JPS603280A - 撮像装置 - Google Patents
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- JPS603280A JPS603280A JP58111721A JP11172183A JPS603280A JP S603280 A JPS603280 A JP S603280A JP 58111721 A JP58111721 A JP 58111721A JP 11172183 A JP11172183 A JP 11172183A JP S603280 A JPS603280 A JP S603280A
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- 101100166427 Arabidopsis thaliana CCD4 gene Proteins 0.000 abstract 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/60—Control of cameras or camera modules
- H04N23/63—Control of cameras or camera modules by using electronic viewfinders
- H04N23/633—Control of cameras or camera modules by using electronic viewfinders for displaying additional information relating to control or operation of the camera
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/70—Circuitry for compensating brightness variation in the scene
- H04N23/73—Circuitry for compensating brightness variation in the scene by influencing the exposure time
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は改善された表示システムを有する撮像装置に関
する。
する。
(従来技術) (
従来ビデオカメラ等の撮像装置に於て、シャッタによる
露出時間を連続的に変化させたり、撮像管等の撮像デバ
イスに於ける蓄積時間をやはり連続的に制御する事が考
えられている。
露出時間を連続的に変化させたり、撮像管等の撮像デバ
イスに於ける蓄積時間をやはり連続的に制御する事が考
えられている。
しかし、このような撮像装置を用いて撮像を行なう場合
について考えてみると、撮像装置は標準テレビジョン周
期と同期して読み出し駆動しなければ、撮像装置からの
読み出し出力を通常のTV受像機により再生する事がで
きない。
について考えてみると、撮像装置は標準テレビジョン周
期と同期して読み出し駆動しなければ、撮像装置からの
読み出し出力を通常のTV受像機により再生する事がで
きない。
従って前述のように露出時間や蓄積時間(以下両者を含
めて撮像時間と称する。)を1制御する場合には標準テ
レビジョン周期と同期したタイミングでの制御が必要と
なる。
めて撮像時間と称する。)を1制御する場合には標準テ
レビジョン周期と同期したタイミングでの制御が必要と
なる。
又、このような撮像時間をそのまま表示することを考え
ると、表示が極めて繁雑となってしまう。
ると、表示が極めて繁雑となってしまう。
例えば表示としてl’−16/60 J という表示が
出てきた場合に絞りをどのような値にすれば良いか即座
に判断し難いとbう欠点がある。
出てきた場合に絞りをどのような値にすれば良いか即座
に判断し難いとbう欠点がある。
目 的 )
本発明はこのような従来技術の欠点を解消し得る撮像装
置を提供する事を目的とする。
置を提供する事を目的とする。
又、!侍に表示が見易く、撮像時間の設定及び制御が行
ない易い撮像装置を提供する事を目的とする。
ない易い撮像装置を提供する事を目的とする。
(実施例)
以下実施例に基づき本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明の撮像装置の構成の第1実施例を示す図
である。
である。
図中1は撮影レンズ、2は絞り、3はシャッター、4は
CCD寺の撮像手段であり、該撮1象手段はレンズ11
