使用されている(例えば特U;1昭5
5−47428号)、これは燃焼室内の燃焼光を外部に
専くもので、光検出部材として石英ガラスと光ファイバ
ーを用いたもの(F!4えばLISP4,422.32
1)などが知られている。
第2図は従来用いられてぎた火炎センサの一例の構成を
図す断面図である。図において、1は火炎センサ、2は
火炎センサ1を介して燃焼室外へ導き出された燃焼光を
光電変換するオプトカブラであって、実際の使用時には
両者はVXtaして用いられる。火炎センサ1は、石英
ガラス捧3.金属ケース5.接着剤7.0リング10よ
りなり、石英ガラス棒3(、L金属ケース5内に接着剤
7によりほぼ全長に亘って接着されている。余病ケース
5の外周の一部(5a)は維ネジが切られており、これ
によって燃焼室外壁に火炎センサ1は固定される。一方
、オプトカプラ2は光電変換素子(例えばフォト1−ラ
ンジスタ) 11 、 fil脂ホルダ12゜金属ケー
ス14.樹脂充填材16.ワイV(電線)18、ワイヤ
ホルダ19よりなり、光電変換素子11を金属ケース1
4内に樹脂ホルダ12により固定した構造となっている
。0リング10は火炎センサ1をオプトカブラ2に嵌着
する際の緩衝材として働く。
[この発明が解決しようとする問題点]かかる従来技術
において、光検出部材として用いられた石英ガラス3等
の光学部材と、これを燃焼室に取付けるために保持する
固定部材(第2図では金属ケース5)とは、その熱膨張
率をシ゛zにしている。従って、光検出部材をほぼ全長
にわたって、固定部材に接着剤等で固定づると両者の熱
膨張率の違いにより、燃焼時には固定部材が高r−とな
る為、石英ガラス棒等の光検出部材に引張応力が作用し
、ガラス棒が折れることがあるという問題があった。又
、火炎センサを燃tA室壁に取付tフるns 、わずか
な捻れが加わると捻れ応力によってガラス棒が折れたり
、あるいは単体での取扱いにおいて固定部材の長手方向
に対して横方向の荷出が加わると曲げ応力によってガラ
ス棒が折れたりすることも考えられた。
この問題に対して石英ガラス等の光検出部材を接着剤等
で一切固着せず、緩衝材等により支持するという提案も
なされているが、単に支持するだけでは光検出部材の位
置の精度を充分とることができず、又外部からの衝撃や
熱膨張等によりズしたすすると(1う問題があり、十分
な解決とはなっていなかった。
[発明の目的] 本発明は上記の点に鑑みなされたもので、その目的とす
るところは、燃焼室の温度上昇による熱膨張や通常の取
扱い等では、光検出部材の損傷を招くことのない火炎セ
ンサを提供することにある。
[発明の構成] かかる目的を達成する為になされた本発明の構成は、 燃焼室壁を貫通して燃焼室内の燃焼光を該燃焼室外へ導
く棒状の光検出部材と、 該光検出部材を内部に固定し、これを前記燃焼室壁に取
付ける固定部材と、 を備えた火炎センサにおいて、 前記固定部材が前記光検出部材を、 前記燃焼室側と反対側で固着し、 上記固着された部位より燃焼室側では該光検出部材の外
周に接する振動防止材のみを介して支・ 持したことを
特徴とする火炎センサ“を葭旨としている。
[発明の作用] 上記構成を有する火炎センサは、石英ガラス棒等の光検
出部材を全長に亘って金属ケース等の固定部材に固定す
るのではなく、燃焼室側と反対側(燃焼時に低温側であ
る側)のみで、光検出部材を固定部材に固着し、他方、
その1.−目°1した部位より燃焼室側では、光検出部
材の外周に接する娠1FIJ防止材、例えばOリング状
のゴム弾性体等を介して固定部材内に支持Jるよう構成
されている。
従って燃焼時に燃焼室外壁の温度が上背し固定部材も加
熱されたとしても、光検出部材が全長に亘って[i!i
1着されておらず、燃焼室に最も遠い端部近傍でのみ固
着されていることがら、熱膨張の違いに起因する光検出
部材の折損等はほとんど生じない。又、こうした光検出
部材を一端のみで固定するといった片持梁の構成におい
て生じる聞敢端の固有振動という問題は、光検出部材の
固定部材に固着されていない側において、これを1辰初
防止材のみを介して、固定部材に支持するという構成に
より解決されている。即ち、燃焼室等を介して火炎セン
サに振動が加わり、この振1FIJに含まれる種々の振
動周波数成分によって片持梁の形で固定された光検出部
材がその固有振動数で共振を起こし、光検出部材を収納
づ°る鞘状の固定部材に当って損傷をうけるという可能
性は、光検出部材の外周に接しこれを固定部材内に支持
する振動防止Hによって予め回避されている。
尚、光検出部材としては、火炎、即ち可視光全領域から
赤外域にかけての光をよく透過・伝達するものならばど
んなものでもよく、石英ガラスやホウケイ酸ガラス、カ
リガラスといった比較的融点の高いガラス材料、あるい
はアルミナの結晶であるコランダム、アルミナやジルコ
ニア、1−リア等をベースとする透光性セラミック、石
英等のし1゜品体などを、火炎ごンサとしての使用の態
様に合わせて成形して用いればよい。
又、固定部材としては、通常金属が用いられるが、加工
製やコスト、燃焼室外壁への取付は方法等を考慮して材
質・形状等を定めればよい。
更に振動防止材としてはOリング状のゴム弾性体等が一
般的であるが、光検出部材の剛性を固右撮初数等を参酌
し、シリコンゴムや他の弾性の高い樹脂、高分子材料を
用い、1まlζは複数個を適切な位置に設ければにい。
尚、この振動防止(Δは光検出部材の外周に接しCa3
す、シール性を有Jるゴム弾性体等を用いれば燃焼室側
と外部どのシールを行なうという機能を兼ねさせること
らできる。
[実施例] 以下本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の火炎センサの軸に沿った断
面図である。図において、30は光検出部材としての石
英ガラス棒、32は1000℃の燃焼雰囲気に耐える5
US3108等の耐熱金属を用い石英ガラス棒30が万
一破損したような場合に破片が燃焼室へ落込むことを防
止するよう形成された保護ケース、33は固定部材の一
部をなず取付ケース、35は固定部材の他の一部を形成
