JPS606803A - 圧延機のワ−クロ−ル形状測定装置 - Google Patents
圧延機のワ−クロ−ル形状測定装置Info
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- JPS606803A JPS606803A JP11384883A JP11384883A JPS606803A JP S606803 A JPS606803 A JP S606803A JP 11384883 A JP11384883 A JP 11384883A JP 11384883 A JP11384883 A JP 11384883A JP S606803 A JPS606803 A JP S606803A
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 title claims description 24
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 27
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 22
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、圧延機のワークロール形状測定装置に関する
。
。
〔発す]の技術的背狸とその問題点]
鋼板等の圧延において、ロール特にワークロールは圧延
の進行につれて激しく摩耗し、特に板エツジ部が通過す
る部分では摩耗が著しい。
の進行につれて激しく摩耗し、特に板エツジ部が通過す
る部分では摩耗が著しい。
このため、同じ幅の板を多数圧延すると、その部分での
ロールの変形は極端となり、板のエツジ部分にハイスボ
ットを生じることがある。また、連続鋳造機からの鋳片
全直接圧延するような場合には、板幅がまちまちである
ため、ロールの摩耗箇所も区々となシ、圧延拐の形状が
不整形となる。また、厚板圧延のように広幅の圧延機が
使用される場合には、可変クラウン、ワークロールベン
ダー等による制御は困難であシ、ロール変形を補正する
ことはできなかつ/ヒ。
ロールの変形は極端となり、板のエツジ部分にハイスボ
ットを生じることがある。また、連続鋳造機からの鋳片
全直接圧延するような場合には、板幅がまちまちである
ため、ロールの摩耗箇所も区々となシ、圧延拐の形状が
不整形となる。また、厚板圧延のように広幅の圧延機が
使用される場合には、可変クラウン、ワークロールベン
ダー等による制御は困難であシ、ロール変形を補正する
ことはできなかつ/ヒ。
上記のような場合に、適正な板形状を得るためには、研
削によるロールの整形、ヒートクラウン制御等が有効で
あシ、このための検出端としてロール形状測定装置、特
にインラインで″のロール形状測定装置が望まれろ。
削によるロールの整形、ヒートクラウン制御等が有効で
あシ、このための検出端としてロール形状測定装置、特
にインラインで″のロール形状測定装置が望まれろ。
ところが、ロール特にワークロールの形状diす定にお
いては、+IcIcミルノルウジノブ1illl定装置
を設けるスペースがない、(2)圧延時の熱、デスク−
リング等によシ測定装置は苛酷な条件にさらされるため
、センサの耐久性の点て実用上問題がある、等の理由に
よシ、ワークロール形状のインライン測定は実用化され
ていないのが実情である。
いては、+IcIcミルノルウジノブ1illl定装置
を設けるスペースがない、(2)圧延時の熱、デスク−
リング等によシ測定装置は苛酷な条件にさらされるため
、センサの耐久性の点て実用上問題がある、等の理由に
よシ、ワークロール形状のインライン測定は実用化され
ていないのが実情である。
そこで、本発明は上記問題点に鑑みて成されたもので、
本発明の目的は、ワークロール形状のインライン測定を
可能とし、それによってインラインでのロール研削、ヒ
ー:・クラウン制御を可能とする圧延機のワークロール
形状測定装置を提供することにある。
本発明の目的は、ワークロール形状のインライン測定を
可能とし、それによってインラインでのロール研削、ヒ
ー:・クラウン制御を可能とする圧延機のワークロール
形状測定装置を提供することにある。
本発明は、基本的には、測定装置本体全圧延機の外部に
設けかつセッサをワークロールの41g面からワークロ
ールの間隙に出入シ自在に構成し、測定時にのみセンサ
をワークロールに対向する測定位置に前進させ、常時す
なわち圧延時等においてはセッサを後退させて待避させ
ておくことによシ、ミル・・ウジングのスペース」二の