絞り2を介して入射する光学像を”Iji、気的な情報
、例えば電荷に変換して蓄積するものである。CCD以
外にもX−Yアドレス41 M OSイメージセンザー
、撮像管等であっても良い。
CCD寺の撮像手段であり、該撮1象手段はレンズ11
絞り2を介して入射する光学像を”Iji、気的な情報
、例えば電荷に変換して蓄積するものである。CCD以
外にもX−Yアドレス41 M OSイメージセンザー
、撮像管等であっても良い。
5はプロセス回路であってCCD4の出力をγ変換した
りs 輪’11S袖正したりする為の回路である。6は
マトリクス回路であってプロセス回路5を経た信号を適
宜演算・多重化する事によりNTSC信号等を形成する
。
りs 輪’11S袖正したりする為の回路である。6は
マトリクス回路であってプロセス回路5を経た信号を適
宜演算・多重化する事によりNTSC信号等を形成する
。
lOは測光回路であってプロセス回路5を、峰だ信号を
例えばlフィールド期間毎に積分する事により被写体の
輝度情報を得る回路である011は秒時設定部材であっ
て例えば第4図(a)に示すようなダイアルであって表
示機能も有する。又100はこの設定部材の出力状態に
応じて後述の撮像秒時値を出力する変換回路である。
例えばlフィールド期間毎に積分する事により被写体の
輝度情報を得る回路である011は秒時設定部材であっ
て例えば第4図(a)に示すようなダイアルであって表
示機能も有する。又100はこの設定部材の出力状態に
応じて後述の撮像秒時値を出力する変換回路である。
12はスイッチ回路であってシャッターによる露出時間
を測光回路10の出力に応じてili!I御するか、秒
時設定部材の設ボ状態に応じて制御するかを操作者が選
択する為のものである。
を測光回路10の出力に応じてili!I御するか、秒
時設定部材の設ボ状態に応じて制御するかを操作者が選
択する為のものである。
13は表示手段としての装置であってスイッチ12を介
して得られた出力に応じて後述するような表示を行なう
為の装置である。
して得られた出力に応じて後述するような表示を行なう
為の装置である。
7id時間制御手段としてのシャツタ秒時制御回路であ
ってスイッチ12を介して得られた秒時制菌出力に応じ
てシャッター3による露出時間を制御する。例えばシャ
ッター3がロータリーシャッターである場合にはシャッ
ター秒時制御回路7はシャッター3の開角縫を変化させ
るよう制御を行なうものである。
ってスイッチ12を介して得られた秒時制菌出力に応じ
てシャッター3による露出時間を制御する。例えばシャ
ッター3がロータリーシャッターである場合にはシャッ
ター秒時制御回路7はシャッター3の開角縫を変化させ
るよう制御を行なうものである。
又、シャッター3がフォーカルプレーンシャッターであ
る場合には初め全開状態にあるシャッターを1フィール
ド期間の開始後所定時間経過すると全閉するよう制御を
行なうものである08は(:CD4を1駆動する為のド
ライバー回路であり、クロックジェネレータ9から出力
されるタイミング信号に応じて所定レベルの駆動パルス
f:CCDに供給する。
る場合には初め全開状態にあるシャッターを1フィール
ド期間の開始後所定時間経過すると全閉するよう制御を
行なうものである08は(:CD4を1駆動する為のド
ライバー回路であり、クロックジェネレータ9から出力
されるタイミング信号に応じて所定レベルの駆動パルス
f:CCDに供給する。
このように4’i’5成されているからC0D4はドラ
イバー回路8により標準テレビジョン周期で駆動される
。
イバー回路8により標準テレビジョン周期で駆動される
。
例えばN Ill S C方式の場合には1/60秒毎
にフィールド信号が得られるよう駆動され、 PAL。
にフィールド信号が得られるよう駆動され、 PAL。
SlJCAM方式の場合にば1150秒毎にフィールド
信号がイ1られるよう駆動される。
信号がイ1られるよう駆動される。
又、14は絞り設定部材であって例えば絞りリングであ
り、この絞りリングによる絞り設定値は測光回路IOに
入力される。
り、この絞りリングによる絞り設定値は測光回路IOに
入力される。
測光回路lOはr)11述した如く得られた輝度情報と
、この絞り値情報とから撮像秒時情報を演算して出力す
るものであシ、例えばデジタル演算回路を含む。このデ
ジタル演算回路は例えば輝度情報の対数値から絞り開口
の対数値を?fJc算する事によシ撮像秒時情報を得る
。
、この絞り値情報とから撮像秒時情報を演算して出力す
るものであシ、例えばデジタル演算回路を含む。このデ
