JPS6055268A - 小型船舶の走行速度等の表示システム - Google Patents
小型船舶の走行速度等の表示システムInfo
- Publication number
- JPS6055268A JPS6055268A JP58162972A JP16297283A JPS6055268A JP S6055268 A JPS6055268 A JP S6055268A JP 58162972 A JP58162972 A JP 58162972A JP 16297283 A JP16297283 A JP 16297283A JP S6055268 A JPS6055268 A JP S6055268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- speed
- memory
- transmitting
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P5/00—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft
- G01P5/02—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring forces exerted by the fluid on solid bodies, e.g. anemometer
- G01P5/06—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring forces exerted by the fluid on solid bodies, e.g. anemometer using rotation of vanes
- G01P5/07—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring forces exerted by the fluid on solid bodies, e.g. anemometer using rotation of vanes with electrical coupling to the indicating device
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B49/00—Arrangements of nautical instruments or navigational aids
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は小型帆船等、各種小型船舶の走行速度、累計走
行距離等の表示システムに係り、特に受信部が送信部と
切り離されて腕時計型に形成され、通常、操業者の腕に
はめられて装着されるため走行速度等のデータの読みと
シが容易であるとともに、データがメモリ一部に格納さ
れ、この格納されているデータが一定間隔で送信される
ため、たとえ船舶に転覆等の事故が発生してもデータの
喪失は起こらず、しかも次の送受信のチャンスには必ず
データの読みとりが可能である小型船舶の走行速度等の
表示システムに関する。
行距離等の表示システムに係り、特に受信部が送信部と
切り離されて腕時計型に形成され、通常、操業者の腕に
はめられて装着されるため走行速度等のデータの読みと
シが容易であるとともに、データがメモリ一部に格納さ
れ、この格納されているデータが一定間隔で送信される
ため、たとえ船舶に転覆等の事故が発生してもデータの
喪失は起こらず、しかも次の送受信のチャンスには必ず
データの読みとりが可能である小型船舶の走行速度等の
表示システムに関する。
近時、サーフボード、ディンギー型ヨツト等の小型帆船
が流行している。これらの小型帆船((おいて自船の走
行速度、走行距離、累計走行距離、等を直続しうる表示
システムが種々試みられるようになった。この表示シス
テムを第3図に示すディンギー型ヨツトを例にあげて示
せば次のとお9である。101は船体、102は中圧で
ある0船体101の船底には速度センサ103が取9つ
けられ、さらKこの速度センサ103は導線104を介
して計算部を有する表示器105と連結されている。
が流行している。これらの小型帆船((おいて自船の走
行速度、走行距離、累計走行距離、等を直続しうる表示
システムが種々試みられるようになった。この表示シス
テムを第3図に示すディンギー型ヨツトを例にあげて示
せば次のとお9である。101は船体、102は中圧で
ある0船体101の船底には速度センサ103が取9つ
けられ、さらKこの速度センサ103は導線104を介
して計算部を有する表示器105と連結されている。
この種の表示システムでは、速度センサ103からのパ
ルスを導線104を介して表示器105の計算部に送シ
、この計算部では前記パルスを受け入れて計算処理され
、この計算処理されたデータを走行速度等として表示器
に表示するものであるが、表示器105が船体に固定さ
れているのみならず、速度センサ103と導線104を
介して連結されているため、操業者の走行速度等の読み
とυ位置が限定されるという欠点を有している。特に、
この種の小型船舶では操業者は自由な姿勢から、あるい
は自由で、幅広い角度あるいは位置から表示器を観察し