制約を受けずに設置することができ、かつ熱間材圧延時
における熱、デスケーリ/グ、水蒸気等の影響を回避す
ることができるようにしだものである。
設けかつセッサをワークロールの41g面からワークロ
ールの間隙に出入シ自在に構成し、測定時にのみセンサ
をワークロールに対向する測定位置に前進させ、常時す
なわち圧延時等においてはセッサを後退させて待避させ
ておくことによシ、ミル・・ウジングのスペース」二の
制約を受けずに設置することができ、かつ熱間材圧延時
における熱、デスケーリ/グ、水蒸気等の影響を回避す
ることができるようにしだものである。
すなわち、本発明は、ワークロールの胴長方向に延びる
長さを有する架台と、圧延機の外部に設けられ、架台を
ワークロールPIの間隙内に挿入自在に前後進させる挿
入装置と、架台上に取シイ」けられ、架台挿入時に、対
向するワークロール表面までの距離を測定する距離セッ
サと、架台および距離センサ測定位置の真直度を測定す
る装置とを備えたことを特徴と′丈るものである。
長さを有する架台と、圧延機の外部に設けられ、架台を
ワークロールPIの間隙内に挿入自在に前後進させる挿
入装置と、架台上に取シイ」けられ、架台挿入時に、対
向するワークロール表面までの距離を測定する距離セッ
サと、架台および距離センサ測定位置の真直度を測定す
る装置とを備えたことを特徴と′丈るものである。
次に、本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。
第1図は、本発明に係るワークロール形状測定装置の一
実施例を示し、(a)はその正面図、(りは平面図、(
C)は(a)におけるC−C線矢視11ノア面図である
。
実施例を示し、(a)はその正面図、(りは平面図、(
C)は(a)におけるC−C線矢視11ノア面図である
。
ワークロール測定装置1は、ワークD−/しWl騰WR
2表面捷での距離を測定する距離センサだとえは渦流変
位iI2と、この距離セッサ2を搭載し、上下ワークロ
ールW R,、W R2間の間隙3内に出入シ自在かつ
間隙3内をワークロールW’R,。
2表面捷での距離を測定する距離センサだとえは渦流変
位iI2と、この距離セッサ2を搭載し、上下ワークロ
ールW R,、W R2間の間隙3内に出入シ自在かつ
間隙3内をワークロールW’R,。
WB2の胴長方向に沿って前後進する架台4と、架台4
全ワークロールWR,、WB2に対して前後進させる挿
入装置5とから構成される。
全ワークロールWR,、WB2に対して前後進させる挿
入装置5とから構成される。
挿入装置5は圧延機の外部に設けられ、ワークロールW
R,,WR,,の側面から架台4をワークロールW R
’l −W RA’lの間隙に挿入できるようになって
いる。挿入装置5はたとえば第1図に示すように角筒状
の本体を有し、内部に設けたガイドローラ6.6により
架台4を一定軌道上において前後進させる。すなわち、
測定時には、は架台4を後退させてワークロール外に退
避させる。まだ、好ましくは、挿入装置5自体をクレー
ン等により移動可能に構成することによp、形状測定装
置lの保守2点検を容易に行なえるようにすることもで
きる。
R,,WR,,の側面から架台4をワークロールW R
’l −W RA’lの間隙に挿入できるようになって
いる。挿入装置5はたとえば第1図に示すように角筒状
の本体を有し、内部に設けたガイドローラ6.6により
架台4を一定軌道上において前後進させる。すなわち、
測定時には、は架台4を後退させてワークロール外に退
避させる。まだ、好ましくは、挿入装置5自体をクレー
ン等により移動可能に構成することによp、形状測定装
置lの保守2点検を容易に行なえるようにすることもで
きる。
ワークロールWRI、WR2の形状測定に際して架台4
をワークロール間の間隙3の中心に設定するために、/
リンダ−7が設けられろ。/リンダ−7は、使用ロール
の径に応じて挿入装置5本体の高さを調節し、それによ
って架台4を高さ方向における間隙3の中心に設定する
ものである。
をワークロール間の間隙3の中心に設定するために、/
リンダ−7が設けられろ。/リンダ−7は、使用ロール
の径に応じて挿入装置5本体の高さを調節し、それによ
って架台4を高さ方向における間隙3の中心に設定する
ものである。
距離セッサ2は、好ましくは架台4上において少なくと
も一対設けられ、」ニワークロールwatt。
も一対設けられ、」ニワークロールwatt。
おヨヒ下ワークロールW R2tでの距離を同時に測定
できるように架台上の上下位置に収シ付けられる。
できるように架台上の上下位置に収シ付けられる。