ジタル演算回路は例えば輝度情報の対数値から絞り開口
の対数値を?fJc算する事によシ撮像秒時情報を得る
。
又、該測光回路10は撮像秒時値1’dとして離散的な
値を出力する。
値を出力する。
又、この離散的な値Tdとして標準テレビジョン周期T
、のべき乗である2rn倍の値を出力する。
、のべき乗である2rn倍の値を出力する。
ここでnは整数、mはO以外の整数である。
このような離散的な値を出力する事により撮像時間’r
dとCCD4の駆動とは常釦同期関係を保つことができ
る。従って演算や制御が極めて容易となる。
dとCCD4の駆動とは常釦同期関係を保つことができ
る。従って演算や制御が極めて容易となる。
第3図はこのような離散的な秒時値′1゛dの例を示す
図で、例えばN’l’SC方式の場合には256/60
.128/60 、 ・−・−・−,1/1920 、
−L−。
図で、例えばN’l’SC方式の場合には256/60
.128/60 、 ・−・−・−,1/1920 、
−L−。
840
ような系列の中の1つの値を出力し、PAL又isEc
AM方式の場合には256150.128150゜・・
・・・・・・、 l/1600 、1/3200 のよ
うな系列の中の1つの値を出力する。即ち第3図は前記
2rnのm=1の場合の図である。
AM方式の場合には256150.128150゜・・
・・・・・・、 l/1600 、1/3200 のよ
うな系列の中の1つの値を出力する。即ち第3図は前記
2rnのm=1の場合の図である。
スイッチ回路12がa側に接続されている場合には測光
回路lOの出力はシャッター秒時側1i141回路7に
供給さiLl シャッター秒時ば前記測光回路からの1
11ト散的な出力値Tdに相当する時間だけp゛δ光を
行なう。
回路lOの出力はシャッター秒時側1i141回路7に
供給さiLl シャッター秒時ば前記測光回路からの1
11ト散的な出力値Tdに相当する時間だけp゛δ光を
行なう。
又、測光回路IOの出力は表示装置13に供給され第3
図示の如く略2P(qは整数、pは0′2i:除(4i
’、j数)の表示値Fileの1つを表示する。
図示の如く略2P(qは整数、pは0′2i:除(4i
’、j数)の表示値Fileの1つを表示する。
尚、同図では1)=1の場合を示す。
即ち、7ヤツク一秒11.’jカ64 / 60秒の場
合にはこれを1と表示する。
合にはこれを1と表示する。
又、シャッター秒時が1/240秒の場合にはこれをl
/256又はこれに近い値例えば1/250のように表
示する。勿論1/250でなくてl/260のような表
示であっても良い。
/256又はこれに近い値例えば1/250のように表
示する。勿論1/250でなくてl/260のような表
示であっても良い。
次にスイッチ12をb側に接続した場合には第4図(a
)に示すようなダイアルにより撮像秒時が指示(表示)
はれる。
)に示すようなダイアルにより撮像秒時が指示(表示)
はれる。
この秒時設定部材の表示目盛は第4図(a)のように例
えば4秒、2秒、1秒、2(3A秒の意、以下同じ)4
. 8. 16・・・・・・の如く、第3図の系列と同
様の数字が目盛られている。
えば4秒、2秒、1秒、2(3A秒の意、以下同じ)4
. 8. 16・・・・・・の如く、第3図の系列と同
様の数字が目盛られている。
従ってダイアル15の目盛りをマーク16に合わせると
、そのダイアルの目盛り位置に応じた撮像秒時値Tdが
変換回路lOOから出力される。
、そのダイアルの目盛り位置に応じた撮像秒時値Tdが
変換回路lOOから出力される。
この場合には秒時設定部材の目盛も表示手段として機能
しており、第3図の如くダイアルの設置1 定目盛値4,2.l、 ・・・・・・’ 2048 (
2000)。
しており、第3図の如くダイアルの設置1 定目盛値4,2.l、 ・・・・・・’ 2048 (
2000)。
1
4o96(面)に対応してNTSC方式の場合には25
6/60 、128/60 、64/60 、・・・・
・・。
6/60 、128/60 、64/60 、・・・・
・・。
1/1920 、1/3840 秒の撮像秒時値を出力
する0 従ってシャッタ3はシャツタ秒時制御回路7により標準
テレビジョン方式に同期した露出制御を行なう。一方、
表示装置は前述の如くスイッチ12を介した出力に対し
第3図のような表示を行なうので結局表示装置に於ける
表示値とダイアルの目盛値とは同じ値になる。
する0 従ってシャッタ3はシャツタ秒時制御回路7により標準
テレビジョン方式に同期した露出制御を行なう。一方、
表示装置は前述の如くスイッチ12を介した出力に対し