うろことが必要であシ、シたがって、前述の公知の表示
システムでは特に小型船舶においては不充分であった。
ルスを導線104を介して表示器105の計算部に送シ
、この計算部では前記パルスを受け入れて計算処理され
、この計算処理されたデータを走行速度等として表示器
に表示するものであるが、表示器105が船体に固定さ
れているのみならず、速度センサ103と導線104を
介して連結されているため、操業者の走行速度等の読み
とυ位置が限定されるという欠点を有している。特に、
この種の小型船舶では操業者は自由な姿勢から、あるい
は自由で、幅広い角度あるいは位置から表示器を観察し
うろことが必要であシ、シたがって、前述の公知の表示
システムでは特に小型船舶においては不充分であった。
しかもこの種の小型船舶では転覆等、不慮の事故も頻発
され、このような場合表示器の読みとりは不可能である
のみならずデータの喪失も起とシ得るので好ましいもの
ではなかった0 〔発明の目的〕 本発明の目的は受信部が送信部と切シ離されて腕時計型
に形成され、通常、操業者の腕にはめられて装着される
ため走行速度等のデータの読みとυが容易であるととも
に、データがメモリ一部に格納され、との格納されたデ
ータが一定間隔で送信されるため、たとえ船舶に転覆等
の事故が発生してもデータの喪失は起こらず、しかも次
の送受信のチャンスには必ずデータの読みとシが可能で
ある、前述の公知技術に存する欠点を改良した小型船舶
の走行速度等の表示システムを提供することにある。
され、このような場合表示器の読みとりは不可能である
のみならずデータの喪失も起とシ得るので好ましいもの
ではなかった0 〔発明の目的〕 本発明の目的は受信部が送信部と切シ離されて腕時計型
に形成され、通常、操業者の腕にはめられて装着される
ため走行速度等のデータの読みとυが容易であるととも
に、データがメモリ一部に格納され、との格納されたデ
ータが一定間隔で送信されるため、たとえ船舶に転覆等
の事故が発生してもデータの喪失は起こらず、しかも次
の送受信のチャンスには必ずデータの読みとシが可能で
ある、前述の公知技術に存する欠点を改良した小型船舶
の走行速度等の表示システムを提供することにある。
前述の目的を達成するため、本発明によれば、船体に取
りつけられた速度検出センサと、該速度検出センサと連
絡され、該検出センサからのパルスを受け入れて計算処
理する速度計測部と、該速度計測部と連絡され、該速度
計測部で計算処理されたデータを格納するメモリ一部と
、該メモリ一部と連絡され、該メモリ一部に格納されて
いるデータを一定間隔で読みだし、変調して無線送信す
る送信部と、該送信部と切り離されて備えられ、前記送
受信は微弱電波による送受信形態であることを特徴とす
る。
りつけられた速度検出センサと、該速度検出センサと連
絡され、該検出センサからのパルスを受け入れて計算処
理する速度計測部と、該速度計測部と連絡され、該速度
計測部で計算処理されたデータを格納するメモリ一部と
、該メモリ一部と連絡され、該メモリ一部に格納されて
いるデータを一定間隔で読みだし、変調して無線送信す
る送信部と、該送信部と切り離されて備えられ、前記送
受信は微弱電波による送受信形態であることを特徴とす
る。
以下、本発明を添付図面を用いて詳述する。第1図はサ
ーフボー1・に取りつけられた本発明にかかる表示シス
テムの一具体例を示し、第2図はそのブロック図を示す
。
ーフボー1・に取りつけられた本発明にかかる表示シス
テムの一具体例を示し、第2図はそのブロック図を示す
。
第1図において、lは船体、2は帆である。船体lの船
底には速度検出部3が取シっけられ、これは第2図に示
されるように回転翼またはスクリュー等の速度検出機構
]Oおよびこれに付随して取9つけられる速度検出セン
サ11からなシ、船体1の走行によシ速度が生成される
とこの速度により速度検出機構10が回転し、この速度
検出機構10がテナ16で受信し、検波ならびに波形整
形部17で後述の第4図における132のデータ波形に
もどした後、LSI中央処理部18でデコレートされ、
さらに液晶ドライバーを通して液晶表示器19が駆動さ
れ、ここで所望の数値が表示される。受信部5は腕時計
型形状であシ、かつ前記送受信は微弱電波による送受信
形態である。
底には速度検出部3が取シっけられ、これは第2図に示
されるように回転翼またはスクリュー等の速度検出機構
]Oおよびこれに付随して取9つけられる速度検出セン
サ11からなシ、船体1の走行によシ速度が生成される
とこの速度により速度検出機構10が回転し、この速度
検出機構10がテナ16で受信し、検波ならびに波形整
形部17で後述の第4図における132のデータ波形に
もどした後、LSI中央処理部18でデコレートされ、
さらに液晶ドライバーを通して液晶表示器19が駆動さ
れ、ここで所望の数値が表示される。受信部5は腕時計
型形状であシ、かつ前記送受信は微弱電波による送受信
形態である。
前述の本発明にかかる送受信形態を第4図により詳述す
ると次のとおりである。
ると次のとおりである。
第4図において111は第2図のメモリ一部13の中に
収納されている、成る時刻における必要データを一巡し
て読み出すに要する1周期時間を示し、112はその1
周期時間内に割ふられるデータ・ブロックの配列を示す
01周期時間の開始を示すリセットパルス119は例え
