JPS607682A - 磁気バブルメモリ素子 - Google Patents
磁気バブルメモリ素子Info
- Publication number
- JPS607682A JPS607682A JP58114164A JP11416483A JPS607682A JP S607682 A JPS607682 A JP S607682A JP 58114164 A JP58114164 A JP 58114164A JP 11416483 A JP11416483 A JP 11416483A JP S607682 A JPS607682 A JP S607682A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ion
- mask
- bubble
- magnetic bubble
- boundary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims abstract description 13
- 229910000889 permalloy Inorganic materials 0.000 claims abstract description 10
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000005468 ion implantation Methods 0.000 claims description 13
- 241000047703 Nonion Species 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 abstract description 15
- 239000013078 crystal Substances 0.000 abstract description 5
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 3
- 238000005530 etching Methods 0.000 abstract description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract 7
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract 7
- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 9
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 229920002120 photoresistant polymer Polymers 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 2
- 241000282376 Panthera tigris Species 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/02—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements
- G11C11/14—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements using thin-film elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はイオン注入バブルデバイスとバーTOイバプル
デバイスとを合成した磁気バブルメモリ7’ ハイスに
関するものである。
デバイスとを合成した磁気バブルメモリ7’ ハイスに
関するものである。
技術の背景
最近、磁気バブルメモリにおいて、そのバブル転送路を
イオン注入法により形成し記fA密度を高度化する方法
が用いられている。しかしこのイオン注入法によるバブ
ル転送路はその駆動パターンの駆動力が従来のパーマロ
イパターンよりも小さいという欠点があり比較的強い1
駆動カひいては強イハフルトラップ力を必要とするファ
ンクシ。ンゲート特に、レプリケートゲートの設計が困
鈍であった。このため、このような箇所ではパーマロイ
パターンを用いることが考えられ、イオン注入バブルデ
バイスとパーマロイバブルデバイスを合成した磁気バブ
ルメモリデバイスが一発されてぃる。
イオン注入法により形成し記fA密度を高度化する方法
が用いられている。しかしこのイオン注入法によるバブ
ル転送路はその駆動パターンの駆動力が従来のパーマロ
イパターンよりも小さいという欠点があり比較的強い1
駆動カひいては強イハフルトラップ力を必要とするファ
ンクシ。ンゲート特に、レプリケートゲートの設計が困
鈍であった。このため、このような箇所ではパーマロイ
パターンを用いることが考えられ、イオン注入バブルデ
バイスとパーマロイバブルデバイスを合成した磁気バブ
ルメモリデバイスが一発されてぃる。
従来技術と問題点
第1図は従来のイオン注入バブルデバイスとパーマロイ
バブルデバイスとを合成した磁気バブルメモリデバイス
のファンクションゲート部分を説明するための図である
。同図においてハツチングを施した部分1はイオン注入
領域、2は非イオン注入領域、3はその境界、4はイオ
ン注入領域内に形成されたマイナーループ、5は非イオ
ン注入領域内にパーマロイパターンで形成されたメジャ
ーライン、6はゲート部を構成するパーマロイピカック
スパターン、7はゲートコンダクタをそれぞれ示してい
る。
バブルデバイスとを合成した磁気バブルメモリデバイス
のファンクションゲート部分を説明するための図である
。同図においてハツチングを施した部分1はイオン注入
領域、2は非イオン注入領域、3はその境界、4はイオ
ン注入領域内に形成されたマイナーループ、5は非イオ
ン注入領域内にパーマロイパターンで形成されたメジャ
ーライン、6はゲート部を構成するパーマロイピカック
スパターン、7はゲートコンダクタをそれぞれ示してい
る。
従来このような磁気バブルメモリデバイスはメジャーの