第3図のような表示を行なうので結局表示装置に於ける
表示値とダイアルの目盛値とは同じ値になる。
尚、第4図(b)は表示装置の表示状態を示す図。
で同図の実施例ではファインダー17内に表示値18が
表示されるように構成されている。
表示されるように構成されている。
勿論11L子ビユーフアインダー内に表示しても良1n
l、、撮像装置本体の一部に表示を行なうよう41ケ成
しても良い。
l、、撮像装置本体の一部に表示を行なうよう41ケ成
しても良い。
このように表示値として略2のべき乗の表示系列の中の
1つの値を用いる事により感覚的に非常に見易い表示が
イ;tられる。特に従来銀塩カメラに用いられていたシ
ャッター秒時値の系列を表示としてそのまJ:用いれば
、操作者は違和感なくカメラを使用できる。父、撮像時
1b]も標準テレビジョン周期の2のべき乗倍の系列に
従って制御されるから銀塩カメラと同様の感覚で絞り値
等との組み合わせを考える事ができ極めて扱い易い。
1つの値を用いる事により感覚的に非常に見易い表示が
イ;tられる。特に従来銀塩カメラに用いられていたシ
ャッター秒時値の系列を表示としてそのまJ:用いれば
、操作者は違和感なくカメラを使用できる。父、撮像時
1b]も標準テレビジョン周期の2のべき乗倍の系列に
従って制御されるから銀塩カメラと同様の感覚で絞り値
等との組み合わせを考える事ができ極めて扱い易い。
次にグ1,2図は本発明の撮像装置の第2の実施例の4
171成否示す図である。本実施例はシャッターによる
露光時間制(財)の代わりに撮像手段自身の布積作用を
副(11する事により蓄積時間即ち撮像時間Tdの制御
を行なう場合の例を示すものである。
171成否示す図である。本実施例はシャッターによる
露光時間制(財)の代わりに撮像手段自身の布積作用を
副(11する事により蓄積時間即ち撮像時間Tdの制御
を行なう場合の例を示すものである。
図中第1図と同じ番号のものは同じ要素を示す。
但しスイッチ12を介した秒時1i1J御出力はクロッ
クジェネレータ9に導びかれている。
クジェネレータ9に導びかれている。
本実施例の場合にはこのクロックジェネレータ9が撮像
時間を制御する為の時間制御手段の一部として機能して
いる。クロックジェネレータ9は第1図と同様に撮像手
段を駆動する為の信号の他に前記秒時制御信号に応じて
撮像手段に於ける電荷蓄積時間を制御する為の信号を出
力する。
時間を制御する為の時間制御手段の一部として機能して
いる。クロックジェネレータ9は第1図と同様に撮像手
段を駆動する為の信号の他に前記秒時制御信号に応じて
撮像手段に於ける電荷蓄積時間を制御する為の信号を出
力する。
これにつき第5図、第6図を用いて説明する〇第5図は
蓄積時間制御0J′能な撮像手段の一例を示す図で、基
本的構造はインターライン型CCDを示している。
蓄積時間制御0J′能な撮像手段の一例を示す図で、基
本的構造はインターライン型CCDを示している。
図中20はCODチップを示す。22は受光セル、23
は垂直シフトレジスタ、24tiオーバーフロードレイ
ン、26はオーバーフロードレインゲート、25は水平
シフトパルスタである。
は垂直シフトレジスタ、24tiオーバーフロードレイ
ン、26はオーバーフロードレインゲート、25は水平
シフトパルスタである。
第6図は第2図のクロックジェネレータ9よシ出力され
るiu6 !1’Jrパルスのタイミングを示す図であ
り、図中5()tよ受光セル22に蓄積された’t■i
、’ イ1:Jを車面シフトレジスタ23にイ多す為の
シフトパルスで;!’) 17 s ローレベルの問丸
に電荷が受光セルからレジスタ23にシフトされる。φ
7゜φv2は垂直転送パルスであって互いに逆相のパル
スにより」す」面′1゛bにシフト−aれてきた電荷を
期間′1゛8中に1水平ル1間jLfに1ビツトずつ垂
直転送する。
るiu6 !1’Jrパルスのタイミングを示す図であ
り、図中5()tよ受光セル22に蓄積された’t■i
、’ イ1:Jを車面シフトレジスタ23にイ多す為の
シフトパルスで;!’) 17 s ローレベルの問丸
に電荷が受光セルからレジスタ23にシフトされる。φ
7゜φv2は垂直転送パルスであって互いに逆相のパル
スにより」す」面′1゛bにシフト−aれてきた電荷を
期間′1゛8中に1水平ル1間jLfに1ビツトずつ垂
直転送する。
尚、ノ男間′1゛8と′1゛bとによりl垂直ノリj間
lVが賛成される。
lVが賛成される。
又、図ボばしてないが水平シフトレジスタ25はs /
J(−[′−期間71Jにlビットずつ垂直転送さ)′
してきたl水”Fライン分の電荷を1水平走査期間内に