架台4上に一対の距離センサ2のみを設ける場合には、
第2図に示すように、架台4に架台4の長さに沿ってネ
ジ棒8を取り(=jけ、このネジ棒8に距離センサヘッ
ド9を螺合させる構成とじネジ棒を回転させることによ
って距離センサ2をワークロールの胴長方向に沿りて移
動させることができる。このようにして、一対のflf
”、 Nf(センサ2全、ワークロールの胴長方向の全
長に亘って連続的または間歇的な測定位置に順次移動さ
せろことによって、距離センサ2とワークロールW R
1+ W R2表面寸での距離Z、?/を測定し、ワー
クロールWR,,WR2の形状を得る。
第2図に示すように、架台4に架台4の長さに沿ってネ
ジ棒8を取り(=jけ、このネジ棒8に距離センサヘッ
ド9を螺合させる構成とじネジ棒を回転させることによ
って距離センサ2をワークロールの胴長方向に沿りて移
動させることができる。このようにして、一対のflf
”、 Nf(センサ2全、ワークロールの胴長方向の全
長に亘って連続的または間歇的な測定位置に順次移動さ
せろことによって、距離センサ2とワークロールW R
1+ W R2表面寸での距離Z、?/を測定し、ワー
クロールWR,,WR2の形状を得る。
距離センサ2は複数対設けろこともできる。
この場合には第6図に示すように、複数対の距117f
f十ン丈2は、架台4の長さに亘って一定間隔で設定さ
れる測定位置に固定されろ。各距離センサ対2によシ対
向位置のワークロール表面までの距離x1〜x9および
y1〜y9が測定され、それによってワークロール形状
が得られろ。
f十ン丈2は、架台4の長さに亘って一定間隔で設定さ
れる測定位置に固定されろ。各距離センサ対2によシ対
向位置のワークロール表面までの距離x1〜x9および
y1〜y9が測定され、それによってワークロール形状
が得られろ。
上記したように、本発明では、距離センサ2とワークロ
ール表面間の距離を測定することにJ:つてワークロー
ル形状を測定するものであるから、測定時に前進しワー
クロール間の間隙3に延びろ架台4および架台4上の距
離センサ2の位置が基準となる。このため、延在する架
台4および距離センサ2の測定位置の真直度が重要とな
る。
ール表面間の距離を測定することにJ:つてワークロー
ル形状を測定するものであるから、測定時に前進しワー
クロール間の間隙3に延びろ架台4および架台4上の距
離センサ2の位置が基準となる。このため、延在する架
台4および距離センサ2の測定位置の真直度が重要とな
る。
そこで、架台4をロール間隙3内に真直に導くために、
上記したように挿入装置5内にガイドローラ6.6が設
けられる4とともに、架台4の先端部分の4方向にガイ
ドローラJOが設けられ、ワークロール表面と接す、ろ
ことにより架台4を中心位置に保持するようになってい
る。。
上記したように挿入装置5内にガイドローラ6.6が設
けられる4とともに、架台4の先端部分の4方向にガイ
ドローラJOが設けられ、ワークロール表面と接す、ろ
ことにより架台4を中心位置に保持するようになってい
る。。
しかしながら、架台4がガイドロール6および10によ
シワ−クロールの間隙3内に真直に導入されるとしても
、架台4のたわみあるいはセンサヘッド9のガタによっ
て架台が真直に9ル在せずあるいは距離センサ2の各測
定位置が整列しないことが生じる。そこで、架台4およ
び距離センサ2測定位置の真直度全測定する装置が設け
られる。この装置は、架台4の先端に設けられる反射ミ
ラー11と挿入装置5の後!IA1部に設けられるレー
ザ真直度割12とから構成され、反射ミラー11の反射
光によって架台4および圧加センツー2測定位置の真直
度を測定する。この測定結果に基いて、距離センサ2に
よる形状測定か補正される。あるいは、距h「センサま
たは架台の歪み自体を補正するようにしてもよい。
シワ−クロールの間隙3内に真直に導入されるとしても
、架台4のたわみあるいはセンサヘッド9のガタによっ
て架台が真直に9ル在せずあるいは距離センサ2の各測
定位置が整列しないことが生じる。そこで、架台4およ
び距離センサ2測定位置の真直度全測定する装置が設け
られる。この装置は、架台4の先端に設けられる反射ミ
ラー11と挿入装置5の後!IA1部に設けられるレー
ザ真直度割12とから構成され、反射ミラー11の反射
光によって架台4および圧加センツー2測定位置の真直
度を測定する。この測定結果に基いて、距離センサ2に
よる形状測定か補正される。あるいは、距h「センサま
たは架台の歪み自体を補正するようにしてもよい。
第4図は本発明に係る圧延機のワークロール形状測定/