し石英ガラス棒30を接む剤37により固着する金属ケ
ース、39は振動防止材兼圧力シール材としてのフッ*
ゴムのOリング、を各々表わしている。取付ケース33
は外部に雄ネジ33aが切られてJ3す、この雄ネジ3
3aにJ:り図示しない燃焼室壁に取付けられでいる。
又、Oリング39は石英ガラス棒30を取(Nlクース
33内に支1、rシており、石英ガラス棒30は0リン
グ39以外では    ・i取付ケース33に接してい
ない。この為、石英ガラス棒30は取付ケース33との
間に空隙(約0゜1mIII)40aないし空隙40b
 (約0.3nua)を形成している。取付ケース33
と金属ケース35とは、K部でカシメられており、保護
ケース32と取付ケース33とはR部で予めろう付され
ている。従って、石英ガラス棒30やOリング39を内
部に納めカシメを行なえば、上記各ケースは一体化され
る。
尚、41はOリング39をバックアラプリ“るフッ素樹
脂リング、43は取付ケース33と金属ケース35との
間に挟持されフッ素樹脂リング41をバックアップする
金属リング、45tよ石英ガラス棒30を金属ケースに
固着する際に用いられるパツキン、である。フッ素樹脂
リング41は、フッ素ゴムのOリング39(硬度90°
)を圧J1「+220〜30%で用いた場合、燃焼室側
からう【ノる圧力に抗して、これをバックアップJる(
)ので(bす、該Oリング39と取付ケース33および
石英ガラス棒30とのすき間をできるだけ小さく、例え
ばO〜0.1mmPi!度とし、圧力によるOリング3
つのすき間への変形逃げを防止している。実施例ではO
リング39の耐圧性能150Paを実現している。金属
リング43は、このフッ素樹脂リング41をバックアッ
プすると共に、金属ケース35の端部に空隙47を形成
する。この空隙47は、石英ガラス棒30を金属ケース
35に固着する際、余分な接着剤37がはみ出してOリ
ング4に付着し、その耐圧性能を低下させることがある
という問題を予防している。
次に、この火炎センサの組立について説明する。
石英ガラス棒30の一端にパツキン45を予めはめ、パ
ツキン45を避けて棒中心へ向って約1/3程、接着剤
37を外周に塗布する。これを金属ケース35に納めた
後、′EJ英ガラス棒30の他端より金属リング43.
フッ素樹脂リング41.Oリング39の順に1■め、さ
らに保護ケース32をろう付しておいた取付ケース33
を金属ケース35に1■着し、K部でカシメる。これを
、石英ガラス棒30が保護ケース32側を上にして鉛直
となるように立て、外部より加熱Jる。加熱にJ:り接
着剤37は熱硬化をおこすが、硬化点i’iffには熱
せられて一旦粘性が低下する。しかし、石英ガラス棒3
0の下端外周にはパツキン45が吹められているので、
接着剤37が流れ出して石英ガラス棒30の端面に付着
し、透光性を阻害するということはない。熱硬化により
接着剤37が固まった後、この火炎センナをオプトカブ
ラに嵌着する。オプトカブラはカブラケース50内に、
IHIl17ホルダ52を介してtt板53に半田付さ
れた光電変換素子(ここではフォトトランジスタ)54
を組込んだもので、火炎センサの石英ガラス棒30を通
して導かれた燃焼光を電気信号に変換するものである。
基板53には外部へ電気信号を伝達するワイV56が半
田付されており、基板53の全体は更に樹脂充填剤58
によりモールドされている。カブラケース50内に火炎
センサの金属ケース35を嵌着した後、M部にてまわし
カシメを行なって固定する。尚、5つは金属ケース35
とカブラケース50とを嵌着する際のダンパー兼防水用
として機能するOリングである。
以上のように構成された本実施例においては、石英ガラ
ス棒3oは、燃焼室と反対側の金属ケース35にのみ接
着剤37で固着されており、この固着部位より燃焼室側
では取付ケース33に直接接することなく0リング39
によってのみ支持されている。従って燃焼室が高温にな
ったとしても金属ケース35の温度上昇はこれより緩か
であって、熱膨張によって石英ガラス棒30に加わる引
張応力も低り、シかも応力の動く部分が石英ガラス棒の
全長に亘っていないので、これによって石英ガラス棒が
IIをうけるということはない。又、石英ガラス棒30
の燃焼室側は取付ケース33の内側に空Fi!40aな
いし40bを有して納められているので、火炎センサを
燃焼室壁に取付ける際のひずみや、単体での取扱いにお
いて取付ケース33が捻れたりたわんだりしても、石英
ガラス棒30に直接力が加わらないので、こうした扱い
によって破損等を18致することもない。
一方、こうしだ片持梁の形での取付けにおける撮動の問
題は、Oリング39によって十分に解決されているが、
この0リングは燃焼室と外界とのシールの役目もはたし
ており、2つの役目を荷うことで構造の簡素化、部品点
数低減によりコストの低下にも資している。
尚、本実施例では、燃焼光を取出す火炎センサの部分と
光電変換を行なうオプトカブラの部分をカシメにより一
体としたが、従来技術の項で説明した第2図の如き分離
型としても何ら差支えない。
以上本発明の実施例について説明したが、本発明はこの
実施例に回答限定されるしのではなく、・ 本発明の要
旨を逸脱しない範囲において、種々/fる態様で実施し
得ることは勿論である。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明の火炎センサ゛によれば、燃
焼に伴う温度上昇による熱膨張や取扱い上の不測の捻れ
・たわみなどの応力等にJこつて光検出部材が損傷をう
けることがないという優れた効果を秦する。又、燃焼室
を介して伝達される!&勅や圧力に対しても構造上十分
なる耐性を発揮することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例としての火炎センサの軸に沿っ
た断面を示す断面図、第2図は従来技術を示す同じく断
面図、である。 30・・・石英ガラス棒 33・・・取付ケース 35・・・金属ケース 37・・・接着剤 39・・・0リング