商運で、尻み出すよう水平転送パルス全クロックジェネ
レータ9より供給される。
J(−[′−期間71Jにlビットずつ垂直転送さ)′
してきたl水”Fライン分の電荷を1水平走査期間内に
商運で、尻み出すよう水平転送パルス全クロックジェネ
レータ9より供給される。
このような同Jυ1的な、駆動パルスが供給される一方
で本実施例のCCUでは期間Taの最初からw 間T。
で本実施例のCCUでは期間Taの最初からw 間T。
の間だけハイレベルのパルス0FDGがゲート26に供
給される為、この間に受光セルに蓄積された電荷はオー
バーフロードレイン24に排出されてしまう。
給される為、この間に受光セルに蓄積された電荷はオー
バーフロードレイン24に排出されてしまう。
従って実質的な蓄積時間(撮像時間)はTdとなる。
このように、パルス0FDGのハイレベル期間のデユー
ティ−を制御する事によりCCD20に於ける蓄積時間
を外部から制御する事ができる。
ティ−を制御する事によりCCD20に於ける蓄積時間
を外部から制御する事ができる。
このようなCCUの構成は例えば!(!「開昭56エ4
4271号公報に示されている。
4271号公報に示されている。
本実施例はこのような撮像手段を用いて蓄積時間制御を
行なう場合にも有効である。勿?1iii %第2図の
場合でもスミア等を防止する為にシャッタを用いても良
い。
行なう場合にも有効である。勿?1iii %第2図の
場合でもスミア等を防止する為にシャッタを用いても良
い。
第7図は本発明の第3の実施例を示す図で、本実施例で
は露出時間又は蓄+tt時間により決まる撮像時間Td
を、標準テレビジョン周JuJTsに対して T(1==T5−22 (nは整数) となるよう!:lJ f′Iil l、た場合の表示状
態を説明する為の図で、この場合には表示される時間T
eは゛」゛。#2” (qは整数) となる。
は露出時間又は蓄+tt時間により決まる撮像時間Td
を、標準テレビジョン周JuJTsに対して T(1==T5−22 (nは整数) となるよう!:lJ f′Iil l、た場合の表示状
態を説明する為の図で、この場合には表示される時間T
eは゛」゛。#2” (qは整数) となる。
ら
ここで不実が、1例でfj、n = q +bの関係が
成り立つ。但し、表示される時間Teは適宜の近似値で
示しても良い。
成り立つ。但し、表示される時間Teは適宜の近似値で
示しても良い。
第7図中()で示した数値はこのような近似値の一例を
示す図である。
示す図である。
第7図示の実施例では露出時間又は蓄積時間’I’dを
TII、、−1,’115X 2 k としたが水元り
1はTITd= l115×2晋(+71はO以外の整
数)とする事により時間制御itを容易にしたものにつ
いてすべて含むと共に、史に表示されるべき時間′1゛
。をTe共2賛で表わすことにより、4Q 7)e f
:ft’4 m;に適したものとするすべての場合r(
ついて適用されるものである。
TII、、−1,’115X 2 k としたが水元り
1はTITd= l115×2晋(+71はO以外の整
数)とする事により時間制御itを容易にしたものにつ
いてすべて含むと共に、史に表示されるべき時間′1゛
。をTe共2賛で表わすことにより、4Q 7)e f
:ft’4 m;に適したものとするすべての場合r(
ついて適用されるものである。
尚、以上の実施例ではIn = pの例を示したが、例
えば絞り値と被写体のルーtIlから撮像時間の制御を
自!1の的に行なう場合には口+>pのように設定して
いても41冑わない。
えば絞り値と被写体のルーtIlから撮像時間の制御を
自!1の的に行なう場合には口+>pのように設定して
いても41冑わない。
その場合実際の撮像時間がきめ細かく行なわれるのに対
し、表示は多少粗くなるが、かえって表示が繁雑となる
のを防ぐ事ができ効果も大きいO 又、実施例ではn=q+Gのイ911を示したがm\p
の場合には必ずしもn = q + 6でなくても良い
のは明らかである。
し、表示は多少粗くなるが、かえって表示が繁雑となる
のを防ぐ事ができ効果も大きいO 又、実施例ではn=q+Gのイ911を示したがm\p
の場合には必ずしもn = q + 6でなくても良い
のは明らかである。
(効 果)
撮像時間(露出時間又は蓄積時間等)を標準テレビジョ
ン周期の2富倍cn:a数、tn: 0以外の整U、)
の系列の中の1つの値から、:哄ぶようにしたので撮像
時間側御が標準テレビジョン周期と同期関係にあり、極
めて11i11 (Illl t、易く、又操作し易い
。又、この撮像時間の表示を29(q=整数、p:0以