ば100m5ecを割り当て、次の120にて40m5
ecの休止時間120をおき、次にスピード表示を十進
数で10位数から小数点以下1桁に至る3桁で示し、番
号121より125に至る第4図のような配列をとる0
次に走行距離数の表示の為の十進数、10位数から小数
点以下1桁に至る3桁で示し、番号127より131に
至る配列をとる。
収納されている、成る時刻における必要データを一巡し
て読み出すに要する1周期時間を示し、112はその1
周期時間内に割ふられるデータ・ブロックの配列を示す
01周期時間の開始を示すリセットパルス119は例え
ば100m5ecを割り当て、次の120にて40m5
ecの休止時間120をおき、次にスピード表示を十進
数で10位数から小数点以下1桁に至る3桁で示し、番
号121より125に至る第4図のような配列をとる0
次に走行距離数の表示の為の十進数、10位数から小数
点以下1桁に至る3桁で示し、番号127より131に
至る配列をとる。
133は誤り訂正又は二値信号列の調整チェックの為の
冗長ビットブロックであるo 122,124,126
・・・・・・、134の休止は各々21Jm(8)、
121.123.125〜133のデータブロックは各
々40 m5ecを割り当てである0此等のブロック列
の各々にデータ列ならば4ビツト、リセットパルスのブ
ロック列では10ビツトをとり込めるような113に示
すビットパルス列がCPU内で作られておシ、そのビッ
トパルスに対応してデータ列が114のように配列され
るo119のリセットパルスブロックでは136のよう
に10ケの111〃が含まれる。120の休止間では4
個のゝ0“が対応する。121のブロックは十進10位
桁の2値符号化データが対応する。138は十進数のゝ
2”、140はヤ5〃、142はSS B //、をあ
られす。従ってこの配列は表示数としては25.8を示
すものである。
冗長ビットブロックであるo 122,124,126
・・・・・・、134の休止は各々21Jm(8)、
121.123.125〜133のデータブロックは各
々40 m5ecを割り当てである0此等のブロック列
の各々にデータ列ならば4ビツト、リセットパルスのブ
ロック列では10ビツトをとり込めるような113に示
すビットパルス列がCPU内で作られておシ、そのビッ
トパルスに対応してデータ列が114のように配列され
るo119のリセットパルスブロックでは136のよう
に10ケの111〃が含まれる。120の休止間では4
個のゝ0“が対応する。121のブロックは十進10位
桁の2値符号化データが対応する。138は十進数のゝ
2”、140はヤ5〃、142はSS B //、をあ
られす。従ってこの配列は表示数としては25.8を示
すものである。
通常海上の船舶はノットによってスピードを示すので、
此の数字の場合’25.8ノット〃というように示すこ
ととなる。同様にして・144ではN5“、146では
ゝゝ8〃、148では猶9〃をあられし、実用上走行距
離数は’ 58.9マイル〃をあられすということにな
る。150は115の信号化及び誤シチェックのパリテ
ィなどを附加する為の冗長ビットである。
此の数字の場合’25.8ノット〃というように示すこ
ととなる。同様にして・144ではN5“、146では
ゝゝ8〃、148では猶9〃をあられし、実用上走行距
離数は’ 58.9マイル〃をあられすということにな
る。150は115の信号化及び誤シチェックのパリテ
ィなどを附加する為の冗長ビットである。
実施例においては偶数パリティ−としてつけ加えである
。115はNRZ (No RBJRN to ZER
O)化した信号波形であシ、此の信号化によってデータ
伝送上の信頼性は極めて大きく向上される。
。115はNRZ (No RBJRN to ZER
O)化した信号波形であシ、此の信号化によってデータ
伝送上の信頼性は極めて大きく向上される。
116は115によって第2図における発信周波即ち搬
送波を断続させた送信出力の波形形状を示すものである
。受信機側においては此の波形形状116を上記の手順
を逆にする為、検波後115の波形を作り、その波形を
受信部内CPUにと9込むと、通常のコンピュータ処理
におけると同様にしてデータ列を復調し、それは液晶ド
ライバーを通して液晶表示面の数値セグメントを駆動す
ることとなシ一連の動作は完了する。
送波を断続させた送信出力の波形形状を示すものである
。受信機側においては此の波形形状116を上記の手順
を逆にする為、検波後115の波形を作り、その波形を
受信部内CPUにと9込むと、通常のコンピュータ処理
におけると同様にしてデータ列を復調し、それは液晶ド
ライバーを通して液晶表示面の数値セグメントを駆動す
ることとなシ一連の動作は完了する。
実施例においては1サイクル時間は560m5ecとな
ってお、9560m5ec毎に第2図におけるメモリー
13の中味は読み出され、それが前述の方式で送信され
、受信され表示器上に数値として表示されるものである
。第2図におけるメモリー13の中味は常に新しいデー
タによって書きかえられてあシ、又その読み出し送信も
560 m5ec毎に行なわれているから、たとえ受信
部が水につかるとか、送信機自体が水中に没するとかの
状態が頻発しても少時間の正常な受信状態の回復さえあ
れば必ず新しいデータの受信及び表示はできる。又受信
部の数値表示は次のリセットパルスを受信するまで、従
