JPS6127151A - 連続鋳造方法及び直送圧延方法 - Google Patents
連続鋳造方法及び直送圧延方法Info
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- JPS6127151A JPS6127151A JP14844984A JP14844984A JPS6127151A JP S6127151 A JPS6127151 A JP S6127151A JP 14844984 A JP14844984 A JP 14844984A JP 14844984 A JP14844984 A JP 14844984A JP S6127151 A JPS6127151 A JP S6127151A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
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Landscapes
- Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1)産業上の利用分野
本発明は未凝固部を有するスラブを作る連続鋳造方法と
、該スラブを完全圧着させて後、通常の圧延を行なう直
送圧延方法に関するものである。
、該スラブを完全圧着させて後、通常の圧延を行なう直
送圧延方法に関するものである。
2)従来の技術
連続鋳造法は従来の造塊2分塊法に比べて生産性の向上
、省エネルギー効果があシ、最近では連続鋳造スラブの
直送圧延が多〈実施されている。
、省エネルギー効果があシ、最近では連続鋳造スラブの
直送圧延が多〈実施されている。
直送圧延方法としては、完全に凝固したスラブを再加熱
あるいはスラブのエツジ部等の一部を加熱して圧延工程
に送る方法がとられているが、スラブの再加熱に多大の
エネルギーを必要とする欠点があった。そこで加熱、エ
ネルギーの節減および鋳片の品質向上を目的として、連
続鋳造インラインでスラブを圧下することが考えられて
いるが、インラインでの圧下では未凝固圧下による内部
割れの発生防止が難しく、モールド内溶鋼の湯面変動が
大きく、また設備上多くの圧下装置が必要であシ、設備
費および整備上多くの問題点があった。
あるいはスラブのエツジ部等の一部を加熱して圧延工程
に送る方法がとられているが、スラブの再加熱に多大の
エネルギーを必要とする欠点があった。そこで加熱、エ
ネルギーの節減および鋳片の品質向上を目的として、連
続鋳造インラインでスラブを圧下することが考えられて
いるが、インラインでの圧下では未凝固圧下による内部
割れの発生防止が難しく、モールド内溶鋼の湯面変動が
大きく、また設備上多くの圧下装置が必要であシ、設備
費および整備上多くの問題点があった。
この問題点を回避するため、完全凝固させずに未凝固部
を有するスラブを圧延する方法が、特開昭53−412
247号公報で紹介されているが、該方法はモールドか
ら引き抜かれた鋳片を、冷却水の流量の制御および冷却
材を投入することにより未凝固部を有するスラブを製造
することを特徴としている。しかし該方法では冷却水量
制御が複雑であ夛、また充分な鋳片温度が確保できない
欠点がある。また凝固シェルの発達が不均一であ)、連
続鋳造鋳片の曲げ矯正時の内部割れの発生の防止が難し
く、マたロール間での鋳片のふくれ現象(バルジング)
による内部割れの発生防止が難しい欠点がある。また冷
却材を投入することにより溶鋼が汚染され品質の劣化を
招くものである。
を有するスラブを圧延する方法が、特開昭53−412
247号公報で紹介されているが、該方法はモールドか
ら引き抜かれた鋳片を、冷却水の流量の制御および冷却
材を投入することにより未凝固部を有するスラブを製造
することを特徴としている。しかし該方法では冷却水量
制御が複雑であ夛、また充分な鋳片温度が確保できない
欠点がある。また凝固シェルの発達が不均一であ)、連
続鋳造鋳片の曲げ矯正時の内部割れの発生の防止が難し
く、マたロール間での鋳片のふくれ現象(バルジング)
による内部割れの発生防止が難しい欠点がある。また冷
却材を投入することにより溶鋼が汚染され品質の劣化を
招くものである。
3)発明が解決しようとする問題
本発明は従来技術の有する欠点を悉く除去することを目
的とし、かつ連続鋳造ラインから送られるスラブの保有
熱を最大に活用して省エネルギー化を図シ、更には品質
を格段に向上して直送圧延を行なうものである。
的とし、かつ連続鋳造ラインから送られるスラブの保有
熱を最大に活用して省エネルギー化を図シ、更には品質
を格段に向上して直送圧延を行なうものである。