ゲート部とマイナーの転送路との間にイオン注入領域1
と非イオン注入領域2とを分ける境界6が存在し、ゲー
ト部において操作されるバブルは必ず1回はこの境界を
通過する方式であった。しかしこの境界では第2図に示
す如き独特のポテンシャルによりバブルは境界でトラ、
プされ易い(@引による)、あるいは剰越えにくい(反
発による)という現象のため本来のゲート動作を妨げら
れるといった欠点があった。
ゲート部とマイナーの転送路との間にイオン注入領域1
と非イオン注入領域2とを分ける境界6が存在し、ゲー
ト部において操作されるバブルは必ず1回はこの境界を
通過する方式であった。しかしこの境界では第2図に示
す如き独特のポテンシャルによりバブルは境界でトラ、
プされ易い(@引による)、あるいは剰越えにくい(反
発による)という現象のため本来のゲート動作を妨げら
れるといった欠点があった。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点に鑑み、イオン注入バブルデバ
イスとパーマロイバブルデバイスを合成した磁気バブル
メモリデバイスにおいて、イオン注入領域と非イオン注
入領域の境界をバブルが通過し易くなるようにした磁気
バブルメモリ素子を提供することを目的とするものであ
る。
イスとパーマロイバブルデバイスを合成した磁気バブル
メモリデバイスにおいて、イオン注入領域と非イオン注
入領域の境界をバブルが通過し易くなるようにした磁気
バブルメモリ素子を提供することを目的とするものであ
る。
発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば、イオン注入法による
バブル転送路とパーマロイパターンニヨるバブル転送路
とを有する磁気バブルメモリ素子において、イオン注入
領域と非イオン注入領域との境界は、バブルが通過する
のに十分なある狭い範囲においてのみ、イオン注入のプ
ロファイルをなだらかにすることを特徴とする磁気バブ
ルメモリ素子を提供することによって達成される。
バブル転送路とパーマロイパターンニヨるバブル転送路
とを有する磁気バブルメモリ素子において、イオン注入
領域と非イオン注入領域との境界は、バブルが通過する
のに十分なある狭い範囲においてのみ、イオン注入のプ
ロファイルをなだらかにすることを特徴とする磁気バブ
ルメモリ素子を提供することによって達成される。
発明の零簾釧
以下、本発明実施例を図面によって詳述する。
第6図は本発明による磁気バブルメモリ菓子を説明する
ための図であり、αに投影露光用の金属マスクを示し、
α部 にそれにより露光現像された後のホトレジストの
様子を示し、bにエツチング後の金属蒸着膜(イオン注
入用マスク)の様子を示し、Cにイオン注入後の様子を
示す。同図において、10はバブル結晶、11は金属蒸
着膜、12はホトレジスト、16は金属マスクをそれぞ
れ示す。
ための図であり、αに投影露光用の金属マスクを示し、
α部 にそれにより露光現像された後のホトレジストの
様子を示し、bにエツチング後の金属蒸着膜(イオン注
入用マスク)の様子を示し、Cにイオン注入後の様子を
示す。同図において、10はバブル結晶、11は金属蒸
着膜、12はホトレジスト、16は金属マスクをそれぞ
れ示す。
金属マスク15はα図の如く三角形の突出部13aをも
ち、そのi #l゛上の寸法は、その三角形の底辺Wが
バブル径以上あり、高さHは露光装置の分解能以下のパ
ターンΦMの部分が少なくともバブル径以上ある様にな
っている。
ち、そのi #l゛上の寸法は、その三角形の底辺Wが
バブル径以上あり、高さHは露光装置の分解能以下のパ
ターンΦMの部分が少なくともバブル径以上ある様にな
っている。
この金属マスク13を用いてa′図の如く、バブル結晶
10に蒸着した金属膜11上に被着したホトレジスト1
2を露光すると三角形1ろαの突出部の光の分解能以下
の部分は光が回り込むためいわゆるボケで露光される。
10に蒸着した金属膜11上に被着したホトレジスト1
2を露光すると三角形1ろαの突出部の光の分解能以下
の部分は光が回り込むためいわゆるボケで露光される。
その結果ホトレジスト12にはテーパーが極端についた
三角形部分12αが形成される。
三角形部分12αが形成される。
この状態で金属蒸着膜11をイオンエツチングすると、
6図の如くホトレジストの三角形部分と同様にテーパー
のついた三角形のパターン11αが形成される。この金
11パターンをマスク14にしてイオン注入15を行な
うと、0図の如くマスク14の厚さにより阻止するイオ
ンの量が異なるため、(正確にはある一定の加速エネル
ギーで打ち込まれたイオンはマスク14の厚さに犀じて
その加速エネルギーを失い1.その結果テーパ一部分の
下の結晶中におけるイオンの射影飛程はある傾きをもっ
て変化する。)イオンの射影飛程りは分布をもつ。その
結果イオン注入層16の歪みの領域はその境界の所(α
部)でなたらかに変化する。
6図の如くホトレジストの三角形部分と同様にテーパー
のついた三角形のパターン11αが形成される。この金
11パターンをマスク14にしてイオン注入15を行な
うと、0図の如くマスク14の厚さにより阻止するイオ
ンの量が異なるため、(正確にはある一定の加速エネル
ギーで打ち込まれたイオンはマスク14の厚さに犀じて
その加速エネルギーを失い1.その結果テーパ一部分の
下の結晶中におけるイオンの射影飛程はある傾きをもっ
て変化する。)イオンの射影飛程りは分布をもつ。その
結果イオン注入層16の歪みの領域はその境界の所(α
部)でなたらかに変化する。
イオン注入層の歪の分布が階段状である場合のポテンシ
ャルの分布は前述した第2図の如くであるが、ゆるやか
に変化した場合には第4図に示す如くポテンシャル17
の分布もゆるやかに変化する。
ャルの分布は前述した第2図の如くであるが、ゆるやか
に変化した場合には第4図に示す如くポテンシャル17
の分布もゆるやかに変化する。
従ってパフ/l/が境界で3f訂過する際に越えなけれ
ばならないポテンシャルの壁18は、ゆるやかに変fl
Zする場合の方が階段状に変化する場合に比べて低く、