外の整数)の系列と対応させて表示するようにしている
ので表示が4もめて見易く、確認が容易となる。
ン周期の2富倍cn:a数、tn: 0以外の整U、)
の系列の中の1つの値から、:哄ぶようにしたので撮像
時間側御が標準テレビジョン周期と同期関係にあり、極
めて11i11 (Illl t、易く、又操作し易い
。又、この撮像時間の表示を29(q=整数、p:0以
外の整数)の系列と対応させて表示するようにしている
ので表示が4もめて見易く、確認が容易となる。
第1図は本発明の撮像装置の第1実施例を示す図、第2
図は同第2実施例を示す図、第3図はに131実M[i
例の表示系列と撮像時間系列の例とを示す図%J!;4
図(a)は秒時設定手段の設定(表示)状jj、gの例
を示す図、第4図(b)は表示装置の表示状!−11の
例を示す図、第5図は本発明の撮像装置の第2実施例に
:11“、lした撮像手段の例を示す図、第6図はこの
4i131L、14手段の1リス動タイミングの例を示
す:;!1 %第7図は本)f9明の撮1@装置に係る
第3の実施帽を示す図である。 3・・・シャッタ、4・・・CCD、7・・・シャツタ
秒時ttill ’4FU回路、9・・クロックジェネ
レータ、lO・・・i!11光回路、11・・・秒時設
定回路、12・・・スイッチ回jrh、13・・・表示
装置4 。 4−!f ii′F出願人 キャノン株式会社=435
−
図は同第2実施例を示す図、第3図はに131実M[i
例の表示系列と撮像時間系列の例とを示す図%J!;4
図(a)は秒時設定手段の設定(表示)状jj、gの例
を示す図、第4図(b)は表示装置の表示状!−11の
例を示す図、第5図は本発明の撮像装置の第2実施例に
:11“、lした撮像手段の例を示す図、第6図はこの
4i131L、14手段の1リス動タイミングの例を示
す:;!1 %第7図は本)f9明の撮1@装置に係る
第3の実施帽を示す図である。 3・・・シャッタ、4・・・CCD、7・・・シャツタ
秒時ttill ’4FU回路、9・・クロックジェネ
レータ、lO・・・i!11光回路、11・・・秒時設
定回路、12・・・スイッチ回jrh、13・・・表示
装置4 。 4−!f ii′F出願人 キャノン株式会社=435
−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ブC学1象を1Lし気的情報に変換し蓄積する撮像手段
と、 該撮像手段に於ける光学像の入射時間又は蓄旦 411時間を標準テレビジョン周期の2m倍(nは整数
、 IIIは0以外の整数)に従った複数の時間値の中
から選択して1111J御する時間制側1手段と、前記
時間直を表示する為の表示手段とを有し、該表示手段は
前記f!、数の時間値に対応した略2νCp/よ整数、
qは0以外の整数)に従った複数の表示値を有する事葡
特徴とする撮像装置。
Priority Applications (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP58111721A JPS603280A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 撮像装置 |
US07/068,736 US4763196A (en) | 1983-06-20 | 1987-06-29 | Image sensing device |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP58111721A JPS603280A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 撮像装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS603280A true JPS603280A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14568477
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP58111721A Pending JPS603280A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 撮像装置 |
Country Status (2)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4763196A (ja) |
JP (1) | JPS603280A (ja) |