4)問題点を解決するだめの手段
連続鋳造においてまだ中心に未凝固部が残存する状態に
おいて鋳片の所定部の上、下シェルを圧着、切断し、内
部に未凝固部を有するスラブを製造する連続鋳造方法と
、該スラブを未凝固部が圧着するまで低圧下率で軽圧下
を行ない、しかる後通常の圧延を行なうことを特徴とす
る直送圧延方法である。
おいて鋳片の所定部の上、下シェルを圧着、切断し、内
部に未凝固部を有するスラブを製造する連続鋳造方法と
、該スラブを未凝固部が圧着するまで低圧下率で軽圧下
を行ない、しかる後通常の圧延を行なうことを特徴とす
る直送圧延方法である。
5)作用
以下本発明の作用を図面を参照しつつ説明する・取鍋1
.タンディッシう2を経て溶鋼が注入されたモールド3
の下部にはモールド3から引き抜かれた鋳片5をガイド
するため、ロール類4が設置されている。鋳片5が水平
状態になった部分あるいは湾曲部での適当な位置に所定
の間隔りで鋳片をその部位で未凝固部9を圧着切断する
装置7が配設されている。モールド3直下部から所定位
置までには充分な凝固シェル5を形成させるための冷却
装置6が設置されている。鋳片5を圧着切断する装置7
の後には、未凝固部9を有するスラブを保熱または均熱
する炉8が配設されている。
.タンディッシう2を経て溶鋼が注入されたモールド3
の下部にはモールド3から引き抜かれた鋳片5をガイド
するため、ロール類4が設置されている。鋳片5が水平
状態になった部分あるいは湾曲部での適当な位置に所定
の間隔りで鋳片をその部位で未凝固部9を圧着切断する
装置7が配設されている。モールド3直下部から所定位
置までには充分な凝固シェル5を形成させるための冷却
装置6が設置されている。鋳片5を圧着切断する装置7
の後には、未凝固部9を有するスラブを保熱または均熱
する炉8が配設されている。
該炉8の後には水平ロールからなる粗圧延機10を含む
圧延ライン11が設けられている。
圧延ライン11が設けられている。
連続鋳造ラインから圧延ラインまでは1ストランドとし
てもよいし多ストランドとしてもよい。
てもよいし多ストランドとしてもよい。
鋳片を圧着切断する装置7は骸位置での未凝固部がロー
ル等によル圧着後ただちに切断することが可能な圧着と
切断装置が分離しているもの、または未凝固部が圧着と
同時に切断しうるように合体としたものであってもよい
。該装置は鋳造速度と連動させる。
ル等によル圧着後ただちに切断することが可能な圧着と
切断装置が分離しているもの、または未凝固部が圧着と
同時に切断しうるように合体としたものであってもよい
。該装置は鋳造速度と連動させる。
未凝固部を有する長さLのスラブは一定時間滞留させる
。スラブは内部に未凝固部分を有するため凝固シェルが
復熱し温度分布は均一になる。
。スラブは内部に未凝固部分を有するため凝固シェルが
復熱し温度分布は均一になる。
一定時間滞留させるためには均熱炉は小さいものでよく
、保熱炉程度で充分であ)省エネルギーの効果が著しい
。復熱が所定の状態となると、未凝固部を有するスラブ
は次いで水平ロールからなる粗圧延機10にかみこまれ
て未凝固部が圧着されるまで一回の圧下率が2チ以下の
軽圧下でリバースされつつ上下シェルの圧着が行なわれ
る。低圧下率でリバースするのは凝固界面に割れが発生
するのを防止するためである。このように低圧下率で未
凝固部が圧着されるまで軽圧下を繰返し行なりことによ
少、内部欠陥を発生させることなく内部の中心偏析やポ
ロシティ−を動車よく消失させることができるので製品
品質が格段に向上する。
、保熱炉程度で充分であ)省エネルギーの効果が著しい
。復熱が所定の状態となると、未凝固部を有するスラブ
は次いで水平ロールからなる粗圧延機10にかみこまれ
て未凝固部が圧着されるまで一回の圧下率が2チ以下の
軽圧下でリバースされつつ上下シェルの圧着が行なわれ
る。低圧下率でリバースするのは凝固界面に割れが発生
するのを防止するためである。このように低圧下率で未
凝固部が圧着されるまで軽圧下を繰返し行なりことによ
少、内部欠陥を発生させることなく内部の中心偏析やポ
ロシティ−を動車よく消失させることができるので製品
品質が格段に向上する。
今鋳片5が引抜速度Vで鋳造され、距離りの間隔で未凝
固部を有するスラブに切断されるものとする。モールド
3上端から上流側にある切断装置7Aまでの距離をAと
する。従って下流側にある切断装置7Btでの距離は(
A+L )となる。上流側の切断装置7A位置での凝固
シェル厚みをSl、下流側の切断装置7B位置での凝固
シェル厚みS2とする。凝固シェル厚みは st=に4 ・・・・・・・・・(1)s
、=に!Σ■ ・・・・・・・・・(2)k:凝固