前のデータ表示を保持しつづけているから、船の転覆に
よるデータの喪失とか、異常表示ということはないとい
う優れた機能の伝送システムとなっている。
ってお、9560m5ec毎に第2図におけるメモリー
13の中味は読み出され、それが前述の方式で送信され
、受信され表示器上に数値として表示されるものである
。第2図におけるメモリー13の中味は常に新しいデー
タによって書きかえられてあシ、又その読み出し送信も
560 m5ec毎に行なわれているから、たとえ受信
部が水につかるとか、送信機自体が水中に没するとかの
状態が頻発しても少時間の正常な受信状態の回復さえあ
れば必ず新しいデータの受信及び表示はできる。又受信
部の数値表示は次のリセットパルスを受信するまで、従
前のデータ表示を保持しつづけているから、船の転覆に
よるデータの喪失とか、異常表示ということはないとい
う優れた機能の伝送システムとなっている。
上述のとおυ、本発明にかかる表示システムは受信部が
送信部と切シ離されて腕時計型に形成され、通常、操業
者の腕にはめられて装着されるため走行速度等のデータ
の読みとりが容易であるとともに、データがメモリ一部
に格納され、この格納されているデータが一定間隔で送
信されるため、たとえ船舶に転覆等の事故が発生しても
データの喪失は起こらず、しかも次の送受信のチャンス
には必ずデータの読みとりが可能であり、実用上極めて
有用な発明である0
送信部と切シ離されて腕時計型に形成され、通常、操業
者の腕にはめられて装着されるため走行速度等のデータ
の読みとりが容易であるとともに、データがメモリ一部
に格納され、この格納されているデータが一定間隔で送
信されるため、たとえ船舶に転覆等の事故が発生しても
データの喪失は起こらず、しかも次の送受信のチャンス
には必ずデータの読みとりが可能であり、実用上極めて
有用な発明である0
第1図はサーフボートに取シつけられた本発明にかかる
表示システムの一具体例を示し、第2図はそのブロック
図を示し、第3図は公知の表示システムの一例を示し、
第4図は本発明における送受信形態の一具体例を表わし
た図面を示す。 1・・・船体、2・・・帆、3・・・速度検出部、4・
・・微弱電波送信部、5・・・受信部、11・・・速度
検出センサ、12・・・速度計測部、13・・・メモリ
一部、14・・・送信部、19・・・表示器特許出願人
日本ニーロチツク株式会社特許庁長官 若 杉 和
夫 殿 1.事件の表示 昭和58年特許願第162972号 2、発明の名称 小型船舶の走行速度等の表示システム 3、補正をする者 事件との関係 特許出顆人 東京都港区赤坂7丁目1番16号 日生赤坂第2ビル 日本ニーロチツク株式会社 別紙のとおシ。 :そ:(乃 本願明細書第5ページ末行と第+6=i第7ページ%1
行との間に次を加入する。 [ら速度検出センサ11によってパルスが取り出もれる
。4は微弱電波送信部であシ、第2図に示されるように
速度計測部12と、これと連絡されたメモ’) tat
H3と、このメモリ一部13と速度計測部12を介して
連絡された送信部15と、この送信部15に付随された
送信アンテナ15とを備えてなる。速度計測部12は速
度検出センサ11と連絡され、該センサからの出力パル
スを受け入れる。受は入れられたパルス列は速度計測部
12でカウントされ、データ列に整列され、計算処理さ
れて例えば最高速度、通常速度、累計走行相離等に細別
され、それぞれメモリ一部13に格納はれる。送信部1
4はメモリ一部13に格納されているデータを一定間隔
で、し1」えは560m5ec毎に読み出し、これを変
調の上、送信アンテナ15から無線送信する。
表示システムの一具体例を示し、第2図はそのブロック
図を示し、第3図は公知の表示システムの一例を示し、
第4図は本発明における送受信形態の一具体例を表わし
た図面を示す。 1・・・船体、2・・・帆、3・・・速度検出部、4・
・・微弱電波送信部、5・・・受信部、11・・・速度
検出センサ、12・・・速度計測部、13・・・メモリ
一部、14・・・送信部、19・・・表示器特許出願人
日本ニーロチツク株式会社特許庁長官 若 杉 和
夫 殿 1.事件の表示 昭和58年特許願第162972号 2、発明の名称 小型船舶の走行速度等の表示システム 3、補正をする者 事件との関係 特許出顆人 東京都港区赤坂7丁目1番16号 日生赤坂第2ビル 日本ニーロチツク株式会社 別紙のとおシ。 :そ:(乃 本願明細書第5ページ末行と第+6=i第7ページ%1
行との間に次を加入する。 [ら速度検出センサ11によってパルスが取り出もれる
。4は微弱電波送信部であシ、第2図に示されるように
速度計測部12と、これと連絡されたメモ’) tat
H3と、このメモリ一部13と速度計測部12を介して
連絡された送信部15と、この送信部15に付随された
送信アンテナ15とを備えてなる。速度計測部12は速
度検出センサ11と連絡され、該センサからの出力パル
スを受け入れる。受は入れられたパルス列は速度計測部
12でカウントされ、データ列に整列され、計算処理さ
れて例えば最高速度、通常速度、累計走行相離等に細別
され、それぞれメモリ一部13に格納はれる。送信部1
4はメモリ一部13に格納されているデータを一定間隔
で、し1」えは560m5ec毎に読み出し、これを変
調の上、送信アンテナ15から無線送信する。