Families Citing this family (9)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4748506A (en) * | 1984-12-28 | 1988-05-31 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus with excess-charge control |
JPH0695733B2 (ja) * | 1986-12-25 | 1994-11-24 | 富士写真フイルム株式会社 | 電子スチルカメラ |
US4894723A (en) * | 1987-04-30 | 1990-01-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Image sensing apparatus |
JPH0628396B2 (ja) * | 1987-09-25 | 1994-04-13 | 旭光学工業株式会社 | 電子スチルカメラ |
US4986187A (en) * | 1988-12-27 | 1991-01-22 | Lionel Trains, Inc. | Toy vehicle assembly with video display capability |
JP2920924B2 (ja) * | 1989-01-12 | 1999-07-19 | ソニー株式会社 | Ccdカメラ |
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US5040070A (en) * | 1989-10-17 | 1991-08-13 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Solid-state image sensing apparatus for electronically controlling exposure by employing CCD as solid-state image sensing device and method of driving such CCD |
JP3308904B2 (ja) * | 1998-06-24 | 2002-07-29 | キヤノン株式会社 | 固体撮像装置 |
Family Cites Families (11)
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---|---|---|---|---|
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JPS591209Y2 (ja) * | 1976-07-27 | 1984-01-13 | 旭光学工業株式会社 | 電気光学素子を使用した一眼レフカメラのフアインダ−内表示装置 |
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JPS5778286A (en) * | 1980-10-31 | 1982-05-15 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Electronic camera |
JPS5815375A (ja) * | 1981-07-22 | 1983-01-28 | Olympus Optical Co Ltd | 固体撮像装置 |
JPS5863277A (ja) * | 1981-10-13 | 1983-04-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 固体撮像装置の駆動方法 |
JPS59115676A (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-04 | Canon Inc | 撮像装置 |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58111721A patent/JPS603280A/ja active Pending
-
1987
- 1987-06-29 US US07/068,736 patent/US4763196A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
US4763196A (en) | 1988-08-09 |
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