速度定数 で表わされることはよく知られている。従ってLの長さ
を有するスラブの平均未凝固率Rは近似的に(3)式で
表わせる。いま鋳片厚みをDとすると、Lが一定であれ
ば鋳造速度Vを操作することによ、9Rを自在に変化さ
せることができる。またVを変えずに切断位置をよ)上
流側にもってくればRは大きくなシ、自在に設定できる
ことは勿論である。この操作により設備的には連続鋳造
機長さは非常に短かくてすみ設備費は安価でよい。
固部を有するスラブに切断されるものとする。モールド
3上端から上流側にある切断装置7Aまでの距離をAと
する。従って下流側にある切断装置7Btでの距離は(
A+L )となる。上流側の切断装置7A位置での凝固
シェル厚みをSl、下流側の切断装置7B位置での凝固
シェル厚みS2とする。凝固シェル厚みは st=に4 ・・・・・・・・・(1)s
、=に!Σ■ ・・・・・・・・・(2)k:凝固
速度定数 で表わされることはよく知られている。従ってLの長さ
を有するスラブの平均未凝固率Rは近似的に(3)式で
表わせる。いま鋳片厚みをDとすると、Lが一定であれ
ば鋳造速度Vを操作することによ、9Rを自在に変化さ
せることができる。またVを変えずに切断位置をよ)上
流側にもってくればRは大きくなシ、自在に設定できる
ことは勿論である。この操作により設備的には連続鋳造
機長さは非常に短かくてすみ設備費は安価でよい。
未凝固部を有する長さLのスラブは凝固に伴い凝固収縮
するため次工程での圧下に伴う負荷は軽減される。未凝
固部が圧着されるとスラブは圧延ラインに送られて、通
常の圧延を施され製品となる。
するため次工程での圧下に伴う負荷は軽減される。未凝
固部が圧着されるとスラブは圧延ラインに送られて、通
常の圧延を施され製品となる。
6)実施例
本発明の一実施例について具体的に説明する。
第1図に示す装置で鋳造速度V = 2.5 m7分。
スラブ長さL =10 m +上流側の切断位置40m
、 300■厚さの鋳片を連続的に鋳造しつつ、未凝
固厚み70〜90簡の平均未凝固率はX:27チの部分
で上、下シェルを圧着の上切断し、次いでこのスラブを
2チの低圧下率で軽圧下して、−回の圧下によりロ■の
圧着を行なって、これを繰シ返して完全圧着せしめて後
通常の圧延を行なった。本発明の実施にあたって未凝固
率を所定値に設定するためには鋳造速度あるいは冷却条
件を変化させることにより可能でめる。すなわち30゜
の厚みをもつ未凝固部を得るためには鋳造速度を1、7
m7分にすればよい。々お本発明の実施例については
未凝固部を有するスラブを製造するための切断装置位置
を固定しているが異動させることにより前記したRもし
くはLを変化させうろことは勿論である。
、 300■厚さの鋳片を連続的に鋳造しつつ、未凝
固厚み70〜90簡の平均未凝固率はX:27チの部分
で上、下シェルを圧着の上切断し、次いでこのスラブを
2チの低圧下率で軽圧下して、−回の圧下によりロ■の
圧着を行なって、これを繰シ返して完全圧着せしめて後
通常の圧延を行なった。本発明の実施にあたって未凝固
率を所定値に設定するためには鋳造速度あるいは冷却条
件を変化させることにより可能でめる。すなわち30゜
の厚みをもつ未凝固部を得るためには鋳造速度を1、7
m7分にすればよい。々お本発明の実施例については
未凝固部を有するスラブを製造するための切断装置位置
を固定しているが異動させることにより前記したRもし
くはLを変化させうろことは勿論である。
7)発明の効果
本発明は未凝固部を残しつつスラブを連続鋳造で製造す
るので圧延までに加熱の必要が々く、かつ凝固時に軽圧
下圧延を用いるのでセンターポロシティ−及び偏析の発
生がなく、更には内部割れの発生も全くなく、これを直
ちに圧延することによってエネルギーコストの大巾低減
、製品材質の向上等、多大の効果が得られる。
るので圧延までに加熱の必要が々く、かつ凝固時に軽圧
下圧延を用いるのでセンターポロシティ−及び偏析の発
生がなく、更には内部割れの発生も全くなく、これを直
ちに圧延することによってエネルギーコストの大巾低減
、製品材質の向上等、多大の効果が得られる。
この効果を要約的に述べると次の通シである。
1)未凝固部を有するため、復熱することにより、鋳片
の温度分布は均一化し、省エネルギー化を図り得る。
の温度分布は均一化し、省エネルギー化を図り得る。
2)未凝固部の軽圧下、繰シ返し圧着によル内部品質(
中心偏析、センターポロシティ−の消失)向上を図シ得
る。
中心偏析、センターポロシティ−の消失)向上を図シ得
る。
3)連続鋳造スラブの最も経済的にして、品質が格段に
向上する直送圧延が可能となる。
向上する直送圧延が可能となる。
第1図は本発明の連続鋳造スラブを製造する方法と、該
