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JPS6140730U - ビデオテ−プレコ−ダにおけるオ−トストツプ機構 - Google Patents

ビデオテ−プレコ−ダにおけるオ−トストツプ機構

Info

Publication number
JPS6140730U
JPS6140730U JP12687184U JP12687184U JPS6140730U JP S6140730 U JPS6140730 U JP S6140730U JP 12687184 U JP12687184 U JP 12687184U JP 12687184 U JP12687184 U JP 12687184U JP S6140730 U JPS6140730 U JP S6140730U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
slider
mode
moved
brake
engaging portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12687184U
Other languages
English (en)
Inventor
源一 飯塚
純也 遠藤
Original Assignee
ソニー株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ソニー株式会社 filed Critical ソニー株式会社
Priority to JP12687184U priority Critical patent/JPS6140730U/ja
Publication of JPS6140730U publication Critical patent/JPS6140730U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【図面の簡単な説明】

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. テープ走行モードが早送りモード及び巻戻しモードであ
    るときは回転ドラムを回転しないビデオテープレコーダ
    におけるオートストップ機構であって、リール台のブレ
    ーキドラムに接触離間自在に配置されたブレーキ部材と
    、回転ドラムを駆動せしめる駆動手段によって回転され
    る押圧片と、上記ブレーキ部材と連結され前記ブレーキ
    部材を前記ブレーキドラムに接触せしめる第1の位置と
    前記ブレーキ部材をブレーキ解除方向へ移動せしめかつ
    その一端部が前記抑圧片の回転軌跡上に配置される第2
    の位置と前記/レーキ部材をブレーキ解除方向へ移動せ
    しめかつその一端部が前記押圧片の自転軌跡上に配置さ
    れない第3の位置との間を移動される第1のスライダー
    と、該第1のスライダーを常時前記第1の位置へ向けて
    弾発付勢する弾発手段と、前記第1のスライダーに形成
    された係合部が係脱自在に係合される保合部を有し第1
    のスライダーが前記第1の位置にあるとき配置される第
    1の位置と早送りモード及び巻戻しモードにおいて第1
    のスライダーを前記第2の位置へ移動せしめる第2の位
    置と記録モード及び再生モードにおいて第1のスライダ
    ニを前記第3の位置へ移動せしめる第3の位置との間を
    移動される第2のスライダーと、該第2石スライダーを
    所定のテープ走行モードに従い第1、第2、第3の所定
    の位置へ移動せしめる移動手段とを備えてお′り、、少
    なくとも前記第2のスライダーが前記第2、第3の位置
    表移動されたとき前記弾発手段による第1のスライダー
    の移動が第1のスライターの係合部羨第2のスライダー
    の係合部との係合によって阻止されるようにすると共に
    、記録モード及び再生モードからのオートストップは前
    記移動手段によって第2のスライダーを前記第1の位置
    へ移動せしめることにより行ない、早送りモード及ひ巻
    戻しモ′−ドからのオートストップは前記駆動手段を駆
    動して前記押庄片により第1のスライダーをこれの第2
    のスライダーとの保合が外れる方向へ押圧し第1のスラ
    イダーが前記弾発手段の弾発力によって前記第1の位置
    へ移動せしめられることにより行なうと共に第2のスラ
    イダーを前記移動手段によって前記第1の位置へ移動せ
    しめかつその係合部に第1のスライダーの係合部が係合
    されるようにしたことを特徴とするビデオテープレコー
    ダにおけるオートストップ機構。
JP12687184U 1984-08-21 1984-08-21 ビデオテ−プレコ−ダにおけるオ−トストツプ機構 Pending JPS6140730U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12687184U JPS6140730U (ja) 1984-08-21 1984-08-21 ビデオテ−プレコ−ダにおけるオ−トストツプ機構

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12687184U JPS6140730U (ja) 1984-08-21 1984-08-21 ビデオテ−プレコ−ダにおけるオ−トストツプ機構

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6140730U true JPS6140730U (ja) 1986-03-14

Family

ID=30685530

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12687184U Pending JPS6140730U (ja) 1984-08-21 1984-08-21 ビデオテ−プレコ−ダにおけるオ−トストツプ機構

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6140730U (ja)

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