ステムを示すブロック図である。
ステムを示すブロック図である。
図において、13はマイクロコンピュータであッテ、コ
のマイクロコンピュータ13には、距離センサ2の測定
距離に基いて形状を演算するだめのプログラム、圧延ス
ケジュールに従って架台4、挿入装置5を駆動するだめ
のプログラム、レーザ真直度割12の測定結果に基いて
ワークロールの測定形状を補正するだめのプログラム等
が記憶されている。
のマイクロコンピュータ13には、距離センサ2の測定
距離に基いて形状を演算するだめのプログラム、圧延ス
ケジュールに従って架台4、挿入装置5を駆動するだめ
のプログラム、レーザ真直度割12の測定結果に基いて
ワークロールの測定形状を補正するだめのプログラム等
が記憶されている。
架台4、挿入装置5は、マイクロコンピュータ13から
の指令によシ、架V挿入装置14ヲ介して所定測定位置
に移動され、また非測定位置に退避させられる。距離セ
ンサ2の出力はセンサ増幅器15を介してマイクロコン
ピュータ13に入力され、ワークロール形状が演算され
る。レーザ真直度計12による架台4あるいは距離セン
サ2の真直度測定結果はマイクロコンピュータ13測定
形状が補正される。
の指令によシ、架V挿入装置14ヲ介して所定測定位置
に移動され、また非測定位置に退避させられる。距離セ
ンサ2の出力はセンサ増幅器15を介してマイクロコン
ピュータ13に入力され、ワークロール形状が演算され
る。レーザ真直度計12による架台4あるいは距離セン
サ2の真直度測定結果はマイクロコンピュータ13測定
形状が補正される。
このようにして得られたワークロール形状は?iJF
削制御マイクロコンビコーータ16にIjえらIj1研
削機17によるワークロールのインラインイσ[削が可
能となる。
削制御マイクロコンビコーータ16にIjえらIj1研
削機17によるワークロールのインラインイσ[削が可
能となる。
上記したように、本発明によれば、測定装置本体を圧延
機の外部に設け、センサを測定位置に対して出入シ自在
となして非測定時すなわち圧延時等においては圧延機外
に退避VJJ能としたので、測定装置の設置スペース上
の問題が解決されるとともに、圧延時における熱、デス
ケーリング等の影響からセンサを保設することができる
。この結果、従来は不可能であったワークロール形状の
インライン測定が可能となシ、ワークロールのインライ
ン研削も実現oJ能となった。このためパターンレス圧
延によろ連鋳鋳片のダイレクト圧延が効率的に行なえ、
加熱片jp位を改善することができる。
機の外部に設け、センサを測定位置に対して出入シ自在
となして非測定時すなわち圧延時等においては圧延機外
に退避VJJ能としたので、測定装置の設置スペース上
の問題が解決されるとともに、圧延時における熱、デス
ケーリング等の影響からセンサを保設することができる
。この結果、従来は不可能であったワークロール形状の
インライン測定が可能となシ、ワークロールのインライ
ン研削も実現oJ能となった。このためパターンレス圧
延によろ連鋳鋳片のダイレクト圧延が効率的に行なえ、
加熱片jp位を改善することができる。
第1図は本発明に係るワークロール形状測定装置全示し
、@)はその正面図、(b)はその平面図、(’)は(
、z)図におけるC−C線矢視断面図、第2図および第
6図は本発明に係る距離センサの例を示す説明図、第4
図は本発明に係るワークロール形状測定システムを示す
ブロック図である。
、@)はその正面図、(b)はその平面図、(’)は(
、z)図におけるC−C線矢視断面図、第2図および第
6図は本発明に係る距離センサの例を示す説明図、第4
図は本発明に係るワークロール形状測定システムを示す
ブロック図である。
l・・・・・ワークロール形状測定装置2・・・・・距
離センサ 3・・・・ロール間間隙4・・・・架台 5
・・・挿入装置 6 、1.0・・・・カイトロール 7・・・・・・シ
リンダ8・・・ ネジ棒 9・・・・・・センザヘンド
11・・・・・反射ミラー 12・・・・・・レーザ真
直度側13・・・マイクロコンピュータ 14・・・・・・架台A小人装置駆動装置15・・・・
・・センサ増幅器 16・・・・研削制御マイクロコンピュータ17・・・
研削機 特許出願人 住板金属工業株式会社
離センサ 3・・・・ロール間間隙4・・・・架台 5
・・・挿入装置 6 、1.0・・・・カイトロール 7・・・・・・シ
リンダ8・・・ ネジ棒 9・・・・・・センザヘンド
11・・・・・反射ミラー 12・・・・・・レーザ真
直度側13・・・マイクロコンピュータ 14・・・・・・架台A小人装置駆動装置15・・・・