スラブの圧延方法を説明する連続鋳造圧延装置の簡略側
面図である。 i : 取鍋、2 :タンディッシュ、3:モールド、
4:ロール、5:鋳片、6:冷却装置、7:圧着切断す
る装置、8:炉、9:未凝固部、10:粗圧延機、1に
圧延ライン。 r−−−−コ
スラブの圧延方法を説明する連続鋳造圧延装置の簡略側
面図である。 i : 取鍋、2 :タンディッシュ、3:モールド、
4:ロール、5:鋳片、6:冷却装置、7:圧着切断す
る装置、8:炉、9:未凝固部、10:粗圧延機、1に
圧延ライン。 r−−−−コ
Claims (2)
- (1)連続鋳造において内部がまだ完全凝固しない段階
で鋳片の上下シェルを圧着、切断を行ない内部に未凝固
部を有するスラブを製造することを特徴とする連続鋳造
方法。 - (2)特許請求の範囲1記載の方法により製造した未凝
固部を有するスラブを、未凝固部が圧着するまで低圧下
率で軽圧下を行なって、完全に全体を圧着せしめて後、
通常の圧延を行なうことを特徴とする直送圧延方法。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP14844984A JPS6127151A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 連続鋳造方法及び直送圧延方法 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP14844984A JPS6127151A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 連続鋳造方法及び直送圧延方法 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6127151A true JPS6127151A (ja) | 1986-02-06 |
Family
ID=15453030
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP14844984A Pending JPS6127151A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 連続鋳造方法及び直送圧延方法 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6127151A (ja) |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4951734A (en) * | 1987-04-13 | 1990-08-28 | Thyssen Stahl Ag | Process for the production of a steel strip |
US4957154A (en) * | 1988-06-03 | 1990-09-18 | Establissments Griset | Process for the in-line homogenization and recrystallization of metallic products obtained by continuous casting |
JPH0458027U (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-19 |
-
1984
- 1984-07-17 JP JP14844984A patent/JPS6127151A/ja active Pending
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4951734A (en) * | 1987-04-13 | 1990-08-28 | Thyssen Stahl Ag | Process for the production of a steel strip |
US4957154A (en) * | 1988-06-03 | 1990-09-18 | Establissments Griset | Process for the in-line homogenization and recrystallization of metallic products obtained by continuous casting |
JPH0458027U (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-19 |
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