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 燃焼室壁を貫通して燃焼室内の燃焼光を該燃焼室外
    へ導く棒状の光検出部材と、 該光検出部材を内部に固定し、これを前記燃焼室壁に取
    付ける固定部材と、 を備えた火炎センサにおいて、 前記固定部材が前記光検出部材を、 前記燃焼室側と反対側で固着し、 上記固着された部位より燃焼室側では該光検出部材の外
    周に接する振動防止材のみを介して支持したことを特徴
    とする火炎センサ。 2 振動防止材が、Oリング状のゴム弾性材である特許
    請求の範囲第1項記載の火炎センサ。
JP17692584A 1984-08-22 1984-08-22 火災センサ Granted JPS6153525A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17692584A JPS6153525A (ja) 1984-08-22 1984-08-22 火災センサ
US06/767,378 US4665740A (en) 1984-08-22 1985-08-20 Combustion process sensor

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17692584A JPS6153525A (ja) 1984-08-22 1984-08-22 火災センサ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6153525A true JPS6153525A (ja) 1986-03-17
JPH0462007B2 JPH0462007B2 (ja) 1992-10-02

Family

ID=16022151

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JP17692584A Granted JPS6153525A (ja) 1984-08-22 1984-08-22 火災センサ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0275059A2 (en) * 1987-01-15 1988-07-20 Vanzetti Systems, Inc. Immersion infrared thermometer for molten materials
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