・・センサ増幅器 16・・・・研削制御マイクロコンピュータ17・・・
研削機 特許出願人 住板金属工業株式会社
Claims (1)
- (」ン ワークロールの胴長方向に延びる長さを有する
架台と、圧延機の外部に設けられ、架台を6−クロール
間の間隙内に挿入自在に前後進させる挿入装置と、架台
上に数句けられ、架台挿入時に、対向するワークロール
表面までの距離を測定する距離センサと、架台および距
離センサ測定位置の真直度を測定する装置とを備えたこ
とを特徴とする圧延機のワークロール形状測定装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP11384883A JPS606803A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 圧延機のワ−クロ−ル形状測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP11384883A JPS606803A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 圧延機のワ−クロ−ル形状測定装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS606803A true JPS606803A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=14622572
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP11384883A Pending JPS606803A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 圧延機のワ−クロ−ル形状測定装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS606803A (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH02253112A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-11 | Shimoretsukusu Kk | 形状測定装置 |
US5181978A (en) * | 1989-11-25 | 1993-01-26 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Tire and rim assembly with the tire having 15 degree taper bead parts |
Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5892808A (ja) * | 1981-11-27 | 1983-06-02 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ロ−ル形状測定方法及び装置 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP11384883A patent/JPS606803A/ja active Pending
Patent Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5892808A (ja) * | 1981-11-27 | 1983-06-02 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ロ−ル形状測定方法及び装置 |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH02253112A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-11 | Shimoretsukusu Kk | 形状測定装置 |
US5181978A (en) * | 1989-11-25 | 1993-01-26 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Tire and rim assembly with the tire having 15 degree taper bead parts |
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