Claims (1)
- 船体に取pつけられた速度検出センサと、該速度検出セ
ンサと連絡され、該検出センサからのパルスを受け入れ
て計算処理する速度計測部と、該速度計測部と連絡され
、該速度計測部で計算処理されたデータを格納するメモ
リ一部と、該メモリ一部と連絡され、該メモリ一部に格
納されているデータを一定間隔で読み出し、変調して無
線送信する送信部と、該送信部と切シ離されて備えられ
、該送信部から無線送信されたデータを受信してこれを
表示器に表示する腕時計型受信部とを備え、前記送受信
は微弱電波による送受信形態であることを特徴とする小
型船舶の走行速度等の表示システム。
Priority Applications (3)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP58162972A JPS6055268A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 小型船舶の走行速度等の表示システム |
DE19843402674 DE3402674A1 (de) | 1983-09-05 | 1984-01-26 | Anzeigesystem zur anzeige von segeldaten eines kleinen bootes |
US06/587,379 US4535626A (en) | 1983-09-05 | 1984-03-08 | Display system to indicate sailing data of a small size boat |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP58162972A JPS6055268A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 小型船舶の走行速度等の表示システム |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6055268A true JPS6055268A (ja) | 1985-03-30 |
Family
ID=15764775
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP58162972A Pending JPS6055268A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 小型船舶の走行速度等の表示システム |
Country Status (3)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4535626A (ja) |
JP (1) | JPS6055268A (ja) |
DE (1) | DE3402674A1 (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS6427790U (ja) * | 1987-08-10 | 1989-02-17 | ||
WO1990009597A1 (en) * | 1989-02-20 | 1990-08-23 | Janusz Kazimierz Buczkowski | Personal speed measuring equipment |
Families Citing this family (9)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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FI840464A0 (fi) * | 1984-02-06 | 1984-02-06 | Seppo Juhani Saeynaejaekangas | Foerfarande och anordning foer traodloes maetning av hastigheten hos en liten farkost saosom ett segelbraede eller en baot |
US5008647A (en) * | 1989-02-06 | 1991-04-16 | Orleander S.A. | Wireless bicycle wheel monitor system |
DE29615910U1 (de) * | 1996-08-05 | 1997-12-04 | Lumpert, Jürg B., Zürich | Sportgerät mit Datenanzeige für den Benutzer |
GB9701885D0 (en) * | 1997-01-30 | 1997-03-19 | Clive Johnson Limited | Display apparatus for sailboats |
DE19718917C1 (de) * | 1997-04-25 | 1999-05-06 | Hartmut Dr Zimmermann | Vorrichtung zur Erfassung von Bewegungsparametern beim Surfen |
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