このためバブルの境界朋過のマージンは広くなる。
ばならないポテンシャルの壁18は、ゆるやかに変fl
Zする場合の方が階段状に変化する場合に比べて低く、
このためバブルの境界朋過のマージンは広くなる。
イオン注入領域と非イオン注入領域との境界の一部を故
意に°′ボケ”させる方法として他にも次の様な形状の
パターンを用いることができる。第5図は三角形の突出
部を設けるかわりにイオン注入領域19と非イオン注入
領域20との境界21に三角形の四部22を設けたもの
、第6図は分解能以下の微細パターン23を多数接近さ
せて設け、全体としてハーフトーンとなるようにしたも
のである。この第5図及び第6図の実施例の効果は第6
図に示した実施例と同様である。
意に°′ボケ”させる方法として他にも次の様な形状の
パターンを用いることができる。第5図は三角形の突出
部を設けるかわりにイオン注入領域19と非イオン注入
領域20との境界21に三角形の四部22を設けたもの
、第6図は分解能以下の微細パターン23を多数接近さ
せて設け、全体としてハーフトーンとなるようにしたも
のである。この第5図及び第6図の実施例の効果は第6
図に示した実施例と同様である。
発明の効果
以上、詳細に説明したように本発明の磁気バブルメモリ
素子は、イオン注入領域と非イオン注入領域を分ける境
界をバブルが通過する部分のみ6ボカ”ずことにより、
その部分の歪みのプロファイルをなだらかに変化させる
ことができ、その結果ポテンシャルの壁を下げてバブル
の通過を容易とするといった効果大なるものである。
素子は、イオン注入領域と非イオン注入領域を分ける境
界をバブルが通過する部分のみ6ボカ”ずことにより、
その部分の歪みのプロファイルをなだらかに変化させる
ことができ、その結果ポテンシャルの壁を下げてバブル
の通過を容易とするといった効果大なるものである。
第1図はイオン注入バブルデバイスとパーマロイデバイ
スを合成した磁気バブルメモリデバイスのファンクショ
ンゲート部分を説明するだめの図、第2図はそのイオン
注入領域と非イオン注入領域との境界におけるポテンシ
ャルを示す図、第3図は本発明による磁気バブルメモリ
素子を説明するだめの図、第4図はそのイオン注入領域
と非イオン注入領域との境界におけるポテンシャルを示
す図、第5図及び第6図は他の実施例を説明するための
図である。 図面において、10はバブル結晶、11は金1.’+(
蒸着膜、12はホトレジスト、13は金属マスクをそれ
ぞれ示す。 第2図 距離 (c)
スを合成した磁気バブルメモリデバイスのファンクショ
ンゲート部分を説明するだめの図、第2図はそのイオン
注入領域と非イオン注入領域との境界におけるポテンシ
ャルを示す図、第3図は本発明による磁気バブルメモリ
素子を説明するだめの図、第4図はそのイオン注入領域
と非イオン注入領域との境界におけるポテンシャルを示
す図、第5図及び第6図は他の実施例を説明するための
図である。 図面において、10はバブル結晶、11は金1.’+(
蒸着膜、12はホトレジスト、13は金属マスクをそれ
ぞれ示す。 第2図 距離 (c)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 イオン注入法によるバブル転送路とパーマロイパ
ターンによるバブル転送路とを有する磁気バブルメモリ
素子において、イオン注入領域と非イオン注入領域との
境界は、バブルが通過するのに十分なある狭い範囲にお
いてのみ、イオン注入のプロファイルをなだらかにする
ことを特徴とする磁気バブルメモリ素子。 2、前記条件を実現する手段として、イオン注入転送路
形成用マスクの前記掲載第1項のバブル通過が行なわれ
る境界部分に対応する箇所を凸形もしくは凹形とし、そ
の一部が光露光の分解能以下の形状とすることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の磁気バブルメモリ素子
。 3、 同様に前記条件を実現する手段として前記掲載第
2項のマスクの該当部分に光露光の分解能以下の島状パ
ターンを復数個境界に隣接して設けることを特徴とする
特¥f請求の範囲第1項記載の磁気バブルメモリ素子。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP58114164A JPS607682A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 磁気バブルメモリ素子 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP58114164A JPS607682A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 磁気バブルメモリ素子 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS607682A true JPS607682A (ja) | 1985-01-16 |
JPS622386B2 JPS622386B2 (ja) | 1987-01-19 |
Family
ID=14630762
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP58114164A Granted JPS607682A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 磁気バブルメモリ素子 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS607682A (ja) |
Families Citing this family (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS635417A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-11 | Aikiyoo:Kk | 交流電源の過電圧保護回路 |
JPH0360377A (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-15 | Murata Mfg Co Ltd | スイッチングレギュレータ |
JPH0435684U (ja) * | 1990-07-20 | 1992-03-25 |
Citations (6)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5740791A (en) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 | Fujitsu Ltd | High-density bubble memory element |
JPS5891583A (ja) * | 1981-11-27 | 1983-05-31 | Fujitsu Ltd | 磁気バブルメモリ素子 |
JPS5896705A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-08 | Hitachi Ltd | 磁気バブルメモリ素子 |
JPS58108085A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-28 | Hitachi Ltd | 磁気バブル素子 |
JPS58203690A (ja) * | 1982-05-21 | 1983-11-28 | Hitachi Ltd | 磁気バブル素子 |
JPS58208987A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-05 | Hitachi Ltd | 磁気バブル素子 |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP58114164A patent/JPS607682A/ja active Granted
Patent Citations (6)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5740791A (en) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 | Fujitsu Ltd | High-density bubble memory element |
JPS5891583A (ja) * | 1981-11-27 | 1983-05-31 | Fujitsu Ltd | 磁気バブルメモリ素子 |
JPS5896705A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-08 | Hitachi Ltd | 磁気バブルメモリ素子 |
JPS58108085A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-28 | Hitachi Ltd | 磁気バブル素子 |
JPS58203690A (ja) * | 1982-05-21 | 1983-11-28 | Hitachi Ltd | 磁気バブル素子 |
JPS58208987A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-05 | Hitachi Ltd | 磁気バブル素子 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPS622386B2 (ja) | 1987-01-19 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
US5804339A (en) | Fidelity ratio corrected photomasks and methods of fabricating fidelity ratio corrected photomasks | |
EP0399800A3 (en) | Thin film magnetic head manufacturing method | |
US4597826A (en) | Method for forming patterns | |
JPS607682A (ja) | 磁気バブルメモリ素子 | |
JPS6236636B2 (ja) | ||
JP3332973B2 (ja) | 光露光用マスクおよびその製造方法 | |
US4346456A (en) | Magnetic bubble device | |
JP2000056469A (ja) | レジストパターンの形成方法 | |
US5747196A (en) | Method of fabricating a phase-shift photomask | |
KR100608345B1 (ko) | 전자빔 프로젝션 노광용 스텐실 마스크 및 그의 제조방법 | |
US4503517A (en) | Magnetic bubble memory device | |
JPH08339958A (ja) | レジストパターンの形成方法 | |
JP2867248B2 (ja) | 位相シフトマスクの製造方法 | |
JPS59175722A (ja) | 半導体装置製造用ホトマスク | |
JPS61284894A (ja) | 磁気バブルメモリ素子 | |
JPS60157795A (ja) | イオン打込み磁気バブル素子 | |
JPS63132430A (ja) | フオトレジストのパタ−ン形成方法 | |
JPS6342352B2 (ja) | ||
KR100437817B1 (ko) | 반도체소자의제조를위한노광방법 | |
JPH0526182B2 (ja) | ||
JPS60115090A (ja) | イオン打込みを用いた磁気バブルメモリ素子 | |
KR20010094005A (ko) | 셀 프로젝션 마스크 | |
JPS5877228A (ja) | フオトエツチング方法 | |
JPH0822113A (ja) | 位相シフトマスクの作製方法 | |
JPS60157794A (ja) | 磁気バブル素子 |